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【プレスリリース】植物がカルシウムイオンを利用して乾燥ストレスに応答する分子機構を解明



 岡山大学大学院環境生命科学研究科(農)の宗正晋太郎助教とカリフォルニア大学サンディエゴ校のジュリアン・シュレーダー教授らの共同研究グループは、植物ホルモンであるアブシジン酸がカルシウム情報伝達を介して気孔閉口を誘導する分子機構を明らかにしました。
 本研究成果は7月20日、オンライン国際科学誌「eLife」に発表されました。

詳細は下記リンク先をご覧ください。

http://www.okayama-u.ac.jp/tp/release/release_id318.html