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岡山大学 学術研究院 医歯薬学域
腫瘍微小環境学分野のホームページ
(Department of
Tumor Microenvironment)
【 最近の出来事 】 最終更新日:2022年5月30日

 2022. 4. 23 長崎先生が書かれた総説がInt Immunol誌に掲載されました。

 2022. 4. 22に開催された第108回日本消化器病学会総会において
 冨樫教授が「腫瘍微小環境から考えるがん免疫療法」の演題で講演されました。

 2022. 4. 1 助教として長崎譲慈先生が赴任されました。
 大学院生として高野さん、二宮先生、直井先生が加わりました。
 團迫准教授がAMED「令和4年度肝炎等実用化研究事業」に分担者(大段班)として採択されました。
 上田助教がAMED「令和4年度肝炎等実用化研究事業」に分担者(勝二班)として採択されました。
 上田助教が日本学術振興会の若手研究に代表者として採択されました。

 2022. 3. 22 冨樫教授がAMED「令和4年度革新的がん医療実用化研究事業」に
 代表者として採択されました。

 2022. 2. 17に開催された第19回日本臨床腫瘍学会学術集会において
 冨樫教授が「Single-cell sequencing for a tumor microenvironment」
 の演題で講演されました。

 2022. 2. 1 「PD-1 blockade therapy promotes infiltration of tumor-attacking
 exhausted T cell clonotypes」のタイトルでCell Rep誌に掲載されました

 2022.1 「Programmed Death-Ligand 1-Rich Premetastatic Niche
 in Adjuvant Chemotherapy」のタイトルでJ Thorac Oncol誌に掲載されました。

 2021. 12. 9に開催された第25回国際がん化学療法シンポジウムにおいて
 冨樫教授が「Cancer immunogenomics for the next stage of precision medicine 」
 の演題で講演されました。

 2021. 12. 8に開催された第50回日本免疫学会総会において
 冨樫教授が「Several types of “exhausted” T cells in the tumor microenvironment」
 の演題で講演されました。

 2021. 11 「TIGIT/CD155 axis mediates resistance to immunotherapy in patients
 with melanoma with the inflamed tumor microenvironment」のタイトルで
 J Immunother Cancer誌に掲載されました。

 2021. 11. 26に開催された第62回日本肺癌学会学術集会において
 冨樫教授が「胸部腫瘍(非小細胞肺癌を除く)に対する複合免疫療法を考える」
 の演題で講演されました。

 2021. 10. 2に開催された第80回日本癌学会学術総会において
 冨樫教授が「Precision Medicine of Cancer Immunotherapy」の演題で講演されました。

 2021. 9. 30に開催された第80回日本癌学会学術総会において
 冨樫教授が「がん免疫とは何か:解析手法の基礎」の演題で講演をされました。

 2021. 8. 21に開催された免疫ふしぎ未来2021において
 冨樫教授が「がんと免疫の戦いの現場をのぞいてみよう」の演題で
 小学生〜大人までの幅広い方を対象とした講演をされました(9月末まで視聴可能です)。

 2021. 7. 9〜10に開催された第37回 日本皮膚悪性腫瘍学会学術大会において
 冨樫教授が「免疫チェックポイント阻害剤の耐性メカニズムを考える」の演題で講演をされました。

 2021. 7. 1〜3に開催された第25回 日本がん免疫学会総会において
 冨樫教授が「腫瘍微小環境のシングルセル解析」の演題で講演をされました。

 2021年5月18日 教室名が腫瘍ウイルス学から腫瘍微小環境学に変わりました。

 2021年4月1日 冨樫 庸介教授が着任されました

 HCV及びHBVの研究も継続して行っております。