鎌倉時代 ウシ頭蓋骨

鹿田遺跡出土
(鎌倉時代)



 井戸から出土した成獣のウシの頭蓋骨。骨の観察所見から、死後、皮・肉・角などを取り去って利用し尽くした後、かなり時間が経過してから井戸にいれられた。

  



  1. 名称       ウシ頭蓋骨
  2. 調査地点     鹿田遺跡第5次
  3. 調査年度     1987/1988
  4. 帰属年代     平安時代後期
  5. 出土状況     井戸6埋土中
  6. 型式
  7. 計測値             
  8. 材質       骨
  9. 特徴       
  10. 掲載文献     鹿田遺跡3
  11. 収蔵・展示情報  展示中
  12. 特記事項     
  13. 画像出典     センター蔵資料
  14. 作成者      小林青樹

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Last update/1996.08.23