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小田川大典教授が日本ヴィクトリア朝文化研究学会第11回研究大会シンポジウムで研究報告

小田川大典教授が日本ヴィクトリア朝文化研究学会第11回研究大会シンポジウム「ヴィクトリア時代の人々はいかに幸福であったか」(2011年11月19日、於甲南大学岡本キャンパス)で研究報告を行ないました。
担当テーマ「自分語りの快楽」
詳細は『日本ヴィクトリア朝文化研究学会ニューズレター』11号、2012年に掲載されています。