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桑の木RAとシェアハウス日本人入居者


 岡山大学には、4つの留学生宿舎があります。そのうち、桑の木留学生宿舎と国際学生シェアハウスでは、留学生と日本人学生が一緒に生活しています。日本人入居者は、それぞれ春季または秋季の公募によって決定します。募集状況は、現寮生の入退寮の状況によって変わるため、詳しくは国際部留学交流課で確認してください。


桑の木留学生宿舎 RA(レジデント・アシスタント)について

 桑の木RA(レジデント・アシスタント)とは、留学生宿舎に居住する外国人留学生が、有意義に日常生活を過ごすことを目的とし、留学生と一緒に寮生活を送りながら、寮生活のサポートや交流イベントの企画・運営等を行う学生のことです。一部の業務については、活動実績に応じて給与を支給します。現在、8名のRAで約150名の留学生をサポートしています。

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<募集>
現在募集していません。
2020年春季募集の詳細については、こちらをご確認ください。


国際学生シェアハウス日本人入居者について

 国際学生シェアハウスは、岡山大学で学ぶ外国人留学生と日本人学生のみなさんが、日常生活を通じて異国の言語や文化、生活習慣に接することで、国際感覚を涵養することを目的としています。建物は、各個人の私室を確保しつつ、4名が1つのユニットとして共同生活を送る形態となっており、入寮者同士が自然と交流できる仕様になっています。
 各ユニットは、留学生3名、日本人学生1名で構成されています。日本人入居者には、留学生の生活適応サポートや、留学生との交流イベントの企画・運営に携わってもらっています。

<募集>
現在募集していません。
2020年春季募集の詳細については、こちらをご確認ください。


先輩寮生の体験談について

 桑の木留学生宿舎・国際学生シェアハウスに入居していた先輩の体験談を紹介します。応募したきっかけや、宿舎での生活など、先輩の体験を読むことができます。

桑の木RA体験記① 桑名佑典(教育学研究科)
写真AA


桑の木RA体験記② 田口鈴乃(環境生命科学研究科)
写真BB


シェアハウス体験記① 伊藤健太(経済学部)
写真CC


シェアハウス体験記② 高木沙也佳(法学部)
写真DD


シェアハウス体験記③ 小野菜々子(MPコース)
写真EE