■USBメモリを介した学内PCのウイルス感染について
 
最近、USBメモリを介して学内のPCがウイルスに感染する事例が報告されています。
総合情報基盤センターからもUSBメモリの取り扱いに注意するよう通達がありました。
下記を遵守し、ウイルス感染が発生しないように注意してください。

 ・USBメモリを管理状態が不明なPCに接続しない
 ・USBメモリには使用前にウイルスチェックをかける
 ・持ち主が不明であるUSBメモリは使用しない
 ・ダウンロードしたり、出所が不明なファイルを不用意にUSBメモリに保存しない
 ・USBメモリ内のファイルが勝手に実行されないよう、オートラン機能をオフにする

2007年8月1日 広報委員会