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岡大構内で見られたキノコ

1998年9月〜1999年6月



◆正確な種名が分かりません。ご存じの方は、ぜひ情報をお願いします


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説明
01.[Image]55KB 法経二部ボックス北側の芝地にて。おそらくカラカサタケの仲間。[9/27撮影]
02.[Image]72KB 農学部南側。岡大南宿舎に向かう道路との交差点の東南側の空き地にて。[9/28撮影]
03.[Image]78KB 岡大事務局前。松の植栽の中の砂地にて。[9/28撮影]
04.[Image]76KB 法経二部ボックス北側の芝地にて。[9/28撮影]
05.[Image]65KB 時計台前の砂地にて。[9/29撮影]
06.[Image]71KB 同じく時計台前の砂地にて。後ろは文法経構内。14番と同一種の可能性あり。[9/29撮影]
07.[Image]78KB 同じく時計台前の砂地にて。後ろは文法経構内。[9/29撮影]
08.[Image]47KB 事務局南側。カラカサタケの仲間。09と10の写真をあわせて参照ください。[9/29撮影]
09.[Image]53KB 事務局南側。サクラの木の周りを囲むようにカラカサタケの仲間が生えていた。[9/29撮影]
10.[Image]53KB 事務局南側。翌日、傘が開いたところ。[9/30撮影]
11.[Image]63KB 時計台前に出現したドーム型?のキノコ。[9/29撮影]
12.[Image]41KB 時計台とカラカサタケの仲間。[9/29撮影]
13.[Image]31KB 薬学部西側。たぶんキツネノチャブクロ。[9/30撮影]
14.[Image]72KB 時計台前。卵焼きで作った屋根みたい。図鑑によれば「コガネキヌカラカサタケ」にひじょうによく似ているが、この種はほんらい南方系で温室内や観葉植物の鉢内に発生することが多いという。ただし庭内でも発生する可能性はある。[10/2撮影]
15.[Image]54KB 座主川沿いの木に生えていたもの。[10/6撮影]
16.[Image]60KB 座主川沿いの木に生えていたもの。夜には消えていたが、誰か取って食べた?[10/6撮影]
17.[Image]21KB 時計台前のボール状のキノコ[10/21撮影]
18.[Image]33KB 17.の拡大。なお10/24には、茶色に変色していた。[10/21撮影]
19.[Image]61KB 時計台前。重なって生えていた。[10/21撮影]
20.[Image]72KB 大学構内の芝地でよく見られる茶色のキノコ。[10/21撮影]
21.[Image]83KB 文学部南側の芝地にて[11/1撮影]
22.[Image]68KB 同上。大きさ比較のため腕時計と。[11/1撮影]
23.[Image]66KB 文法経構内、旧将校集会所の草地にて[11/4撮影]
24.[Image]63KB 事務局南側のサクラの木[11/4撮影]
25.[Image]41KB 梅雨の長雨の合間、時計台前の芝地に出現。上記11.と同じ。ネット上で検索したところでは、ノウタケ(脳茸)の一種であるように見えた。[1999年6/25撮影]←その後、キクメタケではないかとのご指摘をいただいた。
26.[Image]66KB 25と同じ茸を別角度から眺めたもの。[1999年6/26撮影]

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