岡山大学教職員の皆様へ

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現在募集中の助成事業(その他)

※各自で直接応募(申請)された場合は、下記により、グローバル・パートナーズ事務室 kokusai@cc.okayama-u.ac.jp まで
メールによりご連絡ください。
また,採択された場合も同様にご連絡ください。

【メール件名】
応募された場合:「研究助成金応募」
採択された場合:「研究助成金採択」

【メール本文記載内容】
1.氏名
2.所属
3.職名・役職
4.e-mailアドレス、内線電話番号
5.助成団体名および助成金の名称
6.申請日あるいは採択日
7.申請額あるいは採択額

※教職員が個人的に受け入れた助成金であっても、その助成金が当該教職員の本学における職務上の
教育研究に対するものであるときは、本学に寄付のうえ、本学の会計規則に基づき経理しなければなりません。
(本学への寄付の義務)

国立大学法人岡山大学寄付金受入規程
寄付金の受入手続について

※「各自申請」となっている助成には所属機関長の公印を必要とするものも入っています。募集要項・申請書等に注意してください。
津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください。

H31.1.16更新

助成区分:■派遣 ◆招へい ◇国際会議等開催 ●国際共同研究 ☆その他
助成団体・
事業名等
対象
(研究領域等)
応募資格等 助成金額 採択予
定件数
申請期限 申請方法 要項・申請書類等 掲載日
公益財団法人
NEC C&C財団

■
国際会議論文発表者助成
(2019年度前期)
C&C(Computers & Communications)分野,及びその関連技術とします。
*C&C分野とは,情報処理技術,通信技術,電子デバイス技術およびこれらの技術の融合した技術分野を言います。
*関連技術とは,C&C分野への応用が可能な技術全般を含みます。
*推薦書内に,助成候補者の研究がどのようにC&Cの発展に貢献するかを記載のこと。
①国際会議参加時に日本の大学及びこれに準ずる教育機関に在籍している大学院生(原則として40才以下とします)
②国際会議(査読或いはセレクション付き,海外開催)での採用が原則として確定していること。採用未確定の段階でも応募できます。ただし,採用未確定の場合は,参加する会議の採用決定の確証を後日提出していただくことにより,正式な助成決定者とします(応募後に,会議での採用が不可となった場合等は,その助成資格を失います)。
③投稿論文の場合は,筆頭著者で,かつ発表者であること。
④参加する国際会議は,原則学会等の学術団体が主催,協賛,後援するものとします。
⑤経済的必要性が高いことを原則とします。 
カテゴリー1と2の同時応募も可能。各カテゴリーについては,募集要項参照のこと。
1件あたり,12~25万円,開催地などによる。旅費,会議参加費,宿泊費,ほか関連費に充当可。  ― 【学内締切】
平成31年2月14日(木)
グローバル・パートナーズ国際企画課へ必要書類をご提出ください。  募集要項・ダウンロード  31.1.16
NEW!
公益財団法人
第一三共生命科学研究振興財団

■◆
海外共同研究支援助成
研究会・シンポジウム開催助成
生命科学,特に疾病の予防と治療に関する諸分野   【海外共同研究支援助成】
該当分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究に意欲的に取り組んでいる日本国内在住の50歳未満(2019年4月1日現在)の研究者が,2019年7月1日から2021年6月30日までに行う,共同研究のための海外渡航あるいは共同研究相手の招聘が対象。
1件あたり50万円 海外共同研究支援助成と研究会・シンポジウム開催助成併せて10件 ※電子申請後に書類を送付して完了となります。
電子申請締切:2019年2月18日(月)
※電子申請が完了(受付番号取得)した方のみ書類送付ができます。
書類送付締切:2019年2月28日(木)
※応募制限あり(環境生命科学研究科,自然科学研究科で各1件)

申請を希望される方は,2月1日(金)までにグローバル・パートナーズ国際企画課へお申し出ください。
※この時点で,マイページ登録及び申請フォーマットへの入力による電子申請は行わないでください。
【海外共同研究支援助成】
募集要項・ダウンロード
 30.12.19
【研究会・シンポジウム開催助成】
該当分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究に意欲的に取り組んでいる日本国内在住の研究者が,2019年7月1日から2021年6月30日までに日本国内で開催する,研究会・シンポジウムが対象。
【研究会・シンポジウム開催助成】
募集要項・ダウンロード
公益財団法人
メルコ学術振興財団

■◆
国際研究交流助成
2018年度三次募集
管理会計学の研究を促進するための次に該当する国際研究交流。
(ア)大学院生学会派遣:海外で開催される学会への大学院博士前期課程及び博士後期課程に在学する大学院生の派遣。(最大年4回募集)
(イ)学会報告派遣:海外で開催される学会またはワークショップ等(博士後期課程院生・若手研究者用のものを含む)への派遣。(最大年4回募集)
(ウ)短期派遣:海外における大学等の研究機関への派遣。
(エ)中期派遣:海外における大学等の研究機関への派遣。
(オ)招聘:海外の研究機関に所属する優れた研究者の国内への招聘。
次に該当し,平成31年3月8日~12月末日の間に出発,又は招聘を予定している者。
(ア)日本の大学・研究機関に所属する研究者及び大学院生。ただし,大学院生は招聘には応募できません。
(イ)国際研究交流を行うのに十分な語学力を有する者。
(ウ)大学院生学会派遣の場合は,日本の大学院に在学中の大学院生に限る。
(エ)学会報告派遣の場合は,海外の学会等において,研究発表を自ら行う者。
(ア)大学院生学会派遣(1週間以内)は1件20万円程度
(イ)学会報告派遣(1週間以内)は1件30万円程度
(ウ)短期派遣(3ヵ月以内)は1件50万円以下
(エ)中期派遣(4ヵ月~24ヵ月)は1件10万円/月(派遣開始月までに派遣月数分の助成金を一括して授与します。)
(オ)招聘は,1件50万円以下
(カ)助成金額は総額400万円程度で,渡航費(往復)及び滞在費の一部を援助します。
(ア)大学院生学会派遣:4件程度
(イ)学会報告派遣:3件程度
(ウ)短期派遣:1件程度
(エ)中期派遣:1件程度
(オ)招聘:1件程度
平成31年1月31日(木)  各自申請  募集要項・ダウンロード  30.12.14
公益財団法人
東電記念財団

■
平成30年度国際技術交流援助(海外渡航・滞在)
 
広く将来の電気・エネルギー分野の発展に資する技術の向上を目的とした調査・研究,成果発表,共同研究などのための海外渡航・滞在(いずれも右記の実施期間に行われるもの) ・国内の大学,または同等の研究機関に所属する若手研究者
・学生の場合は,応募時点で国内の大学院学生であること(学部生不可)
・平成31年4月1日時点40歳未満であること
渡航費・宿泊費・会議登録費の一部(渡航先に応じて20万円/件を上限に財団が決定) 各期10件程度 【上期】
平成30年5月31日(木)24:00
対象実施期間:平成30年8月~平成31年4月
各自申請 募集要項・ダウンロード 30.3.30
【下期】
平成31年1月31日(木)24:00 
対象実施期間:平成31年4月~平成31年10月