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共同利用事業

(注)申請書提出の際は下記の注意事項を必ずご確認下さい。
v 各自直接申請とあるものは,各自で期限までに財団等に直接申請願います。(津島地区以外は部局担当係にご確認ください)
v 申請期限の文字が水色のものは期限までに必要部数を研究協力課あて提出願います。(申請書・承諾書(推薦)等への所属長等の押印が必要な場合もあります。)(津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください)
v 申請制限ありとあるものは,全学もしくは部局にて申請数が制限されているものです。申請数を超える申請があった場合,全学または部局にて調整され,財団等への申請が行われないことがありますのであらかじめご了承ください。
v 各自において直接申請された場合は、その旨を研究交流企画課までメール等によりお知らせ下さい。学内管理No・財団名等・事業名・先生のご所属・氏名等を記入してください。

  jyoseikin[アットマーク]adm.okayama-u.ac.jp     

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最終更新日:2020年02月17 日
団体名・事業名等 対象(研究領域等) 申請期限等 備  考 先方HP
掲載日

学内管理19611

大学共同利用機関法人
人間文化研究機構
国立民族学博物館

2020年度共同研究
(一般)
2020年度共同研究(若手)
【共同研究課題区分】
カテゴリー1:新領域開拓型
文化人類学・民族学及び関連諸分野を含む幅広いテーマを対象とし、挑戦的で、新領域開拓につながる研究。基礎的研究や萌芽的研究、地域を設定した特有の課題に関する研究も含む。
カテゴリー2:学術資料共同利用型
本館の所蔵する資料(標本資料、文献資料、映像音響資料等)に関する研究。広い意味で展示につながる共同研究も含む。
電子メール提出
及び承諾書郵送

先方締切
4月10日(金)必着
各自直接申請
【応募資格】
(一般)研究代表者が、代表して応募することとします。研究代表者は、大学その他の研究機関の常勤の教授、准教授、講師、助教、助手、またはこれと同等の研究能力があると館長が認めた者(ただし、本館以外の人間文化研究機構内の機関に専任教員として所属する者を除く。)です。長期海外出張等により実質上共同研究会の運営ができないことが見込まれる場合は、応募できません。
申請者が過去に共同研究の代表者であった場合には、研究成果が公開されていること(出版の場合は出版社の企画会議等を通っている段階を含む。)を、申請の条件とします。なお、共同研究(若手)と重複申請することはできません。
(若手)研究代表者は、申請時39歳以下
【研究期間】
10月スタートとし、研究成果の公開準備を含む2年半
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.02.17)

学内管理19612

国立大学法人宮崎大学
産業動物防疫リサーチセンター

令和2年度共同研究
【研究テーマ】
@リスク分析
A診断検査
B病態解析
C栄養科学
D環境資源
E防疫経済
Fシステム工学
G生産管理
郵送及び
電子メール提出

先方締切
3月5日(木)
各自直接申請
【応募資格】
国内の大学及び国・公立・独立行政法人の研究機関に所属する研究者です。研究代表者は、所属機関の長(部局等の長も可)に共同研究の実施についての承諾を得てください。外国の大学・研究機関における研究者は代表研究者として応募できませんが、国内の代表者の研究分担者として組織に加わることは可能です。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.02.17)

学内管理19613

理化学研究所脳神経科学研究センター

データ駆動型脳科学関連技術開発のための共同研究
【共同研究の目的】
本共同研究はデータ駆動型脳科学を促進する幅広い技術の開発を目指すものである。脳科学研究においては膨大で多様な実験データが得られ、その再利用が望まれているが、そのためにはデータベースの作成・公開が必要である。しかし、脳科学に関するデータベースの構築とこれを利用した脳科学研究はかなり未発達な分野であり、関わる研究者も少ない。そこで理化学研究所脳神経科学研究センター(以下理研CBSと略す)は、この分野の研究を推進するとともに研究開発に関わる研究者の育成を目指し、脳科学分野でのデータ駆動型脳科学関連技術を幅広い分野の研究者と理研CBSの共同で開発するための新たな共同研究体制を設置する。
【対象研究の例】
機能データの標準データフォーマット開発
画像データからの3次元脳構造再構成技術開発
脳アトラス作成技術開発
大規模データ解析技術開発
データベース作成技術開発
複数のデータベースにまたがった検索システム技術開発
大規模データを使った機能シミュレーション技術開発
理研CBSが中核拠点として推進する革新脳プロジェクトのデータの一部(公開前を含む)を利用する可能性もある。
電子メール提出
先方締切
3月15日(日)
午後10時
各自直接申請
【応募資格】
日本国内の理研以外の学術研究機関に勤務する研究者を対象とする。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.02.17)

学内管理19598

東北大学 電気通信研究所

令和2年度共同研究
【共同プロジェクト研究】
1. 物理現象を活かしたナノ情報
デバイスの創成に関する研究
2. 超広帯域通信のための次世代
システムの創成に関する研究
3. 人間と環境を調和させる情報
システムの創成に関する研究
4.情報社会を支えるシステムとソフト
ウェアの創成に関する研究
電子申請
先方締切
2月28日(金)
各自直接申請
【応募対象者】
大学・高等専門学校及び公的研究機関に所属する教員・研究者、並びに民間企業・団体等に所属する研究者。研究組織には大学院生を含めることができる。
【研究期間】
採択決定から令和3年3月15日まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.02.04)

学内管理19599

京都大学生存圏研究所

MUレーダー/赤道大気レーダー全国国際共同利用

信楽MU観測所/赤道大気観測所共同利用
キャンペーン観測(MUレーダー長時間観測)

【共同利用概要】
・MUレーダー・EAR及び関連装置による観測
・信楽MU観測所・赤道大気観測所の利用
・観測データベースの利用

【キャンペーン観測】
・一般の共同利用観測では不可能な長時間(およそ半期で100時間以上)MUレーダーを使用した観測
電子申請
先方締切
一般課題:
4月1日(水)
キャンペーン課題:
7月10(金)
各自直接申請
【応募対象者】
1.学術研究を目的とする国内外の研究機関に所属する者
2.教育を目的とする国内外の研究機関に所属する者
3.民間の企業・団体に所属する者
4.その他、研究所長が適当と認める者
【利用期間】
2020年6月1日〜2020年11月30日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.02.04)

学内管理19600

国立大学法人北海道大学
情報基盤センター

2020年度萌芽型共同研究
【公募事項】
A.計算資源利用型
B.研究集会開催支援型
先方締切
4月3日(金)
各自直接申請
【応募対象者】
研究代表者として申請出来る者は、国公私立大学・大学院・短期大学・高等専門学校、大学共同利用機関、国公立・独立行政法人の研究機関における常勤の研究者、又はこれに準ずる民間等の研究者で情報基盤センター長が適当と認めた者。
研究分担者として研究に参加できる者は、前段の申請資格者に加え、国内外の大学・研究機関等における研究者、国公立大学・大学院・短期大学・高等専門学校の技術職員、国公私立大の大学院及び高等専門学校の専攻科に所属する学生、2020年4月から大学院又は高等専門学校の専攻科に進学することが確定している学生。
【研究期間】
採択決定日(2020年5月上旬を予定)から2021年3月31日まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.02.04)
学内管理19585
北極域研究共同推進拠点事務局
2020 年度北極域研究共同推進拠点 研究者コミュニティ支援事業
【公募分野】
萌芽的異分野連携共同研究
共同推進研究
共同研究集会

先方締切
2月21日(金)
各自直接申請
<応募資格>
参画する研究者区分とその条件・役割は表2.の通りです。申請にあたっては、1 名の研究代表者と1 名以上の研究分担者で研究グループを組織し、研究代表者が申請してください。その際、拠点を構成する3研究施設の研究者※21 名以上が研究代表者または研究分担者として必ず加わるように研究グループを構成してください。さらに、萌芽的異分野連携共同研究の研究グループは、専門分野が異なる複数の研究者で構成するようにしてください。
萌芽的異分野連携共同研究と共同推進研究では、課題の遂行に必要な情報や技術等の提供を通して一時的に課題の実施に関わる方を、研究協力者として研究グループに加えることができます。
また、研究分担者や研究協力者として、外国の研究機関に所属する研究者も加えることができます。メンバーの多様化を図り、これまでにない発想で北極域研究の推進に取り組んでいただくことを期待します。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.1.10)
学内管理19591
金沢大学 がん進展制御研究所
令和2年度共同研究


国内共同研究
国際共同研究
異分野融合型共同研究


【対象研究テーマ】
・幹細胞特性制御機構の解明とがん治療標的分子の探索
・マウスモデルおよびオルガノイドによる消化器がん研究
・がん細胞未分化性の代謝的基盤の探索
・ケモカイン・炎症性サイトカインによるがん微小環境調節機構の解明
・プログラム細胞死の分子機構とがん病態における役割の研究
・HGF-MET系を中心とする構造ダイナミクス,がん転移・薬剤耐性のメカニズムと創薬研究
・固形がんのがん幹細胞培養系を用いたがん悪性化の分子機構の解析
・染色体不安定性とがんシグナル伝達に関する研究
・消化器・難治がんの分子病態と代謝特性にもとづく診断,治療法の開発研究
・がんの悪性化におけるエピジェネティック制御に関する研究
・がんの新規診断および治療法開発
・腫瘍微小環境を標的とした治療戦略の開発に関する研究

E-メール又は
郵送申請

先方締切
2月28日(金)
各自直接申請
<応募資格>
大学並びに公的研究機関に所属する教員・研究者

〈研究期間〉
令和2年4月1日〜令和3年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.1.20)
学内管理19560
京都大学医学部附属病院
臨床研究総合センター
令和2年度流動プロジェクト
【対象となる研究提案】
新世代の医療開発に関するトランスレーション的研究であって、研究期間は3〜5年間で具体的研究成果が得られるもの。特に研究領域は限定しませんが、最終的目標として臨床展開を強く意識したもので、プロジェクト全体として一貫したもの。
先方締切
3月19日(木)
各自直接申請
<応募資格>
提案は研究代表者(プロジェクトリーダー)自ら行っていただきます。研究代表者の要件は以下の通りです。
(1)現在、大学の教員及び研究・開発機関(民間企業を含む。)の研究員並びに医療機関等の職員
(2)プロジェクト実施期間を通じて、責任を持ってプロジェクトを指導できる方

〈研究期間〉
3〜5年間とします。終了時の延長は原則的に認めませんが、同じ研究代表者が再応募することは可能です。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2019.12.23)
学内管理19561
富山大学研究推進機構
水素同位体科学研究センター
令和2年度一般共同研究
水素エネルギー科学やトリチウムを利用する研究(但し、核融合に関連するトリチウム研究は除く) 電子メール申請
先方締切
3月31日(火)
各自直接申請
<応募資格>
国内の教育・研究機関に常勤の職員

〈研究期間〉
採択後から令和3年3月末まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2019.12.23)
学内管理19399
京都大学複合原子力科学研究所
令和2年度研究炉等共同利用研究
公募事項
原則として研究炉(KUR),電子線型加速器,コバルト60γ線照射装置,研究炉熱特性実験装置,その他周辺機器等を用いた原子力基礎科学及び放射線利用(医療照射含む)に関連する研究。
採択区分
(1) 通常採択
原則として1年を単位として行うもので,年度初めから研究・実験の実施が可能なものを採択します。
(2) プロジェクト採択
研究所において機動的に推進すべきプロジェクトについて,原則として所員が中心となって研究グループを組織して,長期的展望にたって,共同利用研究を総合的かつ能率的に行うものです。
(3) 即時採択
「通常採択」の手続きでは間に合わない緊急を要する研究課題に限り行うもので,使用する設備・機器が,採択済みの共同利用研究の実施に支障をきたさない範囲で認められます。
申請書はメールに添付して提出してください
先方締切
<プロジェクト採択>
10月16日(水)
(プロジェクト代表申請者への提出期限)

<通常採択>
10月23日(水)

<下半期のみ>
令和2年
5月15日(金)
各自直接申請
<申請資格>
大学等の教員,研究者並びにこれに準ずる正規の職員で,当該申請について所属長の承諾を得ている者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19400
京都大学複合原子力科学研究所
令和2年度臨界集合体実験装置共同利用研究
公募事項
臨界集合体実験装置(KUCA)による実験及びこれに関連する研究であり,関連する研究。
採択区分
上記共同利用研究と同じ

申請書はメールに添付して提出してください
先方締切
<プロジェクト採択>
10月16日(水)
(プロジェクト代表申請者への提出期限)

<通常採択>
10月23日(水)

<下半期のみ>
令和2年
5月15日(金)
各自直接申請
<申請資格>
大学等の教員,研究者並びにこれに準ずる正規の職員で,当該申請について所属長の承諾を得ている者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19403
京都大学数理解析研究所
2020年度共同利用研究計画の提案募集
(1) RIMS共同研究(グループ型A) ※従来のRIMS共同研究(グループ型)に対応
2人以上がグループを作り,当研究所において共同利用研究員として数日から2週間程度の期間,共同で研究を行うもの。
(2) RIMS共同研究(公開型) ※従来のRIMS共同研究(公開型)に対応
原則当研究所にて公開研究集会形式の共同利用研究(規模は問わない)。本共同研究のプログラムはあらかじめ全国の関係機関に通知いたします。
(3) RIMS長期研究員 ※従来の長期研究員に対応
共同利用研究員として,当研究所において2週間以上研究を行うもの。
RIMS共同研究(グループ型B) ※2018年度後半からから新しく開始
外国人研究者及び日本人研究者をともに1名以上含む2名から数名がグループを作り,当研究所において共同利用研究員として数日から1週間程度の期間,国際共同研究を行うものです。
先方締切
【(1)〜(3)】
11月29日(金)
(必着)

【グループ型B】
<第1回>
11月29日(金)
<第2回>
2020年
5月7日(木)
<第3回>
2020年
8月31日(月)
各自直接申請
<事業実施期間>
2020年4月から2021年3月の期間中に実施されるものであること。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.19)

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お問い合わせは,研究協力課(内線:7117)まで。 


岡山大学 研究協力部 研究協力課 岡山県岡山市北区津島中1−1−1
Tel:086-251-7118  Fax:086-251-7114

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