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動物実験 [学内限定]
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エックス線装置 [学内限定]

下記機関では,様々な募集がありますが,紙媒体で通知が来ることが少ないのが現状です。
募集開始から締切までの期間が極端に短い場合もありますので,各自定期的にご確認ください。
文部科学省(公募情報)
 
経済産業省(公募情報)
 
(独)科学技術振興機構(JST)
 
(独)新エネルギー・産業技術
総合開発機構(NEDO)
 
環境省(公募情報)
 
農林水産技術会議(公募)
 
厚生労働省(研究事業)
AMED(公募情報)
 
製薬企業4社
   研究公募説明会
下記4社の公募説明会です。
 EAファーマ(株)
 アステラス製薬(株)
 第一三共(株)
 武田薬品工業(株)
 

各種助成事業 (締切順)

※e-Radを利用しての申請について
 
このシステムを利用しての申請が増えてきています。必ず下記を読んだ上でご応募ください。
岡山大学の所属研究機関コード 2115301000
ID・パスワードは科研の電子申請システムに使用しているものと同じです。ID・パスワードの発行依頼はに“e-Rad ID・パスワード発行依頼”というタイトルで“連絡先”を本文中に入れてメールを送付してください。
研究者番号は科研の8桁の研究者番号と同じ番号です。
岡山大学の承認が必要な応募の場合は,応募期限に余裕をもって“e-Rad所属研究機関承認依頼”というタイトルで“応募期限”と“応募する制度の名称”と“連絡先”についてへメールを送付してください。

(注)申請書提出の際は下記の注意事項を必ずご確認下さい。
v 下記要項を参照の上,応募に際しては必ず先方HP及び,要項のPDF等で内容を確認してください。
注意して作成しておりますが,入力ミスがある場合があります。
ミスに気が付いた場合,当課まで連絡をいただけると助かります。
v 各自直接申請とあるものは,各自で期限までに財団等に直接申請願います。(津島地区以外は部局担当係にご確認ください)
v 申請期限の文字が水色のものは期限までに必要部数を研究協力課あて提出願います。(申請書・承諾書(推薦)等への所属長等の押印が必要な場合もあります。)(津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください)
v 申請制限ありとあるものは,全学もしくは部局にて申請数が制限されているものです。申請数を超える申請があった場合,財団等への申請が行われないことがありますのであらかじめご了承ください。調整後,メールで連絡させていただきます。
v 各自において直接応募(申請)された場合は、下記情報を研究協力課
 
jyoseikin[アットマーク]adm.okayama-u.ac.jp 
までメールによりご連絡下さい。
また,採択された場合も同様にご連絡ください。
  【メール件名】 応募された場合:「研究助成金応募」
           採択された場合:「研究助成金採択」
  【メール本文記載内容】
    1.氏名
    2.所属
    3.職名・役職
    4.e-mailアドレス,内線番号
    5.学内管理ai学内HPに掲載されている助成金の場合)
    6.助成団体名および助成金の名称
    7.申請日あるいは採択日
    8.申請額あるいは採択額
    9.採否決定予定時期(または交付期日等) 
※応募の場合のみ

 jyoseikin[アットマーク]adm.okayama-u.ac.jp     

項目の入ったこちらのメールフォームもご利用ください。
応募された場合 採択された場合

v 教職員が個人的に受け入れた助成金であっても,その助成金が当該教職員の本学における職務上の教育研究に対するものであるときは,本学に寄付のうえ,本学の会計規則に基づき経理しなければなりません(本学への寄付の義務)。
個人宛て助成金は所得税(及び住民税)の課税対象となり,確定申告が必要です(非課税対象を除く)。一方で,大学に寄附をした場合は寄付金控除の対象となります。
個人経理を行った国立大学法人は,会計検査院の指摘事項で最も重い「不当事項」となり,国立大学法人評価においても評定が下がるとともに,社会的信用の失墜につながります。
    国立大学法人岡山大学寄付金受入規程
    寄付金の受入手続について
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各賞受賞候補者の推薦は 鹿田地区研究助成等募集一覧は 渡航・招聘・国際会議・留学等は
人事課福祉担当HP 研究推進課HP 国際企画課HP
 
  
お知らせ
従来の本ページは【新規分+締切順】で並んでいます。
下記リンク【更新順】のページもご活用ください。
【更新順】のページへ
 2019年度 2018年度
最終更新日:2020年01月20日 19586〜587
                更新履歴: 12/23:19551〜556  1/10:19562〜577
団体名・事業名等 対象(研究領域等) 助成金額
(助成件数)
申請期限等 備  考 先方HP
掲載日
学内管理19235
岡山大学
シンポジウム等開催経費支援
本学教員がシンポジウム,研究成果発表会,研究集会等を企画・実施するにあたり,以下のとおり実施経費の一部を全学経費から支援します。

【支援対象】
以下のいずれも満たしていること。
本学教員が主体又は中心となって実施するもの
実施計画が部局で認知されているもの
自助努力や部局の支援だけでは実施経費の不足が見込まれるもの

※判断基準等および実施後のことは要項をご確認下さい。
上限概ね30万円/件
(ただし実施経費総額の5割程度まで)
要項に記載の提出先まで必要書類をご提出下さい
締切
随時
各自直接申請
<支援対象のイベントの開催期間>
令和2年3月31日まで

※この募集についての問合せは,要項内の問合先にお願いします。
要項(


(2019.07.12)

学内管理19586

大学共同利用機関法人情報・システム研究機構 国立遺伝学研究所

2020年度第1回「先進ゲノム支援」支援課題
【支援対象研究課題】
2020年度文部科学省・科学研究費助成事業(科学研究費補助金・学術研究助成基金助成金)の助成を受けている研究課題(2020年度継続課題)に基づく申請を対象
【支援できる内容】
次世代シーケンサーや1細胞解析装置を駆使した配列決定に基づく多様な技術による支援

申請システムから申請してください
先方締切
2月13日(木)
正午
各自直接申請
女性研究者及び若手研究者、ゲノム科学研究を新たに開始する研究者からの応募を期待します。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.01.20)
 
学内管理19587

総務省
戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)
令和2年度研究開発課題
 【公募プログラム】
(1)社会展開指向型研究開発
(2)電波有効利用促進型研究開発
 (1)上限300万円/件
(11件程度)
(2)フェーズT:1課題当たり上限500万円
フェーズU:単年度1課題当たり上限3000万円/件
(合わせて15件程度)
電子申請
先方締切
2月6日(木)
各自直接申請 
 【応募要件】
@日本国内に設置された大学、大学院、短期大学、高等専門学校、専門学校、民間企業、国立研究開発法人及び地方公共団体等の研究機関に所属し、日本国内で研究開発を行うことができる研究者であること。
A研究開発を実施する期間において、研究機関に在籍し、提案する研究開発に関して責務を負える研究者であること。
B府省共通研究開発管理システム(e-Rad)において、「所属機関の登録」及び「研究者の登録」がなされていること。
C全ての研究開発実施者は、所属する研究機関から、あらかじめ本事業へ提案することへの了解を得ていること。
D研究代表者は、全研究開発期間を通じて、研究開発の遂行に関する全ての責務を負えること。「ICT」基礎・育成型研究開発以外のプログラムで、博士研究員が研究代表者になることはできない。なお、研究開発期間中に研究開発実施者の要件を満たさなくなる等(退職等)の理由により、研究代表者としての責任を果たせなくなることが見込まれるものは、研究代表者となることは避けること。また、日本語による面接等に対応できる程度の語学力を有していること。
E研究分担者は、分担した研究開発項目の実施に必要な期間を通じて、研究開発の遂行に責務を負えること。博士研究員は、研究分担者になることができる。
F大学等において学生が受託研究に参加することの規定が整備されている場合、大学院生は、民間企業等との共同研究における研究分担者となることができる。
G研究開発実施者は、自身の所属機関の経理事務等担当者及び契約事務等担当者を兼ねることはできない。
 先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.01.20)
学内管理19562
厚生労働省 労働基準局 安全衛生部計画課
令和2年度労災疾病臨床研究事業費補助金
(1)呼吸器疾患関連研究分野
架橋型アクリル酸系水溶性高分子化合物の粉体を取り扱う労働者に発生した呼吸器疾患に関する研究(一般公募型)
(2)治療と仕事の両立支援関連研究分野
事業場において治療と仕事の両立を支援するための配慮とその決定プロセスに関する研究(一般公募型)
(3)物理的要因による健康障害関連研究分野
潜水業務における現場で出来る応急対応に関する研究(一般公募型)
(4)メンタルヘルス研究分野
配置転換等によるストレス要因の低減が困難な小規模零細事業場におけるメンタルヘルス対策に関する研究(一般公募型)
(5-1)化学物質による健康障害研究分野
溶接作業者の溶接ヒュームの暴露による健康影響に関する疫学的研究(一般公募型)
(5-2)化学物質による健康障害研究分野
代謝経路に着目した類似化学物質グループの包括評価手法の検討のための研究(一般公募型)
(6)放射線影響研究分野
眼の水晶体の放射線防護に資する機材開発を推進するための研究(一般公募型)
要項参照 e-Radを用いてのオンラインでのみ公募を行っています
先方締切
1月27日(月)
17:30
(厳守)
各自直接申請
<応募資格者>
国内の試験研究機関等に所属する研究者
※詳細は要項参照
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.01.10)
学内管理19563
(公財)第一三共生命科学研究振興財団
2020年度PIセットアップ研究助成
a. 基礎的生命科学分野
b. 臨床的生命科学分野
c. 創薬生命科学分野
※助成対象外:医療機器分野,看護分野,食品科学(健康食品も含む)分野,農薬分野。
※1推薦者1件のため申請の可否は学内締切後でないと分かりませんが,財団HPよりマイページ登録をして申請書を作成してください。
今回の申請の流れ
学内締切以降,随時メールで連絡いたします。

(1) 申請書を作成
(2) 学内締切日までに当課へ提出
(3) 申請の可否を申請者に連絡
(4) 申請決定者は、Word版の申請用紙をダウンロードして記載後、PDFファイルに変換して当該フォーマットにアップロード
(5) 推薦者より推薦書(推薦者の捺印を要します)を得て、申請フォーマットにPDFファイルにてアップロード
(6) 財団からデータ送信完了のお知らせがシステムより自動送信されます。
(7) 送信された申請書類を当財団にて確認後、申請者に申請を受付けた旨の連絡を行い、受付番号を交付しますので、これで申請は完了です。本年度より申請書類の郵送は不要となりました。
300万円/件
(6件以内の
予定)
※研究協力課
取りまとめ
(自然科学研究科長1件,
環境生命科学研究科長1件)

学内締切:
2月7日(金)

財団締切:
2月29日(土)

申請書1部
推薦書1部

推薦書様式


※申請者決定後,必要書類のデータ送信をお願いします。
申請数制限有り
【推薦者】
財団の理事会において指定された全国の生命科学分野の大学大学院研究科長等。
※推薦は,原則,1推薦者1件。応募多数の場合は調整を行います。

【助成対象者】
生命科学,特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究において、2018年度または2019年度に、原則として研究機関間の移動を伴って、日本国内で新たに研究ユニットを立ち上げた、或いは2020年度に立ち上げ予定の45歳以下(2020年4月1日現在)の研究者。
※助成対象外:原則として,推薦者と同一の研究室に所属している者。

【助成期間】
2020年4月〜2023年3月
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.01.10)

学内管理19564
(公社)新化学技術推進協会
第9回新化学技術研究奨励賞
特別課題:
化学技術により防災・減災および復旧・復興に貢献する研究
課題:
(1)グリーンイノベーションを推進するための資源・プロセス・評価技術等に関する環境技術の研究
(2)新しい資源代替材料・技術の創製,および資源の節約・回収・再利用に関する基盤的研究(エネルギー資源,食料・水資源を含むものとする)

(3)バイオマス由来製品の事業化課題を解決する革新的素材・技術に関する研究
(4)創エネ・エネルギー貯蔵・省エネルギー分野における革新素材・技術に関する研究
(5)スマート社会を支えるエレクトロニクス材料に関する研究
(6)マイクロナノシステム用途の拡大につながる新規材料技術、及びプロセス・デバイス技術に関する研究
(7)生体機能を利用した新規生産プロセスの開発,そのための基盤技術と評価技術に関する研究
(8)生体機能・生体分子に着目した革新的ライフサイエンス材料に関する研究
(9)モノづくりに寄与する脳科学の研究
(10)計算化学・計算科学・データ科学を用いた先導的な材料設計・解析・評価の研究
(11)国内産業の強化・新産業創出に資する「新素材」実現のための基盤的研究

(12)CO2の還元的有効利用に貢献する革新的触媒反応技術に関する研究
100万円/件
(各研究課題につき原則として1件)
電子申請
先方締切
2月10日(月)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学またはこれに準ずる研究機関 大学共同利用機関、高等専門学校、公的研究機関において研究活動に従事する方 であっ て、 20 19 年 4 月 1 日時点で満 40 歳未満の方 に限ります。
但し、特別課題については年齢制限を設けないこととします。ポスト ドク ター 、研究員 を 含 みますが、受賞後少 なくとも 1 年間は応募テ ーマを研究 できる 方 とします。 学部 および 大学院 の学生 は含みません 。 研究場所は 日本 国内に限ります。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.1.10)
学内管理19565
(公財)武田科学振興財団
2020年度生命科学研究助成
生命科学分野における新たな発見に貢献し,当該分野の進歩・発展の基盤となる独創的な研究を対象とします。
「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。
1,000万円/件
(30件程度)
【准教授以下】
財団HPから電子申請してください

先方締切
3月16日(月)

各自直接申請

【教授】

※研究協力課
取りまとめ
(申請数制限)

電子申請の必要がありますが,学内締切の時点では,財団申込フォームへの入力はしないでください


2月21日(金)
申込書フォームの項目の箇条書き・
研究要旨

申請者決定後,押印した推薦書の作成及び申込フォームへの入力をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください
(先方締切3/16)
申請数制限有り
所属部門(教室・グループ等を含む)の長からの推薦を受けられる方に限ります。
応募者の所属部門(教室、グループ等を含む)の長が空席もしくは准教授など、教授ではない場合は、「□所属教室・グループ等の長空席」にチェックしてください。
推薦者が推薦できる候補は,1件のみとします。
同一部門(教室,グループ等を含む)からの応募は1件に限ります。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
国内の大学等に所属する少壮気鋭の研究者。
(大学院生,学生,企業に所属する研究者を除く)
2020年4月1日現在の年齢が満55歳未満の方に限ります。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.1.10)
学内管理19566
(公財)武田科学振興財団
2020年度ライフサイエンス研究助成
生命科学分野の進歩・発展に貢献し,人類の健康増進に寄与する独創的な研究を対象とします。

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。
200万円/件
(40件程度)
【准教授以下】
財団HPから電子申請してください

先方締切
3月16日(月)

各自直接申請

【教授】

研究協力課
取りまとめ
(申請数制限)


電子申請の必要がありますが,学内締切の時点では,財団申込フォームへの入力はしないでください


2月21日(金)
申込書フォームの項目の箇条書き・
研究要旨

申請者決定後,押印した推薦書の作成及び申込フォームへの入力をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください
(先方締切3/16)
申請数制限有り
所属部門(教室・グループ等を含む)の長からの推薦を受けられる方に限ります。
応募者の所属部門(教室、グループ等を含む)の長が空席もしくは准教授など、教授ではない場合は、「□所属教室・グループ等の長空席」にチェックしてください。
推薦者が推薦できる候補は,1件のみとします。
同一部門(教室,グループ等を含む)からの応募は1件に限ります。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
左記研究課題に取り組む、国内の医学・歯学・薬学系以外の大学・学部、研究機関および高等専門学校に所属する生命科学分野の研究者
(大学院生,学生,企業に所属する研究者を除く)
2020年4月1日現在の年齢が満45歳未満の方に限ります。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.1.10)
学内管理19567
(公財)武田科学振興財団
2020年度ライフサイエンス研究継続助成
2017年度および2018年度ライフサイエンス研究助成の助成対象研究課題

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。
300万円/件
(5件程度)
財団HPから電子申請してください
先方締切
3月16日(月)
各自直接申請
<応募資格>
2017年度ライフサイエンス研究助成の被助成者で2019年度未応募者。2018年度ライフサイエンス研究助成の被助成者。
※所属部門(教室,グループ等を含む)の長(所属長)からの推薦を受けられる方に限ります。
応募者の所属部門(教室、グループ等を含む)の長が空席もしくは准教授など、教授ではない場合は、「□所属教室・グループ等の長空席」にチェックしてください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.1.10)
学内管理19568
(公財)武田科学振興財団
2020年度医学系研究助成
医学分野の進歩・発展に貢献する独創的な研究。

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。

200万円/件
(240件程度)
【准教授以下】
財団HPから電子申請してください

先方締切
3月16日(月)

各自直接申請

【教授】

※研究協力課
取りまとめ
(申請数制限)

電子申請の必要がありますが,学内締切の時点では,財団申込フォームへの入力はしないでください


2月21日(金)
申込フォームの項目の箇条書き・研究要旨

申請者決定後,推薦書の作成及び申込フォームへの入力をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切3/16)
申請数制限有り
所属部門(教室,グループ等を含む)の長からの推薦を受けられる方に限ります。
応募者の所属部門(教室、グループ等を含む)の長が空席もしくは准教授など、教授ではない場合は、「□所属教室・グループ等の長空席」にチェックしてください。
推薦者が推薦できる候補は,1件のみとします。
同一部門(教室,グループ等)からの応募は1件に限ります。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
左記研究課題に取り組む,国内の大学医学部および大学の医学系研究部門またはその他の医学系研究機関に所属する研究者。
(大学院生,学生,企業に所属する研究者を除く)
2020年4月1日現在の年齢が,満45歳未満の方に限ります。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.1.10)
学内管理19569
(公財)武田科学振興財団
2020年度医学系研究継続助成
2017年度および2018年度医学系研究助成の助成対象研究課題

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。
300万円/件
(30件程度)
財団HPから電子申請してください
先方締切
3月16日(月)
各自直接申請
<応募資格>
2017年度医学系研究助成の被助成者で2019年度未応募者。2018年度医学系研究助成の被助成者。
※所属部門(教室,グループ等を含む)の長(所属長)からの推薦を受けられる方に限ります。
応募者の所属部門(教室、グループ等を含む)の長が空席もしくは准教授など、教授ではない場合は、「□所属教室・グループ等の長空席」にチェックしてください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.1.10)
学内管理19570
(公財)武田科学振興財団
2020年度薬学系研究助成
薬学分野の進歩・発展に貢献する独創的かつ先駆的な研究。

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。

200万円/件
(40件程度)
【准教授以下】
財団HPから電子申請してください

先方締切
3月16日(月)

各自直接申請

【教授】

※研究協力課
取りまとめ
(申請数制限)

電子申請の必要がありますが,学内締切の時点では,財団申込フォームへの入力はしないでください


2月21日(金)
申込フォームの項目の箇条書き・研究要旨

申請者決定後,推薦書の作成及び申込フォームへの入力をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切3/16)
申請数制限有り
所属部門(教室,グループ等を含む)の長からの推薦を受けられる方に限ります。
応募者の所属部門(教室、グループ等を含む)の長が空席もしくは准教授など、教授ではない場合は、「□所属教室・グループ等の長空席」にチェックしてください。
推薦者が推薦できる候補は,1件のみとします。
同一部門(教室,グループ等)からの応募は1件に限ります。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
左記研究課題に取り組む,国内の大学薬学部および大学の薬学系研究部門またはその他の医学系研究機関に所属する研究者。
(大学院生,学生,企業に所属する研究者を除く)
2020年4月1日現在の年齢が,満45歳未満の方に限ります。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.1.10)
学内管理19571
(公財)武田科学振興財団
2020年度薬学系研究継続助成
2017年度及び2018年度薬学系研究助成の助成対象研究課題

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。
300万円/件
(5件程度)
財団HPから電子申請してください
先方締切
3月16日(月)
各自直接申請
<応募資格>
2017年度薬学系研究助成の被助成者で2019年度未応募者。
2018年度薬学系研究助成の被助成者。
※所属部門(教室,グループ等を含む)の長(所属長)からの推薦を受けられる方に限ります。
応募者の所属部門(教室、グループ等を含む)の長が空席もしくは准教授など、教授ではない場合は、「□所属教室・グループ等の長空席」にチェックしてください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2019.01.21)
学内管理19572
(公財)武田科学振興財団
2020年度特定研究助成
 我が国の医学の発展に向け、研究機関が総力をあげて取り組む共同研究(学内または複数の融合研究)

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。

5,000万円/件
(15件程度)
※研究協力課
取りまとめ
(申請数制限)

電子申請の必要がありますが,学内締切の時点では,財団申込フォームへの入力はしないでください


2月21日(金)
申込フォームの項目の箇条書き・研究要旨

申請者決定後,推薦書の作成及び申込フォームへの入力をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切3/16)
申請数制限有り

【応募資格】
国内の研究機関
申請は1機関1件とし、所属機関長の推薦のある候補に限ります。
*所属機関長
(1) 大学の場合は総長、学長(附属研究施設は大学に含みます)
(2) その他の研究機関の場合は大学と同様に機構単位で取り扱います。(機構として1件、所属機関長は機構の総責任者)

【留意事項】
2017年、2018年および2019年度に特定研究助成を採択された機関の応募はできません。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.1.10)
学内管理19573
(公財)武田科学振興財団
2020年度ビジョナリーリサーチ助成(スタート)
我が国の医学分野の進歩・発展に貢献する将来に向けて夢のある斬新でチャレンジングな研究

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。
200万円/件
(30件程度)
財団HPから電子申請してください
先方締切
3月9日(月)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学,研究機関および医療機関に所属する研究者
(大学院生・学生・企業に属する研究者は除く)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.1.10)
学内管理19574
(公財)武田科学振興財団
2020年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ホップ)
2017年度および2018年度ビジョナリーリサーチ助成(スタート)の助成対象課題

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。
500万円/件
(10件程度)
財団HPから電子申請してください
先方締切
3月9日(月)
各自直接申請
<応募資格>
2017年度および2018年度ビジョナリーリサーチ助成(スタート)の被助成者
※2019年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ホップ)の被助成者は応募できません。
2019年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ホップ)の選外の方は応募できます。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.1.10)
学内管理19575
(公財)武田科学振興財団
2020年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ステップ)
2017年度および2018年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ホップ)の助成対象課題

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。
1,000万円/件
(5件程度)
財団HPから電子申請してください
先方締切
3月9日(月)
各自直接申請
<応募資格>
2017年度および2018年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ホップ)の被助成者
※2019年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ステップ)の被助成者は応募できません。
2019年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ステップ)の選外の方は応募できます。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.1.10)
学内管理19576
(公財)武田科学振興財団
2020年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ジャンプ)
2017年度および2018年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ステップ)の助成対象課題

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。
3,000万円/件
(最大3件)
財団HPから電子申請してください
先方締切
3月9日(月)
各自直接申請
<応募資格>
2017年度および2018年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ステップ)の被助成者
※2019年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ジャンプ)の被助成者は応募できません。
2019年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ジャンプ)の選外の方は応募できます。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.1.10)
学内管理19577
(一財)東洋水産財団

2020年度学術奨励金
「食品科学に関する研究」
※食品科学に強く関係のある研究課題を推奨します。
一般研究枠(大学・大学院を初めとする本財団法人の目的に沿った研究機関の所属者)
@ 食品の加工・保蔵に関する研究
A 食品の安全性に関する研究
B 食品の機能性に関する研究
C 食品または水産分野におけるバイオテクノロジーに関する研究
D 食品の未利用資源(または廃棄物)の有効利用に関する研究
E その他食品科学に関する研究
上限200万円 応募申込書の提出及び応募記入シート(Excel)を記入し、
電子メール送信
先方締切
3月25日(水)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
大学・大学院を初めとする本財団法人の目的に沿った研究機関の所属者
研究者が所属する研究機関の長の推薦書を添付して下さい。
先方HP

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(2020.1.10)
学内管理19551
公益信託成茂神経科学研究助成基金
2020年度研究助成
(1) 神経科学の研究に対する若い研究者の補助,奨励金の交付
(2) 神経科学に関する講演会・研究集会等の開催,外国人学者の招聘に対する費用の補助
「神経科学に関する海外の学会に参加・発表するための渡航費」「論文発表,図書の刊行等」の補助については,(1)の研究助成に含め,研究助成の支出項目の一部として申請してください。
(1)
30〜70万円程度

(2)
10〜30万円程度
先方締切
2月14日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
(1)国内の研究機関に所属する研究者とします。
(2)申込は、1人1対象項目とします。※40才以下または,博士号取得後10年以内の研究者を優先します。

先方HP

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(2019.12.23)
学内管理19552
(公財)三島海雲記念財団

2020年度学術研究奨励金<個人研究奨励金>
対象分野
(1) 自然科学部門
食の科学に関する学術研究
上記「食の科学」に関する学術とは,食品素材,製造・加工・調理,発酵・微生物利用,栄養・嗜好・生理機能,食の安全,疾病予防などに係る研究を対象とする。
(2) 人文科学部門
アジア地域を対象とし,史学・哲学・文学を中心とする人文社会科学分野における学術研究(但し,日本を中心とする研究は除く)
【(A)個人研究奨励金】
100万円/件
(両部門合計60件程度,総額6,000万円程度)
電子登録と申請書による申請が必要
先方締切
1月10日(金)〜2月28日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<応募資格>
(1) 日本在住の研究者(国籍は問いません),及び海外在住の日本人研究者
(2) 大学院博士課程<後期>在籍者(及びそれに相当する大学院生)
(3) 年令制限は有りませんが,若手研究者及び女性研究者の積極的応募を期待します。

<助成期間>
原則として1年間(2020年7月〜2021年6月)
先方HP

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(2019.12.23)
学内管理19553
(公財)三島海雲記念財団

2020年度学術研究奨励金<共同研究奨励金>
【(B)共同研究奨励金】
200〜500万円/件
(両部門計3〜5件程度,総額1,500万円程度)
※研究協力課
取りまとめ
(申請数制限)

2月7日(金)
申請書1部

※申請登録は待っておいてください。
申請者決定後,申請登録・推薦者の押印のある申請書等の提出をお願いします。


津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください
(先方締切2/28必着)
申請数制限有り
推薦者は所属機関の部局長(所属長)で,推薦件数は1件とします。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
(1) 共同研究の代表研究者とします。
代表研究者は,複数の研究機関又は異なる部局の研究者が,共通の課題について,共同して行う研究組織を代表し,計画の推進,取りまとめ等に責任をもって遂行できるものとします。
(2) 代表研究者は国内の大学,研究機関に所属することとします。共同研究者は国籍,所属研究機関の所在地(海外も可)を問いません。
(3) 共同研究者の1名は,代表研究者と異なる外部研究機関又は部局に所属していることを必要とします。
(4) また,分担研究費が100万円以上の共同研究者が一人以上加わることを必要とします。

<助成期間>
原則として1年間(2020年7月〜2021年6月)
先方HP

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(2019.12.23)
学内管理19554
公益財団法人コーセーコスメトロジー研究財団
2020年度大学講座研究助成
助成対象となる大学講座
 以下の3 分野のいずれかに取り組む大学講座等の教育研究組織(研究室、研究ユニット、プロジェクト等を含む、設置準備段階も可)を対象とします。
・皮膚疾患の予防医学に関する研究
 ・皮膚疾患の病因・病態解明と予防・改善
・化粧品の機能性に関する研究
 ・化粧品製剤・成分の生体作用、安全性、機能評価
・化粧とQOL に関する研究
 ・化粧品の生理心理学的または社会的有用性
助成金額は1 件、1 年間あたり1,000 万円、2,000 万、3,000 万円から選択してください。実施計画に合わせて年度毎に金額を変えて設定できます(例:初年度3,000 万円、二年目2,000 万、三年目1,000 万円)。 ※研究協力課
取りまとめ
(申請数制限)


2月20日(木)
申請書1部

※申請登録は待っておいてください。
申請者決定後,申請登録・推薦者の押印のある申請書等の提出をお願いします。

先方締切
3月12日(木)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学院、大学、付属研究機関に所属する教授もしくは准教授で、実施計画の責任者(以下、代表研究者、着任予定者も含む)となる者。原則として応募時の所属機関に助成期間中は継続して在籍が見込まれる者。応募にあたり所属機関長(学長または研究科長、学部長、研究所長に相当する職位)の承諾をとり、推薦を得てください。応募は1推薦者につき1件とします。
先方HP

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(2019.12.23)
学内管理19555
(一財)サムコ科学技術振興財団
第4回薄膜技術に関する研究助成
目的
薄膜・表面・界面に関する科学技術の発展に貢献する独創的な研究を助成することを目的とする。
研究領域
下記の4領域を優先する
(1)材料科学
(2)ライフサイエンス
(3)環境・エネルギー工学
(4)プラズマ工学
上限200万円/件
(5件程度)
申請書及び推薦状をE-Mailで送信するとともに,郵送での提出も必要
先方締切
2月1日(土)〜3月15日(日)
(必着)
各自直接申請
(推薦書欄に署名・押印要,承諾書欄に所属長印要)
<応募の資格>
(1) 大学等に属する者
(2) 所属長の推薦があり、かつ所属機関長の承認を得ていること
(3) 募集期間締切時の年齢が45歳以下である若手研究者
(4) 研究期間は原則として1年とする。但し2年を上限に継続した研究にも助成を行うことがある。
先方HP

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(2019.12.23)
学内管理19534
(公財)メルコ学術振興財団
2019年度研究助成(三次募集)
日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化又は理論化に関する研究ならびにそれらを含む周辺領域に関する研究。特に管理会計技法,管理会計システム,事業継承システム,およびそれに関連する管理システムを対象とする研究。
1.研究助成A(研究者・博士後期課程大学院生)
  ・研究者・博士後期課程大学院生が、一人又はグループで行う独創的・先駆的な研究
2.研究助成B(博士後期課程大学院生)
  ・博士後期課程大学院生が一人で行う独創的・先駆的な研究
3.挑戦的萌芽研究助成 (研究者・博士後期課程大学院生)
  ・助成対象分野において、これまでの学術の体系や方向を大きく変革・転換させることを志向し、飛躍的に発展する潜在性を有する、探索的性質の強い、あるいは芽生え期の研究

1.研究助成A
1件30万円〜200 万円程度、助成件数10件程度
2.研究助成 一人毎年60万円程度×3年間、助成件数 若干名
3.挑戦的萌芽研究助成
1件30〜200万円程度、助成件数 若干名
          助成金額は総額450万円程度
先方締切
1月30日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長の押印及び推薦理由要)
<助成対象者>
(ア) 個人の申請の場合:
日本の大学・研究機関に常勤する研究者及び大学院生。ただし,上記大学院生の場合,休学中(休学予定を含む)に応募することはできません。
(イ) 研究グループ(共同研究)の場合
  代表者については,日本の大学・研究機関に所属のこと。
  大学院生は共同研究者の代表者になることはできません。
(ウ) 申請者は,研究助成期間中,大学・研究機関に常勤していること。なお,研究機関を移ることは妨げません。

<研究助成期間>
1.研究助成A 
1件1ヵ年(2020年4月1日〜翌年3月末日)
 2.研究助成B 1件3ヵ年(2020年4月1日〜2023年3月末日)
 3.挑戦的萌芽研究助成 
1件1ヵ年(2020年4月1日〜翌年3月末日)
先方HP

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(2019.12.13)
学内管理19535
(公財)メルコ学術振興財団
2019年度出版助成(第三次)
助成対象
管理会計学及び関連領域の研究成果の出版。この出版には優れた翻訳書も含みます。
原則として,採択された研究成果は,本財団の研究叢書として出版社から公刊します。
助成対象出版物
2020年4月1日〜9月末日の間に研究成果を本財団研究叢書として財団指定の出版社から出版できるものに限る。また,出版物の仕上り上限をA5版横書き350ページ以内とします。
1件150万円を限度とし,総額150万円以内 先方締切
1月30日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長の押印及び推薦理由要)

先方HP

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(2019.12.13)
学内管理19536
(株)リバネス
第47回リバネス研究費 カイオム・バイオサイエンス賞

次世代の抗体医薬の作製・調製手法、ドラッグデリバリーシステム、抗体改変や親和性向上などの抗体エンジニアリングなど、将来的に抗体医薬の可能性を広げるための基盤となりうる研究を募集します

研究費
50万円
(若干名)
先方締切
1月31日(金)
24時まで
各自直接申請
<募集対象>
大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.12.13)
学内管理19537
(株)リバネス
第47回リバネス研究費 味の素ファインテクノ機能性材料賞
機能性材料とその応用に関するあらゆる研究 研究費
50万円
(若干名)
先方締切
1月31日(金)
24時まで
各自直接申請
<募集対象>
大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
先方HP

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(2019.12.13)
学内管理19538
(株)リバネス
第47回リバネス研究費 超異分野学会賞
自然科学、工学、農学、医学、薬学のあらゆる研究かつ、設置する領域に該当する研究
研究費
50万円
(若干名)
先方締切
1月31日(金)
24時まで
各自直接申請
<募集対象>
大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
先方HP

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(2019.12.13)

学内管理19486

(公財)京都技術科学センター

2020年度研究開発助成
ものづくりに資する基礎的・応用的研究であって,次の分野に属するもの
材料技術
機械技術
電気電子技術
100万円程度/14件程度 先方締切
1月20日(月)
(必着)
各自直接申請
(承認欄に所属長印要)
<応募資格>
近畿地方及び周辺地域(北陸3県,中・四国地方)の理工学系学部あるいは大学院を有する大学等に所属する新進気鋭の研究者(2020年4月1日現在で40歳未満)とします。
ただし,過去3年以内に助成を受けた者及び大学院生は除きます。

<研究期間>
2020年4月〜2021年3月までの1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで

(2019.11.14)
学内管理19510
(公財)福武教育文化振興財団
2020年度教育文化活動助成
1.教育及び文化芸術による地域社会の課題解決や社会的価値の創造に取り組む活動
2.教育及び文化芸術による次世代育成に取り組む活動
3.教育の質の向上や普及に取り組む活動
 4.文化芸術の質の向上や普及に取り組む活動
30万円/件
(昨年度実績134件)
財団公式webサイトから申請書様式をダウンロードし、メール送信又は郵送で応募してください。
先方締切
1月31日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
岡山県内で左記の助成対象となる教育文化活動を行っている団体・個人

<助成期間>
2020年4月1日〜2021年3月31日)
先方HP

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(2019.11.22)
学内管理19442
(一社)日本アルミニウム協会

令和2年度アルミニウム研究助成事業
アルミニウム産業の需要拡大に役立つものを対象とし,公募要領に記載する研究に関連するテーマを優先とします。
※詳細は要項参照。
1技術研究課題当たり,第1年度は50万円,第2年度は30万円とします。
(10件,最大12件)
先方締切
1月31日(金)
各自直接申請
(博士課程後期の進学確定者並びに在籍者が申請する場合は,申請書に指導教員の捺印要)
<応募資格>
国内の大学等に在籍する,応募時点で40才未満の研究者とします。なお,博士課程後期在籍者,博士課程後期への進学確定者も対象としますが,指導教員の了解・承認を必須とします。

<助成期間>
1技術研究課題当たり2年間。
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19443
(一財)住総研
2020年度研究助成
「住生活の向上に寄与する住関連分野の研究」とし,他分野に及ぶ学術的な研究などを含み,未発表のものを助成します。
助成対象は,「重点テーマに係わる研究」,「自由なテーマでの研究」のいずれでも可とします。
「重点テーマ」とは,その年度の住総研の活動の焦点となるもので,本年度は次のとおりです。
<重点テーマ>
あこがれの住まいと暮らし
<自由テーマ>
任意にテーマを設定
上限100万円/件
(研究助成及び実践助成 あわせて23件程度)
応募(電子申請)ページから,ご応募ください
先方締切
1月31日(金)
24:00
(データ送信締切)
各自直接申請
<応募資格>
当該研究のためのグループとし,個人の所属は問いませんが,団体名及び法人名での申請は出来ません。

<期間>
2020年7月〜2021年10月末までの16か月間
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19491
(公財)不二科学技術
振興財団

令和2年度研究助成
冷凍・空調及び給湯に関する技術、及びそれら対象に関わる諸現象の基礎研究・開発を対象。 100万円/件
(最大4件)
先方締切
1月31日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
大学およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者。

<研究期間>
単年度
先方HP

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(2019.11.14)
学内管理19525
(一財)G-7奨学財団
令和2年度研究開発助成
バイオ分野(医療や農業領域を含む)やIT分野を中心に新事業又は新用途の創出につながる研究開発   上限300万円/件
(10件程度)
先方締切
1月31日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
(1) 国内の大学・研究機関に所属し、バイオ分野(医療や農業領域を含む)やIT分野を中心に新事業又は新用途の創出につながる研究開発 に取り組む個人又はグループ。
(2) 主たる研究者は申請締切日時点で満50歳未満であることとし、国籍は問わない。
<助成期間>
令和2年4月〜令和3年3月
先方HP

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(2019.12.03)
学内管理19509
(公財)交通エコロジー・モビリティ財団

2020年度ECOMO交通バリアフリー研究・活動助成
(イ) 若手研究者部門
(ロ) 一般部門
交通バリアフリー※1 に関わる先進的な調査研究や技術の研究開発※2 とし,以下のいずれかに該当する研究内容とします。
(ハ) 研究・活動部門
交通バリアフリー※1 に関わる調査研究や活動とし、以下のいずれかに該当する内容とします。
※1 本助成に関する「交通バリアフリー」を表すキーワードは以下の通りです。
公共交通機関における移動のバリアフリー化に関わるもの
公共交通機関に関連する建築物や道路等のバリアフリー化に関わるもの
公共交通機関における移動のバリアフリーに関する教育や人材育成等に関わるもの
※2 本助成に関する「研究開発」とは,開発を行うための基礎的研究までとします。
優先的重点課題
研究・活動助成の対象を踏まえて,2020年度の優先的重点課題テーマは以下の通りです。
2020東京オリンピック・パラリンピックと,そのレガシーに向けて
災害避難時,復興時及び備え(異常時も含む)
共生社会構築に向けて
モビリティ確保
【(イ)若手研究者部門】
原則として50万円以内/件

【(ロ)一般部門】
原則として100万円以内/件

【(ハ)研究・活動部門】
原則として20万円以内/件
(内容によっては最大30万円)
先方締切
1月31日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(大学院生等は推薦書に指導教官の押印及び推薦理由要)
<助成対象者>
(イ) 若手研究者部門
2020年4月1日時点で35歳以下の方。共同研究者も同様。
2020年4月1日より助成事業完了時まで,国内の大学院,大学等の研究者,大学院生等。
(ロ) 一般部門
2020年4月1日より助成事業完了時まで,国内の大学院,大学等の研究者,大学院生等。
(ハ) 研究・活動部門
個人や企業,NPO等

<助成期間>
2020年4月1日〜2021年2月末日
先方HP

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(2019.11.22)
学内管理19539
(公財)深田地質研究所

2020年度深田研究助成
複合的地球システム及びその社会とのかかわりに関する研究等を助成対象とします.
ここでいう研究等とは,以下の@からEまでの各領域のいずれかに該当するもので,野外調査もしくは試験,実験を含む内容であること.
@  地質学に関する研究
A  応用地質学に関する研究
B  地球物理学に関する研究
C  地盤工学に関する研究
D  環境工学に関する研究
E  防災工学に関する研究
10件程度
総額500万円以内
先方締切
2月3日(月)
各自直接申請
(推薦書に,申請者を直接指導する方の押印・推薦理由要)
<応募者の資格>
大学またはこれに相応する教育・研究機関において,研究に従事している個人で,所属教育・研究機関の研究指導者の推薦を受けた大学における助教あるいは大学院博士後期課程在学者,または博士後期課程への進学が決まっている者,またはこれと同等と考えられる研究者

<推薦者>
推薦者は,申請者の研究を直接指導している方
先方HP

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(2019.12.13)
学内管理19526
(公財)三菱財団

第51回(2020年度)自然科学研究助成
自然科学のすべての分野にかかわる独創的かつ先駆的研究を支援します。
さらに,既成の概念にとらわれず,新しい発想で複数の領域にまたがる研究に対しても大きな期待をよせ,助成します。

50周年記念特別助成として,一般助成に加え、「若手助成」を実施します。
<一般助成>
2,000万円以内/件
(40件程度)
(総額約2億8,000万円)

<若手助成>
400万円/件
(最大20件)
(総額約8,000万円)
WEB申請
先方締切
1月8日(水)〜
2月5日(水)
(17時必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
■一般助成
原則として,一つのテーマとして独立した個人研究(但し少数グループによる研究も含む)を対象と致します。完全公募制であり各研究者は自由に応募頂けますが,当該代表研究者が日本国内に居住し,国内に継続的な研究拠点を有する場合(国籍等は不問)に限られます。なお,年齢の条件はなく,40歳未満の方も応募可能です。
■若手助成
上記一般助成の応募資格に加え,2020年4月1日現在40歳未満の方とします。但し,40歳未満の方でも博士の学位取得者については学位取得後10年未満の方に限ります。
<助成期間>
1年を原則とします。
先方HP

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(2019.12.03)
学内管理19487
(公財)小林がん学術振興会

第14回がん薬物療法に
関する研究助成
(1) がん薬物療法に関する革新的治療法に対する研究助成及び表彰
【小林がん学術賞】
(2) がん薬物療法に関する先駆的治療法に対する研究助成
【先駆的研究1】
【先駆的研究2:特別萌芽研究】
【小林がん学術賞】
400万円/件
(基礎と臨床各1件,合計2件)

【先駆的研究1】
100万円/件
(基礎と臨床,合計8
件)

【先駆的研究2:特別萌芽的研究】
100万円/件
(2件以内)
WEB申請してください
先方締切
2月7日(金)
17時
(厳守)
各自直接申請
(先駆的研究は推薦者欄に所属長印要)
<応募資格>
研究者個人を対象

<年齢制限>
■小林がん学術賞
なし
■先駆的研究1
50歳以下(1969年4月1日以降生誕者対象)
■先駆的研究2:特別萌芽的研究
40歳以下(1979年4月1日以降生誕者対象)
先方HP

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(2019.11.14)
学内管理19488
(公財)小林がん学術振興会

第5回がんの予防・診断・治療への基礎的研究に関する研究助成
がんの予防,診断(モニタリングも含む),治療*(薬物療法を除く外科療法,放射線療法など)に関する基礎的研究に対する助成
*がんの薬物療法や創薬に関する研究は上段の事業に応募下さい。
100万円/件
(各2件,合計6件)
WEB申請してください
先方締切
2月7日(金)
17時
(厳守)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<応募資格>
研究者個人を対象

<年齢制限>
50歳以下(1969年4月1日以降生誕者対象)
先方HP

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(2019.11.14)
学内管理19528
(一財)畜産ニューテック協会
令和2年度研究調査助成
(1) 黒毛和種,乳用種並びに養豚の生産技術に関するもの。
(2) 畜産大型経営の先端的管理手法に関するもの。
(3) 畜産環境の技術開発に関するもの。
概ね80万円〜100万円程度/件
(総額1,700万円)
先方締切
2月14日(金)
(17時必着)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<助成事業対象者>
大学等に所属する者

<事業期間>
1カ年
先方HP

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(2019.12.03)
学内管理19427
(公財)山田科学振興財団
2020年度研究援助(研究費の助成)
自然科学の基礎的研究。
実用指向研究は援助の対象としません。
100〜500万円/件
(総額3,000万円,総件数15件程度)
本財団の研究援助公募は推薦制です。研究援助を希望する申請者は,財団HPに記載の学会に推薦を依頼して下さい。個々の学会によって申請方法,必要書類及び締切期日が異なりますので,代表研究者は各学会にお問い合わせ下さい。
先方締切
2月28日(金)
(必着)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<申請者資格>
(1) 当該研究を独立して実施し得る者でなければなりません。すなわち,当該研究者は代表研究者であることを必要とし,単に研究グループの研究費集めの一端を担う者であってはなりません。
(2) 身分,経歴,年齢等は問いません。但し,日本の研究機関に所属する研究者であることが必要です。

<援助対象>
採択日から翌年度の3月末日まで
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19511
(一財)糧食研究会

2020年度研究テーマ募集
「食」にかかわる研究テーマを募集。
研究領域:
食品に関連した科学的研究
研究分野:
食品機能(一次、二次、三次機能等),食品評価(おいしさ、物性・食感等)、食品設計・加工技術、食品安全、腸内細菌叢などに関する研究
150万円/件
(12件)
研究計画書にパスワードをかけてE-mailでご提出ください
先方締切
2月28日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学等に所属し,募集対象とする領域・分野で研究する者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.11.22)
学内管理19444
(一財)冠婚葬祭文化振興財団

第21回社会貢献基金助成
【テーマ】
「婚礼(結婚式),葬儀(お葬式)など儀式文化の調査研究」
上限100万円/件 先方締切
2月29日(土)
(必着)
各自直接申請
<助成の対象>
大学,研究機関(個人も可)で,今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしている団体等。

<期間>
原則として,2019年度事業(2020年助成金の交付決定日(5月中下旬頃)〜2021年3月の間に開始し,修了する事業)を対象とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.03)
学内管理19489
(公財)杉浦記念財団

第9回杉浦地域医療振興助成(研究分野)
医師,薬剤師,看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して,「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする研究を助成。 限度300万円/件
(助成総額1,500万円)
申請書はメールに添付してご提出ください
先方締切
1月1日(水)〜2月29日(土)
各自直接申請
(協働同意書に協働する団体の代表者の押印要)
<応募資格>
日本国内で研究する個人又は団体,とりわけ,高齢者人口が急激に増加している都市で地域医療従事者等として実際に業務を行っている多職種の皆様の応募を期待しています。

<助成対象期間>
2020年4月1日から2021年3月31日までの1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.11.14)
学内管理19490
(公財)杉浦記念財団

第9回杉浦地域医療振興助成(活動分野)
医師,薬剤師,看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して,「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする活動を助成。 限度50万円/件
(助成総額500万円)
申請書はメールに添付してご提出ください
先方締切
1月1日(水)〜2月29日(土)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内で活動する個人又は団体,とりわけ,高齢者人口が急激に増加している都市で地域医療従事者等として実際に業務を行っている多職種の皆様の応募を期待しています。

<助成対象期間>
2020年4月1日から2021年3月31日までの1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.11.14)
学内管理19469
(公財)エイズ予防財団・公益信託今井保太郎記念エイズ研究助成基金
2020年度研究助成
エイズの予防と治療に関する基礎的研究ならびに臨床への応用的研究 100万円/件
(総額100万円)
先方締切
3月13日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
わが国の大学等において,左記の分野の研究に従事する日本国籍を有し,2020年3月31日現在で満50歳未満の方。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19445
(公財)日本生命財団
2020年度実践的研究助成(2年助成)ニッセイ財団 児童・少年の健全育成

※40周年を機に新たに本助成を開始
【分野】
(1) 健全育成のための教育,周到な準備を図る分野
(2) 健全育成にとって喫緊の来往を要する分野
※キーワード・キーフレーズは要項参照

【研究成果の社会還元】
シンポジウムでの研究成果の報告,研究成果の出版
2年間,最大400万/件
(1年最大200万)
(4件)
先方締切
3月16日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象者>
研究者,または実践家

<助成期間>
2020年8月から2年
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.03)
学内管理19446
(公財)日本生命財団
2020年度実践的研究助成(1年助成)ニッセイ財団 児童・少年の健全育成

※40周年を機に新たに本助成を開始
【分野】
(1) 健全育成のための教育,周到な準備を図る分野
(2) 健全育成にとって喫緊の対応を要する分野
※キーワード・キーフレーズは要項参照

【研究成果の社会還元】
ワークショップでの研究成果の報告
最大100万/件
(12件程度)
先方締切
3月16日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象者>
研究者または実践家,大学院博士課程在籍者も対象

<助成期間>
2020年8月から1年
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19470
(一財)杉山産業化学研究所

2020年度研究助成
主として「健康な暮らしを支える産業に寄与することを目的とする研究」とし,医薬,食品,健康,環境,衛生等の分野に結びつく研究領域とします。 50〜100万円/件 先方締切
3月31日(火 )
(必着)
各自直接申請
(所属長の推薦理由及び押印要)
<助成対象>
日本国内の大学等に属する研究者の個人あるいはグループとし,上司の推薦が必要です。

<助成期間>
2020年4月より,原則1年間
先方HP

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(2019.10.11)
学内管理19556
(公財)中央教育研究所

令和2年度教科書研究奨励金
日本および諸外国の学校またはその他の教育機関で使用されている教科書についての様々な研究を対象とします。例えば次のような研究を含めます。教科は問いません。教科横断的な研究,外国の教科書研究も対象となります。
(1) 教科書の国際比較研究,政策・制度研究,歴史的研究
(2) 教科書の内容分析,使用方法分析,副読本の分析,教科書と教師用書の分析
(3) 教科書の作成過程研究,体裁・装丁等の研究
(4) 教科書についての教師,児童・生徒,保護者等の意識研究
(5) その他,教科書に関しての意欲的・独創的な研究
20万円/件
(概ね5名)
先方締切
4月25日(土)
各自直接申請
<応募資格>
大学院生,大学教員,研究者。個人研究または共同研究。共同研究の場合は代表者1名が応募してください。
先方HP

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(2019.12.23)
学内管理19183
非営利・協同総合研究所いのちとくらし
2019年度奨励研究
実践家(年齢不問)や研究者(応募時に概ね40歳未満)で,「非営利・協同」や「いのちとくらし」に関する調査・研究の成果(1万字以上)を2年以内に『いのちとくらし研究所報』へ投稿できる者。会員かどうかは問わない。 10万円以内/件 先方締切
通年
(予算の範囲で実施)
各自直接申請

先方HP

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(2019.06.20)
学内管理18544
アステラス製薬
オープン・イノベーション公募サイトa3(エーキューブ)募集テーマ更新
弊社と共に困難な創薬研究課題に取り組み,解決に挑戦するパートナーを求めています。
3(エーキューブ)は年間を通じ英知の出会いの場としてオープンしています。

募集テーマ
B. アステラス保有化合物活用型
B-8 研究開発中止・中断化合物の新規適応症探索
【アステラス保有化合物活用型】
本研究にかかる費用
上限700万年
先方ウェブサイトの「応募用紙」および「応募フォーム」に必要事項を記入してご応募ください。
先方締切
通年

募集テーマは基本6か月掲載しますが,提携が決まった場合等,期間中でも募集を終了することがございます。
各自直接申請
<応募対象者>
国内研究機関(アカデミア,製薬およびベンチャー企業等)に所属している研究者の方

<研究期間>
■アステラス保有化合物活用型
 原則1年以内
先方HP

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(2018.11.08)
学内管理19075
(公財)スズキ財団
令和元年度研究成果普及助成
研究成果の普及のため,国内外で行われるシンポジウム,会議などを開催するための諸費用に助成するもの。

国民生活用機械等の生産・利用・消費に係る科学技術に関する研究でかつ独創的・先進的または基礎的・先導的な研究開発課題を対象としたもの。
事業内容を審査の上,金額を決定 先方締切
随時
(予算到達時に打ち切り)
各自直接申請
<応募資格>
原則として,日本国内の大学等に常勤する研究者で,主たる研究が科学技術に関する試験研究であること。
先方HP

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(2019.04.23)
学内管理19040
(一財)防災研究協会

平成31年度研究発表会等の共催(後援)
災害の防止・軽減に関して,研究の成果の発表会,シンポジウム等の開催に必要な経費の一部を共催(後援)の形で助成。 30〜50万円/件
(総額200万円,5件程度)
先方締切
開催される6ヶ月前まで
各自直接申請
<申請者の資格>
大学等研究機関に勤務する者。
先方HP

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(2019.04.18)
学内管理19366
(公財)日本ユニフォームセンター
ユニフォーム基礎研究助成
募集テーマ
A) 人工知能(AI)技術を用いた新しいユニフォームに関する研究
B) 非接触型技術などの新しい身体測定に関する研究
C) ユニフォームの本人認証・物流管理,効率化の為のRFIDタグ活用に関する研究
D) 防災・セキュリティに関連するユニフォームの研究
E) 高視認性安全服,熱中症対策ユニフォームに関わる研究
F) 職場における女性活躍促進などに関するユニフォームの調査研究
G) ユニフォームの国内縫製の実態調査
H) ユニフォーム各分野の市場調査研究
I) 諸外国におけるユニフォームの調査
50〜100万円/件・年 先方締切
随時募集
各自直接申請
<応募資格対象>
ユニフォームに関する諸研究全般に取り組んでいる個人及びグループ。(大学・専門学校などの教職員・学生・研究生及び一般)

<助成期間>
原則として1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.19)


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