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下記機関では,様々な募集がありますが,紙媒体で通知が来ることが少ないのが現状です。
募集開始から締切までの期間が極端に短い場合もありますので,各自定期的にご確認ください。
文部科学省(公募情報)
 
経済産業省(公募情報)
 
(独)科学技術振興機構(JST)
 
(独)新エネルギー・産業技術
総合開発機構(NEDO)
 
環境省(公募情報)
 
農林水産技術会議(公募)
 
厚生労働省(研究事業)
AMED(公募情報)
 
製薬企業5社
   共同公募プログラム
下記5社の公募プログラムの概要および応募時のガイドラインです。
 EAファーマ(株)
 アステラス製薬(株)
 第一三共(株)
 大日本住友製薬(株)
 武田薬品工業(株)
 

各種助成事業 (締切順)

※e-Radを利用しての申請について
 
このシステムを利用しての申請が増えてきています。必ず下記を読んだ上でご応募ください。
岡山大学の所属研究機関コード 2115301000
ID・パスワードは科研の電子申請システムに使用しているものと同じです。ID・パスワードの発行依頼はに“e-Rad ID・パスワード発行依頼”というタイトルで“連絡先”を本文中に入れてメールを送付してください。
研究者番号は科研の8桁の研究者番号と同じ番号です。
岡山大学の承認が必要な応募の場合は,応募期限に余裕をもって“e-Rad所属研究機関承認依頼”というタイトルで“応募期限”と“応募する制度の名称”と“連絡先”についてへメールを送付してください。

(注)申請書提出の際は下記の注意事項を必ずご確認下さい。
v 下記要項を参照の上,応募に際しては必ず先方HP及び,要項のPDF等で内容を確認してください。
注意して作成しておりますが,入力ミスがある場合があります。
ミスに気が付いた場合,当課まで連絡をいただけると助かります。
v 各自直接申請とあるものは,各自で期限までに財団等に直接申請願います。(津島地区以外は部局担当係にご確認ください)
v 申請期限の文字が水色のものは期限までに必要部数を研究交流企画課あて提出願います。(申請書・承諾書(推薦)等への所属長等の押印が必要な場合もあります。)(津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください)
v 申請制限ありとあるものは,全学もしくは部局にて申請数が制限されているものです。申請数を超える申請があった場合,財団等への申請が行われないことがありますのであらかじめご了承ください。調整後,メールで連絡させていただきます。
v 各自において直接応募(申請)された場合は、下記情報を研究交流企画課
までメールによりご連絡下さい。
また,採択された場合も同様にご連絡ください。
  【メール件名】 応募された場合:「研究助成金応募」
           採択された場合:「研究助成金採択」
  【メール本文記載内容】
    1.氏名
    2.所属
    3.職名・役職
    4.e-mailアドレス,内線番号
    5.学内管理ai学内HPに掲載されている助成金の場合)
    6.助成団体名および助成金の名称
    7.申請日あるいは採択日
    8.申請額あるいは採択額
    9.採否決定予定時期(または交付期日等) 
※応募の場合のみ

      

項目の入ったこちらのメールフォームもご利用ください。
応募された場合 採択された場合

v 教職員が個人的に受け入れた助成金であっても,その助成金が当該教職員の本学における職務上の教育研究に対するものであるときは,本学に寄付のうえ,本学の会計規則に基づき経理しなければなりません(本学への寄付の義務)。
個人宛て助成金は所得税(及び住民税)の課税対象となり,確定申告が必要です(非課税対象を除く)。一方で,大学に寄附をした場合は寄付金控除の対象となります。
個人経理を行った国立大学法人は,会計検査院の指摘事項で最も重い「不当事項」となり,国立大学法人評価においても評定が下がるとともに,社会的信用の失墜につながります。
    国立大学法人岡山大学寄付金受入規程
    寄付金の受入手続について
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 2018年度 2017年度
最終更新日:2018年06月20日 18202〜217
                更新履歴: 5/25:18151〜173  6/8:18175〜200
団体名・事業名等 対象(研究領域等) 助成金額
(助成件数)
申請期限等 備  考 先方HP
掲載日

学内管理18202

農林水産省 農林水産技術会議
平成30年度戦略的プロジェクト研究推進事業の再公募
※2月に公募を行った本事業のうち採択機関の無かった公募研究課題について,以下のとおり再公募を実施します。

【現場ニーズ対応型研究】
研究事項:有害化学物質・微生物の動態解明によるリスク管理技術の開発
(1) 国産農産物中のかび毒及びかび毒類縁体の動態解明並びに汚染の防止及び低減に関する研究
(2) 肉用鶏農場における食中毒菌(カンピロバクター及びサルモネラ)の汚染リスクを低減するための研究
(1)
平成30年度の委託研究費限度額
20,000千円

(2)
平成30年度の委託研究費限度額
9,500千円
e-Radを利用して電子申請を行ってください。

※機関による承認が必要ですので,上記「e-Radを利用しての申請について」に従ってメールにてお知らせ下さい。

先方締切
7月3日(火)
17:00
各自直接申請
<応募資格等>
要項参照

<研究実施期間>
5年間(平成30年度〜平成34年度)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.20)

学内管理18203

(公財)小笠原科学技術振興財団
平成30年度インキュベンチャー助成制度
(1) 社会経済の健全な発展と国民生活の向上に資すると認められる公益性の高い優れた新製品,新技術(但し,コンピュータプログラム自体,バイオテクノロジー,医薬を除く)
(2) 原則として,3年以内に事業化可能なもの
最大2,000万円/件
(総額7,000万円)
先方締切
7月17日(火)
(必着)
各自直接申請
(所属機関長の推薦状要)
<応募資格>
(1) インキュベーション助成
優れた新製品,新技術を自ら事業化しようという具体的な計画を持ち,3年以内に起業を目指す強い志を持つ者
(2) ベンチャー助成
優れた新製品,新技術により起業して3年以内の事業者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.20)

学内管理18204
(公財)日本財団・(株)リバネス
海底探査技術開発プロジェクトDeSET
DeSETは,2017年4月から開始された,(公財)日本財団および(株)リバネスの共同事業です。

本事業は,XY軸方向の分解能が100m以下の海底地形図を地球上の全海域に渡って作成することを最終目標とし,その実現を飛躍的に加速しうる技術を日本国内から生み出すことを目的として行われます。
技術開発にかかる経費を,労務費込みで最大5000万円の助成等
(3チーム)
Webフォームから応募してください
先方締切
7月20日(金)
24時
各自直接申請
<応募の要件>
(1) 助成金支払日(2019年1月中を予定)〜2020年3月末日の開発期間中,日本国内で技術開発を遂行できること(短期間の海外出張等は問題ありません)
(2) 2018年8月31日〜9月2日に開催する選考合宿に全日参加できること
(3) 提案の技術・アイデアが第三者の知的財産権その他一切の権利を侵害していないこと

<申請者の要件>
要項参照。

<プロジェクト期間>
助成契約締結日から,2020年3月31日まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.20)

学内管理18205
(公財)りそなアジア・オセアニア財団
平成31年度助成事業

調査研究助成
アジア・オセアニア諸国・地域に関する社会,文化,歴史,政治,経済等の調査・研究に対する助成(個人研究に重点を置くが,共同研究も助成対象とする)
国際学術交流助成
アジア・オセアニア諸国・地域に関する社会,文化,歴史,政治,経済等の国際会議,シンポジウム等開催に対する助成
同分野の研究者交流に対する助成(人材招聘,派遣等助成)
出版助成
アジア・オセアニア諸国・地域に関する社会,文化,歴史,政治,経済等の調査研究成果にかかる出版助成
同分野の調査研究成果の出版に準ずる広報活動への助成
【調査研究助成】
<個人研究>
50〜100万円程度/件
<共同研究>
50〜200万円程度/件

【国際学術交流助成】
50〜200万円程度/件

【出版助成】
50〜120万円程度/件

(平成30年度実績
調査研究助成:24件,国際交流活動助成:4件,出版助成:2件)
先方締切
7月31日(火)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
(1) 日本の大学もしくは研究機関等に所属する方からの推薦が得られる方
(2) 調査研究助成については原則として申込書提出時35才以下の方

<活動期間>
平成31年4月1日〜平成32年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.20)

学内管理18206
(公財)りそなアジア・オセアニア財団
平成31年度環境プロジェクト助成
アジア・オセアニア諸国や地域における豊かな緑ときれいな水を守る事業
当該地域ですでに萌芽的な活動が行われ,応募者がすでに何らかの形で活動に関与している事業
50〜100万円/件
(平成30年度実績:10件)
先方締切
8月31日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
(1) 日本の大学もしくは環境保全活動や支援活動を行っている団体,会社等に所属する方からの推薦が得られている方
(2) 活動地域(アジア・オセアニア地域)の現地において,当該事業の共同者(協力者)がいること

<活動期間>
平成31年4月1日〜平成32年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.20)

学内管理18207

(公財)中谷医工計測技術振興財団
平成30年度技術開発研究助成 特別研究助成
対象研究題目
医工計測および関連技術
生体,その構成体(分子,細胞小器官,細胞,臓器など)および薬物動態を対象にした計測技術,情報解析技術などに関する研究であり,医療,健康管理,介護などに関して有用な情報を与えるもの。
【臨床への応用も含む】
助成対象
医工計測技術分野において基盤となる開発研究を一層発展させることにより,卓越した成果が期待でき,かつ実用化が見込まれる研究成果の創出に資する研究に対する助成を行います。
2年間で最大3,000万円
(初年度最大2,000万円の助成可)
(5件程度)
申請書類はウェブ申請してください
先方締切
7月31日(火)
24:00
各自直接申請
(推薦書要)

※先方HP「よくあるご質問」内に記載の推薦者に注意してください。1推薦者1件です。
<応募資格>
大学およびこれに準ずる研究機関に属する者

<研究助成期間>
2019年4月から最大2年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.20)

学内管理18208

(公財)中谷医工計測技術振興財団
平成30年度技術開発研究助成
対象研究題目
医工計測および関連技術
生体,その構成体(分子,細胞小器官,細胞,臓器など)および薬物動態を対象にした計測技術,情報解析技術などに関する研究であり,医療,健康管理,介護などに関して有用な情報を与えるもの。
【臨床への応用も含む】
助成対象
1. 開発研究
独創的な発想に基づく研究であって、実用化が期待できる技術であるか、または、それに寄与することが期待されるもの。
2. 奨励研究
独創的な発想に基づく夢のある研究であって、将来の実用化に向けた基盤技術として期待されるもの。(若手研究者の育成を目的とした助成のため、研究責任者の年齢は、募集締切日に35歳以下であること。)
【開発研究】
最大400万円/件
【奨励研究】
最大200万円/件
(各20件程度)
申請書類はウェブ申請してください
先方締切
7月31日(火)
24:00
各自直接申請
(承諾書に所属長印要)
<応募資格>
大学およびこれに準ずる研究機関に属する者

<研究助成期間>
2019年4月から1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.20)

学内管理18209

(公財)中谷医工計測技術振興財団
平成30年度調査研究助成
対象研究
医工計測および関連技術
生体,その構成体(分子,細胞小器官,細胞,臓器など)および薬物動態を対象にした計測技術,情報解析技術などに関する研究であり,医療,健康管理,介護などに関して有用な情報を与えるもの。
【臨床への応用も含む】
助成対象
個人または幅広い研究者が参加して行う技術動向等に関する調査研究
2年間で最大300万円/件 申請書類はウェブ申請してください
先方締切
7月31日(火)
24:00
各自直接申請
<応募資格>
大学およびこれに準ずる研究機関に属する者

<研究助成期間>
2019年4月から最大2年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.20)

学内管理18210

(一社)日本鉄鋼協会
第28回(2019年度助成開始)鉄鋼研究振興助成(含む石原・浅田研究助成)
鉄鋼および鉄鋼に関連する材料・プロセスに関する分野の学術及び技術の発展に寄与する研究。 総額100万円以上最大300万円を限度/件
(採択予定数35件。
内,20件程度は若手を優先とします)
協会HPの申込フォームに必要事項を入力した後,申請用紙を電子メールでお送り下さい
先方締切
7月2日(月)〜7月20日(金)
17:00
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
研究期間中,日本の大学等の教育機関に所属し,日本国内で研究に従事する研究指導者とします(国籍不問)。なお,学生および,企業との兼務者は原則として対象外です。

<研究期間>
2年。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.20)

学内管理18211

(一社)日本鉄鋼協会
2019年度日本鉄鋼協会研究会T
シーズ主導型で,主として基礎的・先導的テーマを扱う研究会Tを募集いたします。

今回の募集で,重点を置く技術領域は先方HP参照。
総額1,500万円を上限の目処/件

ただし,FS的研究会については少額の支給額(数100万円/件程度)とします。
設立提案書の様式をDLして,事務局に電子メールにて提出してください
先方締切
8月31日(金)
各自直接申請
<応募資格>
正会員1名以上を含む総数3名以上のチームを構成して下さい。
なお、非会員の方は、採択後速やかに正会員として入会していただくことになります。

<研究期間>
3年以内。フィージビリティー・スタディー(FS)的研究会の設立も認めます。この場合の期間は1年間です。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.20)

学内管理18212

(一社)日本鉄鋼協会
2019年度日本鉄鋼協会研究会U
ニーズ主導型で,主として応用的・産業的テーマを扱う研究会Uを募集いたします。

鉄鋼業に関わる技術的課題の解決に資するテーマを募集いたします。
総額1,500万円を上限の目処/件

ただし,FS的研究会については小額の支給額(数100万円/件程度)とします。
設立提案書の様式をDLして,事務局に電子メールにて提出してください
先方締切
8月31日(金)
各自直接申請
<応募資格>
正会員1名以上を含む総数3名以上のチームを構成してください。なお、非会員の方は、採択後速やかに正会員として入会していただくことになります。

<研究期間>
3年以内。ただし,フィージビリティー・スタディー(FS)的研究会の場合は1年間です。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.20)

学内管理18213

(一社)日本鉄鋼協会
2019年度鉄鋼協会研究プロジェクト(旧 産発プロジェクト展開鉄鋼研究)

※平成28年度募集分より名称が変更となりました。
高効率製造プロセス
高生産性プロセス
差別化商品製造プロセス
ものづくり一貫最適化プロセス,ものづくり将来システム
資源
低品位原料の利用技術(鉄鉱石/石炭)
稀少資源分離回収技術
環境・エネルギー
地球環境対応,CO2削減技術,CO2分離・固定技術
資源循環/社会ニーズ対応技術,副産物・発生物の資源化技術
革新的エネルギー回収・利用技術
鉄鋼材料関連(輸送機械・電機)(社会インフラ・建設)
省エネ・温暖化ガス削減のための鉄鋼材料技術,接合・利用加工技術
安心・安全・快適な生活のための鉄鋼材料技術,接合・利用加工技術
高機能鋼材の研究,革新的表面処理技術の研究
構造物の寿命予測・健全度モニタリング技術,長寿命化技術
復興・再生並びに災害からの安全性向上への対応(リスクマネジメント含む)
計測・評価・分析・解析
鉄鋼材料生産および材質評価のための新計測技術
鉄鋼材料の新分析・解析・評価技術,計算科学技術
総額4,000万円以内/件
(1件あたり原則かつ2,000万円/年以内)
提案書に必要事項を記入し,PDFファイル形式で,鉄鋼協会事務局に提出
先方締切
8月31日(金)
(厳守)
各自直接申請
<応募資格>
申請にあたっては,以下の条件を充たすチームでご応募ください。
(1) 本会正会員3名以上を含むものであること。
(2) うち,2名は大学またはこれに準ずる研究機関に所属する正会員であること。
(3) うち,1名は大口維持会員企業に所属する正会員であること。

<研究期間>
原則3年以内。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.20)

学内管理18214

(公財)明治安田厚生事業団 体力医学研究所内 研究助成事務局
第35回(2018年度)若手研究者のための健康科学研究助成
a. 指定課題:運動とメンタルヘルス
b. 一般課題:健康増進に寄与する学術研究

※いわゆる疾病の治療そのものに関するテーマは除く。
【a.指定課題】
100万円/件
(10件程度)
【b.一般課題】
50万円/件
(10件程度)
【選考委員奨励枠】
30万円/件
(3件程度)
(総額1,500万円)
作成した申請書ファイルは事務局メールアドレスにお送りください
先方締切
8月23日(木)
(必着)
各自直接申請
(申請書ファイルの中に「推薦者氏名・所属」を入力する欄有り)
<応募資格>
健康科学研究に従事し,修士以上の学位を有する方(医学・歯学の学士などを含む)40歳未満(申請時)で,所属する部署の所属長あるいは指導教官等の推薦を受けた方。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.20)

学内管理18215

(一社)日本溶接協会
2019年度次世代を担う研究者助成事業研究テーマ募集
鉄鋼材料を主体とした溶接・接合技術およびその周辺技術の研究とし,最先端な技術に限らず,産業の発展への貢献が大きい研究を主体的に進め,1年間で一定の成果が得られる見込みのあるものとします。 100万円/件
(10件程度)
先方締切
8月31日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学等に所属し,日本国内で研究に従事する2019年4月1日現在で45歳以下の研究者(国籍不問)。

<助成期間>
2019年4月1日〜2020年3月31日。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.20)

学内管理18216

(公財)トヨタ財団
2018年度研究助成プログラム
【テーマ】
「社会の新たな価値の創出をめざして」
上限800万円/件
(助成金総額6,000万円)
「応募者専用ページ」から応募書類を送信(アップロード)してください
先方締切
【公募期間】
8月3日(金)
【企画書受付】
7月23日(月)〜8月3日(金)
日本時間15時

各自直接申請
<応募の要件>
代表者の年齢が45歳以下(助成開始時)であることを要件とします。代表者および参加者の国籍・居住地による制限はありません。大学・研究機関等,所属の種別・有無も問いません。

<助成期間>
2019年5月1日〜2021年4月30日(2年間)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.20)

学内管理18217

(公財)人工知能研究振興財団
平成30年度(第29回)人工知能研究助成
【研究テーマ】
人工知能及び関連技術分野(人工知能を活用した情報処理技術,情報通信技術等)の高度化に関する調査,研究及び開発。
(1) 産業・環境分野における技術高度化並びに生産性改善のための人工知能及びその利用技術に関する研究
(2) 医療・介護・教育・経済・法律等の知的支援に関する研究
(3) ヒューマンインタフェース,エンタテイメント,感性情報処理の高度化に関する研究
(4) ロボットの感覚・運動・思考・知能・感情・インタラクション等に関する研究
(5) インターネット・モバイルシステムの知的な利用法に関する研究
(6) その他,人工知能の基礎及びその利用技術等に関する研究
限度100万円/件 先方締切
7月1日(日)〜9月30日(日)
(必着)
各自直接申請
<応募者の要件>
人工知能(知能ロボット,インテリジェントシステム,機械翻訳,音声理解,画像理解,知的CAI等)に関する調査,研究及び開発(以下「研究」という。)並びに人工知能関連技術(人工知能を活用した情報処理技術・情報通信技術等を含む。)の高度化に関する研究を行う企業,教育・研究機関・その他団体の研究グループ・個人等が対象となりますが,特に,産学(官)研究共同体からの提案を積極的に支援します。

<研究完了期日>
研究助成金交付後2年以内。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.20)
学内管理18080
(公財)スズキ財団
平成30年度研究成果普及助成
研究成果の普及のため,国内外で行われるシンポジウム,会議などを開催するための諸費用に助成するもの。

国民生活用機械等の生産・利用・消費に係る科学技術に関する研究でかつ独創的・先進的または基礎的・先導的な研究開発課題を対象としたもの。
事業内容を審査の上,金額を決定 先方締切
随時
(予算到達時に打ち切り)
各自直接申請
<応募資格>
原則として,日本国内の大学,大学院,高等専門学校または公共研究機関に常勤する研究者で,主たる研究が科学技術に関する試験研究であること。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.20)
学内管理17619
アステラス製薬
オープン・イノベーション公募サイトa3(エーキューブ)募集テーマ更新
2017年10月に募集テーマを更新いたしました。
弊社と共に困難な創薬研究課題に取り組み,解決に挑戦するパートナーを求めています。
3(エーキューブ)は年間を通じ英知の出会いの場としてオープンしています。
募集プログラム
A. 研究テーマ事前設定型
創薬標的・創薬基盤技術の探索研究
研究形態は共同研究
B. アステラス保有化合物活用型
募集テーマ
A. 研究テーマ事前設定型
A-55 遺伝子・核酸を用いた新規標的に対する創薬テーマならびにその組織選択的送達技術の開発
A-54 中枢選択的移行を可能とするドラッグデリバリーシステム技術の開発
A-53 化学修飾によって薬物への機能性付加を可能とする新規技術
A-52 自然免疫制御に関する新規創薬標的と疾患治療に関する研究
A-51 中枢神経系の免疫制御に関する創薬研究
A-50 肌内部組織における副作用を予測・検出可能なイメージング/センシング技術
A-49 薬剤性末梢神経障害を高感度に検出あるいは予測できるin vitro/in vivo新規評価系やバイオマーカーの募集
A-48 PET研究による11β-HSD1抑制薬の適応症探索

B. アステラス保有化合物活用型
B-8 研究開発中止・中断化合物の新規適応症探索
【研究テーマ事前設定型】
100万円〜3,000万円/年

【アステラス保有化合物活用型】
試験実施にかかる費用を負担。
上限700万年
先方ウェブサイトの「応募用紙」および「応募フォーム」に必要事項を記入してご応募ください。
先方締切
3月31日(土)
9月30日(日)

10月から随時受付,順次速やかに審査。

募集テーマは基本6か月掲載しますが,提携が決まった場合等,期間中でも募集を終了することがございます。また,期間中に提携が決まらない場合には,期間を延長して募集する場合がございます。
各自直接申請
<応募対象者>
国内研究機関(アカデミア,製薬およびベンチャー企業等)に所属している研究者の方

<研究期間>
■研究テーマ事前設定型
 原則1年
■アステラス保有化合物活用型
 原則1年以内
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.12.08)
学内管理18076
(独)日本学術振興会
平成30年度 課題設定による先導的人文学・社会科学研究推進事業(実社会対応プログラム(研究テーマ公募型))
【対象となる研究テーマ】
A: 世代間衡平性・持続可能性・社会安全性等の倫理的観点を考慮した政策設計のための実践的研究
B: LGBTおよび性的少数者をめぐる社会的ダイバーシティの実現に関する研究
C: 人口減少社会における多様な文化の共生をめざすコミュニティの再構築
D: 忘却に関する学際的研究と社会対応基盤の構築
研究費(直接経費】は,研究期間を通した総額で,1,350万円まで
(10件程度)
※応募予定者は5月2日までに応募を行う意向を当課まで必ずご連絡ください。
(チェックリストの提出の関係のため)


e-Radを利用して電子申請を行ってください。


※機関による承認が必要ですので,上記「e-Radを利用しての申請について」に従ってメールにてお知らせ下さい。

先方締切
6月15日(金)
17:00
各自直接申請
<研究実施体制>
要項参照

<研究期間>
3年間(平成30年10月〜平成33年9月を予定)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.20)
学内管理18030
(一財)防災研究協会

平成30年度研究発表会等の共催(後援)
災害の防止・軽減に関して,研究の成果の発表会,シンポジウム等の開催に必要な経費の一部を共催(後援)の形で助成。 30〜50万円/件
(総額200万円,5件程度)
先方締切
開催される6ヶ月前まで
各自直接申請
<申請者の資格>
大学等研究機関に勤務する者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.13)
学内管理18090
(公財)住友財団
2018年度基礎科学研究助成
理学(数学,物理学,化学,生物学)の各分野及びこれらの複数にまたがる分野の基礎研究で萌芽的なもの(それぞれの分野における工学の基礎となるものを含む)。 最大500万円/件
(90件程度)
先方締切
【データ送信】
6月7日(木)
(必着)
【郵送書類】
6月30日(土)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
若手研究者(個人またはグループ)

<助成期間>
原則として2018年11月〜2019年10月の1年間。

※Macintosh等他OSのパソコンを使用すると,送信されたPDFのデータを財団で取り込めません。ファイルのダウンロードする時から必ずWindowsパソコンを使用してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.20)
学内管理18091
(公財)住友財団
2018年度環境研究助成<一般研究>
環境に関する研究
分野は問いません。環境問題の解決・改善のためには,多面的アプローチによる分析と様々な対応策の構築が必要と考え,そのためのいろいろな観点(人文科学・社会科学・自然科学)からの研究に対する支援を行うものです。
尚,引続き東日本大震災等震災関連の研究や放射能汚染などの原発事故に関わる研究も歓迎します。
最大500万円/件
(50件程度)
先方締切
【データ送信】
6月7日(木)
(必着)
【郵送書類】
6月30日(土)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
研究者個人または研究グループ

<助成期間>
原則として1年間。
(2018年11月〜2019年10月)

※Macintosh等他OSのパソコンを使用すると,送信されたPDFのデータを財団で取り込めません。ファイルのダウンロードする時から必ずWindowsパソコンを使用してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.20)
学内管理18092
(公財)住友財団
2018年度環境研究助成<課題研究>
本年度募集課題
「地域固有の環境問題の理解および解決のための学際研究または国際共同研究」

募集課題の詳細
最大1,000万円/件
(3件程度)
先方締切
【データ送信】
6月7日(木)
(必着)
【郵送書類】
6月30日(土)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
研究者個人または研究グループ

<助成期間>
原則として2年間
(2018年11月〜2020年10月)

※Macintosh等他OSのパソコンを使用すると,送信されたPDFのデータを財団で取り込めません。ファイルのダウンロードする時から必ずWindowsパソコンを使用してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.20)
学内管理18019
(公財)MSD生命科学財団
研究助成−がん領域−【若手研究者】
がん治療の進歩・発展に貢献できる次世代を担う若手研究者の育成を目的とし,医学系の幅広い研究を対象とします。

【研究課題】
医学系におけるがんに関する独創的な基礎研究または臨床研究
総額300万円(150万円/年×2)/件
(10件以内)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


6月8日(金)
申請書1部

推薦欄は空欄にしておいてください。
申請者決定後,押印した申請書の提出をお願いします。

Web応募ページでのアップロード・完了手続きは,こちらからお願いするまで待っておいてください


津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切6/30)
申請数制限有り
推薦者:研究科長(学部長),研究所長等
推薦者が推薦できるのは1名のみとする。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
国内の大学等に所属している医学研究者で,さらに,応募時に科研費の応募資格がある者(大学生,大学院生,企業に所属する研究者は除く)
2018年4月1日現在,満40歳以下であること,ただし,M.D.は満42歳以下まで可とする
国籍は問わないが,日本国内における研究を対象とする
所属する大学の長(大学:研究科長(学部長),研究所長等)の推薦を得ること
先方HP


(2018.04.06)
学内管理18020
(公財)MSD生命科学財団
研究助成−がん領域−【スタートアップ】
がん研究に一定の成果・実績を有し,日本国内で組織的な研究体制をスタートさせた研究者を支援するプログラム。

【研究課題】
医学系におけるがんに関する独創的な基礎研究または臨床研究
総額1,000万円(500万円/年×2)/件
(1件)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


6月8日(金)
申請書1部

推薦欄は「学長」を入力しておいてください。
申請者決定後,当課で押印します。

Web応募ページでのアップロード・完了手続きは,こちらからお願いするまで待っておいてください


津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切6/30)
申請数制限有り
推薦者:学長
推薦者が推薦できるのは1名のみとする。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
国内の大学等に所属している医学研究者
2018年4月1日現在,満45歳以下(M.D.は満47歳以下)の研究者で,2016年4月1日〜2018年6月30日までに,日本国内で新たに講座,教室,研究室または研究チームの責任者となった者(教授,部長,またはそれに準ずる役職)
国籍は問わないが,日本国内における研究を対象とする
所属する大学の長(大学:学長)の推薦を得ること
2018年度に,直接経費総額1,000万円を超える公的助成(科研費等)の受け取りが決定(内定含む)した者は応募できない
先方HP


(2018.04.21)
学内管理18038
(公財)伊藤科学振興会
平成30年度(第51回)研究助成
生物学,地学,化学,物理学の4分野のうちから,各年度毎対象に選ばれた1分野とする。

本年度は,化学。
100万円以内/件
(3〜4件)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限&学長印要)


6月8日(金)
申請書1部
・推薦書1部
(同一分野の指導的研究者(大学教授)の推薦書(用紙適宜)を添付要)

※推薦者欄には右記を記入しておいてください。学長印は申請者決定後,当課で押印します。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切6/30)
申請数制限有り
推薦は,各学部毎,2件以内。
推薦者は,推薦大学の学長。
応募多数の場合は調整を行います。

<対象>
大学の准教授・講師・助教およびこれに準ずる者とする。
大学院生・研究者は共同研究者とすることが出来る。

<推薦者欄>
〒700-8530
機関所在地:岡山市北区津島中一丁目1番1号
機関名称:岡山大学
役職・氏名:学長 槇野 博史
先方HP

要項・申請書

(2018.04.13)
学内管理18040
(公財)テルモ生命科学芸術財団
2018年度特定研究開発助成
【2018年度 指定研究開発テーマ】
『新しい価値を提供する医療機器の研究開発』

本助成では,医療機器テクノロジー領域において,医療現場における新しい価値を提供する医療機器の実現を目指した研究開発を支援します。なお,医療機器には保健・衛生・介護の分野も含みます。

※1推薦者1件のため申請の可否は学内締切後でないと分かりませんが,財団HPよりマイページ登録をして申請書を作成してください。
1年間1,000万円,原則として3年間
(1件)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


6月8日(金)
申請書1部

推薦者欄は空欄で結構です。申請者決定後,押印をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切6/30)
申請数制限有り
推薦者:大学の大学院研究科長・学部長。
研究施設長。
大学の研究科長・学部長,研究施設長が申請する場合では学長。
1推薦者から1件に限ります。
※推薦は「特定研究開発助成」と「開発助成」併せて1推薦者につき1件。
応募多数の場合は調整を行います。

<申請者>
大学等に所属する研究者
複数施設の共同研究開発も可

<助成期間>
2019年1月から2021年12月まで
先方HP


(2018.04.13)
学内管理18041
(公財)テルモ生命科学芸術財団
2018年度開発助成
※本助成は,2018年度より新たに開始します。

医療現場において新しい価値を提供する,医療機器と再生医療の事業化の実現を目指した開発を支援します。
(1) 医療機器開発
(2) 再生医療開発

※1推薦者1件のため申請の可否は学内締切後でないと分かりませんが,財団HPよりマイページ登録をして申請書を作成してください。
【医療機器開発】
400万円/年×1〜3年
(3件)

【再生医療開発】
400万円/年×1〜3年
(1件)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


6月8日(金)
申請書1部

推薦者欄は空欄で結構です。申請者決定後,押印をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切6/30)
申請数制限有り
推薦者:大学の大学院研究科長・学部長。
研究施設長。
大学の研究科長・学部長,研究施設長が申請する場合では学長。
1推薦者から1件に限ります。
※推薦は「特定研究開発助成」と「開発助成」併せて1推薦者につき1件。。
応募多数の場合は調整を行います。

<申請者>
大学等に所属する研究者
複数施設の共同研究開発も可

<助成期間>
2019年1月から2021年12月まで
先方HP


(2018.04.13)
学内管理18042
(公財)テルモ生命科学芸術財団
2018年度研究助成
医療現場において,新しい価値を提供する以下の領域の研究を支援します。
(1) 医療機器研究
(2) 再生医療研究
(3) バイオマテリアル研究
(4) 生理活性物質・生体成分研究
(5) 予防医療・健康寿命延伸研究
(6) 看護の研究

※1推薦者1件のため申請の可否は学内締切後でないと分かりませんが,財団HPよりマイページ登録をして申請書を作成してください。
200万円/件
(看護の研究は100万円)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


6月8日(金)
申請書1部

推薦者欄は空欄で結構です。申請者決定後,押印をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切6/30)
申請数制限有り
推薦者:大学の大学院研究科長・学部長。
研究施設長。
大学の研究科長・学部長,研究施設長が申請する場合では学長。
1推薦者から1件に限ります。
※推薦は「研究助成」において1推薦者1件。
※「特定研究開発助成」,「開発助成」とは別個に推薦が可能。
応募多数の場合は調整を行います。

<申請者>
大学等に所属する研究者
複数施設の共同研究開発も可

<助成期間>
2019年1月から2020年12月まで
先方HP


(2018.04.13)
学内管理18043
(一財)横山臨床薬理研究助成基金
平成30年度研究助成
トランスレーショナルリサーチあるいはそれを企画した基礎的研究 100万円/件
(17件以内)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


6月8日(金)
申請書1部

推薦欄は空欄にしておいてください。
申請者決定後,押印した申請書の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切6/30消印有効)
申請数制限有り
推薦者:総合大学の薬学部においては「薬学部長」。
但し,薬学部長が推薦できるのは,1名までとする。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
トランスレーショナルリサーチに意欲的に取り組んでいる男女を問わず満40歳未満(平成30年6月30日現在)の研究者とする。尚,原則として当財団において過去に研究助成金を受けた者は,申請者としての応募資格は無いものとする。
先方HP


(2018.04.13)
学内管理17765
(公財)日本生命財団
2018年度ニッセイ財団 高齢社会助成
【U.実践的研究助成】
(1) 「いつまでも地域で高齢者が安心した生活が送れるまちづくり(地域包括ケアシステム)の推進」
(2) 人生100年時代の「高齢者の生きがい・自己実現・就業支援」
(3) 「認知症の人が地域で安心した生活ができるまちづくり」(本財団恒久分野)
※詳細はHP内の表を参照してください。
【実践的課題研究】
最大400万/件
(1年最大200万)
(2〜3件)

【若手実践的課題研究】
総額451万
(1件最大100万)
(4〜5件)
先方締切
6月15日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象者>
■実践的課題研究:研究者または実践家
■若手実践的課題研究:45才未満(2018年4月1日現在45才未満(1973年4月2日以降生まれ))研究者または実践家

<助成期間>
2018年10月より
実践的課題研究:2年
若手実践的課題研究:1年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.03.16)
学内管理17784
(公財)住友電工グループ社会貢献基金
2018年度学術・研究助成
自然科学や社会科学の先進的,独創的な研究に助成を行います。資源・エネルギーの確保,地球環境保護,世界人口の増加と水食料不足,長寿高齢化社会の到来,経済格差の拡大等,現代の重要課題の解決に向けたテーマを対象とします。
特に新素材開発,情報技術(AI,IoT,ビックデータ活用),ライフサイエンスをはじめとした産業のイノベーションが期待できる研究や,持続可能社会,循環型社会,省資源社会,超高度情報化社会の実現,長寿高齢化・介護社会の到来,経済のグローバル化などの社会ニーズに対応する研究に対し助成を行います。
最大200万円/件
(総額3,000万円,20〜30件程度)
先方締切
6月15日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
大学等の教育機関等に従事する研究者個人,又はグループ。

<助成期間>
原則として2018年10月〜2019年9月の1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.03.30)
学内管理18011
(公財)泉科学技術振興財団
2018年度研究助成
高度機能性材料及びこれに関連する科学技術の基礎研究分野における,真に独自の発想に基づいた新しい研究。 100万円以下/件
(年間45件)
申請書類はメール添付で提出のこと
先方締切
6月15日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦書欄に当該研究に理解ある学識経験者の方の推薦文・署名・押印要,承諾書欄に所属長印要)
<応募の資格>
大学またはそれに準ずる公私研究機関に所属し,当該専門分野の研究歴5年以上,又は博士の学位を有すること。

<助成の期間>
助成金交付から1乃至2年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.06)
学内管理18012
(公財)泉科学技術振興財団
2018年度研究集会スタートアップ及びその飛躍への助成
「機能性材料科学」分野における萌芽的な研究集会・セミナーを結成しようとする若手研究者及びその分野の飛躍的発展をめざす研究集会・セミナーを主導する研究者に対する助成。 20〜80万円/件
(年間8件以内)
申請書類はメール添付で提出のこと
先方締切
6月15日(金)
(必着)
各自直接申請
(学識経験者による推薦書があることが望ましい)
<応募の資格>
(1) 研究集会・セミナーを開催することにより当該研究分野の立ち上げ及び研究の飛躍的発展を目指している人物であること。
(2) 研究集会・セミナーの開催ならびに運営の実施責任者であること。

<助成の期間>
研究集会の実施期間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.06)
学内管理18014
(公財)ロッテ財団

第6回(2019年度)奨励研究助成(A)(B)
今年度より,奨励研究助成(A)と,奨励研究助成(B)の2区分の応募枠を設定しました。

自然科学から人文・社会科学にわたる「食と健康」の分野において,申請者の年齢分布や研究形態の多様性も考慮しつつ,独創的・先端的な研究に専念する優れた若手研究者を助成。
助成対象分野
(1) 食料の生産・加工・流通・保存・備蓄・廃棄に関わる技術
(2) 食品のマーケティング
(3) 食文化
(4) 嗜好性(おいしさ・味覚)
(5) 栄養・機能性
(6) 食品安全・衛生
【2019年度特定課題】
(7) 香気
(8) 発酵
(9) その他分野横断的領域
※詳細は要項参照
【奨励研究助成(A)】
最大300万円/件
(10件程度)

【奨励研究助成(B)】
最大100万円/件
(10件程度)
指定の書類のWEB申請と併せて,郵送してください
先方締切
【Web申請】
6月15日(金)
24:00
【郵送】
6月18日(月)
12:00
(必着)
各自直接申請
(申請にあたっては,必ず所属長の許可をとること)
<応募資格>
(1) 2018年4月1日時点で原則40歳以下の方。国籍は問いませんが,本人が日本語で申請書を記載できる方。
(2) 国内の大学等に勤務する研究者の方で,博士号取得者または後期博士課程単位取得退学者の方。
(3) 助成申請にあたり,所属機関長の承認を得られる方。

<研究期間>
■奨励研究助成(A)
1年から3年まで選択可能
■奨励研究助成(B)
1年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.06)
学内管理18049
(公財)アステラス病態代謝研究会
2018年度研究助成金
「疾患の解明と画期的治療法の開発に資する研究」であり,「独創性,先駆性が高い萌芽的研究提案」,あるいは「臨床的意義の高い成果が期待できる研究提案」を支援します。
領域は特に問いません。あえて研究対象を掲げるとすれば,
(1) 基礎生命科学研究
(2) 創薬科学研究および医薬資源に関わる研究(有機合成化学,天然物化学を含む。)
(3) 疾患の基礎的研究
(4) 臨床研究(ヒトを直接の対象とした臨床研究全般)
テーマ
疾患の解明と画期的治療法の開発に資する研究
200万円/件
(50件,総額1億円)
電子申請のみです。郵送は不要です。
先方締切
6月15日(金)
17時
(厳守)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内で提案研究を実施する研究者。
(1) 推薦は不要です。
(2) 年齢制限はありません。

<助成期間>
2018年12月〜2019年11月
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2018.04.13)
学内管理18050
(一社)日本ガス協会
平成30年度大学等研究助成金
都市ガス業界の発展を先導する可能性がある独創的かつ先駆的研究 100万円/件
(3件程度)
先方締切
6月15日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<申請者の資格>
若手研究者
大学,機関に所属する研究者であり且つ正式部局員(日本に居住する方に限る)

<助成期間>
平成30年9月〜平成31年8月末
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.13)
学内管理18095
(公財)中山人間科学振興財団
平成30年度(第27回)研究助成
本年度のテーマに関する人間の科学についての独創的な研究を対象とする。

【平成30年度テーマ】
『時間の心理と生理』
50〜100万円
(若干名)
申請書類はメール添付にて送付してください
先方締切
6月15日(金)
(必着)
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.20)
学内管理18096
(公財)先進医薬研究振興財団
平成30年度精神薬療分野研究助成
応募区分
(1) 精神疾患の病因,病態に関連する研究(遺伝子研究を含む)
(2) 精神疾患の症状,診断,治療に関連する研究(症例研究や疫学研究を含む)

対象とする研究領域
(1) 統合失調症
(2) 気分障害
(3) 脳器質疾患・認知症
(4) 発達障害
(5) その他
【一般研究助成】
100万円/件
(総額2,000万円)

【若手研究者助成】
100万円/件
(総額1,000万円)
研究者専用ページから応募してください
先方締切
6月15日(金)
各自直接申請
<応募資格>
(1) 一般研究助成
国内の医療施設またはそれに準ずる研究機関に所属する医師または研究者
(2) 若手研究者助成
国内の医療施設またはそれに準ずる研究機関に所属する医師または研究者
応募時39歳以下の者
大学及びその付属機関においては教授,研究所及び研究施設においては部門長の推薦を受けた者

<対象とする研究期間>
1年間(2018年12月1日〜2019年11月30日)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.20)
学内管理18097
(公財)先進医薬研究振興財団
平成30年度血液医学分野研究助成
対象とする研究領域
(1) 血栓止血・血管機能(各種臓器の生理,病態など)とその関連領域
(2) 輸血・細胞療法とその関連領域
(3) 血液・血管に関連する再生医学
(4) 感染・免疫・アレルギーとその関連領域
【一般研究助成】
100万円/件
(総額2,000万円)

【若手研究者助成】
100万円/件
(総額1,000万円)
研究者専用ページから応募してください
先方締切
6月15日(金)
各自直接申請
<応募資格>
(1) 一般研究助成
国内の医療施設またはそれに準ずる研究機関に所属する医師または研究者
(2) 若手研究者助成
国内の医療施設またはそれに準ずる研究機関に所属する医師または研究者
応募時39歳以下の者
大学及びその付属機関においては教授,研究所及び研究施設においては部門長の推薦を受けた者

<対象とする研究期間>
1年間(2018年12月1日〜2019年11月30日)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.20)
学内管理18098
(公財)先進医薬研究振興財団
平成30年度循環医学分野研究助成
対象とする研究領域
(1) 脳血管障害及びその関連領域
(2) 心疾患及びその関連領域
【一般研究助成】
100万円/件
(総額2,000万円)

【若手研究者助成】
100万円/件
(総額1,000万円)
研究者専用ページから応募してください
先方締切
6月15日(金)
自直接申請
<応募資格>
(1) 一般研究助成
国内の医療施設またはそれに準ずる研究機関に所属する医師または研究者
(2) 若手研究者助成
国内の医療施設またはそれに準ずる研究機関に所属する医師または研究者
応募時39歳以下の者
大学及びその付属機関においては教授,研究所及び研究施設においては部門長の推薦を受けた者

<対象とする研究期間>
1年間(2018年12月1日〜2019年11月30日)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.20)
学内管理18099
(公財)先進医薬研究振興財団
平成30年度先進研究助成

※『特定研究助成』を『先進研究助成』と改め,募集分野を年度ごとの持ち回りにしました。
【研究分野】
 精神薬療分野

研究領域
(1) 統合失調症
(2) 気分障害
(3) 脳器質疾患・認知症
(4) 発達障害
(5) その他
1,000万円/件 研究者専用ページから応募してください
先方締切
6月15日(金)
各自直接申請
<応募資格>
国内の医療施設またはそれに準ずる研究機関に所属する医師または研究者
国際共同研究の場合も,国内の医療施設またはそれに準ずる研究機関に研究拠点を有すること

<対象とする研究期間>
2年間(2018年12月1日〜2020年11月30日)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.20)
学内管理18151
宇多津町役場
平成30年度宇多津町学術研究助成事業
宇多津町内の自然環境及び生態を対象とする分野
宇多津町内の歴史,文化,社会,産業等を対象とする分野
宇多津町のまちづくりに関連する分野
その他宇多津町に直接関係する研究分野
15万円以内/件 先方締切
6月15日(金)
各自直接申請
<応募資格>
下記のいずれかに該当する個人または団体
大学に在籍する学生,大学院生
大学,研究機関等に所属する教官,研究員
小学校,中学校,高等学校等の教職員
その他,宇多津町の自然環境や文化風習等に関心を持つ者

<助成事業実施期間>
助成決定年度の2月末まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.25)
学内管理18152
(公財)電気通信普及財団
2018年度度シンポジウム・セミナー等開催援助
シンポジウム・セミナー等の開催援助については,下記の(1),(2)に関するもので,新たな活動に取り組まれるなど開催経費の一部の援助を必要とするものを対象とします。
(1) 情報通信の研究,普及・振興に関して学術的に寄与する会議等(学術)
(2) 情報通信の普及,利活用の振興に社会的に寄与するシンポジウム・セミナー等(社会)
100万円程度/件 先方締切
6月15日(金)
各自直接申請
<援助の対象期間>
原則,2018年10月から2019年9月までに開催するもの。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.25)
学内管理18051
(公財)サントリー生命科学財団

2018年度SUNBOR GRANT
本年度の募集課題
「内因性代謝物による生体機能制御機構およびその共通性と特殊性の解明」に関連する課題
課題の説明
生体内では,種々の内因性物質が「代謝」を受け,その代謝物が生殖,成長,エネルギー変換,高次脳機能といった生体機能を制御していることが明らかになりつつあります。このような代謝物の分子レベル・機能レベルでの研究を通して,生態機能制御機構およびその共通性や特殊性の解明を目指す研究を対象とします。但し,ヒトが医薬品や健康食品等を摂取した際の代謝物に関する研究は対象外とします。
上限を2,000千円/年とし,3年間支給
(6件)
申請書ファイルを添付して財団指定のメールアドレス宛て応募してください
先方締切
6月18日(月)
17:00
各自直接申請
<募集対象者>
SUNBOR GRANTの趣旨に合致する個人型研究,萌芽型研究を行っている若手研究者(概ね42歳以下。職位を問いません。)を対象とします。制度や契約等により,他から研究資金を受けることを禁じられている者,もしくは国等より大型の競争的研究資金等(2018年度の合計5,000千円以上)を受けている研究者を除きます。
また,基礎的な生命現象解明を目指す研究者に限定し,がん等の疾病の診断等の医療応用や臨床応用等を目的とする研究者,ならびに医薬品もしくは健康食品等の開発を目的とする研究者を除きます。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.13)
学内管理18021
(公財)MSD生命科学財団
研究助成−生活習慣病領域−
【研究課題】
生活習慣病に関する疾病の原因解明と新たな治療法の開発
循環器分野
動脈硬化分野(脂質代謝・血管障害・動脈硬化性腎障害の研究を含む)
糖尿病分野
200万円(100万円×2年間)/件
(20件程度)
Web応募ページから応募申請のうえ,応募書類を提出のこと
先方締切
6月20日(水)
各自直接申請
(推薦状に所属上長の押印要)
<応募資格>
国内の大学等に所属し,基礎研究または臨床への応用研究に意欲的に取り組んでいる研究者とする。(大学院生,企業に所属する研究者は除く)
2018年4月1日現在の年齢が満40歳以下であること
応募者の国籍は問わないが,日本国内における研究を対象とする
日本循環器学会・日本高血圧学会・日本動脈硬化学会・日本糖尿病学会いずれかの会員であること
所属上長(所属研究室教授等)からの推薦をうけられること。(所属上長が同年度に推薦できるのは,1名のみとする)
※教室は当課では把握できておりませんので,申請希望の方は,推薦者によく確認の上申請してください。
先方HP

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(2018.04.06)
学内管理18139
(公財)神経研究所 精神神経科学センター
平成30年度調査研究助成
【対象となる研究】
精神・神経疾患等に関する基礎的,臨床的調査研究及び精神保健に関する調査研究

【対象となる研究分野】
(1) 精神疾患
(2) 神経疾患
(3) 筋疾患
(4) 精神・神経領域発達障害
(5) 精神保健
30〜50万円/件
(5件まで)
先方締切
6月20日(水)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格等>
(1) 精神・神経医学・医療に係る教育,研究または医療機関に所属する者
(2) 博士の学位を有する者またはこれと同等以上の研究能力がある者,及び臨床研究・調査を行うに十分な臨床研究を有すると本法人が認めた者
(3) 研究開始時における年齢が40歳未満の研究者個人を対象とする

<研究期間>
平成30年4月1日から平成31年3月31日
先方HP

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(2018.05.11)
学内管理18140
(公財)神経研究所 精神神経科学センター
平成30年度研究集会等助成
【対象となる研究】
精神・神経疾患等に関する研究集会等の内,国内において開催される講習会,講演会を対象とする。但し,学会は除く。

【対象となる研究分野】
(1) 精神疾患
(2) 神経疾患
(3) 筋疾患
(4) 精神・神経領域発達障害
(5) 精神保健
10〜25万円/件
(2〜3件まで)
先方締切
6月20日(水)
(必着)
各自直接申請
<応募資格等>
(1) 精神・神経医学・医療に係る教育,研究または医療機関に所属する者
(2) 博士の学位を有する者またはこれと同等以上の研究能力がある者及び臨床研究・調査を行うに十分な臨床研究を有すると本法人が認めた者

<研究期間>
平成30年4月1日から平成31年3月31日
先方HP

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(2018.05.11)
学内管理18052
(一財)沖縄美ら島財団

平成30年度助成事業
亜熱帯性動物・植物及び沖縄の歴史・文化,公園機能の向上に関する調査研究・技術開発および普及啓発活動を対象とし,以下に示す重点テーマの内容に沿うものとします。
(1) 亜熱帯性動物に関する調査研究及び技術開発
(2) 亜熱帯性植物に関する調査研究及び技術開発
(3) 沖縄の歴史文化に関する調査研究及び技術開発
(4) 公園の管理運営に関する調査研究及び技術開発
(5) 自然環境保全とその適正な利用に関する普及啓発活動等
【調査研究・技術開発】
100万円以内/件

【普及啓発等活動】
30万円以内/件
(総額500万円程度)
先方締切
6月22日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募対象者>
大学,大学院に所属する学生 ※指導教官等の推薦(承諾)が必要です
各研究機関に所属する研究者

<研究期間>
決定通知日以降の開始とし,申請時に設定した1年間を原則としますが,延長申請を含め,最長で3年間までの期間申請を認めます。
先方HP

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(2018.04.13)
学内管理18100
(公財)JFE21世紀財団

2018年度技術研究助成
鉄鋼技術研究
鉄鋼材料,製造プロセス,鉄鋼副産物を対象とする基礎/応用研究。計測・制御・分析・計算科学・数値解析等で鉄鋼を対象とする関連技術や生産技術の研究を含む。
地球環境・地球温暖化防止技術研究
地球環境保全と地球温暖化防止を目的とした技術開発を対象とするエンジニアリング(工学)に関係する基礎,応用技術の研究。
200万円/件
(25件)
財団HPの申請様式に記入し,HP内の申請画面から財団に送信のこと
先方締切
6月22日(金)
各自直接申請
<応募資格>
日本の大学等に勤務(常勤)する研究者であって国籍は問わない。
なおグループでの研究の場合,代表研究者以外の共同研究者は3名以内で,大学院生および外国の大学,日本の他の大学や公的研究機関に所属する研究者も可とする。

<研究期間>
原則1年間。
先方HP

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(2018.04.20)
学内管理18101
(公財)JFE21世紀財団

2018年度アジア歴史研究助成
「21世紀アジアと共存共栄するための,日本の産業と文化のVision構築に資するアジア歴史研究」

研究対象地域は下記の範囲とする。
北・東アジア(日本,朝鮮半島,中国,モンゴル,ロシアの一部),東南アジア,インド亜大陸〜西アジア(中近東),中央アジア〜カフカス地域
150万円/件
(10件)
財団HPの申請様式に記入し,HP内の申請画面から財団に送信のこと
先方締切
6月22日(金)
各自直接申請
<応募資格>
日本の大学等に勤務(常勤)する研究者であって国籍は問わない。
なおグループでの研究の場合,代表研究者以外の共同研究者は3名以内で,大学院生および外国の大学,日本の他の大学や公的研究機関に所属する研究者も可とする。

<研究期間>
原則1年間。
先方HP

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(2018.04.20)
学内管理18126
国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所
稀少疾病用再生医薬品等開発支援事業開発テーマの公募
募集対象となるテーマ
稀少疾病や難病等に対する再生医療等製品の開発を目指した,実用化段階(臨床現場への移行が可能な段階)のテーマであって,成果の実用化に向けた明確な計画を有するものを対象とする。
1開発テーマ当たりの事業費の規模は,年間数千万円程度を想定している 先方締切
6月22日(金)
午後5時
(必着)
各自直接申請
(推薦書に推薦者の署名・押印要)
<応募資格
再生医療等製品の実用化段階の開発を行っている,要項の要件を全て満たす日本国内の研究開発型企業及び研究機関を対象とする。

<事業実施期間>
平成30年度
先方HP

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(2018.04.27)
学内管理18153
山田養蜂場
みつばち研究助成基金事務局

第11回(2018年度)みつばち研究助成基金
【1】 新規応募研究
ミツバチ産品(ローヤルゼリー,プロポリス,蜂の子,蜂蜜,花粉荷など)に関連し,これまでに報告されていない新しい研究を支援します。サプリメント素材を用いる場合は,ミツバチ産品との併用による相加相乗効果を検証するものとします。
1)予防医学研究助成
A) 健康寿命延伸とQOL向上
ミツバチ産品による下記トラブルの改善・予防を検証する研究
ストレス・疲労感(メンタルヘルス)
睡眠障害
排尿トラブル
性機能トラブル
口腔トラブル(歯周病,ドライマウス)
歩行トラブル(ロコモ)
認知機能低下
聴力低下
B) 美容に関する研究
ミツバチ産品の芳香成分による癒し効果の定量化
ミツバチ産品の美容効果(美肌・美髪)および/またはそのメカニズムの検証 など
C) 個別化予防を目指した研究
一人ひとりに対応した予防医療の実現を目指すために,新しい技術と知見を駆使した研究
健康寿命を測定するマーカーの開発と,そのマーカーに対するミツバチ産品の影響の検証
AI,IoT,ビッグデータなどのデジタル技術の活用
SNP(遺伝子配列)の違いによるミツバチ産品の効果の差の検証
時間栄養学に基づいたミツバチ産品の摂取タイミング,量に関する研究 など
2)特別研究助成
ミツバチ産品のスポーツ分野への応用に関連する臨床研究

3)環境・養蜂研究
A) 養蜂現場の問題点の解決
B) 送粉昆虫の社会効果の解明
【2】 継続発展研究
これまでの採択テーマを発展させ,社会の貢献を目指す研究を支援します。
【【1】新規応募研究】
<1)予防医学研究助成>
@細胞レベル,動物レベルの場合
100万円/件
A臨床試験の場合
200万円/件

<2)特別研究助成>
200万円/件

<3)環境・養蜂研究>
100万円/件

【【2】継続発展研究】
@細胞レベル,動物レベルの場合
200万円/件
A臨床試験の場合
500〜1000万円/件
研究所HPの応募システムから応募ください
先方締切
6月22日(金)
17:00締切
各自直接申請
<対象者>
1) 新規応募研究
大学等に所属し,研究活動を行う研究者。年齢制限なし。
2) 継続発展研究
本基金採択歴があり,成果発表会にて研究成果の報告が終了している研究者。
先方HP

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(2018.05.25)
学内管理18141
第一三共(株)
2018年度(第8回)TaNeDS(タネデス)
萌芽研究から実用化に近い段階の研究推進までを視野にいれて,研究者の皆様と共に実用化を目指す創薬プロジェクト。

※下記それぞれにいくつか課題あり。詳細は先方HP参照。
【創薬技術および標的検証タイプ】
(1) Targeting技術・DDS
(2) 遺伝子治療・核酸医薬
(3) ペプチド・糖に関わる技術研究
(4) 細胞治療
(5) 安全性予測研究
(6) イメージング・薬物動態
(7) 化合物の評価・設計・物性研究
(8) 製剤技術研究
(9) 稀少疾患
(10) モダリティベースの創薬研究
(11) がん
(12) ワクチン研究
先進創薬タイプ
(1) チャレンジ領域
(2) マイクロバイオーム
(3) 感覚器・疼痛・中枢
(4) 心臓・血管疾患
(5) 免疫
(6) がん
化合物供与タイプ
(1) Drug Repositioningを志向した創薬研究
【創薬技術および標的検証タイプ】
原則1,000万円迄

【先進創薬タイプ】
原則300万円迄

【化合物供与タイプ】
化合物供与のみ
先方HP内の「応募フォーム」よりご応募ください

先方締切
5月28日(月)10時〜6月25日(月)17時
各自直接申請
<応募対象者>
日本国内の研究機関などに所属する研究者で,応募内容の研究を日本国内で遂行可能な方
学位取得のための外部発表が優先される大学院生などによる応募はご遠慮下さい。
先方HP

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(2018.05.11)
学内管理18175
非営利・協同総合研究所いのちとくらし

2018年度研究助成
本研究助成の目的は,非営利・協同セクターおよび,社会保障,医療,経営管理労働問題など,研究所の定款に掲げる目的に添った,人々の「いのちとくらし」に関わる社会的経済的政治的分析調査研究を支援することである。 (1)個人については50万円以内

(2)共同研究については100万円以内
先方締切
6月25日(月)
(消印有効)
各自直接申請
<対象>
(1) 個人研究:
1名による研究・実践研究
(2) 共同研究:
2名以上による研究・実践研究
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理17785
公益信託吉田学記念文化財科学研究助成基金
平成30年度助成金
文化財科学に関する研究 20〜50万円/件 先方締切
6月29日(金)
(必着)
各自直接申請
(指導者等欄に直属の上司(学生の場合は指導教員)の押印及び推薦理由要)
<応募条件>
(1) 我が国の若手研究者(大学院生を含む)の個人研究であること。
(2) 研究計画が独創的かつ優れたものであり,成果が期待できること。
(3) 原則として年令満45歳以下の研究者を主担当とする研究であること。
要項・申請書

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(2018.03.30)
学内管理18013
(公財)ロッテ財団

第6回(2019年度)研究者育成助成<ロッテ重光学術賞>
本制度は,「食と健康」の分野において,優れた若手研究者がわが国トップクラスの研究者として成長することを願い,それにふさわしい支援を行おうとするものです。

本制度は,日本国内の民間助成では新しい形態の研究者育成制度です。助成対象者には,テニュア職に就くことを目標に,育成支援教員のもとに安定した研究の場を確保しつつ,研究に必要な資金を長期にわたり助成します。

助成対象分野
(1) 食料の生産・加工・流通・保存・備蓄・廃棄に関わる技術
(2) 食品のマーケティング
(3) 食文化
(4) 嗜好性(おいしさ・味覚)
(5) 栄養・機能性
(6) 食品安全・衛生
【2019年度特定課題】
(7) 香気
(8) 発酵
(9) その他分野横断的領域
※詳細は要項参照

【本助成の特徴】
(1) 助成対象者へ生活費相当額の支援を行い,生活基盤の安定を図ります。
(2) 助成対象者とその育成支援の役割を担う教員をペアで助成し,助成対象者に対する組織内での研究体制をサポートします。
(3) 助成対象者および育成支援教員に対し,5年間という長期にわたる助成を行います。
1件あたりの年間助成金額1,500万円
(1件あたり5年で総額7,500万円)
(2件以内)
指定の書類のWEB申請と併せて,郵送してください
先方締切
【Web申請】
6月29日(金)
24:00
【郵送】
7月2日(月)
12:00
(必着)
各自直接申請
申請にあたっては,必ず所属長の許可をとること

育成支援教員ご本人が記載した推薦書要)
<応募資格>
(1) 2018年4月1日時点で原則40歳以下の博士号取得者。国籍は問いませんが,本人が日本語で申請書を記載できる方。
(2) 申請時点での所属先は国内・海外を問いませんが,助成開始後の受入研究機関は国内の大学等のみとします。
海外の機関から国内に戻る目的での当助成への応募も可能です。
(3) 申請時において,助成開始後の受入研究機関の機関長の承認および育成支援教員の推薦が得られ,かつ育成支援教員の下に研究の場を確保し,独自のテーマで主体性を保ちつつ研究を遂行っできる方。れ女性

<助成期間>
原則,2019年4月から2024年3月までの最長5年間とします。
先方HP

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(2018.04.06)
学内管理18015
(一財)キヤノン財団
第10回(2018年)研究助成プログラム「産業基盤の創生」
日本の強い産業を更に強化する,あるいは新たな産業を興すことによって経済発展を促すような科学技術分野にあって,独創的,先駆的,萌芽的な研究を対象とします。
分野としては,将来社会において重要になることが想定されるICT・エレクトロニクス・ロボティクス,健康・医療・生命科学,バイオテクノロジー,環境・資源・エネルギー,マテリアル・デバイス・プロセス,サービスサイエンスです。また,社会的に複雑で難しい課題を解決するために,分野間の知的な触発や融合を図る挑戦的な新興・融合テーマなども対象として含めます。

日本の経済発展には地域の活性化が不可欠です。キヤノン財団は特に地域の活性化に貢献する研究を重点的に支援します。地方に位置する大学等の研究を支援するとともに,中央に位置する大学等であっても地域の活性化を目指す研究に対して支援を行います。
上限2,000万円/件
(10数件程度)
応募には電子申請,電子データのe-mail提出,応募書類等の郵送が必要
先方締切
【電子申請】
6月1日(金)10時〜6月29日(金)15時まで
【e-mail提出・郵送提出】
7月3日(火)
(必着)
各自直接申請
(所属機関承認書に所属長印要)
<応募条件>
研究代表者は,国内の大学等に勤務し,当該機関で実質的に研究できる方です。
助成期間中に日本国内に居住している方が対象になりますが,申請者の国籍は問いません。

<助成期間>
1年間あるいは2年間のいずれか。
先方HP

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(2018.04.06)
学内管理18053
(一社)日本内部監査協会
2018年度研究助成
内部監査及び関連諸分野に関する調査研究 50万円以内/件 先方締切
6月29日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦書欄に所属長印要)
<助成対象者>
日本国内の教育機関において,会計学,商学,経営学,経済学,法学,情報学等の調査研究に従事している個人で,申請時点で常勤の准教授,助教等(特任教員を含む)とする。

<助成期間>
初年度を10月開始とし,研究成果公開準備を含め2年半以内とする。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.13)
学内管理18102
(公財)マツダ財団

第34回(2018年度)マツダ研究助成−青少年健全育成関係−
本財団の設立趣旨である「青少年の健全育成」に係る市民活動の活性化に役立つ実践的な研究。
助成対象研究分野
(1) 青少年をとりまく環境
(2) コミュニティづくり
(3) ボランティア育成
(4) 科学体験
(5) 前各号に類する分野
総額400万円,5〜6件 申請書類は電子メールに添付して送信してください
先方締切
6月29日(金)
(必着)
各自直接申請

※押印は不要ですが,申請にあたり所属機関の長の承諾を得てください
<応募資格>
日本国内の大学等に所属して,青少年健全育成に関する研究に従事し,その研究の成果が,次代を担う青少年の健全育成に貢献するところが大きいと思われる研究者または研究グループ。研究代表者は,助成申請にあたり,所属機関の長の承諾を得てください。
特に若手研究者(概ね35歳以下)の応募を歓迎します。

<助成期間>
1年または2年
先方HP

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(2018.04.20)
学内管理18102
(公財)マツダ財団

第34回(2018年度)マツダ研究助成−青少年健全育成関係−
本財団の設立趣旨である「青少年の健全育成」に係る市民活動の活性化に役立つ実践的な研究。
助成対象研究分野
(1) 青少年をとりまく環境
(2) コミュニティづくり
(3) ボランティア育成
(4) 科学体験
(5) 前各号に類する分野
総額400万円,5〜6件 申請書類は電子メールに添付して送信してください
先方締切
6月29日(金)
(必着)
各自直接申請

※押印は不要ですが,申請にあたり所属機関の長の承諾を得てください
<応募資格>
日本国内の大学等に所属して,青少年健全育成に関する研究に従事し,その研究の成果が,次代を担う青少年の健全育成に貢献するところが大きいと思われる研究者または研究グループ。研究代表者は,助成申請にあたり,所属機関の長の承諾を得てください。
特に若手研究者(概ね35歳以下)の応募を歓迎します。

<助成期間>
1年または2年
先方HP

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(2018.04.20)
学内管理18104
(公財)NSKメカトロニクス技術高度化財団

メカトロニクス技術高度化「集会助成」(2018年度事業分)
日本国内で開催されるメカトロニクス技術に関する講演会,研究会等の開催に対して選考の上,その開催費(準備費を含む)の一部を助成対象とするものです。
集会助成対象領域
1. 集会助成の対象領域は,メカトロニクス技術に関するものです。ここでメカトロニクス技術とは,機械の運動に関する技術と運動の電子制御に関する技術を一体化した技術で,要素技術,基礎技術,システムおよび応用を含みます。
2. 本年度の助成対象集会は,大学,試験研究機関,学会等が主催し,国内で開催される国際研究集会とします。ただし,総会,年次大会など国内学会の定期大会は除きます。
限度50万円/件 先方締切
【前期】
6月29日(金)
【後期】
12月20日(木)
(必着)
各自直接申請
<応募者の資格>
大学等に所属して常勤する研究者(博士の学位を有し,かつ教授,准教授,講師ならびにこれらに準ずる者)。

<集会の開催日>
原則として2018年10月以降。
先方HP

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(2018.04.20)
学内管理18121
(公財)野村財団
2019年度金融・証券のフロンティアを拓く研究助成
国内外の金融・証券分野に関する経済学・法学等の理論的研究,データ分析に基づく実証的研究,幅広い学問分野にまたがる学際的研究,海外の研究者も加えた国際的研究など,金融・証券分野の発展に資する画期的,意欲的な研究プロジェクトに対する助成を行います。 上限2,000万円/件 財団HPの申請フォームから申請してください
先方締切
6月29日(金)
17時
(日本時間)
各自直接申請
<応募資格>
わが国の大学等において常勤の職に就き社会科学分野の研究に従事する個人,または当該資格を有する者を研究代表者とするグループとします。共同研究者の資格は特に制限しません。

<対象期間>
2019年4月1日〜2020年3月31日を初年度として最長5年まで
先方HP

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(2018.04.27)
学内管理18154
積水化学 自然に学ぶものづくり 研究助成プログラム事務局 
(株)積水インテグレーテッドリサーチ
2018年度自然に学ぶものづくり研究助成
助成対象
(1) 「自然」の機能を「ものづくり」に活用する研究(*)を対象とする。
例えば,微生物活用,ロボティクス分野,天然資源活用,新素材材料開発,環境浄化修復,生産製造システム,建築,、まちづくり・ライフライン,医療・健康・生活などに関して,「自然」の機能を「ものづくり」に活用する研究・技術開発
(2) 1つのテーマとして独立した個人研究,または複数人の連携による共同研究が対象
募集テーマ
(1) 「ものづくりテーマ」
社会課題の解決に向け短中期的に実用化に進む研究。
なお,過去に当助成を受け研究ステージが上がった研究(ステップアップ)も応募が可能です。
(2) 「基盤研究テーマ」
独創的・先駆的研究,挑戦的萌芽研究
【ものづくりテーマ】
最高500万円/件
(7件程度)

【基盤研究テーマ】
最高300万円/件
(5件程度)

(総額2,500万円)
オンライン登録後,申請書の郵送要
先方締切
【オンライン登録】
6月29日(金)
【申請書送付】
7月2日(月)
(必着)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<助成研究期間>
1年間(2018年10月〜2019年9月)
先方HP

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(2018.05.25)
学内管理17636
(公財)セコム科学技術振興財団
学術集会および科学技術振興事業助成
国内法人及びそれに準ずる任意団体が主催し,安全・安心に関する科学技術の振興を目的とする集会であり,国内で開催されるもの(学会,シンポジウム,研究会等)。国際集会も対象とします。
将来研究者や技術者を目指す児童や生徒の啓発・育成を目的とする集会も対象とします。
助成決定から翌々年度末までに開催が終了するものを対象とします。
1件あたり最大100万円
(20件程度)
先方締切
12月22日(金)
常に申請を受け付けております。
6月30日と
12月22日が
締切日

締切日が土日祝の場合は,翌平日を締切日とします。
各自直接申請
<申請者の応募資格>
開催する集会の開催・運営の責任者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.12.19)
学内管理18018
(公財)東電記念財団

平成30年度研究助成<一般研究>
(1) 着想の新しさ,実行の熱意,社会の期待が評価できること。
(2) 研究計画が具体的であること。
(3) 新しい成果・知見を生むと期待できること。
(4) 既存の電気・エネルギー分野(電気工学,機械工学,材料工学,化学等)の他,「広く将来のエネルギーの発生・輸送・利用・環境に関わるシステム」「エネルギー・資源の将来見通し」「科学的な視点を含む政策提言」等に関する幅広い分野の革新的な基礎研究であること。
(5) IoT・AI・ブロックテェーン等,今後の社会を大きく発展・変革する可能性のある研究
上限100万円/件
(14件程度)
WEB申請してください
先方締切
【予備審査申込締切日】
6月30日(土)
24:00
※予備審査に合格された方は,本審査用に,より具体的な研究・支出計画などを提出して頂きます。
各自直接申請
(予備審査通過後に本審査申込書を提出していただく場合,内容を理解する大学教授級または所属機関長級の研究者などによる推薦が必要。
※予備審査の段階では,推薦予定者名の記入のみで結構です。)
<申込資格>
(1) 日本国内の大学や研究機関に所属している若手研究者
(2) 役職・年齢・国籍の制約はありません。

<助成期間>
平成31年4月から1年または2年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.06)
学内管理18054
(公財)三井住友海上福祉財団
2018年度研究助成−交通安全等部門−
交通事故又は各種災害の防止(交通環境,車両工学,被害軽減,安全教育,被害者に対する医療など)に関する研究。 上限200万円/件
(総額950万円)
先方締切
6月30日(土)
(必着)
各自直接申請
<対象>
個人研究,グループ研究のいずれも可。特に若手の研究者の応募を期待します。

<研究期間>
原則として1年。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.13)
学内管理18055
(公財)三井住友海上福祉財団
2018年度研究助成−高齢者福祉部門−
高齢者の福祉(医療,介護,予防,心理,環境など)に関する研究。 上限200万円/件
(総額2,290万円)
先方締切
6月30日(土)
(必着)
各自直接申請
<対象>
個人研究,グループ研究のいずれも可。特に若手の研究者の応募を期待します。

<研究期間>
原則として1年。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.13)
学内管理18056
(公財)日本感染症医薬品協会

第20回(2018年度)奨励賞
抗生物質及び関連医薬品の領域における主として臨床に関連した優れた研究。個人又は共同研究のいずれでもよい。 100万円/件
(1件または2件)
先方締切
6月30日(土)
各自直接申請
<応募資格>
研究・医療機関に所属し,原則として当該年度終了時に満40才未満の研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2018.04.13)
学内管理18057
(公財)立石科学技術振興財団
2018年度国際会議開催助成
エレクトロニクス及び情報工学の分野で,人間と機械の調和を促進するための国際会議の開催を対象として助成します。

「人間と機械の調和を促進する」とは,人間重視の視点に立った科学技術の健全な発展に寄与したいという当財団の願いからきているものです。エレクトロニクス及び情報工学の分野で,開催されるシンポジウム,ワークショップ,フォーラム等の国際的な研究集会を歓迎します。
100万円以下/件
(10件程度)
電子申請と併せて,必要なページを郵送のこと
先方締切
6月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
<応募条件>
当該会議の開催場所は日本国内とし,応募資格者(申請者)は日本人研究者とし,次の要件を満たすこととします。
応募資格者(申請者)の要件は,当該会議において,組織委員長もしくはプログラム委員長ならびにこれに準じた責任ある役割を担っていること,あるいは国際会議からセッション・オーガナイザー等の役割を依頼されていること,とします。
小規模の国際会議(100名未満)で若手の方のご応募を歓迎します。

<助成対象期間>
2018年10月1日〜2019年9月30日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.13)
学内管理18058
公益信託タニタ健康体重基金
2018年度助成金
【対象課題】
研究助成
「肥満の解消や適正体重(健康体重)の維持に関する研究」
活動助成
「肥満の解消や適正体重(健康体重)の維持に関する啓発・教育にかかわる実践活動」
研究助成および活動助成合わせて400万円 申請書はEメールにて送信してください。
先方締切
6月30日(土)
各自直接申請
<助成対象者>
肥満の解消や適正体重の維持に関する研究を行う国内の 個人,研究団体ならびに大学,大学院,研究機関および肥満の解消や適正体重の維持に関する啓発的な実践活動を行う個人,団体ならびに大学,大学院,研究機関。

<助成期間>
原則として助成金贈呈日より10ヵ月間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2018.04.13)
学内管理18059
科学技術社会論学会
(公財)倶進会・柿内賢信記念賞事務局
2018年度科学技術社会論・柿内賢信記念賞
特別賞
国内在住の個人またはグループ・組織を対象に,研究または実践における科学技術社会論に対する貢献の実績に対して授与。

「科学・技術と社会の問題」に関する研究・実践活動を行う個人を幅広く対象。
奨励賞
今後の発展が期待される研究を行う個人に授与
実践賞
実践活動(科学技術社会論の社会応用,または社会実践を通じた科学技術社会論の研究)を行う個人に授与
【特別賞】
70万円/件

【奨励賞・実践賞】
30〜50万円/件
(奨励賞1件,実践賞1件)
先方締切
6月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.13)
学内管理18060
(公財)野村マネジメント・スクール
2018年度学術研究支援(研究助成)
経営者教育,経営学,ファイナンス,ITマネジメント等に関する調査・研究プロジェクトに助成します。純粋にアカデミックな研究も対象になりますが,企業経営との関連においてより実際的・実務的な研究を優先します。海外出張を含む調査・研究は助成の対象となりますが,海外在住の研究者をわが国に招聘するプロジェクトは対象としておりません。 限度額100万円/件
(総額1,000万円程度)
財団HPより電子申請してください
先方締切
6月30日(土)
17:00
日本時間
各自直接申請
<応募資格>
わが国の大学等において常勤の職に就き,経営者教育,経営学,ファイナンス,ITマメジメントを中心とする分野の研究に従事する個人,または当該資格を有する者を研究代表者とするグループ。
共同研究者の資格は特に制限しません。

<対象期間>
2018年4月〜2019年3月に開始し,最長2年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.13)
学内管理18061
(一財)医療経済研究・社会保険福祉協会 医療経済研究機構
2018年度(第22回)研究助成

<若手研究者育成研究助成>
(1) 医療保険及び介護保険に関する政策的研究
(2) 診療報酬及び介護報酬に関する政策的研究((1)を除く)
(3) 費用便益分析・費用効用分析・費用効果分析等を用いた政策的研究
(4) 医療・介護産業に関する政策的研究
(5) 医療・介護の提供体制に関する政策的研究
※大規模データベース(NDB等)のみならず,自ら一次データを収集して行う研究や公的統計データを用いた研究も推奨します。
概ね50〜100万円/件 所定の研究計画書および共同研究同意書に必要事項を記入し,先方事務局にE-mailにて申請して下さい
先方締切
6月30日(土)
(必着)
各自直接申請
<対象者>
(1) 左記の分野に関する科学的実証的研究を志向する個人又はグループとします。
(2) 主たる研究者は,国内研究機関に常勤で勤務・所属する研究者・院生を対象とします。
(3) 主たる研究者は,40歳以下(2018年4月1日現在とします。但し,修士・博士課程に在籍し,当機構が若手研究者と認める場合には年齢制限を行いません。

<研究実施期間>
2018年10月〜2019年9月末の1年間とし,期間前に開始する研究は対象外とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2018.04.13)
学内管理18062
(公財)日本証券奨学財団
2018年度研究調査助成
証券金融経済分野を対象とする。

(注)証券金融経済分野とは,証券,金融,財務・会計,企業・経営,法律,経済,社会の各分野とする。
100万円程度/件
(総額1,000万円)
先方締切
6月30日(土)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長及び同じ専門の学者の印・推薦理由要)
<助成対象者>
大学において学術の研究調査に従事している55歳以下の個人又はグループを対象とする。
なお,グループは複数の研究機関にまたがってもよい。大学院学生は,博士課程又は博士後期課程に限り共同研究者になることができる。

<選定対象期間>
本年度10月〜来年9月の研究調査に係る事案とする。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.13)
学内管理18063
(公財)日本証券奨学財団
2018年度研究出版助成
50〜100万円程度/件
(総額500万円)
先方締切
6月1日(金)〜9月30日(日)
(必着)
各自直接申請
<助成対象者>
大学において学術の研究調査に従事している55歳以下の個人又はグループとする。
なお,グループは複数の研究機関にまたがってもよい。大学院学生は,博士課程又は博士後期課程に限り共同研究者になることができる。

<選定対象の期間>
当年度の1年間(4月〜3月)に出版を予定する事案。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.13)
学内管理18105
(一財)日本建設情報総合センター
平成30年度研究助成
【対象課題】
(a) 建設情報の標準化に関する調査研究
(b) 3次元データモデルの利便性,操作性の向上に関する調査研究
(c) データベースの連携によるビジネスモデルの創出に関する調査研究
(d) 3次元データの活用による生産性の向上に関する調査研究
(e) 3次元データの活用による土木構造物の維持管理技術に関する調査研究
(f) 土木構造物の維持管理に適したデータ交換,データ仕様に関する調査研究
(g) i-Constructionの推進に関する調査研究
(h) ITプロジェクトマネジメント(情報システムの企画〜運営に至るプロジェクトマネジメント)に関する調査研究
(i) 映像技術・観測技術を活用した点検・維持管理技術に関する調査研究
(j) AIを活用したシステムサービスに関する調査研究
(k) 建設分野の情報技術者の育成に関する調査研究
(l) 市民学習(インフラ整備・管理や防災等)への活用に関する調査研究
(m) その他(上記(a)〜(l)以外で,財団の業務に関連する課題)
【2ヵ年の研究】
600万円以内
(1件以内)

【1ヵ年の研究】
300万円以内
(未定)

【上記以外に若手研究者(平成31年4月1日時点で満35歳以下)の研究(期間1ヵ年)】
100万円以内
(2件以内)
申請書は,メールで指定のアドレスに提出してください
先方締切
6月30日(土)
(必着)
各自直接申請
<助成対象者>
左記研究項目に関心を有する大学等の研究者

<助成期間>
平成30年9月1日から平成31年11月30日まで(1ヵ年)もしくは平成32年11月30日まで(2ヵ年)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.20)
学内管理18106
(公財)成長科学協会
平成30年度研究助成金<指定課題研究>
下記に示すように,多施設による共同研究チームで行う成長科学に関する研究であって,次の研究分野のいずれかに該当するもの。
研究分野
(a) 成長ホルモン療法の治療効果に及ぼす諸因子の解析並びにアドバース・イベントの調査に関する研究
(b) 成人成長ホルモン分泌不全症患者の診断,治療及び追跡調査に関する研究
(c) 成長ホルモン及びIGF-T測定に関する研究
(d) ヨウ素摂取と甲状腺機能,成長発達との関連に関する研究
(e) 低身長児(者)の生活の質に関する研究
(a)
300万円/件

(b)
150万円/件

(c)
50万円/件

(d)
70万円/件

(e)
80万円/件
先方締切
6月30日(土)
(必着)
各自直接申請
※応募は必ず3施設以上による共同研究チームを組んで申請してください。


<助成期間>
原則として1期(2年)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2018.04.20)
学内管理18107
(公財)成長科学協会
平成30年度研究助成金<自由課題研究>
成長科学に関する研究であって,次の研究分野のいずれかに該当するもの。
研究分野
(1) 身体の成長・発達に関する基礎的・臨床的研究
(2) 成長ホルモン又は成長ホルモンの関連因子に関する基礎的・臨床的研究
(アンチドーピングに関する研究も含む)
(3) 心の発達に関する研究
研究課題
上記の研究分野に関し,応募の研究者が提案する課題。
50万円/件 先方締切
6月30日(土)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に推薦者の押印要)
1施設からの応募は,1題。
※研究室・教室から1題でOKです。(2014年,先方へ確認済)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2018.04.20)
学内管理18127
(公財)ファイザーヘルスリサーチ振興財団
第27回(2018年度)研究助成
国内におけるヘルスリサーチ領域の問題解決型の共同研究であること。下記の6つの重点分野以外でも,保健・医療の受け手の観点から最適な保健医療・福祉のシステムに資する研究であれば対象とする。
*「募集要項」の「ヘルスリサーチ研究領域と例示」を参照のこと。
(1) 制度・政策に関する研究
(2) 医療経済に関する研究
(3) 保健医療の評価に関する研究
(4) 保健医療サービスに関する研究
(5) 保健医療資源の開発に関する研究
(6) 医療哲学に関する研究

A. 国際共同研究
国際的観点から実施する共同研究
B. 国内共同研究(年齢制限なし)
国内での共同研究
C. 国内共同研究(満39歳以下)
国内での共同研究(年齢制限:1978年4月2日以降産まれの方)
【A.国際共同研究】
上限300万円/件
(8件程度)

【B.国内共同研究(年齢制限なし)】
上限130万円/件
(14件程度)

【C.国内共同研究(満39歳以下)】
上限100万円/件
(14件程度)
先方締切
6月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦書に推薦者の署名・押印要)
<応募者>
保健・医療・福祉及びその関連領域において研究を志向する国内在住者。

<共同研究について>
A. 国際共同研究
共同研究:海外研究者を1名以上含めること。
B. 国内共同研究(年齢制限なし)
共同研究:同一教室内研究者のみとの共同研究は対象としない。
C. 国内共同研究(満39歳以下)
共同研究:同一教室内研究者のみとの共同研究は対象としない。

<助成期間>
2018年12月1日〜2019年11月30日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.27)
学内管理18128
(公財)ファイザーヘルスリサーチ振興財団
平成30年度(第25回)ヘルスリサーチフォーラム一般演題募集
フォーラムでは,例年,当財団から研究費助成を受けられた研究者の成果発表のみならず,公募による皆様からの自由演題の発表もいただいており,今年の下記の通り自由演題を公募いたします。

テーマ
「人生百年時代のヘルスリサーチ」
研究内容
制度・政策,医療経済,保健医療の評価,保健医療サービス,保健医療資源の開発,医療哲学等ヘルスリサーチの研究

応募書式は,財団メールアドレスへお送り下さい。
先方締切
6月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
※採用の場合は第25回ヘルスリサーチフォーラム(平成30年12月8日(土)/於:千代田放送会館)にて15分程度(含むQ&A),ホールセッションまたはポスターセッションで発表していただきます。 先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.27)
学内管理18129
(公財)SGH財団
第30回(2018年度)SGHがん研究助成
「がん」の基礎及び臨床における優れた研究 100万円/件
(15件)
先方締切
6月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦書に所属長印及び推薦理由要)
<応募資格>
日本の大学等において,左記研究に携わる日本人研究者及び医療従事者,ならびに日本に定住する外国人研究者及び医療従事者(個人またはグループ)。
ただし,2018年4月1日現在満45歳未満とする。

<期間>
1年間(おおむね2018年12月から翌年12月まで)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.27)
学内管理18155
(公財)損保ジャパン日本興亜環境財団
2018年度学術研究助成
申請する研究内容は,環境分野における博士号取得を目的としたものであれば,今後着手する研究,すでに研究途上にある研究のどちらでも構いません。(人文・社会科学系の研究が対象です。) 上限30万円/件
(5名程度)
先方締切
6月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
(研究指導者による推薦要)
<応募資格>
2018年4月2日現在,国内の大学院博士課程に在籍する研究者で35才以下の方。
国籍は問いませんが,博士論文提出までの居住地が日本国内の方。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.25)
学内管理18156
公益信託田島毓堂語彙研究基金
平成30年度研究助成
語彙研究 最大3件程度,総額50万円以内 先方締切
6月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
大学・大学院の教員,又は大学院博士課程(前期・後期)に在籍する学生若しくは運営委員会が認める者(国籍は問わない)で,これまでに本助成金を受給した実績のない方。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.25)
学内管理18157
(公財)医療科学研究所
2018年度(第28回)研究助成
(1) 医療及び医薬品に関する経済学的調査・研究
(2) 医薬品等研究開発・生産・流通に関する調査・研究
(3) 医療とその関連諸領域の学際的調査・研究
※以下の研究は対象外とする
通常の医学研究ともいうべき自然科学的研究
医師,看護師,薬剤師等の専門技術に関する自然科学的研究
他の助成団体から助成を受けた研究と実質的に同じ内容の研究
50万円以内/件
(総額500万円,10件)
研究計画書を郵送するとともに,記入済みファイルをメールで送付要
先方締切
6月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦者欄に推薦者の自筆の記名・押印要)
<対象者>
医療経済,医療制度,医療政策,社会保障政策,医薬品産業政策,その他広く医療に関して,優れた萌芽的研究あるいは独創的研究を目指す個人またはグループ(主たる研究者は,2018年4月1日現在で40歳以下であることが望ましい。)

<研究期間>
2018年11月1日〜2019年10月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.25)
学内管理18176
(公財)日本応用酵素協会
2018年度全身性炎症疾患の病因・病態の解明に関する研究助成
全身性炎症疾患ならびに関連疾病の成因・予防・治療に関する,生化学あるいは分子生物学的な面からの独創的,先駆的な研究。
但し,本年度の研究助成対象分野として下記のテーマとする。
ベーチェット病,眼炎症性疾患,炎症性腸疾患,強皮症
総額1,000万円
(10名)
協会HPよりWeb申請してください
先方締切
7月1日(日)
各自直接申請
<応募資格>
(1) 対象研究課題に意欲的に取り組んでいる若手研究者(40歳以下:2018年4月1日時点)
(2) 単独研究,共同研究の別は問わない。
(3) 同一研究者の助成回数は2回を上限とする。但し,2年連続しての応募は認めない。

<助成期間>
1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18064
公益信託成茂動物科学振興基金
平成30年度研究助成
(1) 基礎的な動物科学の研究に携わっている研究者。
(2) 研究は,単独であっても,または共同であってもよい。共同研究の場合には,申請は代表者の責任で行う。
70万円以内/件
(総額350万円程度)
先方締切
7月6日(金)
(必着)
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2018.04.13)
学内管理18108
(公財)三豊科学技術振興協会
平成30年度研究助成
精密機械工業の発展に寄与する加工・計測・制御に関する科学技術及びそれらの基礎となる理工学における優れた研究 限度200万円/件
(10件程度)
先方締切
7月6日(金)
各自直接申請
<応募資格>
国内大学・公的研究機関およびそれに準ずる学校または機関に属する研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.20)
学内管理18158
(公財)KDDI財団
2019年度調査研究助成/特別枠調査研究助成
ICTが拓く豊かな未来社会をテーマとし,ICTの普及・発展,グローバル化,ICTを利活用した社会的課題の解決に寄与する調査,研究(技術,産業,制度,社会,文化等)。

※今年度は,KDDI財団創立10周年記念として,社会変革へのブレイクスルーとなるチャレンジングな研究に対して「特別調査研究助成」を設けます。
<調査研究助成>
300万円まで/件
(15件程度)

<特別調査研究助成>
1,000万円
(1件)
申込書はメール添付で提出のこと
先方締切
7月2日(月)〜7月6日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長の押印および推薦コメント要)
<対象>
日本の大学,研究機関に属する研究者,ポスドク,大学院生を対象とします。ただし通信事業者等の本来業務に該当するものは対象外とします。

<助成期間>
2019年4月以降に開始され,2022年3月までに終了の研究。

※申請書に記述いただく推薦コメントは,学科長,学部長,学長,研究機関の場合は部長以上の職位の方によるものとし,申請者自身による記述(自推)は認めません。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.25)
学内管理18159
(公財)KDDI財団
2019年度国際会議開催助成
ICTの普及・発展に寄与する国際会議。ただし,通信事業者等の本来業務に該当するものは対象外とします。 80万円まで/件
(2件程度)
申込書はメール添付で提出のこと
先方締切
7月2日(月)〜7月6日(金)
(必着)
各自直接申請
<対象期間>
2019年4月から2020年6月末日までに開催されるもの。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.25)
学内管理18065
(公財)コスメトロジー研究振興財団
2018年度(第29回)研究助成
化粧品学及びそれに関連する基礎的分野の課題
分野1. 素材,物性に関する分野
分野2. 生体作用,安全性に関する分野
分野3. 精神,文化に関する分野
分野3では,特に課題の制約はありません。
現代化粧観,精神文化的側面,社会的側面,国際(異文化)的側面,生理・脳内機構・心理的側面,うつ病などの精神疾患,頭痛と顔貌,形成外科,がんなどの終末期医療,化粧による高齢者の行動変容,感性と使用感,容器デザイン,広告等 幅広いフィールドからの応募に期待してます。
200万円,又は100万円,50万円/件
(総額4,500万円)
先方締切
5月7日(月)〜7月9日(月)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<助成の種類>
一般研究(萌芽的研究,準備的研究等も含む)。

<申請者>
個人研究を原則とする。但し,共同研究者(海外研究者も含む)があっても良い。

<研究期間>
2年以内
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.13)
学内管理18160
(公財)浦上食品・食文化振興財団
平成30年度研究助成
(1) 食品加工技術に関する研究
(2) 食品と健康に関する研究(=「香辛料」を研究材料にするものは(3)とすること。)
(3) 香辛料食品に関する研究(=「香辛料」を研究材料にするものすべてが該当します。)
(4) 食嗜好に関する研究
(5) 食品の安全性に関する研究
限度300万円/課題
(研究課題のジャンルごとにそれぞれ1件またはそれ以上を採択)
財団HP内の申請フォームから申請してください
先方締切
7月10日(火)
各自直接申請
<研究助成の対象者>
原則として左記に掲げた課題の研究を日本国内で行っている研究者又はそのグループ。

<研究期間>
平成30年10月から31年3月までの間に研究を開始すること。
研究期間は12ヶ月程度(必要に応じて13〜24ヶ月についても採用することがあります。)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.25)
学内管理18161
(公財)岩谷直治記念財団
第45回(平成30年度)岩谷科学技術研究助成
(1) 再生可能エネルギー源
太陽エネルギー,風力エネルギー,波力・潮力エネルギー,地熱,バイオエネルギーなど
(2) 将来に期待される燃料
水素,新燃料等の製造・利用,合成液体燃料などの開発
(3) エネルギーの変換,輸送,利用の高効率化,合理化およびそれらのシステム
太陽電池,燃料電池,二次電池,燃焼技術,廃熱回収システムなど
(4) エネルギー材料
エネルギーの貯蔵,輸送,利用,変換の高効率化に重要な役割を果たす材料など
(5) 低温の利用
液化ガスの利用,低温技術,食品・バイオ材料の貯蔵など
(6) 環境保全,地球温暖化防止,エネルギー利用上の安全性
環境汚染防止技術,地球温暖化防止技術,グリーンケミストリー,環境監視測定機器,環境影響評価技術など
限度200万円/件
(55件以内)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


7月10日(火)
申請書1部

推薦者欄は空欄で結構です。
申請者決定後,推薦者の押印・論文等必要書類の提出をお願いします。


津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切7/31消印有効)
申請数制限有り
推薦者:研究科長,大学附置または附属研究所の所長。
推薦件数:同一部局から2件以内。
応募多数の場合は調整を行います。


<対象者>
日本の大学等に在籍する個人またはグループとし,グループの場合はその代表者を候補者とします。
なお,候補者の研究内容は左記の研究課題に関するものであり,現に研究に従事するか,または具体的に研究着手の段階にあり,1〜2年以内に研究の成果が期待されるものとします。
先方HP


(2018.05.25)
学内管理18162
(一財)新技術振興渡辺記念会
平成30年度下期科学技術調査研究助成
科学技術の分野における次に掲げる各号に関する調査研究で,その成果が新技術の振興等今後の科学技術の発展に貢献できることが期待されるものとします。
(1) 科学技術政策の立案・推進
(2) 科学技術と社会経済との関連
(3) 科学技術のコミュニケーション
(4) 科学技術人材の育成
(5) 科学技術の発展動向
(6) 上記の各号に類するもの又は上記の各号の複数にまたがるもの
150万円以下/件
(助成件数は予算の範囲で決定)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


7月10日(火)
申請書1部


※推薦者欄には空欄にしておいてください。
申請者決定後,押印した申請書のご提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切7/31必着)
申請数制限有り
1組織(大学は学部単位)からの応募は原則として1件とします。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募者の資格>
応募者は,大学及び高等専門学校等に所属する研究者又は技術者。

<助成の期間>
原則として1年以内。
先方HP


(2018.05.25)
学内管理18142
(公財)ホソカワ粉体工学振興財団
平成30年度研究のための研究費助成(研究助成)
粉体工学に関する基礎研究 100万円以下/件
(20件程度)
先方締切
7月20日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<対象>
大学等において左記研究に従事している研究者

<助成期間>
原則として1ヵ年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.11)
学内管理18143
(公財)ホソカワ粉体工学振興財団
平成30年度研究者育成のための援助
粉体工学に関する基礎研究
30万円/件
(10件,総額300万円)
先方締切
7月20日(金)
(必着)
各自直接申請
(直接の研究指導者の押印及び推薦理由要)
<対象>
左記に従事する大学院の学生を対象とし,申請時において,博士後期課程の1,2年次に在学する者,または同課程に進学予定の者。

<期間>
1ヵ年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.11)
学内管理18144
(公財)ホソカワ粉体工学振興財団
平成30年度研究成果公開の援助(シンポジウム等の開催援助)
粉体工学に関する国際的なシンポジウム等の開催費用に対する援助。

【開催時期】
援助対象となるシンポジウム等の開催の時期は,平成31年4月〜平成32年3月までの期間。
50〜100万円/件
(総額100万円以下)
先方締切
7月20日(金)
(必着)
各自直接申請
<対象>
左記を主催する学・協会等の団体

<助成期間>
原則として1ヵ年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.11)
学内管理18016
(一財)キヤノン財団
第10回(2018年)研究助成プログラム「理想の追求」
2015年度からは『食に関する研究』に助成を行っています。2018年度も引き続き募集します。
第10回研究課題
(1) 飢餓と飽食
(2) 食の安全保障
(3) 第6次産業化
(4) 食の文化と健康,美味しさ
(5) 食の安全性と流通
上限3,000万円/件
(数件程度)
応募には電子申請,電子データのe-mail提出,応募書類等の郵送が必要
先方締切
【電子申請】
6月1日(金)10時〜7月13日(金)15時まで
【e-mail提出・郵送提出】
7月17日(火)
(必着)
各自直接申請
(所属機関承認書に所属長印要)
<応募条件>
研究代表者は,国内の大学等に勤務し,当該機関で実質的に研究できる方です。
助成期間中に日本国内に居住している方が対象になりますが,国籍は問いません。

<助成期間>
原則3年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.06)
学内管理18130
(公財)光科学技術研究振興財団
平成30年度研究助成
第1課題
光科学の未知領域の研究−とくに光の本質について
第2課題
細胞間あるいは分子間の情報伝達についての研究
助成金総額5,000万円
(継続助成を含む)
(実績として20〜30件の新規入選)
先方締切
7月13日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募者の資格>
個人・団体(グループ)のいずれであるかを問いません。

<研究の実施期間>
原則として2年以内。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.27)
学内管理18110
(公財)DNP文化振興財団
2018年度グラフィック文化に関する学術研究助成
A部門(グラフィックデザイン,グラフィックアート全般をテーマとする研究)
グラフィックデザイン,版画などのグラフィック文化に関係する幅広い学問領域の研究。例えば,美術史,デザイン史,美学芸術学,博物館学アーカイブズ学,美術教育学,比較文化論,画像工学,技法材料・保存科学,心理学,法学,経済学など。
B部門(グラフィックデザイナー,田中一光に関する研究)
当財団が保有する田中一光アーカイブ(作品,写真,書類,蔵書等,5万点を超える資料群)を活用した,田中一光に関する研究。
上限50万円/件・年 先方締切
7月17日(火)
(必着)
各自直接申請
<助成対象の研究者>
グラフィックデザイン,グラフィックアートに関する研究を行う研究者の個人又はグループ。
(1) 大学に在籍する研究者(教員又は大学院生)
(2) 美術館学芸員
(3) 大学院修了以上の研究者で,大学教授または美術館館長の推薦のある者
(4) その他,上記に準ずる者

<助成期間>
2018年11月から2020年3月31日まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2018.04.20)
学内管理18163
(公財)稲盛財団
2019年度研究助成
【研究分野】
自然科学系
人文・社会科学系
100万円/件
(50名)
(人文社会学系10名,自然科学系40名)
財団Webサイトより申請してください
先方締切
7月20日(金)
17:00
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<申請者の資格>
下記の要件をすべて満たす方とします。
a. 日本に居住し,当要項を送付した大学・機関に所属していること。
b. 常勤で所属機関に正式に雇用されていること。
c. 助教相当以上であること。ポスドクは不可。
d. 主体的に研究を行っていること。

<申請者の年齢>
自然科学系では「40歳以下の若手研究者」の応募を優先いたします。

<研究期間>
2019年4月より,原則1年ないし2年で一定の成果が期待されるもの。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.25)
学内管理18164
(公財)谷川熱技術振興基金
第38回(2018年度)研究助成
工業炉・燃焼装置などおよびこれに関連する装置・部品・材料などの熱技術および生産技術の基礎研究ならびにその実用化研究
(1) 燃焼技術
(2) エネルギーおよび熱利用技術
(3) 環境保全および省エネルギー技術
(4) その他の関連技術
助成件数約10件程度,総額1,400万円程度 申請書を提出するとともに,1.研究のテーマ,9.研究の目的についてはE-mailでも送信願います
先方締切
7月20日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募者の範囲>
大学・高専等

<助成対象研究期間>
平成30年10月より1年以内
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.25)
学内管理18111
公益信託循環器学研究振興基金
平成30年度研究助成
心臓血管疾患の機序・診断・治療・予防に関する基礎的・臨床的研究
(1) 血管の石灰化の治療と予防に関する研究
(2) 肺動脈性肺高血圧症の病態・診断・治療に関しての研究
(3) 心房心筋症に関する研究
(4) 心原性脳塞栓症の一次予防促進
(5) 循環器疾患と線維化の研究
(6) 腫瘍心臓学に関する研究
(7) オートファジー
(8) モノクローナル抗体を使った抗体医薬品の循環器疾患への応用
(9) 生活習慣病の適正治療に関する研究
(10) その他
200万円/件
(総額1,400万円以内)
先方締切
6月1日(金)〜7月27日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内で研究を行う40歳以下の研究者で,国籍は不問。但し,教授は除く。

<研究期間>
2年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.20)
学内管理18177
武田薬品工業(株)COCKP-T事務局
公募型オープンイノベーション「COCKPI-T(コックピット)」
弊社重点領域(神経・精神疾患,消化器系疾患,免疫研究(中枢・がんを対象),再生医療研究)と創薬技術に関し弊社が提示する課題 【Aコース(見守型)】
研究費200〜1,000万円を提供

【Bコース(協創型)】
研究費200〜1,000万円と合わせて,弊社創薬関連資産・技術を提供
応募フォームから申請してください
先方締切
7月30日(月)
17:00
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学,公的な研究機関,企業等に所属する若手研究者

<研究期間>
契約締結後(2019年2月頃)〜2020年3月
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理17786
(公財)内視鏡医学研究振興財団
2018年度研究助成
医学の発展と人類の福祉に寄与すると期待されるもので,内視鏡にかかわる日本国内における研究(個人,グループのいずれでも可)に対し助成。 【研究助成(A)】
100万円/件
(前年度実績2件)
【研究助成(B)】
50万円/件
(前年度実績38件)
先方締切
7月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦者欄に推薦者印及び推薦理由要)
<推薦者>
応募の際は,所属施設の長など学識経験者の推薦を必要とします。(自薦は認めません)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.03.30)
学内管理17787
(公財)内視鏡医学研究振興財団
2018年度多施設共同研究助成
医学の発展と人類の福祉に寄与すると期待されるもので,内視鏡にかかわる日本国内における多施設共同研究に対し助成。 100万円/年
(最高3年まで)
(前年度実績2件)
先方締切
7月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦者欄に推薦者印及び推薦理由要)
<推薦者>
応募の際は,所属施設の長など学識経験者の推薦を必要とします。(自薦は認めません)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.03.30)
学内管理17720
(公財)医療機器センター
2018年度調査研究助成【公募型リサーチペーパー】
医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学,経営学,法学,レギュラトリーサイエンス,歴史学,政治学等の幅広い社会科学系研究テーマ※を幅広く募集します。調査や分析,実証研究,ケーススタディ等を元に一般化した議論をするような研究を想定しています。既成の概念にとらわれない,新しい発想に基づくテーマについても歓迎します。
※医療機器の研究開発・試作,実験,臨床研究等は対象ではありません。

次のテーマについては,優先的に採択を検討します。
医療機器産業に資する厚生労働省ナショナルデータベース(NDB)の活用策
20年後の世界の医療機器市場の予測とキードライバーの検討
国内外の医療機器メーカのパフォーマンス分析(売上高,営業利益率,研究開発費等含めた分析)
産業関連表を用いた生産波及効果や雇用誘発効果の検討
医療機器産業が成長牽引産業になりえるためのマクロシミュレーションモデル検討
任意の医療機器における開発から上市までの事例検討およびそれを題材としたケーススタディ教材
医療機関と企業等との共同研究・開発における権利関係・契約形態・関連制度の整理
50万円を基準
(各期1件ずつ,1年あたり3件程度の採択を予定)
先方締切
【第1期】
3月30日(金)

【第2期】
7月31日(火)

【第3期】
11月30日(金)
各自直接申請
<応募対象者>
大学等の研究機関に所属する研究者,大学院生,学部学生の方が対象です。個人を基本としますが,個人では研究の遂行が難しい場合は,主たる研究者を中心とする少人数のグループでの申請も可能です。申請者の国籍は問いません。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.03.02)
学内管理18022
(公財)MSD生命科学財団
女性研究者支援 研究助成−感染症領域−
【対象】
アンメット・メディカル・ニーズにに取り組む女性研究者

【研究課題】
感染症の原因解明と診断・治療法及びワクチン等による予防法の開発
200万円(100万円×2年間)/件
(6件程度)
Web応募ページから応募申請のうえ,応募書類を提出のこと
先方締切
7月31日(火)
各自直接申請
(所属上長の推薦状要)
<応募資格>
国内の大学等に所属し,基礎研究または臨床への応用研究に意欲的に取り組んでいる女性研究者とする。(社会人大学院生の応募は可,大学院生の応募は不可とする)
医・歯・薬・獣医学部等6年制学部卒業者については2018年4月1日現在の年齢が満42歳以下とする。4年制学部卒業者については2018年4月1日現在の年齢が満40歳以下とする。
応募者の国籍は問わない
所属上長(所属研究室教授等)からの推薦をうけられること(所属上長が同年度に推薦できるのは,1名のみとする)
※教室は当課では把握できておりませんので,申請希望の方は,推薦者によく確認の上申請してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.06)
学内管理18023
(公財)藤原科学財団
2019年〜2020年開催藤原セミナーの募集
【対象分野】
自然科学の全分野

【セミナーの要件】
(1) セミナーは,国際的にも学問的水準の高いものとし,そのテーマはなるべく基礎的なもので,関連分野を含めた発展に寄与するものであること。
但し二国間会議,定期的に行われる国際会議,およびその準備会議,サテライト会議は対象としない。
(2) 参加者は,50〜100人程度とし,外国人研究者が参加者の5分の1程度含まれること。
なお,国内外の優れた研究実績を有する若い専門研究者の参加を奨励する。
(3) セミナー開催対象期間は,2019年1月1日〜2020年12月31日
(4) セミナーの開催地は,日本国内であること。
(5) セミナー開催日数は,2〜4日以内とする。
(6) 参加者が,セミナー開催期間中,起居を共にすることを原則とし,計画された講演・討論のほか,個人的な討論など自由な雰囲気で学問的な交流と人間的接触を深め,永続する協力の基盤を作るようなものであること。
12,000千円以内/件
(2件以内)
先方締切
7月31日(火)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
わが国の大学等学術研究機関に所属する常勤の研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.06)
学内管理18066
(公財)千里ライフサイエンス振興財団
2018年度岸本基金研究助成
(1) 生命現象の解明
(2) 健康の維持増進と疾病の予防・治療
(3) 生物およびその諸機能の産業への応用
を基本的な分野とし,独創性・先行性があり,かつライフサイエンス振興への波及効果が期待できるものとします。
200万円/件
(15件程度)
先方締切
6月1日(金)〜7月31日(火)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長印要)
<応募者の資格>
日本国内で大学等に所属する研究者とし,かつ所定の推薦を受けたものとします。
『研究助成』は,若手研究者が行う独創的な研究テーマに対し行うものであるため,1978年(昭和53年)4月2日以降に生まれた方とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2018.04.13)
学内管理18112
(公財)島津科学技術振興財団
2018年度研究開発助成


※今年度より応募の締切が7月31日となり,昨年度までより2か月早まりました。
対象領域
科学技術,主として科学計測に係る領域で,基礎的研究を対象とします。
対象分野
対象分野により2種類の公募を行います。
「科学計測に係る領域全般」:分野選択は自由
「科学計測に係る新分野」:毎年当財団で決定(今年度は下記参照」
2018年度に募集する新分野について
<分野名>
『高度情報処理を用いた科学計測の高度化』
【科学計測に係る領域全般】
100万円/件
(総額2,000万円)

【科学計測に係る新分野】
100万円/件
(総額300万円)
先方締切
7月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募の資格>
国内の研究機関に所属し,当財団の募集開始時点で45才以下の新進気鋭の研究者。国籍は問いません。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2018.04.20)
学内管理18113
(公財)松尾学術振興財団
第31回(平成30年度)松尾学術研究助成
原子分子物理学及び量子エレクトロニクスの基礎に関する実験的・理論的研究,及びそれらを手段として用いた物理学の基礎に関する研究。
新しい創造的な発展の可能性を持つ萌芽的な研究を特に歓迎します。
総額約2,200万円とし,助成件数は5〜6件程度 先方締切
7月31日(火)
(必着)
各自直接申請
(推薦者印要)
<助成対象の研究者>
大学等の機関において自然科学分野の研究に従事している研究者及び同研究者を代表とする研究グループでその研究成果が学術の進歩・発展に貢献するところが大きいと思われるものを対象とします。
なお,年齢等の制限は設けておりませんが,若手研究者を優先して助成する方針です。

<助成期間>
原則として,1年。

<応募方法>
全国の国・公・私立大学の学部,附属研究所,公的研究機関,日本物理学会,応用物理学会及びレーザー学会等の推薦によります。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.20)
学内管理18114
(一財)先端加工機械技術振興協会
平成30年度研究助成
先端加工機械技術に関する基礎的ならびに応用的な研究 最高70万円/件
(8件)
先方締切
7月31日(火)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
日本国内の大学等の研究者(大学院博士後期課程の大学院生を含む)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.20)
学内管理18115
(公財)ユニベール財団
2018年度研究助成
基本テーマ:「健やかでこころ豊かな社会をめざして」
(1) 社会保障制度を育てる
豊かな社会の実現に向けては,人々が自立し,助け合うだけでなく,社会保障制度がいかに個人の日常を支え,安心を与えるかということが重要な課題です。経済社会の変化にあって,求められる新たな社会保障制度を展望する研究に助成します。
(2) 高齢者の健康と子ども・若者支援
高齢者の心と健康,ならびに子ども・若者支援や子育て支援の実践を踏まえた研究に助成致します。
(3) コミュニティの役割
誰もが「安心して生きられる社会」をつくり守っていく市民活動や,かつての大家族や地域の助け合いの機能に変わる新しいコミュニティづくりの関連領域の研究に助成致します。
上限100万円/件 先方締切
7月31日(火)
午後5時
(必着)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<申請資格>
(1) 大学等において研究教育活動に従事されている方。
(2) 大学院修士課程,または博士前期課程に在籍される方,ならびに修了された方,またはそれと同等以上の資格もしくは能力を有する方。(但し,大学院修士課程及び博士前期課程に在籍の方の申請は,指導協力教員を必要とします。博士後期課程の方の申請は,その限りではありません。)

<助成期間>
2018年11月〜2019年10月(1年間)。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.20)
学内管理18131
(公財)東洋食品研究所
平成30年度研究助成
食品素材やその製造又は加工,保存技術に関する研究ならびに食品と健康,安全性に関する研究を基本とし,独創性,先行性があり,その研究の成果が広く学術研究等に資することが期待できる研究内容であって,次の分野の何れかに属するものとします。
食品資源,食品科学,食品加工に関する研究
(1) 食品資源に関する分野:
農産原料栽培,育種等に関する研究
(2) 食品科学に関する分野:
安全・衛生,機能・栄養,食品物性,食品のおいしさ(食感,味)等に関する研究
(3) 食品加工に関する分野:
製造・加工,調理,殺菌,容器包装・保存,流通等に関する研究
当財団設定テーマに関する研究
(1) 食品の安全に関わる微生物関連研究
(2) 地域の食品素材や農産物に関する研究
1,000千円/件
(5〜10件程度)
先方締切
7月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦書に所属長印要)
<応募者資格>
大学・研究機関に所属し,先駆的・独創的研究に従事する若手研究者(45歳以下)で,助成申請に当たり所属機関の推薦が得られること。

<研究期間>
平成31年4月1日〜平成32年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.27)
学内管理18132
(公財)ダノン健康栄養財団

平成30年度ダノン学術研究助成金
【助成対象とする研究の範囲】
「栄養・食品と健康に関する基礎的,臨床的,または疫学的研究」
特に重点を置く研究テーマ:小児および高齢者の栄養,食習慣についての疫学,乳製品・プロバイオティクスの有用性,および食育の効果測定

なお,原則として特定の商品化研究ならびに疾病の治療に関する研究を除きます。
また,研究倫理・安全性に関する当該施設の規則・規定等を順守することを前提とします。

【助成の種類】
1)「一般研究助成」,2)「若手研究助成」の2種類とします。
【一般研究助成】
総額600万円/年
(3件以内)

【若手研究助成】
総額400万円/年
(4件以内)
先方締切
5月15日(火)〜7月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学等に所属する研究者(国籍は問いません。)
1)「一般研究助成」に年齢制限はありませんが,若手研究者および女性研究者の積極的応募を期待します。
2)「若手研究助成」には募集締切り時点(平成30年7月31日)で,年齢が男性35歳未満,女性40歳未満である研究者のみが応募出来ます。また,女性研究者の積極的応募を期待します。

<助成期間>
平成31年1月1日〜12月31日の1年を原則とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.27)
学内管理18145
(公財)日本食品化学研究振興財団

平成30年度(後期)シンポジウム開催等助成
平成30年10月1日から平成31年3月31日までの間に開催される食品化学に関するシンポジウム等 15〜50万円程度/件
(総額100万円程度)
先方締切
7月1日(日)〜7月31日(火)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
本邦の大学,研究機関等において研究活動等に従事している者

※申請用紙の請求は,財団宛Eメールにて行うこと。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.11)
学内管理18146
(公財)8020推進財団
平成30年度8020研究事業
基本的に,公募研究課題は8020運動推進に貢献できる研究課題とし,当面の間は基礎研究に相当する研究課題(動物実験を含む)は採用いたしません。
公募研究課題
(1) 歯科口腔保健に関する疫学調査
(2) 8020と全身の健康(生活習慣病,フレイル,認知症,ADL,QOL等)に関する研究
(3) 介護・医療(終末期の医療を含む)等に関する研究
(4) 小児・高齢者の口腔機能(摂食・嚥下機能を含む)及び口腔ケア等に関する研究
(5) オーラルヘルスプロモーション及び歯の喪失防止に関する研究
(6) 自由研究課題
30〜80万円/件 先方締切
6月1日(金)〜7月31日(火)
各自直接申請
<応募資格者>
国内の大学等に所属する者。

<研究期間>
採択通知記載日から当該年度内(翌年3月31日)まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.11)
学内管理18165
(公財)高松宮妃癌研究基金

平成30年度(第50回)研究助成金
がんに関する研究に従事する日本人研究者,またはそのグループが日本で行う研究で,その成果が,がん研究の進歩,発展に貢献することが大きいと考えられるもの。 200万円/件
(原則30件以内)
先方締切
7月31日(火)
(必着)
各自直接申請
<助成対象>
平成27年度から平成29年度の間に,本助成金を受けた者は対象外とする。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.25)
学内管理18166
(一社)不動産流通経営協会
平成30年度研究助成
【1】協会設定テーマ
(1) 不動産流通業が果たしている役割と現状の課題,今後目指すべき方向性について
(2) 不動産流通業における情報技術,人工知能等の活用方法と,実用化に向けた課題について
(3) 不動産流通量を活性化する方策(短期買替,二地域居住など)の有効性と課題について
(4) 空き地・空き家の利活用に向けた方策とその有効性について
【2】自由テーマ
(1) 不動産流通市場の動向に関する調査研究
(2) 不動産流通に関する法制度等制度に関する調査研究
(3) 不動産流通に関する金融・経済に関する調査研究
(4) 不動産流通に係る消費者行動に関する調査研究
(5) 不動産流通事業に関する調査研究
(6) その他不動産流通の活性化に関する調査研究
100万円以内/件
(5件程度)
先方締切
7月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
<応募対象者>
日本国内において,左記のいずれかに該当する不動産流通に関する調査研究を行う個人若しくは共同研究グループ。
学校教育法による大学の教授,准教授,助教,講師又はその共同研究グループ。

<調査研究期間>
原則として1年以内
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.25)
学内管理18178
(公財)トラスト未来フォーラム
2018年度公募助成
(1) わが国および諸外国における信託法制,信託事業に関する調査・研究およびそれに関連する金融・経済・法学に係わる調査・研究
(2) なお,上記の調査・研究に関連するシンポジウム等も対象といたします。
100万円以内/件 先方締切
7月31日(火)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
研究者,研究グループ,研究機関,NPO法人など。

<研究期間>
最長24ヶ月まで。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18179
「抹茶と健康研究会」事務局
2018年度研究助成
「抹茶と健康に関する科学的根拠を広く蓄積するための基礎研究,応用研究」

営利企業の研究開発に資する研究並びに疾病の治療に関する研究は対象外です。なお,動物実験の採用は重要度,実施の必要性が極めて高いものに限ります。
抹茶は,必ず「宇治抹茶」を使用することとします。助成対象研究には,ご希望により,サンプルを無償提供いたします。
100〜300万円/件
(数件程度)
申請書等をメールに添付し,先方指定のアドレス宛にご送付ください
先方締切
7月31日(火)
各自直接申請
<申請者>
申請者の国籍は問いませんが,日本国内での研究を対象とします。

<助成期間>
原則として,1年間(2018年9月から2019年8月)

※申請書は先方事務局に連絡してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.08.08)
学内管理18180
(公財)かなえ医薬振興財団
平成30年度(第47回)研究助成金
【対象領域】
(1) 神経
(2) 循環器
(3) 糖尿病・脂質代謝
(4) 腫瘍・血液
(5) 免疫・アレルギー
100万円/件
(37件)
助成申請Web登録システムを利用して申請して下さい
先方締切
7月31日(火)
各自直接申請
(推薦者要)
<応募資格>
ユニークな研究実績を持ち,且つオリジナリティを持つ対象領域の研究を日本国内で実施している個人(募集締切日7月31日時点の年齢40歳以下)を対象とします。
なお,応募は1教室(1研究室)より1課題とします。

※当課では教室等までは把握できておりませんので,制限に注意して申請してください。

<助成期間>
助成金交付後〜2020年3月
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18181
(公財)小柳財団
2019年度研究助成金
生命科学の分野の研究の中で,農林水産分野,食品分野,生物学分野で,かつ「人間の健康と美」に関連する研究 最大100万円/件
(40件程度)
先方締切
7月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
申請者は日本国内に居住し,日本の大学等に所属し,主体的に研究を進めている研究者。


<助成期間>
2019年4月から2020年3月までの1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18182
(公財)生協総合研究所
第16回(2018年度)生協総研賞「助成事業」
生活協同組合の今日的な課題および事業・組合員活動における実践的な研究
くらしの実態に関する経済的,社会的,歴史的視点等からの研究
消費社会及び消費者組織,社会運動に関する研究
地域社会,社会政策,福祉政策・事業,地球環境等に関する研究
大規模災害後の被災地域が直面している課題に関する研究
総額300万円を上限とし,個人研究は1件30万以内,共同研究は1件50万円以内 申請書類はメールに添付で提出して下さい
先方締切
7月31日(火)
(必着)
各自直接申請
<募集の対象>
(1)個人研究
大学等の研究者・大学院生等による個人の研究・調査を主な対象とする。
(2)共同研究
「個人研究」の対象者と同様とする。但し,申請者(研究代表者)を中心として,若干名の参加メンバーによって構成し,研究するものを対象とする。
なお,上記(1)(2)とも新進・中堅の申請者を優先して採用する。

<研究期間>
2019年11月末日までに終了する研究
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18183
(株)リバネス
第41回リバネス研究費 カイオム賞
下記の疾患における治療標的の確立に有用な研究
 ■難治性がん
 ■稀少疾患
 ■指定難病
研究費50万円
(マイルストーンにより追加250万円の研究費も準備しています)
(若干名)
先方締切
7月31日(火)
24時まで
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18184
(株)リバネス
第41回リバネス研究費 関西電力賞 
「電気」という枠を超えて,お客さまや社会に対して新たな価値創出に繋がるあらゆる研究 研究費50万円
(若干名)
先方締切
7月31日(火)
24時まで
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18185
(株)リバネス
第41回リバネス研究費 ウェルネス・エイジングケア賞 
研究寿命の延伸につながるあらゆる研究 研究費上限50万円
(若干名)
先方締切
7月31日(火)
24時まで
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18068
(公財)中部電気利用基礎研究振興財団
平成30年度出版助成
定期的に刊行される内外学術雑誌への投稿費用等の一部を助成。

【分野】
電気,電子,情報,通信,応用物理,土木,建築,機械,応用化学,メカトロニクス,新素材,エネルギー,環境,バイオ,複雑系科学,農水産,家政,保健衛生,技術史等の他,電気の効果的な利用の拡大に関連する基礎研究は全て含まれます。
年度助成総額
約150万円

掲載料等に対して1件当り上限12万円
先方締切
8月1日(水)
(必着)
各自直接申請
(応募者が博士研究員・大学院生及び学部学生の場合,所属研究室の教授等または指導教員による推薦要)
<応募資格>
日本国内の大学等に所属する方。
原則としてファーストオーサー。年齢制限なし。

<対象論文>
平成30年4月以降に採択・掲載済みの論文。
助成応募時点で投稿済みで,平成31年9月までに採択・掲載が見込まれる論文。

※申込用紙はメールで先方に請求してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.13)
学内管理18069
(公財)中部電気利用基礎研究振興財団
平成30年度開催助成
研究発表会,シンポジウム及び国際会議等の開催費用の一部を助成。

【分野】
電気,電子,情報,通信,応用物理,土木,建築,機械,応用化学,メカトロニクス,新素材,エネルギー,環境,バイオ,複雑系科学,農水産,家政,保健衛生,技術史等の他,電気の効果的な利用の拡大に関連する基礎研究は全て含まれます。
年度助成総額
約150万円

1件当り上限20万円
先方締切
8月1日(水)
(必着)
各自直接申請
(当該会議の開催責任者による推薦要。
応募者が開催責任者の場合は不要。)
<応募資格>
日本国内の大学等に所属する常勤の方。非常勤の方,および大学院研究生は含みません。
年齢制限なし。

<対象時期>
平成30年10月〜平成31年10月に開催されるもの

<申込制限等>
日本国内で開催される公開のものに限ります。

※申込用紙はメールで先方に請求してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.13)
学内管理18109
(公財)三豊科学技術振興協会
平成30年度国際交流会議助成
【分野】
精密機械工業の発展に寄与する加工・計測・制御に関する科学技術及びそれらの基礎となる理工学における優れた研究及び国際交流

【項目】
国内で開催される国際会議の開催経費
限度50万円/件
(1〜2件程度)
先方締切
8月1日(水)
各自直接申請
<応募資格>
国内大学・公的研究機関およびそれに準ずる学校または機関に属する研究者

<対象期間>
平成30年11月1日〜平成32年3月31日に開催される国際会議
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.20)
学内管理18167
やずや 食と健康研究所
2018年度助成研究<チャレンジ部門>
大テーマ
 「食と健康」

小テーマ
(1) 「食と生活習慣」
(2) 「食育など食の教育」
(3) 「食と健康の歴史」
(4) 「その他(食と健康に関すること)」

さまざまな食品・食物・食生活習慣と健康とのかかわりに焦点を当てた研究を募集する。
実際の生活の中で食品・食物・食生活と健康との関係を,物質研究(食品中の特定物質など)ではなく,「食べ物を食べている人々,またその生活」に焦点を当てたヒトを対象とした研究が望ましい。
なお,分子生物学的・化学的テーマを主とする研究に関しては,対象外とする。
最大50万円・最大2年を上限とし,それに見合った金額で研究計画をたてて申請すること 研究所HP内の専用フォームのみでの受付
先方締切
7月2日(月)〜8月2日(木)
17時
(必着)
各自直接申請
<主な対象者>
過去にいずれの助成機関からも助成を受けた経験がない方
(例)大学院生,助手,管理栄養士など

<応募資格>
35歳未満(応募申込期限:2018年8月2日時点)の研究者,研究グループ,大学院生とし,資格・役職は問わない。
特定の機関から助成を受けての研究の経験がないことを条件とする。
報告・論文作成など日本語でのコミュニケーションが可能なことを条件とする。
また,チャレンジ部門は,将来研究者を目指す若手の育成・助成を目指すものである。そのため,最終的に論文投稿を推奨する。

<助成研究期間>
2018年12月初旬より1年間,2年間の助成年限より選択する。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.02)
学内管理18168
やずや 食と健康研究所
2018年度助成研究<キャリアアップ部門>
最大2年を上限とし,(1)50万円以下,(2)51〜100万円のうち,該当する希望助成金額の番号(1)〜(2)を明記の上,応募すること。 研究所HP内の専用フォームのみでの受付
先方締切
7月2日(月)〜8月2日(木)
17時
(必着)
各自直接申請
<主な対象者>
1回以上の助成を受けた経験(当研究所以外の助成機関も含む)があり,キャリアアップを考えている方
(例)講師,助教,准教授など

<応募資格>
45歳未満(応募申込期限:2018年8月2日時点)の研究者,研究グループ。
1回以上の助成経験があることを条件とする。。ただし,同時期(2018年12月〜)に他の機関から助成を受ける場合は応募不可。
報告・論文作成など日本語でのコミュニケーションが可能なことを条件とする。
また,最終的に論文投稿を必須とする。

<助成研究期間>
2018年12月初旬より1年間,2年間の助成年限より選択する。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.02)
学内管理18071
(公財)矢崎科学技術振興記念財団
2018年度研究助成
(1) 一般研究助成(エネルギー,新材料,情報に関する分野)
(2) 奨励研究助成(エネルギー,新材料,情報に関する分野)
【一般研究助成】
助成期間3年で200万円以内
【奨励研究助成】
助成期間1年で100万円以内
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


8月8日(水)
申請書1部

申請書類のアップロードはしないでください。

申請者決定後,押印した推薦書等必要書類の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切8/31必着)
申請数制限有り
左記二種類があり,1つの研究機関からそれぞれの種類ごとに2件までを推薦できます。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
大学その他の研究機関に勤務する研究者(学生,院生は除く)で,現在まで引き続き3年以上日本に居住し,かつ研究機関長の推薦を受けた方。
奨励研究助成は,若手研究者(原則35歳以下)。
先方HP


(2018.04.13)
学内管理17766
(公財)発酵研究所

平成31年度一般研究助成
微生物(細菌,アーキア,菌類,微細藻類)の研究。独創的で夢のあるチャレンジングな研究
(1) 微生物の分類に関する研究(分離,分類,保存,生態,進化など)
(2) 微生物の応用に関する研究(発酵,生理・生化学,生理活性物質,プロバイオティクスなど)
(3) 微生物の環境に関する研究(環境浄化,バイオマス変換,バイオエネルギー,バイオプラスチックなど)
300万円
(各研究課題で10程度)
申請書に入力の上,財団HPよりフォームを用いて申請のこと
先方締切
7月1日(土)〜8月9日(木)
12:00
各自直接申請
<応募資格>
日本の研究機関に所属し,左項に掲げた研究を行っている個人。
助成期間内に,本申請に関する研究で他から年間500万円以上の助成金・研究費を受けることが確定している場合は除く。

<助成期間>
2年(2019年4月〜2021年3月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.03.16)
学内管理17767
(公財)発酵研究所

平成31年度大型研究助成
微生物(細菌,アーキア,菌類,微細藻類)の研究。
大きな構想で目的が明確であり独創的でチャレンジングな研究
(1) 微生物の分類に関する研究(分離,分類,保存,生態,進化など)
(2) 微生物の応用に関する研究(発酵,生理・生化学,生理活性物質,プロバイオティクスなど)
(3) 微生物の環境に関する研究(環境浄化,バイオマス変換,バイオエネルギー,バイオプラスチックなど)
1,000万円/2年間
(合計4件)
申請書に入力の上,財団HPよりフォームを用いて申請のこと
先方締切
7月1日(土)〜8月9日(木)
12:00
各自直接申請
<応募資格>
日本の研究機関に所属し,左項に掲げた研究を行っている個人。
助成期間内に,本申請に関する研究で他から年間500万円以上の助成金・研究費を受けることが確定している場合は除く。

<助成期間>
2年(2019年4月〜2021年3月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.03.16)
学内管理17768
(公財)発酵研究所

平成31年度若手研究者助成
微生物(細菌,アーキア,菌類,微細藻類)の分類に関する研究(分離,分類,保存,生態,進化など) 500万円
(生活費400万円+研究費100万円)×3年間
(1件)
申請書に入力の上,財団HPよりフォームを用いて申請のこと
先方締切
7月1日(土)〜8月9日(木)
12:00
各自直接申請
<応募資格>
(1) 平成31年4月1日現在,ポスドクとして日本の研究機関で左項に掲げた研究を行う日本人の研究者
(2) 平成31年4月1日現在,満40歳以下の者
(3) 助成期間内に,当財団以外から生活費の助成を受けない者

<助成期間>
3年(2019年4月1日〜2022年3月31日)。
<注意事項>
(1)助成期間の途中で当財団以外から生活費の助成を受けることになる場合
(2)助成期間の途中で外国の研究機関に移動する場合
は,次年度以降の助成金を支給しない。但し,(1)の場合は研究費のみを次年度以降も支給することがある。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.03.16)
学内管理17788
(一社)ヤンマー資源循環支援機構
2019年度助成事業
農林水産業の振興及び資源循環型社会の実現に資する基礎研究,技術開発,実証等に対して支援します。
(1) 資源循環型の持続可能な農林水産業に貢献する取組み
(2) 農林水産資源の利活用
※研究者の方の年齢制限はありません。学生からの申請も歓迎します。
<一般公募助成>
上限200万円/件
<学生公募助成>
20〜50万円/件
(総額2,500万円を予定)
先方締切
6月1日(金)〜8月10日(金)
(到着分)
各自直接申請
(所属長印要)

先方HP

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(2018.03.30)
学内管理17739
(公財)岡山工学振興会
第30回(平成30年度)学術研究集会,学術講演会等への助成
岡山県内の理工学の発展と先端技術の向上に寄与する先端技術に関する学術研究集会で,次のいずれかに該当する研究集会
(1) 学協会及びその支部が主催するもの(岡山県下で開催される学会,シンポジウム,研究会,講演会,公開セミナー,講習会等)
(2) 公知された懇話会,研究会等が主催するもの
(3) 財団が認める組織が主催するもの
開催費用の一部を補助 先方締切
【開催時期
7月〜9月】
5月7日(月)

【開催時期
10〜12月】
8月10日(金)

【開催時期
1月〜3月】
11月9日(金)
各自直接申請
<助成要件>
岡山県内の研究機関に常勤する研究者が世話人として申請するもので,財団ニュース又は学会誌等で広報されるものであること。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.03.09)
学内管理18169
(公財)味の素食の文化センター
2018年度食の文化研究助成
(1) 食の文化に関わる研究を対象とします。
人文・社会科学の研究に限らず,自然科学分野で食の文化に関する研究(但し,食品や医薬品などの開発を目的とするものは除く。)も含めます。
(2) 特に,食の文化に関する認識や研究活動に新たな広がりや深みをもたらすことが期待される研究を優先的に対象とします。
100万円程度/件
(総額700万円程度)
申請書は郵送と合わせて,E-mailに添付してお送りください
先方締切
8月15日(水)
各自直接申請
(しかるべき研究者(研究科長または教授や助教クラス)の推薦要)
<対象者>
(1) 原則として2019年4月1日時点で40歳前後までの若手研究者であって,しかるべき研究者からの推薦がある方とします。
(国籍は問いませんが,日本国内に居住する研究者であって,日本語での申請及び報告書の作成や成果の発表が可能であることが必要です。)
(2) 個人研究を対象とするが,共同研究者であることを妨げません。

<助成期間>
2019年4月1日〜2020年3月31日。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.25)
学内管理18067
(公財)中部電気利用基礎研究振興財団
平成30年度研究助成
助成の趣旨に適合する基礎研究分野に関する試験研究費用を助成。

【分野】
電気,電子,情報,通信,応用物理,土木,建築,機械,応用化学,メカトロニクス,新素材,エネルギー,環境,バイオ,複雑系科学,農水産,家政,保健衛生,技術史等の他,電気の効果的な利用の拡大に関連する基礎研究はすべて含まれます。
【A1研究】
100万円まで/件
(8〜13件程度)
【A2研究】
200万円まで/件
(10〜15件程度)
【A3研究】
300万円/件
(1〜2件程度)

(総額約3,300万円)
先方締切
8月22日(水)
(必着)
各自直接申請
(所属長の推薦要)
<応募資格>
日本国内の大学等に所属する常勤の方。非常勤の方,および大学院研究生は含みません。
平成30年4月1日現在,45歳以下。

<研究実施時期>
A1研究:平成31年4月から1年間
A2・A3研究:平成31年4月から1年もしくは2年(申込時に選択)

※申込用紙はメールで先方に請求してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.13)
学内管理18070
(公財)中部電気利用基礎研究振興財団
創立30周年記念特別研究助成
例年の研究助成に加え,助成の候補を広く公募し,審査・選考して優れたものに助成をおこなうこととしましたので,意欲的な研究者の応募を期待します。

【分野】
電気,電子,情報,通信,応用物理,土木,建築,機械,応用化学,メカトロニクス,新素材,エネルギー,環境,バイオ,複雑系科学,農水産,家政,保健衛生,技術史等の他,電気の効果的な利用の拡大に関連する基礎研究は全て含まれます。
500万円程度/件
(4件程度・助成総額2,000万円)
先方締切
8月22日(水)
(必着)
各自直接申請
(所属長の推薦要)
<応募資格>
日本国内の大学等に所属する常勤の方。
平成30年4月1日現在,45歳以下。

<研究実施時期>
平成31年4月から2年間

※申込用紙はメールで先方に請求してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.13)
学内管理18188
(公財)中島記念国際交流財団
平成31年度日本人若手研究者研究助成金
対象分野は,次に掲げる研究分野とし,原則として一人で行う研究であって,将来の発展が期待できる研究。
(1) 情報科学
(2) 生命科学
500万円以内/件
(総額7千万円以内)
先方締切
8月1日(水)〜8月24日(金)
17時
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
我が国の大学・研究機関等に所属する若手研究者のうち,主として日本学術振興会の特別研究員経験者とします。
なお,若手研究者とは,平成31年4月1日現在37歳以下の研究者とします。
注1 日本学術振興会の特別研究員経験者でなくても,応募は可能です。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18116
(公財)ホクト生物科学振興財団
平成30年度助成
バイオテクノロジーを主体とする調査・研究・技術開発等で新規な内容を擁し,将来にわたってバイオテクノロジー等生物科学の研究開発に一定の貢献をするものと認められるもの。 20〜100万円程度/件 先方締切
8月27日(月)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に推薦者の署名及び押印要)
<応募資格>
大学等に所属する若手研究者または研究グループ
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.20)
学内管理18133
(公財)LIXIL住生活財団
平成30年度調査研究助成
1. 住宅・建材に関する調査及び研究
(1) 快適な居住環境形成に関するもの
気密・断熱・換気・高齢者住宅(ユニバーサルデザイン,バリアフリー)、リフォーム,室内空気環境など。
(2) 安心・安全に関するもの
耐震,火災,防犯など。
(3) 環境保全に資するもの
創エネ,省エネ,リサイクル,長寿命化,廃材活用など。
(4) 伝統的住宅・建材の技術・機能の維持継承に資するもの
(5) 景観・意匠の向上に資するもの
(6) 建材の市場動向調査に関するもの
(7) 品確法,建築基準法など諸制度の普及促進に資するもの
(8) 諸規格の新設・改善に資するもの
最大200万円 申請書を財団のHPからアップロードのこと
先方締切
8月31日(金)
各自直接申請
<応募要件>
(1) 所属機関:国内の大学またはそれに準ずる研究機関
(2) 職位: 上記の研究機関に所属し,主として研究を進めている常勤の研究者。
採択決定後に所属機関の長(大学の場合:学長・学科長・学部長)の承諾書を提出していただきますので,申請にあたりの承諾を得てください。

<研究期間>
2018年12月1日〜2019年12月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.27)
学内管理18134
(公財)LIXIL住生活財団
平成30年度若手研究助成
<若手研究者>
最大50万円

<学生>
最大30万円
申請書を財団のHPからアップロードのこと
先方締切
8月31日(金)
各自直接申請
若手研究者:国内の大学等に所属し,調査研究を行っている研究員,ポストドクター,助教。
学生:国内の大学院博士後期課程に所属し,調査研究を行っている方。

<応募要件>
(1) 所属機関:国内の大学またはそれに準ずる研究機関
(2) 職位: 上記の研究機関に所属し,主として研究を進めている常勤の研究者。
採択決定後に所属機関の長(大学の場合:学長・学科長・学部長)の承諾書を提出していただきますので,申請にあたりの承諾を得てください。
(3) 年齢制限:2018年4月1日時点で35歳未満であること。

<研究期間>
2018年12月1日〜2019年12月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.27)
学内管理18147
(一財)中国建設弘済会
平成30年度技術開発支援事業
【募集テーマ】
(1) 安全で安心できる暮らしの実現に資する技術
(2) 建設現場の改善,負荷軽減に資する技術
1件あたりの助成額は,研究または開発期間が1ヶ年の場合で最高150万円まで,2ヶ年の場合は最高200万円まで 先方締切
8月31日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<募集対象>
中国地方に所在する学校及び本社的機能を有する企業,その他団体並びに個人が行う,中国地方の地域資源や地域特性を活かした建設技術の研究または開発とします。(産業界と大学等の共同開発も対象となります。)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.11)
学内管理18148
(公社)日本下水道協会
平成30年度研究助成
(1) 雨天時に雨水とともに流出・排出する汚濁負荷の挙動
(2) 資源・エネルギー循環型下水道の構築を目的とした下水汚泥の有効利用のための研究
(3) 都市の水循環改善を目的に下水処理水または下水道施設を活用した環境改善のための研究
(4) 下水道施設の持続可能な活用と効率的な維持管理に関する研究
(5) その他助成の趣旨に沿った研究
総額900万円程度
(平成29年度は7件について,95万円から150万円の助成を行いました)
先方締切
8月31日(金)
各自直接申請
<応募資格者>
研究者が個人及び研究グループの場合には,応募者の所属や資格は問いませんが,本人の所属する機関の承諾が得られている人とします。

<助成期間>
原則として助成金給付日より1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.11)
学内管理18149
(公社)日本下水道協会
平成30年度東日本大震災復興研究等助成
【1】調査研究
(1) 「復興方策研究」:
東日本大震災により被災し,未だ復興がなされていない地域の下水道施設についての復興方策の調査研究
(3) 「大震災対応研究」:
大震災に対応するための助成の趣旨に沿った調査研究
総額600万円程度 先方締切
8月31日(金)
各自直接申請
<応募資格者>
復興方策研究および大震災対応研究においては,応募者は個人または研究グループとし,応募者の所属や資格は問いませんが,本人の所属する機関の承諾が得られている人とします。

<助成期間>
原則として助成金給付日より1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.11)
学内管理18170
(公財)栢森情報科学振興財団
平成30年度研究助成
情報に関する科学の基礎的・萌芽的または総合的研究 最高200万円/件
(助成総額2,000万円)
申請書に必要事項を記入して財団事務局宛にEメールでお送り下さい
先方締切
8月31日(金)
(必着)
各自直接申請
<研究完了日>
研究助成金交付決定後2年以内
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.25)
学内管理18171
(公財)栢森情報科学振興財団
平成30年度フォーラム・シンポジウム等開催助成
情報科学に関する学術的発展に寄与する国際会議,学術講演会,フォーラム,シンポジウム,セミナー,研究集会・研修会であって,2018年12月1日から2020年3月末までの間に開催されるものであること。 年度内助成総額200万円
(1件あたり最高100万円まで)
申請書に必要事項を記入して財団事務局宛にEメールでお送り下さい
先方締切
8月31日(金)
(必着)
各自直接申請
※申請書は実行責任者を通して提出してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.25)
学内管理18189
(公財)大畑財団
平成30年度研究助成
「鉄」の利用技術に関する研究および技術開発
例) 建築・土木構造物における,設計・構造・構工法・接合・製作に関する研究。
造船,自動車および重機など機械構造物の設計・製作・信頼性向上に関する研究。
プラント,海洋構造物などを対象とした,鉄の耐久設計に関する研究。
最大200万円/件
(2〜3件程度)
先方締切
8月31日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の研究・教育機関等に属する個人とします。
また指導教員の承諾があれば,日本国内の教育機関等に属する博士課程の大学院生も対象とします。

<助成対象期間>
平成30年10月1日から平成31年9月末日(1年間)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18190
(一財)油脂工業会館

平成31年度研究助成
(1) コロイド・界面科学及び石鹸・界面活性剤工業に関する技術の分野
(2) 油脂・脂質に関する科学及び油脂加工技術の分野
(3) 健康・美・清潔と生活の科学に関する研究・技術の分野
※上記の三分野としますが周辺の分野も包含いたします。
100万円/件
(毎年3件以内)
(原則として各分野から1件)
先方締切
8月31日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
国内の大学等に所属する平成31年4月1日現在40歳未満の研究者。研究グループの一員である場合は主体的に研究している研究者に限ります。なお,所属機関責任者の推薦または承認を必要とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18191
(一財)近藤記念医学財団
平成30年度学術奨励賞
生活習慣病を中心とする各種疾病の早期発見に繋がる臨床検査・画像診断等に関する研究であること。 50〜100万円/件
(総額500万円)
先方締切
8月31日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
診療あるいは医学研究に従事している個人,またはグループとする。

<研究の実施期間>
原則2年以内とし,新規の研究に限定する。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18192
(一財)全国勤労者福祉・共済振興協会(全労済協会)
2018年度公募委託調査研究
2018年度研究募集のメインテーマ
「ともに支えあう社会をめざして」
分野
(1) 共済・保険等の果たす役割
(2) 協同組合・相互扶助組織の果たす役割
(3) 社会保障が勤労者福祉に果たす役割
総額400万円
(3件)
「応募エントリー」ページにアクセスし,応募エントリーを行ってください。
申請書は電子メールで送信してください。
先方締切
8月31日(金)
17時
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
主たる研究拠点が日本国内にあり,大学等に所属する研究者または大学院博士後期課程在籍者で,日本語での申請書・報告書の作成と報告が可能な研究者とします。

<研究期間>
2019年1月〜2019年12月(原則)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18186
(株)リバネス
第41回リバネス研究費 吉野家賞
飲食業界の課題解決につながる研究 研究費50万円
+店舗等を研究・実証試験フィールドとして提供
(若干名)
先方締切
8月31日(金)
24時まで
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18193
(公財)上廣倫理財団

平成30年度研究助成
(1) 人間の「生命」や「生き方」,社会における「共生」に関する哲学,倫理学,教育学,心理学等,人文社会科学分野からの研究
(2) 現代の倫理的課題に関する実態研究及び調査
(3) 学校における倫理教育・道徳教育に関する研究
【助成金額A】
上限60万円/件
【助成金額B】
上限100万円/件
先方締切
9月1日(土)
(必着)
各自直接申請
(承認欄に所属長印要)
<応募要件>
(1) 日本国内外の大学等に在籍し,在籍する機関より応募の承認を得ていること。
※ただし博士課程に在籍もしくは満期退学及び修了し,指導教官の推薦状を提出可能な方は,所属に関係なく応募可能といたします。
(2) 概ね45歳までの研究者
(3) 学術振興会の助成等の公的助成を助成期間中・同じ研究で受けていないこと
(4) 国籍は問いませんが,応募は日本語に限ります

<助成期間>
平成31年2月1日より1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18008
(公財)内藤記念科学振興財団

2018年度(第3回)内藤記念次世代育成支援研究助成金
人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に対し,次世代の研究者育成に資するため,将来有望な研究者に研究費の一部を継続的に補助するものである。 200万円/年の3年間
(10件以内)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


9月10日(月)
申請書1部


推薦者欄は空欄で結構です。申請者決定後,押印した書類等のご提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切10/1必着)
申請数制限有り
1推薦者につき1件。
推薦者:大学関係
(1)大学院:研究科長,
(2)学部:学部長,
(3)財団が承認した附置研究所・研究センター:研究所長・センター長,
(1)(2)(3)以外の大学組織(研究施設等):学長
同一専攻の研究科(大学院)と学部(大学)の両方からの申請できない。必ずどちらか一方の推薦者から1名の申請とする。
注)施設長,病院長は推薦者となることができない。
応募多数の場合は調整を行います。

※医歯薬(薬)の先生は,推薦者が「医歯薬学総合研究科長(薬学系)」になります。鹿田地区HPを確認のうえ,鹿田の病院研究推進課へ提出してください。

<申請者資格>
(1) 人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・先駆的に取り組んでいる研究者で,かつ申請締切日時点で博士号取得10年以内の研究者であること。
(2) 申請者が所属する研究統括責任者(申請者本人が研究統括責任者の場合を含む)が,昨年度1年間に得た公開情報のある公的・民間からの競争的資金総額が3,000万円(ただし間接経費を除く)を超えないこと。
(3) 日本の研究機関に所属する研究者であること(ただし,国籍は問わない)。
先方HP


(2018.04.06)
学内管理18194
(公社)日本愛玩動物協会

平成31年度家庭動物の適正飼養管理に関する調査研究助成
家庭動物(犬,猫,小鳥,小動物などで広く一般的に飼われているもの)の適正飼養管理に関する調査または研究に限ります。
※家庭動物の適正飼養管理に,直接的・将来的に結びつくものであることが助成の条件となります。

<調査研究分野>
(1) 動物の健康と安全,習性,生理生態
(2) マナー,しつけ
(3) 公衆衛生(迷惑防止を含む)
(4) 所有者明示
(5) 繁殖,繁殖制限
(6) 動物観,歴史
(7) 法令
(8) その他
総額約400万円
(【1】1件100万円以下数件,【2】1件30〜50万円程度数件)
先方締切
9月14日(金)
(必着)
各自直接申請
(承諾書に所属長印要)
<応募者の資格>
資格,所属,年令等の制限はありませんが,左記調査研究分野で調査研究歴を有する者とします。

<助成期間>
1年間(平成31年4月〜平成32年3月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18195
(公財)金型技術振興財団
平成30年度研究開発助成
金型関連技術及び金型を利用する成形関連技術,並びにそれらの基礎となる工学分野における独創的で優れた研究テーマに対して助成する。 300万円以内/件
(総額2,000万円)
必要書類一式を郵送するとともに,申請書の電子データもあわせて提出要
先方締切
9月21日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長印要)
<応募の資格>
国内の大学等で独自研究をしている研究者・技術者等。

<助成期間>
2019年4月〜2020年3月

※申請書は,財団事務局に請求ください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18196
(公財)金型技術振興財団
平成30年度金型関連及び成形関連の技術者・技能者の教育育成を支援する助成
技術系の高校・高専・大学及び公的研究機関が,実務経験の少ない中小企業の若手技術者や技能者を育成するために計画した研修・セミナーなどの実施に必要と認められる費用(教育用機資材調達費・講師のための人件費等)に対し助成する。 50万円以内/件 必要書類一式を郵送のこと
先方締切
9月21日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長印要)
<応募の資格>
国内の大学等で,中小企業の若手技術者・技能者に対して,金型製作に関する技術,及び金型を利用する成形技術等に関する教育を,実際に出来る教育者・指導者であること。

<助成期間>
2018年4月〜2019年3月

※申請書は,財団事務局に請求ください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18017
(公財)東電記念財団

平成30年度研究助成<基礎研究>
(1) 広く将来の産業・生活に関わる技術の向上・革新を目指す基礎研究であること。
(2) 応募者の独創的,かつユニークな発想・方法による研究であること。
(3) 既存の電気・エネルギー分野(電気工学,機械工学,材料工学,化学等)の他,「広く将来のエネルギーの発生・輸送・利用・環境に関わるシステム」「エネルギー・資源の将来見通し」「科学的な視点を含む政策提言」等に関する幅広い分野の革新的な基礎研究であること。
500〜1,000万円/件
(年額上限は助成総額の7割)
(7件程度)
WEB申請してください
先方締切
9月30日(日)
24:00
各自直接申請
(研究内容を理解する大学教授級の研究者による推薦が必要。推薦者の自筆による署名・捺印・推薦理由要)
<申込資格>
(1) 日本国内の大学・大学院等に所属する若手研究者。
(2) 国籍・役職不問。(学生不可)
(3) 原則として40歳程度まで。

<助成期間>
平成31年4月から2年または3年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.06)
学内管理18072
(公財)日本膵臓病研究財団

第26回(平成30年度)膵臓病研究奨励賞
(1) 膵臓の病態・生理に関する研究
(2) 膵臓病の診断と治療に関する研究
(3) 膵癌・膵腫瘍に関する研究
50〜100万円/課題 先方締切
9月30日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に推薦者の自署・押印要)
<応募資格>
すでに膵臓病研究の方向づけがなされ,期日までに研究成果報告が可能であり,申請書提出期限の9月末日現在45歳以下の日本に在住する研究者で,前年度本財団の助成金の交付を受けていない個人。
推薦者は,学長,部長,教授等,研究グループの長。
なお,推薦者は1課題推薦とする。
1教室(1研究室)から1課題とする。
※当課では教室までは把握できておりませんので,制限に注意して申請してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2018.04.13)
学内管理18117
公益信託澁澤民族学振興基金

2019年度民族学振興プロジェクト助成
広く人類の文化を研究する民族学,文化人類学,社会人類学などの分野の学問の普及・交流・振興を目指す活動に対して助成。

成果を公開する講演会,シンポジウム等の開催,教育や研究の現況に関する調査などを助成対象と致します。
※研究そのものは,助成対象とはなりません。
総額70万円程度 先方締切
8月1日(水)〜9月30日(日)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
特段の規程はありません。団体,個人,いずれも可です。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.20)
学内管理18118
(公財)日本ワックスマン財団
平成30年度学術研究助成金
微生物学および医学に関する学術研究。 100万円/件
(総額600万円以内)
申請書はPDFファイルにて,財団指定のE-mailアドレスに送付してください
先方締切
8月1日(水)〜9月30日(日)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
わが国の在住者であり,微生物学および医学に関する学術研究を計画し,所属する施設の学部長あるいは施設長,又は所属する学会の役員の推薦を受けた者。
※年齢は45歳以下とする。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.20)
学内管理18119
(公財)日本ワックスマン財団
平成30年度学術集会助成金
微生物学および医学に関する学術集会。 参加者1名につき2,000円を基準とする
(総額2,000万円以内)
申請書はPDFファイルにて,財団指定のE-mailアドレスに送付してください
先方締切
8月1日(水)〜9月30日(日)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
我が国の在住者であり,微生物学および医学に関する学術集会を企画し,所属する施設の学部長あるいは施設長,又は所属する学会の役員の推薦を受けた者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.20)
学内管理18150
(公財)御器谷科学技術財団
平成30年度(第29回)研究開発助成
1.生産分野
<1> 環境配慮・省資源となる駆動装置の研究開発
<2> 新エネルギー・省エネルギー・環境改善に対応する機器の研究開発
<3> ユニークな発想による金属または新材料等の加工技術に関する研究開発(成形・切削・研削・切断・穴あけ・バリ取り等)
<4> 油圧・空気圧・水圧・電気等のエネルギーを利用し,高機能化・小型軽量化・省力化・自動化した機械または工具の研究開発
<5> 現場作業(建設/土木/住宅/工場/公共物・橋梁等のメンテナンス)の省力化・省人化・機械化・自動化するための機器またはシステムの研究開発
2.医療・福祉分野
<1> 人体機能の回復,補助に役立つ機器の研究開発
<2> 介護支援,被介護者の快適度向上に役立つ機器の研究開発
<3> バリアフリー・省力・省エネ等対応型住宅用の機器の研究開発
<4> 災害救助・災害支援用機器の研究開発
1件あたりの助成最高額は,原則として100万円
(総額1,200万円)
先方締切
9月30日(日)
(消印有効)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要・所属機関長以外の方が特に推薦される場合,推薦する理由及び推薦者署名要)
※特に女性研究者の方の奮ってのご応募を歓迎。

<研究開発の期間>
平成31年4月1日〜平成32年3月31日までの1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.11)
学内管理18172
(一財)ヘルス・サイエンス・センター
2018年度研究助成
中小企業の事業主及び従業員等の健康管理に関する研究,今後の新しい医療施設のあり方並びに地域及び職域における健康管理のあり方に関する調査,研究,開発。 限度100万円/件
(概ね8件)
先方締切
9月30日(日)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募者>
研究組織が確立されていて,本事業の対象となる研究に積極的に取組もうとする個人及び団体。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.25)
学内管理18197
(一社)信託協会
平成30年度信託研究奨励金
研究テーマは,信託に関する自由研究と課題研究があります。
詳細はHP内の別紙を参照。
総額1,000万円以内 先方締切
9月30日(日)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
信託に関する法律学的または経済学的研究を行う個人または共同研究グループ(これから研究に従事しようとする場合を含みます。)とし,次のとおり類別します。
第1類
大学の教授,准教授,講師もしくは各種研究機関の研究員等で研究歴等においてこれらに準ずる方またはこれらの方がたが構成する共同研究グループ
第2類
大学の助教,大学院に在学中の方もしくは各種研究機関の研究員等で研究歴等においてこれらに準ずる方またはこれらの方がたが構成する共同研究グループ
第3類
指導教授のもとに大学の助教または大学院もしくは大学学部に在学中の方がたが構成する共同研究グループ(ただし,大学学部に在学中の者のみが構成する共同研究グループを除く。)

<研究期間>
原則として2年以内
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18198
(公財)赤枝医学研究財団
平成30年度研究助成金
(1) 不定愁訴に関する基礎的,並びに臨床的研究
(2) 感染症,炎症,がん,生活習慣病,免疫不全などに関する基礎的並びに臨床的研究
(3) 少子・高齢社会への対応,看護・保健衛生に関する基礎的,並びに臨床的研究
100万円以内/件
(10件程度)
先方締切
9月30日(日)
(消印有効)
各自直接申請
<応募者>
個人またはグループとします。

<助成期間>
平成31年4月〜平成32年3月までの1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18199
(公財)スズキ財団
平成30年度科学技術研究助成
国民生活用機械等の生産・利用・消費に係る科学技術に関する研究でかつ独創的・先進的又は基礎的・先導的な研究開発課題を対象。

今年度は「自動車リサイクルに関連する分野の研究」についても広く公募いたします。
詳細は別紙1をご参照ください。
限度150万円/件 申請書類はE-mailにて提出してください
先方締切
9月30日(日)
各自直接申請
<応募資格>
原則として,研究期間中に日本国内の大学等に常勤する研究者で,主たる研究が科学技術に関する試験研究であることとします。

<助成期間>
1年間(平成31年4月より1年間)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18187
(株)リバネス
第41回リバネス研究費 オンチップ・バイオテクノロジーズ賞 
血中循環腫瘍細胞(CTCs)の検出,解析によるCTCの有用性を確認する研究 研究費上限50万円
+20検体のCTC解析
(1名)
先方締切
10月22日(月)
24時まで
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18046
(公財)中国電力技術研究財団
平成30年度試験研究助成 試験研究−(A)
助成対象分野
電気エネルギーの供給,利用及びこれに関連する基礎的な技術に関する研究テーマを募集します。具体的には,「電気・電子,情報通信,機械,土木,材料,物理,化学」の分野を対象としています。
200万円以下/件
(16件程度)
申請書は郵送するとともに,おなじものをメールして下さい
先方締切
8月1日(水)〜10月31日(水)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
主として中国地域の大学等の研究者。ただし,大学院生を除きます。

<研究期間>
平成31年度の1年間または平成31〜32年度の2年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.13)
学内管理18044
(公財)八洲環境技術振興財団
平成30年度研究開発・調査助成
環境技術分野における基礎的な技術に関する下記の研究課題について,研究に従事しているか,または具体的に研究着手の段階にあり,2〜3年以内に研究の成果が期待されるものとします。
(1) 再生可能エネルギー源等に関連する技術開発
(2) クリーン燃料
(3) エネルギーの転換,輸送,貯蔵,利用の高効率化,合理化およびそれらのシステム
(4) エネルギー材料,デバイス
(5) 環境保全,地球温暖化防止,エネルギー利用上の技術
(6) 環境技術マネジメントの基礎研究
100万円/件
(15件程度)
先方締切
8月1日(水)〜10月31日(水)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
日本の大学等に在籍する個人またはグループの代表者。

<助成期間>
原則1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.13)
学内管理18173
太田記念美術館

第35回(2018年)浮世絵研究助成
浮世絵に関する学術的な調査・研究 総額100万円以下
(1名ないし2名)
先方締切
10月31日(水)
(必着)
各自直接申請
<対象>
国内外の個人またはグループ。
浮世絵の研究を志す方であれば,国籍や所属機関,年齢に関係することなく,どなたでもご応募いただけます。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.05.25)
学内管理18200
公益信託福原記念英米文学研究助成基金
平成30年度研究助成・出版助成
英米文学の研究 【研究助成】
40万円/件
(120万円)

【出版助成】
100万円/件
(100万円)
先方締切
10月31日(水)
(消印有効)
各自直接申請
<応募の資格>
日本において,英米文学の研究に従事している若手・中堅研究者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.06.08)
学内管理18010
(公財)三菱UFJ技術育成財団
平成30年度研究開発助成金
現在の技術から見て新規性があるもので,以下に該当するもの。
(1) 産業経済の健全な発展と国民生活の向上に資すると認められる機械またはシステムの開発等に関するもの。
(2) (1)に準ずる新製品及びこれらに関する設備,部品材料,原材料等の開発に関するもの。
(3) 原則として,2年以内に事業化可能性のあること。
次のいずれか少ないほうの金額
(1)300万円以内/プロジェクト
(2)研究開発対象費用の1/2以下
先方締切
【第1回目】
5月31日(木)
(消印有効)
【第2回目】
9月1日(土)〜10月31日(水)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格者>
原則として設立または創業後もしくは新規事業進出後5年以内の中小企業または個人事業者で,優れた新技術・新製品等を自ら開発し,事業化しようとする具体的計画を持っている者。
先方HP

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(2018.04.06)
学内管理18103
(公財)NSKメカトロニクス技術高度化財団

メカトロニクス技術高度化「研究助成」(2018年度事業分)
(1) トライボロジー
(2) センサー
(3) アクチュエーター
(4) 軸受,直線運動機構
(5) 運動及び動力伝達機構とその要素
(6) 機械の精密運動制御
(7) ロボット機構と制御
(8) メカトロニクス技術の産業応用
限度200万円/件
(15件前後)
申請書は財団宛に郵送で一部を送付するとともに,PDFによりE-Mailでも送付ください。
論文のPDFも添付要。

先方締切
11月5日(月)
(必着)
各自直接申請
<応募者の資格>
博士の学位を有し,かつ教授,准教授,講師,助教および日本学術振興会特別研究員ならびにこれらに準ずる者であって,大学等において常勤する研究者とします。

<研究の期間>
原則として2021年2月までの2年間に終了するもの。
先方HP

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(2018.04.20)
学内管理18045
(公財)八洲環境技術振興財団
平成30年度国際会議・研究発表会等の参加およびシンポジウム等の開催への助成
環境負担低減,環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした,国際会議・研究発表会等の参加,およびシンポジウム等の開催を支援する。 最大20万円/件
(10件程度)
先方締切
【(T)】
6月10日(日)
(消印有効)
【(U)】
10月10日(水)〜12月10日(月)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
日本の大学等に在籍する個人。

<開催時期>
(T)平成30年10月1日〜平成31年3月31日
(U)平成31年4月1日〜平成31年9月30日
先方HP

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(2018.04.13)
学内管理18047
(公財)中国電力技術研究財団
平成30年度国際会議等開催助成
助成の対象
主として中国地域において開催される電気エネルギーの供給,利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する国際会議,国際学会等の開催費用を助成します。
10〜20万円/件
(海外渡航助成及び研究発表会等開催助成を含め18件程度)
申請書は郵送するとともに,おなじものをメールして下さい
先方締切
【第1回目】
6月10日(日)
(消印有効)
【第2回目】
10月1日(月)〜12月20日(木)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
主として中国地域で開催される国際会議等の主催者又は主催団体の代表者(大学等の研究者。ただし,大学院生を除きます。)

<開催時期>
第1回目:平成30年8月1日〜平成31年7月31日
第2回目:平成31年4月1日〜平成32年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.04.13)
学内管理18048
(公財)中国電力技術研究財団
平成30年度研究発表会等開催助成
助成の対象
主として中国地域の研究者が主催し,中国地域において開催される電気エネルギーの供給,利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する研究発表会,シンポジウム等の開催費用を助成します。
10〜20万円/件
(国際会議等開催助成及び海外渡航助成を含め18件程度)
申請書は郵送するとともに,おなじものをメールして下さい
先方締切
【第1回目】
6月10日(日)
(消印有効)
【第2回目】
10月1日(月)〜12月20日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
研究発表会,シンポジウム等の主催者又は主催団体の代表者(大学等の研究者。ただし,大学院生を除きます。)

<開催時期>
第1回目:平成30年8月1日〜平成31年7月31日
第2回目:平成31年4月1日〜平成32年3月31日
先方HP

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(2018.04.13)
学内管理18073
(公財)山田科学振興財団
2021年度国際学術集会開催援助
自然科学の基礎的分野における国際学術集会の主たる開催費を援助いたします。
国際学術集会の要件
1) 主題となる研究は,独創性,国際性および学際性の観点から見て,優れているとともに、現在進歩しつつあり,かつ今後も発展する見込みのあるもの。
2) 組織及び計画は,確実で,明確な意図を持ち,かつ時宜に適ったもの。
3) 参加者は150名以内とし,複数の外国から適当数の参加者を招くものとします。
4) 援助予算総額は800万円以内とします。
5) 原則として援助金をレセプション及びエクスカーション費等に充てることは出来ません。
援助予算総額800万円以内 先方締切
2019年
2月22日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募者資格>
応募者(主催責任者)の身分,経歴,年齢等は問いません。但し,日本の研究機関に所属する研究者であることが必要です。

<開催時期>
2021年度開催予定の国際学術集会に対して開催費を援助いたします。
先方HP

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(2018.04.13)


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Tel:086-251-7118  Fax:086-251-7114

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