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下記機関では,様々な募集がありますが,紙媒体で通知が来ることが少ないのが現状です。
募集開始から締切までの期間が極端に短い場合もありますので,各自定期的にご確認ください。
文部科学省(公募情報)
 
経済産業省(公募情報)
 
(独)科学技術振興機構(JST)
 
(独)新エネルギー・産業技術
総合開発機構(NEDO)
 
環境省(公募情報)
 
農林水産技術会議(公募)
 
厚生労働省(研究事業)
AMED(公募情報)
 
製薬企業5社
   共同公募プログラム
下記5社の公募プログラムの概要および応募時のガイドラインです。
 EAファーマ(株)
 アステラス製薬(株)
 第一三共(株)
 大日本住友製薬(株)
 武田薬品工業(株)
 

各種助成事業 (締切順)

※e-Radを利用しての申請について
 
このシステムを利用しての申請が増えてきています。必ず下記を読んだ上でご応募ください。
岡山大学の所属研究機関コード 2115301000
ID・パスワードは科研の電子申請システムに使用しているものと同じです。ID・パスワードの発行依頼はに“e-Rad ID・パスワード発行依頼”というタイトルで“連絡先”を本文中に入れてメールを送付してください。
研究者番号は科研の8桁の研究者番号と同じ番号です。
岡山大学の承認が必要な応募の場合は,応募期限に余裕をもって“e-Rad所属研究機関承認依頼”というタイトルで“応募期限”と“応募する制度の名称”と“連絡先”についてへメールを送付してください。

(注)申請書提出の際は下記の注意事項を必ずご確認下さい。
v 下記要項を参照の上,応募に際しては必ず先方HP及び,要項のPDF等で内容を確認してください。
注意して作成しておりますが,入力ミスがある場合があります。
ミスに気が付いた場合,当課まで連絡をいただけると助かります。
v 各自直接申請とあるものは,各自で期限までに財団等に直接申請願います。(津島地区以外は部局担当係にご確認ください)
v 申請期限の文字が水色のものは期限までに必要部数を研究交流企画課あて提出願います。(申請書・承諾書(推薦)等への所属長等の押印が必要な場合もあります。)(津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください)
v 申請制限ありとあるものは,全学もしくは部局にて申請数が制限されているものです。申請数を超える申請があった場合,財団等への申請が行われないことがありますのであらかじめご了承ください。調整後,メールで連絡させていただきます。
v 各自において直接応募(申請)された場合は、下記情報を研究交流企画課
までメールによりご連絡下さい。
また,採択された場合も同様にご連絡ください。
  【メール件名】 応募された場合:「研究助成金応募」
           採択された場合:「研究助成金採択」
  【メール本文記載内容】
    1.氏名
    2.所属
    3.職名・役職
    4.e-mailアドレス,内線番号
    5.学内管理ai学内HPに掲載されている助成金の場合)
    6.助成団体名および助成金の名称
    7.申請日あるいは採択日
    8.申請額あるいは採択額
    9.採否決定予定時期(または交付期日等) 
※応募の場合のみ

      

項目の入ったこちらのメールフォームもご利用ください。
応募された場合 採択された場合

v 教職員が個人的に受け入れた助成金であっても,その助成金が当該教職員の本学における職務上の教育研究に対するものであるときは,本学に寄付のうえ,本学の会計規則に基づき経理しなければなりません(本学への寄付の義務)。
個人宛て助成金は所得税(及び住民税)の課税対象となり,確定申告が必要です(非課税対象を除く)。一方で,大学に寄附をした場合は寄付金控除の対象となります。
個人経理を行った国立大学法人は,会計検査院の指摘事項で最も重い「不当事項」となり,国立大学法人評価においても評定が下がるとともに,社会的信用の失墜につながります。
    国立大学法人岡山大学寄付金受入規程
    寄付金の受入手続について
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 2017年度 2016年度
最終更新日:2017年11月17日 17577〜583                 更新履歴: 11/02:17537〜546  11/10:17552〜575
団体名・事業名等 対象(研究領域等) 助成金額
(助成件数)
申請期限等 備  考 先方HP
掲載日

学内管理17577
新道路技術会議(国土交通省 道路局 国道・防災課)
平成30年度道路政策の質の向上に資する技術研究開発
道路政策の質の向上に資するものであり,以下に示す「10の政策領域」のいずれかに関するもので,かつ「公募タイプ」のいずれかに該当するもの。
10の政策領域
(1) 新たな行政システムの創造
(2) 道路ネットワークの形成と有効活用
(3) 新たな情報サービスと利用者満足度向上
(4) コスト構造改革
(5) 新しい景観と快適で質の高い道空間の創出
(6) 交通事故対策
(7) 防災・災害復旧対策
(8) 道路資産の保全
(9) 沿道環境,生活環境
(10) 自然環境,地球環境
公募タイプ
タイプT (政策実現型)
現在の道路行政の重点課題の解決に資する研究
タイプU(技術ブレイクスルー型)
技術的課題の画期的な解決を目指す研究
タイプV (新政策領域創造型)
政策横断的な視点から道路行政の新たな政策領域を提案する研究
実行可能性調査(FS)
タイプT〜Vにおいて,研究の本格採択にあたり事前に実行可能性や具体的方途等について検討・分析を行う研究は,FSとして応募することも可能です。
タイプW(特定課題対応型)
道路行政における社会的なニーズ等を踏まえた特定の政策課題に対応した研究
タイプT〜V共通で100万円程度から最大5,000万円まで(FSは単年度で100〜1,000万円程度)。タイプWは最大5,000万円まで。 先方締切
12月22日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
大学等で研究開発に従事する者。

<研究期間>
平成30年度から1〜3年間とします。FSの実施期間は1年間とします。なお,タイプWは上限3年間とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.17)

学内管理17578
(一財)新素材情報財団
平成29年度研究助成
炭素繊維等先端素材技術分野における新素材開発に関する研究 20万円/件
(6件程度)
先方締切
12月31日(日)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
大学等の研究機関において常勤で在職し,研究活動に従事している50歳以下の研究者(大学院生,専攻科生等は対象となりません)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.17)

学内管理17579

日本骨髄腫患者の会
2018年度多発性骨髄腫研究助成
多発性骨髄腫の研究。 <堀之内朗記念助成>
200万円/件
(1件)
先方締切
1月8日(月)
(必着)
各自直接申請
(所属長等による応募承諾書(書式自由)要)
<応募資格>
日本国内の研究施設および病院に所属する個人またはグループ。ただし研究代表者は,患者の会主催の患者向けの講演等を日本語で行うことができ,患者の会からの問い合わせ等に対して日本語で答えられること。

<助成期間>
2018年4月1日から1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.17)

学内管理17580
(公財)福武教育文化振興財団
2018年度教育活動助成
(1) 地域で子どもを育む活動
子どもたちの健やかな育ちと社会への参画意識を応援する活動
(2) 子どもたちの「確かな学力」を育む活動
学ぶ意欲,知識・理解や技能,思考力・判断力・表現力,問題解決能力等を育てる活動
(3) グローバル意識の育成や望ましい職業観を醸成する活動
将来の夢や希望を持ち,世界や国際社会で活躍できる子どもを育てる活動
上限30万円/件 先方締切
1月31日(水)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
岡山県内で左記の助成対象となる教育活動を行っている大学等の団体または個人。

<助成対象期間>
2018年4月1日〜2019年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.17)

学内管理17581
(公財)福武教育文化振興財団
2018年度文化活動助成
(1) 伝統文化振興
地域に継承されてきた伝統的な芸能や郷土の歴史の掘り起こし・保存・伝承・普及・後継者の育成などにかかわる活動
(2) 文化芸術活動
美術・音楽・舞台・文学等の先駆的な取り組み,地域への普及,担い手となる人材の育成などにかかわる活動
(3) 地域文化創造
地域に存在する資源や社会活動を活かしながら,新たな文化的価値を地域に付加し創造しようとする活動(まちづくり・青少年育成・環境・福祉・国際交流などの活動で,文化芸術を手段とするもの)
上限30万円/件 先方締切
1月31日(水)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
岡山県内で左記の助成対象となる文化活動を行っている団体・個人。
大学等については,地域との連携・交流事業として地域文化の発展に寄与するものであること。

<助成対象期間>
2018年4月1日〜2019年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.17)

学内管理17582
(一社)畜産ニューテック協会
平成30年度研究調査助成
(1) 肉用牛及び豚の生産技術(繁殖,育種,飼養等)に関するもの。
(2) 畜産大型経営の家畜飼養管理技術に関するもの。
80〜100万円/件
(総額1,500万円)
申請書を学会事務局へ電子メールの添付ファイルで送って下さい
先方締切
2月16日(金)
17時
(必着)
各自直接申請
<助成事業対象者>
大学等
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.17)

学内管理17583

公益信託成茂神経科学研究助成基金
平成30年度研究助成
(1) 神経科学の研究に対する若い研究者の補助,奨励金の交付
(2) 神経科学に関する講演会・研究集会等の開催,外国人学者の招聘または論文発表,図書の刊行等に対する費用の補助
「神経科学に関する海外の学会に参加・発表するための渡航費の補助」については,(1)の研究助成に含め,研究助成の支出項目の一部として申請してください。
(1)
30〜70万円程度

(2)
10〜20万円程度
先方締切
2月16日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
(1)研究助成金については,
(ア) 国内の研究機関に所属する研究者とします。
40才以下または,博士号取得後10年以内の研究者を優先します。
学部生・大学院生は対象外とします。
(2)講演会等費用の補助については,
(ア) 国内の研究機関に所属する研究者とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.17)
学内管理17046
(一財)防災研究協会

平成29年度研究発表会等の共催(後援)
災害の防止・軽減に関して,研究の成果の発表会,シンポジウム等の開催に必要な経費の一部を共催(後援)の形で助成。 30〜50万円/件
(総額200万円,5件程度)
先方締切
開催される6ヶ月前まで
各自直接申請
<申請者の資格>
大学等研究機関に勤務する者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.04.14)
学内管理16629
(公財)セコム科学技術振興財団
会議開催助成「学術集会および科学技術振興事業助成」
国内法人及びそれに準ずる任意団体が主催し,安全・安心に関する科学技術の振興を目的とする集会であり,国内で開催されるもの(学会,シンポジウム,研究会等)。国際集会も対象とします。
将来研究者や技術者を目指す児童や生徒の啓発・育成を目的とする集会も対象とします。
助成決定から翌々年度末までに開催が終了するものを対象とします。
1件あたり最大100万円
(20件程度)
先方締切
12月31日(土)
常に申請を受け付けております。
6月30日と12月31日に締切日を設け,締切日までに当財団へ到着した申請書について,選考を実施します。
各自直接申請
<申請者の応募資格>
開催する集会の開催・運営の責任者

<助成期間>
3年間から4年間(準備研究期間を含む)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2016.12.09)
学内管理17220
(公財)スズキ財団
平成29年度研究成果普及助成
研究成果の普及のため,国内外で行われるシンポジウム,会議などを開催するための諸費用に助成するもの。

国民生活用機械等の生産・利用・消費に係る科学技術に関する研究でかつ独創的・先進的または基礎的・先導的な研究開発課題を対象としたもの。
事業内容を審査の上,金額を決定 先方締切
随時
(予算到達時に打ち切り)
各自直接申請
<応募資格>
原則として,日本国内の大学,大学院,高等専門学校または公共研究機関に常勤する研究者で,主たる研究が科学技術に関する試験研究であること。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.09)
学内管理17405
(公財)国際科学技術財団
2018年研究助成
【助成対象研究分野】
当該年度の日本国際授賞対象分野と同じ助成対象研究分野とする。

○2018年(第34回)日本国際賞授賞対象分野
「資源・エネルギー,環境,社会基盤」分野
「医学,薬学」分野
【資源・エネルギー,環境,社会基盤】分野
100万円/件
(10件)

【医学,薬学】分野
100万円/件
(10件)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


11月9日(木)
申請書1部・添付資料1部

学内締切の時点では,申請者写真,所属機関長・指導教官の押印は不要です。申請者決定後,押印した申請書・CD-R等の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切11/30消印有効)
申請数制限有り
所属組織の長(研究科長,学部長,研究所長等)の推薦を受けられること(但し,各組織の長からの推薦は分野ごとに1件を限度とする)
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
2018年4月1日現在で35歳以下であること。
(但し,ライフイベント(出産,育児,介護)による研究経歴の中段が半年以上ある場合は応募申請書に記載し,申告することにより36歳以下も応募可)
国内の大学,公的研究機関等に所属し,助成期間を通じ当該研究を継続することができること

<助成期間>
1年間(2018年4月〜2019年3月)
先方HP


(2017.09.13)
学内管理17373
(公財)日本リウマチ財団
平成29年度リウマチ性疾患調査・研究助成

(平成29年度三浦記念リウマチ学術研究賞
平成30年塩川美奈子・膠原病研究奨励賞)
リウマチ性疾患の病因,診断・治療,予防・疫学等に関する独創的課題の調査研究
100万円/件

(※今年度5件予定。その中から,「三浦記念リウマチ学術研究賞」と「塩川美奈子・膠原病研究奨励賞」を特に1件ずつ選考する。)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


11月9日(木)
申請書1部

推薦者欄は空欄で結構です。申請者決定後,押印した申請書の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切11/30消印有効)
申請数制限有り
推薦者:総合大学は学部長あるいは研究所長
推薦件数:1推薦者から1件
応募多数の場合は調整を行います。

<対象者>
独創的左記調査,研究に意欲的に従事する50歳未満の研究者等で上記の者の推薦を受けた者とする。(ただし,日本リウマチ財団登録医等であることが望ましい。)
先方HP


(2017.08.30)
学内管理17440
(公財)新技術開発財団
第27回(平成30年度)植物研究助成
(1) 一般課題研究
(ア) 「植物研究園(静岡県熱海市)を利活用し,工学的手法を用いた植物の生態研究」
植物研究園および伊豆半島,函南原生林等の周辺地域の植物・植生の生態研究を目的としたものとします。また他の地域にも十分応用できるものとします。
(イ) 「植物の生態研究に必要となる計測技術の開発と研究」
植物の生態を工学的に測定する計測技術の開発を目的とした研究で,実用化が可能なものとします。研究フィールドを当財団の植物研究園及びその周辺に限定しません。
(2) 特定課題研究
大規模震災に触発された減災に向けての植物機能の利用による環境再生,省資源,植物多様性への保全・再生に関する研究。
(ア) 持続可能なみどりの回復・再生
(イ) 植物生態系の改善・回復・保全
(ウ) 植物を利用した省エネ・省資源対策
【一般課題研究(ア),(イ)】
150万円/件

【特定課題研究】
150万円/件
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


11月9日(木)
申請書1部

申請者決定後,押印した推薦書及び参考文献等の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切11/30消印有効)
申請数制限有り
候補者の推薦及び申請は同一の学部,研究科,部局等から2件以内とします。
推薦者は所属機関長(総長・学長,研究科長,学部長,理事長,研究所長等)です。
応募多数の場合は調整を行います。

<助成対象者>
大学の研究者または「公的研究機関」に所属する常勤の研究者。

<助成期間>
1年(平成30年4月1日から翌年3月31日)
先方HP


(2017.09.26)
学内管理17409
大日本住友製薬(株)
2017年度PRISM(研究開発シーズ募集型)
皆さまから特定疾患領域における研究開発シーズを募集し,ライセンシングや共同研究などを実施するプログラム
【対象とする領域及び疾患】
精神神経領域(神経疾患,精神疾患,神経発達障害,など)
有効な治療薬のない疾患・既存療法の治療満足度が低い疾患
〔ただし,以下は対象外とします〕
がん領域
ウェブサイトの応募フォームよりご応募ください
先方締切
随時
各自直接申請
<応募対象者>
募集要項を満たす医薬候補品を保有されている方,もしくはその創製に向けた具体的なアイデアをお持ちの方。所属(大学・研究機関・企業など)は問いません。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)
学内管理17410
大日本住友製薬(株)
2017年度PRISM(研究ニーズ提示型)
弊社から研究ニーズを提示し,皆さまからニーズ解決のアイデアを募り,共同研究などを実施するプログラム
【募集テーマ】
17N01
変形性膝関節症(膝OA)において,現評価法では検出が困難な,わずかな病態進行を評価加納な技術
17N02
薬を使わない精神疾患の治療技術
〜1,000万円/案件/年 ウェブサイトの応募フォームよりご応募ください
先方締切
11月17日(金)
17時
各自直接申請
<応募対象者>
日本国内の大学等に所属する研究者で,応募内容の研究(共同研究・委託研究)を日本国内で遂行可能な方。
※外部発表・学内発表等を優先しなければならない大学院生などの応募はご遠慮ください。

<研究期間>
原則1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)
学内管理17447
(公財)ミズノスポーツ振興財団

2018年度スポーツ学等研究助成金
体育学,医学はもとより,人文科学・社会科学・自然科学の分野において,スポーツを研究対象としてスポーツとは何かを考え,その振興,発展に寄与する研究とします。新進気鋭の研究者による斬新な着想を期待します。 上限100万円/件
(10件程度)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


11月17日(金)
申請書1部

推薦者に関する欄は空欄で結構です。
申請者決定後,押印した申請書の提出をお願いします。


津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切12/8必着)
申請数制限有り
申請に当たりましては,研究・教育機関においてその所属する長,もしくはそれに準ずる代表者の推薦(記名・押印)を必要とします。また,同一団体・組織及び個人からの推薦は原則1つにさせていただきます。
応募多数の場合は調整を行います。


<研究者の対象>
申請者の年齢制限を申請締切日時点で40歳以下とします。

<研究期間>
原則として2018年4月1日から1年間。
先方HP


(2017.09.26)
学内管理17469
EAファーマ(株)
(旧:味の素製薬(株)創薬研究所)
創薬研究パートナー募集
消化器関連疾患を中心に,弊社との共同研究,あるいは技術移転の候補となる案件をお待ちしております。
(1) 炎症性腸疾患・合併症 創薬候補プロジェクト
(2) 消化器疾患 創薬候補プロジェクト
(3) 消化器疾患 創薬基盤・技術プロジェクト
先方HPからエントリーしてください
10月16日(月)〜
11月17日(金)
各自直接申請
<応募対象者>
日本国内の大学,公的な研究機関等に所属する研究者で,応募内容の研究を日本国内で実施可能な方
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.03)
学内管理17376
(公財)磁気健康科学研究振興財団
第24回(平成29年度)研究助成
対象研究課題
磁気健康科学に関する基礎研究(テーマ自由)
(例えば,弱磁場から超強磁場までの磁場の生体への作用に関する基礎研究)
磁気健康科学に関する応用研究(テーマ自由)
(例えば,家庭用磁気治療器等を含む磁気の医療への応用研究)
磁気健康科学に関するテーマ指定研究
(1) ヒト及び動物レベルでの磁場作用のメカニズムの解明
(2) 免疫系と磁場との関連
(3) 循環系と磁場との関連
(4) 神経系と磁場との関連
(5) 血流と磁場との関連
助成金総額約1,000万円 先方締切
11月20日(月)
(消印有効)
各自直接申請
(承諾書に所属長印要)
<応募資格>
大学等に属する者。

<研究助成期間>
平成30年4月1日から1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17377
(公財)JKA
平成30年度補助事業
機械振興補助事業
機械振興に資する「独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元」,「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」,,「新技術又は新製品の実用化を目指す研究」及び「複数年にわたる継続した研究」を支援します。
個別研究
若手研究機
開発研究
複数年研究
公益事業振興補助事業
地域社会の共生に資する「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」を支援します。
大学等研究機関に所属し,当該組織の研究活動に実際に従事している若手研究者(研究に従事してから概ね15年以内にある者)による研究
【機械振興補助事業】
<個別研究>
上限500万円/件
<若手研究>
上限200万円/件
<開発研究>
上限1,500万円/件
<複数年研究>
上限500万円×2年

【公益事業振興補助事業】
上限100万円/件
インターネット申請と併せて,書類の郵送も必要
先方締切
10月16日(月)
10時〜
11月21日(火)
15時
各自直接申請
<補助の対象者>
大学等研究機関に所属し,当該組織の研究活動に実際に従事している者。
※申請者は研究者本人(大学院生等の学生でないこと)とし,申請に当たっては所属長の了承が必要となります。

<補助事業の実施期間>
平成30年4月1日以降に事業を開始し,平成31年3月31日までに完了することを原則とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17411
公益信託小澤・吉川記念エレクトロニクス研究助成基金
平成29年度研究助成
電子素子の製造基盤技術の研究開発
半導体材料及び加工技術の研究開発
固体電子素子の研究開発
電子回路の応用研究
光電子素子の研究開発
情報処理関連研究
機械系,生体系に対する電子技術の応用研究
(その他のテーマも交付の対象となります)
200万円以下/件
(年間3件程度)
先方締切
11月20日(月)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
大学等に所属して,エレクトロニクスおよび情報処理等の研究を行う若手研究者(平成30年4月1日現在35歳以下の方)とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)
学内管理17512
イムラ・ジャパン(株)
第2回先進シーズ研究への研究助成 イムラ・ジャパン賞
人類の幸福に資する様な面白い研究(物理,化学,材料分野)
非連続的なイノベーションをもたらす研究
思いもよらない発見を契機とした研究
上限100万円/件
(3件)
先方締切
11月20日(月)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
大学等に所属の研究者または個人の研究者

<助成対象期間>
2018年4月1日〜2019年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.19)
学内管理17412
(一社)セメント協会
第32回(2018年度)研究奨励金
セメント化学,コンクリート化学分野における研究(セメント系新材料,セメント系固化材,環境・リサイクルの関連研究を含む) 100万円/件 E-mailにてお申込下さい
先方締切
11月24日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学等に所属する研究者(大学院生を含む)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)
学内管理17448
(公財)小児医学研究振興財団

平成29年度研究助成金【小児科領域全般】
(1) 新しい感染症や急性疾患の診断・治療に関する研究
(2) 小児の難治疾患,慢性疾患の本態解明と治療に関する研究
(3) 生活習慣病の予防に関する研究
(4) 遺伝子治療など高度先進的医療の開発のための基礎的研究
(5) いじめ,虐待,拒食,不登校など子どもの心のケアや心身症に関する研究
(6) 生命倫理など社会的問題に関する研究
(7) 国際医療協力の基盤となる母子保健に関する研究
(8) その他,子どもの健康に関する研究
200万円以内/件 先方締切
11月24日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦者印要)
<助成対象者>
過去3年間において当財団の研究助成金を受けていない者で,次に該当する者とする。
小児科の基礎的研究,臨床研究等に従事し,日本国籍を有する医師・研究者で,平成29年12月31日時点で,50歳未満の者とし,若手の小児科医師及び小児医学研究者を優先することから原則として教授及び研究機関等の部長級以上の者を除く。

<研究期間>
研究助成金の交付を受けてから原則1年間
先方HP

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(2017.09.26)
学内管理17449
(公財)三徳庵
平成29年度茶道文化学術助成<研究費助成>
(1) 奨励研究
申請者が単独で行う研究であって,将来の発展が期待できる優れた着想を持つ茶道文化に関する研究。
(2) 一般研究
同一の研究課題について申請者が共同または単独で行う研究であって,茶道文化研究を発展させるもの。
【奨励研究】
50万円

【一般研究】
1年度100万円
先方締切
11月27日(月)
各自直接申請
<応募資格>
申請書及び報告書の作成,事務局との連絡が日本語をもって行えれば,国籍,性別,所属を問わない。
(1)奨励研究
40歳以下(昭和52年4月1日以降生れ)の申込者とする。
(2)一般研究
年齢制限は設けない。応募は,申請代表者(個人の場合は本人)が行うものとする。
先方HP

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(2017.09.26)
学内管理17450
(公財)三徳庵
平成29年度茶道文化学術助成<刊行費助成>
(1) 一般学術図書
個人または学会等が,茶道文化研究の成果を発表しようとする学術図書で,平成30年4月から平成31年2月までに刊行するもの。
(2) 翻刻図書
茶道文化研究に重要性を有する資料を翻刻して,広く研究者の利用に供することを目的とし,すでに翻刻の完了しているもので,平成30年4月から平成31年2月までに刊行するもの。
【一般学術図書】
100万円までの印刷出版費

【翻刻図書】
100万円までの印刷出版費
先方締切
11月27日(月)
各自直接申請
<応募資格>
(1)一般学術図書
著作権者
(2)翻刻図書
著作権者もしくは出版権者等の承認を得た者
先方HP

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(2017.09.26)
学内管理17104
(公財)電気通信普及財団
平成29年度研究調査助成 情報通信に関する法律,経済,社会,文化的研究調査助成
【想定される対象分野】
(1) 情報通信メディアの多様化と将来像についての研究
(2) 情報通信が社会,経済へ与える影響についての研究
(3) 情報通信と法制度,法理論についての研究
(4) 情報通信と文化,社会等についての研究
(5) 国際関係,国際協力についての研究
<平成28年度実績>
45〜200万円/件
(平均96万円)
採択件数148件でした
先方締切
11月1日(水)〜11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
<助成対象者>
個人,共同研究組織,法人のいずれでも可(ただし,大学生,大学院修士課程及び過去通算5年以上助成を受けた方等は,申込みをご遠慮ください)。研究者としてスタート・アップした方(若手研究員及び社会人からの転身者)及びライフイベント(出産・育児・介護等)から研究職へ復帰した方からの申込みを歓迎します。

<助成期間>
原則として1年間。
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(2017.04.21)
学内管理17105
(公財)電気通信普及財団
平成29年度研究調査助成 情報通信技術に関する研究調査助成
【想定される対象分野】
(1) 情報通信ネットワークシステム構築に関する理論と技術(情報通信ネットワーク)についての研究
(2) コンピュータネットワーク構築に関する技術(特にインターネットを利用する技術)についての研究
(3) 要素技術(要素技術・基盤技術)についての研究
(4) 情報通信応用技術(各種ネットワークや基盤技術の応用技術)についての研究
(5) 社会福祉情報,安全性,社会科学についての研究
(6) 情報通信の国際化,標準化に関する技術(制度,標準化と普及シナリオ)についての研究
先方HP

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(2017.04.21)
学内管理17007
(公財)電気通信普及財団
平成29年度シンポジウム・セミナー,普及・振興事業援助
(1) シンポジウム・セミナー等
内容が学術的に有意義なものを対象とします。また,シンポジウム・セミナー等の催しの主たる内容が情報通信でない場合であっても,分科会・セッション等の中で情報通信に関するものがあれば,その分科会・セッション等についても対象とします。
(2) 普及・振興事業
情報通信の新たな利用文化を提案する事業を対象とします。(単に機器等の操作技術の習得等に関するものは,対象となりません。)
ご応募の事業内容等を検討のうえ,援助金額を決定 先方締切
【(1)】
5月31日(水)
(必着)
【(2)】
11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
<対象者>
学会・団体等組織の代表者の方

<援助期間>
ご応募の事業内容等を検討のうえ,決定させていただきます。

※対象とする期間・受付締切は以下のとおりです。
(1) 平成29年10月〜平成31年3月末までに開催・実施の場合
(受付:平成29年5月末締切)
(2) 平成30年4月〜平成31年9月末までに開催・実施の場合
(受付:平成29年11月末締切)
先方HP

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(2017.04.07)
学内管理17223
アステラス製薬
オープン・イノベーション公募サイトa3(エーキューブ)募集テーマ更新
2017年6月に募集テーマを更新いたしました。
弊社と共に困難な創薬研究課題に取り組み,解決に挑戦するパートナーを求めています。
3(エーキューブ)は年間を通じ英知の出会いの場としてオープンしています。
募集プログラム
A. 研究テーマ事前設定型
創薬標的・創薬基盤技術の探索研究
研究形態は共同研究
B. アステラス保有化合物活用型
募集テーマ
A. 研究テーマ事前設定型
A-48 PET研究による11β-HSD1抑制薬の適応症探索
A-47 腫瘍内浸潤リンパ球を誘導し抗腫瘍効果を示す治療アプローチの研究
A-44 下部消化管障害(糜爛・潰瘍)の早期診断法の開発
【研究テーマ事前設定型】
100万円〜3,000万円/年

【アステラス保有化合物活用型】
原則化合物提供のみ
先方ウェブサイトの「応募用紙」および「応募フォーム」に必要事項を記入してご応募ください。
先方締切
11月30日(金)

6月1日から随時受付,順次速やかに評価。

募集テーマは基本6か月掲載しますが,提携が決まった場合等,期間中でも募集を終了することがございます。また,期間中に提携が決まらない場合には,期間を延長して募集する場合がございます。
各自直接申請
<応募対象者>
国内研究機関(アカデミア,製薬およびベンチャー企業等)に所属している研究者の方

<研究期間>
■研究テーマ事前設定型
 原則1年
■アステラス保有化合物活用型
 原則1年以内
先方HP

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(2017.06.09)
学内管理16754
(公財)医療機器センター
2017年度調査研究助成
医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学,経営学,法学,レギュラトリーサイエンス,歴史学,政治学等の幅広い社会科学系研究テーマ※を幅広く募集します。調査や分析,実証研究,ケーススタディ等を元に一般化した議論をするような研究を想定しています。既成の概念にとらわれない,新しい発想に基づくテーマについても歓迎します。
※医療機器の研究開発・試作,実験,臨床研究等は対象ではありません。

次のテーマについては,優先的に採択を検討します。
20年後の世界の医療機器市場の予測とキードライバーの検討
国内外の医療機器メーカのパフォーマンス分析(売上高,営業利益率,研究開発費等含めた分析)
産業関連表を用いた生産波及効果や雇用誘発効果の検討
医療機器産業が成長牽引産業になりえるためのマクロシミュレーションモデル検討
任意の医療機器における開発から上市までのケーススタディ
FDA審査官の免責要件とその効用に対する社会的評価
50万円を基準
(各期1件ずつ,1年あたり3件程度の採択を予定)
先方締切
【第1期】
3月31日(金)

【第2期】
7月31日(月)

【第3期】
11月30日(木)
各自直接申請
<応募対象者>
大学等の研究機関に所属する研究者,大学院生,学部学生の方が対象です。個人を基本としますが,個人では研究の遂行が難しい場合は,主たる研究者を中心とする少人数のグループでの申請も可能です。申請者の国籍は問いません。
先方HP

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(2017.03.03)
学内管理17343
(一社)日本ボイラ協会
平成30年度研究助成
ボイラー,圧力容器及びその周辺機器の安全,制御,管理,運用,省エネ,環境負荷低減及び燃焼等に関する分野。
限度300万円/件
(数件程度)
先方締切
10月1日(日)〜11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
(承認欄に所属長印要)
<助成対象者>
大学等に所属し,常勤している個人あるいはグループとする。複数研究機関,企業等の共同研究でも差し支えない。

<助成期間>
原則,1年以内
先方HP

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(2017.08.18)
学内管理17344
(公社)日本透析医会
平成29年度研究助成
腎不全医療,特に透析医療を推進するための学術研究 総額2,000万円 先方締切
11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
<対象>
腎臓病研究者及び腎不全医療従事者
先方HP

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(2017.08.18)
学内管理17345
(公財)日本板硝子材料工学助成会
平成30年度(第40回)研究助成
主として,無機の固体材料並びに関連材料の科学と技術の研究。
例えば,
ガラス・セラミックス等のバルク・薄膜あるいはナノレベルのハイブリッド構造で,フォトニクス,エレクトロニスク,医用,環境,省エネルギー,各種構造材等に用いる材料(複合材料を含む)に関する基礎研究および応用研究。(注:純粋な金属は含みません。)
120万円以下/件
(約40件程度,総額4,000万円程度)
先方締切
11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<応募資格>
常勤の研究者に限る。
大学院学生は応募できません。
先方HP

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(2017.08.18)
学内管理17378
(公財)二十一世紀文化学術財団
平成29年度学術奨励金
人文学 ・社会科学分野において長期的かつグローバルな視野に立ち,独創的な貢献を目指す研究を助成。
助成対象となる研究課題としては,既存の学問領域には収まらない学際的な課題,複数の学問領域間の共同研究,国境を越えた協同作業を必要とする課題など,政府の科学研究費補助金及び他の助成機関からの援助が得難い研究を優先する。
また,財団としては,新鮮な,研究意欲に満ちた新進研究者に対する助成を重視し,われわれが現在直面する政治・経済・社会の問題に取り組む研究,さらにそこから文化,歴史,環境等にも広がりのある研究を期待する。研究領域等について,特に制限は設けない。
100〜300万円/件
(総額1,500万円程度)
先方締切
10月2日(月)〜11月30日(木)
17時
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に研究内容を理解する2名の推薦者の自署及び押印要)
<研究の形態・研究者の資格>
(1) 主として日本において研究に当たる共同研究グループあるいは単独研究者。
(2) 研究代表者は,日本の大学・付置研究所に籍を置く者。国籍は問わない。ただし,大学院生等の学生でないこと。
(3) 年齢制限は設けないが,若手研究者の意欲的な研究を歓迎する。

<研究期間>
平成30年4月1日より1〜2年以内。
先方HP

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(2017.08.30)
学内管理17379
(公財)マリア財団
平成29年度助成金
新しい視点をもった独創的な児童教育の実践,研究
10〜30万円以内/件
(年間90万円を限度額)
先方締切
11月30日(木)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象>
(1) 幼児・児童教育等に関する研究・実践を行っている個人・団体
(2) 原則として日本国内で研究・実践を行っている者
(3) 過去にこの助成を受けていない者

<対象期間>
平成30年4月1日〜平成31年3月31日の平成30年度の年間を通した事業
先方HP

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(2017.08.30)
学内管理17380
(公財)宇部興産学術振興財団
第58回学術奨励賞
有機化学,無機化学,高分子化学,機械・システム,電気・電子,医学を含む幅広い自然科学分野の優れた独創的研究をしている者であって,研究費が不足している者に対して援助金「学術奨励賞」 「渡辺記念特別奨励賞」を贈呈する。

なお,近い将来に成果が期待できる開発研究だけでなく,将来を支える基礎研究も大きな対象としております。
【学術奨励賞】
100万円/件
(11件以内)

【渡辺記念特別奨励賞】
120万円/件
(1件以内)
応募フォームへの申込と書類の郵送が必要
先方締切
11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長印及び推薦理由要)
<募集要件>
(1) 大学卒業後国内の大学並びに研究機関に常勤する研究者
(2) 応募にあたり所属する機関の長の推薦が必要です。
(3) 「学術奨励賞」推薦者の中から若手研究者(原則として40歳以下)を対象とした「渡辺記念特別奨励賞」を選定させていただいています。
先方HP

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(2017.08.30)
学内管理17386
(株)リバネス
第38回リバネス研究費 大阪明星学園賞
大阪明星学園と連携して学校教育を発展させうるあらゆる研究
新規性や独自性の高い教育プログラム,教材,学習支援ツール等の研究開発
学校運営に関わる業務を円滑化する各種システムの研究開発
各種テクノロジーの学校現場を活用した実証研究
上記の他,広くアイデアを募集いたします。
研究費上限50万円
(若干名)


※大阪明星学園中学校・高等学校を実証フィールドとして活用可能
先方締切
11月30日(木)
24時まで
各自直接申請

先方HP

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(2017.09.13)
学内管理17413
(公財)サントリー文化財団

2017年度海外出版助成
海外出版助成は,海外における日本理解を促進するために,以下の通り英語をはじめとする外国語への翻訳,編集,出版費を助成の対象とする。
A. 日本語で書かれた優れた研究業績を国際的に発信するもの
B. 日本について書かれた書籍で,海外における日本理解に資するもの


助成は申請図書の翻訳費及び出版費に対して行われます。

助成限度額は図書制作にかかる総費用の2分の1かつ上限100万円とします。

ただし,英語への翻訳出版はそのコストに鑑み,総費用の3分の2かつ上限を200万円とします。
(英語での書き下ろしの場合の上限は100万円です。)
先方締切
11月30日(木)
(消印有効)
各自直接申請
(第三者の推薦要)
<対象となる図書>
対象は原則として,人文科学,社会科学の分野において日本語で書かれた優れた研究業績,あるいは日本について書かれ,助成を受けることによって翻訳・出版の道がひられる作品とします。
日本語以外での出版であれば何語によるものでも構いません。
信頼しうる出版社との取り決め・第三者の推薦等,質の高い翻訳および出版物であることの保証が必要です。
シリーズものの図書については,各々1冊ずつ申請を行って下さい。
先方HP

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(2017.09.13)
学内管理17414
(一財)田中貴金属記念財団
2017年度貴金属に関わる研究助成金
テーマ
貴金属が貢献できる新しい技術,製品の実用化に向けての研究・開発
【プラチナ賞】
500万円
(1件)
【ゴールド賞】
200万円
(1件)
【シルバー賞】
100万円
(4件)
【萌芽賞(37歳以下)】
100万円
(2件)
【奨励賞】
30万円
(複数件)
応募エントリーフォームよりエントリーのこと
先方締切
11月30日(木)
17:00
各自直接申請
<応募条件>
日本国内の教育機関あるいは公的研究機関に所属されている方。
※日本国内の研究機関に所属されていれば,活動拠点は国内・海外を問いません。

萌芽賞は,2017年4月1日現在において37歳以下の方。
先方HP

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(2017.09.13)
学内管理17415
(公財)マザック財団
平成29年度研究開発援助・助成
高度生産システムに係わる,工作機械の機械要素技術や制御技術,工作機械による加工技術,被削材や工具などの材料技術,ロボットや搬送装置など周辺装置とその制御に関わる技術,また生産システムを構築,運用するための生産技術や情報通信技術に取組んでいる国内・海外の個人及び大学,各種研究機関に対して援助・助成金を交付。
上記の趣旨に関する
研究開発
利用に関する技術の研究
技術動向に関する調査研究
国際的技術交流
その他,本財団の目的を達成するために必要な事業
<研究開発援助助成>
50〜200万円/件

<国際会議援助助成>
30〜50万円/件
先方締切
11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<応募資格>
(1) 日本国内・海外の学者,個人研究者
(2) 日本国内・海外の大学(付属研究機関を含む)
(3) 日本国内・海外の高等専門学校(準ずるものを含む)
(4) その他,本財団が認めた研究者
先方HP

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(2017.09.13)
学内管理17416
(公財)日本ユニフォームセンター
平成29年度ユニフォーム基礎研究助成
募集テーマ
A) 地球温暖化防止につながるユニフォームに関わる研究
B) 防災・セキュリティに関連するとユニフォームの研究
C) オリンピック・パラリンピックに関連するユニフォームの研究
D) 諸外国におけるユニフォームの調査
E) 職場における女性活躍促進などに関するユニフォームの調査研究
50〜100万円/件
(1〜2件)
先方締切
11月30日(木)
各自直接申請
<対象>
ユニフォームに関する諸研究全般に取り組んでいる個人及びグループ。(大学・専門学校などの教職員・学生・研究生及び一般)

<助成期間>
原則として1年間(平成30年4月より1年間)
先方HP

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(2017.09.13)
学内管理17417
(一財)天野エンザイム科学技術振興財団

平成30年度(第19回)酵素応用シンポジウム研究奨励賞
産業界に影響を与える酵素の基礎または応用研究に対して研究奨励賞を贈呈しております。 本賞:賞状
副賞:50万円/件
(6件)
先方締切
10月1日(日)〜11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
<対象者>
産業界に影響を与える酵素の基礎または応用研究を行っている若手研究者。
なお,学生及び民間企業の研究者は対象といたしません。
先方HP

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(2017.09.13)
学内管理17418
(公財)てんかん治療研究振興財団
2018年度研究助成
日本国内で行われるてんかんに関する基礎,臨床および社会医学の研究者。 160万円/件
(12件)
先方締切
11月30日(木)
(消印有効)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<応募資格>
申請者は国内の研究機関に所属する者とする。
所属機関長の承諾書を必要とする。(大学では医学部長以上の役職者)

<助成期間>
3年間(2018年4月1日から2021年3月31日)
先方HP

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(2017.09.13)
学内管理17419
(公財)不二たん白質研究振興財団

平成30年度(第22期)研究助成(一般研究)
研究領域
大豆たん白質および大豆関連成分に関する研究。
研究分野
A. 遺伝・育種・成分・品質などに関する研究
B. 調理・風味・加工・物性などに関する研究
C. 栄養・健康,疾病予防・治療などに関する研究
D. 食文化,食行動などに関する研究
100万円見当/件
(約20件)
先方締切
11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
大学およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者。

<研究期間>
平成30年4月から原則として1ヶ年とします。
先方HP

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(2017.09.13)
学内管理17420
(公財)不二たん白質研究振興財団

平成30年度(第22期)研究助成(特定研究)
研究領域と分野
<大豆たん白質食品の効用>
生活習慣病等の予防の重要性はますます高まっています。人における健康の維持や病気の予防等に期待される大豆たん白質および関連成分の基礎,応用あるいは生活への活用に関する領域の研究を助成します。また,助成対象は複数の研究室間の共同研究とします。
単年度500万円以下を見当/件
(約1件)
先方締切
11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
大学およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者。

<研究期間>
平成30年4月から原則として3ヶ年とします。
先方HP

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(2017.09.13)
学内管理17421
(公財)不二たん白質研究振興財団

平成30年度(第22期)研究助成(若手研究者枠)
研究領域
大豆たん白質および大豆関連成分に関する研究。
研究分野
A. 遺伝・育種・成分・品質などに関する研究
B. 調理・風味・加工・物性などに関する研究
C. 栄養・健康,疾病予防・治療などに関する研究
D. 食文化,食行動などに関する研究
50万円見当/件
(約10件)
先方締切
11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
大学およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者及び大学院生。
応募の時点で満35才以下の研究者。
大学院生は担当教官の承諾を得たうえで応募してください。

<研究期間>
平成30年4月から原則として1ヶ年とします。
先方HP

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(2017.09.13)
学内管理17451
(公財)三菱UFJ信託奨学財団
平成30年度研究助成金
(1) 信託に関連した業務および法律に関する研究
信託に関連した法律及び業務の分野で,我が国の信託制度あるいは信託業務の発展に資するもの
(2) 金融,経済に関する調査,研究
金融,経済,経営の分野で,我が国の経済の発展に資するもの
1年間あたり250万円を超えない範囲/件
(2〜4件)
先方締切
11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
(当該研究の必要性をよく理解する推薦者の推薦要)
<助成対象>
法律・経済・経営・商学の専門家を核とした研究グループ

<助成対象期間>
平成30年4月1日〜1年間を原則とします。
先方HP

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(2017.09.26)
学内管理17452
(公財)池谷科学技術振興財団

2018年度研究助成
先端材料及びこれに関連する科学技術 最大150万円/件
(2017年度採択実績:80名,95,800万円)
Web登録後,申請書様式1を財団HPよりアップロードのこと
先方締切
11月30日(木)
24:00まで
※所属機関の長(学部長・研究科長等)の承諾が取れることを確認した上で,データを送信のこと
各自直接申請
<助成期間>
原則として2018年4月1日〜2019年3月31日の1年間。

※「様式」の中に,昨年までは「奨学寄付金担当」について入力する欄がありました。今回も同様の欄があれば,下記を入力してください。
■奨学寄付金担当部署名:岡山大学 研究交流部 研究交流企画課
■奨学寄付金担当者氏名:片山 園子
■奨学寄付金担当者の電話番号:086-251-7118
■奨学寄付金担当者メールアドレス:katayama-s2[あっと]adm.okayama-u.ac.jp
先方HP

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(2017.09.26)
学内管理17453
(一財)港湾空港総合技術センター(SCOPE)

平成30年度研究開発助成
港湾,海岸及び空港の建設・維持管理事業の発注及び施工に係る技術及びシステム等に係る以下の項目の研究開発を助成の対象とします。
指定課題
(1) 港湾,海岸及び空港の施設の健全度評価に関する研究
(2) 港湾,海岸及び空港における大規模災害発生後の対応に関する研究
(3) 港湾,海岸及び空港における技術の伝承・人材育成に関する研究
(4) 港湾,海岸及び空港におけるICTを活用した生産性向上に関する研究
一般課題
(1) 公共工事の入札・契約制度に関するもの
(2) CALS/ECに関するもの
(3) 品質確保,環境保全,労働安全衛生に関するもの
(4) 建設マネージメントに関するもの
(5) 公共工事コスト縮減対策に関するもの
(6) 建設副産物リサイクルに関するもの
(7) 施工の合理化・自動化に関するもの
(8) 公共施設の維持・管理に関するもの
(9) その他,当センターの目的に合致するもの
200万円以内/件
(5件程度)
先方締切
11月30日(木)
(消印有効)
各自直接申請
<対象者>
大学等の研究者及び研究グループ。なお,研究者及び研究グループの代表者は当該機関等に勤務する(非常勤を含む。)研究者とします。

<助成期間>
助成金振込(平成30年4月上旬)後から平成31年3月31日までの約1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.26)
学内管理17454
(公財)日本失明予防協会
平成29年度研究助成
失明原因の解明及び失明の予防並びにウイルス眼炎その他の眼感染症の予防及び治療に関する調査研究(眼科の分野に限らず,光学的分野,視覚リハビリテーションなど失明予防に関わりのある各分野の研究を対象とする。) 100万円を限度/件
(2件以内,予定総額200万円)
先方締切
11月30日(木)
各自直接申請
(所属長または所属大学教授の推薦状要)
<資格>
実質的に研究活動に専念でき,研究全体について責任を持ち得る者。

<研究期間>
平成30年3月から平成31年2月まで

※申請書等用紙は,返信用封筒を同封のうえ先方協会に請求すること。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.26)
学内管理17470
(公財)SBS鎌田財団

2017年度研究助成
物流の振興・発展に資する(1)学術研究 (2)研究集会,シンポジウム,セミナー等の開催を対象とします。

※学術研究のテーマの例としては,物流の効率化を進める取り組み・貨物輸送の安全向上を図る取り組み・物流の仕組みの改善を通じて地球環境負荷の低減(CO2排出の削減)を図る取り組み等が挙げられます。
50万円/件
(総額300万円)
先方締切
11月30日(木)
(消印有効)
各自直接申請
(教授職以上の推薦要)
<助成の対象者>
大学等に在籍し,物流分野に係る研究活動に従事する個人または団体。

<助成対象期間>
平成30年4月〜平成31年3月までの1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.03)
学内管理17471
花王メラニン研究会

平成30年度(第4回)研究助成
<皮膚・毛髪のメラニンに関わる研究>
A. 皮膚・毛髪のメラニンが関連する基礎研究分野(皮膚・毛髪のメラニン産生,輸送ならびに消失に関わるメカニズムを対象とする固体,器官,細胞,または分子レベルの研究等)。
B. 皮膚・毛髪のメラニンが関連する臨床研究分野(色素斑や白斑,白髪等のメラニンの関連する疾患の病態研究や治療法等の開発に関わる研究等)。
100〜200万円/件
(総額1,000万円)
先方締切
11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格者>
日本国内で左記の助成対象とする研究に取り組む(取り組もうとする)個人またはグループ。過去の活動実績は問いません。特に若い研究者からの応募を歓迎いたします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.03)
学内管理17472
(公社)石油学会

2018年度研究助成
石油,天然ガスをはじめとするエネルギー,石油化学関連の目的基礎研究および応用的研究ならびに開発で,工業化への応用可能性を有するもの。
本年度は特定公募テーマを設けずに,上記対象分野からの応募を受け付けます。
100万円以内/件
(4件以内)
先方締切
11月30日(木)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学等に所属する若手研究者およびこれに準ずるもので,交付の年の4月1日現在で満40歳未満の方。グループの場合は原則40歳未満。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.03)
学内管理17473
耐火物技術協会

第13回(2018年度)耐火物研究助成金
耐火物及び高温用セラミックス,ならびにそれらに関連する研究。
耐火物協会・耐火物技術協会が特に期待するテーマ案例については耐火物技術協会ホームページのテーマ案例に掲載しているが,この案例に限定はしない。
50万円/件
(年間6件程度)
先方締切
11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
<資格>
日本の大学等に所属し日本国内で研究に従事する教授,准教授,講師,助教,または公的研究機関に所属し日本国内で研究に従事する研究員とする。

<研究期間>
1年とする
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.03)
学内管理17474
(一財)かき研究所

平成30年度研究助成
かきに関する研究 30万円/件
(3件以内)
先方締切
11月30日(木)
各自直接申請
(指導教員又は所属機関上司の承諾欄に自署押印要)
<研究助成の対象>
年齢40歳以下の大学院又はこれに準ずる研究機関に在籍する大学院生,ポスドク等の研究者個人又はグループを対象とします。

<研究の実施期間>
平成30年4月1日以降に開始し,平成31年3月31日までに完了することを原則とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.03)
学内管理17475
(公財)日本農業研究所

平成30年度人文・社会科学系若手研究者助成事業
農業や食料,農村をめぐる問題について,人文・社会科学的な視点に立ち解明しようとする研究が対象であり,特定の研究課題は設定しません。 35万円以内/件
(3件以内)
先方締切
11月30日(木)
各自直接申請
(大学院生は,所属する大学院の指導教員による推薦書を添付のこと)
<応募資格者>
農業や食料,農村に関する研究を行う方で,平成30年4月1日現在22歳以上35歳未満の方を対象とします。研究機関への在籍の有無は問いません。NPO関係者や現場で実践する幅広い方々からの応募についても歓迎します。

<助成期間>
平成30年4月1日から平成31年3月31日までの1年間です。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.03)
学内管理17476
(公財)大山健康財団
平成29年度(第44回)学術研究助成
(1) 一般細菌感染症
(2) ハンセン病
(3) リケッチア症
(4) 寄生虫病
特に発展途上国における感染症の疫学的課題が要望される。
ほぼ100万円/件
(総わく1,000万円,10名)
先方締切
11月30日(木)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
大学,研究所,病院などにおいて,感染症の基礎的あるいは臨床的研究を行っている者及び感染症に関する疫学的研究を行っている者。
※年齢制限を設けております。
(平成30年4月1日をもって満50歳以下の方が対象)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.03)
学内管理17477
笹川スポーツ財団

2018年度笹川スポーツ研究助成
以下の3テーマに該当する人文・社会科学領域の研究を対象とします。
(1) スポーツ政策に関する研究
(2) スポーツとまちづくりに関する研究
(3) 子ども・青少年スポーツの振興に関する研究
【奨励研究】
上限50万円

【一般研究】
上限100万円

(2017年度採択実績:奨励研究28件,一般研究20件,合計48件。総額約3,000万円)
先方締切
11月30日(木)
24:00まで
各自直接申請
<応募資格>
■奨励研究
2018年4月1日時点で39歳以下である者
2018年4月1日より研究完了日まで,常勤・非常勤を問わず,日本の所属機関で研究活動に従事する者,または大学院修士・博士課程に在籍する者。ただし,研究生は除く。
本奨励研究の助成決定回数が3回以下の者(一般研究の応募は妨げない)
■一般研究
2018年4月1日より研究完了日まで,常勤・非常勤を問わず,日本の所属機関で研究活動に従事する者,または大学院修士・博士課程に在籍する者。ただし,研究生は除く。
過去2年間のうちに専門分野の学会等で研究発表の実績がある者

<研究期間>
2018年4月1日〜2019年2月28日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.03)
学内管理17478
大日本住友製薬(株)

2018年度研究助成(神経内科領域)
カテコールアミンおよびその他の生体アミンと神経疾患に関するもの。
ただし,大日本住友製薬(株)の医薬品を評価対象(対照薬,併用薬等の場合も含む)とする臨床研究を除く。
100万円/件
(3件以内)
先方ウェブサイトから申請してください
先方締切
11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
<公募資格>
(1) 対象:研究機能を有する国内の大学・病院・研究機関に所属している医師または研究者。ただし,国庫または施設として寄付金の受け入れが可能な施設に勤務する者
(2) 年齢:公募年の11月末日の年齢が45歳未満の者
(3) 大学およびその付属機関においては主任教授,研究所・研究施設およびそれに準ずる施設においては部門長の承認を受けた者。
注1:過去2年間に本研究の助成対象者となった者は応募できない。
注2:1研究部門につき1公募に限る。
(4) 所属する施設・機関の規定に従って倫理委員会の承認を得ていることまたは得ることが可能であること。

<研究期間>
1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.03)
学内管理17498
(公財)河川財団
平成30年度河川基金助成
1) 一般的助成
【工学・自然科学系】
<1> 流域内の健全な水・物質循環の構築
<2> 水害・土砂災害等の被害の軽減
<3> 総合的な水資源対策
<4> 生態系・景観など河川環境の向上
<5> 地球環境もしくは広域的な地域環境の保全などに資する水資源・水に関するエネルギーの有効活用
<6> その他
【社会科学,人文科学系】
<7> 河川教育の導入や高度化
<8> 川づくりにおける地域の歴史・文化・伝統等との係わり
<9> 川づくり・まちづくりにおける地域との連携
<10> 水に関する法制度,治水対策や利水対策等における経済効果
<11> その他
【文理融合型研究】
<12> 上記「工学,自然科学系」と「社会科学,人文科学系」の双方の視点を組み合わせることにより,新たな知見を得ることを目指した調査・研究
<研究機関に対する助成>
助成期間1年間または2年間で,どちらも上限200万円

<一般研究者に対する助成>
1年間助成,2年間助成のいずれも100万円

<若手研究者に対する助成>
助成期間1年間または2年間で60万円
財団HPからオンラインで申請してください
先方締切
11月30日(木)
18時
各自直接申請
<助成対象者>
■研究機関に対する助成
大学・高等専門学校等の研究機関
■一般研究者に対する助成
大学・高等専門学校に所属する研究者。
申請することのできる方(共同研究者も含む)の年齢を,満60歳未満(平成30年3月31日時点)といたします。
■若手研究者に対する助成
大学・高等専門学校に所属する若手研究者。
※若手研究者とは,共同研究者も含めて35歳以下(平成30年3月31日時点)の研究者とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.11)
学内管理17499
(公財)河川財団
平成30年度河川基金助成
2) 緊急災害調査
※研究機関に対する助成のみ
河川基金の採択決定後に国内外において,甚大な水害,土砂災害,震災(ただし,河川・ダム等に係る施設に関するもの)や社会的に大きな影響を与える水難事故等が発生した場合など,河川事業をとりまく環境に大きな変化があった場合に緊急に行う調査・研究・広報等に対して助成を行います。なお助成申請については,災害発生時に随時受付します。
助成期間は災害の発生した年度内で,上限300万円/件 財団HPからオンラインで申請してください
先方締切
11月30日(木)
18時
各自直接申請
<助成対象者>
■研究機関に対する助成
大学・高等専門学校等の研究機関
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2016.10.11)
学内管理17500
(公財)河川財団

平成30年度河川基金助成
3)学術図書出版助成
これまでの河川基金助成事業により得られた研究成果を,広く一般に公開するために刊行しようとする「学術図書」,及びその成果を一般市民にわかりやすく説明する「普及図書」の出版に対して助成を行うものです。
河川基金による研究成果の一部または全部が学術図書または普及図書として刊行され,市販されることが大きな公益性が見込まれるものを対象とします。
助成期間1年間で上限100万円 財団HPからオンラインで申請してください
先方締切
11月30日(木)
18時
各自直接申請
<助成対象者>
■研究機関に対する助成
大学・高等専門学校等の研究機関
■一般研究者に対する助成
大学・高等専門学校に所属する研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.11)
学内管理17552
(公社)日本地理学会
2017年度小林浩二研究助成
ヨーロッパに関する調査・研究 25万円/件
(2件程度)
申請書を学会事務局へ電子メールの添付ファイルで送って下さい
先方締切
11月30日(木)
各自直接申請
<助成対象>
本学会の40歳未満(申請時直後の4月1日現在)の会員
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.10)
学内管理17553
(公社)日本地理学会
2017年度斎藤功研究助成
南北アメリカに関する調査・研究 金額の記載無し
(2件程度)
申請書を学会事務局へ電子メールの添付ファイルで送って下さい
先方締切
11月30日(木)
各自直接申請
<助成対象>
本学会の40歳未満(申請時直後の4月1日現在)の会員
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.10)
学内管理17554
(公財)日工組社会安全研究財団

2018年度社会安全に関する研究助成
少年非行防止対策,子ども・少年・女性・高齢者を対象とする犯罪等の防止対策,組織犯罪対策,薬物銃器犯罪対策,犯罪の国際化への対策,犯罪被害者支援対策,マイノリティ・マジョリティの安全安心な共生のための対策等に関連する幅広い分野の研究を対象とします。 【一般研究助成】
上限300万円/件

【若手研究助成】
限度100万円/件
ウェブ申請してください
先方締切
11月30日(木)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
■一般研究助成
個人またはグループによる研究
■若手研究助成
40歳以下の個人研究

<助成期間>
2018年4月の助成金の振込日から2019年9月30日までの期間とします
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.10)
学内管理17555
(公財)アサヒグループ学術振興財団

2018年度学術研究助成
主として食にかかわる生活科学,生活文化,または地球環境科学,サスティナブル社会・経済学に関する研究。 上限100万円/件
具体的には研究の規模,内容等を勘案して決定
「エントリー入力」と「申請書提出」の両方要
先方締切
12月1日(金)
(郵送は消印有効)
各自直接申請
<助成対象>
日本の大学・研究所等に所属する研究者,または学識があると認められる個人・グループ。

<助成対象期間>
2018年4月より1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.10)
学内管理17479
(一社)中央味噌研究所

平成30年度研究助成
味噌関連研究及び味噌醸造技術を支援し推進するために実施します。
(1) 味噌汁摂取と子供の発育や行動などに関する調査研究
(2) 味噌の健康有意性を示す機構解明研究
(3) 味噌製造技術の発展及び製造工程の改善につながる研究
100万円以内/件
(4件程度)
先方締切
12月1日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の企業,大学等に所属する研究者,またはそのグループ。同研究にて他の助成金を受けていないこと。

<研究期間>
平成30年4月1日より1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.03)
学内管理17480
(一社)日本鉄鋼連盟

2018年度「鋼構造研究・教育助成事業」研究助成
(1) 研究分野指定助成(指定課題型)
<1> 土木分野
鋼材性能を活用した橋梁構造の合理化に関する研究
<2> 土木分野
鋼材を活用した地盤構造物の補修・補強・更新技術に関する研究
<3> 建築分野
大地震・大津波等の自然災害に対する鋼構造建築物の安全性向上に関する研究
<4> 建築分野
鋼構造の競争力強化及び新しい鉄鋼製品市場創出に資する研究
<5> 環境分野
worldsteel方法論に基づく土木構造物・建築物の環境評価に関する研究

(2) 鋼構造研究支援助成(自由課題型)
土木部門
<1> 土木鋼構造物の発展に資する研究(構造,工法,設計,景観,生産システム等)
<2> 土木鋼構造物の普及促進に資する研究(新分野への適用研究,検査・モニタリング等への他分野先端技術の導入・融合による技術革新,建設資材の鉄化につながる研究等)
<3> その他,土木分野への鋼材利用に資する研究
建築部門
<1> 鋼構造建築物の発展に資する研究(鋼構造の特色を生かしたプランニング,デザイン,構造,構工法,接合,生産システム等)
<2> 鋼構造建築物の普及促進に資する研究(新分野への適用研究,建設資材の鉄化につながる研究等)
<3> 鋼構造建築物を支える技術に関する研究(防振,防耐火,遮音,断熱,環境負荷低減,検査・モニタリング技術等)
<4> その他,建築分野への鋼材利用に資する研究
若手優先枠
若手研究者を積極的に助成することを目的に,全体の採択件数のうち,「鋼構造研究支援助成」全体の25%を目安に若手優先枠として設定しております。
【研究分野指定助成】
年間100万円〜最大500万円/件

【鋼構造研究支援助成】
年間50万円〜最大200万円/件

(助成総額6,500万円程度)
先方HPより,申込書をアップロードにてご提出下さい
先方締切
12月1日(金)
17時
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の研究・教育機関等に属する個人またはグループ。
応募時及び助成時に,日本国内の教育機関等に属する博士課程(前期及び後期)の大学院生も対象とします。
※若手優先枠の若手研究者とは,日本国内の研究・教育機関等に属する個人で2018年3月31日時点で,40歳以下の研究者。

<助成期間>
1年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.03)
学内管理17513
(公財)ちゅうごく産業創造センター

平成30年度新産業創出研究会(標準コース)
本研究会は,主として中国地域の大学等において応用や実用化研究段階にある,もしくはそれに移行しつつある研究シーズをもとに,産学が連携してプロジェクトを形成し,国等の研究開発の公的支援制度への応募および事業化に向けての課題解決を図り,研究会以降の研究開発,実用化を効果的に進め,地域の新産業創出へ繋がることを目的とする。 100万円/件
(15件程度)
先方締切
12月1日(金)
15時まで
各自直接申請
<研究会の構成>
大学等および企業。必要により公益法人等を含めて構成する。
(企業の参加を必須とし,最低1社は中国地域の企業とする)
なお,本研究会テーマに必要な知的財産権が,他の企業・団体と共有されている場合は,その企業・団体の参加が必須です。

<応募者>
大学等の研究代表者および共同提案者

<研究期間>
1年(契約締結後〜H30年度末)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.19)
学内管理17514
(公財)ちゅうごく産業創造センター

平成30年度新産業創出研究会(特別コース(LETS))
本研究会は,主として中国地域の大学等において応用や実用化研究段階にある,もしくはそれに移行しつつある研究シーズをもとに,産学が連携してプロジェクトを形成し,国等の研究開発の公的支援制度への応募および事業化に向けての課題解決を図り,研究会以降の研究開発,実用化を効果的に進め,地域の新産業創出へ繋がることを目的とする。

本研究会のうち特別コースは,経済産業省の戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)への応募を前提とした研究会であり,サポイン事業への応募にふさわしい研究テーマを対象とする。
200万円/件
(1件程度)
先方締切
12月1日(金)
15時
各自直接申請
<研究会の構成>
大学等および企業。必要により公益法人等を含めて構成する。
(企業の参加を必須とし,最低1社は中国地域の中小企業とする)
なお,本研究会テーマに必要な知的財産権が,他の企業・団体と共有されている場合は,その企業・団体の参加が必須です。

<応募者>
大学等の研究代表者および共同提案者

<研究期間>
1年(契約締結後〜H30年度末)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.19)
学内管理17537
(公財)パブリックヘルスリサーチセンター
2018年度パブリックヘルス科学研究助成金
1. ストレス科学研究
「ストレスマネジメント」
(キーワード:災害/情報/ジェンダー/ストレスチェック制度/身体活動/対処)
2. 生命医科学研究
「老化と長寿」
(キーワード:認知機能/エイジング/エピゲノム/環境応答/先制医療)
上限100万円/件
(最大10件)
申請書をメールで,推薦書を簡易書留で提出してください
先方締切
12月1日(金)
24:00
(厳守)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長の自署・押印要)
<応募資格>
(1) ストレス科学研究,または生命医科学研究を行っている者
(2) 国内の非営利の研究機関に在籍している研究者,または博士後期課程(それに準ずる課程も含む)に在籍している学生
(3) 生年月日が1978年4月2日以降である者
(4) 所属する部署の長等の推薦を受けている者

<助成期間>
2018年4月〜2019年3月
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.02)
学内管理17481
(公財)たばこ総合研究センター
平成30年度研究助成
以下のいずれかの研究領域による嗜好品に関する研究の申請に対し助成。
(1) 嗜好品,あるいは嗜好品に関連する産業や企業に関する歴史,文化等の研究
(2) 嗜好品の摂取・利用が,人間の心理・行動・価値観・欲求・健康観・幸福感,あるいは社会に与える影響の研究
(3) 上記(1),(2)以外の人文科学・社会科学の分野における嗜好品に関する研究
※本助成における嗜好品とは,たばこ・酒・茶・コーヒーなどの「栄養摂取を目的とせず,香味や刺激などを得るための飲食物」を指します。
原則として50万,75万円または100万円/件
(年間の助成総額の上限は原則として500万円)
先方締切
12月4日(月)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦書に所属長印及び推薦理由要)
<助成対象者>
日本国内の大学,研究機関等に所属する研究者(非常勤での在職者,大学院生も可)。

<研究期間>
原則として平成30年4月1日から1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.03)
学内管理17515
(一社)日本チタン協会

平成30年度チタン研究助成
研究対象を幅広く捉え,金属チタン・チタン合金に関連した材料系の製造プロセス・物性・機能・加工・設計・感性工学・極限環境性能・用途開拓などを含む基礎および応用分野とする。金属チタン・チタン合金に関する研究技術開発を飛躍的に発展・拡大させる新規性・独創性の高い課題を重点的に採択します。 40万円/件
(3件程度)
申請書は,Eメールにより提出して下さい
先方締切
12月5日(火)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学等に在籍する研究者(学生は除く)で,助成開始年度の4月1日現在において40歳以下の研究者(個人又はグループの代表者)とします。

<助成期間>
毎年4月1日から翌年3月31日までの1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.19)
学内管理17346
(公財)風戸研究奨励会
第11回(平成29年度)風戸研究奨励賞
電子顕微鏡並びに関連装置の研究・開発及び電子顕微鏡並びに関連装置を用いる研究提案(医学,生物学,物理学,化学,材料学,ナノテク,その他) 2名以内の方に研究費助成300万円
(総額600万円)
先方締切
12月8日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に推薦者印要)
<応募資格>
満35才以下(応募締切日現在)の研究者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.18)
学内管理17455
(公財)昭和聖徳記念財団

第27回(平成29年度)学術研究助成
系統分類に関する研究。 50万円以内/件 先方締切
12月8日(金)
(必着)
各自直接申請
<申請資格>
原則として学術研究機関等に属している人,またはグループ。

<研究助成の期間>
1年間(平成30年4月〜平成31年3月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.26)
学内管理17556
(公財)在宅医療助成 勇美記念財団
2017年度(後期)一般公募「在宅医療研究への助成」
在宅医療に関する研究への助成 助成総額
3,000万円
件数未定
先方締切
12月8日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<対象者>
在宅医療に携わる個人・グループ
※現場で活躍されている方々からの申請を期待しています

<研究期間>
原則1年間(2018年3月〜2019年3月末)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.10)
学内管理17456
(公財)タカタ財団
平成30年度研究助成
交通事故死傷者の低減に寄与する,特に「人」の面からの対策に繋がる研究 100〜500万円/件/年 申請はメールにてお申し込み下さい
先方締切
12月10日(日)
各自直接申請
<助成対象>
大学院,大学等(個人,企業は非対象)

<研究期間>
平成30年4月1日〜平成31年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.26)
学内管理17501
(公財)ソルト・サイエンス研究財団
平成30年度研究助成
一般公募研究
理工学,医学及び食品科学の3分野で募集します。
財団が応募を期待する助成対象課題を別紙1()に示します。

プロジェクト研究
医学分野で募集します。
課題名を「食塩バランスと生体機能」とし,詳細を別紙2()に示します。
【一般公募研究】
150万円以下/件
(3分野合計で45件程度)

【プロジェクト研究】
100〜200万円/件・年
(4〜6件程度)
先方締切
11月1日(水)〜12月10日(日)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学,公的研究機関等で研究に携わる人(学生・研究生等を除きます)

<助成期間>
一般公募研究
平成30年4月1日から平成31年3月31日(1年間)
プロジェクト研究
平成30年4月1日から平成33年3月31日(3年間)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.11)
学内管理17565
(公財)吉田秀雄記念事業財団

平成30年度(第52次)研究助成
(1) 自由課題
“広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーション等”に関する研究課題を自由に設定
(2) 指定課題
<1> 消費者との効果的なコミュニケーションを行う方法に関する研究
<2> 広告・コミュニケーション研究やマーケティング研究の新たな方法論の開発につながる他領域における関連研究
<3> 企業・組織のグローバル展開におけるコミュニケーション研究
【常勤研究者の部】
300万円以内/件
(10件程度)

【大学院生の部】
50万円以内/件
(10件程度)
応募は郵送,またはE-メールで送付のこと。
先方締切
1月10日(水)
(必着)

各自直接申請
(大学院生は指導教官の推薦書要)
<助成対象者>
■常勤研究者の部
大学に在職する助教以上の常勤研究者
(個人またはグループ研究)
■大学院生の部
博士後期課程に在籍する大学院生
(個人またはグループ研究)

<研究期間>
(1)単年研究
1ヵ年以内(平成30年4月1日〜平成31年3月10日)
(2)継続研究
2ヵ年以内(平成30年4月1日〜平成32年3月10日)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.10)
学内管理17422
(公財)エリザベス・アーノルド富士財団
平成30年度学術研究助成
(1) 米,麦等に関する研究
(2) 米,麦等を原料とする食品の生産・加工・流通・生理的機能性等に関する研究
(3) 米,麦等を原料とする食品製造における技術の向上発展に関する研究
(4) 米,麦等を原料とする食品製造における機械の向上進歩に関する研究
【学術研究助成】
50〜100万円/件

【学術研究特別助成】
選考委員会で特に優れていると認めた者については,上記の助成に加え最高100万円の特別助成をします。


【舟橋重明記念奨励助成】
100万円
(1名)
先方締切
11月1日(水)〜12月14日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<助成の対象>
左記に指定する分野で主に食品科学の研究に関する研究者及び研究機関。

<助成要件>
■学術研究助成
所属研究機関の長の推薦が得られていること。
■舟橋重明記念奨励助成
42歳の若さで亡くなられた当財団の理事,フジパン(株)代表取締役社長 故舟橋重明氏の功績を記念し,上記応募者の中より次の要件を満たす研究者1名に,上記研究助成金の交付に加え,奨励助成金を交付します。
(1) 研究内容が優れ,かつ,斬新で対象研究分野において将来性が見込まれること。
(2) 42歳以下の研究者を対象とします。(平成30年4月1日現在)

<助成期間>
原則として1年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)
学内管理17423
(公財)放射線影響協会

平成29年度研究奨励助成金
放射線の生物及び環境への影響,放射線の医学利用の基礎並びに放射線による障害の防止など放射線科学研究の分野における調査・研究 35万円/件 先方締切
12月15日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
大学等において,左記調査・研究を実施している研究者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)
学内管理17457
公益信託時実利彦記念脳研究助成基金

平成30年度時実利彦記念賞
脳神経系の機能及びこれに関連した生体機能の解明に意義ある研究。 賞状及び副賞(研究費)200万円 先方締切
12月15日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に推薦者の押印要)
<応募資格>
研究者として継続して研究を行っているもの。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.26)
学内管理17053
(公財)中国電力技術研究財団
平成29年度国際会議等開催助成
助成の対象
主として中国地域において開催される電気エネルギーの供給,利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する国際会議,国際学会等の開催費用を助成します。
10〜20万円/件
(海外渡航助成及び研究発表会等開催助成を含め18件程度)
先方締切
【第1回目】
6月10日(土)
(消印有効)
【第2回目】
10月1日(日)〜12月20日(水)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
主として中国地域で開催される国際会議等の主催者又は主催団体の代表者(大学等の研究者。ただし,大学院生を除きます。)

<開催時期>
第1回目:平成29年8月1日〜平成30年7月31日
第2回目:平成30年4月1日〜平成31年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.04.14)
学内管理17054
(公財)中国電力技術研究財団
平成29年度研究発表会等開催助成
助成の対象
主として中国地域の研究者が主催し,中国地域において開催される電気エネルギーの供給,利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する研究発表会,シンポジウム等の開催費用を助成します。
10〜20万円/件
(国際会議等開催助成及び海外渡航助成を含め18件程度)
先方締切
【第1回目】
6月10日(土)
(消印有効)
【第2回目】
10月1日(日)〜12月20日(水)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
研究発表会,シンポジウム等の主催者又は主催団体の代表者(大学等の研究者。ただし,大学院生を除きます。)

<開催時期>
第1回目:平成29年8月1日〜平成30年7月31日
第2回目:平成30年4月1日〜平成31年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.04.14)
学内管理17107
(公財)八洲環境技術振興財団
平成29年度国際会議・研究発表会等の参加およびシンポジウム等の開催への助成
環境負担低減,環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした,国際会議・研究発表会等の参加,およびシンポジウム等の開催を支援する。 最大20万円/件
(10件程度)
先方締切
【(T)】
6月10日(土)
(消印有効)
【(U)】
10月10日(火)〜12月10日(日)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
日本の大学等に在籍する個人。

<開催時期>
(T)平成29年10月1日〜平成30年3月31日
(U)平成30年4月1日〜平成30年9月30日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.04.21)
学内管理17538
(公財)松井角平記念財団

平成29年度研究助成
(1) 日本国内にある寺院,神社等の建造物に関する学術研究
(2) 日本国内にある歴史的文化財の建造物の保存,修復に関する学術研究
上限200万円/件
(18件以内)
先方締切
12月11日(月)
各自直接申請
<応募資格>
日本の大学,その他研究機関に在職し,主たる仕事が研究職として研究活動に従事している研究者(大学院生,専攻科生等は対象となりません)とします。共同研究者も同様です。

<助成期間>
原則として1年間(平成30年4月1日〜平成31年3月31日)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.02)
学内管理17516
(公財)喫煙科学研究財団
平成30年度一般研究
喫煙等※に関する,独創性が高く学術上の意義が大きい科学調査研究を対象とします。
※加熱式たばこに関する研究も含まれます。

若手研究では特にチャレンジ性の高い研究課題を歓迎します。

上限200万円/課題・年 先方締切
12月12日(火)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
代表研究者として応募できる方は,大学等に所属する研究者。

<助成期間>
3年間を限度
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.19)
学内管理17517
(公財)喫煙科学研究財団
平成30年度若手研究
50万円/課題・年 先方締切
12月12日(火)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
平成30年4月1日現在において44歳以下で,大学等に所属する研究者が一人で行うこととします。

<助成期間>
3年間を限度
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.19)
学内管理17208
(公財)高齢者眼疾患研究財団

2017年度研究助成
悪性糖尿病網膜症等高齢者の視力障害をきたす疾患の予防及び治療に関する調査研究(個人研究,共同研究可) 100万円/件 先方締切
12月15日(金)
(必着)
各自直接申請
<資格>
応募者の職務は常勤が望ましい

<研究期間>
2018年4月から2019年3月までに完結見込みの研究
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.02)
学内管理17207
(公財)NSKメカトロニクス技術高度化財団

メカトロニクス技術高度化「集会助成」(2017年度事業分)
日本国内で開催されるメカトロニクス技術に関する講演会,研究会等の開催に対して選考の上,その開催費(準備費を含む)の一部を助成対象とするものです。
集会助成対象領域
1. 集会助成の対象領域は,メカトロニクス技術に関するものです。ここでメカトロニクス技術とは,機械の運動に関する技術と運動の電子制御に関する技術を一体化した技術で,要素技術,基礎技術,システムおよび応用を含みます。
2. 本年度の助成対象集会は,大学,試験研究機関,学会等が主催し,国内で開催される国際研究集会とします。ただし,総会,年次大会など国内学会の定期大会は除きます。
限度50万円/件 先方締切
【前期】
6月30日(金)
【後期】
12月20日(水)
(必着)
各自直接申請
<応募者の資格>
大学等に所属して常勤する研究者(博士の学位を有し,かつ教授,准教授,講師ならびにこれらに準ずる者)。

<集会の開催日>
原則として2017年10月以降。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.02)
学内管理17171
(公財)天田財団
平成29年度国際交流促進助成<国際会議等開催準備助成>
研究分野
塑性加工分野・塑性加工
金属等の塑性を利用した加工に必要な技術
レーザプロセッシング分野・レーザ加工
高密度エネルギー下での諸特性を利用した加工に必要な技術
助成プログラムの特徴
国内で開催される国際会議等の準備費用への助成
【前期】
50万円/件
(5件)

【後期】
50万円/件
(5件)
Webシステムによる申請受付。
先方締切
【前期】
7月31日(日)
24時
【後期】
10月1日(日)〜12月20日(水)
24時
各自直接申請
(推薦状に所属長印要)
<応募要件>
日本国内の大学(院)等に所属(勤務)する研究者等(学生及び大学院生除く)

<助成期間>
前期:助成決定通知日(2017年10月下旬ごろ)〜2020年10月31日
後期:助成決定通知日(2018年1月下旬ごろ)〜2021年1月31日
※開催準備が目的なので,助成期間は上記日程内で,且つ,開催日の前日までとさせていただきます。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.05.19)
学内管理17539
JRA日本中央競馬会

平成30年度JRA畜産振興事業
平成30年度事業テーマ
(1) 自給飼料の生産・利用の促進
(2) 担い手の確保(特定の地域における担い手の確保を含む。)
(3) 経営改善の助長・支援
(4) 多様な形質の家畜改良と効率的な飼養管理技術の普及
(5) 畜産物の生産・流通対策
(6) 畜産に係る環境問題の対策
(7) 家畜衛生の向上のための対策
(8) その他畜産振興に資するもの
補助率・上限金額は,要項参照¥ 応募は原則として郵送。
応募書類のうち様式1号については,電子メールにて電子媒体でも提出してください。

先方締切
12月21日(木)
午後4時
(必着)
各自直接申請
<対象>
大学等

<実施期間>
原則として単年間

※事前提出用応募書類
応募事業及び応募者の要件を確認するために,平成23年度以降に畜産振興事業を実施したことがない法人又は団体等は必ずメールで提出して下さい。
締切:12月8日(金)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.02)
学内管理17458
(公財)美術工芸振興佐藤基金

平成30年度研究助成
陶藝,ガラス工藝,金工,石工,木工,漆藝,染織等各種工藝に関し助成を行う。
A. 研究者に対する助成(個人研究・共同研究)
国内で調査・研究活動,成果発表等を行う日本人研究者に対し,費用の全部又は一部を負担する。
C. 研究会等の開催に対する助成(団体)
研究会,講習会等を開催する団体に対し,費用の全部又は一部を負担する。
5件程度,総額350万円 先方締切
12月22日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦状要)
<応募資格>
左記の分野を対象とし,調査・研究・学習等を計画に従って遂行するに足る能力を有する者。

<助成期間>
平成30年4月1日から平成31年3月31日までに調査研究等を実施すること。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.26)
学内管理17557
(公財)東洋合成記念財団
平成30年度研究助成
感光性有機化合物,感光性樹脂及びリソグラフィ関連材料に関する研究
新規触媒の開発及びそれを用いた有機合成合成反応に関する研究
有機化合物の不純物除去技術又は分離精製技術に関する研究
化学プロセス工学に関する研究
200万円/件
(2件程度)
申請書類の郵送とメール送信と両方要
先方締切
12月22日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
国内の大学または学術研究機関に常勤する者で,研究を主体的に行っている45歳以下(平成30年3月31日現在)の研究者

<助成期間>
平成30年4月1日から平成31年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.10)
学内管理17459
粉体工学情報センター

2018年度(第14回)研究助成
(1) 食品粉体に関わる研究
(2) 粉体単位操作に関わる基礎研究
1件100万円/年
(10件以内)
先方締切
12月25日(月)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
日本の大学等に常勤で在籍し,左記助成の対象となる研究活動に従事する研究者。

<助成期間>
2018年4月から1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.26)
学内管理17502
嗜好品文化研究会
第12回研究奨励事業(研究助成)
さまざまの時代,地域での嗜好品のありようをテーマとした文化研究を助成の対象とします。
薬学・医学・栄養学的見地のみの研究は助成対象としません。
ここで嗜好品とは,栄養摂取のためではなく,愉しむことを目的に摂取するもののことです。
酒,たばこ,コーヒー,茶・紅茶などがその代表とされます。しかし,通常は嗜好品と思われていないものでも,それに似た役割をはたしている物や行動については,嗜好品に準ずるものと考え,研究助成の対象としていますので,その物や行動がどのように嗜好品的であるかについて,申請書の中に叙述してください。
海外調査をともなう研究も可です。
共同研究,ならびに,助手アルバイトなどを動員しての研究は助成の対象外です。あくまで個人研究を対象とします。
60万円/件 先方締切
12月25日(月)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属大学院指導教員による推薦理由及び押印要)
<応募資格>
研究開始時に日本の大学の大学院に在籍する学生を対象とします。
(留学生を含む。来年度に大学院進学予定者,あるいは休学中,海外からの出願も可とする)

<研究期間>
平成30年4月1日〜平成31年8月31日までの17カ月。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.11)
学内管理17518
(公財)火薬工業技術奨励会

平成30年度研究助成金
(1) 高エネルギー物質の燃焼・爆発特性
(2) 高エネルギー物質の燃焼・爆ごう理論
(3) 高エネルギー物質の燃焼・爆発に係わる数値シミュレーション
(4) 高エネルギー物質の性能
(5) 高エネルギー物質の製造技術,合成技術
(6) 高エネルギー物質の利用システム
発射・推進,発破,煙火,自動車用安全部品,その他の利用システム,新規利用システム
(7) 高エネルギー物質に係わる安全・環境
予算総額500万円
(5件程度)
先方締切
12月25日(月)
17:00
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
営利企業に属さない研究者で,日常研究活動に従事し,かつ,火薬類や高エネルギー物質の研究に関する素養と経験を有する者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.19)
学内管理17540
(公財)サッポロ生物科学振興財団

2018年度研究助成
1) 消費者を知る
具体的には『味の認知』・『おいしさ』・『購買行動』に関連した人間の感覚知覚・認知・行動過程の一般法則を,心理学的実験や調査データの統計学的処理によって,科学的に明らかにすることを目指す調査・研究
2) 「おいしさ」を探す
具体的には,食の3機能(栄養機能,嗜好・食感機能,健康機能・生体調節機能)に関する食品素材,成分,加工品,副産物等の調査・研究
3) 「おいしさ」をつくる
具体的には,微生物や植物の育種,制御,あるいは食品加工技術の開発等を通じた,食素材や食品の新たなおいしさの創出や,効率的・安定的生産に関する調査・研究
4) 「おいしさ」を保証する
具体的には,食品原料の生産,加工,販売,消費者による調理,保存,飲食に至る過程において,食の安全性を脅かすリスク要因の解明とその制御に関する調査・研究
70万円/件
(6件)
申込原本を郵送で,ワードファイルをメールにてお送りください
先方締切
12月25日(月)
(必着)
各自直接申請
(応募内容を理解する大学教授または所属機関長級の研究者などによる推薦が必要で,推薦者の自筆による署名・捺印・推薦理由要)
<応募資格>
1) 日本国内の大学その他の研究機関に勤務する研究者(学生・大学院生は除く)個人あるいはグループの方
2) 50歳未満(2018年4月1日現在)の方

<助成期間>
1年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.02)
学内管理17558
(公財)骨粗鬆症財団
第26回(平成30年度)研究助成
一般課題
骨粗鬆症に関する基礎・臨床研究及び調査に対しての助成
(1) 本邦における骨粗鬆症の実態の基礎調査・疫学研究
(2) 骨粗鬆症の診断に関する研究
(3) 骨粗鬆症の治療法の確立
(4) 骨粗鬆症の病因・病態の研究
(5) 骨粗鬆症の予防健康教育の推進
平成30年度指定課題
(1) 骨粗鬆症による骨折に関する疫学調査
(2) 骨粗鬆症に関する栄養・食事指導・運動指導
【一般課題】
60万円/件
(5件)

【指定課題】
300万円/件
(最大3題)

総額600万円
応募は,原則としてEメールとします
先方締切
12月25日(月)
23:59まで
各自直接申請
<研究助成対象者>
特に制限はありません。但し,同一の研究について,他の財団等の助成金を受けていないことが条件です。

<研究期間>
1年間(平成30年4月〜平成31年3月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.10)
学内管理17482
(公財)山陽放送学術文化財団

第55回(平成29年度)研究助成
人文・社会科学及び自然科学に関する研究を対象とし,人文・社会科学分野,理学分野,工学分野,医歯薬学分野,農学分野の5分野の研究。

人文・社会科学分野には,山陽放送初代社長・谷口久吉氏(当財団初代理事長)の生前の文化功績にちなんだ『谷口記念賞』を設けている他,助成研究には「学術特別奨励賞」(2年連続しての助成),「学術奨励賞」を設けています。
50万円/件
(9件程度)
※研究交流企画課取りまとめ
(学長印要)


12月26日(火)
申請書2部


『研究機関』欄には右記を入力しておいて下さい。取りまとめ後,学長印は当課で押印します。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切1/15必着)
<応募資格>
(1) 岡山県及び香川県内にある大学等に所属する研究者,研究グループを対象。
(2) 申請者の年齢:自然科学系では,平成30年4月1日時点で45歳以下の者。
(3) 原則として,一つのテーマとして独立した研究を主体的に行っていること。

<研究期間>
平成30年4月より原則として1年。


※申請書1ページ目の右上『研究機関』欄には下記を入力しておいて下さい。
所在地:
岡山市北区津島中1−1−1
名称:
岡山大学
代表者職氏名:
学長 槇野 博史
先方HP


(2017.10.03)
学内管理17529
(一財)パロマ環境技術開発財団

平成29年度研究助成金
ガス燃焼機器とそれに関連する安全技術,加工技術などの科学技術の学術的研究。 50〜100万円/件
(総件数10件以内)
先方締切
12月29日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象者>
左項に掲げた研究に意欲的に従事する日本在住の研究者で大学若しくは研究機関に所属する者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.26)
学内管理17381
(公財)大下財団

2018年度研究助成「感染症媒介動物及び外来動物の研究等」
2014年,69年ぶりに「デング熱」の国内感染が発生し,国内感染者は全国で162名に及んだ。また,2016年夏のリオデジャネイロ五輪では,「ジカ熱」の世界的流行が警戒されました。このデング熱,ジカ熱の原因となるウイルスは,日本では「ヒトスジシマカ」によって媒介される。さらには2013年以降,「マダニ」が媒介するウイルスが引き起こす感染症「SFTS(重症熱性血小板症候群)」の発症例が各地で報告されている。また近年,様々な外来動物による問題も顕在化してきており,「アルゼンチンアリ」のように生活環境に悪影響を及ぼすものだけでなく,「セアカゴケグモ」や「ツマアカスズメバチ」などのように私たちの生命を脅かす危険性のある外来動物もその生息域を広げている。つまり,私たちの生活環境は常にこれらの感染症や危険動物の脅威に晒されているのである。
そこで2017年度に引き続き2018年度も,国内発生した感染症および発生の危険性がある感染症を媒介する動物(節足動物に限る)に関する研究,並びに私たちの生活環境および生命を脅かす危険性のある外来動物(節足動物に限る)に関する研究を対象として,研究助成を行うこととした。感染症媒介動物や外来動物に関する基礎的研究から防除方法の開発まで,幅広い分野の研究を対象とする。
100万円/件
(15件程度)
先方締切
12月31日(日)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長の承諾要)
<募集条件>
国内の大学等の研究者。

<助成期間>
原則として,2018年4月1日から2019年3月31日までの1年間とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17382
(公財)大下財団

2018年度研究助成「食品加工・調理における危害微生物の研究等」
近年,顧客の要望の多様化に伴い,各種の通販システムが著しく進化し,世界の多様な食材が日本の家庭に深く浸透するようになった。
それに付随し,広く世界の食材が,簡単・手軽に流通するようになり,顧客の健康と安全を維持するための対応策を研究する必要性がが高まっている。顧客の健康と安全を維持し,健康被害のリスクを低減するための危害防除の研究,ならびに,危害が発生した場合の拡散防止・防除に関する研究等が極めて重要となった。そのため,昨年の2017年度研究助成テーマ募集から,これまで研究されてきた「低温耐性菌による危害防除法の研究等」だけでなく,食品(食材を含む)の加工・調理過程における危害微生物の抑制・防除に関する研究や,食品(食材を含む)の貯蔵・輸送過程での危害微生物による「食品(食材を含む)の物性変化」を抑制・防除する方法等に関する研究,さらには,食品(食材を含む)の冷凍や過熱による危害微生物の抑制・防除に関する研究なども広く研究助成の対象に含め,研究テーマを「食品加工・調理における危害微生物の研究等」としている。2018年度研究助成テーマ募集も,昨年度同様,以下の要領で,研究助成テーマを募集します。
100万円/件
(5件程度)
先方締切
12月31日(日)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長の承諾要)
<募集条件>
国内の大学等の個人または共同研究グル−プ。

<助成期間>
原則として,2018年4月1日から2019年3月31日までの1年間とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2016.08.30)
学内管理17424
(一財)日本統計協会

平成29年度統計研究助成
公的統計に関わる実証的研究や統計教育の研究を対象とする。 100万円以内/件
(1件程度)
先方締切
12月31日(日)
各自直接申請
(大学院生が申請する場合は,指導教員の推薦要)
<申請対象者>
研究助成年度の4月1日現在において,国内の大学等に所属する,45歳未満の教員・大学院生・研究者とする。
ただし,大学院生が申請する場合は,指導教員の推薦を必要とする。
なお,個人研究・共同研究の別は問わないが,共同研究の場合の構成員は,前述の条件を満たすものとする。

<研究期間>
4月から翌年3月までの1年間とする。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)
学内管理17483
(公財)水産無脊椎動物研究所

2018年度研究助成
@. 個別研究助成
水産(水棲)無脊椎動物(昆虫類を除く)の形態・発生・生理・分類・系統・生態・行動などに関するフィールドでの生物学的な調査研究
A. 育成研究助成
水産(水棲)無脊椎動物(昆虫類を除く)の形態・発生・生理・分類・系統・生態・行動などに関するフィールドでの生物学的な調査研究
【個別研究助成】
70万円/件
(4〜5課題)

【育成研究助成】
2年間継続して,1年目に100万円,2年目に100万円
(1〜3名)
先方締切
12月31日(日)
(消印有効)
各自直接申請
(「育成」に応募される方は,大学院研究科指導教授の推薦書要)
<応募資格>
■個別研究助成
特に年齢や資格の制限はありませんが,大学や研究所に常勤する研究者については,若手の(准教授又は助教クラスの)方が望ましいと考えています。
■育成研究助成
大学院課程在籍中又は終了後3年以内の水産(水棲)無脊椎動物(昆虫類を除く)に関するフィールドでの調査研究を進めている研究者について,大学院研究科指導教授(又はこれに準ずる方)の推薦を受けられる方。

<助成期間>
■個別研究助成
2018年4月1日〜2019年3月31日
■育成研究助成
2018年4月1日〜2020年3月31日
先方HP

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(2017.10.03)
学内管理17484
(一社)Jミルク内「牛乳乳製品健康科学会議」

平成30年度「牛乳乳製品健康科学」学術研究
(1) スポーツにおける牛乳乳製品の栄養的意義に関する研究
(2) 牛乳乳製品が免疫機能に及ぼす影響に関する研究
(3) 牛乳乳製品とメンタルヘルスに関する研究
(4) 牛乳乳製品と高齢者の栄養代謝障害の関する研究
年間150万円以内/件
(15件程度)
先方締切
12月31日(日)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学等で学術研究を行っている研究者等(大学院生含む),またはこれに付随する研究を行っている個人の研究者等。

<委託研究期間>
原則として,1年を超えないものとする。
先方HP

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(2017.10.03)
学内管理17485
(一社)Jミルク内「乳の社会文化ネットワーク」

平成30年度「乳の社会文化」学術研究
(1) 特定研究
<1> 牛乳乳製品のマーケティング
<2> 牛乳乳製品の食生活への受容
<3> 次世代酪農の可能性
(2) 一般研究
<4> 乳及び酪農乳業に関する社会的文化的視点からの研究
注)「牛乳」もしくは「乳」とは,食品としての牛乳乳製品を意味する。(「乳」にはヤギ乳・ヒツジ乳を含む)
年間70万円以内/件
(8件程度)
先方締切
12月31日(日)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学等で学術研究を行っている研究者等(大学院生含む)もしくは特定の機関等に属さない個人研究者とする。

<委託研究期間>
原則として,1年を超えないものとする。
先方HP

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(2017.10.03)
学内管理17486
(一社)Jミルク内「牛乳食育研究会」

平成30年度「食と教育」学術研究
(1) 特定研究
<1> 「乳」に係る教育プログラムの開発と検証研究
<2> 「乳」に係る生産・製造・流通等を中心にした教育的プログラムの開発と検証研究
<3> 「乳」ならではの教育的価値の解明とその効果についての研究〜歴史的または海外比較の見地から〜
<4> 学校給食における乳の現代的意義に関する研究
(2) 一般研究
<5> 「乳」に関する教育的視点からの研究
なお,全てのテーマは乳に係る研究であり,「乳」とは,「食品としての牛乳乳製品やそれを生産流通する産業としての酪農や乳業など」である。また,「教育」とは,学校教育,家庭教育,社会教育などである。
年間70万円以内/件
(8件程度)
先方締切
12月31日(日)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学等で学術研究を行っている研究者等(大学院生含む),またはこれに付随する研究を行っている個人の研究者等。

<委託研究期間>
原則として1年。
先方HP

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(2017.10.03)
学内管理17487
(一財)福岡直彦記念財団
平成29年度助成金
(1) 先進的な分子機能を実現する有機化学
(2) 社会の持続的発展を支える有機化学
(3) 新しいブレークスルーを予感させる有機化学
※上記,有機化学には高分子も含みます。
上限200万円/件
(4〜10件程度)
先方締切
12月31日(日)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
日本の大学等に在職し,主たる仕事として研究活動に従事している研究者(教授,准教授,講師,助教,研究員等を対象とし,大学院生,専攻科生は対象外)とします。
共同研究者も同様です。

<助成期間>
原則として1年間(平成30年4月〜平成31年3月)
先方HP

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(2017.10.03)
学内管理17488
公益信託NEXCO関係会社高速道路防災対策等に関する支援基金
平成30年度高速道路の防災対策,災害支援等の研究機関への助成
(1) 高速道路の災害防止対策または災害時の対応・体制の高度化に資する研究・検討
(2) 高速道路の救急救命対策・体制の高度化に資する研究・検討
上限300万円/件
(10件程度)
申請書は郵送するとともに,E-mailでの送信要
先方締切
12月31日(日)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象先>
左記対象となる研究・検討を実施する大学等

<助成対象期間>
平成30年4月〜平成31年3月
先方HP

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(2017.10.03)
学内管理17541
ヨウ素学会
2018年度研究助成
発想にオリジナリティがあり,ヨウ素化学で研究の発展に寄与する研究
ヨウ素の特性を有効に利用する有機合成
(ヨウ素化反応,ヨウ素原子のリサイクルや触媒的利用を含む)
ヨウ素を含む新材料などの有化合物の創製(無機,有機は問わず)
ヨウ素の濃縮や捕集などヨウ素資源の開発に関わる研究
<研究助成>
10〜100万円/件
(3件程度)

<ワーキンググループ活動助成>
15〜30万円
(2件程度)
先方締切
12月31日(日)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学,研究所等に所属する研究者
先方HP

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(2017.11.02)
学内管理17542
利尻島調査研究事業事務局
2018年度利尻島調査研究事業
【対象分野】
当分の間,特に限定はしません。
10万円/件
(1件)
申請書のPDFファイルのフォームに記入し,ファイル上のフォーム送信ボタンを利用するか,保存したPDFファイルを先方事務局宛に添付し,メールしてください
先方締切
12月31日(日)
各自直接申請
<応募資格>
利尻島についての研究をかねてから切望されている方。
地方の学術研究などに興味があり,その成果の地元還元を考えていらっしゃる方。
大学院修士課程以上,またはそれと同等の研究を行える方。
メールでの迅速な対応が可能な方。

<期間>
2018年4月より2019年3月までに来島調査,普及活動を実施してください。
先方HP

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(2017.11.02)
学内管理17559
(一社)日本造船工業会内 造船学術研究推進機構
平成30年度研究テーマ募集
1. 造船・船舶関連テーマ
(1) 船舶の燃費低減に関連する研究
(2) 海洋の環境保全に関連する研究
(3) 船舶の安全航行に関連する研究
(4) 船体構造の合理化および長寿命化に関連する研究
(5) 船舶建造の合理化に関連する研究
2. 海洋技術関連テーマ
(1) 海洋エネルギー資源(メタンハイドレート,洋上風力発電等)の開発に関連する研究
(2) 海洋環境保全システムの開発に関連する研究
(3) 低炭素型シームレス物流システムの開発に関連する研究
3. その他関連テーマ
船舶・海洋に関連する先端技術の基礎的研究
(造船・海運分野の産業基盤を強化する新規性の高い応用的研究を含む)
1件当たり100万円/年以内を目安としますが,内容審査のうえ最高500万円/年まで認めることもあります。

研究期間が複数年にわたる場合,1件当たり総額1,000万円を限度とします。
先方締切
12月31日(日)
17:00
(郵送の場合は消印有効)
各自直接申請
(申請者が学生の場合は,指導教官の押印要)
<応募資格>
日本国内の大学等に所属する若手研究者(修士課程および博士課程に在籍する学生を含む)であること。なお、学生の場合,指導教官の承認が必要となり,更に修士課程2年生については,大学が発行する後期博士課程への進学証明の提出が必要となります。

<研究期間>
1年間(平成30年4月1日〜平成31年3月31日)を基準とし,最長3年までの年単位とします。ただし,修士課程1年生は1年間を限度とします。
先方HP

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(2017.11.10)
学内管理17560
(一財)日本健康増進財団

平成29年度研究助成
生活習慣病予防に関する研究 1年あたり100万円以内/件
(総額400万円)
先方締切
12月31日(日)
各自直接申請
<応募の資格と条件>
各大学等に属する個人研究者
先方HP

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(2017.11.10)
学内管理17561
(公財)加藤科学振興会
平成30年度研究助成金
電気化学,電気・電子材料を中心とする材料科学,およびそれらの関連分野 100万円/件
(10〜15件程度)
応募書類は原則として電子メールで送付すること
先方締切
12月31日(日)
(必着)
各自直接申請
(所属長または学識経験者の推薦文及び押印要)
<応募資格>
本会の目的に添って独創的な研究を遂行する意欲をもつ,大学等に所属する教員・研究員あるいは,公的研究所の研究者。
先方HP

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(2017.11.10)
学内管理17564
(公財)江頭ホスピタリティ事業振興財団

平成30年度研究開発助成
外食産業やホテル産業,観光産業等における「ホスピタリティ事業」の発展に寄与する研究内容であるもの。
研究の内容が明確で,その成果が食文化向上や観光を通じた地域振興に寄与することなど,社会に還元出来ることが期待出来るもの。
理事会で決定 先方締切
1月4日(木)
(必着)
各自直接申請
<申請者の資格>
申請者の資格は特に設けていません。
但し大学,公立の研究所等の広く公に認知されている機関の正規の構成員である事が望ましい。また研究の成果が社会に還元され人々の生活に寄与することが条件となります。
先方HP

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(2017.11.10)
学内管理17489
公益信託小野音響学研究助成基金
平成30年度(第26回)研究助成
音響学に関する分野
100万円以内/件
(5件程度)
先方締切
1月10日(水)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<対象者>
大学・研究機関等に所属して,音響学の研究に携わっている若手研究者。(応募時の年齢が40才以下とする)
先方HP

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(2017.10.03)
学内管理17543
(公財)ユニオン造形文化財団
平成30年度助成(調査研究)
空間造形デザインに関する調査研究に対する助成
(1) エルゴデサインに関する調査研究
(2) ユニバーサルデザインに関する調査研究
(3) 建築周辺環境に関するデザインの調査研究/
建築デザイン・ランドスケープデザイン・パブリックアート等
(4) 生活環境デザインの調査研究/
住宅環境デザイン・インテリアデザイン・インダストリアルデザイン等
限度150万円/件
(5件程度)
先方締切
11月20日(月)〜1月10日(水)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
大学,研究所又はこれに準ずる研究機関において研究活動に従事する個人,又は共同研究者としますが,共同研究については,研究全体について責任をもつことができる代表者を定めるものとします。

<助成対象期間>
平成30年5月から1年

※申請書用紙は財団事務局にお申込みください。請求の締切は,12月11日(月)(消印有効)。
先方HP

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(2017.11.02)
学内管理17544
(公財)ユニオン造形文化財団

平成30年度助成(国際交流)
空間造形デザインに関する国際交流に対する助成
(1) 国内の※空間造形デザイナーの国内における個展及び講演会等の開催に対する助成。
(2) 国内外の空間造形デザインの発展向上を目的として国内で開催される,シンポジウム・セミナーに対する助成。
エルゴデザインやユニバーサルデザイン
建築周辺環境に関するデザイン
建築デザイン・ランドスケープデザイン・パブリックアート等
生活環境デザイン
住宅環境デザイン・インテリアデザイン・インダストリアルデザイン等
限度100万円/件
(1〜2件程度)
先方締切
11月20日(月)〜1月10日(水)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
国際間の空間造形デザイン文化交流に理解と関心を持ち,その振興発展に貢献を希望する個人,又は団体等で活動を行う者とします。

<助成対象期間>
平成30年5月から1年

※申請書用紙は財団事務局にお申込みください。請求の締切は,12月11日(月)(消印有効)。
先方HP

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(2017.11.02)
学内管理17503
公益信託家政学研究助成基金

平成30年度研究助成金
家政学及びその境界領域に於ける優れた研究 限度50万円/件
(3名程度)
先方締切
1月12日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<資格>
家政学及びその境界領域の自然科学分野などの大学院課程に在籍する者,又は大学及びその他の研究機関で研究を遂行している45歳未満(平成30年4月1日現在)の教員及び研究者で成績,業績ともに優秀であり優れた人格を有する者。

<研究助成期間>
原則として1ヶ年とする。
先方HP

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(2017.10.11)
学内管理17566
(一社)照明学会

第27回(2018年度)研究・教育助成課題
T. 光源・照明システム,熱・光放射,光関連材料,光関連デバイス,光源用回路,照明器具,制御システム
U. 固体光源,固体光源の材料,デバイス,駆動回路,照明器具
V. 視覚・色・光環境,視覚,色彩,照明環境評価,視覚の心理効果,視覚の生理効果
W. 光放射応用,X線〜テラヘルツ,光学素子・システム,生物への応用,生体・医療への応用,オプトエレクトロニクス,産業応用,光センシング
X. 計測・標準,測光測色,放射測定技術
Y. 照明デザイン,照明設計,照明計画,照明・光環境評価
Z. 環境・エネルギー,省エネ化,電力ネットワーク,社会環境,地球環境,光エネルギー応用
[. 視覚情報,画像情報,視覚信号
\. 照明教育
]. その他の照明関連分野
40万円以内/件 先方締切
1月12日(金)
(必着)
各自直接申請
(申請者が大学院生または研究生の場合には,指導教員の承諾・押印要)
<助成対象者>
大学等に所属し,下記に該当する個人またはグループを対象とします。
(1) 大学等の教職員で,研究または教育に従事している方。
(2) 大学院生(2018年度入学・進学予定者を含む)または研究生。
いずれの場合も研究代表者(申請者)は40歳以下(2018年4月1日現在)に限ります。ただし,申請者が学生の場合は,年齢制限はありません。
また,研究代表者および指導教員は当学会の会員であることが必要です。ただし,申請時に非会員であっても採択時に入会すれば助成対象者となります。

<研究期間>
2018年4月1日から1年間または2年間。
先方HP

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(2017.11.10)
学内管理17567
(一社)全日本コーヒー協会

2018年助成対象研究
「Human Healthに関するコーヒーの効用全般についての研究」
コーヒーの効用に関する,幅広いテーマでの研究を募集。
上限150万円/件
(10件)
先方締切
12月14日(木)〜1月15日(月)
(消印有効)
各自直接申請
<応募申請者の資格>
大学又は研究機関に所属している研究者(グループ)

<助成期間>
2018年4月〜2019年3月までの1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.10)
学内管理17568
(公財)日本食品化学研究振興財団

平成30年度研究助成
(1) 一般研究助成
<1> 食品添加物の安全性等に関する研究
<2> 食品添加物の有用性,性能および使用技術等に関する研究
<3> 食品添加物の品質,規格および製造方法等に関する研究
<4> その他食品化学領域における調査・研究
(2) 課題研究助成
<1> 食品添加物の体内動態および生体に対する影響に関する研究
<2> 食品添加物を利用した食品および食品素材の保存・安定性向上に関する研究
<3> 各種精油,果汁,果実等の天然香料の基原動植物および食品に含まれるフレーバー成分の化学的研究
<4> 高齢者・病者・障害者等のための食品添加物を利用した食品・食品成分補給方法の開発研究
<5> 各国における食品添加物規制の実際と比較に関する調査・研究
50〜150万円程度/件
特に評価するものは200万円程度
(総額2,200万円程度,20件程度)
先方締切
11月15日(水)〜1月15日(月)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
本邦の大学,研究機関等において研究活動等に従事している者

※申請用紙の請求は,財団宛Eメールにて行うこと。
先方HP

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(2017.11.10)
学内管理17569
(公財)日本食品化学研究振興財団

平成30年度シンポジウム等開催助成(前期)
平成30年4月1日から平成30年9月30日までの間に開催される食品化学に関するシンポジウム等 15〜50万円程度/件
(総額150万円程度)
先方締切
11月15日(水)〜1月15日(月)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
本邦の大学,研究機関等において研究活動等に従事している者

※申請用紙の請求は,財団宛Eメールにて行うこと。
先方HP

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(2017.11.10)
学内管理17271
(公財)前田記念工学振興財団
平成30年度助成事業 特別テーマに関する研究助成
「特別テーマ」
将来課題発掘のための工学的研究
100万円以内/グループ
(3グループ程度)
財団事務局へ電子データで提出して下さい
先方締切
9月1日(金)〜
1月19日(金)
17:00
各自直接申請
<助成対象>
日本国内の大学の工学系学部に所属する学生及び院生,並びに工業高等専門学校4年生以上の学生による2人以上のグループ。
ただし,日本国籍を有する者が半数以上含まれることとします。
先方HP

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(2017.06.30)
学内管理17490
公益信託「生命の彩」ALS研究助成基金
第27回(平成30年度)研究助成
筋萎縮性側索硬化症(ALS)に関する基礎及び臨床研究 100万円/件
(5件以内,総額500万円以内)
先方締切
1月19日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦者印要)
<応募資格>
日本国籍を有する者で,1978年(昭和53年)4月1日以降出生の方。
ただし,当基金からこれまでに助成を受けた方は,応募資格がありません。
先方HP

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(2017.10.03)
学内管理17519
公益信託伊藤徳三ひまし研究基金
平成30年度研究助成金
ひま種子,ひまし油,ひまし油誘導体(リシノール酸,セバシン酸,ウンデシレン酸,2-オクタノール,12-ヒドロキシステアリン酸等)に関する次の研究を対象とします。
(1) ひまし油・ひまし油誘導体の精密化学変換に関する研究
(2) ひまし油・ひまし油誘導体を利用する機能材料及び生物活性物質に関する研究
(3) ひま種子の増産に資する育種及び栽培技術に関する研究
(4) 上記(1)〜(3)以外のひまし油関連産業の発展に資する基礎・応用研究
100万円以内/件
(1〜2件程度)
先方締切
1月19日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
大学等に所属し,左記の研究に従事する研究者・研究グループ。特に若手研究者からの応募を期待します。
※なお,過去助成を受けた方でもその後の発展があれば応募可能です。
先方HP

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(2017.10.19)
学内管理17545
(公財)京都技術科学センター

平成30年度研究開発助成テーマの募集
ものづくりに資する基礎的・応用的研究であって,次の分野に属するもの
材料技術
機械技術
電気電子技術
※従来の“新素材の開発及び材料の機能開発”は,“材料技術”のなかに含まれます。
100〜120万円程度/件
(13件程度)
先方締切
1月19日(金)
(必着)
各自直接申請
(承認欄に所属長印要)
<応募資格>
原則として,近畿地方及び周辺地域(北陸3県,中・四国地方)の理工学系の学部あるいは大学院研究科を有する大学等に所属する新進気鋭の研究者(平成30年4月1日現在で40歳未満)とします。
ただし,過去3年以内に助成を受けた者及び大学院生は除きます。

<研究期間>
平成30年4月〜平成31年3月までの1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.02)
学内管理17570
日本液体微粒化学会
2018年度微粒化研究推進助成
噴霧・液体微粒化,粉体・造粒,またはその計測技術等に係る実験的あるいは理論的研究で,かつ独創的・先端的または基礎的・先導的・萌芽的な研究課題を対象とします。 1年当たり最大50万円/件
(1件程度)
先方締切
1月19日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
研究期間中に日本国内の大学等に常勤する研究者で,かつ当会会員である方。
研究課題は研究代表者1名で実施するものとし,必要に応じて大学院生等(当会会員に限る)による研究補助を認めます。

<研究期間>
原則として2018年4月1日からの1年間とし,研究内容に応じて最長2年間とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.10)
学内管理17425
カクタス・コミュニケーションズ(株)エディテージ・エッジ事務局
エディテージ研究費<英文校正グラント>
国際的に活躍したい若手研究者の方が,国際的なジャーナルに英語で論文投稿をする機会を増やすため,英語論文の英文校正費用を支給。 5万円/件
(1名)

※毎月実施
先方締切
常時
各自直接申請
<公募対象者>
(1) 日本国内の大学等に所属する40歳以下の基礎系研究者の方。
※学生,ポスドク,教員(非常勤・常勤)等の職務や研究分野は問わない。
(2) 過去2年間科研費に申請したが,両年とも採択されなかった方。
(3) 英語を言語とする具体的な査読付きジャーナルで論文投稿を予定している方。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)
学内管理17426
カクタス・コミュニケーションズ(株)エディテージ・エッジ事務局
エディテージ研究費<基礎研究グラント>
研究業績の少ない若手研究者の方により多くのチャンスを提供するため,過去2年間科研費に採択されなかった40歳以下の研究者を対象に研究費を支給。 50万円/件
(2名
※年間2回の実施)
先方締切
1月31日(木)
各自直接申請
<公募対象者>
(1) 日本国内の大学等に所属する40歳以下の基礎系研究者の方。
※学生,ポスドク,教員(非常勤・常勤)等のの職務や研究分野は問わない。
(2) 過去2年間科研費に申請したが,両年とも採択されなかった方。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)
学内管理17460
アクテリオン ファーマシューティカルズ  ジャパン(株)
2018年度(第13回)アクテリオン アカデミア プライズ
【2018年度奨励賞対象テーマ】
「肺高血圧症の病態解明および治療評価における新しい展開」
300万円/件
(3名)
先方締切
1月31日(水)
(必着)
各自直接申請
(応募者の所属する施設長または部門長の推薦要)
<応募資格>
応募時点で45歳未満の次の条件を満たす研究者。
日本の医療機関あるいは医学,歯学,薬学等の教育・研究機関に所属している事。
研究助成金を受け入れる施設である事。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.26)
学内管理17491
(一財)住総研
2018年度研究助成
「住生活の向上に寄与する住関連分野の研究」とし,他分野に及ぶ学術的な研究などを含み,未発表のものを助成します。
助成対象は,「重点テーマに係わる研究」,「自由なテーマでの研究」のいずれでも可とします。
「重点テーマ」とは,その年度の住総研の活動の焦点となるもので,本年度は次のとおりです。
<重点テーマ>
おとなのための住まい学
−住生活のリテラシー向上のために−
<自由テーマ>
任意にテーマを設定
上限100万円/件
(研究助成及び実践助成 あわせて23件程度)
応募(電子申請)ページから,ご応募ください
先方締切
1月31日(水)
24:00
(データ送信締切)
各自直接申請
<応募資格>
当該研究のためのグループとし,個人の所属は問いませんが,団体名及び法人名での申請は出来ません。

<期間>
2018年7月〜2019年10月末までの16か月間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.03)
学内管理17504
(一財)金森財団

平成30年度研究助成
電気電子工学,光学関連,機械工学,化学関連,医療機器関連,環境・エネルギー関連,材料工学,農学(機能性食品等) 100万円以内/件
(総額500万円,若干名)
先方締切
1月31日(水)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
国内の大学あるいは公的研究機関で,独創的で新規性があり,かつ,将来の発展性がある研究を行っている研究者で平成29年10月1日現在満40歳以下の方。(大学院博士課程の学生を含む)

<助成対象期間>
平成30年7月1日〜平成31年6月30日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.11)
学内管理17520
(株)マンダム

第11回マンダム動物実験代替法国際研究助成金
動物実験代替法に関する研究
(1) 化粧品分野に関する研究
(2) その他の分野に関する研究
50〜200万円/件
(総額250万円/年間)
先方締切
1月31日(水)
(送付の場合は消印有効)
各自直接申請
<対象応募条件>
大学等の研究機関において,左記の研究内容に従事する研究者(日本動物実験代替法学会会員であること)で,アジアを中心とした全世界の研究者が対象

<助成期間>
2018年4月1日〜2019年3月31日の1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.19)
学内管理17521
(一社)日本アルミニウム協会

平成30年度アルミニウム研究助成事業
アルミニウム産業の需要拡大に役立つものを対象とし,公募要領に記載する研究に関連するテーマを優先とします。
※詳細は要項参照。
1技術研究課題当たり,第1年度は50万円,第2年度は30万円とします。
(12件以内)
先方締切
1月31日(火)
各自直接申請
(博士課程後期の進学確定者並びに在籍者が申請する場合は,申請書に指導教員の署名・捺印要)
<応募資格>
国内の大学等に在籍する応募時点で40才未満の研究者とします。博士課程後期への進学確定者,博士課程後期在籍者も対象としますが,その際は申請書に指導教員の捺印を必須とします。

<助成期間>
1技術研究課題当たり2年間。1年間の助成も認めますが,期間は会計年度とします。
先方HP

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(2017.10.19)
学内管理17530
(公財)不二科学技術振興財団
平成30年度研究助成
冷凍・空調及び給湯に関する技術,及びそれら対象に関わる諸現象の基礎研究・開発 100万円/件
(最大4件を限度)
先方締切
1月31日(水)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象者>
左項研究対象の発展に寄与する課題について,大学・大学院等の教育機関で単独,あるいは共同研究として,主体的に取り組んでいる日本在住の研究者。

<助成期間>
単年度。
先方HP

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(2017.10.26)
学内管理17546
(公財)高柳健次郎財団

2018年度研究奨励賞
大学等において,通信と放送等に関する基礎から応用までの独創的な研究に取り組み,わが国の科学技術の振興や産業の発展に貢献すると思われる,若い35歳以下の研究者を対象とします。尚,研究者は博士号を有することが望ましい。 表彰盾並びに副賞として研究助成金200万円/件
(3件)
推薦書に必要事項を記入の上,Eメールにて事務局宛にお送りください
先方締切
1月31日(水)
(必着)
各自直接申請
※推薦は,対象者が所属する機関の責任者によるものとし,自己推薦等は受付ておりません 先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.02)
学内管理17571
(一財)旗影会

2018年度研究助成
一般助成
 以下の分野に関する研究
<a> 畜産(生産および加工)
<b> 農産(生産および加工)
<c> 食品工業(食品工学,食品化学,食品機能,食品衛生,調理科学など)
特別助成
一般助成に示す分野のうち,タマゴに関する研究
(タマゴの新規活用,健康機能,衛生,調理科学,食文化など)
【一般助成】
100万円/件
(40件程度)

【特別助成】
200万円/件
(10件程度)
先方締切
12月上旬〜1月31日(水)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学・研究機関に所属している個人またはグループ。

<助成の対象となる活動の実施期間>
2018年4月1日〜2019年3月29日
先方HP

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(2017.11.10)
学内管理17531
(公財)小林がん学術振興会

第12回がん薬物療法に関する研究助成
(1) がん薬物療法に関する革新的治療法に対する研究助成及び表彰
【小林がん学術賞】
(2) がん薬物療法に関する先駆的治療法に対する研究助成
【先駆的研究1】
【先駆的研究2:特別萌芽研究】
【小林がん学術賞】
400万円/件
(基礎と臨床各1件,合計2件)

【先駆的研究1】
100万円/件
(基礎と臨床,合計8
件)

【先駆的研究2:特別萌芽的研究】
100万円/件
(2件以内)
WEB申請してください
先方締切
2月9日(金)
17時
(厳守)
各自直接申請
(先駆的研究は推薦者欄に所属長印要)
<応募資格>
研究者個人を対象

<年齢制限>
■小林がん学術賞
なし
■先駆的研究1
50歳以下(1967年4月1日以降生誕者対象)
■先駆的研究2:特別萌芽的研究
40歳以下(1977年4月1日以降生誕者対象)
先方HP

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(2017.10.26)
学内管理17532
(公財)小林がん学術振興会

第3回がんの予防・診断・治療への基礎的研究に関する研究助成
がんの予防,診断(モニタリングも含む),治療*(薬物療法を除く外科療法,放射線療法など)に関する基礎的研究に対する助成
*創薬や薬物療法に関する研究は上段の事業に応募下さい。
100万円/件
(各2件,合計6件)
WEB申請してください
先方締切
2月9日(金)
17時
(厳守)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<応募資格>
研究者個人を対象

<年齢制限>
50歳以下(1967年4月1日以降生誕者対象)
先方HP

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(2017.10.26)
学内管理17572
特定非営利活動法人日本分子生物学会
「日本分子生物学会  若手研究助成 富澤純一・桂子 基金」
第8回(2018年)若手研究助成
分子生物学に関連する生命科学の基礎的な領域 300万円/件
(年度ごとの助成人数は5名)
申請サイトから所定の内容の送信と,申請書等のメール送信要
先方締切
2月9日(金)
17:00
(時間厳守)
各自直接申請
<応募資格>
左項領域において独創的な研究を行い,将来の発展を期待し得る39歳以下(*1978年1月1日以降に生れた人)の若手研究者。
ただし,研究経歴において特別な事業がある場合は39歳を超えていても応募を受け付けます。
先方HP

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(2017.11.10)
学内管理17522
(一財)砂防・地すべり技術センター((公社)砂防学会)
平成30年度若手研究助成
砂防学に関する
<1> 研究技術開発
<2> ワークショプ
最大40万円/件
(予定総額120万円を限度,3〜5件)
申請様式をPDFに変換後,Eメールにて提出してください
先方締切
2月16日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
平成30年4月2日時点で35歳以下の者に限ります。
(会員であるか否かを問いません)

<期間>
単年度
先方HP

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(2017.10.19)
学内管理17461
(公財)額田医学生物学研究所
平成30年度末梢神経研究助成
末梢神経障害に関する研究で,独創性があり,当該研究分野の発展に寄与すると考えられるもの。 45万円/件
(2件)
先方締切
2月20日(火)
各自直接申請
(推薦者要)
<応募対象者>
大学等に所属する研究者
先方HP

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(2017.09.26)
学内管理17573
(一財)糧食研究会

2018年度研究テーマ募集
「食」にかかわる研究テーマを募集。
研究領域:
食品に関連した科学的研究
研究分野:
食品機能,健康・栄養,食品加工技術,食品安全などに関する研究
150万円/件
(12件)
研究計画書にパスワードをかけてE-mailでご提出ください
先方締切
2月20日(火)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学等に所属し,募集対象とする領域・分野で研究する者とし,申請テーマについて,他の機関から助成を重複して受けていないことを原則とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.10)
学内管理16809
(公財)山田科学振興財団
2020年度国際学術集会開催援助
自然科学の基礎的分野における国際学術集会の主たる開催費を援助いたします。
国際学術集会の要件
1) 主題となる研究は,独創性,国際性および学際性の観点から見て,優れているとともに、現在進歩しつつあり,かつ今後も発展する見込みのあるもの。
2) 組織及び計画は,確実で,明確な意図を持ち,かつ時宜に適ったもの。
3) 参加者は150名以内とし,複数の外国から適当数の参加者を招くものとします。
4) 援助予算総額は800万円以内とします。
5) 原則として援助金をレセプション及びエクスカーション費等に充てることは出来ません。
援助予算総額800万円以内 先方締切
2018年
2月23日(金)
各自直接申請
<応募者資格>
応募者(主催責任者)の身分,経歴,年齢等は問いません。但し,日本の研究機関に所属する研究者であることが必要です。

<開催時期>
2020年度開催予定の国際学術集会に対して開催費を援助いたします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.03.30)
学内管理17492
(公財)山田科学振興財団
2018年度研究援助(研究費の助成)
自然科学の基礎的研究。
実用指向研究は援助の対象としません。
100〜500万円/件
(総額3,000万円,総件数15件程度)
本財団の研究援助公募は推薦制です。研究援助を希望する申請者は,財団HPに記載の学会に推薦を依頼して下さい。個々の学会によって申請方法,必要書類及び締切期日が異なりますので,代表研究者は各学会にお問い合わせ下さい。
先方締切
2月23日(金)
(必着)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<申請者資格>
(1) 当該研究を独立して実施し得る者でなければなりません。すなわち,当該研究者は代表研究者であることを必要とし,単に研究グループの研究費集めの一端を担う者であってはなりません。
(2) 身分,経歴,年齢等は問いません。但し,日本の研究機関に所属する研究者であることが必要です。

<助成対象>
2018年9月〜2020年3月の研究
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.03)
学内管理17533
東京バイオマーカー・イノベーション技術研究組合
第6回TOBIRA研究助成
バイオマーカー,診断薬,医療用診断機器および基礎医学に関する研究 優秀な研究内容に対し「TOBIRA賞」を授与。
医学関係誌上に発表等。

「TOBIRA賞」の中より,最優秀賞・優秀賞など研究助成を予定。
医学関係誌上に研究内容の紹介等実用化サポート。
先方締切
2月28日(水)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
個人の研究テーマが対象で,特に資格は設けません。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.26)
学内管理17574
(公財)杉浦記念財団

第7回杉浦地域医療振興助成(研究分野)
医師,薬剤師,看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して,「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする研究を助成。 限度300万円/件
(助成総額1,500万円)
申請書はメールに添付してご提出ください
先方締切
1月1日(月)〜2月28日(水)
各自直接申請
(協働同意書に協働する団体の代表者の押印要)
<応募資格>
日本国内で研究する個人又は団体,とりわけ,高齢者人口が急激に増加している都市で地域医療従事者等として実際に業務を行っている多職種の皆様の応募を期待しています。

<助成対象期間>
2018年4月1日(日)から2019年3月31日(日)までの1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.10)
学内管理17575
(公財)杉浦記念財団

第7回杉浦地域医療振興助成(活動分野)
医師,薬剤師,看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して,「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする活動を助成。 限度50万円/件
(助成総額500万円)
申請書はメールに添付してご提出ください
先方締切
1月1日(月)〜2月28日(水)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内で活動する個人又は団体,とりわけ,高齢者人口が急激に増加している都市で地域医療従事者等として実際に業務を行っている他職種の皆様の応募を期待しています。

<助成対象期間>
2018年4月1日(日)から2019年3月31日(日)までの1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.10)
学内管理17563
(公財)加藤科学振興会
平成30年度研究集会助成金
広義の材料科学の分野において創造的学問あるいは技術の向上を意図する研究集会で,次世代若手研究者の育成に重点を置いた集会を優先する。 (20〜100名程度) 15〜30万円/件
応募書類は電子メールで送付すること
※オーガナイザーが提出すること

先方締切
2月28日(火)
(必着)
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.10)
学内管理17534
(公財)タカノ農芸化学研究助成財団

平成30年度研究助成
(A) 豆類や穀類の生産技術(栽培,,育種,植物栄養,根圏微生物等)に関する研究
(B) 豆類や穀類,並びにそれらの加工品の食品機能(栄養機能,嗜好機能,生体調節機能等)に関する研究
(C) 豆類や穀類の加工,保蔵,流通技術に関する研究,並びにそれらの発酵に関連する微生物や酵素の探索,特性,利用に関する研究
【一般部門(年齢制限なし)】
100万円/件
(7件程度)

【若手部門(40歳未満)】
50万円/件
(6件程度)
先方締切
1月15日(月)〜3月10日(土)
(必着)
各自直接申請
<研究助成対象者>
国内の大学等の研究者。(大学院生も含む)
※若手部門は,昭和53年4月1日以降生まれの方。

<助成期間>
1年。(平成30年5月〜平成31年4月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.26)
学内管理17562
(公財)加藤科学振興会
平成30年度研究奨励金
電気化学,電気・電子材料を中心とする材料科学,およびそれらの関連分野。 30万円/件
(25件程度)
応募書類は電子メールで送付すること
※推薦者の了承を得て指導教員より提出すること

先方締切
3月14日(水)
(必着)
各自直接申請
(指導者の所見及び所属長の押印要)
<交付対象者の資格>
本会の目的に添って独創的な研究を遂行する意欲をもつ若い研究者(原則として大学院修士課程以上,30歳以下を目処とする)で,指導教官により選ばれ,さらに当該研究機関(学部長,研究科長など)の代表者から推薦された研究者とする。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.10)
学内管理17493
(公財)エイズ予防財団・公益信託今井保太郎記念エイズ研究助成基金
平成30年度研究助成
エイズの予防と治療に関する基礎的研究ならびに臨床への応用的研究 100万円/件
(2件以内)
先方締切
3月16日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
わが国の大学等において,左記の分野の研究に従事する日本国籍を有し,平成30年3月31日現在で満50歳未満の方。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.03)
学内管理17505
(公財)予防接種リサーチセンター

平成30年度研究費事業
予防接種に関する臨床的研究等 150〜250万円程度/件
(6件程度)
先方締切
3月1日(木)〜3月30日(金)
各自直接申請
<応募資格>
医学関連の大学及びその他の教育機関,研究所並びに医療機関等において,本研究助成事業において調査,研究に積極的に取り組もうとする者。

<研究予定期間>
原則,3年間(平成30年度〜平成32年度)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.11)
学内管理17523
武田薬品工業(株)
化合物提供型オープンイノベーション SKIT OPEN Innovation
弊社重点疾患領域(中枢神経系疾患,消化器系疾患)および免疫機能・細胞に関する創薬研究に適した細胞系表現型アッセイ。

※詳細は要項参照。

応募フォームから申請してください
先方締切
3月30日(金)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内のアカデミア(大学または公的研究機関)に所属する研究者

<研究期間>
SKITライブラリの提供に関する契約の締結後,6ヶ月間
先方HP

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(2017.10.19)
学内管理17524
北九州市立松本清張記念館

第20回松本清張研究奨励事業
(1) 松本清張の作品や人物を研究する活動
(2) 松本清張の精神を継承する創造的かつ斬新な活動(調査・研究等)
上記(1)(2)の活動で,これから行おうとするもの。
上限120万円/件 先方締切
3月31日(土)
各自直接申請
<対象>
ジャンル,年齢,性別,国籍は問いません。ただし,未発表に限ります。個人又は団体も可。
先方HP

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(2017.10.19)
学内管理17427
(一財)杉山報公会
平成30年度研究助成金
主として「健康な暮らしを支える産業に寄与することを目的とする研究」とし,医薬,食品,健康,環境,衛生等の分野に結びつく研究領域とします。 50〜100万円/件 先方締切
3月31日(日)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象>
日本国内の大学等に属する研究者の個人あるいはグループ

<助成期間>
平成30年4月より1年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)
学内管理17494
(一財)杉山産業化学研究所

平成30年度研究助成
「健康な暮らしを支える産業に寄与することを目的とする研究」とし,食品・健康・環境保全等の分野に結びつく研究領域とします。 50〜100万円/件 先方締切
3月31日(土)
(必着)
各自直接申請
(所属長の推薦理由及び押印要)
<助成対象>
日本国内の大学およびこれに準ずる研究機関に属する研究者の個人あるいはグループとし,上司の推薦が必要です。

<助成期間>
平成30年4月より1年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.03)
学内管理17332
(公財)中山隼雄科学技術文化財団
平成29年度助成研究
助成研究A =ゲームの分野の研究に対する助成
(1) 重点研究:
「超高齢化社会におけるゲームデザイン」
(2) 基礎的・基盤的研究:
「ゲームの本質に関する研究」,「ゲームと人間に関する研究」
「ゲームと社会に関する研究」及び「ゲームと技術に関する研究」
助成研究B =「人間と遊び」に関する研究に対する助成
「遊びの本質及び影響に関する研究」,「遊びの社会的諸活動への応用に関する研究」及び「助成研究A又はBのいずれの課題にも属さない『人間と遊び』の研究」
国際交流(1回目) =遊び・ゲーム等に関する国際会議等の活動に対する助成
「応募者が遊び・ゲーム等に関する国際会議に「参加」する費用」
【助成研究A】
500万円/件
(総額2,660万円以内)

【助成研究B】
100万/件
(総額980万円以内)

【国際交流】
総額70万円以内
財団HPの応募ページから申込んでください
先方締切
10月15日(日)

※国際交流
<第1回>
10月1日(日)
<第2回>
4月1日(土)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学等に所属する研究者又はこれらの機関に所属する研究者を代表者とする共同研究グループ。
※研究者には大学院博士課程在籍者を含みます。但し,指導教官・教員の推薦が必要です。

<研究期間>
平成30年3月1日〜平成31年2月28日の1年間。
※研究期間の特例
助成研究Aであって2年間を必須とする研究についてのみ,申込をすれば例外的に2年間助成を承認することがあります。

※国際交流
第1回:平成29年12月1日〜平成30年5月31日に開催される国際会議
第2回:平成30年6月1日〜平成30年11月30日に開催される国際会議
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.18)
学内管理17428
(公財)中央教育研究所

平成30年度教科書研究奨励金
日本および諸外国の学校またはその他の教育機関で使用されている教科書についての様々な研究を対象とします。例えば次のような研究を含めます。教科は問いません。教科横断的な研究,外国の教科書研究も対象となります。
(1) 教科書の国際比較研究,政策・制度研究,歴史的研究
(2) 教科書の内容分析,使用方法分析,副読本の分析,教科書と教師用書の分析
(3) 教科書の作成過程研究,体裁・装丁等の研究
(4) 教科書についての教師,児童・生徒,保護者等の意識研究
(5) その他,意欲的・独創的な研究
20万円/件
(概ね5名)
先方締切
4月25日(水)
各自直接申請
<応募資格>
大学院生,大学教員,研究者。個人研究または共同研究。共同研究の場合は代表者1名が応募してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)


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お問い合わせは,研究交流企画課(内線:7117)まで。


岡山大学 研究交流部 研究交流企画課 岡山県岡山市北区津島中1−1−1
Tel:086-251-7118  Fax:086-251-7114

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