岡山大学教職員の皆様へ

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現在募集中の助成事業(その他)

※各自で直接応募(申請)された場合は、下記により、国際部国際企画課 kokusai@cc.okayama-u.ac.jp まで
メールによりご連絡ください。
また、採択された場合も同様にご連絡ください。

【メール件名】
応募された場合:「研究助成金応募」
採択された場合:「研究助成金採択」

【メール本文記載内容】
1.氏名
2.所属
3.職名・役職
4.e-mailアドレス、内線電話番号
5.助成団体名および助成金の名称
6.申請日あるいは採択日
7.申請額あるいは採択額

※教職員が個人的に受け入れた助成金であっても、その助成金が当該教職員の本学における職務上の
教育研究に対するものであるときは、本学に寄付のうえ、本学の会計規則に基づき経理しなければなりません。
(本学への寄付の義務)

国立大学法人岡山大学寄付金受入規程
寄付金の受入手続について

※「各自申請」となっている助成には所属機関長の公印を必要とするものも入っています。募集要項・申請書等に注意してください。
津島地区以外の方は申請期限、提出先等を必ず部局担当係にご確認ください。

R2.5.28更新


助成区分:■派遣 ◆招へい ◇国際会議等開催 ●国際共同研究 ☆その他
 
助成団体・
事業名等
対象
(研究領域等)
応募資格等 助成金額 採択予
定件数
申請期限 申請方法 要項・申請書類等 掲載日
中華民国(台湾)政府
台北駐大阪経済文化弁事処
■

台湾奨助金(Taiwan Fellowship)
台湾、両岸関係、中国大陸、アジア・太平洋地域、漢学研究などの社会科学及び人文分野を主とする。 海外の大学及び関連各部の外国籍教授、准教授、助教、博士論文執筆者及び学術機関の同等級別の研究者。但し、現在すでに台湾で研究、講義、研修に従事している研究者は対象としない。 (1)最短経路の往復航空券1枚(エコノミークラス)
(2)研究補助費は毎月の月初めに支給され、金額は二段階に分類される。
①教授、准教授、研究員、副研究員:6万台湾元
②助教、研究助手、博士論文執筆者:5万台湾元
(3)本奨助金の支給期間は最短で3カ月、最長で1年とする。プロジェクトは2021年1月1日から実施され、2021年12月1日に完了する。
但し、新型コロナウイルス感染症対策によりプロジェクト開始時期が変更される可能性がある。
(4)台湾滞在研究機関中の最大100万台湾元の団体事故傷害保険の提供(事故障害による医療保険金5万台湾元が付きます。)
外交部が毎年人数を決定 令和2年6月30日
※ホームページから申請後に書類の郵送が必要です。(送付先は募集要項P.3 をご参照ください。)
各自申請 募集要項

台湾奨助金HP
 
2.5.28
NEW!
公益信託 五峯ライフサイエンス国際基金
◆

短期招聘
長期招聘
【短期招聘(10日~20日間程度)】
優れた研究業績を有する研究者を招聘し意見交換、討論を行うために必要な費用を助成対象とします。
大学等でライフサイエンスの研究に従事する研究者(学部は問いません)に対し、外国人研究者を招聘し共同研究等を行うために必要な費用を助成。
今回の応募対象は令和3年度中(令和3年4月~令和4年3月)に実施または開始される招聘計画とします。
招聘内容が学会参加を主な目的とするもの、あるいは、令和2年度受給者は原則として助成対象外とします。
【短期招聘】
基準額:100万円

【長期招聘】
基準額:285万円

詳細は募集要項をご確認ください。
令和2年9月11日(必着)
各自申請 募集要項
交付申請書
使用計画書
書類作成時の留意事項
 
2.5.18
【長期招聘(9ヶ月間程度)】
若手の研究者を招聘し共同研究を行うために必要な費用を助成対象とします。
自然科学研究機構 生理学研究所
■
●

2021年度日米科学技術協力事業
脳一般に関する研究
①細胞・分子
②発達・可塑性・修復
③行動・システム・認知
④疾病の神経生物学
【共同研究者派遣】
国・公・私立大学及び関連する研究機関において研究に従事する若手研究者(文部科学省科学研究費助成事業の応募資格があり,2020年9月4日現在、博士の学位取得後10年以内の者)(2010年9月5日以降に学位を取得した者)又は,日本国内の大学院博士後期課程に在籍する者。

派遣期間:11カ月以内
交通費・日当・宿泊料を支給(自然科学研究機構で定める規程等によります。) - 令和2年9月4日(金)必着 各自申請 募集要項・ダウンロード
 
 
2.4.28
【グループ共同研究】
国・公・私立大学及び関連する研究機関において研究に従事する者(科学研究費助成事業の応募資格のある者),分担者については学生も可。

研究期間:2021年度から2~3年間
日本側グループ組織の代表者及び分担者が米国で共同研究を実施する際の交通費・日当・宿泊料を支給。(自然科学研究機構で定める規程等によります。各年度当たり120万円程度を上限とします。)ただし、米国代表者においても共同研究に係る米国側経費負担等の措置を取る必要があります。
【情報交換セミナー】
国・公・私立大学及び関連する研究機関において研究に従事する者(科学研究費助成事業の応募資格のある者)

開催年度:2021年6月~2022年2月の間に開催
①日本で開催の場合・・・日本人講演者の国内旅費及び会議費

②米国で開催の場合・・・日本人講演者の交通費・日当・宿泊料

上記の経費について、2,500,000円程度を上限として支給。ただし、米国側代表者においても開催日かかる米国側経費負担等の措置を取る必要があります。
【トレーニングコース派遣】
日本国内の大学院博士後期課程に在籍する者
交通費・日当・宿泊料を事業経費の範囲にて支給(自然科学研究機構で定める規程等によります。)
公益財団法人中国電力技術研究財団
■

国際交流活動
 【海外渡航助成】
外国において開催される電気エネルギーの供給、利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する国際会議、国際学会等に出席し、研究発表するための海外渡航費用を助成。
・主として中国地域※1の若手研究者(大学、短期大学、高等専門学校、大学附置研究所、大学共同利用機関、公的研究機関等の研究者。)
・申し込み時に、大学院博士後期課程に在籍する研究者を含む。
・機関の長(大学の場合、学部長等)の推薦が必要。

※1 「主として中国地域」とは、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県ならびに兵庫県の一部、香川県の一部、愛媛県の一部。
8~30万円/件
(地域別上限額:
大韓民国・台湾・中国8万円、北米15万円、ヨーロッパ・オーストラリア20万円、南米30万円 等)
国際会議等開催助成及び研究発表会等開催助成を含め15件程度 【第1回】
令和2年4月20日~令和2年6月10日(当日消印有効)

【第2回】令和2年10月1日~令和2年12月20日(当日消印有効)

各自申請 募集要項・ダウンロード
 
 
2.4.28
公益財団法人金型技術振興財団
■
◇

令和2年度海外交流助成
海外で開催される金型関連技術および金型を利用する成形関連技術、それらの基礎となる工学分野の国際会議(研究発表、招待講演、座長などの役割がある事)への出席、及び技術調査等への参加、並びに国際会議開催に対し助成。 国内の大学、高等専門学校、並びにこれらに準ずる研究機関等の若手研究者・技術者、大学院生、学部生、所属機関の長(学長、研究科長、学部長、研究所長など)の推薦を受けられる方とします。又、国際会議開催に対する助成は、主催関係機関の責任者、又はこれに準ずる方とします。 【国際会議等への参加】
総額100万円、1件30万円以内 

【国際会議開催】
総額50万円

※助成対象期間:
令和2年4月1日~令和3年5月31日(左記期間に開催される国際会議など)
【国際会議等への参加】
3件~4件程度

【国際会議開催】
1件~2件程度
【前期】
令和2年4月1日~令和2年7月31日 ※1) 必着

【後期】 令和2年9月1日~令和2年12月20日 ※1) 必着


※1) 応募は、助成対象期間内における終了済みの国際会議等も申請できます
各自申請 募集要項・ダウンロード
 
 
2.4.7
公益財団法人野村財団
■
◆

2020年度下期 国際交流助成(研究者の海外派遣)

2020年度下期 国際交流助成(研究者の招聘)
【研究者の海外派遣】
法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野におけるわが国の研究者の海外派遣。
海外における調査、研究および国際会議・シンポジウム・学会・学術講演会等への出席・研究報告・討議参加等に対する助成。
わが国の大学等において常勤の職に就き、法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野の研究に従事する個人、または当該資格を有する者を研究代表者とするグループとします。共同研究者の資格は特に制限しません。海外旅費・交通費が支出の50%を超えることとします。 1件当たり100万円

※助成対象となる実施期間:2020年10月~2021年3月に開始するもの
- 2020年5月1日(金)~ 5月29日(金)17時(日本時間) 各自申請 募集要項・ダウンロード
 
2.4.6 
 【研究者の招聘】
法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野における海外在住研究者の招聘。
わが国の研究者が招聘して行われる調査、共同研究および国際会議・シンポジウム・学会・学術講演会等への出席・研究報告・討議参加等に対する助成。
募集要項・ダウンロード
 
公益財団法人立石科学技術振興財団
■
◇

2020年度後期国際交流助成

2020年度国際会議開催助成
【後期国際交流助成】
エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動を行なう研究者の海外派遣、特に国際会議での論文発表および短期在外研究のための海外派遣に対し、応募者本人に助成。
(1)日本国内に居住する40歳以下(申請日の満年齢)の研究者とし、国籍・所属機関を問いません。研究者とは、助成対象期間に研究機関に所属し研究に従事する者、もしくは博士後期課程(または相当)に在学する者。
(2)短期在外研究では(1)項に加えて、5年以上日本国内に居住する研究者であること。
(3)同一または重複内容で、既に公的機関や他財団等から助成金や補助金を受けていないこと。また、受ける予定のないこと。
(1)国際会議発表
400千円以下 / 件

(申請額(直接経費+間接経費)の上限):500千円

※助成対象期間:
2020年10月1日~2021年3月30日(日本出発日)
国際会議発表と短期在外研究を合わせて10件程度 2020年4月1日~6月30日(承諾書郵送は最終日の消印有効)
各自申請 募集要項・ダウンロード
2.4.6
(2)短期在外研究
700千円以下 / 件

(申請額(直接経費+間接経費)の上限):875千円

※助成対象期間:
2020年10月1日~2021年3月30日(日本出発日)
【国際会議開催助成】
エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための国際会議の開催を対象として助成。エレクトロニクスおよび情報工学の分野で開催されるシンポジウム、ワークショップ、フォーラム等の国際的な研究集会を歓迎します。
(1)当該会議の開催場所は日本国内とし、応募資格者(申請者)は日本人研究者とし、次の要件を満たすこととします。
応募資格者(申請者)の要件は、当該会議において、組織委員長もしくはプログラム委員長ならびにこれに準じた責任ある役割を担っていること、あるいは国際会議からセッション・オーガナイザー等の役割を依頼されていること、とします。
小規模の国際会議(100名未満)で若手の方のご応募を歓迎します。
(2) 当該会議に対する他の財団等からの助成(予定を含む)、または共催または後援等の有無は問いませんが、申請前に先方での問題の有無をご確認願います。
100万円以下 / 件

※助成対象期間:
2020年10月1日~2021年9月30日(1年間)
10件程度 2020年4月1日~6月30日(宣誓書郵送は最終日の消印有効 募集要項・ダウンロード
公益財団法人内藤記念科学振興財団
■
◆

第37回(2020年度)内藤記念海外研究留学助成金

第52回(2020年度)内藤記念海外学者招聘助成金
【海外研究留学助成金】
我が国の自然科学の将来を担う国際的視野に富む研究者を育成することを目的とし、人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行うために、若手研究者が海外の大学等研究機関に長期間留学する際の渡航費、留学に伴う経費ならびに研究費を補助するもの。
1) 博士号を持つか、出発日までに取得見込みの研究者で、日本の研究機関に所属する者。
(出発日までに博士号取得見込みの大学院生は対象とする)。
2) 学生として海外の大学・大学院への留学は対象外とする。
3) 申請締切日時点で、博士号を取得して8年未満であり、かつ1980年4月1日以降に出生の者。
4) 留学先研究機関の責任者または受入研究室の責任者の承諾を得ている者。
受入先承諾書(レターヘッド付き書面にて受入先責任者サインがあるもの)を添付すること。
5) 2021年4月1日~2022年3月31日の間に日本国内より出発し、1年以上留学する者。
留学先から一時帰国し、再度上記の期間に出発する者は対象にならない。
6) 営利団体や企業の研究機関に所属している研究者、営利目的の民間研究所等への留学は対象外とする。
7) 留学に際し、他機関から総額200万円以上の留学助成金あるいはフェローシップを受領する者は重複して受領することはできない。但し留学受入先にて支給を受ける給与、奨学金や、研究費は重複の対象に含まない。
450万円 10件以内 学内締切
2020年9月4日(金)
国際部国際企画課へ申請書類一式を提出
※財団ホームページにてマイページ登録後、申請書類を作成し、左記学内提出期限までに提出。この時点で財団への申請書類のデータ送信は行わないこと。
※推薦件数に制限があるため、応募者多数の場合は、学内選考を行います。
募集要項・ダウンロード
2.4.2
【海外学者招聘助成金】
人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行う外国の研究者を招聘する際の費用を補助するもの。
1)人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・先駆的に取り組み、国際的に高い評価を得ている外国の研究者を学術集会(日本国内で開催される定例的総会や年会)に招聘する際の当該学術集会組織委員長であること。ただし、当財団の理事・監事・評議員・選考委員は申請できない。
2)同一年度の同一学術集会に招聘する場合の申請は1件とする。
3)招聘時期が下記の期間内であること。
[申請区分(前期)]:
2021年1月1日~2021年6月30日
[申請区分(後期)]:
2021年7月1日~2021年12月31日
4)当財団の選考委員と同一の教室(講座)に所属する者は申請することができない。
・中東・アフリカ:80万円
・米国、カナダ(西海岸除く)、ヨーロッパ、南米:60万円
・カナダ西海岸、オーストラリア、ニュージーランド:50万円
・東南アジア、インド:30万円
・中国、台湾、韓国:20万円
前期・後期各10件以内(予算範囲内) 学内締切
【前期】
2020年5月11日
(月)
終了
【後期】
2020年9月4日(金)
公益財団法人東電記念財団
■

2020年度国際技術交流援助(海外渡航・滞在)
電気・エネルギー分野(これに関係する環境分野を含む)の産業・生活に関わる技術を向上させる明確な意図を持った調査・研究、成果発表、共同研究などのための海外渡航・滞在費の一部を援助

※通常の留学・インターンシップは援助対象外
(1)日本国内の大学もしくは同等の研究機関の若手研究者、あるいは応募時点で大学院学生であること。(学部生は対象外。修士2年・博士3年は渡航時も大学に所属していること。〔卒業後の受取は不可〕)
(2)2021年4月1日時点で40才未満であること。
(3) 過去に本援助を受けたことがない方。
(4) 現在、当財団の他の助成を受けていない方。
(5) 本年度、当財団の他の募集に応募していない方。
(6) 渡航者本人が申し込むこと。
渡航費・宿泊費・会議登録費の一部(北米・南米・欧州20万円以内、オセアニア15万円以内、アジア・ハワイ10万円以内)
各期10件程度 【上期】
2020年5月31日(日)24:00
[実施時期]
2020年8月~2021年4月
各自申請 募集要項・ダウンロード
2.4.1
 【下期】
2021年1月31日(日)24:00
[実施時期]
2021年4月~2021年10月
公益財団法人野村マネジメント・スクール
☆

2020年度学術研究支援(研究助成)
経営者教育、経営学、ファイナンス、ITマネジメント等に関する調査・研究プロジェクトに助成します。純粋にアカデミックな研究も対象になりますが、企業経営との関連においてより実際的・実務的な研究を優先します。
海外出張を含む調査・研究は助成の対象となりますが、海外在住の研究者をわが国に招聘するプロジェクトは対象としておりません。
わが国の大学等において常勤の職に就き、経営者教育、経営学、ファイナンス、ITマネジメントを中心とする分野の研究に従事する個人、または当該資格を有する者を研究代表者とするグループ。共同研究者の資格は特に制限しません。 1件当たりの限度額:100万円

助成金の総額:最大1,000万円をめど
- 4月15日(水)~
6月30日(火)17時(必着)
各自申請 募集要項・ダウンロード
2.3.25
※募集要項のリンクを追記(2.3.27)

公益財団法人第一三共生命科学研究振興財団
■

2021年度海外留学奨学助成
・基礎的生命科学分野
・臨床的生命科学分野
・創薬生命科学分野
(1) 生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究に意欲的に取り組んでいる日本国在住の若手研究者(生命科学分野の博士の学位を有する者、或いはこれと同等以上の研究能力を有する者)を対象とします。
(2) 2020年4月1日現在の年齢が35歳以下であること。但し、6年制学部卒業者は37歳以下を対象とします。
(3) 海外の研究機関で1年間以上研究に従事することを計画しており、原則として2021年4月以降に留学する研究者。

※詳細は募集要項をご確認ください。
月額25万円を2年間、2021年4月から隔月に計600万円。
(税金、保険料は個人負担。)

助成期間は2021年4月1日~2023年3月31日。
5件以内 学内締切
【津島地区(薬学系除く)】
6月5日(金)

【鹿田地区及び薬学系教員】
6月9日(火)
研究推進課必着
■津島地区(薬学系除く)
左の期日までに申請書類一式を国際部国際企画課までお送りください。
推薦件数の制限(自然科学研究科長1件、環境生命科学研究科長1件、医歯薬学総合研究科長1件)があるため、応募者多数の場合は学内選考を行います。
なお、財団の指定する推薦者による推薦書の研究科長公印は選考後に押印予定のため、押印は不要です。
※医歯薬学総合研究科の先生方は、岡山大学病院研究推進課に詳細をご確認ください。
募集要項・ダウンロード

海外留学奨学研究助成推薦書様式ダウンロード
2.3.24