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下記機関では,様々な募集がありますが,紙媒体で通知が来ることが少ないのが現状です。
募集開始から締切までの期間が極端に短い場合もありますので,各自定期的にご確認ください。
文部科学省(公募情報)
 
経済産業省(公募情報)
 
(独)科学技術振興機構(JST)
 
(独)新エネルギー・産業技術
総合開発機構(NEDO)
 
環境省(公募情報)
 
農林水産技術会議(公募)
 
厚生労働省(研究事業)
AMED(公募情報)
 
製薬企業4社
   研究公募説明会
下記4社の公募説明会です。
 EAファーマ(株)
 アステラス製薬(株)
 第一三共(株)
 武田薬品工業(株)
 

各種助成事業 (締切順)

※e-Radを利用しての申請について
 
このシステムを利用しての申請が増えてきています。必ず下記を読んだ上でご応募ください。
岡山大学の所属研究機関コード 2115301000
ID・パスワードは科研の電子申請システムに使用しているものと同じです。ID・パスワードの発行依頼はに“e-Rad ID・パスワード発行依頼”というタイトルで“連絡先”を本文中に入れてメールを送付してください。
研究者番号は科研の8桁の研究者番号と同じ番号です。
岡山大学の承認が必要な応募の場合は,応募期限に余裕をもって“e-Rad所属研究機関承認依頼”というタイトルで“応募期限”と“応募する制度の名称”と“連絡先”についてへメールを送付してください。

(注)申請書提出の際は下記の注意事項を必ずご確認下さい。
v 下記要項を参照の上,応募に際しては必ず先方HP及び,要項のPDF等で内容を確認してください。
注意して作成しておりますが,入力ミスがある場合があります。
ミスに気が付いた場合,当課まで連絡をいただけると助かります。
v 各自直接申請とあるものは,各自で期限までに財団等に直接申請願います。(津島地区以外は部局担当係にご確認ください)
v 申請期限の文字が水色のものは期限までに必要部数を研究協力課あて提出願います。(申請書・承諾書(推薦)等への所属長等の押印が必要な場合もあります。)(津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください)
v 申請制限ありとあるものは,全学もしくは部局にて申請数が制限されているものです。申請数を超える申請があった場合,財団等への申請が行われないことがありますのであらかじめご了承ください。調整後,メールで連絡させていただきます。
v 各自において直接応募(申請)された場合は、下記情報を研究協力課
までメールによりご連絡下さい。
また,採択された場合も同様にご連絡ください。
  【メール件名】 応募された場合:「研究助成金応募」
           採択された場合:「研究助成金採択」
  【メール本文記載内容】
    1.氏名
    2.所属
    3.職名・役職
    4.e-mailアドレス,内線番号
    5.学内管理ai学内HPに掲載されている助成金の場合)
    6.助成団体名および助成金の名称
    7.申請日あるいは採択日
    8.申請額あるいは採択額
    9.採否決定予定時期(または交付期日等) 
※応募の場合のみ

      

項目の入ったこちらのメールフォームもご利用ください。
応募された場合 採択された場合

v 教職員が個人的に受け入れた助成金であっても,その助成金が当該教職員の本学における職務上の教育研究に対するものであるときは,本学に寄付のうえ,本学の会計規則に基づき経理しなければなりません(本学への寄付の義務)。
個人宛て助成金は所得税(及び住民税)の課税対象となり,確定申告が必要です(非課税対象を除く)。一方で,大学に寄附をした場合は寄付金控除の対象となります。
個人経理を行った国立大学法人は,会計検査院の指摘事項で最も重い「不当事項」となり,国立大学法人評価においても評定が下がるとともに,社会的信用の失墜につながります。
    国立大学法人岡山大学寄付金受入規程
    寄付金の受入手続について
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 2019年度 2018年度
最終更新日:2019年06月20日 19182〜203                 更新履歴: 5/31:19143〜158  6/7:19159〜180
団体名・事業名等 対象(研究領域等) 助成金額
(助成件数)
申請期限等 備  考 先方HP
掲載日

学内管理19182
非営利・協同総合研究所いのちとくらし
2019年度研究助成
本研究助成の目的は,非営利・協同セクターおよび,社会保障,医療,経営管理労働問題など,研究所の定款に掲げる目的に添った,人々の「いのちとくらし」に関わる社会的経済的政治的分析調査研究を支援することである。 (1)個人研究については50万円以内

(2)共同研究については100万円以内
先方締切
6月25日(火)
(消印有効)
各自直接申請
<対象>
(1) 個人研究:
1名による研究・実践研究
(2) 共同研究:
2名以上による研究・実践研究
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.20)

学内管理19183
非営利・協同総合研究所いのちとくらし
2019年度奨励研究
実践家(年齢不問)や研究者(応募時に概ね40歳未満)で,「非営利・協同」や「いのちとくらし」に関する調査・研究の成果(1万字以上)を2年以内に『いのちとくらし研究所報』へ投稿できる者。会員かどうかは問わない。 10万円以内/件 先方締切
通年
(予算の範囲で実施)
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.20)

学内管理19184
(一社)日本鉄鋼協会
第29回(2020年度助成開始)鉄鋼研究振興助成(含む石原・浅田研究助成)
鉄鋼および鉄鋼に関連する材料・プロセスに関する分野の学術及び技術の発展に寄与する研究。 総額100万円以上最大300万円を限度/件
(採択予定数35件。
内,20件程度は若手を優先とします)
協会HPの申込フォームに必要事項を入力した後,申請用紙を電子メールでお送り下さい
先方締切
7月1日(月)〜7月19日(金)
17:00
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
研究期間中,日本の大学等の教育機関に所属し,日本国内で研究に従事する研究指導者とします(国籍不問)。なお,学生および,企業との兼務者は原則として対象外です。

<研究期間>
2年。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.20)

学内管理19185

(一社)日本鉄鋼協会
2020年度日本鉄鋼協会研究会T
シーズ主導型で,主として基礎的・先導的テーマを扱う研究会Tを募集いたします。

今回の募集で,重点を置く技術領域は先方HP参照。
総額1,500万円を上限の目処/件

ただし,FS的研究会については少額の支給額(数100万円/件程度)とします。
設立提案書の様式をDLして,事務局に電子メールにて提出してください
先方締切
8月30日(金)
各自直接申請
<応募資格>
正会員1名以上を含む総数3名以上のチームを構成して下さい。
なお、非会員の方は、採択後速やかに正会員として入会していただくことになります。

<研究期間>
3年以内。フィージビリティー・スタディー(FS)的研究会の設立も認めます。この場合の期間は1年間です。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.20)

学内管理19186

(一社)日本鉄鋼協会
2020年度日本鉄鋼協会研究会U
ニーズ主導型で,主として応用的・産業的テーマを扱う研究会Uを募集いたします。

鉄鋼業に関わる技術的課題の解決に資するテーマを募集いたします。
総額1,500万円を上限の目処/件

ただし,FS的研究会については小額の支給額(数100万円/件程度)とします。
設立提案書の様式をDLして,事務局に電子メールにて提出してください
先方締切
8月30日(金)
各自直接申請
<応募資格>
正会員1名以上を含む総数3名以上のチームを構成してください。なお、非会員の方は、採択後速やかに正会員として入会していただくことになります。

<研究期間>
3年以内。ただし,フィージビリティー・スタディー(FS)的研究会の場合は1年間です。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.20)

学内管理19187

(一社)日本鉄鋼協会
2020年度鉄鋼協会研究プロジェクト(旧 産発プロジェクト展開鉄鋼研究)

※平成28年度募集分より名称が変更となりました。
高効率製造プロセス
高生産性プロセス
差別化商品製造プロセス
ものづくり一貫最適化プロセス,ものづくり将来システム,設備保全技術
資源
低品位原料の利用技術(鉄鉱石/石炭)
稀少資源分離回収技術
環境・エネルギー
地球環境対応,CO2削減技術,CO2分離・固定技術
資源循環/社会ニーズ対応技術,副産物・発生物の資源化技術
革新的エネルギー回収・利用技術
鉄鋼材料関連(輸送機械・電機)(社会インフラ・建設)
省エネ・温暖化ガス削減のための鉄鋼材料技術,接合・利用加工技術
安心・安全・快適な生活のための鉄鋼材料技術,接合・利用加工技術
高機能鋼材の研究,革新的表面処理技術の研究
構造物の寿命予測・健全度モニタリング技術,長寿命化技術
復興・再生並びに災害からの安全性向上への対応(リスクマネジメント含む)
計測・評価・分析・解析
鉄鋼材料生産および材質評価のための新計測技術
鉄鋼材料の新分析・解析・評価技術,計算科学技術
総額4,000万円以内/件かつ2,000万円以内/年度 提案書に必要事項を記入し,PDFファイル形式で,鉄鋼協会事務局に提出
先方締切
8月30日(金)
(厳守)
各自直接申請
<応募資格>
申請に当たっては,以下の条件を充たすチームでご応募ください。
(1) 本会正会員3名以上を含むものであること。
(2) うち,2名は大学またはこれに準ずる研究機関に所属する正会員であること。
(3) うち,1名は大口維持会員企業に所属する正会員であること。

<研究期間>
原則3年以内。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.20)

学内管理19188

(公財)かなえ医薬振興財団
2019年度(第48回)研究助成金
【対象領域】
(1) 神経
(2) 循環器
(3) 糖尿病・脂質代謝
(4) 腫瘍・血液
(5) 免疫・アレルギー
100万円/件
(33件)
助成申請Web登録システムを利用して申請して下さい
先方締切
7月31日(水)
各自直接申請
(推薦者要)
<応募資格>
ユニークな研究実績を持ち,且つオリジナリティを持つ対象領域の研究を日本国内で実施している個人(募集締切日7月31日時点の年齢40歳以下)を対象とします。
なお,応募は1教室(1研究室)より1課題とします。

※当課では教室等までは把握できておりませんので,制限に注意して申請してください。

<助成期間>
助成金交付後〜2021年3月
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.20)

学内管理19189

(公財)天田財団
2019年度研究開発助成<重点研究開発助成:課題研究>
技術動向や社会情勢のニーズを重点研究課題として顕在化させ,それに対して独創的,革新的な研究に対する助成。
財団が掲げる別表の課題を核とした研究への助成
塑性加工分野
レーザプロセッシング分野
800〜1,000万円/件
(6〜8件)
Webシステムによる申請受付。
先方締切
7月31日(水)
24時
各自直接申請
(採択後,所属長の推薦状要)
<応募要件>
日本国内の大学(院)等に所属(勤務)する研究者等(学生及び大学院生除く)

<助成期間>
2年または3年。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.20)

学内管理19190

(公財)天田財団
2019年度研究開発助成<一般研究開発助成>
基礎的,試験的,実用的な研究で助成対象分野の進展に期待できる研究に対する助成
塑性加工分野
レーザプロセッシング分野
180〜200万円/件

240〜300万円/件
(40〜50件)
Webシステムによる申請受付。
先方締切
7月31日(水)
24時
各自直接申請
採択後,所属長の推薦状要
<応募要件>
日本国内の大学(院)等に所属(勤務)する研究者等(学生及び大学院生除く)

<助成期間>
2年または3年。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.20)

学内管理19191

(公財)天田財団
2019年度研究開発助成<奨励研究助成:若手研究者枠>
助成対象分野の若手研究者の育成,挑戦的研究に対する助成
塑性加工分野
レーザプロセッシング分野
180〜200万円/件
(18〜22件)
Webシステムによる申請受付。
先方締切
7月31日(水)
24時
各自直接申請
採択後,所属長の推薦状要
<応募要件>
日本国内の大学(院)等に所属(勤務)する研究者等(学生及び大学院生除く)
2020年3月31日以前で満39歳以下が条件です。

<助成期間>
2年。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.20)

学内管理19192

(公財)天田財団
2019年度国際交流助成<国際会議等準備及び開催助成>
国内で開催される権威ある機関,又は団体が主催する国際会議等の準備及び開催への助成 30〜50万円/件
(4〜6件程度)
Webシステムによる申請受付。
先方締切
7月31日(水)
24時
各自直接申請
採択後,所属長の推薦状要
<応募要件>
日本国内の大学(院)等に所属(勤務)する研究者等(学生及び大学院生除く)

<助成期間>
助成決定通知日〜2022年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.20)

学内管理19193

(公財)天田財団
2019年度国際交流助成<第1回国際会議等準備及び開催助成>
海外で開催実績があり,国内で初めて開催される権威のある機関,又は団体が主催する国際会議等の準備及び開催への助成(初回限定)

※2回目以降は,国際会議等準備及び開催助成に応募してください。
100〜150万円/件
(1件)
Webシステムによる申請受付。
先方締切
7月31日(水)
24時
各自直接申請
(採択後,所属長の推薦状要
<応募要件>
日本国内の大学(院)等に所属(勤務)する研究者等(学生及び大学院生除く)

<助成期間>
助成決定通知日〜2022年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.20)

学内管理19194
(公財)臨床薬理研究振興財団
2019年度(第44回)研究奨励金
【募集する研究分野】
臨床薬理研究
「ヒト」を対象とした臨床研究及びそれを支える臨床応用のための研究
200万円/件
(20件程度)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


8月5日(月)
申請書1部

学内締切時,推薦者欄は空欄で結構です。申請者決定後,押印した申請書の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切8/30
 17:00まで)
申請数制限有り
推薦者:学部長,研究科長,研究所長,センター長など。
推薦件数:1推薦者につき1件。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
臨床薬理研究に従事,またはそれを志す研究者
ただし,
(1) 国内の大学,研究機関及び医療機関に所属する研究者
(2) 45歳未満(2019年4月1日現在)の研究者を対象とします。
【1974年4月2日以降の出生者】
(3) 過去3年以内(2016年度以降)に当財団の「研究奨励金」を受領された方は対象外とします。
(4) 外国で行う研究は対象外とします。
先方HP


(2019.06.20)

学内管理19195
(公財)上原記念生命科学財団
2019年度研究推進特別奨励金(健康科学・医学・薬学)
生命科学,特に健康の増進,疾病の予防および治療に関連する以下の諸分野の研究
(1) 東洋医学,体力医学,社会医学,栄養学,薬学一般
(2) 基礎医学(上記以外)
(3) 臨床医学(  〃  )

今回の申請の流れ
学内締切以降,随時メールで連絡いたします。

(1) マイページ登録を行って,申請書を作成
(2) 学内締切日までに当課へ提出
(3) 申請の可否を当課から申請者に連絡
(4) 申請決定者は申請書データを送信
(5) 財団から申請者へ受付番号が送信される
(6) 受付番号を推薦書へ記載
(7) 推薦者印を押印
(8) 推薦書を申請者から当課へ提出
(9) 当課から財団へ推薦書を送付
400万円/件
(総助成件数は10件)
※研究交流企画課取りまとめ
(学長推薦で1件)


8月6日(火)
申請書1部
推薦書は,申請者決定後,押印した書類の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(Web申請締切:9/3 )
申請数制限有り
推薦件数は大学長の推薦で1大学1件とする。
大学院医学研究科(医学部)・大学院薬学研究科(薬学部)のいずれかで1件。
同一研究室からの同じテーマでの研究助成金,,研究奨励金の同時申請は認めない。
応募多数の場合は調整を行います。

※上記対象の医学の方は鹿田の病院研究推進課に提出してください。
薬学系の方は,当課に提出してください。


<助成対象者>
下記の諸条件をいずれも満たし,左項に掲げた研究に意欲的に従事する者。
(1) 医学部(大学院医学研究科)または薬学部(大学院薬学研究科)において2017年4月以降に独立した研究室を立ち上げた者
(2) 1974年4月1日以降出生の日本在住の教授(特任教授,准教授,寄付講座の教授は除く)
但し,医学部(大学院医学研究科)の臨床系の教授の場合は,1970年4月1日以降出生の者
なお,政府出資に係る大型研究プロジェクトの代表研究者及び2017年度,2018年度の当財団の助成金受領者(海外留学助成は除く)は対象外とする。
先方HP


(2019.06.20)

学内管理19196
(公財)上原記念生命科学財団
2019年度研究推進特別奨励金(新領域4.0)
生命科学,特に健康の増進,疾病の予防および治療に関連する次の諸分野の研究
生命科学と他分野との融合領域(生体情報学,生体医工学,生体材料学など)

今回の申請の流れ
学内締切以降,随時メールで連絡いたします。

(1) マイページ登録を行って,申請書を作成
(2) 学内締切日までに当課へ提出
(3) 申請の可否を当課から申請者に連絡
(4) 申請決定者は申請書データを送信
(5) 財団から申請者へ受付番号が送信される
(6) 受付番号を推薦書へ記載
(7) 推薦者印を押印
(8) 推薦書を申請者から当課へ提出
(9) 当課から財団へ推薦書を送付
400万円/件
(総助成件数は10件)
※研究交流企画課取りまとめ
(学長推薦で1件)


8月6日(火)
申請書1部
推薦書は,申請者決定後,押印した書類の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(Web申請締切:9/3 )
申請数制限有り
推薦件数は大学長の推薦で1大学1件とする。
大学院医学研究科(医学部)・大学院薬学研究科(薬学部)のいずれかで1件。
同一研究室からの同じテーマでの研究助成金,,研究奨励金の同時申請は認めない。
応募多数の場合は調整を行います。

※上記対象の医学の方は鹿田の病院研究推進課に提出してください。
薬学系の方は,当課に提出してください。


<助成対象者>
下記の諸条件をいずれも満たし,左項に掲げた研究に意欲的に従事する者。
(1) 医学部(大学院医学研究科)または薬学部(大学院薬学研究科)において2017年4月以降に独立した研究室を立ち上げた者
(2) 1974年4月1日以降出生の日本在住の教授(特任教授,准教授,寄付講座の教授は除く)
但し,医学部(大学院医学研究科)の臨床系の教授の場合は,1970年4月1日以降出生の者
なお,政府出資に係る大型研究プロジェクトの代表研究者及び2017年度,2018年度の当財団の助成金受領者(海外留学助成は除く)は対象外とする。
先方HP


(2019.06.20)

学内管理19197

(公財)上原記念生命科学財団

2019年度研究助成金(健康科学・医学・薬学)
生命科学,特に健康の増進,疾病の予防および治療に関連する以下の諸分野の研究
(1) 東洋医学,体力医学,社会医学,栄養学,薬学一般
(2) 基礎医学(上記以外)
(3) 臨床医学(  〃  )

今回の申請の流れ
学内締切以降,随時メールで連絡いたします。

(1) マイページ登録を行って,申請書を作成
(2) 学内締切日までに当課へ提出
(3) 申請の可否を当課から申請者に連絡
(4) 申請決定者は申請書データを送信
(5) 財団から申請者へ受付番号が送信される
(6) 受付番号を推薦書へ記載
(7) 推薦者印を押印
(8) 推薦書を申請者から当課へ提出
(9) 当課から財団へ推薦書を送付
500万円/件
(総助成件数1100件)
※研究交流企画課取りまとめ
(1推薦者1件)


8月6日(火)
申請書1部
推薦書は,申請者決定後,押印した書類の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(Web申請締切:9/3 )
申請数制限有り
推薦は,原則として1推薦者につき1件とする。
※医歯薬(薬)は2件可能(健康科学系・生物系1件,化学系1件)
同一研究室からの同じテーマで研究推進特別奨励金,研究奨励金の同一申請は認めない。
総合大学:大学院研究科長(または学部長)
大学共通組織(研究センター,研究施設等):学長
応募多数の場合は調整を行います。

<助成対象者>
左項に掲げた研究に意欲的に従事する日本在住の研究者(単独研究でも共同研究でもよい。共同研究の場合は主たる研究者が応募すること)。
但し,政府出資に係る大型研究プロジェクトの代表研究者及び2017年度・2018年度の研究助成金の受領者等は対象外とする。
先方HP


(2019.06.20)

学内管理19198

(公財)上原記念生命科学財団

2019年度研究助成金(新領域4.0)
生命科学,特に健康の増進,疾病の予防および治療に関連する次の諸分野の研究
生命科学と他分野との融合領域(生体情報学,生体医工学,生体材料学など)

今回の申請の流れ
学内締切以降,随時メールで連絡いたします。

(1) マイページ登録を行って,申請書を作成
(2) 学内締切日までに当課へ提出
(3) 申請の可否を当課から申請者に連絡
(4) 申請決定者は申請書データを送信
(5) 財団から申請者へ受付番号が送信される
(6) 受付番号を推薦書へ記載
(7) 推薦者印を押印
(8) 推薦書を申請者から当課へ提出
(9) 当課から財団へ推薦書を送付
500万円/件
(総助成件数110件)
※研究交流企画課取りまとめ
(1推薦者1件)


8月6日(火)
申請書1部
推薦書は,申請者決定後,押印した書類の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(Web申請締切:9/3 )
申請数制限有り
推薦件数は1推薦者に原則として1件とする。
同一研究室からの同じテーマで研究推進特別奨励金,研究奨励金の同一申請は認めない。
総合大学:大学院研究科長(または学部長)
大学共通組織(研究センター,研究施設等):学長
応募多数の場合は調整を行います。

<助成対象者>
左項に掲げた研究に意欲的に従事する日本在住の研究者(単独研究でも共同研究でもよい。共同研究の場合は主たる研究者が応募すること)。
但し,政府出資に係る大型研究プロジェクトの代表研究者及び2017年度・2018年度の研究助成金の受領者等は対象外とする。
先方HP


(2019.06.20)

学内管理19199

(公財)上原記念生命科学財団

2019度研究奨励金(健康科学・医学・薬学)
生命科学,特に健康の増進,疾病の予防および治療に関連する以下の諸分野の研究
(1) 東洋医学,体力医学,社会医学,栄養学,薬学一般
(2) 基礎医学(上記以外)
(3) 臨床医学(  〃  )

今回の申請の流れ
学内締切以降,随時メールで連絡いたします。

(1) マイページ登録を行って,申請書を作成
(2) 学内締切日までに当課へ提出
(3) 申請の可否を当課から申請者に連絡
(4) 申請決定者は申請書データを送信
(5) 財団から申請者へ受付番号が送信される
(6) 受付番号を推薦書へ記載
(7) 推薦者印を押印
(8) 推薦書を申請者から当課へ提出
(9) 当課から財団へ推薦書を送付
200万円/件
(総助成件数110件)
※研究交流企画課取りまとめ
(1推薦者1件)


8月6日(火)
申請書1部
推薦書は,申請者決定後,押印した書類の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(Web申請締切:9/3 )
申請数制限有り
推薦は,原則として1推薦者につき1件とする。
※医歯薬(薬)は2件可能(健康科学系・生物系1件,化学系1件)
同一研究室からの同じテーマで研究推進特別奨励金,研究奨励金の同一申請は認めない。
総合大学:大学院研究科長(または学部長)
大学共通組織(研究センター,研究施設等):学長
応募多数の場合は調整を行います。

<助成対象者>
左項に掲げた研究に意欲的に従事する日本在住の若手研究者で,1982年4月1日以降出生の者(但し医学部等6年制の学部卒業者は1980年4月1日意向出生の者)
なお,2018年度の研究助成金,研究奨励金,研究推進特別奨励金受領者等は対象外とする。
先方HP


(2019.06.20)

学内管理19200

(公財)上原記念生命科学財団

2019度研究奨励金(新領域4.0)
生命科学,特に健康の増進,疾病の予防および治療に関連する次の諸分野の研究
(4) 生命科学と他分野との融合領域(生体情報学,生体医工学,生体材料学など)

今回の申請の流れ
学内締切以降,随時メールで連絡いたします。

(1) マイページ登録を行って,申請書を作成
(2) 学内締切日までに当課へ提出
(3) 申請の可否を当課から申請者に連絡
(4) 申請決定者は申請書データを送信
(5) 財団から申請者へ受付番号が送信される
(6) 受付番号を推薦書へ記載
(7) 推薦者印を押印
(8) 推薦書を申請者から当課へ提出
(9) 当課から財団へ推薦書を送付
200万円/件
(総助成件数110件)
※研究交流企画課取りまとめ
(1推薦者1件)


8月6日(火)
申請書1部
推薦書は,申請者決定後,押印した書類の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(Web申請締切:9/3 )
申請数制限有り
推薦件数は1推薦者に原則として1件とする。
同一研究室からの同じテーマで研究推進特別奨励金,研究奨励金の同一申請は認めない。
総合大学:大学院研究科長(または学部長)
大学共通組織(研究センター,研究施設等):学長
応募多数の場合は調整を行います。

<助成対象者>
左項に掲げた研究に意欲的に従事する日本在住の若手研究者で,1982年4月1日以降出生の者(但し医学部等6年制の学部卒業者は1980年4月1日意向出生の者)
なお,2018年度の研究助成金,研究奨励金,研究推進特別奨励金受領者等は対象外とする。
先方HP


(2019.06.20)

学内管理19201
(公財)上原記念生命科学財団
2019年度国際シンポジウム開催助成金
生命科学,特に健康の増進,疾病の予防および治療に関する,以下のすべての要件を満たす国際的な研究集会。
(1) わが国で単独に開催される国際シンポジウムであること。
(国内学会との合同または共同開催,併催等のシンポジウムは対象外とする。)
(2) 原則として,参加者100名以上,かつ海外からの参加者が10名以上であること。
(3) 2020年1月から12月末までに開催されること。
(4) 研究機関同士の連絡会議や研修会は対象外とする。
100万円以内/件
(助成総額3,000万円以内)
財団HPの助成金Web申請のページより応募&申請書のの郵送要
先方締切
9月30日(月 )
各自直接申請
<申請者>
会議の主宰者(組織委員長・募金委員長等)または募金責任者とする。
なお,申請者は日本在住の者に限る。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.20)

学内管理19202
(一財)全国勤労者福祉・共済振興協会(全労済協会)
2019年度公募委託調査研究
2019年度研究募集のメインテーマ
「ともに支えあう社会をめざして」
分野
(1) 共済・保険等の果たす役割
(2) 協同組合・相互扶助組織の果たす役割
(3) 社会保障が勤労者福祉に果たす役割
上限100万円/件
(3件以内)
「応募エントリー」ページにアクセスし,応募エントリーを行ってください。
申請書は電子メールで送信してください。
先方締切
8月30日(金)
17時
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
主たる研究拠点が日本国内にあり,大学等に所属する研究者または大学院博士後期課程在籍者で,日本語での申請書・報告書の作成と報告が可能な研究者とします。

<研究期間>
2020年2月〜2021年1月
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.20)

学内管理19203

(公財)上廣倫理財団

2019年度研究助成
(1) 人間の「生命」や「生き方」,社会における「共生」に関する哲学,倫理学,教育学,心理学等,人文社会科学分野からの研究
(2) 現代の倫理的課題に関する実態研究及び調査
(3) 学校における倫理教育・道徳教育に関する研究
【助成金額A】
上限60万円/件
【助成金額B】
上限100万円/件
先方締切
9月2日(月)
(必着)
各自直接申請
(承認欄に所属長印要)
<応募要件>
(1) 日本国内外の大学等に在籍し,在籍する機関より応募の承認を得ていること。
※ただし博士課程に在籍もしくは満期退学及び修了し,指導教官の推薦状を提出可能な方は,所属に関係なく応募可能といたします。
(2) 概ね45歳までの研究者
(3) 学術振興会の助成等の公的助成を助成期間中・同じ研究で受けていないこと
(4) 国籍は問いませんが,応募は日本語に限ります

<助成期間>
令和2年2月1日より1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.20)
学内管理18544
アステラス製薬
オープン・イノベーション公募サイトa3(エーキューブ)募集テーマ更新
弊社と共に困難な創薬研究課題に取り組み,解決に挑戦するパートナーを求めています。
3(エーキューブ)は年間を通じ英知の出会いの場としてオープンしています。

募集テーマ
B. アステラス保有化合物活用型
B-8 研究開発中止・中断化合物の新規適応症探索
【アステラス保有化合物活用型】
本研究にかかる費用
上限700万年
先方ウェブサイトの「応募用紙」および「応募フォーム」に必要事項を記入してご応募ください。
先方締切
通年

募集テーマは基本6か月掲載しますが,提携が決まった場合等,期間中でも募集を終了することがございます。
各自直接申請
<応募対象者>
国内研究機関(アカデミア,製薬およびベンチャー企業等)に所属している研究者の方

<研究期間>
■アステラス保有化合物活用型
 原則1年以内
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.11.08)
学内管理18494
武田薬品工業(株)
SKIT OPEN Innovation
タケダの重点疾患領域(神経精神疾患,消化器系疾患,オンコロジー)および免疫機能・細胞に関する細胞系表現型アッセイ。

※オンコロジーについてはがん免疫のみ対象

応募フォームから申請してください
先方締切
2019年
9月30日(金)

※3ヶ月毎(2018年12月,2019年3月,6月,9月の月末)に応募を締切り
各自直接申請
<応募資格>
日本国内のアカデミア(大学または公的研究機関)に所属する研究者

<研究期間>
契約締結後,6ヶ月間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.10.26)
学内管理19072
(公財)三菱UFJ技術育成財団
2019年度研究開発助成金
現在の技術から見て新規性があるもので,以下のいずれかに該当し,原則として2年以内に事業化の可能があるもの。
(1) 産業経済の健全な発展と国民生活の向上に資すると認められる新技術・新製品及び関連する設備・部品・原材料等の開発に関するもの。
(2) (1)に準ずるもの。
以下のいずれか少ないほうの金額
(1)300万円以内/プロジェクト
(2)研究開発対象費用の1/2以下
先方締切
【第1回目】
5月20日(月)
(消印有効)
【第2回目】
9月20日(金)〜10月20日(日)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格者>
原則として設立または創業後もしくは新規事業進出後5年以内の中小企業または個人事業者で,優れた新技術・新製品等を自ら開発し,事業化しようとする具体的計画を持っている者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2019.04.23)
学内管理19075
(公財)スズキ財団
令和元年度研究成果普及助成
研究成果の普及のため,国内外で行われるシンポジウム,会議などを開催するための諸費用に助成するもの。

国民生活用機械等の生産・利用・消費に係る科学技術に関する研究でかつ独創的・先進的または基礎的・先導的な研究開発課題を対象としたもの。
事業内容を審査の上,金額を決定 先方締切
随時
(予算到達時に打ち切り)
各自直接申請
<応募資格>
原則として,日本国内の大学等に常勤する研究者で,主たる研究が科学技術に関する試験研究であること。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.23)
学内管理19040
(一財)防災研究協会

平成31年度研究発表会等の共催(後援)
災害の防止・軽減に関して,研究の成果の発表会,シンポジウム等の開催に必要な経費の一部を共催(後援)の形で助成。 30〜50万円/件
(総額200万円,5件程度)
先方締切
開催される6ヶ月前まで
各自直接申請
<申請者の資格>
大学等研究機関に勤務する者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.18)
学内管理19050
(公財)MSD生命科学財団
研究助成−生活習慣病領域−【スタートアップ】

※本プログラムは2019年から2年ごとに募集するプログラムです。
【研究課題】
生活習慣病に関する疾病の原因解明と新たな治療法の開発
循環器分野および糖尿病分野(血管障・糖尿病性腎臓病・脂質代謝の研究を含む)
総額1,000万円(500万円/年×2)/件
(1件以内)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


6月3日(月)
申請書1部

推薦欄は「学長」を入力しておいてください。
申請者決定後,当課で押印します。

Web応募ページでのアップロード・完了手続きは,こちらからお願いするまで待っておいてください


津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切6/24)
申請数制限有り
推薦者:研究科長(学部長),研究所長等
推薦者が推薦できるのは1名のみとする。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
国内の大学等に所属している医学研究者(企業に所属する研究者は除く)
2019年4月1日現在,満50歳以下のM.D.研究者で,2017年4月1日〜2019年6月24日までに,日本国内で新たに講座,教室,研究室または研究チームの責任者になった者(教授等)
国籍は問わないが,日本国内における研究を対象とする
所属する大学の長(大学:学長)の推薦を得ること
先方HP


(2019.04.18)
学内管理19021
(一財)横山臨床薬理研究助成基金
2019年度研究助成
トランスレーショナルリサーチについて,優れた実績のある一般研究と新規の萌芽的研究に分けてそれそれ募集をします。 100万円/件
(一般研究13名以内,萌芽的研究5名以内)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


6月7日(金)
申請書1部

推薦欄は空欄にしておいてください。
申請者決定後,押印した申請書の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切6/30消印有効)
申請数制限有り
推薦者:総合大学の薬学部においては「薬学部長」。
但し,薬学部長が推薦できるのは,1名までとする。
但し,一般研究と萌芽的研究のいずれか1名のみ推薦できるものとします。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
トランスレーショナルリサーチに意欲的に取り組んでいる男女を問わず満40歳未満(2019年6月30日現在)の研究者とする。2019年度は,一般研究と萌芽的研究のいずれかを選択して応募します。尚,原則として当財団において過去に研究助成金を受けた者は,申請者としての応募資格は無いものとする。
先方HP


(2019.04.05)
学内管理19044
(公財)テルモ生命科学振興財団
2019年度特定研究開発助成
【2019年度 指定研究開発テーマ】
『新しい価値を提供する医療機器の研究開発』

本助成では,医療機器テクノロジー領域において,医療現場における新しい価値を提供する医療機器の実現を目指した研究開発を支援します。なお,医療機器には保健・衛生・介護の分野も含みます。

※1推薦者1件のため申請の可否は学内締切後でないと分かりませんが,財団HPよりマイページ登録をして申請書を作成してください。
1年間1,000万円,原則として3年間
(1件)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


6月7日(金)
申請書1部

推薦者欄は空欄で結構です。申請者決定後,押印をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切6/30)
申請数制限有り
<推薦者>
大学院研究科長・学部長・附属研究施設長・センター長・学長。。
1推薦者から1件に限ります。
※推薦は「特定研究開発助成」と「開発助成」で併せて1推薦者につき1件。
応募多数の場合は調整を行います。

<申請者>
大学等に所属する研究者
複数施設の共同研究開発も可

<助成期間>
2020年1月から2022年12月まで
先方HP


(2019.04.18)
学内管理19045
(公財)テルモ生命科学振興財団
2019年度開発助成
※本助成は,2018年度より新たに開始しました。

医療現場において新しい価値を提供する,医療機器と再生医療の事業化の実現を目指した開発を支援します。
(1) 医療機器開発
(2) 再生医療開発

※1推薦者1件のため申請の可否は学内締切後でないと分かりませんが,財団HPよりマイページ登録をして申請書を作成してください。
【医療機器開発】
400万円/年×1〜3年

【再生医療開発】
400万円/年×1〜3年

(6件)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


6月7日(金)
申請書1部

推薦者欄は空欄で結構です。申請者決定後,押印をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切6/30)
申請数制限有り
<推薦者>
大学院研究科長・学部長・附属研究施設長・センター長・学長。。
1推薦者から1件に限ります。
※推薦は「特定研究開発助成」と「開発助成」で併せて1推薦者につき1件。
応募多数の場合は調整を行います。

<申請者>
大学等に所属する研究者
複数施設の共同研究開発も可

<助成期間>
2020年1月から2022年12月まで
先方HP


(2019.04.18)
学内管理19046
(公財)テルモ生命科学振興財団
2019年度研究助成
医療現場において,新しい価値を提供する以下の領域の研究を支援します。
(1) 医療機器研究
(2) 再生医療研究
(3) バイオマテリアル研究
(4) 生理活性物質・生体成分研究
(5) 予防医療・健康寿命延伸研究
(6) 看護の研究
(7) 医療安全・レギュラトリーサイエンスの研究

※1推薦者1件のため申請の可否は学内締切後でないと分かりませんが,財団HPよりマイページ登録をして申請書を作成してください。
(1)〜(5)
200万円/件
(62件)

(6)(7)
100万円/件
(7件)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


6月7日(金)
申請書1部

推薦者欄は空欄で結構です。申請者決定後,押印をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切6/30)
申請数制限有り
<推薦者>
大学院研究科長・学部長・附属研究施設長・センター長・学長。。
<推薦件数>
領域(1)〜(5)で1推薦者1件,(6)・(7)で1推薦者1件とする。
※「特定研究開発助成」,「開発助成」とは別個に推薦が可能。
応募多数の場合は調整を行います。

<申請者>
大学等に所属する研究者
複数施設の共同研究開発も可

<助成期間>
2020年1月から2020年12月まで
先方HP


(2019.04.18)
学内管理19047
(公財)MSD生命科学財団
2019年度研究助成−がん領域−【若手研究者】
がん治療の進歩・発展に貢献できる次世代を担う若手研究者の育成を目的とし,医学系の幅広い研究を対象とします。

【研究課題】
医学系におけるがんに関する独創的な基礎研究または臨床研究
総額300万円(150万円/年×2)/件
(10件以内)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


6月10日(月)
申請書1部

推薦欄は空欄にしておいてください。
申請者決定後,押印した申請書の提出をお願いします。

Web応募ページでのアップロード・完了手続きは,こちらからお願いするまで待っておいてください


津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切7/1)
申請数制限有り
推薦者:研究科長(学部長),研究所長等
推薦者が推薦できるのは1名のみとする。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
国内の大学等に所属している医学研究者で,さらに,応募時に科研費の応募資格がある者(大学生,大学院生,企業に所属する研究者は除く)
2019年4月1日現在,満40歳以下であること。ただし,M.D.は満42歳以下まで可とする
国籍は問わないが,日本国内における研究を対象とする
所属する大学の長(大学:研究科長(学部長),研究所長等)の推薦を得ること
先方HP


(2019.04.18)
学内管理19048
(公財)MSD生命科学財団
2019年度研究助成−がん領域−【スタートアップ】
がん研究に一定の成果・実績を有し,日本国内で組織的な研究体制をスタートさせた研究者を支援するプログラム。

【研究課題】
医学系におけるがんに関する独創的な基礎研究または臨床研究
総額1,000万円(500万円/年×2年)/件
(1件)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


6月10日(月)
申請書1部

推薦欄は「学長」を入力しておいてください。
申請者決定後,当課で押印します。

Web応募ページでのアップロード・完了手続きは,こちらからお願いするまで待っておいてください


津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切7/1)
申請数制限有り
推薦者:学長
推薦者が推薦できるのは1名のみとする。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
国内の大学等に所属している医学研究者
2019年4月1日現在,満45歳以下(M.D.は満47歳以下)の研究者で,2017年4月1日〜2019年7月1日までに,日本国内で新たに講座,教室,研究室または研究チームの責任者となった者(教授,部長,またはそれに準ずる役職)
国籍は問わないが,日本国内における研究を対象とする
所属する大学の長(大学:学長)の推薦を得ること
2019年度に,直接経費総額1,000万円を超える公的助成(科研費等)の受け取りが決定(内定含む)した者は応募できない
先方HP


(2019.04.18)
学内管理19085
(公財)住友財団
2019年度基礎科学研究助成
理学(数学,物理学,化学,生物学)の各分野及びこれらの複数にまたがる分野の基礎研究で萌芽的なもの(それぞれの分野における工学の基礎となるものを含む)。 最大500万円/件
(90件程度)
先方締切
【データ送信】
6月10日(月)
(必着)
【郵送書類】
6月30日(日)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
若手研究者(個人またはグループ)

<助成期間>
原則として2019年11月〜2020年10月の1年間。

※Macintosh等他OSのパソコンを使用すると,送信されたPDFのデータを財団で取り込めません。ファイルのダウンロードする時から必ずWindowsパソコンを使用してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.23)
学内管理19086
(公財)住友財団
2019年度環境研究助成<一般研究>
環境に関する研究
分野は問いません。環境問題の解決・改善のためには,多面的アプローチによる分析と様々な対応策の構築が必要と考え,そのためのいろいろな観点(人文科学・社会科学・自然科学)からの研究に対する支援を行うものです。
尚,引続き東日本大震災等震災関連の研究や放射能汚染などの原発事故に関わる研究も歓迎します。
最大500万円/件
(50件程度)
先方締切
【データ送信】
6月10日(月)
(必着)
【郵送書類】
6月30日(日)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
研究者個人または研究グループ

<助成期間>
原則として1年間。
(2019年11月〜2020年10月)

※Macintosh等他OSのパソコンを使用すると,送信されたPDFのデータを財団で取り込めません。ファイルのダウンロードする時から必ずWindowsパソコンを使用してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.23)
学内管理19087
(公財)住友財団
2019年度環境研究助成<課題研究>
本年度募集課題
「深刻化する環境問題の理解および解決のための学際研究または国際共同研究」

募集課題の詳細
最大1,000万円/件
(3件程度)
先方締切
【データ送信】
6月10日(月)
(必着)
【郵送書類】
6月30日(日)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
研究者個人または研究グループ

<助成期間>
原則として2年間
(2019年11月〜2021年10月)

※Macintosh等他OSのパソコンを使用すると,送信されたPDFのデータを財団で取り込めません。ファイルのダウンロードする時から必ずWindowsパソコンを使用してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.23)
学内管理19020
(公財)伊藤科学振興会
平成31年度(第52回)研究助成
生物学,地学,化学,物理学の4分野のうちから,各年度毎対象に選ばれた1分野とする。

本年度は,地学。
100万円以内/件
(3〜4件)
※研究交流企画課取りまとめ
(学長印要)


6月19日(水)
申請書1部
・推薦書1部
(同一分野の指導的研究者(大学教授)の推薦書(用紙適宜)を添付要)

※推薦者欄には右記を記入しておいてください。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切6/30)
<対象>
大学の准教授・講師・助教およびこれに準ずる者とする。
大学院生・研究者は共同研究者とすることが出来る。

<推薦者欄>
〒700-8530
機関所在地:岡山市北区津島中一丁目1番1号
機関名称:岡山大学
役職・氏名:学長 槇野 博史
先方HP

要項・申請書

(2019.04.05)
学内管理19122
(公財)新世代研究所
2019年度ATI研究助成
現在「ナノサイエンス」を統一テーマとし,ナノの領域の微細な材料やデバイス,加工プロセスを学術的・融合的に研究する萌芽的研究,チャレンジングな研究,常識を覆す独創的研究を期待します。水和構造や生体単分子計測など,バイオナノサイエンスも対象とします。 100万円/件
(5件)
申請書類はHPからアップロードで提出してください
先方締切
6月20日(木)
(厳守)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学等の研究者(大学院生,学生を除く)。
2019年9月30日時点で満35歳以下の方。
国籍は問いませんが,助成期間中は主に国内での研究を継続する方。

<助成研究の対象期間>
2019年10月1日より2020年9月30日まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.27)
学内管理19123
(公財)神経研究所 精神神経科学センター 睡眠健康推進機構
2019年度学術研究助成
【対象となる研究分野】
睡眠科学
睡眠医学
睡眠社会学
50万円/件
(3件,各研究分野で原則1件ずつ)
先方締切
6月20日(木)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格等>
(1) 研究活動の大半を日本国内で行う研究とする
(2) 研究開始時における年齢が40歳未満の研究者個人を対象とする

<研究期間>
2019年10月1日〜2020年9月30日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.27)
学内管理19061
(公財)JFE21世紀財団

2019年度技術研究助成
鉄鋼技術研究
鉄鋼材料,製造プロセス,鉄鋼副産物を対象とする基礎/応用研究。計測・制御・分析・計算科学・数値解析等で鉄鋼を対象とする関連技術や生産技術の研究を含む。
地球環境・地球温暖化防止技術研究
地球環境保全と地球温暖化防止を目的とした技術開発を対象とするエンジニアリング(工学)に関係する基礎,応用技術の研究。
200万円/件
(25件)
財団HPの申請様式に記入し,HP内の申請画面から財団に送信のこと
先方締切
6月21日(金)
各自直接申請
<応募資格>
日本の大学等に勤務(常勤)する研究者であって国籍は問わない。
なおグループでの研究の場合,代表研究者以外の共同研究者は3名以内で,大学院生および外国の大学,日本の他の大学や公的研究機関に所属する研究者も可とする。

<研究期間>
原則1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.18)
学内管理19062
(公財)JFE21世紀財団

2019年度アジア歴史研究助成
「21世紀アジアと共存共栄するための,日本の産業と文化のVision構築に資するアジア歴史研究」

研究対象地域は下記の範囲とする。
北・東アジア(日本,朝鮮半島,中国,モンゴル,ロシアの一部),東南アジア,インド亜大陸〜西アジア(中近東),中央アジア〜カフカス地域
150万円/件
(10件)
財団HPの申請様式に記入し,HP内の申請画面から財団に送信のこと
先方締切
6月21日(金)
各自直接申請
<応募資格>
日本の大学等に勤務(常勤)する研究者であって国籍は問わない。
なおグループでの研究の場合,代表研究者以外の共同研究者は3名以内で,大学院生および外国の大学,日本の他の大学や公的研究機関に所属する研究者も可とする。

<研究期間>
原則1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.18)
学内管理19049
(公財)MSD生命科学財団
研究助成−生活習慣病領域−【若手研究者】
【研究課題】
生活習慣病に関する疾病の原因解明と新たな治療法の開発
循環器分野(血管障害を含む)
糖尿病/代謝分野(糖尿病性腎臓病・脂質代謝を含む)
200万円(100万円×2年間)/件
(16件程度)
Web応募ページから応募申請のうえ,応募書類を提出のこと
先方締切
6月24日(月)
各自直接申請
(推薦状に所属上長の押印要)
<応募資格>
国内の大学等に所属し,基礎研究または臨床への応用研究に意欲的に取り組んでいる研究者とする。(大学院生,企業に所属する研究者は除く)
2019年4月1日現在の年齢が満40歳以下であること
応募者の国籍は問わないが,日本国内における研究を対象とする
日本循環器学会・日本高血圧学会・日本動脈硬化学会・日本糖尿病学会いずれかの会員であること
所属上長(所属研究室教授等)からの推薦をうけられること。(所属上長が同年度に推薦できるのは,1名のみとする)
※教室は当課では把握できておりませんので,申請希望の方は,推薦者によく確認の上申請してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.18)
学内管理19051
(公財)MSD生命科学財団
2019年度研究助成−感染症領域−【若手研究者】
【研究課題】
医学系における感染症の独創的な基礎研究,臨床研究または疫学研究
200万円(100万円×2年間)/件
(7件程度)
Web応募ページから応募申請のうえ,応募書類を提出のこと
先方締切
6月24日(月)
各自直接申請
(所属上長の推薦状要)
<応募資格>
国内の大学等に所属している医学研究者(,企業に所属する研究者は除く)
2019年4月1日現在,満40歳以下であること。ただし,M.D.は満42歳以下まで可とする。
国籍は問わない
所属上長(所属研究室教授等)からの推薦をうけられること(所属上長が同年度に推薦できるのは,1名のみとする)
※教室は当課では把握できておりませんので,申請希望の方は,推薦者によく確認の上申請してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.18)
学内管理19124
(公財)成長科学協会
2019年度研究助成金<指定課題研究>
多施設による共同研究チームで行う成長科学に関する研究であって,次の研究分野に該当するもの。
研究分野
成人成長ホルモン分泌不全症患者の診断,治療及び追跡調査に関する研究
50万円/件 先方締切
6月27日(木)
(必着)
各自直接申請
※応募は必ず3施設以上による共同研究チームを組んで申請してください。

<助成期間>
今年度は1期1年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.27)
学内管理19125
(公財)成長科学協会
2019年度研究助成金<自由課題研究>

研究分野
ヒトの成長並びに成長ホルモン及び成長ホルモンの関連因子に関する臨床研究
研究課題
上記の研究分野に関し,応募の研究者が提案する課題。
50万円/件 先方締切
6月27日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に推薦者の押印要)
1施設からの応募は,1題。
※研究室・教室から1題でOKです。(2014年,先方へ確認済)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.27)
学内管理18698
武田薬品工業(株)COCKP-T Screening事務局
研究公募COCKPI-T Screening
統合失調症(特に陰性症状と認知機能障害),うつ病などの気分障害,アルツハイマー病やパーキンソン病等の神経変性疾患,ハンチントン病,筋萎縮性測索硬化症,および精神・神経の症状が見られる稀少難病に関する以下の研究 応募フォームから申請してください
先方締切
通年で募集しております。
<第一回>
3月29日(金)
<第二回>
6月28日(金)
各自直接申請
<募集対象>
ヒトでの知見に基づく各種疾患モデル,評価モデル

<応募資格>
日本国内の大学等に所属する研究者
先方HP

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(2019.02.20)
学内管理19022
公益信託吉田学記念文化財科学研究助成基金
2019年度助成金
文化財科学に関する研究 20〜50万円/件 先方締切
6月28日(金)
(必着)
各自直接申請
(指導者等欄に直属の上司(学生の場合は指導教員)の押印及び推薦理由要)
<応募条件>
(1) 我が国の若手研究者(大学院生を含む)の個人研究であること。
(2) 研究計画が独創的かつ優れたものであり,成果が期待できること。
(3) 原則として年令満45歳以下の研究者を主担当とする研究であること。
要項・申請書

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(2019.04.05)
学内管理19065
(一社)日本内部監査協会
2019年度研究助成
内部監査及び関連諸分野に関する調査研究 50万円以内/件 先方締切
6月28日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦書欄に所属長印要)
<助成対象者>
日本国内の教育機関において,会計学,商学,経営学,経済学,法学,情報学等の調査研究に従事している個人で,申請時点で常勤の准教授,助教等(特任教員を含む)とする。

<助成期間>
初年度を10月開始とし,研究成果公開準備を含め2年半以内とする。
先方HP

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(2019.04.18)
学内管理19094
(一財)河川情報センター
2019年度研究助成
(1) 水災害に係る水理・水文(洪水予測・洪水氾濫を含む)に関する研究
(水文観測技術(レーダ活用,流量観測高度化など),洪水予測,浸水域把握技術,氾濫流解析など)
(2) 水害リスク情報に関する研究(水害リスク情報の把握,分析,活用など)
(3) 河川情報の提供に関する研究
(処理・加工・配信技術など)
(4) 水災害情報の収集・共有に関する研究
(浸水状況把握,被害状況把握,災害情報データベース,災害SNSなど)
(5) 水災害軽減に向けた地理空間情報との連携に関連する研究
(6) 地域防災力向上に関する研究
(洪水避難誘導支援,情報リテラシー,地域防災教育など)
(7) 災害時危機管理に関する研究
(8) その他上記に類する研究
1件につき原則として,200万円を標準とし100〜300万円の範囲内とします。
(4〜5件程度)
申請書は電子メールにて財団事務局へ提出してください
先方締切
6月28日(金)
各自直接申請
<助成対象者>
日本国内の大学等の研究者等

<助成期間>
助成の決定した年の11月1日〜翌年の10月30日までの1年間を基本とします。
先方HP

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(2019.04.23)
学内管理19090
(公財)ロッテ財団

第7回(2020年度)研究者育成助成<ロッテ重光学術賞>
本制度は,「食と健康」の分野において,優れた若手研究者がわが国トップクラスの研究者として成長することを願い,それにふさわしい支援を行おうとするものであり,国内の民間助成としては新しい形態の助成制度です。
助成対象者には,テニュア職に就くことを目標に,育成支援教員の下で安定した研究の場を確保しつつ,研究に必要な資金を長期にわたり助成します。

助成対象分野
(1) 食料の生産・加工・流通・保存・備蓄・廃棄に関わる技術
(2) 食品のマーケティング
(3) 食文化
(4) 嗜好性(おいしさ・味覚)
(5) 栄養・機能性
(6) 食品安全・衛生
【2020年度特定課題】
(7) 香気
(8) 情報科学の食・健康への活用
(9) その他分野横断的領域
※詳細は要項参照

【本助成の特徴】
(1) 助成対象者へ生活費の支援を行い,生活基盤の安定を図ります。
(2) 助成対象者とその育成支援の役割を担う教員をペアで助成し,助成対象者に対する組織内での研究体制をサポートします。
(3) 助成対象者および育成支援教員に対し,最長5年間の助成を行います。
1件あたり1,500万円/年
(1件)
指定の書類のWEB申請と併せて,郵送してください
先方締切
【Web申請】
6月28日(金)
24:00
【郵送】
7月1日(月)
12:00
(必着)
各自直接申請
申請にあたっては,必ず所属長の許可をとること

育成支援教員ご本人が記載した推薦書要)
<応募資格>
(1) 2019年4月1日時点で40歳以下の博士号取得者。国籍は問いませんが,本人が日本語で申請書を記載できる方。
(2) 申請時点での所属先は国内・海外を問いませんが,助成開始後の受入研究機関は国内の大学等のみとします。
海外の機関から国内に戻る目的での当助成への応募も可能です。
(3) 申請時において,助成開始後の受入研究機関の機関長の承認および育成支援教員の推薦が得られ,かつ育成支援教員の下で安定した研究の場を確保し,独自のテーマで主体性を保ちつつ研究を遂行っできる方。

<助成期間>
原則,2020年4月から2025年3月までの最長5年間とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.23)
学内管理19115
(公財)野村財団
2020年度金融・証券のフロンティアを拓く研究助成
国内外の金融・証券分野に関する経済学・法学等の理論的研究,データ分析に基づく実証的研究,幅広い学問分野にまたがる学際的研究,海外の研究者も加えた国際的研究など,金融・証券分野の発展に資する画期的,意欲的な研究プロジェクトに対する助成を行います。 上限2,000万円/件 財団HPの申請フォームから申請してください
先方締切
6月28日(金)
17時
(日本時間)
各自直接申請
<応募資格>
わが国の大学等において常勤の職に就き社会科学分野の研究に従事する個人,または当該資格を有する者を研究代表者とするグループとします。共同研究者の資格は特に制限しません。

<対象期間>
2020年4月1日〜2021年3月31日を初年度として最長5年まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.27)
学内管理19145
積水化学 自然に学ぶものづくり 研究助成プログラム事務局 
(株)積水インテグレーテッドリサーチ
2019年度自然に学ぶものづくり研究助成
助成対象
(1) 「自然」の機能を「ものづくり」に活用する研究を対象とする。
生物の仕組みや営みだけではなく,広く自然現象一般も含めた自然の叡智を分野を問わず,「ものづくり」や「社会課題解決」に活用するもの。
例えば,素材開発,バイオテクノロジー,エネルギー,環境,医療,ロボティクス・AI,建築,まちづくり・コミュニティ,メカトロニクス,健康・生活分野などに活用する研究。
(2) ひとつのテーマとして独立した個人研究,または複数人の連携による共同研究が対象
募集テーマ
(1) 「ものづくりテーマ」
社会課題の解決に向け短中期的に実用化に進む研究。
なお,過去に当助成を受け研究ステージが上がった研究(ステップアップ)も応募が可能です。
(2) 「基盤研究テーマ」
将来「ものづくり」に活用が期待される独創的・先駆的研究,挑戦的萌芽研究
【ものづくりテーマ】
最高500万円/件
(6件程度)

【基盤研究テーマ】
最高300万円/件
(6件程度)

(総額2,500万円)
オンライン登録後,申請書の郵送要
先方締切
【オンライン登録】
6月28日(金)
【申請書送付】
7月1日(月)
(必着)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<助成研究期間>
1年間(2019年10月〜2020年9月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.31)
学内管理19148
(一財)キヤノン財団
第11回(2019年)研究助成プログラム「新産業を生む科学技術」
社会の持続的成長と繁栄を実現するために,新たな価値創造と新たな産業の創出を目指した研究。 上限2,000万円/件
(10数件程度)
応募には電子申請,電子データのe-mail提出,応募書類等の郵送が必要
先方締切
【電子申請】
6月3日(月)10時〜6月28日(金)15時まで
【e-mail提出・郵送提出】
7月2日(火)
(必着)
各自直接申請
(所属機関承認書に所属長印要)
<応募条件>
研究代表者は,国内の大学等に勤務し,当該機関で実質的に研究できる方です。
助成期間中に日本国内に居住している方が対象になりますが,申請者の国籍は問いません。

<助成期間>
原則3年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.31)
学内管理19180
(公財)NSKメカトロニクス技術高度化財団

メカトロニクス技術高度化「集会助成」(2019年度事業分)
日本国内で開催されるメカトロニクス技術に関する講演会,研究会等の開催に対して選考の上,その開催費(準備費を含む)の一部を助成対象とするものです。
集会助成対象領域
1. 集会助成の対象領域は,メカトロニクス技術に関するものです。ここでメカトロニクス技術とは,機械の運動に関する技術と運動の電子制御に関する技術を一体化した技術で,要素技術,基礎技術,システムおよび応用を含みます。
2. 本年度の助成対象集会は,大学,試験研究機関,学会等が主催し,国内で開催される国際研究集会とします。ただし,総会,年次大会など国内学会の定期大会は除きます。
限度50万円/件 先方締切
【前期】
6月28日(金)
【後期】
12月20日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募者の資格>
大学等に所属して常勤する研究者(博士の学位を有し,かつ教授,准教授,講師ならびにこれらに準ずる者)。

<集会の開催日>
原則として2019年10月以降。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.07)
学内管理18749
(公財)大隅基礎科学創成財団

2019年度(第3期)研究助成
基礎科学(一般)
細胞・組織・個体の新しい生理現象の発見とその分子機構の解明,をテーマとする基礎研究

基礎科学(酵母)
我が国における酵母研究は長い伝統をもち,分子細胞生物学のモデル生物として多くの生理現象の分子レベルでの原理解明に多大な貢献をし,国際的にも評価される研究が続けられてきました。同時に酵母は,発酵や醸造など,人類が有史以来利用してきた微生物でもありますが,大学と酵母関連企業の研究者の連携も近年やや希薄になってきていることも大きな問題点となっており,酵母の研究の底上げの必要性は極めて高いと考えられます。このような状況に鑑み,新しい生理現象の発見やその分子機構の解明等,人類と深い関わりのある酵母を対象としたこの生物種ならではの基礎研究をテーマとして支援します。
【一般】
上限1,200万円/件
(6〜10件)

【酵母】
上限500万円/件
(3件程度)
先方締切
6月30日(日)
(厳守)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
日本の大学等に所属し,主体的に研究を進めることのできる研究者。
年齢性別は問いません。

<研究期間>
2019年11月〜2021年10月末までの原則2年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.03.22)
学内管理18750
(公財)日本証券奨学財団
2019年度研究調査助成
証券,金融,財務・会計,企業・経営,法律,経済,社会の各分野とする。 100万円程度/件
(総額1,000万円)
先方締切
6月30日(日)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長及び同一分野の研究者の印・推薦理由要)
<助成対象者>
大学等において学術の研究調査に従事している55歳(本年4月1日現在)以下の研究者(グループ研究の場合は複数の研究機関にまたがってよい)
なお,大学院博士課程(博士後期課程)に在籍する者を共同研究者に加えることができる。

<申請の条件>
本年10月〜翌年9月の研究調査に係る事案とする。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.03.22)
学内管理18751
(公財)日本証券奨学財団
2019年度研究出版助成
50〜100万円程度/件
(総額500万円)
先方締切
6月30日(日)
(必着)
各自直接申請
<助成対象者>
大学等において学術の研究調査に従事している55歳(本年4月1日現在)以下の研究者(グループ研究の場合は複数の研究機関にまたがってよい)
なお,大学院博士課程(博士後期課程)に在籍する者を共同研究者に加えることができる。

<申請の条件>
申請時に完成原稿を提出すること。
当年度の3月までに出版すること。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.03.22)
学内管理19030
(公財)東電記念財団

2019年度研究助成<一般研究>
(1) 着想の新しさ,実行の熱意,社会の期待が評価できること。
(2) 研究計画が具体的であること。
(3) 新しい成果・知見を生むと期待できること。
(4) 既存の電気・エネルギー分野(電気工学,機械工学,材料工学,化学等)の他,「広く将来のエネルギーの発生・輸送・利用・環境に関わるシステム」「エネルギー・資源の将来見通し」「科学的な視点を含む政策提言」等に関する幅広い分野の革新的研究
(5) 再生可能エネルギー,蓄電池,ブロックチェーン,IoT・AIなど新技術を活用し,今後の電力・エネルギーシステムの発展・変革する可能性のある研究
(6) エネルギーの資源・製造・流通,あるいは環境に関わる革新的な研究
上限100万円/件
(14件程度)
WEB申請してください
先方締切
【予備審査申込締切日】
6月30日(日)
24:00
※予備審査に合格された方は,本審査用に,より具体的な研究・支出計画などを提出して頂きます。
各自直接申請
(予備審査通過後に本審査申込書を提出していただく場合,内容を理解する大学教授級または所属機関長級の研究者などによる推薦が必要。
※予備審査の段階では,推薦予定者名の記入のみで結構です。)
<申込資格>
(1) 日本国内の大学や研究機関に所属している若手研究者
(2) 役職・年齢・国籍の制約はありません。

<助成期間>
2020年4月から1年または2年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.05)
学内管理19025
(公財)三井住友海上福祉財団
2019年度研究助成−交通安全等部門−
交通事故又は各種災害の防止(交通環境,自動車工学,被害軽減,安全教育,被害者に対する医療など)に関する研究。 上限200万円/件
(総額950万円)
先方締切
6月30日(日)
(必着)
各自直接申請
<対象>
個人研究,グループ研究のいずれも可。特に若手の研究者の応募を期待します。営利企業関係者,実質的に完了している研究は対象外となります。

<研究期間>
原則として1年。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.05)
学内管理19026
(公財)三井住友海上福祉財団
2019年度研究助成−高齢者福祉部門−
高齢者の福祉(医療,介護,予防,心理,環境など)に関する研究。 上限200万円/件
(総額2,300万円)
先方締切
6月30日(日)
(必着)
各自直接申請
<対象>
個人研究,グループ研究のいずれも可。特に若手の研究者の応募を期待します。

<研究期間>
原則として1年。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.05)
学内管理19027
(公財)野村マネジメント・スクール
2019年度学術研究支援(研究助成)
経営者教育,経営学,ファイナンス,ITマネジメント等に関する調査・研究プロジェクトに助成します。純粋にアカデミックな研究も対象になりますが,企業経営との関連においてより実際的・実務的な研究を優先します。海外出張を含む調査・研究は助成の対象となりますが,海外在住の研究者をわが国に招聘するプロジェクトは対象としておりません。 限度額100万円/件
(総額1,000万円程度)
財団HPより電子申請してください
先方締切
6月30日(日)
17:00
日本時間
各自直接申請
<応募資格>
わが国の大学等において常勤の職に就き,経営者教育,経営学,ファイナンス,ITマメジメントを中心とする分野の研究に従事する個人,または当該資格を有する者を研究代表者とするグループ。
共同研究者の資格は特に制限しません。

<対象期間>
2019年4月〜2019年3月に開始し,最長2年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.05)
学内管理19028
(公財)立石科学技術振興財団
2019年度国際会議開催助成
エレクトロニクス及び情報工学の分野で,人間と機械の調和を促進するための国際会議の開催を対象として助成します。

「人間と機械の調和を促進する」とは,人間重視の視点に立った科学技術の健全な発展に寄与したいという当財団の願いからきているものです。エレクトロニクス及び情報工学の分野で,開催されるシンポジウム,ワークショップ,フォーラム等の国際的な研究集会を歓迎します。
100万円以下/件
(10件程度)
電子申請と併せて,必要なページを郵送のこと
先方締切
6月30日(日)
(消印有効)
各自直接申請
<応募条件>
当該会議の開催場所は日本国内とし,応募資格者(申請者)は日本人研究者とし,次の要件を満たすこととします。
応募資格者(申請者)の要件は,当該会議において,組織委員長もしくはプログラム委員長ならびにこれに準じた責任ある役割を担っていること,あるいは国際会議からセッション・オーガナイザー等の役割を依頼されていること,とします。
小規模の国際会議(100名未満)で若手の方のご応募を歓迎します。

<助成対象期間>
2019年10月1日〜2020年9月30日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.05)
学内管理19063
持田製薬(株)

共同研究公募プログラム「MOIRe(モアレ)」
産婦人科領域,皮膚科領域,消化器領域における疾患および難病・稀少疾患の治療薬に繋がる創薬シーズ,または新規創薬技術 最大500万円 応募用紙を専用メールアドレス宛に送信してください
先方締切
6月30日(日)
各自直接申請
<応募対象者>
国内の大学等に所属している研究者等

<研究期間>
原則1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.18)
学内管理19064
公益信託タニタ健康体重基金
2019年度助成金
【対象課題】
研究助成
「肥満の解消や適正体重(健康体重)の維持に関する研究」
活動助成
「肥満の解消や適正体重(健康体重)の維持に関する啓発・教育にかかわる実践活動」
研究助成および活動助成合わせて400万円 申請書はEメールにて送信してください。
先方締切
6月30日(日)
各自直接申請
<助成対象者>
肥満の解消や適正体重の維持に関する研究を行う国内の 個人,団体ならびに大学,大学院,研究機関および肥満の解消や適正体重の維持に関する啓発的な実践活動を行う個人,団体ならびに大学,大学院,研究機関。

<助成期間>
原則として助成金贈呈日より10ヵ月間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.18)
学内管理19095
(公財)日本感染症医薬品協会

第21回(2019年度)奨励賞
抗生物質及び関連医薬品の領域における主として臨床に関連した優れた研究。個人又は共同研究のいずれでもよい。 100万円/件
(1件または2件)
先方締切
6月30日(日)
各自直接申請
<応募資格>
研究・医療機関に所属し,原則として当該年度終了時に満40才未満の研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2019.04.23)
学内管理19096
(一財)医療経済研究・社会保険福祉協会 医療経済研究機構
2019年度(第23回)研究助成

<若手研究者育成研究助成>
(1) 医療保険及び介護保険に関する政策的研究
(2) 診療報酬及び介護報酬に関する政策的研究((1)を除く)
(3) 費用便益分析・費用効用分析・費用効果分析等を用いた政策的研究
(4) 医療・介護産業に関する政策的研究
(5) 医療・介護の提供体制に関する政策的研究
※大規模データベース(NDB等)のみならず,自ら一次データを収集して行う研究や公的統計データを用いた研究も推奨します。
概ね50〜100万円/件 所定の研究計画書および共同研究同意書に必要事項を記入し,先方事務局にE-mailにて申請して下さい
先方締切
6月30日(日)
(必着)
各自直接申請
<対象者>
(1) 左記の分野に関する科学的実証的研究を志向する個人又はグループとします。
(2) 主たる研究者は,国内研究機関に常勤で勤務・所属する研究者(大学院生を含む)を対象とします。
(3) 主たる研究者は,40歳以下(2019年4月1日現在)とします。但し,博士課程に在籍している場合には年齢制限を行いません。

<研究実施期間>
2019年10月〜2020年9月末の1年間とし,期間前に開始する研究は対象外とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2019.04.23)
学内管理19126
(公財)SGH財団
第31回(2019年度)SGHがん研究助成
がんの基礎及び臨床における優れた研究 100万円/件
(15件)
先方締切
6月30日(日)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦書に所属長印及び推薦理由要)
<応募資格>
日本の大学等において,左記研究に携わる日本人研究者及び医療従事者,ならびに日本に定住する外国人研究者及び医療従事者(個人またはグループ)。
ただし,2019年4月1日現在満45歳未満とする。

<期間>
1年間(おおむね2019年12月から翌年12月まで)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.27)
学内管理19127
公益信託田島毓堂語彙研究基金
2019年度研究助成
語彙研究 最大3件程度,総額50万円以内 先方締切
6月30日(日)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
大学・大学院の教員,又は大学院博士課程(前期・後期)に在籍する学生若しくは運営委員会が認める者(国籍は問わない)で,これまでに本助成金を受給した実績のない方。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.27)
学内管理19128
(公財)損保ジャパン日本興亜環境財団
2019年度学術研究助成
申請する研究内容は,環境分野における博士号取得を目的としたものであれば,今後着手する研究,すでに研究途上にある研究のどちらでも構いません。(人文・社会科学系の研究が対象です。) 上限30万円/件
(5名程度)
先方締切
6月30日(日)
(消印有効)
各自直接申請
(研究指導者による推薦要)
<応募資格>
2019年4月2日現在,国内の大学院博士課程に在籍する研究者で35才以下の方。
国籍は問いませんが,博士論文提出までの居住地が日本国内の方。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.27)
学内管理19129
(一財)日本建設情報総合センター
平成31年度研究助成
【対象課題】
(1) 建設情報の標準化に関する調査研究
(2) 3次元モデルや3次元データの活用による建設生産性向上,維持管理の効率化・高度化に関する研究
(3) 建設分野におけるデータベース,データプラットホームの活用に関する調査研究
(4) ICT等に関する技術(AI,IoT,VR,AR,センシング技術,画像処理技術等)の建設分野における活用に関する調査研究
(5) 建設分野の各プロセス(調査,設計,施工,維持管理,防災対応等)におけるICT活用に関する研究
(6) 建設分野の情報技術者の育成に関する調査研究
(7) 市民学習(インフラ整備・管理や防災等)への活用に関する調査研究
(8) その他(上記(1)〜(7)以外で,財団の業務に関連する課題)
【2ヵ年の研究】
600万円以内
(1件以内)

【1ヵ年の研究】
300万円以内
(未定)

【上記以外に若手研究者(令和2年4月1日時点で満35歳以下)の研究(期間1ヵ年)】
100万円以内
(2件以内)
申請書は,メールで指定のアドレスに提出してください
先方締切
6月30日(日)
(必着)
各自直接申請
<助成対象者>
左記研究項目に関心を有する大学等の研究者

<助成期間>
令和元年9月1日から令和2年11月30日まで(1ヵ年)もしくは令和3年11月30日まで(2ヵ年)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.27)
学内管理19146
(公財)医療科学研究所
2019年度(第29回)研究助成
(1) 医療及び医薬品に関する経済学的調査・研究
(2) 医薬品等研究開発・生産・流通に関する調査・研究
(3) 医療とその関連諸領域の学際的調査・研究
※以下の研究は対象外とする
通常の医学研究ともいうべき自然科学的研究
医師,看護師,薬剤師等の専門技術に関する自然科学的研究
他の助成団体から助成を受けた研究と実質的に同じ内容の研究
50万円以内/件
(8件)
100万円以内/件
(2件)
(総額600万円,10件程度)
研究計画書を郵送するとともに,記入済みファイルをメールで送付要
先方締切
6月30日(日)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦者欄に推薦者の自筆の記名・押印要)
<対象者>
医療経済,医療制度,医療政策,社会保障政策,医薬品産業政策,その他広く医療に関して,優れた萌芽的研究あるいは独創的研究を目指す個人またはグループ(主たる研究者は,2019年4月1日現在で40歳以下であることが望ましい。)

<研究期間>
2019年11月1日〜2020年12月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.31)
学内管理19159
(公財)ファイザーヘルスリサーチ振興財団
第28回(2019年度)研究助成
国内におけるヘルスリサーチ領域の問題解決型の共同研究であること。下記の6つの重点分野以外でも,保健・医療の受け手の観点から最適な保健医療・福祉のシステムに資する研究であれば対象とする。
*「募集要項」の「ヘルスリサーチ研究領域と例示」を参照のこと。
(1) 制度・政策に関する研究
(2) 医療経済に関する研究
(3) 保健医療の評価に関する研究
(4) 保健医療サービスに関する研究
(5) 保健医療資源の開発に関する研究
(6) 医療哲学に関する研究

A. 国際共同研究
国際的観点から実施する共同研究
B. 国内共同研究(年齢制限なし)
国内での共同研究
C. 国内共同研究(満39歳以下)
国内での共同研究(年齢制限:1979年4月2日以降産まれの方)
【A.国際共同研究】
上限300万円/件
(8件程度)

【B.国内共同研究(年齢制限なし)】
上限130万円/件
(14件程度)

【C.国内共同研究(満39歳以下)】
上限100万円/件
(14件程度)
先方締切
6月30日(日)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦書に推薦者の署名・押印要)
<共同研究について>
A. 国際共同研究
共同研究:海外研究者を1名以上含めること。
B. 国内共同研究(年齢制限なし)
共同研究:同一教室内研究者のみとの共同研究は対象としない。
C. 国内共同研究(満39歳以下)
共同研究:同一教室内研究者のみとの共同研究は対象としない。
また,共同研究者はすべて満45歳以下の研究者とすること

<助成期間>
2019年12月1日〜2020年11月30日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.07)
学内管理19160
(公財)ファイザーヘルスリサーチ振興財団
2019年度(第26回)ヘルスリサーチフォーラム一般演題募集
本年度のフォーラムは,平成29年度及び平成28年度の研究費助成案件の研究成果をご発表いただきますが,例年,各回の基本テーマに沿った一般演題を皆様からの応募によるご発表もいただいております。

テーマ
「在宅医療時代のヘルスリサーチ」
研究内容
制度・政策,医療経済,保健医療の評価,保健医療サービス,保健医療資源の開発,医療哲学等ヘルスリサーチの研究

応募書式は,財団メールアドレスへお送り下さい。
先方締切
6月30日(日)
(必着)
各自直接申請
※採用の場合は第26回ヘルスリサーチフォーラム(2019年12月7日(土)/於:千代田放送会館)にて15分程度(含むQ&A),ホールセッションまたはポスターセッションで発表していただきます。 先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.07)
学内管理19097
公益信託成茂動物科学振興基金
2019年度研究助成
基礎的な動物科学の研究 70万円以内/件
(総額350万円程度)
先方締切
7月5日(金)
(必着)
各自直接申請
(1) 左記の研究に携わっている研究者。(学生は対象外)
(2) 研究は,単独であっても,または共同であってもよい。共同研究の場合には,申請は代表者の責任で行う。

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2019.04.23)
学内管理19130
(公財)三豊科学技術振興協会
2019年度研究助成
精密機械工業の発展に寄与する加工・計測・制御に関する科学技術及びそれらの基礎となる理工学における優れた研究 限度200万円/件
(10件程度)
先方締切
7月5日(金)
各自直接申請
<応募資格>
国内大学・公的研究機関およびそれに準ずる学校または機関に属する研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.27)
学内管理19066
(公財)コスメトロジー研究振興財団
2019年度研究助成
化粧品学及びそれに関連する基礎的分野の課題
分野1. 素材,物性に関する分野
分野2. 生体作用,安全性に関する分野
分野3. 精神,文化に関する分野
分野3では,コスメトロジーに関連する幅広い分野からの応募に期待しています。
感性工学,生理心理学,医療・看護・福祉関連分野,社会学,比較文化学,芸術論,マーケティング論など
200万円,又は100万円,50万円/件
(総額5,000万円)
先方締切
5月7日(火)〜7月8日(月)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<助成の種類>
基礎研究,応用研究など研究の種類は問わない,萌芽的研究も含む

<申請者>
個人研究を原則とする,共同研究者(海外研究者も含む)があっても良い。

<研究期間>
2年以内
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.18)
学内管理19052
(公財)MSD生命科学財団
2019年度研究助成−呼吸器・アレルギー領域−【若手研究者】
【研究課題】
医学系における呼吸器・アレルギー疾患に関する独創的な基礎研究または臨床研究
200万円(100万円×2年間)/件
(4件以内)
Web応募ページから応募申請のうえ,応募書類を提出のこと
先方締切
7月8日(月)
各自直接申請
(所属上長の推薦状要)
<応募資格>
国内の大学等に所属している医学研究者(大学生,大学院生,企業に所属する研究者は除く)
2019年4月1日現在,満40歳以下であること。ただし,M.D.は満42歳以下まで可とする。
国籍は問わないが,日本国内における研究を対象とする。
所属上長(所属研究室教授等)からの推薦をうけられること(所属上長が同年度に推薦できるのは,1名のみとする)
※教室は当課では把握できておりませんので,申請希望の方は,推薦者によく確認の上申請してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.18)
学内管理19032
(公財)稲盛財団
2020年度InaRISフェローシッププログラム
【対象とする研究】
2020年度は「量子」に関係する研究を対象とします。
20世紀始めに生れた量子力学は,電子の粒子性と波動性などそれまでの常識を覆す知見をもたらしました。量子力学は,素粒子論や宇宙論や物性論はもとより,数学,化学,電子工学,情報科学など,幅広い分野に影響を与え,それらに深みと広がりを与えています。
この領域では,量子が絡む発見や発明,学術の大きな発展への寄与,学術体系の方向転換などの可能性を秘めた幅広い研究を対象とします。


【推薦者欄】
■推薦者所属機関・職名
  岡山大学・学長
■推薦者氏名(ふりがな)
  槇野 博史(まきの ひろふみ)
■推薦者住所
  〒700-8530
  岡山市北区津島中1−1−1
■電話番号
  086-252-0001

【本件に関わる事務担当】
■所属部署(役職)
  研究協力部 研究協力課
  事務職員
■氏名
  片山 園子
■電話番号
  086-251-7118
■E-mail
  katayama-s2あっとまーくadm.okayama-u.ac.jp
募集対象から2名を選びます。
フェローに選ばれた方には,研究費として毎年1,000万円を2029年度までの10年間にわたり助成します。
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限&学長印要)


7月10日(水)
申請書1部


推薦者欄・事務担当欄には左記を入力しておいてください。
代表論文は申請決定後にご提出をお願いします。

webページからの申請の完了は,こちらからお願いするまで待っておいてください。


津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切7/31必着)
申請数制限有り
1機関あたり応募は3件まで。
大学の場合,推薦者は学長。

応募多数の場合は調整が必要となります。

<申請者の資格>
下記の要件をすべて満たす方とします。
a. 日本に居住し,当研究助成の募集案内を送付した大学・機関に所属し,常勤で雇用されていること。
b. 独立研究者で,大学所属の場合は准教授以上とする。
c. 助成年度開始時に50歳以下であること。(2020年4月1日時点)
d. 稲盛研究助成を受けている方は,その研究期間が2020年4月1日時点で残っていないこと。

<研究期間>
2020年4月より,10年間
先方HP


(2019.04.05)
学内管理19161
(公財)岩谷直治記念財団
第46回(2019年度)岩谷科学技術研究助成
(1) 再生可能エネルギー源
太陽エネルギー,風力エネルギー,波力・潮力エネルギー,地熱,バイオエネルギーなど
(2) 将来に期待される燃料
水素や新燃料等の製造・利用,合成液体燃料など
(3) エネルギーの変換,輸送,利用の高効率化,合理化など
太陽電池,燃料電池,二次電池,燃焼技術,廃熱回収など
(4) エネルギー材料
エネルギーの貯蔵,輸送,利用,変換の高効率化に重要な役割を果たす材料など
(5) 低温の利用
液化ガスの利用,低温技術,食品・バイオ材料の貯蔵など
(6) 環境保全,地球温暖化防止,エネルギー利用上の安全性
環境汚染防止,CO2削減,グリーンケミストリー,環境監視測定,環境影響評価技術など
限度200万円/件
(55件以内)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


7月10日(水)
申請書1部

推薦者欄は空欄で結構です。
申請者決定後,推薦者の押印・論文等必要書類の提出をお願いします。


津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切7/31消印有効)
申請数制限有り
推薦者:研究科長,大学附置または附属研究所の所長。
推薦件数:同一部局から2件以内。
応募多数の場合は調整を行います。


<対象者>
日本の大学等に在籍する個人またはグループとし,グループの場合はその代表者を候補者とします。
なお,候補者の研究内容は左記の研究課題に関するものであり,現に研究に従事するか,または具体的に研究着手の段階にあり,1〜2年以内に研究の成果が期待されるものとします。
先方HP


(2019.06.07)
学内管理19163
科学技術社会論学会
(公財)倶進会・柿内賢信記念賞事務局
2019年度科学技術社会論・柿内賢信記念賞
特別賞
国内在住の個人またはグループ・組織を対象に,研究または実践における科学技術社会論に対する貢献の実績に対して授与。

「科学・技術と社会の問題」に関する研究・実践活動を行う個人を幅広く対象。
奨励賞
今後の発展が期待される研究を行う個人に授与
実践賞
実践活動(科学技術社会論の社会応用,または社会実践を通じた科学技術社会論の研究)を行う個人に授与
【特別賞】
70万円/件

【奨励賞・実践賞】
30〜50万円/件
(奨励賞1件,実践賞1件)
先方締切
7月10日(水)
(消印有効)
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.07)
学内管理19164
(公財)浦上食品・食文化振興財団
令和元年度研究助成
(1) 食品加工技術に関する研究
(2) 食品と健康に関する研究(=「香辛料」を研究材料にするものは(3)とすること。)
(3) 香辛料食品に関する研究(=「香辛料」を研究材料にするものすべてが該当します。)
(4) 食嗜好に関する研究
(5) 食品の安全性に関する研究
限度300万円/課題
(研究課題のジャンルごとにそれぞれ1件またはそれ以上を採択)
財団HP内の申請フォームから申請してください
先方締切
7月10日(水)
各自直接申請
<研究助成の対象者>
原則として左記に掲げた課題の研究を日本国内で行っている研究者又はそのグループ。

<研究期間>
令和元(2019)年10月から令和2(2020)年3月までの間に研究を開始すること。
研究期間は12ヶ月程度(必要に応じて13〜24ヶ月についても採用することがあります。)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.07)
学内管理19132
(公財)光科学技術研究振興財団
2019年度研究助成
第1課題
光科学の未知領域の研究−とくに光の本質について
第2課題
細胞間あるいは分子間の情報伝達についての研究
助成金総額5,000万円
(継続助成を含む)
先方締切
7月12日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募者の資格>
個人・団体(グループ)のいずれであるかを問いません。

<研究の実施期間>
原則として2年以内。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.27)
学内管理19147
(一財)キヤノン財団
第11回(2019年)研究助成プログラム「善き未来をひらく科学技術」
未来社会を洞察し,善き未来をひらくことに貢献する科学技術の研究。 上限3,000万円/件
(3件程度)
応募には電子申請,電子データのe-mail提出,応募書類等の郵送が必要
先方締切
【電子申請】
6月3日(月)10時〜7月12日(金)15時まで
【e-mail提出・郵送提出】
7月17日(水)
(必着)
各自直接申請
(所属機関承認書に所属長印要)
<応募条件>
研究代表者は,国内の大学等に勤務し,当該機関で実質的に研究できる方です。
助成期間中に日本国内に居住している方が対象になりますが,国籍は問いません。

<助成期間>
原則3年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.31)
学内管理19067
(公財)DNP文化振興財団
2019年度グラフィック文化に関する学術研究助成
A部門(グラフィックデザイン,グラフィックアート全般をテーマとする学術研究)
グラフィックデザイン,タイポグラフィ,印刷,版画,写真などのグラフィック文化に関係する幅広い学問領域の研究。例えば,美術史,デザイン史,美学,芸術学,博物館学,美術教育学,比較文化論,画像工学,技法材料・保存科学,心理学,法学,経済学など。
B部門(グラフィック文化に関するアーカイブをテーマとする研究)
グラフィックデザイン,タイポグラフィ,印刷,版画,写真などのグラフィック文化に関係するアーカイブ構築に関わる研究,または既存のアーカイブが所蔵する史資料の調査・分析,あるいは整理分類手法やデータモデルの提案といったアーカイブ自体の基礎研究など。
上限50万円/件・年 先方締切
7月17日(水)
(必着)
各自直接申請
(常勤研究者以外の申請者は,大学教授の推薦書要)
<助成対象の研究者>
グラフィックデザイン,グラフィックアートに関する研究を行う研究者の個人又はグループ。
(1) 大学に在籍する研究者(教員又は大学院生)
(2) 美術館学芸員
(3) 大学院修了以上の研究者で,大学教授または美術館館長の推薦のある者
(4) その他,上記に準ずる者

<助成期間>
2019年11月から2021年3月31日まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.18)
学内管理19162
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST) 社会技術研究開発センター(RISTEX)
2019年度戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)「人と情報のエコシステム」研究開発領域
今年度の公募は,日本と英国との共同プロジェyクトを募集します。

「人と情報のエコシステム(HITE)」領域は,本来は昨年で募集は終了となる予定でしたが,AI,IoTのインパクトが本格的に見えるようになってきたこと,国際的な連携が重要になっていること,などから国際連携に焦点を絞り2019年度も募集が行われることになりました。
提案された日英共同プロジェクトを日英サイドで支援する取り組みです。

※詳細は要項参照。
<日本側>
1,000万円程度/年・件
(6件程度)
応募はe-Radを通じて行っていただきます

先方締切
7月17日(水)
正午
(厳守)
各自直接申請
<応募要件>
要項参照

<研究開発期間>
3年(2020年1月〜2022年12月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.07)
学内管理19165
(公財)谷川熱技術振興基金
第39回(2019年度)研究助成
工業炉・燃焼装置などおよびこれに関連する装置・部品・材料などの熱技術および生産技術の基礎研究ならびにその実用化研究
(1) 燃焼技術
(2) エネルギーおよび熱利用技術
(3) 環境保全および省エネルギー技術
(4) その他の関連技術
助成件数約10件程度,総額1,400万円程度 申請書を提出するとともに,1.研究のテーマ,9.研究の目的についてはE-mailでも送信願います
先方締切
7月19日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募者の範囲>
大学・高専等

<助成対象研究期間>
令和元0年10月より1年以内
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.07)
学内管理19031
(公財)稲盛財団
2020年度研究助成
【研究分野】
自然科学系
人文・社会科学系
100万円/件
(50名)
(人文・社会学系10名,自然科学系40名)
財団Webサイトより申請してください
先方締切
7月20日(土)
17:00
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<申請者の資格>
申請時点,助成年度の開始時(2020年4月ともに下記の要件をすべて満たす方とします。
a. 日本に居住し,当研究助成の募集案内を送付した大学・機関に所属していること。
b. 常勤で所属機関に正式に雇用されていること。
c. 助教相当以上であること。ポスドクは不可。
d. 主体的に研究を行っていること。

<申請者の年齢>
自然科学系では「40歳以下の若手研究者」の応募を期待します。

<研究期間>
2020年4月より,原則1年ないし2年で一定の成果が期待されるもの。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.05)
学内管理19166
(公財)ホソカワ粉体工学振興財団
令和元年度研究のための研究費助成(研究助成)
粉体工学に関する基礎研究 100万円以下/件
(20件程度)
先方締切
7月20日(土)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<対象>
大学等において左記研究に従事している研究者

<助成期間>
原則として1ヵ年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.07)
学内管理19167
(公財)ホソカワ粉体工学振興財団
令和元年度研究者育成のための援助
粉体工学に関する基礎研究
30万円/件
(10件,総額300万円)
先方締切
7月20日(土)
(必着)
各自直接申請
(直接の研究指導者の押印及び推薦理由要)
<対象>
左記に従事する大学院の学生を対象とし,申請時において,博士後期課程の1,2年次に在学する者,または同課程に進学予定の者。

<期間>
1ヵ年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.07)
学内管理19168
(公財)ホソカワ粉体工学振興財団
令和元年度研究成果公開の援助(シンポジウム等の開催援助)
粉体工学に関する国際的なシンポジウム等の開催費用に対する援助。

【開催時期】
援助対象となるシンポジウム等の開催の時期は,令和2年4月〜令和3年3月までの期間。
50〜100万円/件
(総額100万円以下)
先方締切
7月20日(土)
(必着)
各自直接申請
<対象>
左記を主催する学・協会等の団体

<助成期間>
原則として1ヵ年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.07)
学内管理19133
公益信託循環器学研究振興基金
2019年度研究助成
心臓血管疾患の機序・診断・治療・予防に関する基礎的・臨床的研究
(1) 脳 amyloid angiopathy の診断と治療に関する臨床的研究
(2) 心筋梗塞の2次予防に関する研究
(3) 心不全パンデミックに対応する地域医療連携
(4) 生活習慣病の適正治療に関する研究
(5) 心原性脳塞栓症の一次予防
(6) 免疫制御による循環器疾患の治療に関する研究
(7) 脂質メディエーターに関する研究
(8) 心臓の繊維化に関する研究
(9) 大学を除く,病院・診療所における循環器領域の研究(テーマ自由)
(10) その他
200万円/件
(総額1,400万円以内)
先方締切
6月3日(月)〜7月26日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内で研究を行う40歳以下の研究者で,国籍は不問。但し,教授は除く。

<研究期間>
2年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.27)
学内管理18684
(公財)発酵研究所

2020年度一般研究助成
(1) 微生物の分類に関する研究(分離,分類,保存)
(2) 微生物の基礎研究(生化学,構造,遺伝,生理,進化など)
(3) 微生物の応用研究(発酵,生理活性物質,プロバイオティクス,環境保全,バイオエネルギーなど)
300万円
(全研究課題で40件程度)
申請書に入力の上,財団HPよりフォームを用いて申請のこと
先方締切
7月1日(月)〜7月31日(水)
12:00
各自直接申請
<応募資格>
日本の研究機関に所属し,左項に掲げた研究を行っている個人。
助成期間内に,本申請に関する研究で他から年間500万円以上の助成金・研究費を受けることが確定している場合は除く。

<助成期間>
2年(2020年4月〜2022年3月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.02.07)
学内管理18685
(公財)発酵研究所

2020年度大型研究助成
(1) 微生物の分類に関する研究(分離,分類,保存)
(2) 微生物の基礎研究(生化学,構造,遺伝,生理,進化など)
(3) 微生物の応用研究(発酵,生理活性物質,プロバイオティクス,環境保全,バイオエネルギーなど)
1,000万円
(全研究課題で計6件程度)
申請書に入力の上,財団HPよりフォームを用いて申請のこと
先方締切
7月1日(月)〜7月31日(水)
12:00
各自直接申請
<応募資格>
日本の研究機関に所属し,左項に掲げた研究を行っている個人。
助成期間内に,本申請に関する研究で他から年間1,000万円以上の助成金・研究費を受けることが確定している場合は除く。

<助成期間>
2年(2020年4月〜2022年3月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.02.07)
学内管理18686
(公財)発酵研究所

2020年度若手研究者助成
(1) 微生物の分類に関する研究(分離,分類,保存)
(2) 微生物の基礎研究(生化学,構造,遺伝,生理,生態,進化など)
300万円
(全研究課題で計6件程度)
申請書に入力の上,財団HPよりフォームを用いて申請のこと
先方締切
7月1日(月)〜7月31日(水)
12:00
各自直接申請
<応募資格>
(1) 助成開始時に日本の研究機関に所属し,左項に掲げた研究を行う個人
(2) 2020年4月1日現在,満35才以下の者
(3) 助成期間内に,他からの助成金・研究費を受けることを可とする

<助成期間>
2年(2020年4月1日〜2022年3月31日)。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.02.07)
学内管理18752
(公財)内視鏡医学研究振興財団
2019年度研究助成
医学の発展と人類の福祉に寄与すると期待されるもので,内視鏡にかかわる日本国内における研究(個人,グループのいずれでも可)に対し助成。 【研究助成(A)】
100万円/件
(前年度実績2件)
【研究助成(B)】
50万円/件
(前年度実績38件)
先方締切
7月31日(水)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦者欄に推薦者印及び推薦理由要)
<推薦者>
応募の際は,所属施設の長など学識経験者の推薦を必要とします。(自薦は認めません)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.03.22)
学内管理18753
(公財)内視鏡医学研究振興財団
2019年度多施設共同研究助成
医学の発展と人類の福祉に寄与すると期待されるもので,内視鏡にかかわる日本国内における多施設共同研究に対し助成。 100万円/年
(最高3年まで)
(前年度実績2件)
先方締切
7月31日(水)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦者欄に推薦者印及び推薦理由要)
<推薦者>
応募の際は,所属施設の長など学識経験者の推薦を必要とします。(自薦は認めません)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.03.22)
学内管理18706
(公財)医療機器センター
2019年度調査研究助成【公募型リサーチペーパー】
医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学,経営学,法学,レギュラトリーサイエンス,歴史学,政治学等の幅広い社会科学系研究テーマ※を幅広く募集します。調査や分析,実証研究,ケーススタディ等を元に一般化した議論をするような研究を想定しています。既成の概念にとらわれない,新しい発想に基づくテーマについても歓迎します。
※医療機器の研究開発・試作,実験,臨床研究等は対象ではありません。

次のテーマについては,優先的に採択を検討します。
医療機器産業に資する厚生労働省ナショナルデータベース(NDB)の活用策
20年後の世界の医療機器市場の予測とキードライバーの検討
国内外の医療機器メーカのパフォーマンス分析(売上高,営業利益率,研究開発費等含めた分析)
産業関連表を用いた生産波及効果や雇用誘発効果の検討
医療機器産業が成長牽引産業になりえるためのマクロシミュレーションモデル検討
任意の医療機器における開発から上市までの事例検討およびそれを題材としたケーススタディ教材
医療機関と企業等との共同研究・開発における権利関係・契約形態・関連制度の整理
医療機関の価値に関する測定・評価指標の提案
50万円を基準
(各期1件ずつ,1年あたり3件程度の採択を予定)
先方締切
【第7期】
3月29日(金)

【第8期】
7月31日(水)

【第9期】
11月29日(金)
各自直接申請
<応募対象者>
大学等の研究機関に所属する研究者,大学院生,学部学生の方が対象です。個人を基本としますが,個人では研究の遂行が難しい場合は,主たる研究者を中心とする少人数のグループでの申請も可能です。申請者の国籍は問いません。

<助成期間>
決定後,3か月〜1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.03.08)
学内管理19098
(公財)藤原科学財団
2020年〜2021年開催藤原セミナーの募集
【対象分野】
自然科学の全分野

【セミナーの要件】
(1) セミナーは,国際的にも学問的水準の高いものとし,そのテーマはなるべく基礎的なもので,関連分野を含めた発展に寄与するものであること。
但し二国間会議,定期的に行われる国際会議,およびその準備会議,サテライト会議は対象としない。
(2) 参加者は,50〜100人程度とし,外国人研究者が参加者の5分の1程度含まれること。
なお,国内外の優れた研究実績を有する若い専門研究者の参加を奨励する。
(3) セミナー開催対象期間は,2020年1月1日〜2021年12月31日
(4) セミナーの開催地は,日本国内であること。
(5) セミナー開催日数は,2〜4日以内とする。
(6) 参加者が,セミナー開催期間中,起居を共にすることを原則とし,計画された講演・討論のほか,個人的な討論など自由な雰囲気で学問的な交流と人間的接触を深め,永続する協力の基盤を作るようなものであること。
12,000千円以内/件
(2件以内)
先方締切
7月31日(水)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
わが国の大学等学術研究機関に所属する常勤の研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.23)
学内管理19099
(公財)島津科学技術振興財団
2019年度研究開発助成
対象領域
科学技術,主として科学計測に係る領域で,基礎的研究を対象とします。
対象分野
対象分野により2種類の公募を行います。
「科学計測に係る領域全般」:分野選択は自由
「科学計測に係る新分野」:毎年当財団で決定(今年度は下記参照」
2019年度に募集する新分野について
<分野名>
『高度情報処理を用いた科学計測の高度化』
【科学計測に係る領域全般】
100万円/件
(総額2,000万円)

【科学計測に係る新分野】
100万円/件
(総額300万円)
先方締切
7月31日(水)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募の資格>
国内の研究機関に所属し,当財団の募集開始時点(2019年4月1日)で45才以下の新進気鋭の研究者。ただし国籍は問いません。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2019.04.23)
学内管理19100
(公財)ユニベール財団
2019年度研究助成
基本テーマ:「健やかでこころ豊かな社会をめざして」
(1) 社会保障制度を育てる
豊かな社会の実現に向けて求められる,新しい社会保障制度を展望する研究に助成致します。
(2) 高齢者の健康と子ども・若者支援
高齢者の心と健康,ならびに子ども・若者支援や子育て支援の実践を踏まえた研究に助成致します。
(3) コミュニティの役割
誰もが「安心して生きられる社会」をつくり守っていく市民活動や,かつての大家族や地域の助け合いの機能に変わる新しいコミュニティづくりの関連領域の研究に助成致します。
上限100万円/件 先方締切
7月31日(水)
午後5時
(必着)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<申請資格>
(1) 大学等において研究教育活動に従事されている方。
(2) 大学院修士課程,または博士前期課程に在籍される方,ならびに修了された方,またはそれと同等以上の資格もしくは能力を有する方。(但し,大学院修士課程及び博士前期課程に在籍の方の申請は,指導協力教員を必要とします。博士後期課程の方の申請は,その限りではありません。)

<助成期間>
2019年11月〜2020年10月(1年間)。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.23)
学内管理19101
(公財)千里ライフサイエンス振興財団
2019年度岸本基金研究助成
(1) 生命現象の解明
(2) 健康の維持増進と疾病の予防・治療
(3) 生物およびその諸機能の産業への応用
を基本的な分野とし,独創性・先行性があり,かつライフサイエンス振興への波及効果が期待できるものとします。
200万円/件
(15件程度)
先方締切
6月1日(土)〜7月31日(水)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長印要)
<応募者の資格>
日本国内で大学等に所属する研究者とし,かつ所定の推薦を受けたものとします。
『研究助成』は,若手研究者が行う独創的な研究テーマに対し行うものであるため,1979年(昭和54年)4月2日以降に生まれた方とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2019.04.23)
学内管理19102
(公財)ダノン健康栄養財団

2020年度ダノン学術研究助成金
【助成対象とする研究の範囲】
「栄養・食品と健康に関する基礎的,臨床的,または疫学的研究」
特に重点を置く研究テーマ:小児および高齢者の栄養,食習慣についての疫学,乳製品・プロバイオティクスの有用性,および食育の効果測定

なお,原則として特定の商品化研究ならびに疾病の治療に関する研究を除きます。
また,研究倫理・安全性に関する当該施設の規則・規定等を順守することを前提とします。

【助成の種類】
1)「一般研究助成」,2)「若手研究助成」の2種類とします。
【一般研究助成】
総額600万円/年以内
(3件)

【若手研究助成】
総額400万円/年以内
(4件)
申請書はEメールにて財団にご提出ください
先方締切
5月15日(水)〜7月31日(水)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学等に所属する研究者(国籍は問いません。)
1)「一般研究助成」に年齢制限はありませんが,若手研究者および女性研究者の積極的応募を期待します。
2)「若手研究助成」には募集締切り時点(2019年7月31日)で,年齢が男性35歳未満,女性40歳未満である研究者のみが応募出来ます。また,女性研究者の積極的応募を期待します。

<助成期間>
2020年1月1日〜12月31日の1年を原則とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.23)
学内管理19104
(公財)中部電気利用基礎研究振興財団
2019年度出版助成
定期的に刊行される内外学術雑誌への投稿費用等の一部を助成。

【分野】
電気,電子,情報,通信,応用物理,土木,建築,機械,応用化学,メカトロニクス,新素材,エネルギー,環境,バイオ,複雑系科学,農水産,家政,保健衛生,技術史等の他,電気の効果的な利用の拡大に関連する基礎研究はすべて含まれます。
年度助成総額
約150万円

掲載料等に対して1件当り上限12万円
先方締切
7月31日(水)
(必着)
各自直接申請
(応募者が博士研究員・大学院生及び学部学生の場合,所属研究室の教授等または指導教員による推薦要)
<応募資格>
日本国内の大学等に所属する方。
原則としてファーストオーサー。年齢制限なし。

<対象論文>
2019年4月以降に採択・掲載済みの論文。
助成応募時点で投稿済みで,2020年9月までに採択・掲載が見込まれる論文。

※申込用紙はメールで先方に請求してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.23)
学内管理19105
(公財)中部電気利用基礎研究振興財団
2019年度開催助成
研究発表会,シンポジウム及び国際会議等の開催費用の一部を助成。

【分野】
電気,電子,情報,通信,応用物理,土木,建築,機械,応用化学,メカトロニクス,新素材,エネルギー,環境,バイオ,複雑系科学,農水産,家政,保健衛生,技術史等の他,電気の効果的な利用の拡大に関連する基礎研究はすべて含まれます。
年度助成総額
約150万円

1件当り上限20万円
先方締切
7月31日(水)
(必着)
各自直接申請
(当該会議の開催責任者による推薦要。
応募者が開催責任者の場合は不要。)
<応募資格>
日本国内の大学等に所属する常勤の方。非常勤の方,および大学院研究生は含みません。
年齢制限なし。

<対象時期>
2019年10月〜2020年10月に開催されるもの

<申込制限等>
日本国内で開催される公開のものに限ります。

※申込用紙はメールで先方に請求してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.23)
学内管理19134
(公財)東洋食品研究所
2019年度研究助成
食品素材やその製造又は加工,保存技術に関する研究ならびに食品と健康,安全性に関する研究を基本とし,独創性,先行性があり,その研究の成果が広く学術研究等に資することが期待できる研究内容であって,次の分野の何れかに属するものとします。
食品資源,食品科学,食品加工に関する研究
(1) 食品資源に関する分野:
農産原料栽培,育種等に関する研究
(2) 食品科学に関する分野:
安全・衛生,機能・栄養,食品物性,食品のおいしさ(食感,味)等に関する研究
(3) 食品加工に関する分野:
製造・加工,調理,殺菌,容器包装・保存,流通等に関する研究
当法人設定テーマに関する研究
(1) 未利用資源を利用した食品の研究
(2) 地域の産業振興を目的とした食品素材の研究
1,000千円/件
(5〜10件程度)
先方締切
7月31日(水)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦書に所属長印要)
<応募者資格>
大学・研究機関に所属し,先駆的・独創的研究に従事する若手研究者(応募時に45歳以下)で,研究助成申請に当たり所属機関の推薦が得られること。

<研究期間>
2020年4月1日〜2021年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.27)
学内管理19135
(一財)先端加工機械技術振興協会
2019年度研究助成
先端加工機械技術に関する基礎的ならびに応用的な研究 最高70万円/件
(8件)
先方締切
7月31日(水)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
日本国内の大学等の研究者(大学院博士後期課程の大学院生を含む)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.27)
学内管理19136
(公財)松尾学術振興財団
第32回(平成31年度)松尾学術研究助成
原子分子物理学及び量子エレクトロニクスの基礎に関する実験的・理論的研究,及びそれらを手段として用いた物理学の基礎に関する研究。
新しい創造的な発展の可能性を持つ萌芽的な研究を特に歓迎します。
総額約2,200万円とし,助成件数は5〜6件程度 先方締切
7月31日(水)
(必着)
各自直接申請
(推薦者印要)
<助成対象の研究者>
大学等の機関において自然科学分野の研究に従事している研究者及び同研究者を代表とする研究グループでその研究成果が学術の進歩・発展に貢献するところが大きいと思われるものを対象とします。
なお,年齢等の制限は設けておりませんが,若手研究者を優先して助成する方針です。

<助成期間>
原則として,1年。

<応募方法>
全国の国・公・私立大学の学部,附属研究所,公的研究機関,日本物理学会,応用物理学会及びレーザー学会等の推薦によります。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.27)
学内管理19149
(公財)8020推進財団
2019年度8020研究事業
基本的に,公募研究課題は8020運動推進に貢献できる研究課題とし,当面の間は基礎研究に相当する研究課題(動物実験を含む)は採用いたしません。
公募研究課題
(1) 歯科口腔保健に関する疫学調査
(2) 8020と全身の健康(生活習慣病,フレイル,認知症,ADL,QOL等)に関する研究
(3) 介護・医療(終末期の医療を含む)等に関する研究
(4) 小児・高齢者の口腔機能(摂食・嚥下機能を含む)及び口腔ケア等に関する研究
(5) オーラルヘルスプロモーション及び歯の喪失防止に関する研究
(6) 自由研究課題
30〜80万円/件 先方締切
6月1日(土)〜7月31日(水)
各自直接申請
<応募資格者>
国内の大学等に所属する者。

<研究期間>
採択通知記載日から当該年度内(翌年3月31日)まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.31)
学内管理19150
(一社)不動産流通経営協会
令和元年度研究助成
【1】協会設定テーマ
(1) プラットフォーマーの登場など,市場が大きく変化する中で,不動産流通業が直面している課題,今後目指すべき方向性について
(2) 情報技術,人口知能等の不動産流通業における活用方法と,実用化に向けた課題について
(3) 二拠点居住,近居,隣居など,新たな居住ニーズの動向,今後の対応方策について
(4) 人口・世帯の構成や分布の変化が不動産流通市場に与える長期的影響について
(5) 不動産情報の公開と個人情報保護の関係について
【2】自由テーマ
(1) 不動産流通市場の動向に関する調査研究
(2) 不動産流通に関する法制度等制度に関する調査研究
(3) 不動産流通に関する金融・経済・税務に関する調査研究
(4) 不動産流通に係る消費者行動に関する調査研究
(5) 不動産流通事業に関する調査研究
(6) その他不動産流通の活性化に関する調査研究
100万円以内/件
(5件程度)
先方締切
7月31日(水)
(消印有効)
各自直接申請
<応募対象者>
日本国内において,左記のいずれかに該当する不動産流通に関する調査研究を行う個人若しくは共同研究グループ。
学校教育法による大学の教授,准教授,助教,講師又はその共同研究グループ。

<調査研究期間>
原則として1年以内
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.31)
学内管理19151
(公財)生協総合研究所
第17回(2019年度)生協総研賞「助成事業」
生活協同組合の今日的な課題および事業・組合員活動における実践的な研究
くらしの実態に関する経済的,社会的,歴史的視点等からの研究
消費社会及び消費者組織,社会運動に関する研究
地域社会,社会政策,福祉政策・事業,地球環境等に関する研究
大規模災害後の被災地域が直面している課題に関する研究
総額300万円を上限とし,個人研究は1件30万以内,共同研究は1件50万円以内 申請書類はメールに添付で提出して下さい
先方締切
7月31日(水)
(必着)
各自直接申請
<募集の対象>
(1)個人研究
大学等の研究者・大学院生等による個人の研究・調査を主な対象とする。
(2)共同研究
「個人研究」の対象者と同様です。但し,申請者(研究代表者)を中心として,若干名の参加メンバーによって構成し,研究するものを対象とする。


<研究期間>
2020年11月末日までに終了する研究
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.31)
学内管理19152
(公財)中谷医工計測技術振興財団
2019年度技術開発研究助成 【特別研究】
研究対象分野
医工計測および関連技術
生体,その構成体(分子,細胞小器官,細胞,臓器など)および薬物動態を対象にした計測技術,情報解析技術などに関する研究であり,医療,健康管理,介護などに関して有用な情報を与えるもの。
【バイオマーカーの開発,測定系の基礎研究や疾患の診断,病態解析の臨床応用も含む】
助成対象
医工計測技術分野において基盤となる開発研究を一層発展させることにより,卓越した成果が期待でき,かつ実用化が見込まれる研究成果の創出に資する研究に対する助成を行います。
2年間で最大3,000万円
(初年度最大2,000万円の助成可)
(3件程度)
申請書類はウェブ申請してください
先方締切
7月31日(水)
24:00
各自直接申請
(推薦書要)


※1推薦者から1件。

※推薦者は,応募者を知る方であり,所属機関長に限定するものではありません。

※推薦者に確認の上,ご応募ください。
<応募資格>
大学およびこれに準ずる研究機関に属する者

<研究助成期間>
2020年4月から最大2年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.31)
学内管理19153
(公財)中谷医工計測技術振興財団
2019年度技術開発研究助成
対象研究分野
医工計測および関連技術
生体,その構成体(分子,細胞小器官,細胞,臓器など)および薬物動態を対象にした計測技術,情報解析技術などに関する研究であり,医療,健康管理,介護などに関して有用な情報を与えるもの。
【バイオマーカーの開発,測定系の基礎研究や疾患の診断,病態解析の臨床応用も含む】
助成対象
1. 開発研究
独創的な発想に基づく研究であって、実用化が期待できる技術であるか、または、それに寄与することが期待されるもの。
2. 奨励研究
独創的な発想に基づく夢のある研究であって、将来の実用化に向けた基盤技術として期待されるもの。(若手研究者の育成を目的とした助成のため、研究責任者の年齢は、募集締切日に40歳以下であること。)
【開発研究】
最大400万円/件
(20件程度)

【奨励研究】
最大200万円/件
(各40件程度)
申請書類はウェブ申請してください
先方締切
7月31日(水)
24:00
各自直接申請
(承諾書に所属長印要)
<応募資格>
大学およびこれに準ずる研究機関に属する者

<研究助成期間>
■開発研究
2020年4月から1年間
■奨励研究
2020年4月から1年間または2年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.31)
学内管理19154
(公財)中谷医工計測技術振興財団
2019年度調査研究助成
対象研究分野
医工計測および関連技術
生体,その構成体(分子,細胞小器官,細胞,臓器など)および薬物動態を対象にした計測技術,情報解析技術などに関する研究であり,医療,健康管理,介護などに関して有用な情報を与えるもの。
【バイオマーカーの開発,測定系の基礎研究や疾患の診断,病態解析の臨床応用も含む】
助成対象
複数の研究機関または幅広い専門分野や地域の研究者が参加して行う技術動向調査または技術の評価
2年間で最大300万円/件
(5件程度)
申請書類はウェブ申請してください
先方締切
7月31日(水)
24:00
各自直接申請
<応募資格>
大学およびこれに準ずる研究機関に属する者

<研究助成期間>
2020年4月から最大2年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.31)
学内管理19169
武田薬品工業(株)
研究公募COCKPI-T Funding2019


※COCKPI-Tは,2019年度よりCOCKPI-T Fundingに名称変更しました。
当社が指定する以下の6つの研究領域(全32課題)に関する新しい創薬アイデア(創薬ターゲット,創薬技術等)。
※詳細は要項参照。
神経・精神研究
消化器系研究
がん研究
再生医療研究
プラットフォーム技術研究
安全性研究
研究費500万円程度 先方締切
7月31日(水)
17:00
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学等に所属する若手研究者

<研究期間>
契約締結後(2020年2月頃)〜2021年3月
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.07)
学内管理19170
東京エレクトロン(株)
2019年度共同研究公募制度
【公募対象研究テーマ】
シーズ育成・実証プログラム:実用化の可能性を検証するステージ1のFS研究から,ステージ2の実用化に不可欠はコア技術・ブレークスルー技術研究や,実証研究を対象とします。
技術活用分野:半導体・FPDの製造装置や製造プロセスで培われたナノテクノロジーを利活用可能で,且つ,社会の発展に貢献するエレクトロニクス分野
【大型研究】
年間1千5百万円以内

【中型研究】
年間5百万円以内

【小型研究】
年間百万円以内
先方締切
7月31日(水)
17:00
(必着)
各自直接申請
<公募対象研究者>
日本国内の大学等に所属する研究者

<共同研究実施期間>
1〜3年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.07)
学内管理19131
(公財)三豊科学技術振興協会
2019年度国際交流会議助成
【分野】
精密機械工業の発展に寄与する加工・計測・制御に関する科学技術及びそれらの基礎となる理工学における優れた研究及び国際交流

【項目】
国内で開催される国際会議の開催経費
限度50万円/件
(1〜2件程度)
先方締切
8月1日(木)
各自直接申請
<応募資格>
国内大学・公的研究機関およびそれに準ずる学校または機関に属する研究者

<対象期間>
2019年11月1日〜2021年3月31日に開催される国際会議
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.27)
学内管理19171
やずや 食と健康研究所
2019年度助成研究<チャレンジ部門>
※本年度は従来の“チャレンジ部門”の対象者を見直し,応募者と指導者のペアでの応募といたしました。

大テーマ
 「食と健康」

小テーマ
(1) 「食の安全」
(2) 「食と予防医療」
(3) 「食と運動」
(4) 「食と生活」
(5) 「食と社会」
(6) 「食と食育」
(7) 「食と文化」
(8) 「食と健康にかかわる歴史」
(9) 「その他」

さまざまな食品・食物・食生活習慣と健康とのかかわりに焦点を当てた研究を募集する。
物質研究(食品中の特定物質など)ではなく,食べ物を食べている人々やその生活に焦点を当てた研究で,実際の生活の中で食品・食物・食生活と健康との関係を明らかにする「ヒトを対象とした研究」が望ましい。
分子生物学的・化学的テーマを主とする研究に関しては,対象外とする。
期待できる成果のみならず,独創性および熱意のある萌芽的研究を主に評価し,助成対象を決定する。
最大50万円・最大2年を上限とし,それに見合った金額で研究計画をたてて申請すること 研究所HP内の専用フォームのみでの受付
先方締切
7月1日(月)〜8月1日(木)
17時
(必着)
各自直接申請
<主な対象者>
■応募者
過去にいずれの研究助成機関からも助成(科研費を含む)を受けた経験がない者
(例)助教,助手,講師,大学院生。

<応募資格>
■応募者の年齢
45歳未満(応募申込期限:2019年8月1日時点)の者。資格・役職は問わない。
■指導者
年齢,役職,助成経験は問わない。応募者を直接に指導する者に限る。
なお,応募者と異なる所属でも構わない。

<助成研究期間>
2019年12月初旬より1年間,2年間の助成年限より選択する。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.07)
学内管理19172
やずや 食と健康研究所
2019年度助成研究<キャリアアップ部門>
最大2年を上限とし,(1)50万円以下,(2)51〜100万円のうち,該当する希望助成金額の番号(1)〜(2)を明記の上,応募すること。 研究所HP内の専用フォームのみでの受付
先方締切
7月1日(月)〜8月1日(木)
17時
(必着)
各自直接申請
<主な対象者>
1回以上の研究助成を受けた経験(当研究所以外の助成機関も含む)があり,キャリアアップを考えている中堅研究者
(例)講師,助教,准教授など

<応募資格>
50歳未満(応募申込期限:2019年8月1日時点)の研究者。
1回以上の研究助成経験があることを条件とする。ただし,同時期(2019年12月〜)に同テーマの研究で他機関から助成を受ける場合は応募不可。

<助成研究期間>
2019年12月初旬より1年間,2年間の助成年限より選択する。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.07)
学内管理19106
(公財)矢崎科学技術振興記念財団
2019年度研究助成
(1) 一般研究助成(エネルギー,新材料,情報に関する分野)
(2) 奨励研究助成(エネルギー,新材料,情報に関する分野)
【一般研究助成】
助成期間3年で200万円以内
【奨励研究助成】
助成期間1年で100万円以内
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


8月8日(水)
申請書1部

申請書類のアップロードはしないでください。

申請者決定後,押印した推薦書等必要書類の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切8/31必着)
申請数制限有り
左記二種類があり,1つの研究機関からそれぞれの種類ごとに2件までを推薦できます。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
大学その他の研究機関に勤務する研究者(学生,院生は除く)で,現在まで引き続き3年以上日本に居住し,かつ研究機関長の推薦を受けた方。
奨励研究助成は,若手研究者(原則35歳以下)。
先方HP


(2019.04.23)
学内管理19137
(一社)ヤンマー資源循環支援機構
2019年度助成事業
当機構は,「資源循環型の持続可能な農林水産業の取組み」,「農林水産資源の活用」の2つを助成の対象としますが,その中で以下に記載する課題の解決を目標とし,資源循環型社会の実現に資する基礎研究,技術開発,実証等に対して支援します。
持続可能で,かつ環境負荷を最小限にする農業,林業,水産業の実現に寄与する。
枯渇する天然資源の使用を最小限にする。
農林水産業において排出される廃棄物の削減や,例えば再生可能エネルギーへの変換のように再利用を可能にする。
自然環境を永続的に豊かにする。
<一般>
上限150万円/件

<学生>
上限50万円/件

(総額2,000万円を予定)
先方締切
6月3日(月)〜8月9日(金)
各自直接申請
<申請資格>
(1) 大学等において研究活動に従事されている方。
(2) 大学院修士課程または博士課程に在籍されている方。
(3) 年齢制限はありません。
(4) 国籍は問いません。
※女性研究者からの申請も歓迎します。

<助成期間>
一般:単年度もしくは,2年度の選択が可能。
学生:単年度助成のみ。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.27)
学内管理18711
(公財)岡山工学振興会
第31回(平成31年度)学術研究集会,学術講演会等への助成
岡山県内の理工学の発展と先端技術の向上に寄与する先端技術に関する学術研究集会で,次のいずれかに該当する研究集会
(1) 学協会及びその支部が主催するもの(岡山県下で開催される学会,シンポジウム,研究会,講演会,公開セミナー,講習会等)
(2) 公知された懇話会,研究会等が主催するもの
(3) 財団が認める組織が主催するもの
開催費用の一部を補助 先方締切
【開催時期
7月〜9月】
5月10日(金)

【開催時期
10〜12月】
8月9日(金)

【開催時期
1月〜3月】
11月8日(金)
各自直接申請
<助成要件>
岡山県内の研究機関に常勤する研究者が世話人として申請するもので,財団ニュース又は学会誌等で広報されるものであること。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.03.08)
学内管理19108
(公財)金型技術振興財団
2019年度研究開発助成
金型関連技術及び金型を利用する成形関連技術,並びにそれらの基礎となる工学分野における独創的で優れた研究テーマに対して助成する。 300万円以内/件
(総額2,000万円)
必要書類一式を郵送するとともに,申請書の電子データもあわせて提出要
先方締切
8月20日(火)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長印要)
<応募の資格>
国内の大学等で独自研究をしている研究者・技術者等。

<助成期間>
2020年4月〜2021年3月

※申請書は,財団事務局に請求ください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.23)
学内管理19109
(公財)金型技術振興財団
2019年度金型関連及び成形関連の技術者・技能者の教育育成を支援する助成
技術系の高校・高専・大学及び公的研究機関が,実務経験の少ない中小企業の若手技術者や技能者を育成するために計画した研修・セミナーなどの実施に必要と認められる費用(教育用機資材調達費・講師のための人件費等)に対し助成する。 50万円以内/件 必要書類一式を郵送のこと
先方締切
8月20日(火)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長印要)
<応募の資格>
国内の大学等で,中小企業の若手技術者・技能者に対して,金型製作に関する技術,及び金型を利用する成形技術等に関する教育を,実際に出来る教育者・指導者であること。

<助成期間>
2019年4月〜2020年3月

※申請書は,財団事務局に請求ください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.23)
学内管理19103
(公財)中部電気利用基礎研究振興財団
2019年度研究助成
助成の趣旨に適合する基礎研究分野に関する試験研究費用を助成。

【分野】
電気,電子,情報,通信,応用物理,土木,建築,機械,応用化学,メカトロニクス,新素材,エネルギー,環境,バイオ,複雑系科学,農水産,家政,保健衛生,技術史等の他,電気の効果的な利用の拡大に関連する基礎研究はすべて含まれます。
【A1研究】
100万円まで/件
(8〜13件程度)
【A2研究】
200万円まで/件
(10〜15件程度)
【A3研究】
300万円/件
(1〜2件程度)

(総額約3,300万円)
先方締切
8月21日(水)
(必着)
各自直接申請
(所属長の推薦要)
<応募資格>
日本国内の大学等に所属する常勤の方。非常勤の方,および大学院研究生は含みません。
2019年4月1日現在,45歳以下。

<研究実施時期>
A1研究:2020年4月から1年間
A2・A3研究:2020年4月から1年もしくは2年(申込時に選択)

※申込用紙はメールで先方に請求してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.23)
学内管理19173
(公財)中島記念国際交流財団
令和2年度日本人若手研究者研究助成金
対象分野は,次に掲げる研究分野とし,原則として一人で行う研究であって,将来の発展が期待できる研究。
(1) 情報科学
(2) 生命科学
500万円以内/件
(総額5千万円以内)
先方締切
8月1日(木)〜8月23日(金)
17時
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
我が国の大学・研究機関等に所属する若手研究者のうち,主として日本学術振興会の特別研究員経験者とします。
なお,若手研究者とは,令和2年4月1日現在37歳以下の研究者とします。
注1 日本学術振興会の特別研究員経験者でなくても,応募は可能です。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.07)
学内管理19138
(公財)ホクト生物科学振興財団
2019年度助成
バイオテクノロジーを主体とする調査・研究・技術開発等で新規な内容を擁し,将来にわたってバイオテクノロジー等生物科学の研究開発に一定の貢献をするものと認められるもの。 20〜100万円程度/件 先方締切
8月27日(火)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に推薦者の署名及び押印要)
<応募資格>
大学等に所属する若手研究者または研究グループ
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.27)
学内管理19139
(公財)味の素食の文化センター
2019年度食の文化研究助成
(1) 食の文化に関わる研究を対象とします。
人文・社会科学の研究に限らず,自然科学分野で食の文化に関する研究(但し,食品や医薬品などの開発を目的とするものは除く。)も含めます。
(2) 特に,食の文化に関する認識や研究活動に新たな広がりや深みをもたらすことが期待される研究を優先的に対象とします。
100万円程度/件
(総額700万円程度)
申請書は郵送と合わせて,E-mailに添付してお送りください
先方締切
8月30日(金)
各自直接申請
(推薦は,所属機関の長等に限らず,食の文化研究や対象となる研究分野のしかるべき研究者の推薦を受けてください)
<対象者>
(1) 原則として2020年4月1日時点で40歳前後までの若手研究者であって,しかるべき研究者からの推薦がある方とします。
(国籍は問いませんが,日本国内に居住する研究者であって,日本語での申請及び報告書の作成や成果の発表が可能であることが必要です。)
(2) 個人研究を対象とするが,共同研究者のあることを妨げません。

<助成期間>
2019年4月1日〜2020年3月31日。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.27)
学内管理19155
(公社)日本下水道協会
2019年度研究助成
(1) 雨天時に雨水とともに流出・排出する汚濁負荷の挙動
(2) 資源・エネルギー循環型下水道の構築を目的とした下水汚泥の有効利用のための研究
(3) 都市の水循環改善を目的に下水処理水または下水道施設を活用した環境改善のための研究
(4) 下水道施設の持続可能な活用と効率的な維持管理に関する研究
総額400万円程度
(平成30年度は5件について,80万円から110万円の助成を行いました)
先方締切
8月30日(土)
各自直接申請
<応募資格者>
研究者が個人及び研究グループの場合には,応募者の所属や資格は問いませんが,本人の所属する機関の承諾が得られている人とします。

<助成期間>
原則として助成金給付日より1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.31)
学内管理19156
(公社)日本下水道協会
2019年度東日本大震災復興研究等助成
【1】調査研究
(1) 「復興方策研究」:
東日本大震災により被災し,未だ復興がなされていない地域の下水道施設についての復興方策の調査研究
(3) 「大震災対応研究」:
大震災に対応するための助成の趣旨に沿った調査研究
総額600万円程度 先方締切
8月30日(土)
各自直接申請
<応募資格者>
復興方策研究および大震災対応研究においては,応募者は個人または研究グループとし,応募者の所属や資格は問いませんが,本人の所属する機関の承諾が得られている人とします。

<助成期間>
原則として助成金給付日より1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.31)
学内管理19174
(公財)栢森情報科学振興財団
2019年度研究助成
情報に関する科学の基礎的・萌芽的または総合的研究 最高200万円/件
(助成総額2,000万円)
申請書に必要事項を記入して財団事務局宛にEメールでお送り下さい
先方締切
8月31日(土)
各自直接申請
<研究完了日>
研究助成金交付決定後2年以内
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.07)
学内管理19175
(公財)栢森情報科学振興財団
2019年度フォーラム・シンポジウム等開催助成
情報科学に関する学術的発展に寄与する国際会議,学術講演会,フォーラム,シンポジウム,セミナー,研究集会・研修会であって,2019年12月1日から2021年3月末までの間に開催されるものであること。 年度内助成総額200万円
(1件あたり最高100万円まで)
申請書に必要事項を記入して財団事務局宛にEメールでお送り下さい
先方締切
8月31日(土)
各自直接申請
※申請書は実行責任者を通して提出してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.07)
学内管理18672
国際交流基金日米センター(CGP)・米国社会科学研究評議会(SSRC)
2019年安倍フェローシップ
対象となる研究課題
安倍フェローシップは個人の調査研究プロジェクトに対する奨学金制度です。
対象となるプロジェクトは次の4つのテーマのいずれか,または2つ以上のテーマの組み合わせに該当する社会科学ならびにその関連学問領域の研究とします。
テーマ
(1) 個人・社会・国際的な安全保障に対する脅威:
食糧,水,エネルギーの供給不安定,疫病の世界流行,気候変動,災害をめぐる準備・予防・回復,紛争・テロリズム・インターネット・セキュリティの問題など。
(2) 成長と持続的な発展:
グローバル金融の安定性,貿易の不均衡と協定,グローバリゼーションへの適応,気候変動への対応,貧困と不平等など。
(3) 社会・科学・文化のトレンドと変容:
高齢化や人口変化,生殖遺伝学の利点と危険性,ジェンダーと社会的疎外,女性やマイノリティへのSTEM教育の広がり,人口移動,過疎化と都市化,仕事自動化の影響,貧困と不平等,コミュニティの回復力など。
(4) ガバナンス,エンパワーメントと市民参加:
民主主義制度,参加型ガバナンス,人権,NGO/NPOの役割,新しいメディアの発展,イノベーション推進における政府の役割など。
申請はオンラインでのみ受け付け
先方締切
9月1日(日)
各自直接申請
<申請資格>
日本国籍または米国市民権の保有者。
もしくはその他の国籍保有者で,日本または米国に長期にわたる研究拠点を有する者。
博士号(Ph.D.)もしくは当該分野での最高学位,または専門分野での同等の経験を有する者。
語学の習得度については資格上の要件ではありませんが,申請する調査研究の内容からして語学力が不可欠と判断されるものについては,プロジェクトを完遂させるために必要十分な語学力の証明書を提出することが求められます。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.01.31)
学内管理19007
(公財)内藤記念科学振興財団

2019年度(第4回)内藤記念次世代育成支援研究助成金
人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に対し,次世代の研究者育成に資するため,将来有望な研究者に研究費の一部を継続的に補助するものである。 200万円/年の3年間
(10件以内)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


9月3日(火)
申請書1部


推薦者欄は空欄で結構です。申請者決定後,押印した書類等のご提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切9/24必着)
申請数制限有り
1推薦者につき1件。
推薦者:大学関係
(1)大学院:研究科長,
(2)学部:学部長,
(3)財団が承認した附置研究所・研究センター:研究所長・センター長,
(1)(2)(3)以外の大学組織(研究施設等):学長
同一専攻の研究科(大学院)と学部(大学)の両方から別々に推薦はできない。必ずどちらか一方の推薦者から1名に限定して推薦すること。
注)施設長,病院長は推薦者となることができない。
応募多数の場合は調整を行います。

※医歯薬(薬)の先生は,推薦者が「医歯薬学総合研究科長(薬学系)」になります。鹿田地区HPを確認のうえ,鹿田の病院研究推進課へ提出してください。

<申請者資格>
(1) 人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・先駆的に取り組んでいる研究者で,かつ申請締切日時点で博士号取得10年以内の研究者であること。
(2) 申請者が所属する研究統括責任者(申請者本人が研究統括責任者の場合を含む)が,昨年度1年間に得た公開情報のある公的・民間からの競争的資金総額が3,000万円(ただし間接経費を除く)を超えないこと。
(3) 日本の研究機関に所属する研究者であること(ただし,国籍は問わない)。
先方HP


(2019.04.05)
学内管理19107
(公財)矢崎科学技術振興記念財団
2019年度特定研究助成
2019年度は次の研究テーマから,社会的価値を重視した独創的かつ実現可能性の高い革新的技術の研究提案を期待します。
■メインテーマ1

質の高い高齢者・身障者支援技術の開発
■メインテーマ2
モビリティ社会の変革(CASE,MaaSなど)実現を支える基盤技術に関する研究
研究内容の審査により財団が決定します。但し,初年度は300万円以内,3年間で1,000万円以内とし,2年目・3年目は年次報告書の審査によりその額を決定します。 ※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


9月9日(月)
申請書1部


申請者決定後,押印した推薦書・論文等必要書類の提出をお願いします。

研究者専用ページからの申請の完了は,こちらからお願いするまで待っておいてください。


津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切9/30必着)
申請数制限有り
申請の枠:申請は,1研究機関(大学学部,大学院研究科等単位)につき1件に限定します。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
大学その他の研究機関に勤務する研究者で,原則として現在まで引き続き3年以上日本に居住し,かつ機関長の推薦を受けた方。

<助成期間>
2020年4月1日から3年以内
先方HP


(2019.04.23)
学内管理19140
(一財)中国建設弘済会
2019年度技術開発支援事業
【募集テーマ】
(1) 安全で安心できる暮らしの実現に資する技術
(2) 建設現場の改善,負荷軽減に資する技術
1件あたりの助成額は,研究または開発期間が1ヶ年の場合で最高150万円まで,2ヶ年の場合は最高200万円まで 先方締切
9月13日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<募集対象>
中国地方に所在する学校及び本社的機能を有する企業,その他団体並びに個人が行う,中国地方の地域資源や地域特性を活かした建設技術の研究または開発とします。(産業界と大学等の共同開発も対象となります。)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.27)
学内管理19029
(公財)東電記念財団

2019年度研究助成<基礎研究>
(1) 広く将来の産業・生活に関わる技術の向上・革新を目指す基礎研究
(2) 電力・エネルギーシステムを中心とした新たな社会システムの構築を目指す基礎研究
500〜1,000万円/件
(1年間に使用できる金額は,総額の7割とします)
(8件程度)
WEB申請してください
先方締切
9月30日(月)
24:00
各自直接申請
(研究内容を理解する大学教授級の研究者による推薦が必要。推薦者の自筆による署名・捺印・推薦理由要)
<申込資格>
(1) 日本国内の大学・大学院等に所属する若手研究者。
(2) 国籍・役職不問。(学生不可)
(3) 原則として40歳程度まで。

<助成期間>
2020年4月から2年または3年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.04.05)
学内管理191110
(公財)日本膵臓病研究財団

第27回(2019年度)膵臓病研究奨励賞
(1) 膵臓の病態・生理に関する研究
(2) 膵臓病の診断と治療に関する研究
(3) 膵癌・膵腫瘍に関する研究
50〜100万円/課題 先方締切
9月30日(月)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に推薦者の自署・押印要)
<応募資格>
すでに膵臓病研究の方向づけがなされ,期日までに研究成果報告が可能であり,申請書提出期限の9月末日現在45歳以下の日本に在住する研究者で,前年度本財団の助成金の交付を受けていない個人。
推薦者は,学長,部長,教授等,研究グループの長。
なお,推薦者は1課題推薦とする。
1教室(1研究室)から1課題とする。
※当課では教室までは把握できておりませんので,制限に注意して申請してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2019.04.23)
学内管理19157
(公財)日本ワックスマン財団
令和元年度学術研究助成金
微生物学・免疫学及び感染症学に関する学術研究。 100万円/件
(総額600万円以内)
申請書はPDFファイルにて,財団指定のE-mailアドレスに送付してください
先方締切
8月1日(木)〜9月30日(月)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
わが国の在住者であり,左記学術研究を計画し,所属する施設の学部長あるいは施設長,又は所属する学会の役員の推薦を受けた者。
※年齢は45歳以下とする。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.31)
学内管理19158
(公財)日本ワックスマン財団
令和元年度学術集会助成金
微生物学および医学に・関する学術集会。 総額1,000万円以内 申請書はPDFファイルにて,財団指定のE-mailアドレスに送付してください
先方締切
8月1日(木)〜9月30日(月)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
左記学術集会を企画し,所属施設長等の推薦を受けた者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.05.31)
学内管理19176
(公財)人工知能研究振興財団
令和元年度(第30回)人工知能研究助成
【研究テーマ】
人工知能及び関連技術分野(人工知能を活用した情報処理技術,情報通信技術等)の高度化に関する調査,研究及び開発。
(1) 産業・環境分野における技術高度化並びに生産性改善のための人工知能及びその利用技術に関する研究
(2) 医療・介護・教育・経済・法律等の知的支援に関する研究
(3) ヒューマンインタフェース,エンタテインメント,感性情報処理の高度化に関する研究
(4) ロボットの感覚・運動・思考・知能・感情・インタラクション等に関する研究
(5) インターネット・モバイルシステムの知的で安全な利用法に関する研究
(6) その他,人工知能の基礎及びその利用技術等に関する研究
限度100万円/件 先方締切
7月1日(月)〜9月30日(月)
(必着)
各自直接申請
<応募者の要件>
人工知能(知能ロボット,インテリジェントシステム,機械翻訳,音声理解,画像理解,知的CAI等)に関する調査,研究及び開発(以下「研究」という。)並びに人工知能関連技術(人工知能を活用した情報処理技術・情報通信技術等を含む。)の高度化に関する研究を行う企業,教育・研究機関・その他団体の研究グループ・個人等が対象となりますが,特に,産学(官)研究共同体からの提案を積極的に支援します。

<研究完了期日>
研究助成金交付後2年以内。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.07)
学内管理19177
(一財)ホーユー科学財団
2020年度研究助成
(1) 毛髪科学に関する研究
毛髪の加齢変化・発生機序
毛髪における化学変化や物性変化を可視化する方法
メラニン顆粒の生成機序・構造・組成の解明
(2) 皮膚科学に関する研究
皮膚感覚に関する研究(痛み,かゆみの評価方法,刺激発生機序の解明など)
皮膚の恒常性に関する研究
乾燥肌,敏感肌等の皮膚状態に関する研究
(3) 薬理学に関する研究
アレルギーの発症機序解明に関する研究(特に遅延型)
免疫学に関する基礎研究
動物実験代替法に関する研究(アレルギー評価方法の開発など)

(4) 染色化学に関する研究
天然色素,植物由来色素に関する研究
低感作性,低刺激性新規染料の開発
新規染色機序に関する研究
50万円または100万円/件
(総額上限1,000万円)
先方締切
9月30日(月)
(必着)
各自直接申請
<助成対象>
対象研究に従事する国内の大学等に所属する研究者。

<助成期間>
2020年4月1日〜2021年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.06.07)
学内管理19059
(公財)八洲環境技術振興財団
2019年度研究開発・調査助成
環境技術分野における基礎的な技術に関する下記の研究課題について,研究に従事しているか,又は 具体的に研究着手の段階にあり,2〜3年以内に研究の成果が期待されるものとします。
(1) 再生可能エネルギー源等に関連する技術開発
(2) クリーン燃料
(3) エネルギーの転換,輸送,貯蔵,利用の高効率化,合理化およびそれらのシステム
(4) エネルギー材料,デバイス
(5) 環境保全,地球温暖化防止,エネルギー利用上の技術
(6) 環境技術マネジメントの基礎研究
100万円/件
(27件程度)
先方締切
8月1日(木)〜10月31日(木)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
日本の大学等に在籍する個人,又はグループの代表者。

<助成期間>
原則1年間。
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(2019.04.18)
学内管理19082
(公財)中国電力技術研究財団
2019年度試験研究助成 試験研究−(A)
助成対象分野
電気エネルギーの供給,利用及びこれに関連する基礎的な技術に関する研究テーマを募集します。具体的には,「電気・電子,情報通信,機械,土木(環境,建築を含む),材料,物理,化学」の分野を対象としています。
200万円以下/件
(14件程度)
申請書は郵送するとともに,おなじものをメールして下さい
先方締切
8月1日(木)〜10月31日(木)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
主として中国地域の大学等の研究者。ただし,大学院生を除きます。

<研究期間>
2020年度の1年間または2020〜2021年度の2年間。
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(2019.04.23)
学内管理19178
公益信託福原記念英米文学研究助成基金
2019年度研究助成・出版助成
英米文学の研究 【研究助成】
40万円/件
(120万円)

【出版助成】
100万円/件
(100万円)
先方締切
10月31日(木)
(消印有効)
各自直接申請
<応募の資格>
日本において,英米文学の研究に従事している若手・中堅研究者。
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(2019.06.07)
学内管理19179
(公財)NSKメカトロニクス技術高度化財団

メカトロニクス技術高度化「研究助成」(2019年度事業分)
(1) トライボロジー
(2) センサー
(3) アクチュエーター
(4) 軸受,直線運動機構
(5) 運動及び動力伝達機構とその要素
(6) 機械の精密運動制御
(7) ロボット機構と制御
(8) メカトロニクス技術の産業応用
限度200万円/件
(15件前後)
申請書は財団宛に郵送で一部を送付するとともに,PDFによりE-Mailでも送付ください。
論文のPDFも添付要。

先方締切
11月5日(火)
(必着)
各自直接申請
<応募者の資格>
博士の学位を有し,かつ教授,准教授,講師,助教および日本学術振興会特別研究員ならびにこれらに準ずる者であって,大学等において常勤する研究者とします。

<研究の期間>
原則として2022年2月までの2年間に終了するもの。
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(2019.06.07)
学内管理19060
(公財)八洲環境技術振興財団
2019年度国際会議・研究発表会等の参加,及びシンポジウム等の開催への助成
環境負担低減,環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした,国際会議・研究発表会等の参加,およびシンポジウム等の開催を支援する。 最大20万円/件
(11件程度)
先方締切
【(T)】
6月10日(月)
(消印有効)
【(U)】
10月10日(木)〜12月10日(火)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
日本の大学等に在籍する個人。

<開催時期>
(T)2019年10月1日〜2020年3月31日
(U)2020年4月1日〜2020年9月30日
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(2019.04.18)
学内管理19083
(公財)中国電力技術研究財団
2019年度国際会議等開催助成
助成の対象
主として中国地域において開催される電気エネルギーの供給,利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する国際会議,国際学会等の開催費用を助成します。
10〜20万円/件
(海外渡航助成及び研究発表会等開催助成を含め16件程度)
申請書は郵送するとともに,おなじものをメールして下さい
先方締切
【第1回目】
6月10日(月)
(消印有効)
【第2回目】
10月1日(火)〜12月20日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
主として中国地域で開催される国際会議等の主催者又は主催団体の代表者(大学等の研究者。ただし,大学院生を除きます。)

<開催時期>
第1回目:2019年8月1日〜2020年7月31日
第2回目:2020年4月1日〜2021年3月31日
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(2019.04.23)
学内管理19084
(公財)中国電力技術研究財団
2019年度研究発表会等開催助成
助成の対象
主として中国地域の研究者が主催し,中国地域において開催される電気エネルギーの供給,利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する研究発表会,シンポジウム等の開催費用を助成します。
10〜20万円/件
(国際会議等開催助成及び海外渡航助成を含め16件程度)
申請書は郵送するとともに,おなじものをメールして下さい
先方締切
【第1回目】
6月10日(月)
(消印有効)
【第2回目】
10月1日(火)〜12月20日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
研究発表会,シンポジウム等の主催者又は主催団体の代表者(大学等の研究者。ただし,大学院生を除きます。)

<開催時期>
第1回目:2019年8月1日〜2020年7月31日
第2回目:2020年4月1日〜2021年3月31日
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(2019.04.23)


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