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下記機関では,様々な募集がありますが,紙媒体で通知が来ることが少ないのが現状です。
募集開始から締切までの期間が極端に短い場合もありますので,各自定期的にご確認ください。
文部科学省(公募情報)
経済産業省(公募情報)
 
(独)科学技術振興機構(JST)
 
(独)新エネルギー・産業技術
総合開発機構(NEDO)
 
環境省(公募情報)
 
農林水産省(公募情報)
 
厚生労働省(研究事業)
 
製薬企業5社
   共同公募プログラム
下記5社の公募プログラムの概要および応募時のガイドラインです。
 EAファーマ(株)
 アステラス製薬(株)
 第一三共(株)
 大日本住友製薬(株)
 武田薬品工業(株)
 

各種助成事業 (締切順)

※e-Radを利用しての申請について
 
このシステムを利用しての申請が増えてきています。必ず下記を読んだ上でご応募ください。
岡山大学の所属研究機関コード 2115301000
ID・パスワードは科研の電子申請システムに使用しているものと同じです。ID・パスワードの発行依頼はに“e-Rad ID・パスワード発行依頼”というタイトルで“連絡先”を本文中に入れてメールを送付してください。
研究者番号は科研の8桁の研究者番号と同じ番号です。
岡山大学の承認が必要な応募の場合は,応募期限に余裕をもって“e-Rad所属研究機関承認依頼”というタイトルで“応募期限”と“応募する制度の名称”と“連絡先”についてへメールを送付してください。

(注)申請書提出の際は下記の注意事項を必ずご確認下さい。
v 下記要項を参照の上,応募に際しては必ず先方HP及び,要項のPDF等で内容を確認してください。
注意して作成しておりますが,入力ミスがある場合があります。
ミスに気が付いた場合,当課まで連絡をいただけると助かります。
v 各自直接申請とあるものは,各自で期限までに財団等に直接申請願います。(津島地区以外は部局担当係にご確認ください)
v 申請期限の文字が水色のものは期限までに必要部数を研究交流企画課あて提出願います。(申請書・承諾書(推薦)等への所属長等の押印が必要な場合もあります。)(津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください)
v 申請制限ありとあるものは,全学もしくは部局にて申請数が制限されているものです。申請数を超える申請があった場合,財団等への申請が行われないことがありますのであらかじめご了承ください。調整後,メールで連絡させていただきます。
v 各自において直接応募(申請)された場合は、下記情報を研究交流企画課
までメールによりご連絡下さい。
また,採択された場合も同様にご連絡ください。
  【メール件名】 応募された場合:「研究助成金応募」
           採択された場合:「研究助成金採択」
  【メール本文記載内容】
    1.氏名
    2.所属
    3.職名・役職
    4.e-mailアドレス,内線番号
    5.学内管理ai学内HPに掲載されている助成金の場合)
    6.助成団体名および助成金の名称
    7.申請日あるいは採択日
    8.申請額あるいは採択額
    9.採否決定予定時期(または交付期日等) 
※応募の場合のみ

      

項目の入ったこちらのメールフォームもご利用ください。
応募された場合 採択された場合

v 教職員が個人的に受け入れた助成金であっても,その助成金が当該教職員の本学における職務上の教育研究に対するものであるときは,本学に寄付のうえ,本学の会計規則に基づき経理しなければなりません(本学への寄付の義務)。
個人宛て助成金は所得税(及び住民税)の課税対象となり,確定申告が必要です(非課税対象を除く)。一方で,大学に寄附をした場合は寄付金控除の対象となります。
個人経理を行った国立大学法人は,会計検査院の指摘事項で最も重い「不当事項」となり,国立大学法人評価においても評定が下がるとともに,社会的信用の失墜につながります。
    国立大学法人岡山大学寄付金受入規程
    寄付金の受入手続について
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 2017年度 2016年度
最終更新日:2017年09月13日 17383〜428                 更新履歴: 8/18:17328〜346  8/30:17347〜382
団体名・事業名等 対象(研究領域等) 助成金額
(助成件数)
申請期限等 備  考 先方HP
掲載日

学内管理17383

(公財)細胞科学研究財団

平成30年度研究助成
病因,病態の解明および疾病の予防,制御に寄与する細胞科学に関する研究
但し,本年度の助成研究対象分野として下記のテーマを指定いたします。
(1) 「脳血管−機能とその異常」
(2) 「肥満症−基礎と臨床」
300万円/件
(10件以内)
先方締切
9月29日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦状に推薦者の押印及び推薦理由要・承諾書欄に所属長印要)
※必ず,所属機関の長(学長,学部長,学校長,所長,病院長,センター長等)あるいは所属部門の長(教授,部長,専攻長等)の推薦を得て下さい。
推薦者は1名に限り推薦できます。
※当課では専攻・研究室までは把握できておりませんので注意して申請してください。

<応募資格>
国内の研究機関等に所属する平成29年9月1日現在満45歳未満の独立した研究者
(大型研究費を受けておられる方はご遠慮下さい)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17384

(公社)日本港湾協会
平成29年度港湾関係助成対象研究
港湾経営,港湾財政,港湾管理,港湾計画,港湾物流,港湾運送,港湾都市計画,公物管理,保安対策,港湾防災,港湾環境・景観等港湾に関する社会科学による研究であって,効果的・効率的な港湾投資や港湾運営,産業政策との連携について,経済学に立脚した政策や新しい法制度の整備などソフト面での政策の形成に役立つと認められるもの。
観光・文化施策と連携した研究についても助成を行っておりますので,この方面の分野の応募も歓迎します。
100万円以内/件 先方締切
9月30日(土)
(必着)
各自直接申請
<助成対象者>
港湾に関する専門的知識を有すると認められる大学教員その他の有識者及びこれらの有識者からなる団体。

<研究期間>
決定通知受領後翌年度一杯。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17385

(公社)日本アロマ環境協会(AEAJ)
2017年度研究助成
助成対象
(1) 現在および将来にわたってアロマ環境(自然の香りある豊かな環境)の保全・創造およびアロマテラピー(アロマ環境により得られる植物の香りや香り成分を豊かな生活のために利用すること)の健全な普及・発展に寄与することが明らかと思われる研究に限ります。
(2) アロマテラピーを利用した美と健康の維持・増進に関連した研究を歓迎します。
【助成対象外】
(1) 動物実験(in vivo)を行う研究(ただし,ヒトを対象とした臨床研究は助成対象となります)。
(2) 商品・役務の開発・販売等を直接の目的とする研究
(3) 海外で行う研究
募集テーマ
指定課題
(1) 花粉症
◆指定課題:精油の花粉症に対する作用の臨床および基礎研究
◆精油の指定:『アロマテラピー検定公式テキスト1級』記載の精油に限る
(2) 皮膚および毛髪の美と健康
◆指定課題:精油の皮膚および毛髪の美と健康に対する作用の臨床および基礎研究(収斂作用,保湿作用,細胞賦活作用,美白作用,抗シミ作用,毛髪・頭皮に対する作用など)
◆精油の指定:『アロマテラピー検定公式テキスト1級』記載の精油に限る
一般研究
上記「助成対象」に該当すれば特定の課題指定はございません。
【指定課題】
150万円以内/件
(3件以内)

【一般研究】
100万円以内/件
(2件以内)
先方締切
9月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
<申請対象者>
AEAJ会員かどうかは問いません。
原則として,複数の研究者のグループで行うことが好ましく,その中の1名を代表者に選び,申請および研究推進等の責任者とします。ただし,学生および大学院生,研究生の責任者は不可とします。

<研究期間>
原則として1年(4月〜翌年3月)以内
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17386
(株)リバネス
第38回リバネス研究費 大阪明星学園賞
大阪明星学園と連携して学校教育を発展させうるあらゆる研究
新規性や独自性の高い教育プログラム,教材,学習支援ツール等の研究開発
学校運営に関わる業務を円滑化する各種システムの研究開発
各種テクノロジーの学校現場を活用した実証研究
上記の他,広くアイデアを募集いたします。
研究費上限50万円
(若干名)


※大阪明星学園中学校・高等学校を実証フィールドとして活用可能
先方締切
11月30日(木)
24時まで
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17387
(株)リバネス
第38回リバネス研究費 カイオム賞
下記の疾患領域における抗体医薬による治療法開発に有用な研究
難治性がん
稀少疾患
指定難病
研究費50万円
(マイルストーンにより追加250万円の研究費も準備しています)
(若干名)
先方締切
10月31日(火)
24時まで
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17388
(株)リバネス
第38回リバネス研究費 ディープラーニング賞
ディープラーニングに関わるありとあらゆる研究

情報学だけでなく,農学や環境学,工学,複合領域など。
分野やキーワードにしばられない研究テーマを広く募集いたします。
研究費50万円+ソニーネットワークコミュニケーションズが用意するクラウド環境でのディープラーニング学習利用権100万円相当:1件
上記学習利用権のみの助成:3件
(若干名)
先方締切
9月30日(土)
24時まで
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17389
(株)リバネス
第38回リバネス研究費 町工場IoT賞
IoTを絡めた町工場の生産性向上に繋がる全ての研究 研究費上限50万円
町工場での実証場所提供
(若干名)
先方締切
10月31日(火)
24時まで
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17390
(株)リバネス
第38回リバネス研究費 L-RAD賞
自然科学,社会科学,人文科学の研究,開発,調査全般 研究費上限50万円
(若干名)
先方締切
10月15日(日)
24時まで
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17391

(公財)メルコ学術振興財団
2017年度管理会計研究助成(二次募集)
日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化又は理論化に関する研究。特に管理会計技法,管理会計システム,事業継承システム,およびそれに関連する管理システムを対象とする研究。 【研究助成A(研究者・博士後期課程大学院生)】
30〜200万円程度/件
(5件程度)

【研究助成B(博士後期課程大学院生)】
一人毎年60万円程度×3年間
(2件程度)

(総額400万円以内)
先方締切
10月12日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長の押印及び推薦理由要)
<助成対象者>
(ア) 個人の申請の場合:
日本の大学・研究機関に常勤する研究者及び大学院生。
ただし,上記大学院生の場合,休学中(休学予定を含む)に応募することはできません。
(イ) 研究グループ(共同研究)の場合
  代表者については,日本の大学・研究機関に常勤のこと。
  大学院生は共同研究者の代表者になることはできません。
(ウ) 申請者は,研究助成期間中,大学・研究機関に常勤していること。なお,研究機関を移ることは妨げません。

<研究助成期間>
■研究助成A
1ヵ年(平成30年1月1日〜平成31年12月末日)
■研究助成B
3ヵ年(平成30年1月1日〜平成32年12月末日)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17392

(公財)ブレインサイエンス振興財団

平成29年度(第32回)研究助成
脳科学の広い分野における研究に対して助成を行いますが,特に,脳のメカニズムを解明する独創的な研究計画の助成に重点をおきます。研究分野は実験研究のみならず,理論,モデリング研究をも含みます。
80〜100万円/件
(15件以下)
先方締切
10月13日(金)
(必着)
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17393

(公財)日本科学協会 笹川科学研究助成係

2018年度笹川科学研究助成<学術研究部門>
〔一般科学研究〕
人文・社会
数物・工学
化学
生物
複合
※医学を除く
〔海洋・船舶科学研究〕
海洋・船舶
「海洋学および海洋関連科学」ならびに「船舶および船舶関連科学」の研究。

※なお,「海洋・船舶科学研究」には海洋の物理,化学,水産,地学,環境,船舶,海洋機器など理学系および工学系の研究テーマの他に,経済,法律,政治,歴史,文化など人文・社会科学系の研究テーマも助成対象に含まれます。
限度100万円/件 先方締切
10月16日(月)
23:59
各自直接申請
(日本に在住する当該研究の実質的指導者を推薦者とした推薦書要)
<助成対象者>
〔一般科学研究〕
2018年4月1日時点で,大学院生あるいは所属機関等で非常勤または任期付雇用者として研究活動に従事する35歳以下の方
〔海洋・船舶科学研究〕
2018年4月1日時点で,大学院生あるいは所属機関等で研究活動に従事する(常勤・非常勤は問わず)35歳以下の方

<研究期間>
2018年4月1日から2019年2月10日まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17394

(公財)日本科学協会 笹川科学研究助成係

2018年度笹川科学研究助成<実践研究部門>
学校,NPOなどに所属している方が,その活動において直面している社会的諸問題の解決に向けて行う実践的な研究。 限度50万円/件 先方締切
10月16日(月)
23:59
各自直接申請
(推薦書要。
推薦者は,当該研究の実践の場が施設である場合はその代表者,施設でない場合は,実践の場の管理者,またはその管理者から許可や委託を受けて活動をしている組織の代表者)
<助成対象者>
教員,学芸員,司書,カウンセラー,指導員等の専門的立場にある方などで,特に年齢は問いません。

<研究期間>
2018年4月1日から2019年2月10日まで。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17395

(公財)双葉電子記念財団
平成30年度自然科学研究助成金
本年度,社会環境的に当財団として特に力を入れたいテーマとして,下記を設けました。
(1) 先端医工・バイオ
(2) 環境・エネルギー
(3) 先端材料・加工技術
(4) 情報通信・ロボット
(5) その他
※さらに詳細な9分類については,要項参照。
【B-1区分】
最大100万円以下/件

【B-2区分】
最大100万円を超え200万円以下/件

【D区分】
最大年1,000万円以下/件
申請書は,書類郵送と並行して,電子メールにて先方指定のアドレスへ送付下さい
先方締切
10月17日(火)
正午
(必着)
各自直接申請
(承諾書に所属長印要)
<応募資格>
(1) 日本国内に所在する大学・研究機関に勤務し,自然科学において主体的に独自の研究を進めている研究者であること。
(2) 国籍は問いませんが,助成期間中及び将来にわたり日本において研究継続の意思があり,申請書類を日本語で作成し,日本語での面接審査を受けることができること。

<助成期間>
原則1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17396

(公財)痛風財団

平成29年度研究助成
痛風・核酸代謝に関する一般的研究 総額600万円
(対象複数件)
先方締切
10月29日(金)
(必着)
各自直接申請
<対象者>
痛風及び核酸代謝に関する基礎・臨床分野における研究に対し,その研究成果が痛風の成因と治療・予防に有用な影響を与えるものと期待される団体及び共同研究グループまたは個人。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17397

(公財)日本経済研究センター
2017年度研究奨励金
経済およびそれに関連する学問分野(特に社会学)の研究。現在の重要な経済問題や政策に関する理論的・実証的研究は優先的に選考・採択される。

研究1,2年見当で一応の成果が期待できるもの。ただし,研究途上にあっても,これから着手するものでもかまわない。また個人研究,共同研究を問わない。
上限100万円/件
(総額約1,000万円)
提出書類のうち,メール送付物と郵送物と有り
先方締切
10月31日(火)
各自直接申請
(推薦状に2名以上の推薦者の自署・押印要)
<対象者>
経済学・社会学分野や政策に関する理論的・実証的研究者

<助成期間>
1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17398

(公財)近藤記念財団

平成29年度(第4回)研究助成
「炭素材料」に関する基礎研究及び応用研究 上限100万円/件
総額450万円(1件当たりの助成額による)
(3〜6件)
申請書は郵送とメール送信と両方要
先方締切
10月31日(火)
各自直接申請
(所属長印要)
<対象者>
国内の大学等に所属し,主体的に研究を進めている常勤の研究者で,応募時において40才未満の方。

<助成期間>
平成30年4月から1年間または2年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17399

(公財)本庄国際奨学財団
2018年度「食と健康プログラム」研究助成金
健康維持に対する食品あるいは食品成分の効果を,ヒトを対象とした試験あるいは代替試験法によって明らかにしようとする研究。
【研究分野】
(1) 人の健康維持に対する,さまざまな食品および食品成分の有効性を明らかにするための,ヒトを対象とした研究(疫学研究,介入研究など)
(2) 食品成分の新しい機能性および作用機序を明らかにしようとする研究。
 ※特に重点を置く研究分野
<1> メタボリックシンドロームの予防,免疫,アンチエイジング(脳,皮膚,骨)
<2> 緑茶および野菜の健康効果
【研究分野1】
上限300万円/件
【研究分野2】
上限100万円/件
(総額1,000万円)
HPから応募フォームを記入し,受付番号を取得すること。その後,必要書類を事務局に郵送のこと。
先方締切
10月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦状要)
<応募資格>
(1) 日本国内の大学等に所属する研究者。(大学院生は対象外)
(2) 申請者の国籍は問わないが,研究計画書等を日本語で提出でき,日本語でのコミュニケーションが可能である者。

<助成期間>
2018年4月〜2019年3月の1年間を原則とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17400

(公財)食生活研究会
平成30年度研究助成金
自然科学系:
穀物科学,食品加工,食品安全,食品機能,栄養学,その他の生命科学等に関する研究
人文科学系:
食料・農業政策,法制度,市場動向・消費動向,消費者とのコミュニケーション等に関する研究
原則として100万円/件 先方締切
10月31日(火)
各自直接申請
<助成期間>
原則として,1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17401

(公財)喫煙科学研究財団
平成30年度特定研究
研究テーマ
「ニコチン受容体を標的とした炎症性神経・精神疾患の診断と治療戦略」
上限200万円/課題・年
(5〜7課題)
先方締切
10月31日(火)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<対象>
大学,研究所および病院等に所属する研究者

<助成期間>
3〜5年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2017.09.13)

学内管理17402

(公財)骨粗鬆症財団
第11回(平成30年度)旭化成研究助成プログラム(骨粗鬆症とそれを取り巻く諸問題)
日本国内での骨粗鬆症とそれを取り巻く下記のテーマに関する臨床研究
(1) 日本国内での骨粗鬆症のQOL
(2) 骨粗鬆症とロコモティブシンドローム
(3) 骨粗鬆症に関する地域医療への取り組み
(4) 骨粗鬆症に関する他職種連携(チーム医療)への取り組み
(5) 骨粗鬆症に関する医療経済研究
50万円/件
(8件)
応募は,原則としてEメールとします
先方締切
10月31日(火)
各自直接申請
<研究助成志願者>
研究者。

<研究期間>
2018年4月より1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17403

農業問題研究学会

2018年度(第5回)若手研究者研究助成
本学会の主要研究テーマである農業問題について,社会科学的な視点から解明しようとする研究とする。特定の研究課題を指定しない。なお,フィールドワークに基づく研究であることを,選考に当っては重視する。 10万円/件
(1〜2課題程度)
先方締切
10月31日(火)
(必着)
各自直接申請
<申請資格>
募集年度の4月1日時点で22歳以上35歳以下の本学会会員。
大学院生の場合,申請書に指導教員名を明記すること。

<助成期間>
2018年4月1日から2019年3月31日までの1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17404

(公財)石本記念デサントスポーツ科学振興財団
平成30年度学術研究助成金
スポーツ関連科学に関する学術の研究を奨励・援助。
なお,当財団の研究助成の大きなねらいは,いわゆる高度にアカデミックなものというより現実に役立たせ得る研究に焦点をおいているということと,明らかな疾病に対する運動療法的なものよりも健康者もしくは半健康者の積極的な健康増進を意図するものを優先する。

学術研究テーマ
自由課題学術研究
本財団の主旨に添ったものであり,申請者がこれまで行って来た研究を助成することによって,調査・研究の発展・充実が期待されるものであること。
最優秀入選
 100万円

優秀入選
50万円

(30件)
先方締切
11月8日(水)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<応募資格>
(1) 体育学,健康科学,人間工学,被服科学,運動施設工学等健康の増進と体力の向上に関わる学術,およびその他スポーツ振興に寄与する学術研究に関する講座を持った大学,およびこれに準ずる研究機関に所属する個人またはグループ。
(2) 高校生から幼児までの教育機関に奉職しており,(1)に前述した分野で研究または調査活動を積極的に行っている個人またはグループ。
この場合,運動生理学的研究でなくとも,あくまで教育現場に於ける身近なテーマで,すぐにも役立つ研究テーマを求めている。
但し,研究報告等に不慣れな人は,報告書作成に習熟した人を共同研究者に加えて申請のこと。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17405

(公財)国際科学技術財団
2018年研究助成
【助成対象研究分野】
当該年度の日本国際授賞対象分野と同じ助成対象研究分野とする。

○2018年(第34回)日本国際賞授賞対象分野
「資源・エネルギー,環境,社会基盤」分野
「医学,薬学」分野
【資源・エネルギー,環境,社会基盤】分野
100万円/件
(10件)

【医学,薬学】分野
100万円/件
(10件)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


11月9日(木)
申請書1部・添付資料1部

学内締切の時点では,申請者写真,所属機関長・指導教官の押印は不要です。申請者決定後,押印した申請書・CD-R等の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切11/30消印有効)
申請数制限有り
所属組織の長(研究科長,学部長,研究所長等)の推薦を受けられること(但し,各組織の長からの推薦は分野ごとに1件を限度とする)
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
2018年4月1日現在で35歳以下であること。
(但し,ライフイベント(出産,育児,介護)による研究経歴の中段が半年以上ある場合は応募申請書に記載し,申告することにより36歳以下も応募可)
国内の大学,公的研究機関等に所属し,助成期間を通じ当該研究を継続することができること

<助成期間>
1年間(2018年4月〜2019年3月)
先方HP


(2017.09.13)

学内管理17406

(公財)ヤマハ発動機スポーツ振興財団
平成30年度(第12期生)スポーツチャレンジ体験助成
世界にはばたく逞しい人材育成を目的に,アスリート,指導者,審判,スポーツジャーナリストなど,スポーツに関連する幅広い分野から,我が国のスポーツ普及・振興や競技水準向上につながる,高い志,明確な目的・目標,そして具体的なプロセスを持ち,チャレンジスピリット,フロンティアスピリットにあふれる方を募集。 【アドバンスド】
上限150万円/件

【ベーシック】
上限100万円/件

【ジュニア】
上限50万円/件
WEBサイトにて電子申請してください
11月13日(月)
正午
各自直接申請
<応募資格>
アドバンスド
世界選手権など国際レベルでの実績を有する,中学3年生以上(応募時)の個人および,これによって構成されるグループ・団体
ベーシック
世界選手権など国際レベルを目指す,中学3年生以上(応募時)の個人および,これによって構成されるグループ・団体
ジュニア
ジュニア世代の国際大会での実績を有する,中学1年生以上(応募時)の個人および,これによって構成されるグループ・団体

<助成期間>
1年間(平成30年4月〜平成31年3月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17407

(公財)ヤマハ発動機スポーツ振興財団
平成30年度(第12
期生)スポーツチャレンジ研究助成
世界にはばたく逞しい人材育成を目的に,スポーツ医・科学,スポーツ文化など,スポーツに関連する幅広い学問分野から,我が国のスポーツ普及・振興や競技水準向上につながる,自然科学・人文科学における学術的価値の高い学問・研究を目指す方を募集。 【基本】
上限120万円/件

【奨励】
上限60万円/件
WEBサイトにて電子申請してください
11月13日(月)
正午
各自直接申請
<応募資格>
基本
研究機関等で研究職として活動に従事する,満40歳未満(応募時)の方。国籍は問いません。※教授職または教授職相当の職位の方は除きます。
奨励
大学院博士課程(博士後期課程)に在籍中または修了した方(学位未習得者を含む)のうち,満30歳未満(応募時)の方。国籍は問いません。

<助成期間>
1年間(平成30年4月〜平成31年3月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17408

(一財)第一生命財団

平成29年度研究助成
対象分野
わが国の住宅,都市,土地に関し,経済,社会,法律,歴史,制度,計画およびこれらの複合的視点から,住生活の改善向上をはかるための研究を助成の対象とします。
研究の対象を「外国」とすることはかまいませんが,主題はあくまでも「わが国の住生活の改善向上をはかるための研究」として下さい。
【一般研究】
150万円以内/件

【奨励研究】
80万円以内/件

(総額1,000万円以内)
先方締切
11月15日(水)
(消印有効)
各自直接申請
<対象者>
一般研究
大学,その他の研究機関に専任または有期専任の身分で常勤にて在籍し,研究活動に従事している研究者。
奨励研究
上記に同じ。ただし,申請時に40歳未満の若手研究者対象。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17409
大日本住友製薬(株)
2017年度PRISM(研究開発シーズ募集型)
皆さまから特定疾患領域における研究開発シーズを募集し,ライセンシングや共同研究などを実施するプログラム
【対象とする領域及び疾患】
精神神経領域(神経疾患,精神疾患,神経発達障害,など)
有効な治療薬のない疾患・既存療法の治療満足度が低い疾患
〔ただし,以下は対象外とします〕
がん領域
ウェブサイトの応募フォームよりご応募ください
先方締切
随時
各自直接申請
<応募対象者>
募集要項を満たす医薬候補品を保有されている方,もしくはその創製に向けた具体的なアイデアをお持ちの方。所属(大学・研究機関・企業など)は問いません。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17410
大日本住友製薬(株)
2017年度PRISM(研究ニーズ提示型)
弊社から研究ニーズを提示し,皆さまからニーズ解決のアイデアを募り,共同研究などを実施するプログラム
【募集テーマ】
17N01
変形性膝関節症(膝OA)において,現評価法では検出が困難な,わずかな病態進行を評価加納な技術
17N02
薬を使わない精神疾患の治療技術
〜1,000万円/案件/年 ウェブサイトの応募フォームよりご応募ください
先方締切
11月17日(金)
17時
各自直接申請
<応募対象者>
日本国内の大学等に所属する研究者で,応募内容の研究(共同研究・委託研究)を日本国内で遂行可能な方。
※外部発表・学内発表等を優先しなければならない大学院生などの応募はご遠慮ください。

<研究期間>
原則1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17411

公益信託小澤・吉川記念エレクトロニクス研究助成基金
平成29年度研究助成
電子素子の製造基盤技術の研究開発
半導体材料及び加工技術の研究開発
固体電子素子の研究開発
電子回路の応用研究
光電子素子の研究開発
情報処理関連研究
機械系,生体系に対する電子技術の応用研究
(その他のテーマも交付の対象となります)
200万円以下/件
(年間3件程度)
先方締切
11月20日(月)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
大学等に所属して,エレクトロニクスおよび情報処理等の研究を行う若手研究者(平成30年4月1日現在35歳以下の方)とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17412

(一社)セメント協会
第32回(2018年度)研究奨励金
セメント化学,コンクリート化学分野における研究(セメント系新材料,セメント系固化材,環境・リサイクルの関連研究を含む) 100万円/件 E-mailにてお申込下さい
先方締切
11月24日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学等に所属する研究者(大学院生を含む)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17413

(公財)サントリー文化財団

2017年度海外出版助成
海外出版助成は,海外における日本理解を促進するために,以下の通り英語をはじめとする外国語への翻訳,編集,出版費を助成の対象とする。
A. 日本語で書かれた優れた研究業績を国際的に発信するもの
B. 日本について書かれた書籍で,海外における日本理解に資するもの


助成は申請図書の翻訳費及び出版費に対して行われます。

助成限度額は図書制作にかかる総費用の2分の1かつ上限100万円とします。

ただし,英語への翻訳出版はそのコストに鑑み,総費用の3分の2かつ上限を200万円とします。
(英語での書き下ろしの場合の上限は100万円です。)
先方締切
11月30日(木)
(消印有効)
各自直接申請
(第三者の推薦要)
<対象となる図書>
対象は原則として,人文科学,社会科学の分野において日本語で書かれた優れた研究業績,あるいは日本について書かれ,助成を受けることによって翻訳・出版の道がひられる作品とします。
日本語以外での出版であれば何語によるものでも構いません。
信頼しうる出版社との取り決め・第三者の推薦等,質の高い翻訳および出版物であることの保証が必要です。
シリーズものの図書については,各々1冊ずつ申請を行って下さい。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17414

(一財)田中貴金属記念財団
2017年度貴金属に関わる研究助成金
テーマ
貴金属が貢献できる新しい技術,製品の実用化に向けての研究・開発
【プラチナ賞】
500万円
(1件)
【ゴールド賞】
200万円
(1件)
【シルバー賞】
100万円
(4件)
【萌芽賞(37歳以下)】
100万円
(2件)
【奨励賞】
30万円
(複数件)
応募エントリーフォームよりエントリーのこと
先方締切
11月30日(木)
17:00
各自直接申請
<応募条件>
日本国内の教育機関あるいは公的研究機関に所属されている方。
※日本国内の研究機関に所属されていれば,活動拠点は国内・海外を問いません。

萌芽賞は,2017年4月1日現在において37歳以下の方。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17415

(公財)マザック財団
平成29年度研究開発援助・助成
高度生産システムに係わる,工作機械の機械要素技術や制御技術,工作機械による加工技術,被削材や工具などの材料技術,ロボットや搬送装置など周辺装置とその制御に関わる技術,また生産システムを構築,運用するための生産技術や情報通信技術に取組んでいる国内・海外の個人及び大学,各種研究機関に対して援助・助成金を交付。
上記の趣旨に関する
研究開発
利用に関する技術の研究
技術動向に関する調査研究
国際的技術交流
その他,本財団の目的を達成するために必要な事業
<研究開発援助助成>
50〜200万円/件

<国際会議援助助成>
30〜50万円/件
先方締切
11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<応募資格>
(1) 日本国内・海外の学者,個人研究者
(2) 日本国内・海外の大学(付属研究機関を含む)
(3) 日本国内・海外の高等専門学校(準ずるものを含む)
(4) その他,本財団が認めた研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17416

(公財)日本ユニフォームセンター
平成29年度ユニフォーム基礎研究助成
募集テーマ
A) 地球温暖化防止につながるユニフォームに関わる研究
B) 防災・セキュリティに関連するとユニフォームの研究
C) オリンピック・パラリンピックに関連するユニフォームの研究
D) 諸外国におけるユニフォームの調査
E) 職場における女性活躍促進などに関するユニフォームの調査研究
50〜100万円/件
(1〜2件)
先方締切
11月30日(木)
各自直接申請
<対象>
ユニフォームに関する諸研究全般に取り組んでいる個人及びグループ。(大学・専門学校などの教職員・学生・研究生及び一般)

<助成期間>
原則として1年間(平成30年4月より1年間)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17417

(一財)天野エンザイム科学技術振興財団

平成30年度(第19回)酵素応用シンポジウム研究奨励賞
産業界に影響を与える酵素の基礎または応用研究に対して研究奨励賞を贈呈しております。 本賞:賞状
副賞:50万円/件
(6件)
先方締切
10月1日(日)〜11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
<対象者>
産業界に影響を与える酵素の基礎または応用研究を行っている若手研究者。
なお,学生及び民間企業の研究者は対象といたしません。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17418

(公財)てんかん治療研究振興財団
2018年度研究助成
日本国内で行われるてんかんに関する基礎,臨床および社会医学の研究者。 160万円/件
(12件)
先方締切
11月30日(木)
(消印有効)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<応募資格>
申請者は国内の研究機関に所属する者とする。
所属機関長の承諾書を必要とする。(大学では医学部長以上の役職者)

<助成期間>
3年間(2018年4月1日から2021年3月31日)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17419

(公財)不二たん白質研究振興財団

平成30年度(第22期)研究助成(一般研究)
研究領域
大豆たん白質および大豆関連成分に関する研究。
研究分野
A. 遺伝・育種・成分・品質などに関する研究
B. 調理・風味・加工・物性などに関する研究
C. 栄養・健康,疾病予防・治療などに関する研究
D. 食文化,食行動などに関する研究
100万円見当/件
(約20件)
先方締切
11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
大学およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者。

<研究期間>
平成30年4月から原則として1ヶ年とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17420

(公財)不二たん白質研究振興財団

平成30年度(第22期)研究助成(特定研究)
研究領域と分野
<大豆たん白質食品の効用>
生活習慣病等の予防の重要性はますます高まっています。人における健康の維持や病気の予防等に期待される大豆たん白質および関連成分の基礎,応用あるいは生活への活用に関する領域の研究を助成します。また,助成対象は複数の研究室間の共同研究とします。
単年度500万円以下を見当/件
(約1件)
先方締切
11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
大学およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者。

<研究期間>
平成30年4月から原則として3ヶ年とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17421

(公財)不二たん白質研究振興財団

平成30年度(第22期)研究助成(若手研究者枠)
研究領域
大豆たん白質および大豆関連成分に関する研究。
研究分野
A. 遺伝・育種・成分・品質などに関する研究
B. 調理・風味・加工・物性などに関する研究
C. 栄養・健康,疾病予防・治療などに関する研究
D. 食文化,食行動などに関する研究
50万円見当/件
(約10件)
先方締切
11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
大学およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者及び大学院生。
応募の時点で満35才以下の研究者。
大学院生は担当教官の承諾を得たうえで応募してください。

<研究期間>
平成30年4月から原則として1ヶ年とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17422
(公財)エリザベス・アーノルド富士財団
平成30年度学術研究助成
(1) 米,麦等に関する研究
(2) 米,麦等を原料とする食品の生産・加工・流通・生理的機能性等に関する研究
(3) 米,麦等を原料とする食品製造における技術の向上発展に関する研究
(4) 米,麦等を原料とする食品製造における機械の向上進歩に関する研究
【学術研究助成】
50〜100万円/件

【学術研究特別助成】
選考委員会で特に優れていると認めた者については,上記の助成に加え最高100万円の特別助成をします。


【舟橋重明記念奨励助成】
100万円
(1名)
先方締切
11月1日(水)〜12月14日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<助成の対象>
左記に指定する分野で主に食品科学の研究に関する研究者及び研究機関。

<助成要件>
■学術研究助成
所属研究機関の長の推薦が得られていること。
■舟橋重明記念奨励助成
42歳の若さで亡くなられた当財団の理事,フジパン(株)代表取締役社長 故舟橋重明氏の功績を記念し,上記応募者の中より次の要件を満たす研究者1名に,上記研究助成金の交付に加え,奨励助成金を交付します。
(1) 研究内容が優れ,かつ,斬新で対象研究分野において将来性が見込まれること。
(2) 42歳以下の研究者を対象とします。(平成30年4月1日現在)

<助成期間>
原則として1年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17423

(公財)放射線影響協会

平成29年度研究奨励助成金
放射線の生物及び環境への影響,放射線の医学利用の基礎並びに放射線による障害の防止など放射線科学研究の分野における調査・研究 35万円/件 先方締切
12月15日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
大学等において,左記調査・研究を実施している研究者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17424

(一財)日本統計協会

平成29年度統計研究助成
公的統計に関わる実証的研究や統計教育の研究を対象とする。 100万円以内/件
(1件程度)
先方締切
12月31日(日)
各自直接申請
(大学院生が申請する場合は,指導教員の推薦要)
<申請対象者>
研究助成年度の4月1日現在において,国内の大学等に所属する,45歳未満の教員・大学院生・研究者とする。
ただし,大学院生が申請する場合は,指導教員の推薦を必要とする。
なお,個人研究・共同研究の別は問わないが,共同研究の場合の構成員は,前述の条件を満たすものとする。

<研究期間>
4月から翌年3月までの1年間とする。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17425

カクタス・コミュニケーションズ(株)エディテージ・エッジ事務局
エディテージ研究費<英文校正グラント>
国際的に活躍したい若手研究者の方が,国際的なジャーナルに英語で論文投稿をする機会を増やすため,英語論文の英文校正費用を支給。 5万円/件
(1名)

※毎月実施
先方締切
常時
各自直接申請
<公募対象者>
(1) 日本国内の大学等に所属する40歳以下の基礎系研究者の方。
※学生,ポスドク,教員(非常勤・常勤)等の職務や研究分野は問わない。
(2) 過去2年間科研費に申請したが,両年とも採択されなかった方。
(3) 英語を言語とする具体的な査読付きジャーナルで論文投稿を予定している方。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17426

カクタス・コミュニケーションズ(株)エディテージ・エッジ事務局
エディテージ研究費<基礎研究グラント>
研究業績の少ない若手研究者の方により多くのチャンスを提供するため,過去2年間科研費に採択されなかった40歳以下の研究者を対象に研究費を支給。 50万円/件
(2名
※年間2回の実施)
先方締切
1月31日(木)
各自直接申請
<公募対象者>
(1) 日本国内の大学等に所属する40歳以下の基礎系研究者の方。
※学生,ポスドク,教員(非常勤・常勤)等のの職務や研究分野は問わない。
(2) 過去2年間科研費に申請したが,両年とも採択されなかった方。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17427

(一財)杉山報公会
平成30年度研究助成金
主として「健康な暮らしを支える産業に寄与することを目的とする研究」とし,医薬,食品,健康,環境,衛生等の分野に結びつく研究領域とします。 50〜100万円/件 先方締切
3月31日(日)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象>
日本国内の大学等に属する研究者の個人あるいはグループ

<助成期間>
平成30年4月より1年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)

学内管理17428

(公財)中央教育研究所

平成30年度教科書研究奨励金
日本および諸外国の学校またはその他の教育機関で使用されている教科書についての様々な研究を対象とします。例えば次のような研究を含めます。教科は問いません。教科横断的な研究,外国の教科書研究も対象となります。
(1) 教科書の国際比較研究,政策・制度研究,歴史的研究
(2) 教科書の内容分析,使用方法分析,副読本の分析,教科書と教師用書の分析
(3) 教科書の作成過程研究,体裁・装丁等の研究
(4) 教科書についての教師,児童・生徒,保護者等の意識研究
(5) その他,意欲的・独創的な研究
20万円/件
(概ね5名)
先方締切
4月25日(水)
各自直接申請
<応募資格>
大学院生,大学教員,研究者。個人研究または共同研究。共同研究の場合は代表者1名が応募してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)
学内管理17046
(一財)防災研究協会

平成29年度研究発表会等の共催(後援)
災害の防止・軽減に関して,研究の成果の発表会,シンポジウム等の開催に必要な経費の一部を共催(後援)の形で助成。 30〜50万円/件
(総額200万円,5件程度)
先方締切
開催される6ヶ月前まで
各自直接申請
<申請者の資格>
大学等研究機関に勤務する者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.04.14)
学内管理16629
(公財)セコム科学技術振興財団
会議開催助成「学術集会および科学技術振興事業助成」
国内法人及びそれに準ずる任意団体が主催し,安全・安心に関する科学技術の振興を目的とする集会であり,国内で開催されるもの(学会,シンポジウム,研究会等)。国際集会も対象とします。
将来研究者や技術者を目指す児童や生徒の啓発・育成を目的とする集会も対象とします。
助成決定から翌々年度末までに開催が終了するものを対象とします。
1件あたり最大100万円
(20件程度)
先方締切
12月31日(土)
常に申請を受け付けております。
6月30日と12月31日に締切日を設け,締切日までに当財団へ到着した申請書について,選考を実施します。
各自直接申請
<申請者の応募資格>
開催する集会の開催・運営の責任者

<助成期間>
3年間から4年間(準備研究期間を含む)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2016.12.09)
学内管理17278
(公財)ノバルティス科学振興財団
平成29年度(第31回)ノバルティス研究奨励金
生物・生命科学,関連する化学および情報科学の領域における創造的な研究。 100万円/件
(35件程度)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


8月25日(金)
申請書1部

申請者決定後,押印した推薦書・等必要書類の提出をお願いします。
書類を先方HPからアップロードする必要がありますが,こちらから連絡するまで待っておいてください。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切9/15必着)
申請数制限有り
推薦者:当財団の指定する大学・研究機関の長,研究科長,学部長,施設所長および病院長。()
推薦件数:1推薦者から1件に限る。
応募多数の場合は調整を行います。


<申請者の資格等>
(1) 日本国内で行われる研究が対象。申請者は原則として,博士号を有する研究者(2018年3月末までに取得見込みを含む)。国籍不問。
(2) 申請者の単独研究。申請者が中心の場合は共同研究も可。

<助成期間>
1年間。平成30年4月1日〜平成31年3月31日。延長は認めない。
先方HP


(2017.07.13)
学内管理17244
(一財)民間都市開発推進機構
平成29年度都市再生研究助成事業
都市の再生に関する研究とします。
尚,専攻分野や研究手法については,狭義の都市計画,建築等の分野に限定せず,広範囲の選考分野を対象とします。社会科学系,人文科学系の研究室からの応募も歓迎します。
研究計画は2ヶ年とし,1件の助成額は,1年度当たり150万円,2ヵ年で300万円を上限とする
(各年度1/2ずつ)
(各年度4件程度)
Eメール,郵送または持参により提出してください。
なお,郵送,持参の場合も電子媒体を添付してください。

先方締切
9月6日(水)
17時
(郵送は消印有効)
各自直接申請
<助成対象>
国内の大学の学部,大学院又は付属研究機関における研究室等の組織を対象とします。

<助成研究責任者>
上記の組織に所属する昭和42年1月1日以降生まれの研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.16)
学内管理17266
(公財)加藤記念バイオサイエンス振興財団
第29回(平成29年度)研究助成
【助成対象研究領域・課題
(1) 「メディカルサイエンス分野」
医薬・医療への応用を念頭に行う基礎的研究(以下は例示)
哺乳動物の個体,組織,細胞等を用いて生理・薬理・病理現象等を解析する研究
臨床応用を目指した基礎研究(医薬品候補の探索・生産研究は除く)
病態の診断・治療技術の開発及びその基礎となる研究
(2) 「バイオテクノロジー分野」
生物材料や生物機能を利用し,物質生産,有用物質探索,汎用技術の開発・応用等を念頭に行う研究(以下は例示)
微生物・植物・動物等の機能解析,またはそれらを利用して物質生産等に繋げようとする研究
有用物質・生理活性物質(医薬品候補含む)の探索,構造解析等に関する研究
食糧・環境・エネルギー等に関わる生物材料や生物機能等を利用した基礎的研究
ゲノム・遺伝情報等の解析・編集・応用及び関連技術の開発(インフォマティクス含む)
【メディカルサイエンス分野】
200万円/件
(17件程度)

【バイオテクノロジー分野】
200万円/件
(11件程度)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


9月7日(木)
応募確認書・申請書1部

申請者決定後,押印した推薦書等必要書類の提出をお願いします。
書類のアップロードは,こちらからお願いするまでしないでください。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切9/29)
申請数制限有り
メディカルサイエンス分野とバイオテクノロジー分野を合わせた各部局の応募枠は以下のとおり。当該部局の長(研究科長等)の推薦書を添付する。
■学部と大学院研究科合わせて1名。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
国内の大学等に所属し,以下条件を満たす研究者。
(1)年齢(9月末日)
 ・40才以下
(2)除外対象
 ・学生,大学院生
(3)重複助成制限
本年(平成29年1月〜12月)に,同一課題で今年度1,000万円以上の公的助成(科研費等)又は300万円を超える他財団等からの助成金受領が新たに決定(内定含む)した者は本助成の対象外

<助成期間>
平成30年4月〜平成32年3月(2年間)
先方HP


(2017.06.30)
学内管理17153
(公財)トヨタ財団
2017年度研究助成プログラム
【テーマ】
「社会の新たな価値の創出をめざして」

地球規模の課題,世代を超える課題,まだ顕在化していない将来の課題など,これからの社会が対応を迫られる困難な課題に,私たちはどのように向き合えばよいのか。
世界を俯瞰し,未来を見通す広い視野から,そのフィロソフィーとアートを探求し,社会の新たな価値の創出をめざす,意欲的な研究プロジェクトを応援します。

【助成枠】
(A) 共同研究助成
(B) 個人研究助成
【共同研究助成】
年間400万円程度まで/件

【個人研究助成】
年間100万円程度まで/件

助成金総額1億円
(共同研究助成:約8,000万円,個人研究助成:約2,000万円)
「応募者専用ページ」から企画書を送信(アップロード)してください
先方締切
【公募期間】
9月8日(金)
【企画書受付】
8月28日(月)〜9月8日(金)
日本時間15時

各自直接申請
<応募の資格>
代表者および参加者の国籍・居住地による制限はありません。大学・研究機関等,所属の種別・有無も問いません。

<助成期間>
2018年5月1日より1年間または2年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.05.12)
学内管理17284
(公財)花王芸術・科学財団
平成30年度花王科学奨励賞
平成30年度は「表面の科学」の<化学・物理学分野>と<医学・生物学分野>の両分野を対象に募集を行ないます。なお,両分野は次のように広義に理解しています。
<化学・物理学分野>
固体表面,固液界面,触媒,超微粒子,コロイド,分子集合体,ナノマテリアルなどにおける新規な作成法,計測法,新規物性発現,機能創出,デバイス展開など界面と表面の科学に関する研究
<医学・生物学分野>
生物個体が外界や自らのもつ内腔(腸管,気管など)に接する部位や,脈管系(血管,リンパ管など)を形成する表皮,上皮,内皮の各細胞およびその付属器官や関連する生理機能を対象とする,個体,臓器,細胞または分子レベルの医学・生物学
総額2,000万円
(1件200万円)
(「表面の科学」の<化学・物理学分野>5件,<医学・生物学分野>5件を原則とします)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


9月8日(木)
申込書・申請書1部


申請者決定後,押印した申込書の提出をお願いします。
WEBでの申請の完了は,こちらからお願いするまで待っておいてください。


津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切9/30)
申請数制限有り
1研究施設(標準的には学部または研究所を1つの単位とします)からの応募は1件。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
国内の国公私立の大学,または研究所等に所属する平成30年4月1日現在35歳以下の研究者。研究グループの一員である場合は主体的に研究している研究者に限ります。
先方HP


(2017.07.13)
学内管理17285
(公財)矢崎科学技術振興記念財団
2017年度特定研究助成
2017年度は次の領域から,社会的価値を重視した独創的で,かつ,実現可能性の高い革新的技術の研究提案を期待します。
■領域a.

持続可能社会を実現する革新的ものづくり技術,限りある資源やエネルギーの使用を最小とする従来にないモノづくり技術を実現する研究
■領域b.
生物の機能や構造を情報伝達,自己修復,環境適応,材料創成などの新機能創生に活用して従来にない人工物を実現する研究
研究内容の審査により財団が決定します。但し,初年度は300万円以内,3年間で1,000万円以内とし,2年目・3年目は年次報告書の審査によりその額を決定します。 ※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


9月8日(木)
申請書1部


申請者決定後,押印した推薦書・論文等必要書類の提出をお願いします。

研究者専用ページからの申請の完了は,こちらからお願いするまで待っておいてください。


津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切9/30必着)
申請数制限有り
申請の枠:申請は,1研究機関(大学学部,大学院研究科等単位)につき1件に限定します。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
大学その他の研究機関に勤務する研究者で,原則として現在まで引き続き3年以上日本に居住し,かつ機関長の推薦を受けた方。

<助成期間>
2018年4月1日から3年以内
先方HP


(2017.07.13)
学内管理17304
住友生命「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局
第11回(2017年度)未来を強くする子育てプロジェクト<女性研究者への支援>
【要件】
(1) 人文・社会科学分野の領域で,有意義な研究テーマを持っていること。
(2) 原則として,応募時点で未就学児(小学校就学前の幼児)の育児を行っていること。
(3) 原則として,修士課程資格取得者または,博士課程在籍・資格取得者であること。
(4) 2名以上の推薦者がいること(うち1名は,従事した,または従事する大学・研究所等の指導教官または所属長であることが必須)。
(5) 現在,大学・研究所等に在籍しているか,その意向があること。
(6) 支援を受ける年度に,他の顕彰制度,助成制度で個人を対象とした研究助成を受けていないこと(科研費・育児休業給付などは受給していても応募いただけます)。
※国籍は問いませんが,応募資料等への記載は日本語に限ります。
1年間に100万円(上限)を2年間まで支給します。
(10名程度)
先方締切
9月8日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦者2名による推薦書要(推薦理由欄有))
<対象>
現在,育児のため研究の継続が困難な女性研究者および,子育てをしながら研究を続けている女性研究者を対象とし,左記の要件を満たす方の中から決定します。

<助成期間>
2018年4月から2020年3月までの2年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.04)
学内管理17305
(公財)旭硝子財団
2017年度自然科学系「研究奨励」
助成対象研究分野
第1分野
化学・生命科学系の研究で,物質・材料,生命・生物に関わる研究,およびこれらに関係の深い研究
第2分野
物理・情報系の研究で,材料・デバイス・システム,情報・制御ならびに設計・生産の基礎に関わる研究,およびこれらに関係の深い研究
第3分野
建築・都市工学系の研究で,人間生活の歴史と現状,将来を視野に置いた建築・都市空間に関わる研究

2017年研究領域
第1分野(科学・生命科学)
a. 機能物質や材料の設計・合成・評価
b. 精密合成手法の開拓
c. ナノレベルの構造制御と機能発現
d. 環境・エネルギー関連材料・プロセスの開発
e. 生理活性物質,バイオメディカル材料・デバイス・システム・バイオセンサー
f. 生物機能を活用した物質生産とエネルギー生産
g. 生物間相互作用に基づく生命現象の分子・原子レベルでの解明
h. 異分野融合型の化学・生命科学研究
(例えば理工学・医学・計算科学・人工知能・環境科学・人文社会科学との融合型研究など)
i. 化学・生命科学研究を加速する計測科学と新技術の開発
j. 分子・物質・材料系の領域で,申請者が提案するテーマ
第2分野(物理・情報)
k. エネルギー新技術・新デバイス
l. 半導体,スピントロニクス,フォトニクス
m. 量子技術の物理と応用
n. 新機能材料・デバイスをめざす新現象
o. マイクロ・ナノ化による新機能・新システム,MEMS・NEMS
p. センシング技術,計測技術,IoT,知能システム
q. 自然・社会・知能の数理モデリングとコンピューティング
r. 集積回路の設計・製造基礎・実装技術
s. 物理・情報系または異分野との融合領域で,申請者が提案するテーマ
第3分野(建築・都市工学)
t. 地域社会の活力を担う都市・建築
u. 都市・建築のストックを良質なものにするための計画・技術
v. サステイナブルな社会を構築するための都市・建築の計画・技術
w. 安全・安心を支える都市・建築
1件あたりの助成申請額の上限は,第1・第2分野の場合には200万円,第3分野の場合には実験研究は200万円,調査研究は150万円
(第1〜第3分野の合計として,約60件の予定)
財団HPの右側下にある「ファイル送付」ボタンをクリックし,「研究助成 電子申請ページ」から申請してください。
先方締切
9月8日(金)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募要件>
(1) 所属機関:主たる勤務先が国内の大学とその附置研究所,大学共同利用機関
(2) 職位:上記の機関に所属し,主体的に研究を進めている原則常勤の研究者
(3) 機関承認:当財団からの寄附金を所属機関が研究費として管理する前提のもとに,所属長が応募を承認していること
(4) 年齢:1972年1月1日以降生まれであること

<研究期間>
2018年4月から1年間または2年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.04)
学内管理17347
公益信託永尾武難病研究基金

第19回研究助成
厚生労働省の指定する「指定難病」とし,今回の研究テーマは,
「難治性血液疾患」
最高100万円/件
(10件以内件)
先方締切
9月8日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
1977年4月1日以降出生の方。国内で研究に従事している方。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17348
(公財)木村記念循環器財団

平成29年度(第37回)研究助成
循環器疾患の予防および治療に関する臨床的ならびに疫学的研究で独創的研究に取り組んでいる研究者(注 基礎的研究は対象外となります) 100万円/件
(3件)
先方締切
9月10日(日)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
研究者(共同研究では研究代表者)の応募時の年齢が40歳未満

<助成対象期間>
1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17286
(一財)エヌエフ基金
第6回(2017年度)研究開発奨励賞
「先端計測」および「環境・エネルギー」 【研究開発奨励賞】
表彰状・記念品・副賞10万円
(10名)

【研究開発奨励賞優秀賞】
表彰状・記念品・副賞50万円
(2名)
応募申請フォームに入力して,応募書類一式は,アップロードして下さい。
先方締切
【応募申請フォーム】
9月10日(日)
【書類のアップロード】
9月15日(金)
各自直接申請
<応募資格>
2017年12月末時点で満35才以下の方
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.07.13)
学内管理17005
(公財)内藤記念科学振興財団

2017年度(第2回)内藤記念次世代育成支援研究助成金
人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に対し,次世代の研究者育成に資するため,将来有望な研究者に研究費の一部を継続的に補助するものである。 200万円/年の3年間
(10件以内)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


9月11日(月)
申請書1部


推薦者欄は空欄で結構です。申請者決定後,押印した書類等のご提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切10/2必着)
申請数制限有り
1推薦者につき1件。
推薦者:大学関係
(1)大学院:研究科長,
(2)学部:学部長,
(3)財団が承認した附置研究所・研究センター:研究所長・センター長,
(1)(2)(3)以外の大学組織(研究施設等):学長
同一専攻の研究科(大学院)と学部(大学)の両方からの申請できない。必ずどちらか一方の推薦者から1名の申請とする。
注)施設長,病院長は推薦者となることができない。
応募多数の場合は調整を行います。

※医歯薬(薬)の先生は,推薦者が「医歯薬学総合研究科長(薬学系)」になります。鹿田地区HPを確認のうえ,鹿田の病院研究推進課へ提出してください。

<申請者資格>
(1) 人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・先駆的に取り組んでいる研究者で,かつ申請締切日時点で博士号取得10年以内の研究者であること。
(2) 申請者が所属する研究統括責任者(申請者本人が研究統括責任者の場合を含む)が,昨年度1年間に得た公開情報のある公的・民間からの競争的資金総額が3,000万円(ただし間接経費を除く)を超えないこと。
(3) 日本の研究機関に所属する研究者であること(ただし,国籍は問わない)。
先方HP


(2017.04.07)
学内管理17217
(一財)島原科学振興会
平成29年度研究助成金
「医薬品研究部門」
「医薬品等の効果に関する基礎的,臨床的研究」
「製薬企業経営研究部門」
<1> 「製薬企業の経営理念」
<2> 「製薬企業における流通システム」
<3> 「製薬企業と非製薬企業との経営比較」
【医薬品研究部門】
100万円以内/件
(9件を目安)

【製薬企業経営研究部門】
50万円以内/件
(9件を目安)
先方締切
8月1日(火)〜9月15日(金)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格者>
大学並びにそれに相当する研究機関において研究に専念している者(個人又はグループ)で,その研究にはすでに見通しがあり,さらにそれを促進することによって,その成果が期待できるもの。ただし,新規な研究課題であっても,選考委員が将来期待できると判断したものは,助成金交付の対象になりうる。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.09)
学内管理17218
(公社)日本愛玩動物協会

平成30年度家庭動物の適正飼養管理に関する調査研究助成
家庭動物(犬,猫,小鳥,小動物などで広く一般的に飼われているもの)の適正飼養管理に関する調査または研究に限ります。
※家庭動物の適正飼養管理に,直接的・将来的に結びつくものであることが助成の条件となります。

<調査研究分野>
(1) 動物の健康と安全,習性,生理生態
(2) マナー,しつけ
(3) 公衆衛生(迷惑防止を含む)
(4) 所有者明示
(5) 繁殖,繁殖制限
(6) 動物観,歴史
(7) 法令
(8) その他
総額約400万円
(【1】1件100万円以下数件,【2】1件30〜50万円程度数件)
先方締切
9月15日(金)
(必着)
各自直接申請
(承諾書に所属長印要)
<応募者の資格>
資格,所属,年令等の制限はありませんが,左記調査研究分野で調査研究歴を有する者とします。

<助成期間>
1年間(平成30年4月〜平成31年3月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.09)
学内管理17260
(公財)総合健康推進財団
平成29年度(第34回)一般研究奨励助成
総合的に「日々の健康」に役立つ次の分類による研究。
(1) 栄養と健康
栄養を通した健康増進に関する具体的な手法の研究
(2) 老化と健康
老化に起因する健康障害の予防に関する研究
(体力,筋力,頭脳力,行動力など)
(3) 保健対策と健康
疾病予防 特に生活習慣病の予防および健康管理手法の開発などに関する研究
(4) 衣食住と健康
衣類の衛生,食中毒の予防,シックハウス病などの対策に関する研究
(5) 代替医療と健康
代替医療ならびに伝統医療などによる疾病予防に関する研究
(漢方、アーユルヴェーダなど)
(6) 生活環境と健康
温暖化、大気汚染、水質汚濁など、環境の変化に起因する健康障害に関する研究
(地震など自然災害に起因する健康障害の予防に関する研究も含む)
(7) 福祉と健康
高齢者や障害者の福祉施設における虐待などを含め精神的,肉体的負担の軽減及び入所者の心身の健康化に関する研究
(8) 産業衛生と健康
職場の環境や人間関係から発生するストレスやそれを取りまく生活習慣病に関する研究
但し,原則として<1>疾病の診断治療に直接関与する研究<2>検査手法の開発<3>バイオ細胞による研究及び<4>動物のみを用いた研究は助成の対象から除外いたします。
また,対象研究費は学会出席の旅費及び学会参加の費用は除きます。
限度100万円/件
(10件程度)
先方締切
9月15日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦者欄に推薦者印要)
<応募者の要件等>
(1) 本助成は,特に若手研究者の独創的な研究を優先します。
(2) 同一人の研究者による応募は1課題限りといたします。
(3) 日本国内の研究機関等に所属する研究者といたします。(ただし,国籍は問わない)

<助成期間>
平成30年1月1日〜12月31日の1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.23)
学内管理17267
(公財)大倉和親記念財団
2017年度(第48回)研究助成
セラミックス(陶磁器,ガラス,セメント,耐火物,その他無機材料全般)の分野における研究 総額2,100万円以内
(20件程度)
先方締切
9月15日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦者印要)
<推薦者>
財団が指定する推薦者。
※先方からのリストがあり,下記2名です。
工学部 学部長 冨田栄二
環境理工学部 学部長 木村 邦生
先方HP
※推薦用紙をダウンロードするためにはパスワードを求められます。パスワードを公開できない為,同じ様式ですのでこちらをお使い下さい。
学内からのみ閲覧できます。
推薦用紙


申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.30)
学内管理17287
(一財)鷹野学術振興財団
平成29年度研究助成
電気電子工学,光学関連,画像処理関連,機械工学,物理学,情報工学,材料工学,化学関連,医療機器開発関連,健康・福祉機器開発関連,環境・エネルギー関連,農学(機能性食品開発等)
(「医学」「薬学」そのものの研究は,助成対象とはしておりません)
300万円以内/件
(若干名)
先方締切
9月15日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長印要)
<対象者>
国内の大学あるいは公的研究機関で,独創的で新規性があり,かつ,将来の発展性がある研究を行っている研究者で平成29年9月15日現在満40歳以下の日本国籍を有する方。(大学院博士課程学生を含む)

<助成対象期間>
平成30年1月1日〜平成30年12月31日に係る研究。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.07.13)
学内管理17308
(公財)国際花と緑の博覧会記念協会

平成30年度花博記念協会助成金
対象分野
国際花と緑の博覧会の「自然と人間の共生」という理念の継承発展または普及啓発に資する事業であって,生命の象徴としての「花と緑」に関連する広汎な分野において,科学技術または文化の発展または交流に寄与するものを対象としています。
事業区分
(1) 調査研究開発
ア) 調査研究
植物や鳥,昆虫などの生き物の分布,生態,分類などに関する調査研究
生活文化の中に取り入れられた植物に関する調査研究
国内外の日本庭園や花卉園芸品種などに関する調査研究
上記のような調査研究等の成果に関する講演会,シンポジウム,出版 など
イ) 技術開発
先進的,効果的な都市緑化に関する技術開発
緑化樹木や花卉の品質向上,生産・流通に関する技術開発 など
(2) 活動・行催事
ア) 活動
植物や鳥,昆虫などの生き物の保全,育成に関する活動
市民による花と緑の地域づくりに関して,全国的にも好例となるような活動
イ) 行催事
花と緑の効果的な普及啓発につながるイベント
自然環境の保全,育成に関するセミナー,シンポジウム,事業の成果に関する出版 など
助成金額は,事業の実施に要するすべての費用のうち助成の対象となる経費の2分の1以内とし,事業区分に応じて次のとおりとします。

【調査研究開発】
100万円以内/件

【活動・行催事】
50万円以内/件
先方締切
9月15日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<応募対象者>
(1) 公益法人(財団法人,社団法人)
(2) 特定非営利活動法人(NPO)
(3) 人格なき社団のうち非収益団体で代表者の定めがあるもの

<事業の実施場所>
原則として日本国内とします。

<助成対象の事業実施期間>
平成30年4月1日から平成31年2月28日までの任意の期間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.04)
学内管理17349
(公財)高橋産業経済研究財団

平成30年度研究助成(一般公募)
(1) 災害対策分野
自然現象(暴風雨,洪水,地震,津波,噴火等)より生じる災害対策に関する研究・開発或いは活動をテーマとするもの。
(2) 環境問題分野
地球温暖化・産業廃棄物・放射性物質汚染等の環境技術に関する研究・開発或いは活動をテーマとするもの。
(3) 資源分野
材料資源・エネルギー資源・食糧資源・水資源等における科学技術の研究・開発或いは活動をテーマとするもの。
(4) 医学・医療分野
先進先端的医療技術の研究・開発,革新的な医用工学・生体工学の研究・開発をテーマとするもの。
(5) 地域社会対策分野
地域・地方社会の創生・振興・進展・活性化に寄与する研究或いは活動をテーマとするもの。
(6) 国際交流・人材育成分野
東アジア・東南アジア地域での国際相互理解を深化させる研究或いは活動,及び開発途上国への技術支援並びに若い技術者の育成を目的とする活動をテーマとするもの。
(7) 科学技術開発分野
産業発展のための科学技術の研究・開発をテーマとするもの。
単年度当たり100万円から200万円の範囲で応募できます 応募書類は電子メール及び郵送にて提出してください。
先方締切
9月16日(土)
各自直接申請
(所属長印及び推薦理由要)
<応募資格>
左記応募対象テーマに取組んでいる大学・高専の研究者(教授,准教授,専任講師,助教),又民間の研究機関・団体が推進しているプロジェクト活動の代表者。

<助成期間>
毎年4月に始まる単年度。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17245
(公財)全国銀行学術研究振興財団
2017年度研究活動に対する助成(研究助成)
【研究分野】
経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究。

具体的には,経済分野では,経済理論,経済統計学,経済政策,経済史,財政学,金融論およびこれらに準ずるもの。
法律分野では,民法,商法,経済法,その他の金融・経済に関する法律。

なお,若手研究者が行う研究で,わが国の金融・経済に関する現下の重要課題に係る研究,例えば,金融政策,財政政策,・国債管理政策,金融市場,金融税制,金融規制および金融・企業法制(担保・保証,金融商品取引法,会社法,企業の社会的責任,情報の開示と保護,消費者保護,紛争解決・執行・倒産を含む。)に係る研究を優先的に助成する。
100万円以内/件
(総額は2,500万円程度)
先方締切
7月3日(月)〜9月20日(水)
(必着)
各自直接申請
<対象者>
60歳未満(本年12月末現在)の日本の大学の教授,准教授,専任講師,助教(外国の大学に在籍している日本人研究者を含みます。)の研究,またはこれらの研究者による共同研究(共同研究者には大学院生,外国の大学に在籍している外国人研究者を含みます。)。ただし,2016年度に単独または共同研究の代表者として,当財団の研究または刊行助成を受けた方は選考の対象外とします。

<研究時期等>
本年度中に研究を開始するか,または昨年度中に開始し、本年度において継続中の研究で,研究期間は2年以内とします。

※申込書等はE-mailにて財団へ請求してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.16)
学内管理17246
(公財)全国銀行学術研究振興財団
2017年度研究成果の刊行に対する助成(刊行助成)
【研究分野】
経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究。

具体的には,経済分野では,経済理論,経済統計学,経済政策,経済史,財政学,金融論およびこれらに準ずるもの。
法律分野では,民法,商法,経済法,その他の金融・経済に関する法律。

※必須条件:研究が完成しており、完成原稿のあるもの。
原則として1件150万円以内,かつ刊行費用の半額以下
(総額は400万円程度)
先方締切
7月3日(月)〜9月20日(水)
(必着)
各自直接申請
<対象者>
60歳未満(本年12月末現在)の日本の大学の教授,准教授,専任講師,助教(外国の大学に在籍している日本人研究者を含みます。)の研究,またはこれらの研究者による共同研究(共同研究者には大学院生,外国の大学に在籍している外国人研究者を含みます。)。ただし,2016年度に単独または共同研究の代表者として,当財団の研究または刊行助成を受けた方は選考の対象外とします。

※申込書等はE-mailにて財団へ請求してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.16)
学内管理17288
(公財)日立財団

2017年度(第49回)倉田奨励金
(1) エネルギー・環境
(2) 都市・交通
(3) 健康・医療
上記3分野における,社会課題の解決に資する自然科学の研究,および自然科学と社会科学の分野横断的,融合的研究
100万円程度/件
(上限300万円)
電子申請してください
先方締切
9月20日(水)
24時
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
国内の研究機関に所属する研究者を対象とします。ただし国籍は問いません。

<研究期間/使用期限>
原則1年で2年を上限とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.07.13)
学内管理17350
(公財)小笠原科学技術振興財団
平成29年度一般研究助成
理学・工学の領域において,高分子分野における,新素材・加工技術・新機能に関する研究開発課題に対して助成。
(1) 機能性高分子新素材の開発に関する研究
(2) 高分子の成形,切削,接着等の加工に関する研究
(3) 高分子成形の金型に関する新技術の研究
(4) プラスチックを利用した新機能部品の開発
(5) 高分子の廃棄及びリサイクルに関する研究
100万円〜500万円/件
(総額1億1,000万円を予定)
※研究交流企画課取りまとめ
(纏めて申請要)


9月20日(水)
申請書
正1部・副2部
財団指定の返信用封筒

所属長印を押印済みの申請書をご提出ください。
郵送と併せてメール送信も必要ですが,メール送信は待っておいてください。


(先方締切9/29必着)
<申請の資格・制限>
国内大学所属の理学・工学分野の研究者(学部生・大学院生は除く)
先方HP



(2017.08.30)
学内管理17203
(公財)金型技術振興財団
平成29年度研究開発助成
金型関連技術及び金型を利用する成形関連技術,並びにそれらの基礎となる工学分野における独創的で優れた研究テーマに対して助成する。 300万円以内/件
(総額2,000万円)
必要書類一式を郵送するとともに,申請書の電子データもあわせて提出要
先方締切
9月22日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長印要)
<応募の資格>
国内の大学等で独自研究をしている研究者・技術者等。

<研究期間>
平成30年4月〜平成31年3月

※申請書は,財団事務局に請求ください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.02)
学内管理17204
(公財)金型技術振興財団
平成29年度金型関連及び成形関連の技術者・技能者の教育育成を支援する助成
技術系の高校・高専・大学及び公的研究機関が,実務経験の少ない中小企業の若手技術者や技能者を育成するために計画した研修・セミナーなどの実施に必要と認められる費用(教育用機資材調達費・講師のための人件費等)に対し助成する。 50万円以内/件 必要書類一式を郵送のこと
先方締切
9月22日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長印要)
<応募の資格>
国内の大学等で,中小企業の若手技術者・技能者に対して,金型製作に関する技術,及び金型を利用する成形技術等に関する教育を,実際に出来る教育者・指導者であること。

<助成期間>
平成29年4月〜平成30年3月

※申請書は,財団事務局に請求ください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.02)
学内管理17306
(公財)旭硝子財団
2017年度人文・社会科学系「研究奨励」
助成対象研究
この研究助成プログラムでは,持続可能な社会の実現に向けた人文・社会科学的な研究を助成対象とします。

助成テーマ
a. 環境と両立する経済社会の形成に関する研究
b. 環境汚染・自然破壊・自然災害などが人間社会にもたらす諸問題に関する研究
c. 持続可能なコミュニティ形成や国際協力に関する研究
d. 持続可能な社会を担うアクター(市民・NPO/NGO・企業・自治体等)に関する研究
e. 人口減少社会のビジョン構築に関する研究
f. 社会的平等を実現するシステム・政策に関する研究
g. その他,持続可能な社会の実現に向けて,申請者が上記の諸テーマにとらわれずに提案する研究
上限100万円/件
(約5件)
財団HPの右側下にある「ファイル送付」ボタンをクリックし,「研究助成 電子申請ページ」から申請してください。
先方締切
9月22日(金)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募要件>
(1) 所属機関:主たる勤務先が国内の大学とその附置研究所,大学共同利用機関
(2) 職位:上記の機関に所属し,主体的に研究を進めている原則常勤の研究者
(3) 機関承認:当財団からの寄附金を所属機関が研究費として管理する前提のもとに,所属長が応募を承認していること
(4) 年齢:1972年1月1日以降生まれであること

<研究期間>
2018年4月から1年間または2年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.04)
学内管理17307
(公財)旭硝子財団
2017年度環境フィールド研究 近藤記念グラント
生物多様性・生態系の基礎研究及び絶滅危惧種の保護や外来種対策を含む保全・再生や持続的利用などに関する研究分野を助成対象とします。フィールド調査の対象地域は日本ならびに周辺のアジア地域とします。 1件あたり400万円以内でご申請ください
(約6件の予定)
財団HPの右側下にある「ファイル送付」ボタンをクリックし,「研究助成 電子申請ページ」から申請してください。
先方締切
9月22日(金)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募要件>
(1) 所属機関:主たる勤務先が国内の大学とその附置研究所,大学共同利用機関
(2) 職位:上記の機関に所属し,主体的に研究を進めている原則常勤の研究者
(3) 機関承認:当財団からの寄附金を所属機関が研究費として管理する前提のもとに,所属長が応募を承認していること
(4) 年齢:1957年1月1日以降生まれであること

<研究期間>
2018年4月から原則として2〜4年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.04)
学内管理17027
(公財)東電記念財団

平成29年度研究助成<基礎研究>
電気・エネルギー分野において,以下の要件のいずれをも満たす研究を対象とします。
(1) 電気・エネルギー関連の産業・生活に関わる技術の向上・革新を目指す基礎的研究であること。
(2) 応募者の独創的,かつユニークな発想・方法による研究であること。
500〜1,000万円/件
(年額上限は助成総額の7割)
(7件程度)
WEB申請してください
先方締切
9月29日(金)
24:00
各自直接申請
(研究内容を理解する大学教授級の研究者による推薦が必要。推薦者の自筆による署名・捺印・推薦理由要)
<申込資格>
(1) 日本国内の大学・大学院等に所属する若手研究者。
(2) 国籍・役職不問。(学生不可)
(3) 原則として40歳程度まで。

<助成期間>
平成30年4月から2年または3年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.04.07)
学内管理17239
(公財)上原記念生命科学財団
平成29年度国際シンポジウム開催助成金
生命科学,特に健康の増進,疾病の予防および治療に関する,以下のすべての要件を満たす国際的な研究集会。
(1) わが国で単独に開催される国際シンポジウムであること。
(国内学会との合同または共同開催,併催等のシンポジウムは対象外とする。)
(2) 原則として,参加者100名以上,かつ海外からの参加者が10名以上であること。
(3) 平成30年1月から12月末までに開催されること。
100万円以内/件
(助成総額3,000万円以内)
応募フォームに入力して申請書を作成し,財団に送付してください
先方締切
【Web申請締切】
9月29日(金)
午前10時
【郵送書類締切】
9月29日(金)
(消印有効)
各自直接申請


先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.16)
学内管理17261
日本臨床腫瘍薬学会
平成29年度JASPOがん研究助成
【募集テーマ】
「がん医療をサポートするための研究」

近年,支持療法の発達や内服抗がん剤の進歩などにより外来にて抗がん剤治療が行われている。しかしながら,病院と地域医療との連携や,保険薬局を含めた地域医療機関の受け入れ体制は十分とは言いがたい。
そこで,本事業ではよりよい地域医療の実現や,保険薬局,もしくは病院薬剤部でのがん患者のケア向上に関する研究など,実地医療に直結した研究課題を募集するものである。
20万円以内/件
(1〜2件)
先方締切
9月29日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長等の推薦要)
<応募資格>
代表研究者がJASPOの正会員であること。
所属長もしくは上司からの推薦を得られること。
よりよいがん医療の実現に対して熱い思いで取り組んでいること
職種は問わないが,研究実施者に実地医療に携わる薬剤師を1名以上含むこととする。
これまでに財団法人や各省庁等が実施する研究助成を受けたことがない申請者を優先する。

<助成期間>
平成30年1月から平成31年12月迄の2年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.23)
学内管理17279
(公財)ノバルティス科学振興財団
平成30年度研究集会助成
生物・生命科学,関連する化学および情報科学の領域において,我が国で開催される国際色豊かな研究集会。
(1) 国外からの参加者を含み,国際色豊かで,学術的意義の大きい研究集会であること。
(2) 1,000名を超す大規模な研究集会は,原則として助成の対象としない。ただし,関連して国内の機関が主催するシンポジウム,招待講演,セミナー等は助成対象とする。
(3) 2国間の研究集会は,原則として助成の対象としない。
(4) 他の財源から多額の収入が得られると予想される研究集会よりも,当財団からの助成が有効となるような研究集会を優先。
(5) 平成30年4月〜平成31
年3月末に開催される研究集会。
40万円/件
(5件程度)
応募申請書は先方HPからアップロード&郵送要。
先方締切
9月29日(金)
(必着)
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.07.13)
学内管理17289
(公財)徳山科学技術振興財団
平成30年度研究助成
新材料(無機,有機,高分子,複合,その他)及びこれに関連する技術分野で,新材料開発の基礎並びに応用を指向する独創的研究。 最高200万円/件
(約12件)
先方締切
8月1日(火)〜9月29日(金)
正午
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<応募資格>
国内の大学等に常勤する45歳未満(平成30年3月31日現在)の研究者で,所属する大学の学長,研究科長(学部長)又は研究所長の推薦を受けた者。

<助成期間>
平成30年6月より1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.07.13)
学内管理17290
(公財)徳山科学技術振興財団
平成30年度国際シンポジウム助成
次の条件に該当すること。
(1) 新材料(無機材料,有機材料,高分子材料,複合材料,その他)及びこれに関連する科学技術分野の国内で開催される国際シンポジウム。
(2) 当財団の助成事業目的にふさわしいものであること。
(3) 会議の規模は約100人規模から数百人規模程度の集会とする。
(4) 助成年度の5月1日から翌年4月30日までの期間に開催する集会。今年度の募集は平成30年5月1日から平成31年4月30日までの期間を対象とする。
20〜30万円/件
(3〜4件程度,助成総額90万円)
先方締切
8月1日(火)〜9月29日(金)
正午
(必着)
各自直接申請
<応募資格者>
国内の大学等において研究活動に従事し,シンポジウム組織委員長などの運営責任者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.07.13)
学内管理17291
(一社)日本経営協会
平成29年度経営科学研究奨励金
(1) AIとこれからの経営に関する研究
(2) 「働き方改革」とこれからの経営に関する研究
(3) 組織と人材のマネジメントに関する研究
50〜100万円/件
(若干名)
先方締切
9月29日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
経営科学分野における調査研究等に従事している個人・研究グループ,または団体(共同研究を含む)。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.07.13)
学内管理17309
(公財)飯島藤十郎記念食品科学振興財団
平成29年度学術研究助成
研究分野
米麦その他の主要食糧等を原料とする食品に関して次の(1)〜(3)に掲げる分野に係る食品科学等の研究で,別紙に示す研究の分類項目のいずれかに該当すること。
(1) 生産・加工・流通に関する基礎的研究
(2) 製造技術及び品質保持技術の開発に関する研究
(3) 安全・衛生,栄養・機能等に関する研究
助成の種類並びに規模
(1) 個人研究助成
主として若手研究者,例えば准教授,講師及び助教,などによる単独研究を対象とする。
(2) 共同研究助成
研究領域及び研究機関を異にする複数の研究者が,同一テーマに関し広範に共同研究する場合を対象とします。また,代表研究者は教授級の研究者とし,申請時の研究費の分担は,代表研究者は100万円以上とする他,研究機関の異なる100万円以上の研究者が1人以上加わることとします。なお,個人研究助成申請者及び企業の研究者を共同研究者とすることはできません。
【個人研究助成】
100万円から200万円/件
(40件内外)

【共同研究助成】
200万円から500万円/件
(8件内外)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


9月29日(金)
申請書1部

推薦欄は空欄で結構です。申請者決定後,押印した申請書の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切10/20必着)
申請数制限有り
所属研究機関(大学,学部,大学院研究科及び研究所等をいう)の長の推薦が得られること。推薦件数は,個人研究3件以内,共同研究1件以内とする。
但し,同一研究室(分野)からのものでないこと。
応募多数の場合は調整を行います。

<助成対象>
日本国内の大学等において食品化学,栄養学,食品機能学,食品工学,食品衛生学,調理科学等の研究を行う研究者及び研究グループ

<助成期間>
原則として1カ年(平成30年4月から31年3月)とします。
先方HP


(2017.08.04)
学内管理17310
(一財)先端建設技術センター(ACTEC)
平成29年度研究開発助成
先端建設技術を活用し,建設事業の効率的な推進に資する以下の土木技術分野に係る研究開発を助成の対象とします。
(1) 建設ロボット技術,無人化施工技術,CIM(計測)技術に関するもの
(2) 社会資本の老朽化対策に資する技術(非破壊検査技術,モニタリング技術)に関するもの
(3) トンネル施工技術,シールド施工技術に関するもの
(4) 建設リサイクル技術に関するもの
上限200万円/件
(2件程度)
先方締切
9月29日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象者>
大学等に属する研究者及び研究グループ

<助成期間>
平成30年1月1日から平成30年12月末日まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.04)
学内管理17311
(一財)トヨタ・モビリティ基金
2017年度水素社会構築に向けた革新研究助成
【基本コンセプト】
水素の低炭素化・CO2フリー化や,水素と水素システムの大幅な低コスト化に資すると考えられる研究で,おおむね2025〜2030年頃の実用化が期待されるもの

【公募分野】
(1) 水素製造
(2) 水素キャリア
(3) 水素利用
(4) エネルギーシステム
上限は,3年間合計で1,000万円
(10〜20件程度)
応募書類は郵送するとともに,先方メールアドレスにもお送りください
先方締切
9月29日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(承認書に所属長印要)
<応募資格>
日本国内の大学・大学院等に所属する研究者であること。次世代を担うと期待される研究者の応募を奨励します。

<助成期間>
3年間(2018年4月〜2021年3月)を基本とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.04)
学内管理17351
旭硝子(株)
2017年度AGC旭硝子リサーチコラボレーション制度−公募型産学共同研究−
制度運用14年目の本年度も,昨年に引き続き,当社の開発注力市場であるスマートコミュニティを主題とし,材料科学・材料応用にこだわらず,広く研究テーマを公募します。

【研究主題】
(主題) スマートコミュニティ
人が「豊かに・安心して・安全に」暮らせるスマート社会に寄与し,学術的インパクトが大きく,将来の市場開拓の可能性のある研究テーマを募集します。
【大型研究テーマ】
1件あたり年間2千万円以内、最長3年間で総額6千万円以内を目安

【中型研究テーマ】
1件あたり年間1千万円以内,最長3年間で総額3千万円以内
電子メールで研究計画提案書を提出のこと
先方締切
9月29日(金゙)
各自直接申請
<公募対象研究者>
国内の大学等に所属する研究者。
複数の研究者の参加によるチーム研究の場合には,代表者から応募いただきます。

<共同研究の実施期間>
原則2018年4月より研究を開始し、2年間から3年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17352
(公財)I-O DATA財団
第1回(平成29年度)IT研究助成
情報通信技術を活用した新事業又は新用途の創出につながる研究開発
情報通信技術を活用した音楽・映像コンテンツの保護・活用につながる研究開発
(いずれの場合も,基礎研究は対象としません。)
300万円以内/件
(7件程度)
先方締切
9月29日(金゙)
(消印有効)
各自直接申請
<応募対象者>
国内の大学等に所属し,情報通信技術を活用した新事業創出や新用途の研究開発,又は,文化財の保護・活用に貢献する研究開発に取り組む個人又はグループを対象とします。

<事業実施期間>
平成30年4月から平成31年3月までの1年以内の期間で実施される研究開発活動に対して助成。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17074
(公財)島津科学技術振興財団
平成29年度研究開発助成
科学技術,主として科学計測に係る領域で,基礎的研究を対象とします。 100万円以下/件
(総額2,000万円)
先方締切
9月30日(土)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募の資格>
原則として,国内の研究機関に所属する45才以下の新進気鋭の研究者。国籍は問いません。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2017.04.14)
学内管理17075
(公財)日本膵臓病研究財団

第25回(平成29年度)膵臓病研究奨励賞
(1) 膵臓の病態・生理に関する研究
(2) 膵臓病の診断と治療に関する研究
(3) 膵癌・膵腫瘍に関する研究
50〜100万円/課題 先方締切
9月30日(土)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に推薦者印要)
<応募資格>
すでに膵臓病研究の方向づけがなされ,期日までに研究成果報告が可能であり,申請書提出期限の9月末日現在45歳以下の日本に在住する研究者で,前年度本財団の助成金の交付を受けていない個人。
推薦者は,学長,部長,教授等,研究グループの長。
なお,推薦者は1課題推薦とする。
1教室(1研究室)から1課題とする。
※当課では教室までは把握できておりませんので,制限に注意して申請してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2017.04.14)
学内管理17154
公益信託澁澤民族学振興基金

平成30年度民族学振興プロジェクト助成
広く人類の文化を研究する民族学,文化人類学,社会人類学などの分野の学問の普及・交流・振興を目指す活動に対して助成。

成果を公開する講演会,シンポジウム等の開催,教育や研究の現況に関する調査などを助成対象と致します。
※研究そのものは,助成対象とはなりません。
総額70万円程度 先方締切
8月1日(火)〜9月30日(土)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
特段の規程はありません。団体,個人,いずれも可です。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.05.12)
学内管理17155
(公財)日本ワックスマン財団
平成29年度学術研究助成金
微生物学および医学に関する学術研究。 100万円/件
(総額600万円以内)
申請書はPDFファイルにて,財団指定のE-mailアドレスに送付してください
先方締切
8月1日(火 )〜9月30日(土)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
わが国の在住者であり,微生物学および医学に関する学術研究を計画し,所属する施設の学部長あるいは施設長,又は所属する学会の役員の推薦を受けた者。
※年齢は50歳以下とする。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.05.12)
学内管理17156
(公財)日本ワックスマン財団
平成29年度学術集会助成金
微生物学および医学に関する学術集会の特別講演,教育講演,招聘講演,シンポジウム,ワークショップ。 参加者1名につき2,000円を基準とする
(総額300万円以内)
申請書はPDFファイルにて,財団指定のE-mailアドレスに送付してください
先方締切
8月1日(火 )〜9月30日(土)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
我が国の在住者であり,微生物学および医学に関する学術集会を計画し,所属する施設の学部長あるいは施設長,又は所属する学会の役員の推薦を受けた者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.05.12)
学内管理17172
(一財)ヘルス・サイエンス・センター
平成29年度研究助成
中小企業の事業主及び従業員等の健康管理に関する研究,今後の新しい医療施設のあり方並びに地域及び職域における健康管理のあり方に関する調査,研究,開発。 限度100万円/件
(概ね8件)
先方締切
9月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募者>
研究組織の確立されていて,本事業の対象となる研究に積極的に取り組もうとする個人及び団体。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.05.19)
学内管理17173
(公財)御器谷科学技術財団
平成29年度(第28回)研究開発助成
1.生産分野
<1> 環境配慮・省資源となる駆動装置の研究開発
<2> 新エネルギー・省エネルギー・環境改善に対応する機器の研究開発
<3> ユニークな発想による金属または新材料等の加工技術に関する研究開発(成形・切削・研削・切断・穴あけ・バリ取り等)
<4> 油圧・空気圧・水圧・電気等のエネルギーを利用し,高機能化・小型軽量化・省力化・自動化した機械または工具の研究開発
<5> 現場作業(建設/土木/住宅/工場/公共物・橋梁等のメンテナンス)の省力化・省人化・機械化・自動化するための機器またはシステムの研究開発
2.医療・福祉分野
<1> 人体機能の回復,補助に役立つ機器の研究開発
<2> 介護支援,被介護者の快適度向上に役立つ機器の研究開発
<3> バリアフリー・省力・省エネ等対応型住宅用の機器の研究開発
<4> 災害救助・災害支援用機器の研究開発
1件あたりの助成最高額は,原則として100万円
(総額1,200万円)
先方締切
9月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要・所属機関長以外の方が特に推薦される場合,推薦する理由及び推薦者署名要)
※特に女性研究者の方の奮ってのご応募を歓迎。

<研究開発の期間>
平成30年4月1日〜平成31年3月31日までの1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.05.19)
学内管理17219
(公財)赤枝医学研究財団
平成29年度研究助成金
(1) 不定愁訴に関する基礎的,並びに臨床的研究
(2) 感染症,炎症,がん,生活習慣病,免疫不全などに関する基礎的並びに臨床的研究
(3) 少子・高齢社会への対応,看護・保健衛生に関する基礎的,並びに臨床的研究
100万円以内/件
(10件程度)
先方締切
9月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
<応募者>
個人またはグループとします。

<助成期間>
平成30年4月〜平成31年3月までの1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.09)
学内管理17220
(公財)スズキ財団
平成29年度研究成果普及助成
研究成果の普及のため,国内外で行われるシンポジウム,会議などを開催するための諸費用に助成するもの。

国民生活用機械等の生産・利用・消費に係る科学技術に関する研究でかつ独創的・先進的または基礎的・先導的な研究開発課題を対象としたもの。
事業内容を審査の上,金額を決定 先方締切
随時
(予算到達時に打ち切り)
各自直接申請
<応募資格>
原則として,日本国内の大学,大学院,高等専門学校または公共研究機関に常勤する研究者で,主たる研究が科学技術に関する試験研究であること。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.09)
学内管理17221
(公財)スズキ財団
平成29年度科学技術研究助成
国民生活用機械等の生産・利用・消費に係る科学技術に関する研究でかつ独創的・先進的又は基礎的・先導的な研究開発課題を対象。 限度150万円/件 申請書類はE-mailにて提出してください
先方締切
9月30日(土)
各自直接申請
(推薦書に所属長の押印・推薦理由要)
<応募資格>
原則として,研究期間中に日本国内の大学等に常勤する研究者で,主たる研究が科学技術に関する試験研究であることとします。

<助成期間>
1年間(平成30年4月〜平成31年3月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.09)
学内管理17222
(一社)信託協会
平成29年度信託研究奨励金
研究テーマは,信託に関するものであれば自由ですが,課題研究を選択することもできます。課題研究テーマは,次のとおりです。
信託制度・信託機能に関する研究
資産の運用・流動化の促進,知的財産管理の促進,私的年金制度の充実,高齢者・障害者福祉の充実,財産・事業の世代間継承制度の活用,環境対策・地域活動支援等の社会貢献活動などの諸政策・諸活動において信託に期待される役割・機能に関する研究
信託税制・会計に関する研究
信託課税の原則,信託税制の歴史,信託業務に係る税制,信託会計など広く内外の信託税制・会計に関する研究
諸外国の信託制度に関する研究
諸外国における信託法制,信託機関,信託業務,信託の歴史など広く海外の信託制度に関する研究
総額1,000万円以内 先方締切
9月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
信託に関する法律学的または経済学的研究を行う個人または共同研究グループ(これから研究に従事しようとする場合を含みます。)とし,次のとおり類別します。
第1類
大学の教授,准教授,講師もしくは各種研究機関の研究員等で研究歴等においてこれらに準ずる方またはこれらの方がたが構成する共同研究グループ
第2類
大学の助教,大学院に在学中の方もしくは各種研究機関の研究員等で研究歴等においてこれらに準ずる方またはこれらの方がたが構成する共同研究グループ
第3類
指導教授のもとに大学の助教または大学院もしくは大学学部に在学中の方がたが構成する共同研究グループ

<研究期間>
原則として3年以内
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.09)
学内管理17247
(公財)日本教育公務員弘済会
平成30年度日教弘本部奨励金
学術,芸術,福祉,国際交流,環境保護等の各分野において,教育機関及び非営利団体が次年度(平成30年度)に行う教育の向上発展に寄与する全国規模の有益な研究・活動等を対象とします。 100万円以内/件 先方HPより申請してください
先方締切
9月30日(土)
24:00まで
各自直接申請
<募集対象>
教育機関(学校を含む),非営利団体,個人,グループ
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.16)
学内管理17262
(一財)ホーユー科学財団
平成30年度研究助成
化粧品・医薬部外品の発展・進歩に寄与し,将来的に化粧品・医薬部外品の人体への安全性並びに機能性向上に繋がる先駆的・独創的な研究を助成。
(1) 毛髪科学に関する研究
例えば,脱毛症,毛髪の加齢変化(白髪等)の発生メカニズム,予防及び改善,毛髪構造解析,毛髪物性評価等に関する研究など
(2) 皮膚科学に関する研究
例えば,皮膚の機能解析,加齢変化,皮膚のアレルギー等に関する研究,皮膚の物性測定・評価方法など
(3) 薬理学に関する研究
例えば,「即時型・遅延型アレルギーおよび免疫」の基礎研究,またはそれらの予防および改善に関する研究,動物実験代替法に関する研究など
(4) 染色化学に関する研究
例えば,皮膚や毛髪に着色可能な新規直接染料や反応性染料に関する研究,染着メカニズムに関する研究など
100万円または50万円/件
(総額1,000万円)
申請書および論文の電子ファイルを添付して財団E-mailアドレス宛に提出ください
先方締切
9月30日(土)
(必着)
各自直接申請
<申請資格>
対象研究に従事する国内の大学等に所属する研究者。

<助成期間>
平成30年4月1日〜平成31年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.23)
学内管理17263
(公財)人工知能研究振興財団
平成29年度(第28回)人工知能研究助成
【研究テーマ】
人工知能及びその関連技術分野(人工知能をっ活用した情報処理技術,情報通信技術等)の高度化に関する調査,研究及び開発
(1) 産業・環境分野における技術高度化並びに生産性改善のための人工知能及びその利用技術に関する研究
(2) デザイン向上のための知的環境構築支援システムに関する研究
(3) 高齢者・身障者等の社会参加支援知的システムの開発に関する研究
(4) ヒューマンインターフェース・マルチメディア・センシング感性処理システムの高度化に関する研究
(5) ロボットの運動・感覚・思考・知能・感情等に関する研究
(6) インターネット・モバイルシステムの知的な利用法に関する研究
(7) ヒューマノイドシステム・人工生命システムによる生活向上に関する研究
(8) その他,人工知能及びその利用技術等に関する研究
限度100万円/件 先方締切
7月1日(土)〜9月30日(土)
(必着)
各自直接申請
<応募者の要件>
人工知能(知能ロボット,インテリジェントシステム,機械翻訳,音声理解,画像理解,知的CAI等)に関する調査,研究及び開発(以下「研究」という。)並びに人工知能関連技術(人工知能を活用した情報処理技術・情報通信技術等を含む。)の高度化に関する研究を行う企業,教育・研究機関・その他団体の研究グループ・個人等が対象となりますが,特に,産学(官)研究共同体からの提案を積極的に支援します。

<研究完了期日>
研究助成金交付後2年以内。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.23)
学内管理17032
(公財)日本証券奨学財団
平成29年度研究出版助成
証券金融経済分野とし,具体的には,証券,金融,財務・会計,経営,法律,経済,社会の部門といたします。

なお,これらの部門において,グローバル化,情報化,少子高齢化,価値の多元化,科学技術の高度化に伴って生ずる諸問題など,現在の重要課題に関する研究を重視します。
50〜100万円程度/件
(総額500万円)
先方締切
6月1日(木)〜9月30日(土)
(必着)
各自直接申請
<助成対象者>
大学において学術の研究調査に従事し,年齢は55歳以下の個人又はこれらの方々を代表者とするグループとする。
ただし,グループは複数の研究機関にまたがっていても申請できます。また,大学院学生は,博士課程又は博士後期課程に限り共同研究者になることができます。

<選定対象の期間>
本年4月から来年3月までに出版又は出版を予定する事案。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.04.07)
学内管理17268
(公財)中冨健康科学振興財団
平成29年度(第30回)研究助成金
(1) 健康の維持・増進に関する医学的・薬学的研究
<1> 筋骨格系及び結合織の機能保持に関する研究
<2> 皮膚の健康と老化防止に関する基礎的研究
<3> 機能低下,個人差等による薬物等の体内動態に関する研究
<4> 疼痛治療に関する研究
(2) 運動を主体とする健康増進に関する科学の研究
<5> 運動を中心とした健康増進に関する研究
150万円/件
(総額1億2,000万円)
『助成申請Web登録システム』にて申請してください
先方締切
9月30日(日)
各自直接申請
(当課で推薦状が確認できませんが,所属長印要)
<応募資格>
左記の研究対象の領域に属する研究を行い,所属する施設の学部長あるいは施設長の推薦を受けた者。
応募開始時点で45歳未満の方。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.30)
学内管理17269
(公財)中冨健康科学振興財団
平成29年度(第3回)講演会等開催助成
下記の研究対象の領域に属する,学会・講演会・シンポジウム等を対象とする。助成対象となる開催期間は,平成30年4月1日から平成31年3月31日までとする。
(1) 健康の維持・増進に関する医学的・薬学的研究
<1> 筋骨格系及び結合織の機能保持に関する研究
<2> 皮膚の健康と老化防止に関する基礎的研究
<3> 機能低下,個人差等による薬物等の体内動態に関する研究
<4> 疼痛治療に関する研究
(2) 運動を主体とする健康増進に関する科学の研究
<5> 運動を中心とした健康増進に関する研究
100万円/件
(総額1,000万円)
『助成申請Web登録システム』にて申請してください
先方締切
9月30日(日)
各自直接申請
<応募資格>
講演会・学会・シンポジウム等の主催者または会計責任者。
年齢は問わない。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.30)
学内管理17292
(公財)コニカミノルタ科学技術振興財団

平成29年度コニカミノルタ画像科学奨励賞
今年から,イノベーション創出には異分野技術の取り込みや融合が不可欠であるとの認識に基づき,新たに「連携賞」を設けました。

エレクトロニクス,ICT,医療,生命科学,バイオテクノロジー,材料,デバイス,光学,環境,エネルギー,ロボティクス等の幅広い技術領域を対象とします。これら様々な研究分野における光及び画像技術の応用や斬新な発想による挑戦的な研究のご応募をお待ちしております。
なお,以下の3分野に分けてテーマを募集します。
(1) 光と画像に関する材料及びデバイスの研究
(2) 光と画像に関するシステム及びソフトウェアの研究
(3) 光と画像に関するその他の先端的な研究
【奨励賞(優秀賞)】
100万円/件
(3件程度)

【奨励賞】
50万円/件
(9件程度)

【連携賞】
100万円/件
(1〜2件)
財団HPよりエントリーのうえ,申請書を郵送のこと
先方締切
9月30日(土)
各自直接申請
<応募資格>
日本の大学等に所属する研究者で,奨励賞は個人またはグループ,連携賞は異分野の研究者2名以上を応募資格とします。但し,年齢は40才以下(平成29年9月30日現在,グループは代表者)とします。

■奨励賞:
研究者単独の申請もしくは同一分野の研究者による共同申請。
■連携賞:
異分野の研究者2名以上による申請で2名共に応募資格を満たす必要があります。連携賞については,これまで当財団の奨励賞(優秀賞)を受賞された方も応募可能です。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.07.13)
学内管理17293
(公財)江野科学振興財団
第29回(平成29年度)研究助成
ゴムを主体とする高分子化学及びこれと関連する分野の基礎研究,応用研究及び開発研究並びに化学,物理,機械,電気などの学際的研究。 「一般研究助成」
200万円/件
(1件)
100万円/件
(5件)

「田中ゴム科学技術賞」
200万円/件
(1件以内)
先方締切
9月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象の研究者>
大学又は研究機関に所属する研究グループ及び個人研究者を対象とし,次の2つに分類します。
@. 「一般研究助成」
左項に該当する優れた研究を助成します。
研究者の年齢制限はありません。
A. 「田中ゴム科学技術賞」
ゴムの科学技術(化学,生化学,物理学,工学)における若手研究者の特に優れた研究の支援を目的とし,大学院博士後期課程在籍者を含む36歳未満(平成29年4月1日現在)の方を対象とします。

<研究期間>
原則として1ヶ年以内。
先方HP

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(2017.07.13)
学内管理17294
(公財)東京生化学研究会
平成29年度研究助成金・研究奨励金
(1) 創薬の基礎となる新しい分子設計・合成化学
(2) ゲノム編集の基礎および応用研究
(3) ミトコンドリアと関連病態
【研究助成金】
400万円/件
(但し、平成29年度200万円、平成30年度200万円)
(7件程度)

【研究奨励金-T】
150万円/件
(20件程度)

【研究奨励金-U】
150万円/件
(7件程度)
Web申請してください
先方締切
9月30日(土)
各自直接申請
<応募資格>
我が国の大学・研究機関等において研究を行う研究者であること。
研究助成金(研究期間2年)
左記研究テーマに関する研究に従事し、既に独創的内容を有する研究を行い、注目すべき成果をあげつつある研究者。
研究奨励金-T
左記研究テーマに関する研究に既に従事している、あるいはこれから従事する若い研究者(応募時40歳未満)。
研究奨励金-U
左記研究テーマによらない,新たに独立して研究室を立ち上げた若い研究者(原則として45歳未満)。
先方HP

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(2017.07.13)
学内管理17312
(公財)松籟科学技術振興財団
2017年度研究助成
「植物有用成分およびバイオマス資源の高度利用に関わる研究」
「エレクトロニクス複合材料および次世代実装に関わる研究」
「持続可能な社会を実現する有機系新素材およびその機能化に関わる研究」
原則として100万円程度/件 先方締切
9月30日(土)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印及び意見要)
<応募の資格>
日本に居住し,国内の大学等に所属する研究者を対象とします。大学学部は学部長など,研究機関の長の推薦が必要です。
なお,若手研究員への助成を目的として原則45歳以下という年齢制限を設けています。
先方HP

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(2017.08.04)
学内管理17313
(公財)放送文化基金
平成29年度助成金
平成30年4月〜平成31年3月に実施する研究・開発・事業が対象。

今年度は,特にネット社会が進行して多様な情報が錯綜する中で,『放送の役割・在りよう』を大局的な観点から調査・研究するプロジェクトの申請をお待ちしています。
(1) 技術開発/放送技術に関する研究・開発
(2) 人文社会・文化/放送に関する人文・社会科学的な調査・研究,および文化的な事業
6,000万円を予定 Web申請してください
先方締切
9月1日(金)〜9月30日(土)
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.04)
学内管理17314
(公財)ニッポンハム食の未来財団
平成30年度研究助成
(1) 食物アレルギー対応食品に関する研究
(2) 食物アレルギーの予防に関する研究
(3) 食物アレルギーの診断・治療に関する研究
(4) 食物アレルギーに関する工場内等での衛生管理に関する研究
(5) 食物アレルギーに関するその他研究(社会科学的を研究そ含む)

上記領域はすべて重要ですが,特に(1)や(2)の応募を歓迎いたします。
【共同研究助成】
200〜600万円まで/件
(5件)

【個人研究助成】
200万円まで/件
(15件)

先方締切
9月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
(A) 「共同研究助成」
専門領域を異にする複数の研究者(※)が,同一テーマに関し,広範に共同研究する場合を対象にします。この場合,代表研究者の他に分担経費が100万円(税込)を超える共同研究者が一人以上加わることが必要です。また,個人研究助成申請者を共同研究者として申請することはできません。
※同一機関(大学等)の同一部署(学部等)に所属する者を共同研究者に指名することはできません。
(B) 「個人研究助成」
若手研究者(平成29年度4月1日時点で45歳以下)による単独研究。

<応募資格>
大学等において,食物アレルギー関係領域の研究を行おうとする研究者,医師及び研究グループ。

<助成期間>
平成30年4月1日から平成31年3月31日(1年間)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.04)
学内管理17315
(公財)ニッポンハム食の未来財団
第3回食物アレルギー対応食 料理コンテスト2017
(1),(2)の両方を満たしていることが条件

(1) 特定原材料7品目のいずれかを使用しないまたはいずれかの代わりに他の食材で代替したアイディア料理またはおやつ
(2) 特定原材料等27品目のうち使用しているものを明らかにしているレシピ
各部門,
【最優秀作品】
10万円分の商品券
【優秀作品】
5万円分の商品券
先方締切
9月30日(土)
各自直接申請
<部門・応募資格>
個人の応募だけでなくグループでの応募も可能です。
両部門とも,主菜・副菜・主食・汁物・デザート・おやつなどジャンルは問いません。
A. 一般の部
どなたでも応募できます。
B. 学生の部
大学・短大・専門学校・高校・中学・小学校に在籍の方
先方HP

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(2017.08.04)
学内管理17316
(公財)ライフサイエンス振興財団
平成29年度研究助成金
A. 特定課題(財団による指定領域の課題)
〔1〕 脳神経疾患の診断と治療
〔2〕 健康科学−健康な高齢期を迎えるための−
B. 一般課題
ライフサイエンスに関する研究課題とします。
〔注〕 特定分野「健康科学−健康な高齢期を迎えるための−」の領域では,健康寿命の延伸なども含め,高齢者や少子高齢社会の様々な課題の解決を目指し,新しい視点や従来の縦割りの領域にとらわれない研究課題(社会科学,疫学,心理学等の領域を含む)の応募を期待しています。
その際,科学研究要素は必要ですが,論文だけでは評価できないような,課題解決に至るプロセスや実現性,社会的アプローチ,地域や企業との連携などが高く評価されることに留意ください。
専ら科学研究要素が中心となる課題は,特定課題〔1〕又は一般課題での申請をお考えください。
特定課題(A),一般課題(B)ともに基本100万円/件
(総額1,200万円を目途)
先方締切
9月30日(土)
(必着)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<助成対象者>
申請者は日本国内の機関に所属する日本人研究者に限ります。
50歳以下を原則とし,若手の研究者の申請を期待します。
先方HP

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(2017.08.04)
学内管理17317
(公財)鈴木万平糖尿病財団
平成30年度調査研究助成
次の要件を満たす糖尿病及び関連分野に関する調査研究で,コメディカルの調査研究も含みます。
(1) 成果について,国内外での学会発表及び専門誌への投稿を予定している調査研究とします。
(2) 既に実施中の調査研究も応募可とします。
1調査研究あたり最長3年として,年間250万円
(3件以内)
先方締切
9月30日(土)
各自直接申請
<応募資格者>
我が国の大学・研究所等学術研究機関に所属する常勤の研究者で,当該調査研究の実施責任者とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.04)
学内管理17318
(公財)鈴木万平糖尿病財団
平成30年度会議又はシンポジウム助成
平成30年4月1日から平成31年3月31日までの間に,日本国内で開催される会議又はシンポジウム。
(大規模な学会の年次学術集会や地方会よりも小規模な会議又はシンポジウムを優先します。)
100万円/件
(5件以内)
先方締切
9月30日(土)
各自直接申請
<応募資格者>
我が国の大学・研究所等学術研究機関に所属するか若しくはそれに準ずる研究者で,会議又はシンポジウムの開催責任者若しくはそれに準ずる者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.04)
学内管理17319
(一財)司法協会
平成29年度研究助成
司法にに関する民事,刑事,家事及び少年の各分野における理論的,実務的又は実証的研究
選考委員会が助成金額を決定 先方締切
9月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象者>
司法に関する研究,実務に携わる個人及びグループを対象とします。
ただし,学部学生,大学院生は助成の対象となりません。
なお,日本人に限らず,在日外国人の研究者も対象となりますが,申請書,報告書等必要な書面は日本語によるものとします。

※申請書類は,先方協会に,FAX又はEメールで請求してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.04)
学内管理17301
(公財)ヤクルト・バイオサイエンス研究財団
平成29年度(第27回)一般研究助成
腸内フローラに関連する萌芽的研究 100万円/件
(15件以内)
先方締切
9月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<応募要件>
(1) 国内の大学,研究機関に所属する研究者(大学院生,学生を除く)とします。
(2) 年齢制限はありません。
(3) 国内で行う研究とします。
(4) 申請者の所属機関長の承諾を必要とします。

<助成期間>
1年間(平成30年4月1日から平成31年3月31日)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.04)
学内管理17353
(一財)向科学技術振興財団

平成29年度研究助成
物質の分離技術の分野における素材,技法の基礎研究に対する助成。 150万円以下/件
(8件程度)
先方締切
9月30日(土)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
研究者であれば,個人またはグループを問いません。
年令は申請時,原則として50才まで。
※研究者には学生及び大学院生は含まれません。


<助成期間>
平成30年4月1日より原則として1年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17354
(公財)前川報恩会
平成29年度学術研究助成
環境配慮型のエネルギー利用・開発又は食料生産・流通の改善に資する研究。

下記のキーワードが含まれると望ましいが,上記のテーマに合致する研究課題を広く募集する。
(1) 再生可能エネルギー関連技術
(太陽光,太陽熱,地熱,風力,バイオマス,水力等)
(2) 環境保全技術,地球温暖化防止技術
(3) エネルギー変換・貯蔵・輸送技術
(廃熱回収,冷却システム,ヒートポンプ等)
(4) 農業の工業化
(植物工場,省力化,鮮度保持,長期保存等)
目安50〜300万円/件
(助成総額1,900万円)
登録フォームより送信してください
先方締切
9月30日(土)
各自直接申請
<申請資格>
下記の要件を全て満たす者とする。
(1) 大学法人または研究開発法人等の公的な研究機関に所属する研究者。
※若手研究者に対する助成に注力するため,ポストドクター及び研究生も助成対象に含める。
(2) 研究者代表として申請内容に関する学会発表又は論文投稿を行う予定の者。

<助成期間>
助成金交付日〜平成30年12月末日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17355
(公財)立石科学技術振興財団

2018年度特別助成「研究助成(S)」
(1) 「人間と機械の融和」のあるべき姿を想定または提示し,すでに確立した基礎研究の成果に基づいた統合技術およびプロトタイプの開発と機能検証,さらに実証実験を目標とする研究プロジェクトに対して研究費を助成します。
(2) 人材や知見を広く内外に求めて多様性に富む連携体制をとるプロジェクトを優先します。
(3) 2018年度の助成は,以下の分野を対象とします。
<1> 生活・健康
<2> 交通・物流
<3> 生産
<4> 環境
助成期間を通して総額3,000万円を上限/件
(3件程度)
申請書類は,電子申請するとともに,申請書(ワード)の最終ページのみ印刷,押印して,郵送してください
先方締切
9月30日(土)
(電子申請は必着,郵送書類は消印有効)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<プロジェクト構成>
プロジェクトは,代表者1名と複数メンバーで構成されるものとします。

<助成期間>
2018年4月1日から原則3年間とし,2021年3月31日までに終了すること。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17264
女性健康科学研究会
第9回(2017年度)ロート女性健康科学研究助成
女性の健康を対象とした疫学調査・疾病予防・治療・看護ならびに健康増進などの諸分野の健康を対象とし,領域を問わない。

(1)臨床医学 (2)伝統医学 (3)社会医学 (4)薬学一般 (5)看護学 (6)助産学 (7)栄養学 (8)理学療法 (9)漢方 (10)音楽療法など
50万円/3件・30万円3件
(総額240万円)
先方締切
10月2日(月)
(必着)
各自直接申請
<助成対象者>
優れた研究や新たなアプローチを発掘するため,専門分野の垣根を越え,前項に掲げた研究に携わる日本在住の研究者・医療従事者・保健衛生などの活動者とする(単独研究,共同研究の別は問わないが,共同研究の場合は主たる研究者が応募のこと)

<研究期間>
平成30年6月〜平成31年5月
先方HP

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(2017.06.23)
学内管理17320
(公財)関西・大阪21世紀協会
平成30年度日本万国博覧会記念基金助成事業
国際相互理解の促進に資する活動
(1) 国際文化交流,国際親善に寄与する活動
(2) 教育・学術に関する国際的な活動
助成対象事業費の合計に対し3/4以内の額を上限。

【重点助成事業】
1000万円を上限
(数件程度)

【一般助成事業】
上限300万円
(数十件程度)
先方締切
9月1日(金)〜10月2日(月)
(消印有効)
各自直接申請
<助成の対象となる事業者>
事業を遂行するに足る能力を有する団体であること。

<助成の対象となる事業の実施期間>
平成30年4月1日から平成31年3月31日まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.04)
学内管理17357
うま味研究会

第24回研究助成
※今年度より,テーマ特定助成を開始しました。
研究分野
「うま味に関する基礎研究」
(生理学,分子生物学,神経科学など)
「うま味に関する応用研究」
(栄養学,食品科学など)
テーマ特定助成
テーマ:「うま味物質の減塩への貢献の本質に関する科学的研究」

研究の対象
下記2つの条件を備えた研究
研究テーマが,基本味である“うま味”に関するもの。
研究の視点,方法が独創的なものであり,その成果が「うま味の本質」,「おいしさにおけるうま味の役割」,「うま味の有用性」という課題に対し新しい科学的知見を加え,食に関する学際的研究の発展に貢献することが期待できるもの。
100万円程度/件
(5件を予定)
申請書に必要事項を記入の上,メールにて送付
先方締切
10月9日(月)
正午
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学・大学院大学あるいはそれと同等の研究機関に所属する研究者。学部生・大学院生の場合には事前に指導教官と事務局に相談の上,指導教官の名前も併記頂きご応募ください。

<研究期間>
2018年1月1日から2年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17328
(公財)スガウェザリング技術振興財団
第37回(平成29年度)研究助成
自然環境における工業材料の腐食,退色などの劣化現象(ウェザリングという)について,加速試験等による寿命評価,劣化機構の解明,表面処理等による耐劣化性の向上など(ウェザリング技術と呼ぶ)の研究あるいは試験。 1件50万円または100万円の2種類とし,予算の範囲内で件数を決定 ※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


10月10日(火)
推薦書類1部

推薦者欄は空欄で結構です。申請者決定後,押印した推薦書類の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切10/31)
申請数制限有り
推薦者:学会,協会,大学または,研究機関の代表者(大学の場合は,学長または学部長の推薦)
推薦件数:原則として1団体から2件以内
応募多数の場合は調整を行います。

<助成期間>
2018年年4月1日〜2019年3月31日までの研究
先方HP


(2017.08.18)
学内管理17329
(公財)スガウェザリング技術振興財団
第37回(平成29年度)国際会議助成
大学,研究機関,学会,協会に所属または関連し,ウェザリング技術に関わる国際会議を主催する者で,その会議が具体的な成果として我が国のウェザリング技術の発展に資するものと認められる会議であること。 上限50万円/件 ※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


10月10日(火)
推薦書類1部

推薦者欄は空欄で結構です。申請者決定後,押印した推薦書類の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切10/31)
申請数制限有り
推薦者:学会,協会,大学または,研究機関の代表者(大学の場合は,学長または学部長の推薦)
推薦件数:原則として1団体から2件以内
応募多数の場合は調整を行います。

<助成対象者>
大学,研究機関,学会又は協会に所属または関連する方で,
(1) ウェザリング技術あるいはその関連技術について実績があり,かつ今後の発展が期待できる研究目標を持つ研究者または研究グループ。
(2) ウェザリング技術あるいはその関連技術について強い関心を持ち,明確な研究目標を持つ若い研究者。

<助成期間>
2018年4月1日〜2019年3月31日までの国際会議
先方HP


(2017.08.18)
学内管理17358
美味技術学会
2018年度研究助成
農産物・食品の美味しさ技術に関する開発研究並びに調査研究 20万円程度/件 先方締切
10月10日(火)
(必着)
各自直接申請
<助成対象者>
学会の会員であること(在籍が2年度以上。会費の滞納がないこと。)

<研究期間>
2017年11月1日から1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17359
日本神経放射線学会
研究助成金
神経放射線医学に関する研究 限度100万円/件
(2件以内)
先方締切
10月13日(金)
各自直接申請
<応募資格>
日本神経放射線学会員で,本研究助成金制度の目的を理解するもの。
研究に当たっては国内外を問わない。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17330
(公財)薬学研究奨励財団
第38回(平成29年度)研究助成
薬学及び関連諸分野の基礎並びに応用的研究。
グループA
化学系,物理系,生物系,医療系の各分野及びこれらの複合分野の基礎的研究
グループB
調査・統計研究を含む以下の各分野の研究,すなわち医療現場(薬剤部・薬局等)における研究,伝統医薬に関連した研究,衛生化学・環境化学を指向した研究,医薬品・医療分野における分析を対象とした研究,社会薬学・レギュラトリーサイエンス研究及びこれらの複合分野の応用的研究
【グループA】
100万円以内/件
(10件以上,総額1,000万円以内)

【グループB】
80万円以内/件
(8件以上,総額640万円以内)
先方締切
10月13日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦者の自署・押印要)

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.18)
学内管理17272
(公財)前田記念工学振興財団
平成30年度助成事業 従来型研究助成(土木分野・建築分野)
(1) 土木分野に関する研究
(2) 建築分野に関する研究
100万円程度/件
(土木・建築2主題合わせて20件程度)
先方締切
9月1日(金)〜
10月13日(金)
17:00
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
我が国の大学,その他研究機関等に勤務し(雇用関係があり),研究活動に従事する研究者(大学院生,専攻科生等は対象となりません)とします。共同研究者も同様です。

<助成期間>
平成30年4月から1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.30)
学内管理17331
(公財)中山隼雄科学技術文化財団
平成30年度調査研究
当法人では,文部科学省の「科学技術週間」参加プロジェクトとして,過去4年間にわたり社会を変える「夢のゲーム」の研究アイディアを募集してまいりました。その意味するところは,「ゲームの面白さや手法を使って,ゲームを楽しみながら,様々な社会的課題をみんなで協力して解決していけるような,新しいゲームの創生」であります。
本年の230作品を合算すると,4年間に1,946作品の応募があり,このうち45作品が入賞いたしました。
本年の研究課題は,これら全受賞作品を基にして,企画委員会が選定した2課題に決定しました。
【研究課題】
(1) みんなで地域や街を良くするゲームの開発
(2) 「〜離れからの解放」と「自己肯定感向上」に関わる研究
総額980万円以下 財団HPの応募ページから申込んでください
先方締切
10月15日(日)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学等に所属する研究者又はこれらの機関に所属する研究者を代表者とする共同研究グループ。
※研究者には大学院博士課程在籍者を含みます。但し,指導教官・教員の推薦が必要です。

<研究期間>
平成30年4月1日〜平成31年3月31日又は平成32年3月31日の1年間又は2年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.18)

学内管理17332

(公財)中山隼雄科学技術文化財団
平成29年度助成研究
助成研究A =ゲームの分野の研究に対する助成
(1) 重点研究:
「超高齢化社会におけるゲームデザイン」
(2) 基礎的・基盤的研究:
「ゲームの本質に関する研究」,「ゲームと人間に関する研究」
「ゲームと社会に関する研究」及び「ゲームと技術に関する研究」
助成研究B =「人間と遊び」に関する研究に対する助成
「遊びの本質及び影響に関する研究」,「遊びの社会的諸活動への応用に関する研究」及び「助成研究A又はBのいずれの課題にも属さない『人間と遊び』の研究」
国際交流(1回目) =遊び・ゲーム等に関する国際会議等の活動に対する助成
「応募者が遊び・ゲーム等に関する国際会議に「参加」する費用」
【助成研究A】
500万円/件
(総額2,660万円以内)

【助成研究B】
100万/件
(総額980万円以内)

【国際交流】
総額70万円以内
財団HPの応募ページから申込んでください
先方締切
10月15日(日)

※国際交流
<第1回>
10月1日(日)
<第2回>
4月1日(土)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学等に所属する研究者又はこれらの機関に所属する研究者を代表者とする共同研究グループ。
※研究者には大学院博士課程在籍者を含みます。但し,指導教官・教員の推薦が必要です。

<研究期間>
平成30年3月1日〜平成31年2月28日の1年間。
※研究期間の特例
助成研究Aであって2年間を必須とする研究についてのみ,申込をすれば例外的に2年間助成を承認することがあります。

※国際交流
第1回:平成29年12月1日〜平成30年5月31日に開催される国際会議
第2回:平成30年6月1日〜平成30年11月30日に開催される国際会議
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.18)
学内管理17333
(公財)科学技術融合振興財団
平成29年度研究助成
課題A.
シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究
課題B.
(1) 情報技術,ネットワーク技術を応用したシミュレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作
(学習用ソフトウェアを通じて行う青少年科学技術啓発活動)
(2) 社会に役立つシリアスゲームの調査研究
30〜150万円/件
(総額1,300万円)
先方締切
10月16日(月)
(消印有効)
各自直接申請
<応募者の資格>
大学等に所属する研究者。研究は,個人研究,国内の共同研究,国際的共同研究のいずれでも構いません。

<研究期間>
平成30年2月より2年以内で一応の成果が期待されるもの
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.18)
学内管理17334
(公財)科学技術融合振興財団
平成29年度補助金
課題C.
シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究
15〜30万円/件
(総額300万円)
先方締切
10月16日(月)
(消印有効)
各自直接申請
<応募者の資格>
大学等に所属する研究者。特に本事業は(1)先進的独創的な手法の研究(2)若手研究者(大学院生・助手等)を支援の対象とします。

<研究期間>
平成30年2月より1年以内で一応の成果が期待されるもの
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.18)
学内管理17360
トヨタ自動車(株)トヨタ先端技術共同研究公募事務局
第17回トヨタ先端技術共同研究
領域1 機能材料の物性制御・解析技術
領域2 構造制御・作製プロセス
領域3 人工知能・情報科学
※詳細は要項参照。
上限1,000万円/件
(合計10件程度)
先方締切
10月16日(月)
(必着)
各自直接申請
<対象者>
日本国内の大学等において科学技術研究に従事している研究者であり,左記の技術ニーズに基づいた研究が遂行可能な研究者または研究グループのリーダーとします。

<研究期間>
2018年度開始で,2年以内
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17335
三井物産(株)三井物産環境基金
2017年度研究助成
地球環境問題の解決と持続可能な社会構築に貢献する研究で,下記対象分野に関わるもの
対象分野
A. 地球環境
B. 資源循環
C. 生態系・共生社会
D. 人間と社会のつながり
1案件あたりの助成金額の上限は設定しません 先方締切
10月21日(土)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象団体>
日本国内に拠点をもつ大学等で研究実績が3年以上の団体

<助成期間>
2018年4月より3年以内
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.18)
学内管理17361
(一財)熱・電気エネルギー技術財団
平成29年度(第25回)研究助成
(1) 新水素エネルギー技術(常温核融合,凝集系核科学及びそれらから派生した技術)
(2) 熱電変換素子技術
(3) 熱エネルギー貯蔵技術
(4) 熱・電気エネルギーに関するシステム技術
総額1,000万円
(10件程度)
先方締切
10月27日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄は,推薦があれば記入・押印のこと)
<研究助成対象者>
大学,学会および企業に所属する研究者個人
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17052
(公財)中国電力技術研究財団
平成29年度試験研究助成 試験研究−(A)
助成対象分野
電気エネルギーの供給,利用及びこれに関連する基礎的な技術に関する研究テーマを募集します。具体的には,「電気・電子,情報通信,機械,土木,材料,物理,化学」の分野を対象としています。
200万円以下/件
(16件程度)
先方締切
8月1日(火)〜10月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
主として中国地域の大学等の研究者。ただし,大学院生を除きます。

<研究期間>
平成30年度の1年間または平成30〜31年度の2年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.04.14)
学内管理17106
(公財)八洲環境技術振興財団
平成29年度研究開発・調査助成
環境技術分野における基礎的な技術に関する下記の研究課題について,研究に従事しているか,または具体的に研究着手の段階にあり,2〜3年以内に研究の成果が期待されるものとします。
(1) 再生可能エネルギー源等に関連する技術開発
(2) クリーン燃料
(3) エネルギーの転換,輸送,貯蔵,利用の高効率化,合理化およびそれらのシステム
(4) エネルギー材料,デバイス
(5) 環境保全,地球温暖化防止,エネルギー利用上の技術
(6) 環境技術マネジメントの基礎研究
100万円/件
(15件程度)
先方締切
8月1日(火)〜10月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
日本の大学等に在籍する個人またはグループの代表者。

<助成期間>
原則1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.04.21)
学内管理17082
(公財)三菱UFJ技術育成財団
平成29年度研究開発助成金
現在の技術から見て新規性があるもので,以下に該当するもの。
(1) 産業経済の健全な発展と国民生活の向上に資すると認められる機械またはシステムの開発等に関するもの。
(2) (1)に準ずる新規製品及びこれらに関する設備,部品材料,原材料等の開発に関するもの。
(3) 原則として,2年以内に事業化可能性のあること。
次のいずれか少ないほうの金額
(1)300万円以内/プロジェクト
(2)研究開発対象費用の1/2以下
先方締切
【第1回目】
5月31日(水)
(消印有効)
【第2回目】
9月1日(金)〜10月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格者>
(1) 原則として設立または創業後もしくは新規事業進出後5年以内の中小企業または個人事業者。
(2) 優れた新製品,新技術を自ら実施しようとする具体的計画(プロジェクト)を持っている者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2017.04.21)
学内管理17205
公益信託福原記念英米文学研究助成基金
平成29年度研究助成・出版助成
英米文学の研究 【研究助成】
40万円/件
(120万円)

【出版助成】
100万円/件
(100万円)
先方締切
10月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
<応募の資格>
日本において,英米文学の研究に従事している若手・中堅研究者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.02)
学内管理17274
太田記念美術館

第34回(2017年)浮世絵研究助成
浮世絵研究活動 総額100万円以下
(1名ないし2名)
先方締切
10月31日(火)
(必着)
各自直接申請
<対象>
国内外の個人またはグループ。
浮世絵に関心がある方ならどなたでもご応募いただけます。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.30)
学内管理17336
(公財)油空圧機器技術振興財団

平成29年度研究助成金
(1) 油圧・空気圧機器及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム,並びにこれを補完し,あるいはこれと併用する駆動システムの開発に関する基礎的応用的な技術の研究
(2) 油圧・空気圧機器及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム,並びにこれを補完し,あるいはこれと併用する駆動システムの生産に関する技術の研究
(3) 油圧・空気圧機器及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム,並びにこれを補完し,あるいはこれと併用する駆動システムの利用に関する技術の研究
100万円/件
(7件程度)
先方締切
9月1日(金)〜10月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募の資格>
次の(1)から(2)の要件を充たす人であること。
但し,大学院生を含む若手研究者(申請の翌年の3月末現在,満42歳以下)に限る。
大学院生は,(3)の要件も必要である。
(1) 大学等に,当該研究機関の研究活動を行うことを職務に含む者として,所属する者であること。(有給・無給,常勤・非常勤,フルタイム・パートタイムの別を問わない。また,研究活動以外のものを主たる職務とする者も含む)
(2) 当該研究機関の研究活動に実際に従事していること。(研究の補助は除く。)
(3) 大学院生は,申請の研究課題を研究期間内,大学等において研究することのできる博士後期課程の学生に限る。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.18)
学内管理17337
旅の文化研究所

平成30年度(第25回)公募研究プロジェクト
「移動・旅・観光に関連する諸問題」をテーマとした研究。
研究内容は独創的であることを要し,海外調査をともなう研究をも含みます。
60万円以内/件 先方締切
9月1日(金)〜10月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
(研究指導者の推薦書に押印及び推薦理由要)
<申請者の資格>
申請時ならびに研究期間中において日本の大学の大学院に在学する学生,日本の大学または大学院に籍を置く研究生(留学生を含む・海外からの出願も可とする)を対象とします。

<研究体制>
個人研究

<研究期間>
1年間(平成30年4月〜平成31年3月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.18)
学内管理17338
(公財)大林財団

2017年度研究助成
(ア) 都市計画,都市景観
(イ) 都市環境工学
(ウ) 都市交通システム,エネルギー計画
(エ) 建築技術
(オ) 都市建築史,都市と文化
(カ) 都市政策,都市経済
上限100万円/件
(30件)
申請書のPDF版をメールに添付して送信してください
先方締切
10月1日(日)〜10月31日(火)
各自直接申請
<助成対象>
大学,その他研究機関に在職し,主たる仕事が研究職として研究活動に従事している研究者(大学院生,専攻科生等は対象となりません)とします。

<助成対象期間>
2018年4月1日から1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.18)
学内管理17339
(公財)大林財団

2017年度奨励研究助成
建築学,土木工学,都市工学等 上限50万円/件
(10件)
申請書のPDF版をメールに添付して送信してください
先方締切
10月1日(日)〜10月31日(火)
各自直接申請
(推薦状欄に大学院研究科長又は専攻主任以上の方の押印要)
<助成対象>
左記を専攻する大学院の修士課程又は博士課程に在籍する35歳未満の者で,所属する大学院研究科長又は専攻主任の推薦があること

<助成対象期間>
2018年4月1日から1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.18)
学内管理17340
(公財)大林財団

2017年度国際会議助成
わが国で開催される都市に関する学術的な国際会議(研究集会,シンポジウム,セミナー,学会等を含む)の開催に要する経費の助成を行う。

2018年4月1日から2年以内に開催されるもの。
上限100万円/件
(5件)
申請書のPDF版をメールに添付して送信してください
先方締切
10月1日(日)〜10月31日(火)
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.18)
学内管理17341
(一財)国土技術研究センター(JICE)
平成29年度(第19回)研究開発助成
住宅・社会資本整備に係わる先進的な研究・技術開発とし,以下のいずれかに該当する研究開発。
1) 応用研究課題
(1) 安全に安心して暮らせる国土の実現に寄与するもの。
(地誌等に残る地域特有の自然災害の伝承や記録,国土強靭化への多様な手法,総合化へのシステム展開など,防災,減災を向上するための研究を含む)
(2) 人・もの・情報が効率的に通いあえる国土の実現に寄与するもの。
(3) 心豊かに暮らせる快適で美しい国土の実現に寄与するもの。
2) 重点研究課題
(4) 水災害リスクと防災・減災に関する研究
(5) 河川堤防の信頼性評価に関する研究
(6) 社会潮流の変化に対応した幹線道路ネットワークのあり方に関する研究
(7) 人中心や賑わい創出等を目的とした道路空間再構築に関する研究
(8) 人口減少社会における持続可能な都市の構築に関する研究
(9) 今後のあるべき建設生産システムに関する研究
(10) 社会資本の戦略的な維持管理に関する研究
単年度200万円以内/件 書類は電子メールにて提出してください
先方締切
10月31日(火)
各自直接申請
<助成対象者>
原則として,大学等の研究者または民間企業の研究者とします。なお,学生は対象から除外します。

<助成期間>
決定の翌日から平成31年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.18)
学内管理17356
(公財)立石科学技術振興財団
2018年度研究助成(A)(B)(C)
エレクトロニクス及び情報工学の分野で,人間と機械の調和を促進するための研究活動に助成します。
「人間と機械の調和を促進する」とは,人間重視の視点に立った科学技術の健全な発展に寄与したい,という願いからきているものです。上記の範囲で,科学技術を人間にとって最適なものとするための,若手研究者による萌芽的な基礎研究活動も歓迎します。
【研究助成(A)】
250万円以下/件
(30件程度)

【研究助成(B)】
500万円以下/件
(2件程度)

【研究助成(C)】
50万円/年(1年,2年または3年)
(10件程度)
申請書類は,電子申請するとともに,申請書(ワード)の最終ページのみ印刷,押印して,郵送してください
先方締切
10月31日(火)
(電子申請は必着,郵送書類は消印有効)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<応募資格>
(1) 研究助成(A)と(B)には日本国内に居住する研究者であれば応募できます。
(2) 研究助成(C)には,日本国内に居住する博士課程後期(または相当)の学生のみ応募できます。

<研究期間>
■研究助成(A)
2018年4月1日〜原則1年。
■研究助成(B)
2018年4月1日〜原則2年。
■研究助成(C)
2018年4月1日〜1年,2年または3年。
ただし博士課程後期(または相当)への在学期間に限定
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17362
(公財)園芸振興松島財団

平成29年度(第44回)研究助成
青果物<花きを除く>の生産,流通および消費に関する研究活動で,平成31年9月末日までに研究成果が期待されるものとする。その成果が生産,流通および消費の現場において,近い将来,利用され得るものが望ましい。 上限70万円/件
(総額300万円)
先方締切
10月31日(火)
各自直接申請
<対象>
左記の研究活動に従事する個人あるいはグループとする。ただし,同一個人あるいはグループは原則として1件に限られる。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17363
公益信託小貫英教育学研究助成記念基金
平成29年度「小貫英教育賞」及び懸賞論文
(1) 研究論文(小貫英教育賞)
教育学分野におけるオリジナリティーを持った新規の研究で,学位(博士)論文または学位(博士)論文を構成する研究として進めているもの。
(2) 懸賞論文
テーマ:
「深い学びを実現する教師に求められる資質・能力−具体例を挙げて論じること−」
*上記(1),(2)いずれも未発表論文にかぎります。
【研究論文(小貫英教育賞)】
40万円/件
(1編)

【懸賞論文】
<最優秀論文>
10万円/件
(1編)

<優秀論文>
5万円/件
(1編)
先方締切
10月31日(火)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
(1) 研究論文(小貫英教育賞)
教育学・心理学を研究対象とする大学院・大学・短大・高専の教授・准教授・講師・助教・助手・大学院生で又は研究機関の研究員・研究生で,かつ,40才以下の方。
(2) 懸賞論文
教員志望の方
(大学在学・既卒は不問)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17364
(公財)博報児童教育振興会
第13回(2017年度)児童教育実践についての研究助成
子どもたちのあらゆる成長の礎となる「ことばの教育」に関する研究や,教育実践の質を向上させる研究。
「ことばの教育」に関する研究
国語・日本語教育の諸分野における研究
あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究
児童教育実践の質を向上させる研究
多様な場における教育実践の質を向上させる研究
限度300万円/件 財団HPの「研究助成専用ページ」から,応募してください
先方締切
10月31日(火)
各自直接申請
(所属長あるいは指導教官(学生の場合)からの推薦要)
<応募資格>
日本の大学・研究機関に所属する研究者(例えば准教授,講師,助教,博士課程の院生等。若手支援のため,教授やそれに相当する職は除く。)
常勤・非常勤,年齢,国籍,学位は不問(ただし,学生の場合は修士号取得以上とする)。
個人研究,グループ研究ともに可。グループ研究の場合は,全員が応募資格に適すること。また,助成期間終了まで応募資格を有していること。

<助成期間>
2018年4月1日〜2019年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17365
(公財)野田産業科学研究所
2018年度野田産研研究助成
「主として発酵化学を基盤とする産業に寄与することを目的とする応用生命科学研究」とします。
ここでいう「発酵化学を基盤とする産業」とは,主として応用微生物学(ここでいう「微生物」には動植物の培養細胞を含む)の領域を基盤とする食品,医薬品,工業製品等の生産ならびに環境浄化等の分野を指します。

研究助成
奨励研究助成
【研究助成】
200万円/件
(6件予定)

【奨励研究助成】
100万円/件
(6件予定)
先方締切
10月1日(日)〜10月31日(火)
(必着)
各自直接申請
(推薦欄に所属長印要)
<助成対象>
日本国内の大学等に属する研究者の申請する研究課題とし,上司の推薦が必要です。
(1)「研究助成」には研究者の年齢制限はありません。
(2)「奨励研究助成」は若手研究者の支援を目的とし,研究者の年齢が2018年4月1日現在において40歳以下とします。

<助成期間>
2018年4月より1年。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17366
(一社)日本建設機械施工協会
第11回(平成29年度)研究開発助成
建設機械又は建設施工(施工に伴う調査を含む)に関する技術開発若しくは研究であって,以下のいずれかをその目的として,新規性・必要性・発展性が高いと判断されるものを助成の対象とします。
(1) 施工の合理化,生産性向上
(2) 施工の品質管理
(3) 建設工事における安全対策
(4) 建設工事における環境保全
(5) 災害からの復旧及び防災
(6) 社会資本の維持管理・保全技術の向上又は合理化
(7) その他建設機械又は建設施工に関する技術等の向上と普及
また,優先的評価を行うテーマを設定します。
今年度の優先的評価テーマは「小規模な人力施工の機械化」とします。
200万円以内/件 先方締切
10月31日(火 )
(消印有効)
各自直接申請
<研究開発助成の対象者>
大学等に属する研究者及び研究グループ

<助成期間>
決定の翌日から平成31年3月30日まで。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17367
(公財)野口研究所
2017年度野口遵研究助成金
(1) ライフサイエンスの進展に資する物質やデバイスに関する研究
健康,医療(医薬を含む)など
(2) エネルギー・資源・環境の革新に寄与する新プロセスや新材料に関する研究
蓄エネルギー,創エネルギー,バイオマス,水処理
グリーンサスティナブルケミストリー(触媒を含む)など
(3) 豊かな生活に寄与する新材料やデバイスに関する研究
電子材料,デバイス,センサーなど
220万円/件
(10〜15件)
申請書および添付書類は電子ファイル(PDFファイル)にして野口研究所のHPからアップロードし,同時に同研究所の研究助成金係までE-mailで送信してください
先方締切
10月31日(火)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募要件>
(1) 国内の大学またはこれに準ずる研究機関に常勤する研究者
(2) 39歳以下(1977年11月1日以降に出生)の研究者
(3) 応募に当たり所属長の推薦が必要
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17368
(一財)テレコム先端技術研究支援センター
SCAT研究費助成
先端的な情報通信技術分野の,独創的な研究を対象とします。ただし,製品化に関する研究は対象にしません。 1件当たりの総額は250万円以下(助成期間3年)又は200万円以下(助成期間2年)
(10数件程度)
応募書類は,郵送に加えて,E-mailの添付ファイルでも送付してください。
先方締切
10月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内に居住し,国内に継続的な研究拠点を有する研究者又は研究グループであって,学校教育法に規定する大学に所属している者とします。

<助成期間>
3年又は2年。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17369
(一財)テレコム先端技術研究支援センター
SCAT30周年記念研究費助成
通例の研究費助成とは別に30周年記念研究助成を行います。

先端的な情報通信技術分野の,独創的な研究を対象とします。ただし,製品化に関する研究は対象にしません。具体的なテーマは,AI及びその応用技術とします。
総額1,000万円以下
(1件)
応募書類は,郵送に加えて,E-mailの添付ファイルでも送付してください。
先方締切
10月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内に居住し,国内に継続的な研究拠点を有する研究者又は研究グループであって,学校教育法に規定する大学に所属している者とします。

<助成期間>
1年以上,3年以下。
先方HP

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(2017.08.30)
学内管理17370
(一財)テレコム先端技術研究支援センター
SCAT国際会議助成
先進的な情報通信技術分野に関する国際会議を対象とし,原則小規模なものから優先的に助成します。 25万円以下/件
(20数件程度)
応募書類はE-mailの添付ファイルにて送付してください。
先方締切
10月31日(火)
各自直接申請
<応募資格>
(1)国際会議の条件
平成30年4月〜平成31年3月に開催され,内国法人及びそれに準じる任意団体が主催し,国内外で開催される国際会議であって,海外の参加予定者が全参加予定者の20%以上である会議とします。
(2)応募者の資格
国際会議を主催する日本の学会,研究グループなどの開催責任者とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17371
(公財)がん研究振興財団
平成29年度(第50回)がん研究助成金
がんの研究。

なお,昨年度研究助成金の特定課題「難治がん」「小児がん(AYA世代を含む)」「希少がん」も本課題に含めます。
100万円/件
(20件程度)
先方締切
10月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
<応募者の資格>
わが国で,がんの研究に従事している日本人研究者の個人又は研究グループが対象。
原則として当該申請課題に対し総額1000万円以上の外部研究費の取得者は対象外とします。
先方HP

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(2017.08.30)
学内管理17372
(公財)薬力学研究会
平成29年度研究助成金
(1) 薬力学の研究に従事する者に対する研究費の補助
(2) 薬力学に関する研究設備・教材に対する助成
(3) 薬力学に関する学術講演会,研究討論会の開催及びそれらに対する補助
30万円 先方締切
10月31日(火)
(必着)
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17342
(一財)内藤泰春科学技振興財団

平成30年度調査・研究開発助成
独創的な科学技術の研究開発で,地域の産業又は中小規模の企業の発展に寄与しうるものを対象とする。但し,既に他の団体等より助成を受けている研究開発は除く。
研究開発内容は,一般に科学技術として捉えられるものであれば種別は問わない。
限度200万円/件
(4件程度)
先方締切
11月1日(水)
(消印有効)
各自直接申請
<応募者の資格>
大学及び公的研究機関の研究者等で,中小企業と連携して研究開発を行っている者。

<助成期間>
原則として助成決定の当該年度(平成30年4月1日〜平成31年3月31日)とする。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.18)
学内管理17206
(公財)NSKメカトロニクス技術高度化財団

メカトロニクス技術高度化「研究助成」(2017年度事業分)
(1) トライボロジー
(2) センサー
(3) アクチュエーター
(4) 軸受,直線運動機構
(5) 運動及び動力伝達機構とその要素
(6) 機械の精密運動制御
(7) ロボット機構と制御
(8) メカトロニクス技術の産業応用
限度200万円/件
(15件前後)
申請書は財団宛に郵送で一部を送付するとともに,PDFによりE-Mailでも送付ください。
論文のPDFも添付要。

先方締切
11月6日(月)
(必着)
各自直接申請
<応募者の資格>
博士の学位を有し,かつ教授,准教授,講師,助教および日本学術振興会特別研究員ならびにこれらに準ずる者であって,大学等において常勤する研究者とします。

<研究の期間>
原則として2020年2月までの2年間に終了するもの。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.02)
学内管理17373
(公財)日本リウマチ財団
平成29年度リウマチ性疾患調査・研究助成

(平成29年度三浦記念リウマチ学術研究賞
平成30年塩川美奈子・膠原病研究奨励賞)
リウマチ性疾患の病因,診断・治療,予防・疫学等に関する独創的課題の調査研究
100万円/件

(※今年度5件予定。その中から,「三浦記念リウマチ学術研究賞」と「塩川美奈子・膠原病研究奨励賞」を特に1件ずつ選考する。)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


11月9日(木)
申請書1部

推薦者欄は空欄で結構です。申請者決定後,押印した申請書の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切11/30消印有効)
申請数制限有り
推薦者:総合大学は学部長あるいは研究所長
推薦件数:1推薦者から1件
応募多数の場合は調整を行います。

<対象者>
独創的左記調査,研究に意欲的に従事する50歳未満の研究者等で上記の者の推薦を受けた者とする。(ただし,日本リウマチ財団登録医等であることが望ましい。)
先方HP


(2017.08.30)
学内管理17273
(公財)前田記念工学振興財団
平成30年度助成事業 国際会議助成
平成30年4月1日から平成31年3月31日迄の間にわが国で開催するもので,次の2つの分野に関する会議。
(1) 土木分野
(2) 建築分野
100万円/件
(2主題あわせて2件程度)
先方締切
9月1日(金)〜
11月10日(金)
17:00
(必着)
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.30)
学内管理16756
(公財)岡山工学振興会
第29回(平成29年度)学術研究集会,学術講演会等への助成
岡山県内の理工学の発展と先端技術の向上に寄与する先端技術に関する学術研究集会で,次のいずれかに該当する研究集会
(1) 学協会及びその支部が主催するもの(岡山県下で開催される学会,シンポジウム,研究会,講演会,公開セミナー,講習会等)
(2) 公知された懇話会,研究会等が主催するもの
(3) 財団が認める組織が主催するもの
開催費用の一部を補助 先方締切
【開催時期
7月〜9月】
5月8日(月)

【開催時期
10〜12月】
8月10日(木)

【開催時期
1月〜3月】
11月10日(金)
各自直接申請
<助成要件>
岡山県内の研究機関に常勤する研究者が世話人として申請するもので,財団ニュース又は学会誌等で広報されるものであること。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.03.03)
学内管理17374
(公財)長瀬科学技術振興財団
平成30年度研究助成
有機化学[材料化学を含む](O)及び 生化学(B),並びに関連分野における研究
有機化学[材料化学を含む](O)は主として次の分野とします。
有機合成の基礎及び応用研究
高分子・超分子の基礎及び応用研究
有機機能材料の基礎及び応用研究
生体関連機能物質の基礎及び応用研究
グリーンケミストリーに関する基礎及び応用研究
生化学(B)は主として次の分野とします。
微生物の基礎及び応用研究
酵素の基礎及び応用研究
細胞応答の基礎及び応用研究
バイオテクノロジーに関する基礎及び応用研究
250万円/件
(20件程度)
財団HPのWEB応募ページから応募してください。
応募フォーム送信後に配信される「所属機関長の承諾書」は郵送が必要。

先方締切
11月14日(火)
(厳守)
各自直接申請
(承諾書に所属長印要)
<応募資格>
日本の大学・研究所等に勤務し,主体的に研究を進めている常勤の研究者

<助成対象期間>
平成30年4月から平成31年3月末まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17375
(公財)日本二分脊椎・水頭症研究振興財団

第24回(2017年度)研究助成
研究課題
中枢神経系奇形一般の原因・予防法に関する研究
水頭症の病態及び治療に関する基礎的・臨床的研究
二分脊椎および関連病態に関する基礎的・臨床的研究
研究領域
基礎医学分野
臨床医学分野
脳神経外科/整形外科/泌尿器科/小児外科/産科婦人科/神経内科/看護科/心理科/理学・作業・言語療法科など当該疾患に関わる各診療科
【臨床研究部門】
最高額100万円/課題
(数件)

【基礎研究部門】
最高額100万円/課題
(数件)
先方締切
11月15日(水)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
申請時における年齢が45歳未満であること。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17376
(公財)磁気健康科学研究振興財団
第24回(平成29年度)研究助成
対象研究課題
磁気健康科学に関する基礎研究(テーマ自由)
(例えば,弱磁場から超強磁場までの磁場の生体への作用に関する基礎研究)
磁気健康科学に関する応用研究(テーマ自由)
(例えば,家庭用磁気治療器等を含む磁気の医療への応用研究)
磁気健康科学に関するテーマ指定研究
(1) ヒト及び動物レベルでの磁場作用のメカニズムの解明
(2) 免疫系と磁場との関連
(3) 循環系と磁場との関連
(4) 神経系と磁場との関連
(5) 血流と磁場との関連
助成金総額約1,000万円 先方締切
11月20日(月)
(消印有効)
各自直接申請
(承諾書に所属長印要)
<応募資格>
大学等に属する者。

<研究助成期間>
平成30年4月1日から1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17377
(公財)JKA
平成30年度補助事業
機械振興補助事業
機械振興に資する「独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元」,「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」,,「新技術又は新製品の実用化を目指す研究」及び「複数年にわたる継続した研究」を支援します。
個別研究
若手研究機
開発研究
複数年研究
公益事業振興補助事業
地域社会の共生に資する「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」を支援します。
大学等研究機関に所属し,当該組織の研究活動に実際に従事している若手研究者(研究に従事してから概ね15年以内にある者)による研究
【機械振興補助事業】
<個別研究>
上限500万円/件
<若手研究>
上限200万円/件
<開発研究>
上限1,500万円/件
<複数年研究>
上限500万円×2年

【公益事業振興補助事業】
上限100万円/件
インターネット申請と併せて,書類の郵送も必要
先方締切
10月16日(月)
10時〜
11月21日(火)
15時
各自直接申請
<補助の対象者>
大学等研究機関に所属し,当該組織の研究活動に実際に従事している者。
※申請者は研究者本人(大学院生等の学生でないこと)とし,申請に当たっては所属長の了承が必要となります。

<補助事業の実施期間>
平成30年4月1日以降に事業を開始し,平成31年3月31日までに完了することを原則とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17104
(公財)電気通信普及財団
平成29年度研究調査助成 情報通信に関する法律,経済,社会,文化的研究調査助成
【想定される対象分野】
(1) 情報通信メディアの多様化と将来像についての研究
(2) 情報通信が社会,経済へ与える影響についての研究
(3) 情報通信と法制度,法理論についての研究
(4) 情報通信と文化,社会等についての研究
(5) 国際関係,国際協力についての研究
<平成28年度実績>
45〜200万円/件
(平均96万円)
採択件数148件でした
先方締切
11月1日(水)〜11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
<助成対象者>
個人,共同研究組織,法人のいずれでも可(ただし,大学生,大学院修士課程及び過去通算5年以上助成を受けた方等は,申込みをご遠慮ください)。研究者としてスタート・アップした方(若手研究員及び社会人からの転身者)及びライフイベント(出産・育児・介護等)から研究職へ復帰した方からの申込みを歓迎します。

<助成期間>
原則として1年間。
先方HP

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(2017.04.21)
学内管理17105
(公財)電気通信普及財団
平成29年度研究調査助成 情報通信技術に関する研究調査助成
【想定される対象分野】
(1) 情報通信ネットワークシステム構築に関する理論と技術(情報通信ネットワーク)についての研究
(2) コンピュータネットワーク構築に関する技術(特にインターネットを利用する技術)についての研究
(3) 要素技術(要素技術・基盤技術)についての研究
(4) 情報通信応用技術(各種ネットワークや基盤技術の応用技術)についての研究
(5) 社会福祉情報,安全性,社会科学についての研究
(6) 情報通信の国際化,標準化に関する技術(制度,標準化と普及シナリオ)についての研究
先方HP

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(2017.04.21)
学内管理17007
(公財)電気通信普及財団
平成29年度シンポジウム・セミナー,普及・振興事業援助
(1) シンポジウム・セミナー等
内容が学術的に有意義なものを対象とします。また,シンポジウム・セミナー等の催しの主たる内容が情報通信でない場合であっても,分科会・セッション等の中で情報通信に関するものがあれば,その分科会・セッション等についても対象とします。
(2) 普及・振興事業
情報通信の新たな利用文化を提案する事業を対象とします。(単に機器等の操作技術の習得等に関するものは,対象となりません。)
ご応募の事業内容等を検討のうえ,援助金額を決定 先方締切
【(1)】
5月31日(水)
(必着)
【(2)】
11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
<対象者>
学会・団体等組織の代表者の方

<援助期間>
ご応募の事業内容等を検討のうえ,決定させていただきます。

※対象とする期間・受付締切は以下のとおりです。
(1) 平成29年10月〜平成31年3月末までに開催・実施の場合
(受付:平成29年5月末締切)
(2) 平成30年4月〜平成31年9月末までに開催・実施の場合
(受付:平成29年11月末締切)
先方HP

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(2017.04.07)
学内管理17223
アステラス製薬
オープン・イノベーション公募サイトa3(エーキューブ)募集テーマ更新
2017年6月に募集テーマを更新いたしました。
弊社と共に困難な創薬研究課題に取り組み,解決に挑戦するパートナーを求めています。
3(エーキューブ)は年間を通じ英知の出会いの場としてオープンしています。
募集プログラム
A. 研究テーマ事前設定型
創薬標的・創薬基盤技術の探索研究
研究形態は共同研究
B. アステラス保有化合物活用型
募集テーマ
A. 研究テーマ事前設定型
A-48 PET研究による11β-HSD1抑制薬の適応症探索
A-47 腫瘍内浸潤リンパ球を誘導し抗腫瘍効果を示す治療アプローチの研究
A-44 下部消化管障害(糜爛・潰瘍)の早期診断法の開発
【研究テーマ事前設定型】
100万円〜3,000万円/年

【アステラス保有化合物活用型】
原則化合物提供のみ
先方ウェブサイトの「応募用紙」および「応募フォーム」に必要事項を記入してご応募ください。
先方締切
11月30日(金)

6月1日から随時受付,順次速やかに評価。

募集テーマは基本6か月掲載しますが,提携が決まった場合等,期間中でも募集を終了することがございます。また,期間中に提携が決まらない場合には,期間を延長して募集する場合がございます。
各自直接申請
<応募対象者>
国内研究機関(アカデミア,製薬およびベンチャー企業等)に所属している研究者の方

<研究期間>
■研究テーマ事前設定型
 原則1年
■アステラス保有化合物活用型
 原則1年以内
先方HP

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(2017.06.09)
学内管理16754
(公財)医療機器センター
2017年度調査研究助成
医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学,経営学,法学,レギュラトリーサイエンス,歴史学,政治学等の幅広い社会科学系研究テーマ※を幅広く募集します。調査や分析,実証研究,ケーススタディ等を元に一般化した議論をするような研究を想定しています。既成の概念にとらわれない,新しい発想に基づくテーマについても歓迎します。
※医療機器の研究開発・試作,実験,臨床研究等は対象ではありません。

次のテーマについては,優先的に採択を検討します。
20年後の世界の医療機器市場の予測とキードライバーの検討
国内外の医療機器メーカのパフォーマンス分析(売上高,営業利益率,研究開発費等含めた分析)
産業関連表を用いた生産波及効果や雇用誘発効果の検討
医療機器産業が成長牽引産業になりえるためのマクロシミュレーションモデル検討
任意の医療機器における開発から上市までのケーススタディ
FDA審査官の免責要件とその効用に対する社会的評価
50万円を基準
(各期1件ずつ,1年あたり3件程度の採択を予定)
先方締切
【第1期】
3月31日(金)

【第2期】
7月31日(月)

【第3期】
11月30日(木)
各自直接申請
<応募対象者>
大学等の研究機関に所属する研究者,大学院生,学部学生の方が対象です。個人を基本としますが,個人では研究の遂行が難しい場合は,主たる研究者を中心とする少人数のグループでの申請も可能です。申請者の国籍は問いません。
先方HP

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(2017.03.03)
学内管理17343
(一社)日本ボイラ協会
平成30年度研究助成
ボイラー,圧力容器及びその周辺機器の安全,制御,管理,運用,省エネ,環境負荷低減及び燃焼等に関する分野。
限度300万円/件
(数件程度)
先方締切
10月1日(日)〜11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
(承認欄に所属長印要)
<助成対象者>
大学等に所属し,常勤している個人あるいはグループとする。複数研究機関,企業等の共同研究でも差し支えない。

<助成期間>
原則,1年以内
先方HP

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(2017.08.18)
学内管理17344
(公社)日本透析医会
平成29年度研究助成
腎不全医療,特に透析医療を推進するための学術研究 総額2,000万円 先方締切
11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
<対象>
腎臓病研究者及び腎不全医療従事者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.18)
学内管理17345
(公財)日本板硝子材料工学助成会
平成30年度(第40回)研究助成
主として,無機の固体材料並びに関連材料の科学と技術の研究。
例えば,
ガラス・セラミックス等のバルク・薄膜あるいはナノレベルのハイブリッド構造で,フォトニクス,エレクトロニスク,医用,環境,省エネルギー,各種構造材等に用いる材料(複合材料を含む)に関する基礎研究および応用研究。(注:純粋な金属は含みません。)
120万円以下/件
(約40件程度,総額4,000万円程度)
先方締切
11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<応募資格>
常勤の研究者に限る。
大学院学生は応募できません。
先方HP

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(2017.08.18)
学内管理17378
(公財)二十一世紀文化学術財団
平成29年度学術奨励金
人文学 ・社会科学分野において長期的かつグローバルな視野に立ち,独創的な貢献を目指す研究を助成。
助成対象となる研究課題としては,既存の学問領域には収まらない学際的な課題,複数の学問領域間の共同研究,国境を越えた協同作業を必要とする課題など,政府の科学研究費補助金及び他の助成機関からの援助が得難い研究を優先する。
また,財団としては,新鮮な,研究意欲に満ちた新進研究者に対する助成を重視し,われわれが現在直面する政治・経済・社会の問題に取り組む研究,さらにそこから文化,歴史,環境等にも広がりのある研究を期待する。研究領域等について,特に制限は設けない。
100〜300万円/件
(総額1,500万円程度)
先方締切
10月2日(月)〜11月30日(木)
17時
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に研究内容を理解する2名の推薦者の自署及び押印要)
<研究の形態・研究者の資格>
(1) 主として日本において研究に当たる共同研究グループあるいは単独研究者。
(2) 研究代表者は,日本の大学・付置研究所に籍を置く者。国籍は問わない。ただし,大学院生等の学生でないこと。
(3) 年齢制限は設けないが,若手研究者の意欲的な研究を歓迎する。

<研究期間>
平成30年4月1日より1〜2年以内。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.30)
学内管理17379
(公財)マリア財団
平成29年度助成金
新しい視点をもった独創的な児童教育の実践,研究
10〜30万円以内/件
(年間90万円を限度額)
先方締切
11月30日(木)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象>
(1) 幼児・児童教育等に関する研究・実践を行っている個人・団体
(2) 原則として日本国内で研究・実践を行っている者
(3) 過去にこの助成を受けていない者

<対象期間>
平成30年4月1日〜平成31年3月31日の平成30年度の年間を通した事業
先方HP

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(2017.08.30)
学内管理17380
(公財)宇部興産学術振興財団
第58回学術奨励賞
有機化学,無機化学,高分子化学,機械・システム,電気・電子,医学を含む幅広い自然科学分野の優れた独創的研究をしている者であって,研究費が不足している者に対して援助金「学術奨励賞」 「渡辺記念特別奨励賞」を贈呈する。

なお,近い将来に成果が期待できる開発研究だけでなく,将来を支える基礎研究も大きな対象としております。
【学術奨励賞】
100万円/件
(11件以内)

【渡辺記念特別奨励賞】
120万円/件
(1件以内)
応募フォームへの申込と書類の郵送が必要
先方締切
11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長印及び推薦理由要)
<募集要件>
(1) 大学卒業後国内の大学並びに研究機関に常勤する研究者
(2) 応募にあたり所属する機関の長の推薦が必要です。
(3) 「学術奨励賞」推薦者の中から若手研究者(原則として40歳以下)を対象とした「渡辺記念特別奨励賞」を選定させていただいています。
先方HP

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(2017.08.30)

学内管理17

(公財)三菱UFJ信託奨学財団
平成30年度研究助成金
(1) 信託に関連した業務および法律に関する研究
信託に関連した法律及び業務の分野で,我が国の信託制度あるいは信託業務の発展に資するもの
(2) 金融,経済に関する調査,研究
金融,経済,経営の分野で,我が国の経済の発展に資するもの
1年間あたり250万円を超えない範囲/件
(2〜4件)
先方締切
11月30日(木)
(必着)
各自直接申請
(当該研究の必要性をよく理解する推薦者の推薦要)
<助成対象>
法律・経済・経営・商学の専門家を核とした研究グループ

<助成対象期間>
平成30年4月1日〜1年間を原則とします。
先方HP

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(2017.09.13)
学内管理17346
(公財)風戸研究奨励会
第11回(平成29年度)風戸研究奨励賞
電子顕微鏡並びに関連装置の研究・開発及び電子顕微鏡並びに関連装置を用いる研究提案(医学,生物学,物理学,化学,材料学,ナノテク,その他) 2名以内の方に研究費助成300万円
(総額600万円)
先方締切
12月8日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に推薦者印要)
<応募資格>
満35才以下(応募締切日現在)の研究者。
先方HP

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(2017.08.18)
学内管理17053
(公財)中国電力技術研究財団
平成29年度国際会議等開催助成
助成の対象
主として中国地域において開催される電気エネルギーの供給,利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する国際会議,国際学会等の開催費用を助成します。
10〜20万円/件
(海外渡航助成及び研究発表会等開催助成を含め18件程度)
先方締切
【第1回目】
6月10日(土)
(消印有効)
【第2回目】
10月1日(日)〜12月20日(水)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
主として中国地域で開催される国際会議等の主催者又は主催団体の代表者(大学等の研究者。ただし,大学院生を除きます。)

<開催時期>
第1回目:平成29年8月1日〜平成30年7月31日
第2回目:平成30年4月1日〜平成31年3月31日
先方HP

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(2017.04.14)
学内管理17054
(公財)中国電力技術研究財団
平成29年度研究発表会等開催助成
助成の対象
主として中国地域の研究者が主催し,中国地域において開催される電気エネルギーの供給,利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する研究発表会,シンポジウム等の開催費用を助成します。
10〜20万円/件
(国際会議等開催助成及び海外渡航助成を含め18件程度)
先方締切
【第1回目】
6月10日(土)
(消印有効)
【第2回目】
10月1日(日)〜12月20日(水)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
研究発表会,シンポジウム等の主催者又は主催団体の代表者(大学等の研究者。ただし,大学院生を除きます。)

<開催時期>
第1回目:平成29年8月1日〜平成30年7月31日
第2回目:平成30年4月1日〜平成31年3月31日
先方HP

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(2017.04.14)
学内管理17107
(公財)八洲環境技術振興財団
平成29年度国際会議・研究発表会等の参加およびシンポジウム等の開催への助成
環境負担低減,環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした,国際会議・研究発表会等の参加,およびシンポジウム等の開催を支援する。 最大20万円/件
(10件程度)
先方締切
【(T)】
6月10日(土)
(消印有効)
【(U)】
10月10日(火)〜12月10日(日)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
日本の大学等に在籍する個人。

<開催時期>
(T)平成29年10月1日〜平成30年3月31日
(U)平成30年4月1日〜平成30年9月30日
先方HP

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(2017.04.21)
学内管理17208
(公財)高齢者眼疾患研究財団

2017年度研究助成
悪性糖尿病網膜症等高齢者の視力障害をきたす疾患の予防及び治療に関する調査研究(個人研究,共同研究可) 100万円/件 先方締切
12月15日(金)
(必着)
各自直接申請
<資格>
応募者の職務は常勤が望ましい

<研究期間>
2018年4月から2019年3月までに完結見込みの研究
先方HP

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(2017.06.02)
学内管理17207
(公財)NSKメカトロニクス技術高度化財団

メカトロニクス技術高度化「集会助成」(2017年度事業分)
日本国内で開催されるメカトロニクス技術に関する講演会,研究会等の開催に対して選考の上,その開催費(準備費を含む)の一部を助成対象とするものです。
集会助成対象領域
1. 集会助成の対象領域は,メカトロニクス技術に関するものです。ここでメカトロニクス技術とは,機械の運動に関する技術と運動の電子制御に関する技術を一体化した技術で,要素技術,基礎技術,システムおよび応用を含みます。
2. 本年度の助成対象集会は,大学,試験研究機関,学会等が主催し,国内で開催される国際研究集会とします。ただし,総会,年次大会など国内学会の定期大会は除きます。
限度50万円/件 先方締切
【前期】
6月30日(金)
【後期】
12月20日(水)
(必着)
各自直接申請
<応募者の資格>
大学等に所属して常勤する研究者(博士の学位を有し,かつ教授,准教授,講師ならびにこれらに準ずる者)。

<集会の開催日>
原則として2017年10月以降。
先方HP

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(2017.06.02)
学内管理17171
(公財)天田財団
平成29年度国際交流促進助成<国際会議等開催準備助成>
研究分野
塑性加工分野・塑性加工
金属等の塑性を利用した加工に必要な技術
レーザプロセッシング分野・レーザ加工
高密度エネルギー下での諸特性を利用した加工に必要な技術
助成プログラムの特徴
国内で開催される国際会議等の準備費用への助成
【前期】
50万円/件
(5件)

【後期】
50万円/件
(5件)
Webシステムによる申請受付。
先方締切
【前期】
7月31日(日)
24時
【後期】
10月1日(日)〜12月20日(水)
24時
各自直接申請
(推薦状に所属長印要)
<応募要件>
日本国内の大学(院)等に所属(勤務)する研究者等(学生及び大学院生除く)

<助成期間>
前期:助成決定通知日(2017年10月下旬ごろ)〜2020年10月31日
後期:助成決定通知日(2018年1月下旬ごろ)〜2021年1月31日
※開催準備が目的なので,助成期間は上記日程内で,且つ,開催日の前日までとさせていただきます。
先方HP

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(2017.05.19)
学内管理17381
(公財)大下財団

2018年度研究助成「感染症媒介動物及び外来動物の研究等」
2014年,69年ぶりに「デング熱」の国内感染が発生し,国内感染者は全国で162名に及んだ。また,2016年夏のリオデジャネイロ五輪では,「ジカ熱」の世界的流行が警戒されました。このデング熱,ジカ熱の原因となるウイルスは,日本では「ヒトスジシマカ」によって媒介される。さらには2013年以降,「マダニ」が媒介するウイルスが引き起こす感染症「SFTS(重症熱性血小板症候群)」の発症例が各地で報告されている。また近年,様々な外来動物による問題も顕在化してきており,「アルゼンチンアリ」のように生活環境に悪影響を及ぼすものだけでなく,「セアカゴケグモ」や「ツマアカスズメバチ」などのように私たちの生命を脅かす危険性のある外来動物もその生息域を広げている。つまり,私たちの生活環境は常にこれらの感染症や危険動物の脅威に晒されているのである。
そこで2017年度に引き続き2018年度も,国内発生した感染症および発生の危険性がある感染症を媒介する動物(節足動物に限る)に関する研究,並びに私たちの生活環境および生命を脅かす危険性のある外来動物(節足動物に限る)に関する研究を対象として,研究助成を行うこととした。感染症媒介動物や外来動物に関する基礎的研究から防除方法の開発まで,幅広い分野の研究を対象とする。
100万円/件
(15件程度)
先方締切
12月31日(日)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長の承諾要)
<募集条件>
国内の大学等の研究者。

<助成期間>
原則として,2018年4月1日から2019年3月31日までの1年間とします。
先方HP

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(2017.08.30)
学内管理17382
(公財)大下財団

2018年度研究助成「食品加工・調理における危害微生物の研究等」
近年,顧客の要望の多様化に伴い,各種の通販システムが著しく進化し,世界の多様な食材が日本の家庭に深く浸透するようになった。
それに付随し,広く世界の食材が,簡単・手軽に流通するようになり,顧客の健康と安全を維持するための対応策を研究する必要性がが高まっている。顧客の健康と安全を維持し,健康被害のリスクを低減するための危害防除の研究,ならびに,危害が発生した場合の拡散防止・防除に関する研究等が極めて重要となった。そのため,昨年の2017年度研究助成テーマ募集から,これまで研究されてきた「低温耐性菌による危害防除法の研究等」だけでなく,食品(食材を含む)の加工・調理過程における危害微生物の抑制・防除に関する研究や,食品(食材を含む)の貯蔵・輸送過程での危害微生物による「食品(食材を含む)の物性変化」を抑制・防除する方法等に関する研究,さらには,食品(食材を含む)の冷凍や過熱による危害微生物の抑制・防除に関する研究なども広く研究助成の対象に含め,研究テーマを「食品加工・調理における危害微生物の研究等」としている。2018年度研究助成テーマ募集も,昨年度同様,以下の要領で,研究助成テーマを募集します。
100万円/件
(5件程度)
先方締切
12月31日(日)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長の承諾要)
<募集条件>
国内の大学等の個人または共同研究グル−プ。

<助成期間>
原則として,2018年4月1日から2019年3月31日までの1年間とします。
先方HP

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(2016.08.30)
学内管理17271
(公財)前田記念工学振興財団
平成30年度助成事業 特別テーマに関する研究助成
「特別テーマ」
将来課題発掘のための工学的研究
100万円以内/グループ
(3グループ程度)
財団事務局へ電子データで提出して下さい
先方締切
9月1日(金)〜
1月19日(金)
17:00
各自直接申請
<助成対象>
日本国内の大学の工学系学部に所属する学生及び院生,並びに工業高等専門学校4年生以上の学生による2人以上のグループ。
ただし,日本国籍を有する者が半数以上含まれることとします。
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(2017.06.30)
学内管理16809
(公財)山田科学振興財団
2020年度国際学術集会開催援助
自然科学の基礎的分野における国際学術集会の主たる開催費を援助いたします。
国際学術集会の要件
1) 主題となる研究は,独創性,国際性および学際性の観点から見て,優れているとともに、現在進歩しつつあり,かつ今後も発展する見込みのあるもの。
2) 組織及び計画は,確実で,明確な意図を持ち,かつ時宜に適ったもの。
3) 参加者は150名以内とし,複数の外国から適当数の参加者を招くものとします。
4) 援助予算総額は800万円以内とします。
5) 原則として援助金をレセプション及びエクスカーション費等に充てることは出来ません。
援助予算総額800万円以内 先方締切
2018年
2月23日(金)
各自直接申請
<応募者資格>
応募者(主催責任者)の身分,経歴,年齢等は問いません。但し,日本の研究機関に所属する研究者であることが必要です。

<開催時期>
2020年度開催予定の国際学術集会に対して開催費を援助いたします。
先方HP

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(2017.03.30)


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Tel:086-251-7118  Fax:086-251-7114

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