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ハイドロキシアパタイトで『夢のような生体接着剤』

生体材料学分野の松本卓也教授と岡田正弘准教授のグループは,歯の主成分であるハイドロキシアパタイトをナノオーダーで人工合成した材料「ナノアパタイト」を開発し,切断した皮膚や臓器などを容易に接着できることを示しました。
5月22日付の朝日新聞デジタル等に掲載されました。
詳細は,岡山大学のプレスリリース(5月9日分)をご覧下さい。

http://www.okayama-u.ac.jp/tp/release/release_id467.html