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下記機関では,様々な募集がありますが,紙媒体で通知が来ることが少ないのが現状です。
募集開始から締切までの期間が極端に短い場合もありますので,各自定期的にご確認ください。
文部科学省(公募情報)
 
経済産業省(公募情報)
 
(独)科学技術振興機構(JST)
 
(独)新エネルギー・産業技術
総合開発機構(NEDO)
 
環境省(公募情報)
 
農林水産技術会議(公募)
 
厚生労働省(研究事業)
AMED(公募情報)
 
製薬企業4社
   研究公募説明会
下記4社の公募説明会です。
 EAファーマ(株)
 アステラス製薬(株)
 第一三共(株)
 武田薬品工業(株)
 

各種助成事業 (締切順)

※e-Radを利用しての申請について
 
このシステムを利用しての申請が増えてきています。必ず下記を読んだ上でご応募ください。
岡山大学の所属研究機関コード 2115301000
ID・パスワードは科研の電子申請システムに使用しているものと同じです。ID・パスワードの発行依頼はに“e-Rad ID・パスワード発行依頼”というタイトルで“連絡先”を本文中に入れてメールを送付してください。
研究者番号は科研の8桁の研究者番号と同じ番号です。
岡山大学の承認が必要な応募の場合は,応募期限に余裕をもって“e-Rad所属研究機関承認依頼”というタイトルで“応募期限”と“応募する制度の名称”と“連絡先”についてへメールを送付してください。

(注)申請書提出の際は下記の注意事項を必ずご確認下さい。
v 下記要項を参照の上,応募に際しては必ず先方HP及び,要項のPDF等で内容を確認してください。
注意して作成しておりますが,入力ミスがある場合があります。
ミスに気が付いた場合,当課まで連絡をいただけると助かります。
v 各自直接申請とあるものは,各自で期限までに財団等に直接申請願います。(津島地区以外は部局担当係にご確認ください)
v 申請期限の文字が水色のものは期限までに必要部数を研究協力課あて提出願います。(申請書・承諾書(推薦)等への所属長等の押印が必要な場合もあります。)(津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください)
v 申請制限ありとあるものは,全学もしくは部局にて申請数が制限されているものです。申請数を超える申請があった場合,財団等への申請が行われないことがありますのであらかじめご了承ください。調整後,メールで連絡させていただきます。
v 各自において直接応募(申請)された場合は、下記情報を研究協力課
までメールによりご連絡下さい。
また,採択された場合も同様にご連絡ください。
  【メール件名】 応募された場合:「研究助成金応募」
           採択された場合:「研究助成金採択」
  【メール本文記載内容】
    1.氏名
    2.所属
    3.職名・役職
    4.e-mailアドレス,内線番号
    5.学内管理ai学内HPに掲載されている助成金の場合)
    6.助成団体名および助成金の名称
    7.申請日あるいは採択日
    8.申請額あるいは採択額
    9.採否決定予定時期(または交付期日等) 
※応募の場合のみ

      

項目の入ったこちらのメールフォームもご利用ください。
応募された場合 採択された場合

v 教職員が個人的に受け入れた助成金であっても,その助成金が当該教職員の本学における職務上の教育研究に対するものであるときは,本学に寄付のうえ,本学の会計規則に基づき経理しなければなりません(本学への寄付の義務)。
個人宛て助成金は所得税(及び住民税)の課税対象となり,確定申告が必要です(非課税対象を除く)。一方で,大学に寄附をした場合は寄付金控除の対象となります。
個人経理を行った国立大学法人は,会計検査院の指摘事項で最も重い「不当事項」となり,国立大学法人評価においても評定が下がるとともに,社会的信用の失墜につながります。
    国立大学法人岡山大学寄付金受入規程
    寄付金の受入手続について
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お知らせ
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 2019年度 2018年度
最終更新日:2019年10月11日 19447〜470                 更新履歴: 9/26:19404〜427  10/03:19428〜446
団体名・事業名等 対象(研究領域等) 助成金額
(助成件数)
申請期限等 備  考 先方HP
掲載日
学内管理19235
岡山大学
シンポジウム等開催経費支援
本学教員がシンポジウム,研究成果発表会,研究集会等を企画・実施するにあたり,以下のとおり実施経費の一部を全学経費から支援します。

【支援対象】
以下のいずれも満たしていること。
本学教員が主体又は中心となって実施するもの
実施計画が部局で認知されているもの
自助努力や部局の支援だけでは実施経費の不足が見込まれるもの

※判断基準等および実施後のことは要項をご確認下さい。
上限概ね30万円/件
(ただし実施経費総額の5割程度まで)
要項に記載の提出先まで必要書類をご提出下さい
締切
随時
各自直接申請
<支援対象のイベントの開催期間>
令和2年3月31日まで

※この募集についての問合せは,要項内の問合先にお願いします。
要項(


(2019.07.12)

学内管理19447

ヤマハ音楽振興会
2020年度研究活動支援
2020年4月〜2021年3月の間に以下の視点で行われる研究活動
音楽を教育学的視点から考察した研究
音楽を科学的視点から考察した研究(科学的視点とは医学系や工学系の研究も含む)
100万円まで/件
(1〜2件程度)
Webエントリーフォームより入力してください
先方締切
10月17日(木)
17:00
(厳守)
各自直接申請
<対象者>
他の団体等から助成または補助金を受けるものは対象外とします。
学歴・国籍は問いません。ただし日本に居住している方に限ります。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.11)

学内管理19448
(公財)サントリー文化財団
2019年度若手研究者のためのチャレンジ研究助成
人文学,社会科学の分野において,学問的な新しい地平を切り拓こうとする,意欲ある若手研究者の支援を目的とします。斬新な発想で取り組む,大きな展望を持った研究であると同時に,学術的,社会的に広がりのある研究を対象とします。 上限100万円/件
(15件程度)
先方締切
11月11日(月)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦書欄に推薦者(第三者)の押印及び推薦理由要)
<助成対象>
(1) 原則として,2020年4月1日時点で博士前期(修士)課程修了以上35歳以下の若手研究者による人文学・社会科学分野の個人研究とします。
(2) 申請者の国籍,所属は問いませんが,書類作成,学際的な議論への参加が可能な日本語能力を持つことを条件とします。

<助成対象期間>
2020年4月1日から2021年3月31日までの1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.11)

学内管理19449

(公財)花王芸術・科学財団

2020年度美術に関する研究への助成(出版助成)
美術に関する研究成果の出版に対して助成。
対象範囲は,西洋美術史,日本・東洋美術史,現代美術,芸術運営・支援などの研究。
但し,出版予定の草稿がほぼ完成していることを前提とします。
上限100万円/件
(2件程度)
先方締切
11月11日(月)
(必着)
各自直接申請
(所属機関の長または美術関係者の推薦要)

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.11)

学内管理19450

(公財)花王芸術・科学財団

2020年度音楽の研究への助成
2020年4月〜2021年3月末までの1年間の,音楽を対象とする専門的研究活動。 上限100万円/件 先方締切
11月11日(月)
(必着)
各自直接申請
(推薦者の署名要)

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.11)

学内管理19451

資生堂 女性研究者サイエンスグラント事務局

第13回資生堂 女性研究者サイエンスグラント
自然科学分野(理工科学分野,生命科学分野いずれもご応募いただけます)
なお,界面・コロイド化学の応募を積極的に歓迎します。
100万円/件
(最大10件)
先方締切
11月15日(金)
正午
(応募登録完了)
各自直接申請
<応募資格>
助成対象期間中に日本国内の大学・公的研究機関で,自然科学分野の研究に従事する女性研究者。
※年齢,国籍は問わない。
※推薦者不要。自由応募による完全公募制。
※応募時,すでに指導的役割を担われている研究者(教授等),大学院生・学生,企業に所属する研究者は除く。

<助成期間>
2020年6月〜2021
年5月の1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.11)

学内管理19452
(一財)電子回路基板技術振興財団

2019年度調査・研究への助成
電子回路基板技術に関する基盤技術,応用技術及び生産技術の調査・研究を対象とし,その成果が電子回路基板技術の発展に貢献することが期待され得るもので,その調査・研究の期間が概ね1年程度のものとします。 100万円を基準 先方締切
11月15日(金)
(厳守)
各自直接申請
<応募の資格>
大学等に所属する常勤の研究者・技術者等。

<調査・研究の実施期間>
2020年4月1日から2021年3月31日までの1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.11)

学内管理19453

(一財)電子回路基板技術振興財団

2019年度研究発表会・シンポジウム等への助成
電子回路基板技術に関する基礎技術,応用技術及び生産技術の学会・研究会等が開催する研究発表会,シンポジウム等を対象とし,その成果が電子回路基板技術の発展に貢献することが期待され得るものとします。
この場合,開催場所は,国内外を問いません。
50万円を基準 先方締切
11月15日(金)
(厳守)
各自直接申請
<応募の資格>
大学等とし,研究発表会,シンポジウム等の主催または共催者であることを要します。

<研究発表会等の開催時期>
助成の対象となる研究発表会・シンポジウム等は,原則として2020年4月1日から2021年3月31日までの1年間に開催されるものとします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.11)

学内管理19454

(公財)マザック財団
2019年度研究開発助成
高度生産システムに係わる,生産技術,機械要素,情報通信技術,工作機械,ないしはロボットなど周辺機器の新技術の研究開発に取組んでいる国内,海外の個人及び大学,各種研究機関に対して援助・助成を行っております。
上記に関する
研究開発
利用に関する技術の研究
技術動向に関する調査研究
国際的技術交流
その他,本財団の目的を達成するために必要な事業
<研究開発助成>
50〜200万円/件

<国際会議助成>
30〜50万円/件
先方締切
11月30日(土)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<応募資格>
(1) 日本国内・海外の学者,個人研究者
(2) 日本国内・海外の大学(付属研究機関を含む)
(3) 日本国内・海外の高等専門学校(準ずるものを含む)
(4) その他,本財団が認めた研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.11)

学内管理19455
(公財)タカタ財団
2020年度研究助成
「交通事故犠牲者ゼロ」に貢献する,特に「人」の面からの対策に繋がる研究 100〜300万円/件 申請はメールにてお申し込み下さい
先方締切
12月10日(火)
各自直接申請
<助成対象>
大学院,大学等(個人,企業は対象外)

<研究期間>
2020年4月1日〜2021年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.11)

学内管理19456
(公財)ソルト・サイエンス研究財団
2020年度研究助成
一般公募研究
理工学,医学及び食品科学の3分野で募集します。
財団が応募を期待する助成対象課題を別紙1に示します。

プロジェクト研究
食品科学分野で募集します。
課題名を「風味に着目した塩味受容メカニズムの解明と食品加工における塩の有効利用に関する研究」とし,詳細を別紙2に示します。
【一般公募研究】
120万円以下/件
(3分野合計で50件程度)

【プロジェクト研究】
100〜200万円/件・年
(5件)
先方締切
11月1日(金)〜12月10日(火)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学,公的研究機関等で研究に携わる人(学生・研究生等を除きます)

<助成期間>
一般公募研究
2020年4月1日から2021年3月31日(1年間)
プロジェクト研究
2020年4月1日から2023年3月31日(3年間)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.11)

学内管理19457

(公財)放射線影響協会

研究奨励助成
放射線の生物及び環境への影響,放射線の医学利用の基礎並びに放射線による障害の防止など放射線科学研究の分野 35万円/件 先方締切
12月15日(日)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
大学等において,左記調査・研究を実施している研究者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.11)

学内管理19458

日本奥山学会

2020年度研究助成
奥山の保全・再生に有益な研究・活動等(奥山生態系,林業,水源,鳥獣対策,奥山利用の歴史,法整備,文学,災害等)

*奥山:人里をはなれた奥深い山。深山。
10万円/件 先方締切
12月27日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<対象>
奥山に関する研究を実践している個人または団体。

<助成期間>
2020年4月1日〜2021年3月31日の一年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.11)

学内管理19459

(一社)Jミルク内「牛乳乳製品健康科学会議」

2020年度「牛乳乳製品健康科学」学術研究
(1) 牛乳乳製品が免疫機能に及ぼす影響に関する研究
(2) 牛乳乳製品が加齢に伴う栄養代謝に及ぼす影響に関する研究
(3) 牛乳乳製品に関わる新規探索研究
年間150万円以内/件
(10件程度)
先方締切
12月31日(火)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学等で学術研究を行っている研究者等(大学院生含む),またはこれに付随する研究を行っている個人の研究者等。

<委託研究期間>
原則として,1年を超えないものとする。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.11)

学内管理19460

(一社)Jミルク内「乳の社会文化ネットワーク」

2020年度「乳の社会文化」学術研究
(1) 特定研究
<1> 牛乳乳製品の価値創造
<2> 牛乳乳製品の食生活への受容
<3> 次世代酪農の可能性
<4> 持続可能な開発目標(SDGs)の達成への日本酪農の貢献
(2) 一般研究
<5> 乳及び酪農乳業に関する社会的・文化的視点からの研究
注)「牛乳」もしくは「乳」とは,食品としての牛乳乳製品を意味する。(「乳」にはヤギ乳・ヒツジ乳を含む)
年間70万円以内/件
(8件程度)
先方締切
12月31日(火)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学等で学術研究を行っている研究者等(大学院生含む)もしくは特定の機関等に属さない個人研究者とする。

<委託研究期間>
原則として,1年を超えないものとする。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.11)

学内管理19461

(一社)Jミルク内「牛乳食育研究会」

2020年度「食と教育」学術研究
(1) 特定研究
<1> 「乳」に係る教育プログラムの開発と検証研究
<2> 「乳」の生産・製造・流通等に係る教育的プログラムの開発と検証研究
<3> SDGsの達成に求められる資質・能力の考察とそれに係る「乳」の教育的プログラム開発と検証研究
<4> 「乳」に関わる学校給食の教育的意義や栄養的・文化的価値に関する研究
(2) 一般研究
<5> 「乳」に関する教育的視点からの研究
なお,全てのテーマは乳に係る研究であり,「乳」とは,「食品としての牛乳乳製品やそれを生産流通する産業としての酪農や乳業など」である。また,「教育」とは,学校教育,家庭教育,社会教育などである。
年間70万円以内/件
(7件程度)
先方締切
12月31日(火)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学等で学術研究を行っている研究者等(大学院生含む),またはこれに付随する研究を行っている個人の研究者等。

<委託研究期間>
原則として1年。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.11)

学内管理19462

(公財)福岡直彦記念財団
2019年度助成金
(1) 先進的な分子機能を実現する有機化学
(2) 社会の持続的発展を支える有機化学
(3) 新しいブレークスルーを予感させる有機化学
※上記,有機化学には高分子も含みます。
上限200万円/件
(4〜10件程度)
先方締切
12月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
日本の大学等に在職し,主たる仕事として研究活動に従事している研究者(教授,准教授,講師,助教,研究員等を対象とし,大学院生,専攻科生は対象外)とします。
共同研究者も同様です。

<助成期間>
原則として1年間(2020年4月〜2021年3月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.11)

学内管理19463

公益信託NEXCO関係会社高速道路防災対策等に関する支援基金
令和2年度高速道路の防災対策,災害支援等の研究機関への助成
(1) 高速道路の災害防止対策または災害時の対応・体制の高度化に資する研究・検討
(2) 高速道路の救急救命対策・体制の高度化に資する研究・検討
上限300万円/件
(10件程度)
申請書は郵送するとともに,E-mailでの送信要
先方締切
12月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象先>
左記対象となる研究・検討を実施する大学等

<助成対象期間>
令和2年4月〜令和3年3月
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.11)

学内管理19464

(公財)吉田秀雄記念事業財団

2020年度(第54次)研究助成
(1) 自由課題
“広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーション等”に関連する研究課題を自由に設定
(2) 指定課題
<1> 消費者との効果的なコミュニケーションを行う方法に関する研究
<2> 広告・コミュニケーション研究やマーケティング研究の新たな方法論の開発につながる他領域における関連研究
<3> 企業・組織のグローバル展開におけるコミュニケーション研究,マーケティング研究
【常勤研究者の部】
単年研究300万円以内/件,
継続研究400万円以内/件
(10件程度)

【大学院生の部】
単年研究50万円以内/件,継続研究60万円以内/件
(10件程度)
応募は郵送,またはE-メールで送付のこと。
先方締切
1月10日(金)
(必着)

各自直接申請
(大学院生は指導教官の推薦書要)
<助成対象者>
■常勤研究者の部
大学に在職する助教以上の常勤研究者
(個人またはグループ研究)
■大学院生の部
博士後期課程に在籍する大学院生
(個人またはグループ研究)

<研究期間>
(1)単年研究
1ヵ年以内(2020年4月1日〜2021年3月10日)
(2)継続研究
2ヵ年以内(2020年4月1日〜2022年3月10日)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2019.10.11)

学内管理19465

公益信託伊藤徳三ひまし研究基金
2020年度研究助成金
ひま種子,ひまし油,ひまし油誘導体(リシノール酸,セバシン酸,ウンデシレン酸,2-オクタノール,12-ヒドロキシステアリン酸等)に関する次の研究を対象とします。
(1) ひまし油・ひまし油誘導体の精密化学変換に関する研究
(2) ひまし油・ひまし油誘導体を利用する機能材料及び生物活性物質に関する研究
(3) ひま種子の増産に資する育種及び栽培技術に関する研究
(4) 上記(1)〜(3)以外のひまし油関連産業の発展に資する基礎・応用研究
100万円以内/件
(1〜2件程度)
先方締切
1月17日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
大学等に所属し,左記の研究に従事する研究者・研究グループ。特に若手研究者からの応募を期待します。
※なお,過去助成を受けた方でもその後の発展があれば応募可能です。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2019.10.11)

学内管理19466

公益信託「生命の彩」ALS研究助成基金
第29回(2020年度)研究助成
筋萎縮性側索硬化症(ALS)に関する基礎及び臨床研究 100万円/件
(3件以内,総額300万円以内)
先方締切
1月17日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦者印要)
<応募資格>
日本国籍を有する者で,1980年(昭和55年)4月1日以降出生の方。
ただし,当基金からこれまでに助成を受けた方は,応募資格がありません。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2019.10.11)

学内管理19467

(公財)高梨学術奨励基金

令和2年度若手研究助成
(1) 歴史学(考古学,文献史学<絵巻等の視覚史料を含む>,及び美術史)とそれに関連する分野の調査研究
文献史学は,日本を中心とした調査研究を主な対象とします。又,美術史にあっては,日本を含む東洋の陶磁,工芸,絵画,彫刻,書跡などの調査研究を主な対象としますが,日本の伝統工芸史分野の調査研究も対象として考慮します。
(2) 文明興亡史の調査研究
世界諸文明につき,興亡の展開を探求した上で,それを基に現代社会の将来展望を考察する調査研究を対象とします。
上限100万円/件
(助成総額2,300万円程度)
申請書をメールに添付して送信してください
先方締切
1月17日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
令和2年4月1日現在満39歳以下の日本国籍を有する者。

<助成期間>
令和2年4月1日〜令和3年3月31日の間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.11)

学内管理19468

(公財)高梨学術奨励基金

令和2年度特定研究助成
(1) 歴史学(考古学,文献史学<絵巻等の視覚史料を含む>,及び美術史)とそれに関連する分野の調査研究
文献史学は,日本を中心とした調査研究を主な対象とします。又,美術史にあっては,日本を含む東洋の陶磁,工芸,絵画,彫刻,書跡などの調査研究を主な対象としますが,日本の伝統工芸史分野の調査研究も対象として考慮します。
(2) 文明興亡史の調査研究
世界諸文明につき,興亡の展開を探求した上で,それを基に現代社会の将来展望を考察する調査研究を対象とします。
(3) 当財団が推薦する調査研究テーマ
令和2年度は「当財団が推薦する調査研究テーマ」は設けません。
助成総額500万円程度
(1〜2件)
申請書をメールに添付して送信してください
先方締切
1月17日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
日本の国籍を有する者。

<助成期間>
■単年度助成
令和2年4月1日〜令和3年3月31日の間
■複数年度助成
令和2年4月1日〜最長3年(令和5年3月31日)の間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.11)

学内管理19469

(公財)エイズ予防財団・公益信託今井保太郎記念エイズ研究助成基金
2020年度研究助成
エイズの予防と治療に関する基礎的研究ならびに臨床への応用的研究 100万円/件
(総額100万円)
先方締切
3月13日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
わが国の大学等において,左記の分野の研究に従事する日本国籍を有し,2020年3月31日現在で満50歳未満の方。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.11)

学内管理19470

(一財)杉山産業化学研究所

2020年度研究助成
主として「健康な暮らしを支える産業に寄与することを目的とする研究」とし,医薬,食品,健康,環境,衛生等の分野に結びつく研究領域とします。 50〜100万円/件 先方締切
3月31日(火 )
(必着)
各自直接申請
(所属長の推薦理由及び押印要)
<助成対象>
日本国内の大学等に属する研究者の個人あるいはグループとし,上司の推薦が必要です。

<助成期間>
2020年4月より,原則1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19183
非営利・協同総合研究所いのちとくらし
2019年度奨励研究
実践家(年齢不問)や研究者(応募時に概ね40歳未満)で,「非営利・協同」や「いのちとくらし」に関する調査・研究の成果(1万字以上)を2年以内に『いのちとくらし研究所報』へ投稿できる者。会員かどうかは問わない。 10万円以内/件 先方締切
通年
(予算の範囲で実施)
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.20)
学内管理18544
アステラス製薬
オープン・イノベーション公募サイトa3(エーキューブ)募集テーマ更新
弊社と共に困難な創薬研究課題に取り組み,解決に挑戦するパートナーを求めています。
3(エーキューブ)は年間を通じ英知の出会いの場としてオープンしています。

募集テーマ
B. アステラス保有化合物活用型
B-8 研究開発中止・中断化合物の新規適応症探索
【アステラス保有化合物活用型】
本研究にかかる費用
上限700万年
先方ウェブサイトの「応募用紙」および「応募フォーム」に必要事項を記入してご応募ください。
先方締切
通年

募集テーマは基本6か月掲載しますが,提携が決まった場合等,期間中でも募集を終了することがございます。
各自直接申請
<応募対象者>
国内研究機関(アカデミア,製薬およびベンチャー企業等)に所属している研究者の方

<研究期間>
■アステラス保有化合物活用型
 原則1年以内
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.11.08)
学内管理19075
(公財)スズキ財団
令和元年度研究成果普及助成
研究成果の普及のため,国内外で行われるシンポジウム,会議などを開催するための諸費用に助成するもの。

国民生活用機械等の生産・利用・消費に係る科学技術に関する研究でかつ独創的・先進的または基礎的・先導的な研究開発課題を対象としたもの。
事業内容を審査の上,金額を決定 先方締切
随時
(予算到達時に打ち切り)
各自直接申請
<応募資格>
原則として,日本国内の大学等に常勤する研究者で,主たる研究が科学技術に関する試験研究であること。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.23)
学内管理19040
(一財)防災研究協会

平成31年度研究発表会等の共催(後援)
災害の防止・軽減に関して,研究の成果の発表会,シンポジウム等の開催に必要な経費の一部を共催(後援)の形で助成。 30〜50万円/件
(総額200万円,5件程度)
先方締切
開催される6ヶ月前まで
各自直接申請
<申請者の資格>
大学等研究機関に勤務する者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.18)
学内管理19366
(公財)日本ユニフォームセンター
ユニフォーム基礎研究助成
募集テーマ
A) 人工知能(AI)技術を用いた新しいユニフォームに関する研究
B) 非接触型技術などの新しい身体測定に関する研究
C) ユニフォームの本人認証・物流管理,効率化の為のRFIDタグ活用に関する研究
D) 防災・セキュリティに関連するユニフォームの研究
E) 高視認性安全服,熱中症対策ユニフォームに関わる研究
F) 職場における女性活躍促進などに関するユニフォームの調査研究
G) ユニフォームの国内縫製の実態調査
H) ユニフォーム各分野の市場調査研究
I) 諸外国におけるユニフォームの調査
50〜100万円/件・年 先方締切
随時募集
各自直接申請
<応募資格対象>
ユニフォームに関する諸研究全般に取り組んでいる個人及びグループ。(大学・専門学校などの教職員・学生・研究生及び一般)

<助成期間>
原則として1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19251
(公財)飯島藤十郎記念食品科学振興財団
2019年度学術研究助成
研究分野
米麦その他の主要食糧等を原料とする食品に係る食品科学等の研究領域で以下に具体的な研究分野を例示します。
生産・加工
成分分析
食品の機能・栄養
安全・衛生,保存・貯蔵
物性,品質,調理
食品素材として利用される乳,卵,豆など及びそれらの成分の研究
食品素材として利用される澱粉・多糖類,油脂の研究
食品製造に利用される発酵・微生物の研究
食品科学との学際的研究など
助成の種類並びに規模
(1) 個人研究助成
単独研究を対象とし,若手研究者の積極的な応募を期待。
(2) 共同研究助成
研究領域及び研究機関を異にする複数の研究者が,同一テーマに関し広範に共同研究する場合を対象とします。申請時の研究費の分担は,代表研究者は100万円以上とする他,共同研究者の下限は設定しませんが,代表研究者と研究機関の異なる100万円以上の研究者が1人以上加わることとします。なお,個人研究助成申請者及び企業の研究者を共同研究者とすることはできません。
【個人研究助成】
100万円から250万円/件
(40件内外)

【共同研究助成】
200万円から500万円/件
(8件内外)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


9月27日(金)
申請書1部

推薦欄は空欄で結構です。申請者決定後,押印した申請書の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切10/21必着)
申請数制限有り
所属研究機関(大学,学部,大学院研究科及び研究所等をいう)の長の推薦が得られること。推薦件数は,個人研究3件以内,共同研究1件以内とする。
但し,同一研究室(分野)からのものでないこと。
応募多数の場合は調整を行います。

<助成対象>
日本国内の大学等において食品に関する研究を行う研究者及び研究グループ。大学院及び学部の学生,研究生並びに企業所属の研究者は募集対象といたしません。

<助成期間>
原則として1カ年(2020年4月から2021年3月)とします。
先方HP


(2019.07.18)
学内管理19371
美味技術学会
2020年度研究助成
農産物・食品の美味しさ技術に関する開発研究並びに調査研究 20万円程度/件 先方締切
10月4日(金)
(必着)
各自直接申請
<助成対象者>
学会の会員であること(在籍が2年度以上。会費の滞納がないこと。)

<研究期間>
2019年11月1日から1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19258
(公財)花王芸術・科学財団
令和2年度花王科学奨励賞
令和2年度は「表面の科学」の<化学・物理学分野>と<医学・生物学分野>の両分野を対象に募集を行ないます。なお,両分野は次のように広義に理解しています。
<化学・物理学分野>
固体表面,固液界面,触媒,超微粒子,コロイド,分子集合体,ナノマテリアルなどにおける新規な作成法,計測法,新規物性発現,機能創出,デバイス展開など界面と表面の科学に関する研究
<医学・生物学分野>
生物個体が外界や自らのもつ内腔(腸管,気管など)に接する部位や,脈管系(血管,リンパ管など)を形成する表皮,上皮,内皮の各細胞およびその付属器官や関連する生理機能を対象とする,個体,臓器,細胞または分子レベルの医学・生物学
総額2,000万円
(1件200万円)
(「表面の科学」の<化学・物理学分野>5件,<医学・生物学分野>5件を原則とします)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


10月9日(水)
申請書1部


申請者決定後,押印した申請書の提出をお願いします。
WEBでの申請の完了は,こちらからお願いするまで待っておいてください。


津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切10/31)
申請数制限有り
1研究施設(標準的には学部または研究所を1つの単位とします)からの応募は1件。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
国内の大学等に所属する令和2年4月1日現在35歳以下の研究者。研究グループの一員である場合は主体的に研究している研究者に限ります。
先方HP


(2019.07.18)
学内管理19310
(公財)前田記念工学振興財団
令和2年度助成事業 従来型研究助成(土木分野・建築分野)
(1) 土木分野に関する研究
(2) 建築分野に関する研究
100万円以下/件
(土木・建築2主題合わせて26件程度)
先方締切
8月26日(月)〜
10月10日(木)
17:00
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
我が国の大学,その他研究機関等に勤務し(雇用関係があり),研究活動に従事する研究者(大学院生,専攻科生等は対象となりません)とします。共同研究者も同様です。

<助成期間>
令和2年4月から1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.08.09)
学内管理19313
(公財)スガウェザリング技術振興財団
第39回(2019年度)研究助成
大学,研究機関,学会又は協会に所属または関連する方で,
(1) ウェザリング技術あるいはその関連技術について実績があり,かつ今後の発展が期待できる研究目標を持つ研究者または研究グループ。
(2) ウェザリング技術あるいはその関連技術について強い関心を持ち,明確な研究目標を持つ若い研究者。
1件50万円または100万円の2種類とし,予算の範囲内で件数を決定 ※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


10月10日(木)
申請書類1部

推薦者欄は空欄で結構です。申請者決定後,押印した推薦書類の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切10/31)
申請数制限有り
推薦者:学会,協会,大学または,研究機関の代表者(大学の場合は,学長または学部長の推薦)
推薦件数:原則として1団体から2件以内
応募多数の場合は調整を行います。

<助成期間>
令和2年4月1日〜令和3年3月31日までの研究
先方HP


(2019.08.09)
学内管理19314
(公財)スガウェザリング技術振興財団
第39回(2019年度)国際会議助成
大学,研究機関,学会,協会に所属し,ウェザリング技術に関わる国際会議を主催する方で,その会議が具体的な成果として我が国のウェザリング技術の発展に資するものと認められる会議であること。

令和2年4月1日〜令和3年3月31日までの国際会議を助成対象とします。
50万円を上限とし,予算の範囲内で件数を決定 ※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


10月10日(木)
申請書類1部

推薦者欄は空欄で結構です。申請者決定後,押印した推薦書類の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切10/31)
申請数制限有り
推薦者:学会,協会,大学または,研究機関の代表者(大学の場合は,学長または学部長の推薦)
推薦件数:原則として1団体から2件以内
応募多数の場合は調整を行います。
先方HP


(2019.08.09)
学内管理19338
(公財)メルコ学術振興財団
2019年度研究助成(第二次募集)
日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化又は理論化に関する研究ならびにそれらを含む周辺領域に関する研究。特に管理会計技法,管理会計システム,事業継承システム,およびそれに関連する管理システムを対象とする研究。 【研究助成A(研究者・博士後期課程大学院生)】
30〜200万円程度/件
(10件程度)

【研究助成B(博士後期課程大学院生)】
一人毎年60万円程度×3年間
(1件程度)
先方締切
10月10日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長の押印及び推薦理由要)
<助成対象者>
(ア) 個人の申請の場合:
日本の大学・研究機関に常勤する研究者及び大学院生。
ただし,上記大学院生の場合,休学中(休学予定を含む)に応募することはできません。
(イ) 研究グループ(共同研究)の場合
  代表者については,日本の大学・研究機関に所属のこと。
  大学院生は共同研究者の代表者になることはできません。
(ウ) 申請者は,研究助成期間中,大学・研究機関に常勤していること。なお,研究機関を移ることは妨げません。

<研究助成期間>
■研究助成A
1ヵ年(2020年1月1日〜同年12月末日)
■研究助成B
3ヵ年(2020年1月1日〜2022年12月末日)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19339
(公財)メルコ学術振興財団
2019年度出版助成(第二次)
助成対象
管理会計学及び関連領域の研究成果の出版。この出版には優れた翻訳書も含みます。
原則として,採択された研究成果は,本財団の研究叢書として出版社から公刊します。
助成対象出版物
2020年1月1日〜6月末日の間に研究成果を本財団研究叢書として財団指定の出版社から出版できるものに限る。また,出版物の仕上り上限をA5版横書き350ページ以内とします。
1件150万円を限度とし,総額150万円以内 先方締切
10月10日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長の押印及び推薦理由要)

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19315
(公財)ブレインサイエンス振興財団

2019年度(第34回)研究助成
脳科学の広い分野における研究に対して助成を行いますが,特に,脳のメカニズムを解明する独創的な研究計画の助成に重点をおきます。研究分野は実験研究のみならず,理論,モデリング研究をも含みます。
80〜100万円/件
(15件以下)
先方締切
10月11日(金)
(必着)
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.08.09)
学内管理19406
総務省

令和元年度戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)
ICT基礎・育成型研究開発
ICT分野の研究者として次世代を担う若手人材を育成することや中小企業等の斬新な技術を発掘するために,Feasibility Study(本格的な研究開発のための予備実験や理論検討等の研究開発)として課題終了後の発展が見込める課題や,情報通信分野の基礎的な技術の発展に寄与する課題の研究開発を委託します。

今回の公募は,「3年枠」のみが公募対象となるため,上述のうち,情報通信分野の基礎的な技術の発展に寄与する課題の研究開発が対象となります。

※詳細は,要項参照。
100万円/件
(6件程度)
先方締切
10月11日(金)
17:00
各自直接申請
<研究代表者>
研究開発実施者を代表する者であり,研究開発の遂行に関して全ての責任を持つ者

<研究開発実施者の要件>
日本国内に設置された大学等に所属し,日本国内で研究開発を行うことができる研究者

<提案要件>
研究代表者が「若手研究者の要件」(平成31年4月1日現在において,39歳以下の研究者)を満たすこと。

<研究期間>
原則として1ヶ年以内とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19372
(公社)都市緑化機構
2019年度花王・みんなの森づくり活動助成
A) 持続可能な森づくり活動
B) 人づくり活動(環境教育活動)
C) 花と緑のコミュニティづくり活動
D) 地域の生物多様性を守る活動
各年上限50万円/件
(15〜20団体程度)
提出書類のうち,メール送付物と郵送物と有り
先方締切
10月14日(月)
(消印有効)
各自直接申請
<対象者>
身近な緑を守り育てる活動,身近な緑の大切さを次世代に伝える活動に取組んでいる団体。

<助成期間>
2020年3月から2022年3月までの2年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19232
(公財)科学技術融合振興財団
2019年度研究助成
課題A.
シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究
課題B.
(1) 情報技術,ネットワーク技術を応用したシミュレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作
(学習用ソフトウェアを通じて行う青少年科学技術啓発活動)
(2) 社会に役立つシリアスゲームの調査研究
30〜150万円/件
(総額1,400万円)
先方締切
10月15日(火)
(消印有効)
各自直接申請
<応募者の資格>
大学等に所属する研究者。研究は,個人研究,国内の共同研究,国際的共同研究のいずれでも構いません。

<研究期間>
2020年2月より2年以内で一応の成果が期待されるもの
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.07.05)
学内管理19233
(公財)科学技術融合振興財団
2019年度補助金
課題C.
シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究
15〜30万円/件
(総額300万円)
先方締切
10月15日(火)
(消印有効)
各自直接申請
<応募者の資格>
大学等に所属する研究者。特に本事業は,若手研究者(大学院生・助手等)を支援の対象とします。

<研究期間>
2020年2月より1年以内で一応の成果が期待されるもの
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.07.05)
学内管理19316
(公財)中山隼雄科学技術文化財団
2020年度調査研究
当法人では,文部科学省の「科学技術週間」参加プロジェクトとして,過去6年間にわたり社会を変える「夢のゲーム」の研究アイディアを募集してまいりました。その意味するところは,「ゲームの面白さや手法を使って,ゲームを楽しみながら,様々な社会的課題をみんなで協力して解決していけるような,新しいゲームの創生」であります。
本年は応募252作品のうち20作品が入賞いたしました。
本年の研究課題は,これら受賞作品を基にして,企画委員会が選定した2課題に決定しました。
【研究課題】
(1) プログラミング的思考力育成ゲーム
(2) 生活のゲームデザイン
総額700万円以下 財団HPの応募ページから申込んでください
先方締切
10月15日(火)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学等に所属する研究者又はこれらの機関に所属する研究者を代表者とする共同研究グループ。
※研究者には大学院博士博士課程在籍者を含みます。但し,指導教員の推薦が必要です。

<研究期間>
2020年4月1日〜2021年3月31日又は2022年3月31日の1年間又は2年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.08.09)
学内管理19317
(公財)中山隼雄科学技術文化財団
2019年度助成研究
助成研究A =ゲームの分野の研究に対する助成
(1) 重点研究:
サステナビリティにつながるゲーム
(2) 基礎的・基盤的研究:
「ゲームの本質に関する研究」,「ゲームと人間に関する研究」
「ゲームと社会に関する研究」及び「ゲームと技術に関する研究」
助成研究B =「人間と遊び」に関する研究に対する助成
「遊びの本質及び影響に関する研究」,「遊びの社会的諸活動への応用に関する研究」及び「助成研究A又はBのいずれの課題にも属さない『人間と遊び』の研究」
国際交流 =遊び・ゲームに関する国際会議等の活動に対する助成
「応募者が遊び・ゲーム等に関する国際会議に「参加」する費用」
【助成研究A】
500万円/件
(総額2,800万円以内)

【助成研究B】
100万/件
(総額840万円以内)

【国際交流】
総額112万円以内
財団HPの応募ページから申込んでください
先方締切
10月15日(火)

※国際交流
<第1回>
10月15日(火)
<第2回>
4月15日(水)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学等に所属する研究者又はこれらの機関に所属する研究者を代表者とする共同研究グループ。
※研究者には大学院後期博士課程在籍者を含みます。但し,指導教員の推薦が必要です。

<研究期間>
2020年3月1日〜2021年2月28日の1年間。
※研究期間の特例
助成研究Aであって2年間を必須とする研究についてのみ,申込をすれば例外的に2年間助成を承認することがあります。

※国際交流
第1回:2019年12月1日〜2020年5月31日に開催される国際会議
第2回:2020年6月1日〜2020年11月30日に開催される国際会議
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.08.09)
学内管理19340
(公財)本庄国際奨学財団
2020年度「食と健康プログラム」研究助成金
食品および食品成分の健康維持増進効果をヒトを対象とした試験で検証する研究(介入試験,疫学調査など)や,ヒトで検証することを前提とした有用成分のスクリーニング研究,作用機序を解明する研究を対象とします。
【重点を置く研究分野】
(1) 高齢化に伴う疾患の予防とQOLの維持,メンタルヘルスの維持,メタボリックシンドロームの予防,免疫系の調整
(2) 茶(Camellia sinensis)の健康効果
 
【ヒトを対象とした試験による研究】
300万円/件

【その他の方法による研究】
上限100万円/件
(総額1,000万円,概ね4〜6件)
ウェブ申請システムより申請してください
先方締切
10月15日(火)
各自直接申請
(推薦状要)
<応募資格>
(1) 日本国内の大学等に所属する研究者。(大学院生は対象外)
(2) 申請者の国籍は問わないが,研究計画書等を日本語で提出でき,日本語でのコミュニケーションが可能である者。

<助成期間>
2020年4月〜2021年3月の1年間を原則とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.09.06)
学内管理19373
(公財)日本心臓財団
2019年度(第45回)研究奨励
心臓血管病(心臓病,脳卒中,高血圧,動脈硬化症等)の成因,治療あるいは予防に関する独創的研究。 200万円/件
(10件)
提出書類は郵送と併せてメールでの送付要
先方締切
10月15日(火)
各自直接申請
(応募者の所属する部署(教室等)の直属の長を推薦者として押印要)
<応募資格>
わが国に在住し,心臓血管病の基礎,臨床または予防に携わる40歳未満の研究者(1979年4月1日以降に生まれた者)。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2019.09.19)
学内管理19374
(公財)日本心臓財団
2019年度(第10回)入澤宏・彩記念研究奨励
100万円/件
(3件)
<応募資格>
研究奨励の応募対象者のうち基礎研究室に所属する研究者(1979年4月1日以降に生まれた者)。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2019.09.19)
学内管理19375
(公財)日本心臓財団
2019年度(第10回)入澤宏・彩記念女性研究奨励
100万円/件
(1件)
<応募資格>
研究奨励の応募対象者のうち女性研究者(1979年4月1日以降に生まれた者)。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19376
(公財)日本心臓財団
2019年度(第7回)拡張型心筋症治療開発研究助成(ほのかちゃん基金)
200万円/件
(2件)
<応募資格>
わが国に在住し,拡張型心筋症の基礎,臨床または予防に携わる研究者。年齢制限はありません。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19318
(公財)日本科学協会 笹川科学研究助成係

2020年度笹川科学研究助成<学術研究部門>
人文・社会科学および自然科学(医学を除く)の研究を幅広く対象とします。

人文・社会系
数物・工学系
化学系
生物系
複合系
限度100万円/件 先方締切
10月16日(水)
23:59
各自直接申請
(日本に在住する当該研究の実質的指導者を推薦者とした推薦理由要)
<応募資格>
大学院生,研究機関等に所属する非常勤雇用または任期付雇用の方。
但し『海に関係する研究』については,雇用形態は問わない。
年齢は35歳以下。

<研究期間>
2020年4月1日から2021年2月10日まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.08.09)
学内管理19319
(公財)日本科学協会 笹川科学研究助成係

2020年度笹川科学研究助成<実践研究部門>
実践研究部門においては,急速な社会構造の変化に伴って生じる様々な問題の解決に向けた,実践を伴う研究を支援するものです。その中でも,実践研究に関する『海に関係する研究』は重点テーマとして支援します。 限度50万円/件 先方締切
10月16日(水)
23:59
各自直接申請
(推薦要。
推薦者は,当該研究の実践の場が施設である場合はその代表者,施設でない場合は,実践の場の管理者,またはその管理者から許可や委託を受けて活動をしている組織の代表者)
<助成対象者>
教員,学芸員,司書,カウンセラー,指導員等の専門的立場にある方などで,特に年齢は問いません。

<研究期間>
2020年4月1日から2021年2月10日まで。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.08.09)
学内管理19377
(公財)双葉電子記念財団
2020年度自然科学研究助成金
本年度,社会環境的に当財団として特に力を入れたいテーマとして,下記を設けました。
(1) 情報通信・ロボット
(2) 先端材料・加工技術
(3) 先端医工
(4) 環境・エネルギー
(5) その他
※さらに詳細な9分類については,要項参照。
【B-1区分】
最大100万円以下/件

【B-2区分】
最大100万円を超え200万円以下/件

【D区分】
最大年500万円以下/件

【S区分】
100万円以下/件
申請書は,書類郵送と並行して,電子メールにて先方指定のアドレスへ送付下さい
先方締切
10月17日(木)
正午
(必着)
各自直接申請
(承諾書に所属長印要)
<応募資格>
(1) 日本国内に所在する大学・研究機関に勤務し,自然科学において主体的に独自の研究を進めている研究者であること。
(2) 国籍は問いませんが,助成期間中及び将来にわたり日本において研究継続の意思があり,申請書類を日本語で作成し,日本語での面接審査を受けることができること。

<助成期間>
原則1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19320
(一財)沖縄美ら島財団

令和元年度助成事業
亜熱帯性動物・植物及び沖縄の歴史・文化,公園機能の向上に関する調査研究・技術開発および普及啓発活動を対象とし,以下に示す重点テーマの内容に沿うものとします。
(1) 亜熱帯性動物に関する調査研究及び技術開発
(2) 亜熱帯性植物に関する調査研究及び技術開発
(3) 沖縄の歴史文化に関する調査研究及び技術開発
(4) 公園の管理運営に関する調査研究及び技術開発
(5) 自然環境保全とその適正な利用に関する普及啓発活動等
【調査研究・技術開発】
100万円以内/件

【普及啓発等活動】
30万円以内/件
(総額500万円程度)
先方締切
10月18日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募対象者>
大学,大学院に所属する学生 ※指導教官等の推薦(承諾)が必要です
各研究機関に所属する研究者

<研究期間>
決定通知日以降の開始とし,申請時に設定した1年間を原則としますが,延長申請を含め,最長で3年間までの期間申請を認めます。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.08.09)
学内管理19341
(公財)小林財団
令和元年度(第8回)研究助成

※(公財)小林国際奨学財団から名称変更
医学,薬学,食品栄養化学及び生命情報科学に関連する諸分野の研究
例示:
(1) 免疫,アレルギー疾患の予防に関する研究
(2) 漢方や生薬にかかる研究(有用性,素材,成分,栽培)
(3) 天然物あるいはその抽出物の生理活性に関する研究
(4) 醗酵技術やその醗酵産物の有用性や成分の研究
(5) 機能性食品に関する研究
300〜800万円/件
(20〜35件程度)
先方締切
10月18日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
日本の大学,又は研究機関に常勤で在職し,研究活動に従事している助教以上を代表研究者とし,共同研究者又は研究協力者は,アジア諸国からの若手研究者が含まれる研究体制を歓迎します。

<助成対象期間>
令和元年12月1日から2年〜3年間とします。
要項・申請書

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19342
(公財)セコム科学技術振興財団
平成31年度挑戦的研究助成「セコムチャレンジ2019」
未来を見据えた技術革新を強力に推進するエネルギーに満ちた若い研究者の挑戦的な研究。
情報技術と社会(サイバーフィジカルシステム,セキュリティ,人工知能)
階層性を越えた生命基本原理:統合的アプローチ
最先端科学のELSI(社会・倫理・法的側面)
1年あたり最大300万円/件
(最大3年間で総額900万円以内)

(1テーマあたり数件程度)
先方締切
10月18日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象>
現に活発な研究活動を行っており,助成期間中継続的に研究を実施することができる国内の大学等に所属する39歳以下(令和2年4月1日時点)の研究者。

<助成期間>
2年間または3年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19407
内閣府食品安全委員会事務局
令和2年度食品健康影響評価技術研究
【1】 危害要因・ばく露実態の評価に必要な科学的知見の集積
(1) 加工食品摂取量推計等を通じたばく露量推定の精緻化に関する研究
(2) 食品中の微量化学物質・汚染物質のばく露と健康影響に関する研究
(3) 薬剤耐性菌の特性解析に関する研究
【2】 健康影響発現メカニズムの解明
(1) 食品中の微量化学物質・汚染物質の健康影響発現メカニズムに関する研究
(2) 食品中の化学物質のリスク評価の精緻化に関する研究
【3】 新たなリクス評価方法等の確立
(1) ベイズ統計学に基づく統計手法の導入に関する研究
(2) 細菌性食中毒の原因細菌の定量的リスク評価に関する研究
【4】 その他
(1) 研究者からの提案に基づく研究
【in vivo,in vitro の実験を伴う研究(wet)】
年間概ね1,500万円以内/課題

【上記以外の研究(dry)】
年間概ね750万円以内/課題

(5〜7課題)
応募書類はe-Radにアップロードして提出してください
(紙媒体での提出は不要)


※機関による承認が必要ですので,上記「e-Radを利用しての申請について」に従ってメールにてお知らせ下さい。

先方締切
10月18日(金)
17:00
各自直接申請
<応募資格>
研究機関(大学,試験研究機関等)に所属し,当該応募に係る研究課題について,実施計画の策定及び成果の取りまとめの責任を担う能力を有する研究者

<研究期間>
原則として2年以内とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19072
(公財)三菱UFJ技術育成財団
2019年度研究開発助成金
現在の技術から見て新規性があるもので,以下のいずれかに該当し,原則として2年以内に事業化の可能があるもの。
(1) 産業経済の健全な発展と国民生活の向上に資すると認められる新技術・新製品及び関連する設備・部品・原材料等の開発に関するもの。
(2) (1)に準ずるもの。
以下のいずれか少ないほうの金額
(1)300万円以内/プロジェクト
(2)研究開発対象費用の1/2以下
先方締切
第1回目
5月20日(月)
(消印有効)
【第2回目】
9月20日(金)〜10月20日(日)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格者>
原則として設立または創業後もしくは新規事業進出後5年以内の中小企業または個人事業者で,優れた新技術・新製品等を自ら開発し,事業化しようとする具体的計画を持っている者。
先方HP

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(2019.04.23)
学内管理19428
メトロポリタン東洋美術研究センター
令和2年度研究助成
19世紀以前の日本美術並びに東洋美術及びそれに関連する古典作品研究及び調査。
(データベース作成ならびに復元・模写等の制作を中心とする研究は対象外とする。)
【研究者】
上限100万円/件

【大学院生】
上限30万円/件
先方締切
10月25日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(指導教官または専門家の推薦者印及び推薦文要)
<応募資格>
公募要領送付対象機関に在籍する研究者及び大学院生(博士課程以上)

<研究助成期間>
令和2年4月1日から令和3年1月31日
※下記3つのファイルは学内からのみ閲覧可能
要項1(A4)(
要項2(B4)(
申請書
A3両面印刷)(

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2019.10.03)
学内管理19283
(公財)市村清新技術財団

第2回(2019年度)地球環境研究助成
助成対象とする研究テーマは地球温暖化対策に関わる研究開発テーマとし,具体的には以下のような分野のテーマとします。
(1) エネルギーの効率的な利用のための省エネルギー技術分野
(2) 化石燃料に替わる低・脱炭素型エネルギーの利用を実現するための再生可能エネルギー技術分野
(3) 高性能電力貯蔵や水素製造・輸送・貯蔵,あるいは新しい概念に基づく蓄エネルギー技術分野
(4) 地球温暖化緩和,あるいは影響に対する適応策を含む技術的,社会的,制度的インフラ・システム技術分野
(5) 日本の産業社会を「脱炭素経済」へと大胆に転換させることを可能にする,イノベーティブな市場,制度,政策,組織・人材のあり方を,定性的・定量的に分析する社会科学分野
上限額は500万円/件
(3件程度)
申請書類一式のWeb登録と,紙文書の送付が必要
先方締切
10月1日(火)〜10月20日(日)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
代表研究者は大学等に所属する常勤の研究者とします。

<研究期間>
覚書締結日(2020年2月)から3年を上限とします。
先方HP

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(2019.07.31)
学内管理19343
(一財)熱・電気エネルギー技術財団
2019年度(第27回)研究助成
今年度も昨年度同様,T通常募集に加えてU特別募集を行なう事といたしました。
※重複しての応募は不可。
(1) 新水素エネルギー技術(常温核融合,凝集系核科学及びそれらから派生した技術)
(2) 熱電変換素子技術
(3) 熱エネルギー貯蔵技術
(4) 熱・電気エネルギーに関するシステム技術
【通常募集】
100万円×10名程度
(総額1,000万円)

【特別募集】
300万円/件
(2件)
先方締切
10月28日(月)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄は,推薦があれば記入・押印のこと)
<研究助成対象者>
大学,学会および企業に所属する研究者個人

<研究期間>
2019年12月以降約1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19059
(公財)八洲環境技術振興財団
2019年度研究開発・調査助成
環境技術分野における基礎的な技術に関する下記の研究課題について,研究に従事しているか,又は 具体的に研究着手の段階にあり,2〜3年以内に研究の成果が期待されるものとします。
(1) 再生可能エネルギー源等に関連する技術開発
(2) クリーン燃料
(3) エネルギーの転換,輸送,貯蔵,利用の高効率化,合理化およびそれらのシステム
(4) エネルギー材料,デバイス
(5) 環境保全,地球温暖化防止,エネルギー利用上の技術
(6) 環境技術マネジメントの基礎研究
100万円/件
(27件程度)
先方締切
8月1日(木)〜10月31日(木)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
日本の大学等に在籍する個人,又はグループの代表者。

<助成期間>
原則1年間。
先方HP

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(2019.04.18)
学内管理19082
(公財)中国電力技術研究財団
2019年度試験研究助成 試験研究−(A)
助成対象分野
電気エネルギーの供給,利用及びこれに関連する基礎的な技術に関する研究テーマを募集します。具体的には,「電気・電子,情報通信,機械,土木(環境,建築を含む),材料,物理,化学」の分野を対象としています。
200万円以下/件
(14件程度)
申請書は郵送するとともに,おなじものをメールして下さい
先方締切
8月1日(木)〜10月31日(木)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
主として中国地域の大学等の研究者。ただし,大学院生を除きます。

<研究期間>
2020年度の1年間または2020〜2021年度の2年間。
先方HP

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(2019.04.23)
学内管理19178
公益信託福原記念英米文学研究助成基金
2019年度研究助成・出版助成
英米文学の研究 【研究助成】
40万円/件
(120万円)

【出版助成】
100万円/件
(100万円)
先方締切
10月31日(木)
(消印有効)
各自直接申請
<応募の資格>
日本において,英米文学の研究に従事している若手・中堅研究者。
先方HP

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(2019.06.07)
学内管理19259
太田記念美術館

第36回(2019年)浮世絵研究助成
浮世絵に関する学術的な調査・研究 総額100万円以下
(1名ないし2名)
先方締切
10月31日(木)
(必着)
各自直接申請
<対象>
国内外の個人またはグループ。
浮世絵の研究を志す方であれば,国籍や所属機関,年齢に関係することなく,どなたでもご応募いただけます。
先方HP

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(2019.07.18)
学内管理19284
(公財)博報児童教育振興会
第15回(2019年度)児童教育実践についての研究助成
子どもたちのあらゆる成長の礎となる「ことばの力」を育むに関する研究や,児童教育実践の質を向上させる研究。
「ことばの力」を育む研究
国語・日本語教育の諸分野における研究
あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究
児童教育実践の質を向上させる研究
多様な場における教育実践の質を向上させる研究
<1ヵ年助成>
限度200万円/件

<2ヵ年助成>
限度300万円/件
財団HPの「研究助成専用ページ」から,応募してください
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
(所属長あるいは指導教官(学生の場合)からの推薦要)
<応募資格>
日本の大学・研究機関に所属する研究者(例えば准教授,講師,助教,博士課程の院生等。若手支援のため,教授やそれに相当する職は除く。)
常勤・非常勤,年齢,国籍,学位は不問(ただし,学生の場合は修士号取得以上とする)。
個人研究,グループ研究ともに可。グループ研究の場合は,全員が応募資格に適すること。また,助成期間終了まで応募資格を有していること。

<助成期間>
1年間または2年間
先方HP

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(2019.07.31)
学内管理19285
(公財)大林財団

2019年度研究助成
(ア) 都市計画,都市景観
(イ) 都市環境工学
(ウ) 都市交通システム,エネルギー計画
(エ) 建築技術
(オ) 都市建築史,都市と文化
(カ) 都市政策,都市経済
上限150万円/件
(40件)
申請フォームから申請してください
先方締切
10月1日(火)〜10月31日(木)
各自直接申請
<助成対象>
大学,その他研究機関に在職し,主たる仕事が研究職として研究活動に従事している研究者(大学院生,専攻科生等は対象となりません)とします。

<助成対象期間>
2020年4月1日から1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.07.31)
学内管理19286
(公財)大林財団

2019年度奨励研究助成
建築学,土木工学,都市工学等 上限80万円/件
(6件)
申請フォームから申請してください
先方締切
10月1日(火)〜10月31日(木)
各自直接申請
(推薦状欄に大学院研究科長又は専攻主任以上の方の押印要)
<助成対象>
左記を専攻する大学院の修士課程又は博士課程に在籍する35歳未満の者で,所属する大学院研究科長等の推薦があること

<助成対象期間>
2020年4月1日から1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.07.31)
学内管理19287
(公財)大林財団

2019年度国際会議助成
わが国で開催される都市に関する学術的な国際会議(研究集会,シンポジウム,セミナー,学会等を含む)の開催に要する経費の助成を行う。

2020年4月1日から2年以内に開催されるもの。
上限150万円/件
(5件)
申請フォームから申請してください
先方締切
10月1日(火)〜10月31日(木)
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.07.30)
学内管理19288
(公財)油空圧機器技術振興財団

令和元年度研究助成金
(1) 油圧・空気圧機器及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム,並びにこれを補完し,あるいはこれと併用する駆動システムの開発に関する基礎的応用的な技術の研究
(2) 油圧・空気圧機器及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム,並びにこれを補完し,あるいはこれと併用する駆動システムの生産に関する技術の研究
(3) 油圧・空気圧機器及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム,並びにこれを補完し,あるいはこれと併用する駆動システムの利用に関する技術の研究
100万円/件
(6件程度)
先方締切
9月1日(日)〜10月31日(木)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募の資格>
次の(1)から(2)の要件を充たす人であること。
但し,大学院生を含む若手研究者(申請の翌年の3月末現在,満42歳以下)に限る。
大学院生は,(3)の要件も必要です。
(1) 大学等に,当該研究機関の研究活動を行うことを職務に含む者として,所属する者であること。(有給・無給,常勤・非常勤,フルタイム・パートタイムの別を問わない。また,研究活動以外のものを主たる職務とする者も含む)
(2) 当該研究機関の研究活動に実際に従事していること。(研究の補助は除く。)
(3) 大学院生は,申請の研究課題を研究期間内,大学等において研究することのできる博士後期課程の学生に限る。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.07.31)
学内管理19321
iPSアカデミアジャパン(株)

2019年度iPSアカデミアジャパン研究助成
iPS細胞分野における国内での基礎研究及び応用研究 200万円/件
(最大5件)
E-Mailで送付してください
先方締切
10月31日(木)
(必着)
各自直接申請
(教授以上の推薦書要)
<応募資格対象>
国内の大学等に所属し対象研究に従事している者。
40歳未満(1979年4月2日以降に出生した者)。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.08.09)
学内管理19322
うま味研究会

第26回研究助成
※今年度もテーマ特定助成を募集いたします。
募集研究分野
「うま味に関する基礎研究」
(生理学,分子生物学,神経科学など)
「うま味に関する応用研究」
(栄養学,食品科学など)
テーマ特定助成
テーマ:「うま味物質の減塩への貢献の本質に関する科学的研究」

助成の対象研究
下記2つの条件を備えた研究
研究テーマが,基本味である“うま味”に関するもの。
研究の視点,方法が独創的なものであり,その成果が「うま味の本質」,「おいしさにおけるうま味の役割」,「うま味の有用性」という課題に対し新しい科学的知見を加え,食に関する学際的研究の発展に貢献することが期待できるもの。
100万円程度/件
(5件を予定)
申請書に必要事項を記入の上,メールにて送付
先方締切
10月31日(木)
正午
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学・大学院大学あるいはそれと同等の研究機関に所属する研究者。学部生・大学院生の場合には事前に指導教官と事務局に相談の上,指導教官の名前も併記頂きご応募ください。

<研究期間>
2020年1月1日から2年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.08.09)
学内管理19323
(一財)国土技術研究センター(JICE)
2019年度(第21回)研究開発助成
住宅・社会資本整備に係わる先進的な研究・技術開発とし,以下のいずれかに該当する研究開発。
1) 応用研究課題
(1) 安全に安心して暮らせる国土の実現に寄与するもの。
(地誌等に残る地域特有の自然災害の伝承や記録,国土強靭化への多様な手法,総合化へのシステム展開など,防災,減災を向上するための研究を含む)
(2) 人・もの・情報が効率的に通いあえる国土の実現に寄与するもの。
(3) 心豊かに暮らせる快適で美しい国土の実現に寄与するもの。
2) 重点研究課題
(4) 水災害リスクと防災・減災に関する研究
(5) 河川堤防の信頼性評価に関する研究
(6) 社会潮流の変化に対応した幹線道路ネットワークのあり方に関する研究
(7) 人中心や賑わい創出等を目的とした道路空間再構築に関する研究
(8) 人口減少社会における持続可能な都市の構築に関する研究
(9) 今後のあるべき建設生産システムに関する研究
(10) 社会資本の戦略的な維持管理に関する研究
単年度200万円以内/件 書類は電子メールにて提出してください
先方締切
10月31日(木)
(必着)
各自直接申請
<助成対象者>
原則として,大学等の研究者または民間企業の研究者とします。なお,学生は対象から除外します。

<助成期間>
2020年4月1日から2021年3月31日まで
先方HP

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(2019.08.09)
学内管理19344
(公財)立石科学技術振興財団
2020年度研究助成(A)(B)(C)
エレクトロニクス及び情報工学の分野で,人間と機械の調和を促進するための研究活動に助成します。
「人間と機械の調和を促進する」とは,人間重視の視点に立った科学技術の健全な発展に寄与したい,という願いからきているものです。上記の範囲で,科学技術を人間にとって最適なものとするための,若手研究者による萌芽的な基礎研究活動も歓迎します。
【研究助成(A)】
250万円以下/件
(30件程度)

【研究助成(B)】
500万円以下/件
(2件程度)

【研究助成(C)】
50万円以下/年(1年,2年または3年)
(10件程度)
申請書類は,電子申請するものと,印刷,押印して,郵送するものがあります
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<応募資格>
(1) 助成期間内は,日本国内に居住する研究者であること。
(2) さらに研究助成(C)は,助成期間中は博士課程(後期)の学生であり,かつ助成最終年度に学位取得予定であること。

<研究期間>
■研究助成(A)
2020年4月1日〜原則1年。
■研究助成(B)
2020年4月1日〜2年。
■研究助成(C)
2020年4月1日〜1年,2年または3年。
先方HP

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(2019.09.06)
学内管理19345
(公財)園芸振興松島財団

2019年度(第46回)研究助成
青果物<花きを除く>の生産,流通および消費に関する研究活動で,2021年9月末日までに研究成果が期待されるものとする。その成果がわが国の生産,流通および消費の現場において,近い将来,利用され得るものとする。 上限70万円/件
(総額300万円)
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
<対象>
左記の研究活動に従事する個人またはグループとし,原則として1回に限る。また,同一個人あるいはグループの同一年度における応募は1件に限られる。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19346
(一財)橋本財団
2020年度福祉助成
何らかの困難があっても地域で豊かに暮らせるように地域共生社会の実現を目指すための事業・活動で,その成果が公益のために貢献するもの,かつ公的支援の枠外の事業や活動であること。
※具体例は,要項参照。
20〜300万円/件
web申請してください
先方締切
10月31日(木)
17:00
各自直接申請
<応募資格・条件>
対象となる事業・活動の主体は個人でも団体でも結構です。

<事業実施期間>
2020年4月1日〜2021年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19347
(公財)野口研究所
2019年度野口遵研究助成金
(1) ライフサイエンスの進展に寄与する研究
医薬,診断薬,再生医療,医療機器,医用材料など
(2) エネルギー・資源・環境の革新に寄与する新プロセスや新材料に関する研究
蓄エネルギー,創エネルギー,省エネルギー,触媒化学,反応開発,錯体化学,バイオマスなど
(3) 新しい電子材料やデバイスに関する研究
電子材料,デバイス,センサーなど
220万円/件
(10〜15件)
研究所ウェブサイトからのみ受付
先方締切
10月31日(木)
23時59分
各自直接申請
(所属長印要)
<応募要件>
(1) 国内の大学またはこれに準ずる研究機関に勤務する研究者(今年度は常勤でなくても応募可能になりました)
(2) 39歳以下(1979年11月1日以降に出生)の研究者
(3) 応募に当たり所属長の推薦が必要
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19348
(公財)近藤記念財団

2019年度研究助成
「炭素材料」に関する基礎研究,応用研究及び周辺技術 上限150万円/件
(総額700万円)
申請書は郵送とメール送信と両方要
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
(所属長印要)
<対象者>
国内の大学等に所属し,主体的に研究を進めている常勤の研究者で応募時において40歳未満の方。

<助成期間>
2020年4月から1年間または2年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19349
(公財)野田産業科学研究所
2020年度野田産研研究助成
「主として発酵化学を基盤とする産業に寄与することを目的とする応用生命科学研究」とします。
ここでいう「発酵化学を基盤とする産業」とは,主として応用微生物学(ここでいう「微生物」には動植物の培養細胞を含む)の領域を基盤とする食品,医薬品,工業製品等の生産ならびに環境浄化等の分野を指します。

研究助成
奨励研究助成
【研究助成】
200万円/件
(6件予定)

【奨励研究助成】
100万円/件
(6件予定)
先方締切
10月1日(火)〜10月31日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦欄に所属長印要)
<助成対象>
日本国内の大学等に属する研究者の申請する研究課題とし,上司の推薦が必要です。
(1)「研究助成」には研究者の年齢制限はありません。
(2)「奨励研究助成」は若手研究者の支援を目的とし,研究者の年齢が2020年4月1日現在において40歳以下とします。

<助成期間>
2020年4月より1年。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19350
(株)テクノバ
第4回テクノバ賞(先進技術シーズ研究への研究助成)
【助成研究テーマ】
「車載用機械部品の故障予知/予兆モニタリング技術」

【研究助成分野】
(1) センサー技術
(2) 信号処理技術
(3) 機械学習技術
上限150万円/件
(左記(1)〜(3)の各分野につき1〜2件)
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
<応募資格>
大学・研究機関に所属する研究者または個人の研究者。

<助成対象期間>
2020年4月1日〜2021年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19351
(公財)国際科学技術財団
2020年日本国際賞平成記念研究助成
2006年から,毎年の日本国際賞の授賞対象2分野において,若手研究者の研究スタートを支援する助成制度を行ってきましたが,上記の認識のもと,この制度を一新し,若い研究者の従来枠にとらわれない挑戦,新しい展開・発展での研究を大いに奨励し,その助成を行うものとします。

【助成対象】
「社会的課題の解決に資するための知識統合・連携型研究」を広く募集します。
500〜1,000万円程度/件
(4〜8件程度)
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
(1) 年齢制限はありませんが,45歳程度までの人材の発掘を考えています。
(2) 個人あるいは少人数のグループの提案を奨励します。
(3) 国内の大学等に所属し,助成期間を通じ当該研究を継続できること。
(3) 研究担当者は所属組織の長の承認を受けること。

<助成期間>
1年間(2020年4月〜2021年3月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19352
(一財)テレコム先端技術研究支援センター
SCAT研究費助成
先端的な情報通信技術分野の,独創的な研究を対象とします。ただし,製品化に関する研究は対象にしません。 1件当たりの総額は250万円以下(助成期間3年)又は200万円以下(助成期間2年)
(10数件程度)
応募書類は,郵送に加えて,E-mailの添付ファイルでも送付してください。
先方締切
10月31日(木)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内に居住し,国内に継続的な研究拠点を有する研究者又は研究グループであって,学校教育法に規定する大学に所属している者とします。

<助成期間>
3年又は2年。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19353
(一財)テレコム先端技術研究支援センター
SCAT国際会議助成
先進的な情報通信技術分野に関する国際会議を対象とし,原則小規模なものから優先的に助成します。 25万円以下/件
(20数件程度)
応募書類はE-mailの添付ファイルにて送付してください。
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
<応募資格>
(1)国際会議の条件
令和2年4月〜令和3年3月に開催され,内国法人及びそれに準じる任意団体が主催し,国内外で開催される国際会議であって,海外の参加予定者が全参加予定者の20%以上である会議とします。
(2)応募者の資格
国際会議を主催する日本の学会,研究グループなどの開催責任者とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19354
(公財)ヤマハ発動機スポーツ振興財団
2020年度(第14期生)スポーツチャレンジ体験助成
世界にはばたく逞しい人材育成を目的に,アスリート,指導者,審判,スポーツジャーナリストなど,スポーツに関連する幅広い分野から,我が国のスポーツ普及・振興や競技水準向上につながる,高い志,明確な目的・目標,そして具体的なプロセスを持ち,チャレンジスピリット,フロンティアスピリットにあふれる方を募集。 【アドバンスド】
上限150万円/件

【ベーシック】
上限100万円/件

【ジュニア】
上限50万円/件
WEBサイトにて電子申請してください
10月31日(木)
正午
各自直接申請
<応募資格>
アドバンスド
世界選手権など国際レベルでの実績を有する,中学3年生以上(応募時)の個人および,これによって構成されるグループ・団体
ベーシック
世界選手権など国際レベルを目指す,中学3年生以上(応募時)の個人および,これによって構成されるグループ・団体
ジュニア
ジュニア世代の国際大会での実績を有する,中学1年生以上(応募時)の個人および,これによって構成されるグループ・団体

<助成期間>
1年間(2020年4月〜2021年3月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19355
(公財)ヤマハ発動機スポーツ振興財団
2020年度(第14期生)スポーツチャレンジ研究助成
世界にはばたく逞しい人材育成を目的に,スポーツ医・科学,スポーツ文化など,スポーツに関連する幅広い学問分野から,我が国のスポーツ普及・振興や競技水準向上につながる,自然科学・人文科学における学術的価値の高い学問・研究を目指す方を募集。 【基本】
上限120万円/件

【奨励】
上限60万円/件
WEBサイトにて電子申請してください
10月31日(木)
正午
各自直接申請
<応募資格>
基本
研究機関等で研究職として活動に従事する,満40歳未満(応募時)の方。国籍は問いません。※教授職または教授職相当の職位の方は除きます。
奨励
大学院博士課程(博士後期課程)に在籍中または修了した方(学位未修得者を含む)のうち,満30歳未満(応募時)の方。国籍は問いません。

<助成期間>
1年間(2020年4月〜2021年3月)
先方HP

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(2019.09.06)
学内管理19356
(公社)日本アロマ環境協会(AEAJ)
2020年度研究助成
助成対象
(1) 現在および将来にわたってアロマ環境(自然の香りある豊かな環境)の保全・創造およびアロマテラピー(アロマ環境により得られる植物の香りや香り成分を豊かな生活のために利用すること)の健全な普及・発展に寄与することが明らかと思われる研究に限ります。
(2) アロマテラピーを利用した美と健康の維持・増進に関連した研究を歓迎します。
【助成対象外】
(1) 動物実験(in vivo)を行う研究(ただし,ヒトを対象とした臨床研究は助成対象となります)。
(2) 合成成分・合成香料に関する研究
(3) 商品・役務の開発・販売等を直接の目的とする研究
(4) 海外で行う研究
募集テーマ
指定課題
◆精油の指定:『アロマテラピー検定公式テキスト』記載の精油に限る
(1) 花粉症
◆精油の花粉症に対する作用の臨床および基礎研究
(2) 皮膚・毛髪の美と健康
◆精油の皮膚・毛髪の美と健康に対する作用の臨床および基礎研究(収斂作用,保湿作用,細胞賦活作用,美白作用,抗シミ作用,毛髪・頭皮に対する作用など)
(3) 健康の増進
◆持ち前のパフォーマンスが発揮できる状態維持に関する作用の臨床研究
一般研究
上記「助成対象」に該当すれば特定の課題指定はございません。
研究調査サポート制度
研究や調査に関する支援。
上記「助成対象」に該当すれば特定の課題指定はございません。
【指定課題】
150万円以内/件
(3件以内)

【一般研究】
100万円以内/件
(2件以内)

【研究調査サポート制度】
20万円以内/件
(2件以内)
先方締切
10月31日(木)
(消印有効)
各自直接申請
<申請対象者>
AEAJ会員かどうかは問いません。
原則として,複数の研究者のグループで行うことが好ましく,その中の1名を代表者に選び,申請および研究推進等の責任者とします。ただし,学生および大学院生,研究生の責任者は不可とします。

<研究期間>
原則として1年(4月〜翌年3月)以内
先方HP

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(2019.09.06)
学内管理19378
(公財)痛風・尿酸財団

令和元年度研究助成
痛風・尿酸代謝に関する一般的研究 総額500万円
(対象複数件)
先方締切
10月31日(木)
(必着)
各自直接申請
<対象者>
痛風及び尿酸代謝に関する基礎・臨床分野における研究に対し,その研究成果が痛風及び尿酸に関する疾患の成因と治療・予防に有用な影響を与えるものと記載される団体及び共同研究グループまたは個人。
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19379
(公財)食生活研究会
2020年度研究助成金
自然科学系:
穀物科学,食品加工,食品安全,食品機能,栄養学,その他の生命科学等に関する研究
人文社会科学系:
食料・農業政策,法制度,市場動向・消費動向,消費者とのコミュニケーション等に関する研究
原則として100万円/件 先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
<助成期間>
原則として,1年間
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19380
(公財)薬力学研究会
2019年度研究助成金
(1) 薬力学の研究に従事する者に対する研究費の補助
(2) 薬力学に関する研究設備・教材に対する助成
(3) 薬力学に関する学術講演会,研究討論会の開催及びそれらに対する補助
100万円/件
(4件程度)
先方締切
10月31日(木)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学等に在籍する研究者。
2019年4月1日現在40歳以下の研究者,ただし,産前・産後休業又は育児休業を取った者は,40歳以下の制限に,その日数を加算することができる。
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19381
(一社)日本建設機械施工協会
第13回(令和元年度)研究開発助成
建設機械又は建設施工(施工に伴う調査を含む)に関する技術開発若しくは研究であって,以下のいずれかをその目的として,新規性・必要性・発展性が高いと判断されるものを助成の対象とします。
(1) 施工の合理化,生産性向上
(2) 施工の品質管理
(3) 建設工事における安全対策
(4) 建設工事における環境保全
(5) 災害からの復旧及び防災
(6) 社会資本の維持管理・保全技術の向上又は合理化
(7) その他建設機械又は建設施工に関する技術等の向上と普及
200万円以内/件
(1〜2件を予定)
先方締切
10月31日(木 )
(消印有効)
各自直接申請
<研究開発助成の対象者>
大学等に属する研究・開発者及びグループ

<助成期間>
1年間(令和2年3月末から令和3年3月末)
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19382
(公社)日本経済研究センター
2019年度研究奨励金
経済およびそれに関連する学問分野(特に社会学)の研究。現在の重要な経済問題や政策に関する理論的・実証的研究は優先的に選考・採択する。

研究1,2年見当で一応の成果が期待できるもの。ただし,研究途上にあっても,これから着手するものでもかまわない。また個人研究,共同研究を問わない。
上限100万円/件
(総額約1,000万円)
提出書類のうち,メール送付物と郵送物と有り
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
(推薦状に2名以上の推薦者の自署・押印要)
<助成期間>
1年間
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19383
農業問題研究学会

2020年度(第7回)若手研究者研究助成
本学会の主要研究テーマである農業問題について,社会科学的な視点から解明しようとする研究とする。特定の研究課題を指定しない。なお,フィールドワークに基づく研究であることを,選考に当っては重視する。 10万円/件
(1〜2課題程度)
先方締切
10月31日(木)
(必着)
各自直接申請
<申請資格>
募集年度の4月1日時点で22歳以上35歳以下の本学会会員。
大学院生の場合,申請書に指導教員名を明記すること。

<助成期間>
2020年4月1日から2021年3月31日までの1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19408
大日本住友製薬(株)

2020年度生体アミンと神経疾患に関する研究助成
カテコールアミンおよびその他の生体アミンと神経疾患に関するもの。
ただし,大日本住友製薬(株)の医薬品を評価対象(対照薬,併用薬等の場合も含む)とする臨床研究を除く。
100万円/件
(3件以内)
先方ウェブサイトから申請してください
先方締切
10月31日(木)
(必着)
各自直接申請
<公募資格>
(1) 対象:研究機能を有する国内の大学・病院・研究機関に所属している医師または研究者。ただし,国庫または施設として寄付金の受け入れが可能な施設に勤務する者
(2) 年齢:公募年の11月末日の年齢が45歳未満の者
(3) 大学およびその付属機関においては主任教授,研究所・研究施設およびそれに準ずる施設においては部門長の承認を受けた者。
注1:過去2年間に本研究の助成対象者となった者は応募できない。
注2:1教室・診療科等あたり1公募に限る。
(4) 所属する施設・機関の規定に従って倫理委員会の承認を得ていること。または得ることが可能であること。

<研究期間>
1年間
先方HP

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(2019.09.26)
学内管理19409
(公社)日本農芸化学会
第47回研究奨励金
農芸化学諸分野における意欲的な研究。 50万円以内/件
(5件,総額250万円)
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請

先方HP

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(2019.09.26)
学内管理19410
(公財)がん研究振興財団
2019年度(第52回)がん研究助成金
がんの研究。 100万円/件
(20件程度)
先方締切
10月31日(木)
(消印有効)
各自直接申請
<応募者の資格>
日本の研究機関に所属し,がんの研究に従事している研究者の個人又は研究グループを対象。
原則として当該申請課題に対し総額1000万円以上の外部研究費の取得者は対象外とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19411
(公財)新井科学技術振興財団
令和元年度研究助成
金属,非金属及びエネルギーにかかわる地下資源等の開発とその有効利用に関する調査又は技術の研究であって,以下に係るもの。
(1) 石油・可燃性天然ガスなどエネルギーに関する資源。
(2) 金属・非金属のうち,特にその重要性が認められる資源。
(3) 上記以外の資源(上記資源を原初として新たに創出される二次資源を含む。)
【一般】
100万円程度/件
(10件程度)

【特別】
250万円程度/件
(2件)
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
(所属長印および推薦者印要)
<応募の資格>
左記の助成対象の調査研究に5年以上従事している研究者。
一般
原則として40歳以下(共同研究者を除く。)の研究者に対する研究助成事業
特別
年齢による制限のない研究助成事業

<助成対象研究の期間>
令和2年4月から開始する調査研究を対象とし,助成の期間は2年以内を原則とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19412
(株)リバネス
第46回リバネス研究費 クボタ イノベーションセンター賞
農業の改革に繋がる全ての研究

農作業の省力化や精密化に限らず,農作物の加工,流通,販売も含めたフードバリューチェーンの革新,持続性向上に繋がる幅広い研究テーマ
研究費上限50万円
(若干名)
先方締切
10月31日(木)
24時まで
各自直接申請
<募集対象>
大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19413
(株)リバネス
第46回リバネス研究費 日本ハム賞
人と環境の未来を創る,食に関するあらゆる研究

革新的な食料生産・タンパク質生産/次世代型の農業・畜産・水産/食品加工・調理の新技術/食とスポーツによる健康増進/年代や体調に合わせた栄養/持続可能な食料生産を支える環境技術など,生産から消費の幅広い分野から申請を募集
研究費50万円
(若干名)
先方締切
10月31日(木)
24時まで
各自直接申請
<募集対象>
大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19414
(株)リバネス
第46回リバネス研究費 エネルギー・エコシステム賞
低炭素社会を実現させるあらゆる研究 研究費50万円
(1名)
先方締切
10月31日(木)
24時まで
各自直接申請
<募集対象>
大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19429
(公財)喫煙科学研究財団
2020年度特定研究テーマ1研究助成
【テーマ】
脳腸相関における腸内細菌叢 の役割解明と喫煙の作用
  
200万円/課題・年
(5〜7課題程度)
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
<応募資格>
大学等に所属する専任の研究者。

<助成期間>
3〜5年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2019.10.03)
学内管理19430
(公財)喫煙科学研究財団
2020年度特定研究テーマ2研究助成
【テーマ】
喫煙の高齢者生活習慣病(サルコペニア肥満・フレイル)に及ぼす影響
  
200万円/課題・年
(5〜7課題程度)
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
<応募資格>
大学等に所属する専任の研究者。

<助成期間>
3〜5年
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19357
(公財)長瀬科学技術振興財団
2020年度研究助成
有機化学[材料化学を含む](O)及び 生化学(B),並びに関連分野における研究
有機化学[材料化学を含む](O)は主として次の分野とします。
有機合成の基礎及び応用研究
高分子・超分子の基礎及び応用研究
有機機能材料の基礎及び応用研究
生体関連機能物質の基礎及び応用研究
グリーンケミストリーに関する基礎及び応用研究
生化学(B)は主として次の分野とします。
微生物の基礎及び応用研究
酵素の基礎及び応用研究
細胞応答の基礎及び応用研究
バイオテクノロジーに関する基礎及び応用研究
250万円/件
(20件程度)
財団HPのWEB応募ページから応募してください。
応募フォーム送信後に配信される「所属機関長の承諾書」は郵送が必要。

先方締切
11月1日(金)
(厳守)
各自直接申請
(承諾書に所属長印要)
<応募資格>
日本の大学・研究所等に勤務し,主体的に研究を進めている常勤の研究者

<助成対象期間>
2020年4月から2021年3月末まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19324
(一財)内藤泰春科学技振興財団

2020年度調査・研究開発助成
独創的な科学技術の研究開発で,地域の産業又は中小規模の企業の発展に寄与しうるものを対象とする。但し,既に他の団体等より助成を受けている研究開発は除く。
研究開発内容は,一般に科学技術として捉えられるものであれば種別は問わない。
限度200万円/件
(4件程度)
先方締切
11月1日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<応募者の資格>
大学及び公的研究機関の研究者等で,中小企業と連携して研究開発を行っている者。

<助成期間>
原則として助成決定の当該年度(2020年4月1日〜2021年3月31日)とする。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.08.09)
学内管理19179
(公財)NSKメカトロニクス技術高度化財団

メカトロニクス技術高度化「研究助成」(2019年度事業分)
(1) トライボロジー
(2) センサー
(3) アクチュエーター
(4) 軸受,直線運動機構
(5) 運動及び動力伝達機構とその要素
(6) 機械の精密運動制御
(7) ロボット機構と制御
(8) メカトロニクス技術の産業応用
限度200万円/件
(15件前後)
申請書は財団宛に郵送で一部を送付するとともに,PDFによりE-Mailでも送付ください。
論文のPDFも添付要。

先方締切
11月5日(火)
(必着)
各自直接申請
<応募者の資格>
博士の学位を有し,かつ教授,准教授,講師,助教および日本学術振興会特別研究員ならびにこれらに準ずる者であって,大学等において常勤する研究者とします。

<研究の期間>
原則として2022年2月までの2年間に終了するもの。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.07)
学内管理19312
(公財)前田記念工学振興財団
令和2年度助成事業 国際会議助成
令和2年4月1日から令和3年3月31日迄の間にわが国で開催するもので,次の3つの分野に関する会議。
(1) 土木分野
(2) 建築分野
(3) 土木・建築共通分野
100万円/件
(3主題あわせて3件程度)
先方締切
8月26日(月)〜
11月7日(木)
17:00
(必着)
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.08.09)
学内管理18711
(公財)岡山工学振興会
第31回(平成31年度)学術研究集会,学術講演会等への助成
岡山県内の理工学の発展と先端技術の向上に寄与する先端技術に関する学術研究集会で,次のいずれかに該当する研究集会
(1) 学協会及びその支部が主催するもの(岡山県下で開催される学会,シンポジウム,研究会,講演会,公開セミナー,講習会等)
(2) 公知された懇話会,研究会等が主催するもの
(3) 財団が認める組織が主催するもの
開催費用の一部を補助 先方締切
【開催時期
7月〜9月】
5月10日(金)

【開催時期
10〜12月】
8月9日(金)

【開催時期
1月〜3月】
11月8日(金)
各自直接申請
<助成要件>
岡山県内の研究機関に常勤する研究者が世話人として申請するもので,財団ニュース又は学会誌等で広報されるものであること。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.03.08)
学内管理19358
(公財)日本リウマチ財団
令和元年度リウマチ性疾患調査・研究助成

(令和元年度三浦記念リウマチ学術研究賞
令和2年度塩川美奈子・膠原病研究奨励賞)
リウマチ性疾患の病因,診断・治療,予防・疫学等に関する独創的課題の調査研究
100万円/件

(※今年度5件予定。その中から,「三浦記念リウマチ学術研究賞」と「塩川美奈子・膠原病研究奨励賞」を特に1件ずつ選考する。)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


11月8日(金)
申請書1部

推薦者欄は空欄で結構です。申請者決定後,押印した申請書の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切11/30消印有効)
申請数制限有り
推薦者:総合大学は学部長あるいは研究所長
推薦件数:1推薦者から1件
応募多数の場合は調整を行います。

<対象者>
独創的左記調査,研究に意欲的に従事する50歳未満の研究者等で上記の者の推薦を受けた者とする。(ただし,日本リウマチ財団登録医等もしくは申請中であること。)
先方HP


(2019.09.06)
学内管理19384
(公財)市村清新技術財団
第29回(令和2年度)植物研究助成


※(公財)新技術開発財団より名称変更
(ア) 「植物研究園(静岡県熱海市)を利活用し,工学的手法を用いた植物の生態研究」
植物研究園および伊豆半島,函南原生林等の周辺地域の菌類・ 植物の生態研究を目的としたものとします。
(イ) 「植物の生態研究に必要となる計測技術の開発と研究」
植物の生態を工学的に測定する計測技術の開発を目的とした研究で,実用化が可能なものとします。研究対象地域は限定しません。
(ウ) 「植物機能の利用によるみどりの回復,植物多様性の保全・再生,省資源に関する研究」
持続可能なみどりの回復・再生,植物生態系の改善・回復・保全,植物を利用した省エネ・省資源対策を目的とした研究とします。研究対象地域は限定しません。
150万円/件 ※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


11月8日(金)
申請書1部

申請者決定後,押印した推薦書及び参考文献等の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切11/30消印有効)
申請数制限有り
候補者の推薦及び申請は同一の学部,研究科,部局等から2件以内とします。
推薦者は所属機関長(総長・学長,研究科長,学部長,理事長,研究所長等)です。
応募多数の場合は調整を行います。

<助成対象者>
大学の研究者または「公的研究機関」に所属する常勤の研究者。

<助成期間>
1年(令和2年4月1日から翌年3月31日)
先方HP


(2019.09.19)
学内管理19385
(公財)石本記念デサントスポーツ科学振興財団
第42回(2020年度)学術研究助成金
スポーツ関連科学に関する学術の研究を奨励・援助。
募集は二部に分け,第一部は,より時代を先取りした研究を奨励するために当財団の定めたテーマによる課題学術研究への助成,第二部は,自由課題による学術研究への助成といたします。

学術研究テーマ
■第一部 課題学術研究
(1) 暑熱環境下における快適性を実現する手法に関する研究
(2) 衣服内環境を快適にする湿度をコントロールする手法に関する研究
(3) 運動後のリカバリーに有効なクールダウンを実現する手法に関する研究
(4) 運動時におけるウエアに関するシミュレーションシステムの構築

■第二部 自由課題学術研究
本財団の主旨に添ったものであり,申請者がこれまで行って来た研究を助成することによって,調査・研究の発展・充実が期待されるものであること。
第一部「課題学術研究」
 100〜300万円/件
(2〜3件)

第二部「自由課題学術研究」
<最優秀入選>
100万円
<優秀入選>
50万円
(30件を予定)
先方締切
11月8日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<応募資格>
(1) 体育学,健康科学,人間工学,被服科学,運動施設工学等健康の増進と体力の向上に関わる学術,およびその他スポーツ振興に寄与する学術研究に関する講座を持った大学,およびこれに準ずる研究機関に所属する個人またはグループ。
(2) 高校生から幼児までの教育機関に奉職しており,(1)に前述した分野で研究または調査活動を積極的に行っている個人またはグループ。
この場合,運動生理学的研究でなくとも,あくまで教育現場に於ける身近なテーマで,すぐにも役立つ研究テーマを求めている。
但し,研究報告等に不慣れな人は,報告書作成に習熟した人を共同研究者に加えて申請のこと。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19415
(公財)ローム ミュージック ファンデーション

2020年度音楽活動への助成
音楽に関する研究 250万円以内/件 Webサイトより申請してください
先方締切
11月8日(金)
23時59分
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
音楽文化に理解と関心を持ち,音楽文化の普及と発展に貢献を希望する個人または団体であること。

<助成対象期間>
2020年4月1日〜2021年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19416
(公財)軽金属奨学会

2020年度教育研究資金・研究補助金
軽金属材料の組織や機能性など,その諸特性に関する研究 <教育研究資金>
年額50万円

<研究補助金>
年額30万円
先方締切
11月11日(月)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
(1) 教育研究資金の交付対象は,原則として軽金属(アルミニウム,マグネシウム,チタン等を主成分とする金属材料)に関する学科目を教授する日本の大学の教授とする。
(2) 研究補助金の交付対象は,軽金属に関する日本の教育機関又は公的研究機関に勤務する研究者とする。ただし大学にあっては准教授・講師・助教,短期大学又は工業高等専門学校にあっては教授・准教授・講師・助教とする。
(3) 教育研究資金及び研究補助金の交付は,1研究室に対しいずれか1件とする。且つ,同一の研究室・研究グループから複数の研究者が申請をする場合は,申請テーマはそれぞれ独立したものとする。。
(4) 新規申込は60歳未満であること(所属機関が変わった場合は新規とみなす)。
継続申込の場合は,65歳未満であり,かつ所属機関の定年までに申込の研究が完了する見込みであること。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19359
(一財)第一生命財団

2019年度研究助成
対象分野
わが国の住宅,都市,土地に関し,経済,社会,法律,歴史,制度,計画およびこれらの複合的視点から,住生活の改善向上をはかるための研究を助成の対象とします。
研究の対象を「外国」とすることはかまいませんが,主題はあくまでも「わが国の住生活の改善向上をはかるための研究」として下さい。
【一般研究】
150万円以内/件

【奨励研究】
80万円以内/件

(総額1,000万円以内)
先方締切
11月15日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<対象者>
一般研究
大学,その他の研究機関に専任または有期専任の身分で常勤にて在籍し,研究活動に従事している研究者。
奨励研究
上記に同じ。ただし,申請時に40歳未満の若手研究者対象。
先方HP

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(2019.09.06)
学内管理19386
(公財)日本二分脊椎・水頭症研究振興財団

第26回(2019年度)研究助成
研究課題
中枢神経系奇形一般の原因・予防法に関する研究
水頭症の病態及び治療に関する基礎的・臨床的研究
二分脊椎および関連病態に関する基礎的・臨床的研究
研究領域
基礎医学分野
臨床医学分野
脳神経外科/整形外科/泌尿器科/小児外科/産科婦人科/神経内科/看護科/心理科/理学・作業・言語療法科など当該疾患に関わる各診療科
【臨床研究部門】
最高額100万円/課題
(数件)

【基礎研究部門】
最高額100万円/課題
(数件)
先方締切
11月15日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
申請時における年齢が45歳未満であること。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19417
(一財)大成学術財団

2020年度研究助成
(1) 高度な手法を用いた解析・評価技術に関わる研究
(2) 地震・地盤評価技術の高度化
(3) 創エネ・省エネ・エネルギーマネジメント技術開発
(4) 優良な社会資本の構築・ストックマネージメントに関する研究
(5) 先端技術分野の社会資本整備への応用
最大200万円/件
(総額約2,000万円)
先方締切
11月15日(金)
(期日厳守,消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象研究者>
対象分野に関する研究を行う研究者(個人又は研究グループ)とします。申請者は,大学等に常勤し,主たる仕事が研究職として研究活動に従事している研究者,及び大学院に在籍する大学院生に限ります。なお,共同研究者についても同様です。

<助成期間>
2020年4月〜2021年3月
先方HP

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(2019.09.26)
学内管理19431
(公財)I-O DATA財団
第3回(2019年度)研究開発助成
情報通信技術を活用した新事業又は新用途の創出につながる研究開発
情報通信技術を活用した音楽・映像等コンテンツの保護・活用につながる研究開発
※いずれの場合も,基礎研究は対象外とし,早期に社会実装の可能性が高い研究開発を対象とします。
※データの収集および保存(アーカイブ)に関する研究開発を優先します。
【(A)ITによる社会的課題解決・文化貢献】
300万円以内/件
(3件)

【(B)ITにょるビジネスモデル実現】
300万円以内/件
(5件程度)

【(C)IT教育・普及】
150万円以内/件
(4件程度)
先方締切
11月18日(月)
※17:00
各自直接申請
<申請者の要件>
国内の大学等に所属し,情報通信技術を活用した新事業または新用途の創出につながる研究開発,情報通信技術を活用した音楽・映像等のコンテンツの保護・活用につながる研究開発に取り組む個人又はグループを対象とします。
※若手研究者(40歳以下)の研究開発を優先します。

<事業実施期間>
2020年4月から2021年3月までの,原則として1年以内の期間で実施される研究開発活動に対して助成。
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19325
(公財)JKA
2020年度補助事業
機械振興補助事業
機械振興に資する「独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元」,「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」,「新技術又は新製品の実用化を目指す研究」及び「複数年にわたる継続した研究」を支援します。
個別研究
若手研究
開発研究
ステップアップ研究
複数年研究
公益事業振興補助事業
若手研究者のキャリアアップとなる以下の研究を支援。
(1) 地域社会の共生に資する研究
(2) ギャンブル等依存症に係る研究
(3) 女性のスポーツの機会の向上に係る研究
(4) 女性アスリートの競技力や社会的評価の向上に資する研究
大学等研究機関に所属し,当該組織の研究活動に実際に従事している若手研究者(研究に従事してから概ね15年以内にある者)による研究
【機械振興補助事業】
<個別研究>
上限500万円/件
<若手研究>
上限200万円/件
<開発研究>
上限1,500万円/件
<ステップアップ研究>
上限1,000万円/件
<複数年研究>
上限500万円×2年

【公益事業振興補助事業】
上限300万円/件
インターネット申請と併せて,書類の郵送も必要
先方締切
10月15日(火)
10時〜
11月19日(火)
15時
各自直接申請
<補助の対象者>
大学等研究機関に所属し,当該組織の研究活動に実際に従事している者。
※申請者は研究者本人(大学院生等の学生でないこと)とし,申請に当たっては所属長の了承が必要となります。

<補助事業の実施期間>
2020年4月1日以降に事業を開始し,2021年3月31日までに完了することを原則とします。
先方HP

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(2019.08.09)
学内管理19360
(公財)渡邉財団
旧:(公財)磁気健康科学研究振興財団
第26回(令和元年度)研究助成
今年度は,当財団理事である故 岡井治氏からの寄附金をもとに「岡井治特別研究助成」を授与します。
対象研究課題
磁気健康科学に関する基礎研究(テーマ自由)
(例えば,弱磁場から超強磁場までの磁場の生体への作用に関する基礎研究)
磁気健康科学に関する応用研究(テーマ自由)
(例えば,家庭用磁気治療器等を含む磁気の医療への応用研究)
磁気健康科学に関するテーマ指定研究
(1) ヒト及び動物レベルでの磁場作用のメカニズムの解明
(2) 免疫系と磁場との関連
(3) 循環系と磁場との関連
(4) 神経系と磁場との関連
(5) 血流と磁場との関連
【通常助成】
助成金総額約1,000万円
(採用件数:不定)

【岡井治特別研究助成】
100万円以内
(採用件数:1件)
先方締切
11月20日(水)
(消印有効)
各自直接申請
(承諾書に所属長印要)
<応募資格>
大学等に属する者。

<研究助成期間>
2020年4月1日から1年間
先方HP

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(2019.09.06)
学内管理19361
(公財)渡邉財団
旧:(公財)磁気健康科学研究振興財団
30周年記念特別研究助成2019
当財団は,2024年に創立30周年を迎えます。30周年記念事業の一環として,2024年までの間,通常の助成額を増額し,研究期間を延長した「特別研究助成」を毎年行います。
対象研究課題
磁気健康科学に対する将来貢献度が高く,実社会との関連性がある以下の研究。
磁気健康科学に関する基礎研究(テーマ自由)
(例えば,弱磁場から超強磁場までの磁場の生体への作用に関する基礎研究)
磁気健康科学に関する応用研究(テーマ自由)
(例えば,家庭用磁気治療器等を含む磁気の医療への応用研究)
磁気健康科学に関するテーマ指定研究
(1) ヒト及び動物レベルでの磁場作用のメカニズムの解明
(2) 免疫系と磁場との関連
(3) 循環系と磁場との関連
(4) 神経系と磁場との関連
(5) 血流と磁場との関連
約500万円
(1件)
先方締切
11月20日(水)
(消印有効)
各自直接申請
(承諾書に所属長印要)
<応募資格>
大学等に属する者。

<研究助成期間>
2020年4月1日から3年間
先方HP

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(2019.09.06)
学内管理19387
公益信託小澤・吉川記念エレクトロニクス研究助成基金
令和2年度研究助成
エレクトロニクス全般の研究開発
固体素子関連
オプトエレクトロニクス関連
情報処理関連
電子回路関連
バイオエレクトロニクス関連
ロボット関連
機械系,生体系に対する電子技術の応用研究
(その他のエレクトロニクスに関連する研究開発も対象となります)
200万円以下/件
(3件程度)
先方締切
11月20日(水)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
大学等に所属して,エレクトロニクスおよび情報処理等の研究を行う若手研究者(令和2年4月1日現在35歳以下の方)とします。
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19388
(一社)セメント協会
第34回(2020年度)研究奨励金
セメント化学,コンクリート化学分野における研究(セメント系新材料,セメント系固化材,環境・リサイクルの関連研究を含む) 100万円/件 E-mailにてお申込下さい
先方締切
11月22日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学等に所属する研究者(大学院生を含む)
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19362
日本新薬(株)

2020年度公募研究助成
次の疾患領域の基礎研究
A. 造血器腫瘍領域
B. 肺高血圧症領域
上限300万円/件
(各カテゴリー5件程度)
WEBによる申請を受け付けます。
先方締切
11月29日(金)
18:00
各自直接申請
(承諾書に役職者の署名要)
<申請者の条件>
(1) 2020年4月1日現在で40歳未満の研究者であること
(2) 申請する研究の研究責任者であること
(3) 所属する講座または診療科等の最上位役職者(教授,診療科長等)の承諾を得て申請していること
(4) 当社の寄附講座に所属している研究者でないこと
(5) 学部生,大学院生でないこと

<助成研究期間>
2020年4月1日〜2021年3月31日
先方HP

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(2019.09.06)
学内管理19363
(一財)田中貴金属記念財団
2019年度(第21回)貴金属に関わる研究助成金
応募条件
貴金属に関わる新しい技術であること
製品に革新的な進化をもたらす貴金属に関わる研究・開発であること
貴金属を利用した新しい製品の研究・開発であること
貴金属とは,白金,金,銀,パラジウム,イリジウム,ルテニウム,オスミウムの8元素をさします。
【プラチナ賞】
500万円
(1件)
【ゴールド賞】
200万円
(1件)
【シルバー賞】
100万円
(4件)
【萌芽賞(37歳以下)】
100万円
(2件)
【奨励賞】
30万円
(複数件)
応募エントリーフォームよりエントリーのこと
先方締切
11月29日(金)
17:00
各自直接申請
<応募条件>
日本国内の大学等に所属されている研究者。
※日本国内の研究機関に所属されていれば,活動拠点は国内・海外を問いません。

萌芽賞は,2019年4月1日現在において37歳以下の方を対象とします。
先方HP

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(2019.09.06)
学内管理19389
(公財)サントリー文化財団

2019年度海外出版助成
海外出版助成は,海外における日本理解を促進するために,以下の通り英語をはじめとする外国語への翻訳,編集,出版費を助成の対象とする。
A. 日本語で書かれた優れた研究業績を国際的に発信するもの
B. 日本について書かれた書籍で,海外における日本理解に資するもの
助成は申請図書の翻訳費及び出版費に対して行われます。

申請限度額の上限は図書制作にかかる総費用の2分の1かつ上限100万円とします。

ただし,英語への翻訳出版はそのコストに鑑み,総費用の3分の2かつ上限を200万円とします。
(英語での書き下ろしの場合の上限は100万円です。)
先方締切
11月29日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(第三者の推薦要)
<対象となる図書>
対象は原則として,人文科学,社会科学の分野において日本語で書かれた優れた研究業績,あるいは日本について書かれ,助成を受けることによって翻訳・出版の道がひらかれる作品とします。
日本語以外での出版であれば何語によるものでも構いません。
本年度の選考対象は,2020年4月から2022年3月末日までの間に出版予定のものとします。
信頼しうる出版社との取り決め・第三者の推薦等,質の高い翻訳および出版物であることの保証が必要です。
シリーズものの図書については,各々1冊ずつ申請を行って下さい。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19390
(公財)宇部興産学術振興財団
第60回学術奨励賞
有機化学,無機化学,高分子化学,機械・システム,電気・電子,医学を含む幅広い自然科学分野の優れた独創的研究をしている者であって,研究費が不足している者に対して援助金「学術奨励賞」 「渡辺記念特別奨励賞」を贈呈する。

なお,近い将来に成果が期待できる開発研究だけでなく,将来を支える基礎研究も大きな対象としております。
【学術奨励賞】
100万円/件
(13件以内)

【渡辺記念特別奨励賞】
120万円/件
(1件以内)
応募フォームへの申込と書類の郵送が必要
先方締切
11月29日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長印及び推薦理由要)
<募集要件>
(1) 大学卒業後国内の大学並びに研究機関に常勤する研究者
(2) 応募にあたり所属する機関の長の推薦が必要です。
(3) 「学術奨励賞」推薦者の中から医学分野の若手研究者(原則として40歳以下)を対象とした「渡辺記念特別奨励賞」を選定させていただいています。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19421
(公社)石油学会

2020年度研究助成
石油,天然ガスをはじめとするエネルギー,石油化学関連の目的基礎研究および応用的研究ならびに開発で,工業化への応用可能性を有するもの。
本年度は特定公募テーマを設けずに,上記対象分野からの応募を受け付けます。
100万円以内/件
(4件以内)
先方締切
11月29日(金)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学等に所属する若手研究者およびこれに準ずるもので,交付の年の4月1日現在で満40歳未満の方。グループの場合は原則40歳未満。
先方HP

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(2019.09.14)
学内管理19432
花王メラニン研究会

第6回(2020年度)研究助成
<皮膚・毛髪のメラニンに関わる研究>
A. 皮膚・毛髪のメラニンが関連する基礎研究分野(皮膚・毛髪のメラニン産生,輸送ならびに消失に関わるメカニズムを対象とする固体,器官,細胞,または分子レベルの研究等)。
B. 皮膚・毛髪のメラニンが関連する臨床研究分野(色素斑や白斑,白髪等のメラニンの関連する疾患の病態研究や治療法等の開発に関わる研究等)。
※今年度も,特に 『毛包,もしくは色素細胞が関わる自己免疫疾患に関する研究』 を歓迎いたします。
100〜200万円/件
(総額1,000万円)
先方締切
11月29日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格者>
日本国内で左記の助成対象とする研究に取り組む(取り組もうとする)個人またはグループ。過去の活動実績は問いません。また,より若い研究者の応募を促したく,申請者の年齢は50歳以下を原則と致します。
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19433
(一社)日本鉄鋼連盟

2020年度「鋼構造研究・教育助成事業」による研究助成
(1) 研究分野指定助成(指定課題型)
<1> 土木分野
鋼材性能を活用した橋梁構造の合理化及び新しい橋梁形式に関する研究
<2> 土木分野
鋼材を活用した地盤構造物の補修・補強・更新技術に関する研究
<3> 建築分野
大地震・暴風雨等の自然災害に対する鋼構造建築物の安全性向上と機能維持に関する研究
<4> 建築分野
鋼構造の競争力強化及び新しい鉄鋼製品市場創出に資する研究
<5> 環境分野
リサイクル性を考慮した環境評価手法に基づく土木・建築構造物のLCAに関する研究
<6> 海外分野
日本の鋼構造技術の東南アジアを中心とした海外諸国への適用及び海外技術の日本への移入

(2) 鋼構造研究支援助成(自由課題型)
土木部門
<1> 土木鋼構造物の発展に資する研究(構造,工法,設計,景観,ICTを活用した生産システム等)
<2> 土木鋼構造物の普及促進に資する研究(新分野への適用研究,検査・モニタリング等への他分野先端技術の導入・融合による技術革新,建設資材の鉄化につながる研究,省力化・生産性向上に資する研究等)
<3> 東南アジアを中心とした海外諸国建設プロジェクトへの日本の土木鋼構造技術の普及促進に資する研究
<4> その他,土木分野への鋼材利用に資する研究
建築部門
<1> 鋼構造建築物の発展に資する研究(鋼構造の特色を生かしたプランニング,デザイン,構造,構工法,接合,ICTを活用した生産システム等)
<2> 鋼構造建築物の普及促進に資する研究(新分野への適用研究,建設資材の鉄化につながる研究,省力化・生産性向上に資する研究等)
<3> 鋼構造建築物を支える技術に関する研究(防振,防耐火,遮音,断熱,環境負荷低減,検査・モニタリング技術等)
<4> 東南アジアを中心とした海外諸国建設プロジェクトへの日本の建築鋼構造技術の普及促進に資する研究
<5> その他,建築分野への鋼材利用に資する研究
若手優先枠
若手研究者を積極的に助成することを目的に,全体の採択件数のうち,「鋼構造研究支援助成」全体の25%を目安に若手優先枠として設定しております。
【研究分野指定助成】
年間100万円〜最大500万円/件

【鋼構造研究支援助成】
年間50万円〜最大200万円/件

(助成総額6,500万円程度)
先方HPより,申込書をアップロードにてご提出下さい
先方締切
11月29日(金)
17時
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の研究・教育機関等に属する個人またはグループ。
応募時及び助成時に,日本国内の教育機関等に属する博士課程(前期及び後期)の大学院生も対象とします。
※若手優先枠の若手研究者とは,日本国内の研究・教育機関等に属する個人で2020年3月31日時点で,40歳以下の研究者。

<助成期間>
1年
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19434
国立研究開発法人科学技術振興機構 研究プロジェクト推進部
戦略的創造研究推進事業(ERATO)テーマ候補・研究総括候補
本募集は,ERATOの研究領域(研究プロジェクト)および研究総括に関する選考の前段階である,研究動向調査や研究者調査の一環として,皆様から広く情報を提供いただくという趣旨のもと実施するものです。(研究助成のための提案募集ではありません)
推薦書様式はメールにてご提出ください
先方締切
メールによる募集は年間を通して行っております。ただし,令和2年度選考に向けては,
令和元年11月29日(金)正午まで
で一旦締め切らせていただきます。
各自直接申請
<応募者の要件>
個人。ただし,大学・公的研究機関・民間企業の研究開発部門等で研究開発経験のある方。
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19234
(公財)マリア財団
2019年度助成金
新しい視点をもった独創的な児童教育の実践,研究
10〜30万円以内/件
(年間90万円を限度額)
先方締切
11月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象>
(1) 幼児・児童教育等に関する研究・実践を行っている個人・団体
(2) 原則として日本国内で研究・実践を行っている者
(3) 過去にこの助成を受けていない者

<対象期間>
2020年4月1日〜2021年3月31日の2020年度の年間を通した事業
先方HP

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(2019.07.05)
学内管理19326
(一社)日本ボイラ協会
2020年度研究助成
ボイラー,圧力容器及びその周辺機器の安全,制御,省エネ,環境負荷低減及び燃焼等に関する分野の調査・研究。
限度300万円/件
(数件程度)
先方締切
10月1日(火)〜11月30日(土)
(必着)
各自直接申請
(承認欄に所属長印要)
<助成対象者>
大学等に所属し,常勤している個人あるいはグループとする。

<助成期間>
原則,1年以内
先方HP

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(2019.08.09)
学内管理19391
(公財)不二たん白質研究振興財団

令和2年度(第24期)研究助成(一般研究)
研究領域
■第一領域
大豆たん白質および大豆関連成分に関する研究。
■第二領域
大豆以外の新奇な植物性たん白質の研究。

研究分野
A. 遺伝・育種・成分・品質などに関する研究
B. 調理・風味・加工・物性などに関する研究
C. 栄養・健康,疾病予防・治療などに関する研究
D. 食文化,食行動などに関する研究
100万円/件
(約20件)
先方締切
11月30日(土)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
大学およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者。

<研究期間>
令和2年4月から原則として1ヶ年とします。
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19392
(公財)不二たん白質研究振興財団

令和2年度(第24期)研究助成(特定研究)
奨励分野
<大豆たん白質食品の効用>
生活習慣病等の予防の重要性はますます高まっています。人における健康の維持や病気の予防等に期待される大豆たん白質および関連成分の基礎,応用あるいは生活への活用に関する領域の研究を助成します。また,助成対象は複数の研究室間の共同研究とします。
単年度500万円/件
(約1件)
先方締切
11月30日(土)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
大学およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者。

<研究期間>
令和2年4月から原則として3ヶ年とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19393
(公財)不二たん白質研究振興財団

令和2年度(第24期)研究助成(若手研究者枠)
研究領域
■第一領域
大豆たん白質および大豆関連成分に関する研究。
■第二領域
大豆以外の新奇な植物性たん白質の研究。

研究分野
A. 遺伝・育種・成分・品質などに関する研究
B. 調理・風味・加工・物性などに関する研究
C. 栄養・健康,疾病予防・治療などに関する研究
D. 食文化,食行動などに関する研究
50万円/件
(約10件)
先方締切
11月30日(土)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
大学およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者及び大学院生。
応募の時点で満35才以下の研究者。
大学院生は担当教官の承諾を得たうえで応募してください。

<研究期間>
令和2年4月から原則として1ヶ年とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19418
(公財)池谷科学技術振興財団

2020年度研究助成
先端材料及びこれに関連する科学技術 最大150万円/件
(2019年度採択実績:104名,13,128万円)
Web登録後,申請書様式1を財団HPよりアップロードのこと
先方締切
11月30日(土)
24:00まで
※所属機関の長(学部長・研究科長等)の承諾が取れることを確認した上で,データを送信のこと
各自直接申請
<助成期間>
原則として2020年4月1日〜2021年3月31日の1年間。

※「様式」の中に,昨年までは「奨学寄付金担当」について入力する欄がありました。今回も同様の欄があれば,下記を入力してください。
■奨学寄付金担当部署名:岡山大学 研究交流部 研究交流企画課
■奨学寄付金担当者氏名:片山 園子
■奨学寄付金担当者の電話番号:086-251-7118
■奨学寄付金担当者メールアドレス:katayama-s2[あっと]adm.okayama-u.ac.jp
先方HP

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(2019.09.26)
学内管理19419
(公財)てんかん治療研究振興財団
2020年度研究助成
日本国内で行われるてんかんに関する基礎,臨床および社会医学の研究者。 160万円/件
(12件)
先方締切
11月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<応募資格>
申請者は国内の研究機関に所属する者とする。
所属機関長の承諾書を必要とする。(大学では医学部長以上の役職者)

<助成期間>
3年間(2020年4月1日から2023年3月31日)
先方HP

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(2019.09.26)
学内管理19420
(一財)港湾空港総合技術センター(SCOPE)

令和2年度研究開発助成
港湾,海岸及び空港の建設・維持管理事業の発注及び施工に係る技術及びシステム等に係る以下の項目の研究開発を助成の対象とします。
指定課題
(1) 港湾,海岸及び空港の施設の健全度評価に関する研究
(2) 港湾,海岸及び空港における大規模災害発生後の対応に関する研究
(3) 港湾,海岸及び空港における技術の伝承・人材育成に関する研究
(4) 港湾,海岸及び空港におけるICTを活用した生産性向上に関する研究
(5) 洋上風力発電に係る施設整備・維持管理に関する研究
一般課題
(1) 公共工事の入札・契約制度に関するもの
(2) 情報化技術によるライフサイクルマネジメントに関するもの
(3) 品質確保,環境保全,労働安全衛生に関するもの
(4) 建設マネージメントに関するもの
(5) 公共工事コスト縮減対策に関するもの
(6) 建設副産物リサイクルに関するもの
(7) 施工の合理化・自動化に関するもの
(8) 公共施設の維持・管理に関するもの
(9) その他,当センターの目的に合致するもの
200万円以内/件
(5件程度)
先方締切
11月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
<対象者>
大学等の研究者及び研究グループ。なお,研究者及び研究グループの代表者は当該機関等に勤務する(非常勤を含む。)研究者とします。

<助成期間>
助成金振込(令和2年4月中旬)後から令和3年3月31日までの約1年間
先方HP

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(2019.09.26)
学内管理19435
(公財)日本農業研究所

令和2年度人文・社会科学系若手研究者助成事業
農業や食料,農村をめぐる問題について,人文・社会科学的な視点に立ち解明しようとする研究が対象であり,特定の研究課題は設定しません。 35万円以内/件
(3件以内)
先方締切
11月30日(土)
各自直接申請
(大学院生は,所属する大学院の指導教員による推薦書を添付のこと)
<応募資格者>
農業や食料,農村に関する研究を行う方で,令和2年4月1日現在22歳以上35歳未満の方を対象とします。研究機関への在籍の有無は問いません。NPO関係者や現場で実践する幅広い方々からの応募についても歓迎します。

<助成期間>
令和2年4月1日から令和3年3月31日までの1年間です。
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19436
(公財)SBS鎌田財団

2019年度研究助成
物流の振興・発展に資する(1)学術研究 (2)研究集会,シンポジウム,セミナー等の開催を対象とします。

※学術研究のテーマの例としては,物流の効率化を進める取り組み・貨物輸送の安全向上を図る取り組み・物流の仕組みの改善を通じて地球環境負荷の低減(CO2排出の削減)を図る取り組み等が挙げられます。
50万円/件
(総額300万円)
先方締切
11月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
(教授職以上の推薦要)
<助成の対象者>
大学等に在籍し,物流分野に係る研究活動に従事する個人または団体。

<助成対象期間>
2020年4月〜2021年3月までの1年間。
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19437
(公財)大山健康財団
2019年度(第46回)学術研究助成
(1) 一般細菌感染症
(2) ハンセン病
(3) リケッチア症
(4) 寄生虫病
特に発展途上国における感染症の疫学的課題が要望される。
100万円/件
(総わく1,000万円,10名)
先方締切
11月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
大学,研究所,病院などにおいて,感染症の基礎的あるいは臨床的研究を行っている者及び感染症に関する疫学的研究を行っている者。
※年齢制限を設けております。
(令和2年4月1日をもって満50歳以下の方が対象)
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19438
(公財)たばこ総合研究センター
2020年度研究助成
以下のいずれかの研究領域による嗜好品に関する研究の申請に対し助成。
(1) 嗜好品,あるいは嗜好品に関連する産業や企業に関する歴史,文化等の研究
(2) 嗜好品の摂取・利用が,人間の心理・行動・価値観・欲求・健康観・幸福感,あるいは社会に与える影響の研究
(3) 上記(1),(2)以外の人文科学・社会科学の分野における嗜好品に関する研究
※本助成における嗜好品とは,たばこ・酒・茶・コーヒーなどの「栄養摂取を目的とせず,香味や刺激などを得るための飲食物」を指します。
原則として50万,75万円または100万円/件
(年間の助成総額の上限は原則として500万円)
先方締切
12月2日(月)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦書に所属長印及び推薦理由要)
<助成対象者>
日本国内の大学,研究機関等に所属する研究者(非常勤での在職者,大学院生も可)。

<研究期間>
原則として2020年4月1日から1年間。
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19422
(一社)日本チタン協会

令和2年度チタン研究助成
研究対象を幅広く捉え,金属チタン・チタン合金に関連した材料系の製造プロセス・物性・機能・加工・設計・感性工学・極限環境性能・用途開拓などを含む基礎および応用分野とする。金属チタン・チタン合金に関する研究技術開発を飛躍的に発展・拡大させる新規性・独創性の高い課題を重点的に採択します。 40万円/件
(3件程度)
申請書は,Eメールにより提出して下さい
先方締切
12月5日(木)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学等に在籍する研究者(学生は除く)で,助成開始年度の4月1日現在において40歳以下の研究者(個人又はグループの代表者)とします。

<助成期間>
毎年4月1日から翌年3月31日までの1年間。
先方HP

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(2019.09.28)
学内管理19327
(公財)風戸研究奨励会
第13回(令和元年度)風戸研究奨励賞
電子顕微鏡及び関連装置の研究・開発並びに電子顕微鏡及び関連装置を用いる研究提案(医学,生物学,物理学,化学,材料学,ナノテク,その他) 4名以内の方に研究費助成200万円
(総額800万円)
先方締切
12月6日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に推薦者印要)
<応募資格>
満35才以下(応募締切日現在)の研究者。
先方HP

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(2019.08.09)
学内管理19439
(公財)在宅医療助成 勇美記念財団
2019年度(後期)一般公募「在宅医療研究への助成」
在宅医療に関する研究への助成 助成総額
1,500万円
件数未定
先方締切
12月6日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<対象者>
在宅医療に携わる個人・グループ
※現場で活躍されている方々からの申請を期待しています

<研究期間>
原則1年間(2020年3月〜2021年3月末)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.03)
学内管理19060
(公財)八洲環境技術振興財団
2019年度国際会議・研究発表会等の参加,及びシンポジウム等の開催への助成
環境負担低減,環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした,国際会議・研究発表会等の参加,およびシンポジウム等の開催を支援する。 最大20万円/件
(11件程度)
先方締切
【(T)】
6月10日(月)
(消印有効)
【(U)】
10月10日(木)〜12月10日(火)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
日本の大学等に在籍する個人。

<開催時期>
(T)2019年10月1日〜2020年3月31日
(U)2020年4月1日〜2020年9月30日
先方HP

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(2019.04.18)
学内管理19328
(公財)日本板硝子材料工学助成会
令和2年度(第42回)研究助成
主として,無機の固体材料並びに関連材料の科学と技術の研究。
例えば,
ガラス・セラミックス等のバルク・薄膜あるいはナノレベルのハイブリッド構造で,フォトニクス,エレクトロニスク,医用,環境,省エネルギー,各種構造材等に用いる材料(複合材料を含む)に関する基礎研究および応用研究。(注:純粋な金属は含みません。)
120万円以下/件
(約40件程度,総額4,000万円程度)
先方締切
12月10日(火)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<応募資格>
常勤の研究者に限る。
大学院学生は応募できません。
先方HP

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(2019.08.09)
学内管理19394
(公財)昭和聖徳記念財団

第29回(令和元年度)学術研究助成
系統分類に関する研究。 50万円以内/件 先方締切
12月10日(火)
(必着)
各自直接申請
<申請資格>
原則として学術研究機関等に属している人,またはグループ。

<研究助成の期間>
1年間(令和2年4月〜令和3年3月)
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19395
(公財)ミズノスポーツ振興財団

2020年度スポーツ学等研究助成金
体育学,医学はもとより,人文科学・社会科学・自然科学の分野において,スポーツを研究対象としてスポーツとは何かを考え,その振興,発展に寄与する研究とします。新進気鋭の研究者による斬新な着想を期待します。

※今年度の募集から<研究者の対象>が変更になっていますのでご留意ください。
上限100万円/件
(10件程度)
学会等ごとに2件の申請制限がありますので,締切等は学会に確認してください。
先方締切
12月10日(火)
(必着)
各自直接申請
<研究者の対象>
日本学術会議協力学術研究団体に所属する研究者。
申請者の年齢制限を申請締切日時点で40歳以下とします。

<研究期間>
原則として2020年4月1日から1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19396
公益信託時実利彦記念脳研究助成基金

2020年度時実利彦記念賞
脳神経系の機能及びこれに関連した生体機能の解明に意義ある研究。 賞状及び副賞(研究費)200万円 先方締切
12月13日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に推薦者の押印要)
<応募資格>
研究者として継続して研究を行っているもの。
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19329
(公財)高齢者眼疾患研究財団

2019年度研究助成
悪性糖尿病網膜症等高齢者の視力障害をきたす疾患の予防及び治療に関する調査研究(個人研究,共同研究可) 100万円/件 先方締切
12月14日(土)
(必着)
各自直接申請
<資格>
応募者の職務は常勤が望ましい

<研究期間>
2020年4月から2021年3月までに完結見込みの研究
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.08.09)
学内管理19397
(公財)エリザベス・アーノルド富士財団
令和2年度学術研究助成
(1) 米,麦等に関する研究
(2) 米,麦等を原料とする食品の生産・加工・流通・生理的機能性等に関する研究
(3) 米,麦等を原料とする食品製造における技術の向上発展に関する研究
(4) 米,麦等を原料とする食品製造における機械の向上進歩に関する研究
【学術研究助成】
50〜100万円/件

【学術研究特別助成】
選考委員会で特に優れていると認めた者については,上記の助成に加え最高100万円の特別助成をします。


【舟橋重明記念奨励助成】
100万円
(1名)
先方締切
11月1日(金)〜12月16日(月)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<助成の対象>
左記に指定する分野で主に食品科学の研究に関する研究者及び研究機関。

<助成要件>
■学術研究助成
所属研究機関の長の推薦が得られていること。
■舟橋重明記念奨励助成
42歳の若さで亡くなられた当財団の理事,フジパン(株)代表取締役社長 故舟橋重明氏の功績を記念し,上記応募者の中より次の要件を満たす研究者1名に,上記研究助成金の交付に加え,奨励助成金を交付します。
(1) 研究内容が優れ,かつ,斬新で対象研究分野において将来性が見込まれること。
(2) 42歳以下の研究者を対象とします。(令和2年4月1日現在)

<助成期間>
令和2年4月1日〜令和3年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19083
(公財)中国電力技術研究財団
2019年度国際会議等開催助成
助成の対象
主として中国地域において開催される電気エネルギーの供給,利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する国際会議,国際学会等の開催費用を助成します。
10〜20万円/件
(海外渡航助成及び研究発表会等開催助成を含め16件程度)
申請書は郵送するとともに,おなじものをメールして下さい
先方締切
【第1回目】
6月10日(月)
(消印有効)
【第2回目】
10月1日(火)〜12月20日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
主として中国地域で開催される国際会議等の主催者又は主催団体の代表者(大学等の研究者。ただし,大学院生を除きます。)

<開催時期>
第1回目:2019年8月1日〜2020年7月31日
第2回目:2020年4月1日〜2021年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.23)
学内管理19084
(公財)中国電力技術研究財団
2019年度研究発表会等開催助成
助成の対象
主として中国地域の研究者が主催し,中国地域において開催される電気エネルギーの供給,利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する研究発表会,シンポジウム等の開催費用を助成します。
10〜20万円/件
(国際会議等開催助成及び海外渡航助成を含め16件程度)
申請書は郵送するとともに,おなじものをメールして下さい
先方締切
【第1回目】
6月10日(月)
(消印有効)
【第2回目】
10月1日(火)〜12月20日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
研究発表会,シンポジウム等の主催者又は主催団体の代表者(大学等の研究者。ただし,大学院生を除きます。)

<開催時期>
第1回目:2019年8月1日〜2020年7月31日
第2回目:2020年4月1日〜2021年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.23)
学内管理19180
(公財)NSKメカトロニクス技術高度化財団

メカトロニクス技術高度化「集会助成」(2019年度事業分)
日本国内で開催されるメカトロニクス技術に関する講演会,研究会等の開催に対して選考の上,その開催費(準備費を含む)の一部を助成対象とするものです。
集会助成対象領域
1. 集会助成の対象領域は,メカトロニクス技術に関するものです。ここでメカトロニクス技術とは,機械の運動に関する技術と運動の電子制御に関する技術を一体化した技術で,要素技術,基礎技術,システムおよび応用を含みます。
2. 本年度の助成対象集会は,大学,試験研究機関,学会等が主催し,国内で開催される国際研究集会とします。ただし,総会,年次大会など国内学会の定期大会は除きます。
限度50万円/件 先方締切
【前期】
6月28日(金
【後期】
12月20日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募者の資格>
大学等に所属して常勤する研究者(博士の学位を有し,かつ教授,准教授,講師ならびにこれらに準ずる者)。

<集会の開催日>
原則として2019年10月以降。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.07)
学内管理19423
(公財)美術工芸振興佐藤基金

研究助成
陶藝,ガラス工藝,金工,石工,木工,漆藝,染織等各種工藝に関し助成を行う。
A. 研究者に対する助成(個人研究・共同研究)
国内で調査・研究活動,成果発表等を行う日本人研究者に対し,費用の全部又は一部を負担する。
C. 研究会等の開催に対する助成(団体)
研究会,講習会等を開催する団体に対し,費用の全部又は一部を負担する。
5件程度,総額350万円 先方締切
12月20日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦状要)
<応募資格>
左記の分野を対象とし,調査・研究・学習等を計画に従って遂行するに足る能力を有する者。

<助成期間>
2020年4月1日から2021年3月31日までに調査研究等を実施すること。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.12)
学内管理19425
(公財)山陽放送学術文化財団

第57回(令和元年度)研究助成
人文・社会科学及び自然科学に関する研究を対象とし,人文・社会科学分野,理学分野,工学分野,医歯薬学分野,農学分野の5分野の研究。

人文・社会科学分野には,山陽放送初代社長・谷口久吉氏(当財団初代理事長)の生前の文化功績にちなんだ『谷口記念賞』を設けている他,助成研究には「学術特別奨励賞」(2年連続しての助成),「学術奨励賞」を設けています。
50万円/件
(9件程度)
※研究交流企画課取りまとめ
(学長印要)


12月25日(水)
申請書2部


『研究機関』欄には右記を入力しておいて下さい。取りまとめ後,学長印は当課で押印します。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切1/15必着)
<応募資格>
(1) 岡山県及び香川県内にある大学等に所属する研究者,研究グループを対象。
(2) 申請者の年齢:自然科学系では,令和2年4月1日時点で45歳以下の者。
(3) 原則として,一つのテーマとして独立した研究を主体的に行っていること。

<研究期間>
令和2年4月より原則として1年。


※申請書1ページ目の右上『研究機関』欄には下記を入力しておいて下さい。
所在地:
岡山市北区津島中1−1−1
名称:
岡山大学
代表者職氏名:
学長 槇野 博史
先方HP


(2019.09.26)
学内管理19424
粉体工学情報センター

2020年度(第16回)研究助成
(1) 食品粉体に関わる研究
(2) 粉体単位操作に関わる基礎研究
1件100万円/年
(10件以内)
先方締切
12月25日(水)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
日本の大学等に常勤で在籍し,左記助成の対象となる研究活動に従事する研究者。

<助成期間>
2020年4月から1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.09.14)
学内管理19330
(公財)大下財団

2020年度研究助成「感染症媒介動物及び外来動物」
国内発生した感染症および発生の危険性のある感染症を媒介する動物(節足動物に限る)に関する研究,並びに私たちの生活環境および生命を脅かす危険性のある外来動物(節足動物に限る)に関する研究を対象として,研究助成を行います。感染症媒介動物や外来動物に関する基礎的研究から防除方法の開発まで,幅広い分野の研究を対象とするとともに,その研究が学術的,社会的な貢献が期待できる課題の応募を期待します。 100万円/件
(15件程度)
先方締切
12月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長の承諾要)
<募集条件>
国内の大学等の研究者。

<助成期間>
原則として,2020年4月1日から2021年3月31日までの1年間とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.08.09)
学内管理19440
(公財)水産無脊椎動物研究所

2020年度研究助成
@. 個別研究助成
水産(水棲)無脊椎動物(昆虫類を除く)の形態・発生・生理・分類・系統・生態・行動などに関するフィールドでの生物学的な調査研究

A. 育成研究助成
水産(水棲)無脊椎動物(昆虫類を除く)の形態・発生・生理・分類・系統・生態・行動などに関するフィールドでの生物学的な調査研究
【個別研究助成】
上限70万円/件
(10件程度)

【育成研究助成】
2年間継続して,1年目に100万円,2年目に100万円
(3件程度)
メール添付にてPDF形式で提出してください
先方締切
1月8日(水)
24:00
各自直接申請
(「育成」に応募される方は,大学院研究科指導教授の推薦書要)
<応募資格>
■個別研究助成
特に年齢や資格の制限はありません。
大学や研究所に勤務する研究者等については,若手研究者からの活発な応募を期待します。
■育成研究助成
大学院課程在籍中の学生で,大学院研究科指導教員,またはこれに準ずる方の推薦を受けられる方。

<助成期間>
■個別研究助成
2020年4月1日〜2021年3月31日
■育成研究助成
2020年4月1日〜2022年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.03)
学内管理19426
公益信託家政学研究助成基金

令和2年度研究助成金
家政学及びその境界領域に於ける優れた研究 限度50万円/件
(3名程度)
先方締切
1月10日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<資格>
家政学及びその境界領域の自然科学分野などの大学院課程に在籍する者,又は大学及びその他の研究機関で研究を遂行している45歳未満(令和2年4月1日現在)の教員及び研究者で成績,業績ともに優秀であり優れた人格を有する者。

<研究助成期間>
原則として1ヶ年とする。
先方HP

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(2019.09.28)
学内管理19441
公益信託小野音響学研究助成基金
令和2年度(第28回)研究助成
音響学に関する分野
100万円以内/件
(5件程度)
先方締切
1月10日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<対象者>
大学・研究機関等に所属して,音響学の研究に携わっている若手研究者。(応募時の年齢が40才以下とする)
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19311
(公財)前田記念工学振興財団
令和2年度助成事業 特別研究テーマに関する研究助成
「特別研究テーマ」
将来課題発掘のための工学的研究
100万円以内/グループ
(7グループ程度)
財団事務局へ電子データで提出後,原本をお送りください
先方締切
8月26日(月)〜
1月16日(木)
17:00
各自直接申請
<助成対象>
日本国内の大学の工学系学部に所属する学部学生及び大学院生,並びに工業高等専門学校4年以上の学生及び専攻科の学生による2人以上のグループ。
ただし,日本国籍を有する者が半数以上含まれることとします。
先方HP

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(2019.08.09)
学内管理19442
(一社)日本アルミニウム協会

令和2年度アルミニウム研究助成事業
アルミニウム産業の需要拡大に役立つものを対象とし,公募要領に記載する研究に関連するテーマを優先とします。
※詳細は要項参照。
1技術研究課題当たり,第1年度は50万円,第2年度は30万円とします。
(10件,最大12件)
先方締切
1月31日(金)
各自直接申請
(博士課程後期の進学確定者並びに在籍者が申請する場合は,申請書に指導教員の捺印要)
<応募資格>
国内の大学等に在籍する,応募時点で40才未満の研究者とします。なお,博士課程後期在籍者,博士課程後期への進学確定者も対象としますが,指導教員の了解・承認を必須とします。

<助成期間>
1技術研究課題当たり2年間。
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19443
(一財)住総研
2020年度研究助成
「住生活の向上に寄与する住関連分野の研究」とし,他分野に及ぶ学術的な研究などを含み,未発表のものを助成します。
助成対象は,「重点テーマに係わる研究」,「自由なテーマでの研究」のいずれでも可とします。
「重点テーマ」とは,その年度の住総研の活動の焦点となるもので,本年度は次のとおりです。
<重点テーマ>
あこがれの住まいと暮らし
<自由テーマ>
任意にテーマを設定
上限100万円/件
(研究助成及び実践助成 あわせて23件程度)
応募(電子申請)ページから,ご応募ください
先方締切
1月31日(金)
24:00
(データ送信締切)
各自直接申請
<応募資格>
当該研究のためのグループとし,個人の所属は問いませんが,団体名及び法人名での申請は出来ません。

<期間>
2020年7月〜2021年10月末までの16か月間
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19427
(公財)山田科学振興財団
2020年度研究援助(研究費の助成)
自然科学の基礎的研究。
実用指向研究は援助の対象としません。
100〜500万円/件
(総額3,000万円,総件数15件程度)
本財団の研究援助公募は推薦制です。研究援助を希望する申請者は,財団HPに記載の学会に推薦を依頼して下さい。個々の学会によって申請方法,必要書類及び締切期日が異なりますので,代表研究者は各学会にお問い合わせ下さい。
先方締切
2月28日(金)
(必着)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<申請者資格>
(1) 当該研究を独立して実施し得る者でなければなりません。すなわち,当該研究者は代表研究者であることを必要とし,単に研究グループの研究費集めの一端を担う者であってはなりません。
(2) 身分,経歴,年齢等は問いません。但し,日本の研究機関に所属する研究者であることが必要です。

<援助対象>
採択日から翌年度の3月末日まで
先方HP

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(2019.09.26)
学内管理19444
(一財)冠婚葬祭文化振興財団

第21回社会貢献基金助成
【テーマ】
「婚礼(結婚式),葬儀(お葬式)など儀式文化の調査研究」
上限100万円/件 先方締切
2月29日(土)
(必着)
各自直接申請
<助成の対象>
大学,研究機関(個人も可)で,今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしている団体等。

<期間>
原則として,2019年度事業(2020年助成金の交付決定日(5月中下旬頃)〜2021年3月の間に開始し,修了する事業)を対象とします。
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19445
(公財)日本生命財団
2020年度実践的研究助成(2年助成)ニッセイ財団 児童・少年の健全育成

※40周年を機に新たに本助成を開始
【分野】
(1) 健全育成のための教育,周到な準備を図る分野
(2) 健全育成にとって喫緊の来往を要する分野
※キーワード・キーフレーズは要項参照

【研究成果の社会還元】
シンポジウムでの研究成果の報告,研究成果の出版
2年間,最大400万/件
(1年最大200万)
(4件)
先方締切
3月16日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象者>
研究者,または実践家

<助成期間>
2020年8月から2年
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19446
(公財)日本生命財団
2020年度実践的研究助成(1年助成)ニッセイ財団 児童・少年の健全育成

※40周年を機に新たに本助成を開始
【分野】
(1) 健全育成のための教育,周到な準備を図る分野
(2) 健全育成にとって喫緊の対応を要する分野
※キーワード・キーフレーズは要項参照

【研究成果の社会還元】
ワークショップでの研究成果の報告
最大100万/件
(12件程度)
先方締切
3月16日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象者>
研究者または実践家,大学院博士課程在籍者も対象

<助成期間>
2020年8月から1年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.10.03)
学内管理19398
(公財)中央教育研究所

令和2年度教科書研究奨励金
日本および諸外国の学校またはその他の教育機関で使用されている教科書についての様々な研究を対象とします。例えば次のような研究を含めます。教科は問いません。教科横断的な研究,外国の教科書研究も対象となります。
(1) 教科書の国際比較研究,政策・制度研究,歴史的研究
(2) 教科書の内容分析,使用方法分析,副読本の分析,教科書と教師用書の分析
(3) 教科書の作成過程研究,体裁・装丁等の研究
(4) 教科書についての教師,児童・生徒,保護者等の意識研究
(5) その他,意欲的・独創的な研究
20万円/件
(概ね5名)
先方締切
2020年
4月25日(日)
各自直接申請
<応募資格>
大学院生,大学教員,研究者。個人研究または共同研究。共同研究の場合は代表者1名が応募してください。
先方HP

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(2019.09.19)


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岡山大学 研究協力部 研究協力課 岡山県岡山市北区津島中1−1−1
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