| クリックすると 大きい写真が見られます | 説明 |
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01. 55KB | 法経二部ボックス北側の芝地にて。おそらくカラカサタケの仲間。[9/27撮影] |
02. 72KB | 農学部南側。岡大南宿舎に向かう道路との交差点の東南側の空き地にて。[9/28撮影] |
03. 78KB | 岡大事務局前。松の植栽の中の砂地にて。[9/28撮影] |
04. 76KB | 法経二部ボックス北側の芝地にて。[9/28撮影] |
05. 65KB | 時計台前の砂地にて。[9/29撮影] |
06. 71KB | 同じく時計台前の砂地にて。後ろは文法経構内。14番と同一種の可能性あり。[9/29撮影] |
07. 78KB | 同じく時計台前の砂地にて。後ろは文法経構内。[9/29撮影] |
08. 47KB | 事務局南側。カラカサタケの仲間。09と10の写真をあわせて参照ください。[9/29撮影] |
09. 53KB | 事務局南側。サクラの木の周りを囲むようにカラカサタケの仲間が生えていた。[9/29撮影] |
10. 53KB | 事務局南側。翌日、傘が開いたところ。[9/30撮影] |
11. 63KB | 時計台前に出現したドーム型?のキノコ。[9/29撮影] |
12. 41KB | 時計台とカラカサタケの仲間。[9/29撮影] |
13. 31KB | 薬学部西側。たぶんキツネノチャブクロ。[9/30撮影] |
14. 72KB | 時計台前。卵焼きで作った屋根みたい。図鑑によれば「コガネキヌカラカサタケ」にひじょうによく似ているが、この種はほんらい南方系で温室内や観葉植物の鉢内に発生することが多いという。ただし庭内でも発生する可能性はある。[10/2撮影] |
15. 54KB | 座主川沿いの木に生えていたもの。[10/6撮影] |
16. 60KB | 座主川沿いの木に生えていたもの。夜には消えていたが、誰か取って食べた?[10/6撮影] |
17. 21KB | 時計台前のボール状のキノコ[10/21撮影] |
18. 33KB | 17.の拡大。なお10/24には、茶色に変色していた。[10/21撮影] |
19. 61KB | 時計台前。重なって生えていた。[10/21撮影] |
20. 72KB | 大学構内の芝地でよく見られる茶色のキノコ。[10/21撮影] |
21. 83KB | 文学部南側の芝地にて[11/1撮影] |
22. 68KB | 同上。大きさ比較のため腕時計と。[11/1撮影] |
23. 66KB | 文法経構内、旧将校集会所の草地にて[11/4撮影] |
24. 63KB | 事務局南側のサクラの木[11/4撮影] |
25. 41KB | 梅雨の長雨の合間、時計台前の芝地に出現。上記11.と同じ。ネット上で検索したところでは、ノウタケ(脳茸)の一種であるように見えた。[1999年6/25撮影]←その後、キクメタケではないかとのご指摘をいただいた。 |
26. 66KB | 25と同じ茸を別角度から眺めたもの。[1999年6/26撮影] |
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