質問紙調査を希望される方へ

 例年、長谷川担当の授業の受講生を対象に質問紙調査の実施を希望される卒論生・修論生がおられます。できるだけ多数のデータを集めることは大切ではありますが、そのいっぽう、授業時間を割いて調査を行うことは授業の進行に重大な支障となります。そこで、長谷川担当の授業に関しては、以下の受け入れ基準を満たす場合に限って、調査の実施を認めることとしています。