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下記機関では,様々な募集がありますが,紙媒体で通知が来ることが少ないのが現状です。
募集開始から締切までの期間が極端に短い場合もありますので,各自定期的にご確認ください。
文部科学省(公募情報)
 
経済産業省(公募情報)
 
(独)科学技術振興機構(JST)
 
(独)新エネルギー・産業技術
総合開発機構(NEDO)
 
環境省(公募情報)
 
農林水産技術会議(公募)
 
厚生労働省(研究事業)
AMED(公募情報)
 
製薬企業5社
   共同公募プログラム
下記5社の公募プログラムの概要および応募時のガイドラインです。
 EAファーマ(株)
 アステラス製薬(株)
 第一三共(株)
 大日本住友製薬(株)
 武田薬品工業(株)
 

各種助成事業 (締切順)

※e-Radを利用しての申請について
 
このシステムを利用しての申請が増えてきています。必ず下記を読んだ上でご応募ください。
岡山大学の所属研究機関コード 2115301000
ID・パスワードは科研の電子申請システムに使用しているものと同じです。ID・パスワードの発行依頼はに“e-Rad ID・パスワード発行依頼”というタイトルで“連絡先”を本文中に入れてメールを送付してください。
研究者番号は科研の8桁の研究者番号と同じ番号です。
岡山大学の承認が必要な応募の場合は,応募期限に余裕をもって“e-Rad所属研究機関承認依頼”というタイトルで“応募期限”と“応募する制度の名称”と“連絡先”についてへメールを送付してください。

(注)申請書提出の際は下記の注意事項を必ずご確認下さい。
v 下記要項を参照の上,応募に際しては必ず先方HP及び,要項のPDF等で内容を確認してください。
注意して作成しておりますが,入力ミスがある場合があります。
ミスに気が付いた場合,当課まで連絡をいただけると助かります。
v 各自直接申請とあるものは,各自で期限までに財団等に直接申請願います。(津島地区以外は部局担当係にご確認ください)
v 申請期限の文字が水色のものは期限までに必要部数を研究交流企画課あて提出願います。(申請書・承諾書(推薦)等への所属長等の押印が必要な場合もあります。)(津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください)
v 申請制限ありとあるものは,全学もしくは部局にて申請数が制限されているものです。申請数を超える申請があった場合,財団等への申請が行われないことがありますのであらかじめご了承ください。調整後,メールで連絡させていただきます。
v 各自において直接応募(申請)された場合は、下記情報を研究交流企画課
までメールによりご連絡下さい。
また,採択された場合も同様にご連絡ください。
  【メール件名】 応募された場合:「研究助成金応募」
           採択された場合:「研究助成金採択」
  【メール本文記載内容】
    1.氏名
    2.所属
    3.職名・役職
    4.e-mailアドレス,内線番号
    5.学内管理ai学内HPに掲載されている助成金の場合)
    6.助成団体名および助成金の名称
    7.申請日あるいは採択日
    8.申請額あるいは採択額
    9.採否決定予定時期(または交付期日等) 
※応募の場合のみ

      

項目の入ったこちらのメールフォームもご利用ください。
応募された場合 採択された場合

v 教職員が個人的に受け入れた助成金であっても,その助成金が当該教職員の本学における職務上の教育研究に対するものであるときは,本学に寄付のうえ,本学の会計規則に基づき経理しなければなりません(本学への寄付の義務)。
個人宛て助成金は所得税(及び住民税)の課税対象となり,確定申告が必要です(非課税対象を除く)。一方で,大学に寄附をした場合は寄付金控除の対象となります。
個人経理を行った国立大学法人は,会計検査院の指摘事項で最も重い「不当事項」となり,国立大学法人評価においても評定が下がるとともに,社会的信用の失墜につながります。
    国立大学法人岡山大学寄付金受入規程
    寄付金の受入手続について
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 2017年度 2016年度
最終更新日:2018年02月22日 17708〜714                 更新履歴: 2/2:17693〜696  2/9:17701〜707
団体名・事業名等 対象(研究領域等) 助成金額
(助成件数)
申請期限等 備  考 先方HP
掲載日

学内管理17708

(一社)日本化学工業協会

第6期「日化協 LRI(長期自主研究)」研究課題
【RfP指定テーマ】
(1) 毒性発現メカニズムを考慮した毒性予測手法
(2) ナノマテリアルの物理化学的性状と有害性との関連性を考慮したカテゴリー化,グループ化による評価手法・ツールの開発
(3) 小児における化学物質の影響の評価
(4) 予測無影響濃度(PNEC)を導入するための新たな方法論の確立
(5) 微小粒子(マイクロプラスチック等)に吸着した化学物質の環境生物へのばく露またはリスクの評価
年間で上限1,000万円程度/件
(5件)
申請書類は,メール添付での送信と併せて,指定の書類を郵送してください。
先方締切
3月2日(金)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
代表研究者には,原則,国籍,所属,職階,年齢等の制限はありません。

<研究期間>
2018年5月1日〜2019年2月28日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.02.22)

学内管理17709

(公財)総合工学振興財団

平成30年度研究奨励金
【研究分野】
情報科学,化学材料工学,機械工学,生物工学,社会環境工学等の各種工学分野。
70万円/件
(6件)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


3月9日(金)
申請書1部


※財団への申請書の提出方法がメール送信ですが,こちらからお願いするまで,送らないでください。


津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切3/31)
申請数制限有り
推薦者(所属する機関長)は1名のみ推薦できます。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
大学及び公的機関の研究者。
40才以下の研究者。
先方HP


(2018.02.22)

学内管理17710
(公財)ウエスコ学術振興財団
平成30年度研究活動費助成事業

※昨年から申請書の様式が大幅に変更されています。

一昨年までの様式で作成されないよう,ご注意ください。
学術的研究活動に対する助成


※※「研究活動費助成」,「海外渡航費助成」に分かれていますが,重複申請は不可です。


※「海外渡航費助成」はグローバルパートナーズ事務室が担当です。学内締切日及びご提出先にご注意ください。
【自然科学分野】
19,200千円
(40件程度)

【その他の分野】
1,000千円
(4件程度)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


3月20日(火)
申請書正1部・副1部
論文3編以内×2組


推薦者欄は『学部長
(申請する先生の所属が大学院所属の場合でも)・センター長等を入力しておいてください。申請者決定後,こちらから押印手続きをします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切4/15必着)
申請数制限有り
学部研究科等により,先方指定の申請数有り。先方から通知のあった応募制限はこちら)です。
※薬学部は,「医学・歯学・薬学の各学部系」枠になります。鹿田地区HPを確認のうえ,鹿田の病院研究推進課へ提出してください。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
岡山県内の研究機関に所属している全ての学術分野における研究者。

<助成期間>
単年度助成(継続申請の場合も今年度の申請書を提出してください)
先方HP


(2018.02.22)

学内管理17711

(公財)戸部眞紀財団
平成30年度研究助成
化学,食品科学,芸術学,体育学/スポーツ科学,経営学 年額100万円
(20件)
先方締切
4月20日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦状に所属長印および推薦理由要)
<応募資格>
(1) 日本の大学等に所属する研究団体,または研究者であること
(2) 代表研究者の年齢が平成30年4月1日現在で40歳以下であること(国籍不問)
(3) 研究活動において優秀な研究団体,研究教室,または研究者であること

<研究期間>
平成30年9月1日より翌年3月31日までの1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2018.02.22)

学内管理17712

日本物理療法学会

平成30年度研究助成
物理療法に関する研究であれば,基礎・臨床を問わないものとする。 50万円以内/件
(3件以内)
先方締切
4月30日(日)
(消印有効)
各自直接申請
<対象者>
本学会会員または本学会会員を含むグループとする。なお,主任研究者は本学会会員に限るものとする。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.02.22)

学内管理17713
(公財)メンタルヘルス岡本記念財団
2018年度研究活動助成
森田療法,神経症(不安症)及びその精神療法に関する研究
森田療法,神経症(不安症)及びその精神療法に係わる研究者による内外交流・研究情報の交換活動
心の健康づくり及び神経症(不安症)などに関する講演会等の組織的な啓発活動
森田療法の理論および実践に関する組織的な集団学習活動
30〜100万円程度/件
(総額2,000万円)
先方締切
4月30日(月)
(厳守)
各自直接申請
<推薦者>
■研究助成の推薦者は,所属する大学・研究機関・施設又は病院の長として下さい。
■活動助成の推薦者は,本申請の活動内容に関わる支援者として下さい。

<応募条件>
同一課題による継続申請は3年までを原則として,申請者の年齢は申請時満50歳未満としています。(※活動助成を除く)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.02.22)

学内管理17714
(公財)大川情報通信基金
2018年度(第32回)研究助成
「情報・通信分野において,独創性のある,先進的または社会的に有用な調査・研究」
(1) 基礎分野
情報・通信に関する基礎的な調査・研究
(2) 通信・インターネット分野
情報通信網・通信技術等に関する調査・研究
(3) コンピュータシステム分野
情報システム・コンピュータ科学等に関する調査・研究
(4) 人工知能分野
知識処理,認知科学等に関する調査・研究
(5) バイオ分野
バイオ技術に関連する研究のうち主に情報・通信に関連する調査・研究
(6) 応用分野(A)
主に情報・通信に関する工学的な応用調査・研究
(7) 応用分野(B)
医療,福祉,教育,芸術等における情報・通信技術の適用に関する応用調査・研究
(8) 人文,社会科学分野
情報・通信,メディア等の社会への普及,影響等に関する調査・研究
100万円/件 先方締切
5月11日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄は,できるだけ記入してください。推薦者の所属,役職等の指定は特にありません。)
<助成対象者>
日本国内の情報・通信分野に関連する研究機関,教育機関における研究者。

<助成期間>
原則として,1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.02.22)
学内管理17046
(一財)防災研究協会

平成29年度研究発表会等の共催(後援)
災害の防止・軽減に関して,研究の成果の発表会,シンポジウム等の開催に必要な経費の一部を共催(後援)の形で助成。 30〜50万円/件
(総額200万円,5件程度)
先方締切
開催される6ヶ月前まで
各自直接申請
<申請者の資格>
大学等研究機関に勤務する者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.04.14)
学内管理17220
(公財)スズキ財団
平成29年度研究成果普及助成
研究成果の普及のため,国内外で行われるシンポジウム,会議などを開催するための諸費用に助成するもの。

国民生活用機械等の生産・利用・消費に係る科学技術に関する研究でかつ独創的・先進的または基礎的・先導的な研究開発課題を対象としたもの。
事業内容を審査の上,金額を決定 先方締切
随時
(予算到達時に打ち切り)
各自直接申請
<応募資格>
原則として,日本国内の大学,大学院,高等専門学校または公共研究機関に常勤する研究者で,主たる研究が科学技術に関する試験研究であること。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.06.09)
学内管理17409
大日本住友製薬(株)
2017年度PRISM(研究開発シーズ募集型)
皆さまから特定疾患領域における研究開発シーズを募集し,ライセンシングや共同研究などを実施するプログラム
【対象とする領域及び疾患】
精神神経領域(神経疾患,精神疾患,神経発達障害,など)
有効な治療薬のない疾患・既存療法の治療満足度が低い疾患
〔ただし,以下は対象外とします〕
がん領域
ウェブサイトの応募フォームよりご応募ください
先方締切
随時
各自直接申請
<応募対象者>
募集要項を満たす医薬候補品を保有されている方,もしくはその創製に向けた具体的なアイデアをお持ちの方。所属(大学・研究機関・企業など)は問いません。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)
学内管理17425
カクタス・コミュニケーションズ(株)エディテージ・エッジ事務局
エディテージ研究費<英文校正グラント>
国際的に活躍したい若手研究者の方が,国際的なジャーナルに英語で論文投稿をする機会を増やすため,英語論文の英文校正費用を支給。 5万円/件
(1名)

※毎月実施
先方締切
常時
各自直接申請
<公募対象者>
(1) 日本国内の大学等に所属する40歳以下の基礎系研究者の方。
※学生,ポスドク,教員(非常勤・常勤)等の職務や研究分野は問わない。
(2) 過去2年間科研費に申請したが,両年とも採択されなかった方。
(3) 英語を言語とする具体的な査読付きジャーナルで論文投稿を予定している方。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)
学内管理17667
(公財)第一三共生命科学研究振興財団
平成30年度(第2回)PIセットアップ研究助成

※本助成は隔年に実施する。
生命科学,特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究に意欲的に取り組んでいる研究者が研究責任者(PI)として,原則として研究機関間の移動を伴って日本国内で新たに独立した研究ユニットを立ち上げるに当たり,研究ユニットセットアップ支援助成を行う。


助成対象研究分野は以下とします。なお,当該分野の選択は,研究テーマ,所属機関により,申請者が決めて下さい。
a. 基礎的生命科学分野
b. 臨床的生命科学分野
c. 創薬生命科学分野

※対象外分野:医療機器分野,看護分野,食品科学(健康食品も含む)分野,農薬分野。

※1推薦者1件のため申請の可否は学内締切後でないと分かりませんが,財団HPよりマイページ登録をして申請書を作成してください。
もし学内で調整になった場合でも,最終的に申請(送信)されない申請書(下書き)は選考に回らないため問題ないそうです。


今回の申請の流れ
学内締切以降,随時メールで連絡いたします。

(1) 申請書を作成
(2) 学内締切日までに当課へ提出
(3) 申請の可否を申請者に連絡
(4) 申請決定者は推薦書をアップロードしデータ送信
(5) 財団から申請者へ受付番号が送信される
(6) 受付番号を申請書等へ記載
(7) 必要な書類を申請者から当課へ提出
(8) 当課から財団へ申請書類を送付
1件あたり300万円
(5件以内)
※研究交流企画課取りまとめ
(自然科学研究科長で1件,
環境生命科学研究科長で1件)


2月1日(木)
申請書1部・裏面の【研究助成申請者】【研究課題】欄を入れた推薦書1部

推薦書様式

財団HPには掲載されておりませんので,こちらからDLして作成してください。
※両面印刷
(後日,電子ファイルのご提出をお願いするかもしれません)


※申請書のデータ送信は,こちらからお願いするまで待ってください。
申請者決定後,主要論文等必要書類の提出及びデータ送信をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(※応募締切が2段階※
電子申請締切:2/18,
郵送締切:2/28消印有効)
申請数制限有り
推薦者:財団の理事会において指定された全国の生命科学分野の大学大学院研究科長等。(
※当課担当は,“大学院自然科学研究科長”および“大学院環境生命科学研究科長”。
推薦は,原則,1推薦者1件。
応募多数の場合は調整を行います。


※推薦者“大学院医歯薬学総合研究科長”については,鹿田地区HPを確認のうえ(1/26学内締切),鹿田の病院研究推進課へ提出してください。

<助成対象者>
(1) 生命科学,特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究に意欲的に取り組んでいる研究者(生命科学分野の博士の学位を有する者或いはこれと同等以上の研究能力を有する者)。
(2) 平成28年度または平成29年度に原則として研究機関間の移動を伴って日本国内で新たな研究ユニットを立ち上げた,或いは平成30年度に立ち上げ予定の研究者。申請時点で海外滞在者を含む。
(3) 平成30年4月1日現在で45歳以下の研究者。

※原則として,推薦者と同一の研究室に所属している研究者の申請はご遠慮ください。

<助成期間>
平成30年4月〜平成33年3月
先方HP


(2018.01.22)
学内管理17641
(公財)三島海雲記念財団

平成30年度学術研究奨励金<個人研究奨励金>
対象分野
(1) 自然科学部門
食の科学に関する学術研究
上記「食の科学」に関する学術とは,食品素材,製造・加工・調理,発酵・微生物利用,栄養・嗜好・生理機能,食の安全,疾病予防などに係る研究を対象とする
(2) 人文科学部門
アジア地域を対象とし,史学・哲学・文学を中心とする人文社会科学分野における学術研究(但し,日本を中心とする研究は除く)
【(A)個人研究奨励金】
100万円/件
(両部門合計54件程度,総額5,400万円程度)
応募には電子登録と申請書による信施が必要となります
先方締切
1月10日(水)〜2月28日(水)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<応募資格>
(1) 日本在住の研究者(国籍は問いません),及び海外在住の日本人研究者
(2) 大学院博士課程<後期>在学者(及びそれに相当する大学院生)
(3) 年令制限は有りませんが,若手研究者及び女性研究者の積極的応募を期待します。

<助成期間>
原則として1年間(平成29年7月〜平成30年6月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.12.19)
学内管理17642
(公財)三島海雲記念財団

平成30年度学術研究奨励金<共同研究奨励金>
【(B)共同研究奨励金】
200〜500万円/件
(両部門計3〜5件程度,総額1,500万円程度)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


2月7日(水)
申請書1部

※申請登録は待っておいてください。
申請者決定後,申請登録・推薦者の押印のある申請書等の提出をお願いします。


津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切2/28必着)
申請数制限有り
推薦者は所属機関の部局長(所属長)で,推薦件数は1件とします。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
(1) 共同研究の代表研究者とします。
代表研究者は,複数の研究機関又は異なる部局の研究者が,共通の課題について,共同して行う研究組織を代表し,計画の推進,取りまとめ等に責任をもって遂行できるものとします。
(2) 代表研究者は国内の大学,研究機関に所属することとします。共同研究者は国籍,所属研究機関の所在地(海外も可)を問いません。
(3) 共同研究者の1名は,代表研究者と異なる外部研究機関又は部局に所属していることを必要とします。
(4) また,分担研究費が100万円を超える共同研究者が一人以上加わることを必要とします。

<助成期間>
原則として1年間(平成30年7月〜平成31年6月)
先方HP


(2017.12.19)
学内管理16809
(公財)山田科学振興財団
2020年度国際学術集会開催援助
自然科学の基礎的分野における国際学術集会の主たる開催費を援助いたします。
国際学術集会の要件
1) 主題となる研究は,独創性,国際性および学際性の観点から見て,優れているとともに、現在進歩しつつあり,かつ今後も発展する見込みのあるもの。
2) 組織及び計画は,確実で,明確な意図を持ち,かつ時宜に適ったもの。
3) 参加者は150名以内とし,複数の外国から適当数の参加者を招くものとします。
4) 援助予算総額は800万円以内とします。
5) 原則として援助金をレセプション及びエクスカーション費等に充てることは出来ません。
援助予算総額800万円以内 先方締切
2018年
2月23日(金)
各自直接申請
<応募者資格>
応募者(主催責任者)の身分,経歴,年齢等は問いません。但し,日本の研究機関に所属する研究者であることが必要です。

<開催時期>
2020年度開催予定の国際学術集会に対して開催費を援助いたします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.03.30)
学内管理17492
(公財)山田科学振興財団
2018年度研究援助(研究費の助成)
自然科学の基礎的研究。
実用指向研究は援助の対象としません。
100〜500万円/件
(総額3,000万円,総件数15件程度)
本財団の研究援助公募は推薦制です。研究援助を希望する申請者は,財団HPに記載の学会に推薦を依頼して下さい。個々の学会によって申請方法,必要書類及び締切期日が異なりますので,代表研究者は各学会にお問い合わせ下さい。
先方締切
2月23日(金)
(必着)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<申請者資格>
(1) 当該研究を独立して実施し得る者でなければなりません。すなわち,当該研究者は代表研究者であることを必要とし,単に研究グループの研究費集めの一端を担う者であってはなりません。
(2) 身分,経歴,年齢等は問いません。但し,日本の研究機関に所属する研究者であることが必要です。

<助成対象>
2018年9月〜2020年3月の研究
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.03)
学内管理17533
東京バイオマーカー・イノベーション技術研究組合
第6回TOBIRA研究助成
バイオマーカー,診断薬,医療用診断機器および基礎医学に関する研究 優秀な研究内容に対し「TOBIRA賞」を授与。
医学関係誌上に発表等。

「TOBIRA賞」の中より,最優秀賞・優秀賞など研究助成を予定。
医学関係誌上に研究内容の紹介等実用化サポート。
先方締切
2月28日(水)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
個人の研究テーマが対象で,特に資格は設けません。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.26)
学内管理17574
(公財)杉浦記念財団

第7回杉浦地域医療振興助成(研究分野)
医師,薬剤師,看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して,「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする研究を助成。 限度300万円/件
(助成総額1,500万円)
申請書はメールに添付してご提出ください
先方締切
1月1日(月)〜2月28日(水)
各自直接申請
(協働同意書に協働する団体の代表者の押印要)
<応募資格>
日本国内で研究する個人又は団体,とりわけ,高齢者人口が急激に増加している都市で地域医療従事者等として実際に業務を行っている多職種の皆様の応募を期待しています。

<助成対象期間>
2018年4月1日(日)から2019年3月31日(日)までの1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.10)
学内管理17575
(公財)杉浦記念財団

第7回杉浦地域医療振興助成(活動分野)
医師,薬剤師,看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して,「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする活動を助成。 限度50万円/件
(助成総額500万円)
申請書はメールに添付してご提出ください
先方締切
1月1日(月)〜2月28日(水)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内で活動する個人又は団体,とりわけ,高齢者人口が急激に増加している都市で地域医療従事者等として実際に業務を行っている他職種の皆様の応募を期待しています。

<助成対象期間>
2018年4月1日(日)から2019年3月31日(日)までの1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.10)
学内管理17563
(公財)加藤科学振興会
平成30年度研究集会助成金
広義の材料科学の分野において創造的学問あるいは技術の向上を意図する研究集会で,次世代若手研究者の育成に重点を置いた集会を優先する。 (20〜100名程度) 15〜30万円/件
応募書類は電子メールで送付すること
※オーガナイザーが提出すること

先方締切
2月28日(火)
(必着)
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.11.10)
学内管理17612
(一社)日本砕石協会

平成30年度研究助成
砕石業界の発展を先導する可能性のある技術
(例)
岩石採取に関する省エネルギー化,高効率化技術
岩石採取に関する環境保全技術
砕石,砕砂の品質特性及び品質改善・向上に関する技術
副産物の高付加価値化及び利用促進技術
労働安全衛生の改善・向上に関する技術
100万円/件
(3件以内)
先方締切
2月28日(水)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
(1) 国内の大学又はこれに準ずる研究機関に常勤する研究者
(2) 原則,若手研究者の応募を優先します。

<研究期間>
平成30年4月1日から平成31年3月31日までの1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.12.08)
学内管理17613
(一財)冠婚葬祭文化振興財団

第19回社会貢献基金助成
【テーマ】
「婚礼(結婚式),葬儀(お葬式)など儀式文化の調査研究」
上限200万円/件 先方締切
2月28日(水)
(必着)
各自直接申請
(所属長の推薦状要)
<助成の対象>
大学,研究機関(個人も可)で,今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしている団体等。

<期間>
原則として,平成30年度事業(平成30年助成金の交付決定日(5月中下旬頃)〜平成31年3月の間に開始し,修了する事業)を対象とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.12.08)
学内管理17614
(一財)カワイサウンド技術・音楽振興財団
平成30年度研究助成【サウンド技術振興部門】
産業,生活,文化の各分野にわたる研究で,音が主役となりQUALITY OF LIFEの向上に寄与する研究
(1) 研究内容が次の様なもので,QOLに貢献する研究であり,将来的に産業界に役立つこと。
<1> サウンドを核として新しい分野を切り拓く科学的な研究
<2> サウンドを通じて生活,文化を向上させる研究
(2) 明確な目的・計画を持った研究であり,予想される成果の効果が具体的にイメージされ説明できる研究であること。
限度100万円/件 先方締切
2月28日(水)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
教育関連機関又は各種試験研究機関に所属する者又はグループ

<助成期間>
原則として1年間とし,平成30年4月1日から平成31年3月31日迄とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.12.08)
学内管理17615
(一財)カワイサウンド技術・音楽振興財団
平成30年度研究助成【音楽振興部門】
演奏系,音楽学系,音楽教育系等,音楽の研究を通じて音楽文化の向上に寄与する研究
注)演奏系とは特定のテーマに基づく研究の成果発表演奏,或いは演奏実践による研究等を指します。
限度100万円/件 先方締切
2月28日(水)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
教育関連機関又は各種研究機関に所属する者又はグループ

<助成期間>
原則として1年間とし,平成30年4月1日から平成31年3月31日迄とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.12.08)
学内管理17640
(株)リバネス
第39回リバネス研究費 ENERGIZE賞
人・組織のパフォーマンスを高めることに関わるあらゆる研究

人を理解し,育て,その力を活かすことにつながる研究アイデアを募集します。心理学・社会学・認知科学・脳神経科学・教育学・哲学・経営学・歴史学など,分野は問いません。
研究費上限50万円
(若干名)
先方締切
2月28日(水)
24時まで
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.12.19)
学内管理17693
NPO法人依存学推進協議会
2018年度研究助成
一般研究部門
依存現象に関する新しい研究分野「依存学」の活性化と推進に寄与する研究をサポートします。
自然科学系・人文科学系を問いません。ギャンブル依存やネット依存などのプロセス依存に関する研究に加え,アルコール依存や薬物依存などの物質依存研究を支援します。
特別課題研究部門
オンラインロタリー,スポーツくじ販売の運用を通じて蓄積したギャンブリング,ロタリーのユーザーのビッグデータを活用する研究をサポートします。ビッグデータ解析に基づく実証的研究により,ギャンブル依存症対策として社会に貢献し得る研究を支援します。
上限50万円/件
(数件)
申請書類をPDF形式で先方に電子メールで送信してください
先方締切
2月28日(水)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学等に所属する個人またはグループ。
研究代表者の年齢が申請時に40歳未満であることが望ましい。
先方HP

申請後は研究交流企画課まで

(2018.02.02)
学内管理17694
(公財)琵琶湖・淀川水質保全機構
平成30年度水質保全研究助成
(1) 新たな富栄養化の課題・視点や異臭味の発生に関する調査研究
(2) 安全で安心な水のための健康リスクに関する調査
(3) 流域水環境管理のための水質指標に関する調査研究
上記の募集分野において,独自研究成果,過去の調査研究や文献のレビュー,体系化,、まとめも助成範囲に含める。BYQのWEBページに掲載しているデータベースの利用も可。 
80万円/件 先方締切
2月28日(水)
(必着)
各自直接申請
<助成対象団体>
大学または大学付属の研究機関

<助成期間>
交付決定の通知日から平成31年3月15日まで。
先方HP

申請後は研究交流企画課まで

(2018.02.02)
学内管理17701
(独)日本学生支援機構
学生支援の推進に資する調査研究事業(JASSOリサーチ)の公募
(1) JASSOが実施する各種調査の分析
(2) JASSOが実施する事業の効果分析
(3) JASSOが普及・推進を図る取組(インターシップ等)の効果・分析
(4) JASSOが所蔵する史料(戦前・戦後の留学生史等)の整理・分析
(5) 海外の学生支援に係る制度に関する調査・分析など
上限100万円/件
(5件程度)
申請書類を郵送するとともに,別途,様式1のみを電子メールで送信してください
先方締切
2月28日(水)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<対象>
大学等の教職員,企業等の職員で研究を行っている者及び博士後期課程の学生の個人又はグループによる研究を対象とします。

<研究期間>
原則として1年以内
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.02.09)
学内管理17616
(公財)日本法制学会

2018年度財政・金融・金融法制研究基金 研究助成金
財政学,金融学,金融法学,およびそれらの境界領域に属する研究分野に対し助成します。

また学会・研究集会の開催に対する助成についても併せて募集します。

【研究助成金(イ)】
70万円まで/件

【研究助成金(ロ)】
30万円まで/件

【学会・研究集会】
1組織・大会あたり30万円まで
先方締切
2月22日(木)〜3月1日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長の押印及び推薦理由要(大学院生の場合は指導教員の推薦書))
<申請の資格・条件>
■研究助成金
(イ)日本の大学等において研究活動に従事する方であれば,応募資格に特に制限を設けません。
(ロ)2018年3月1日現在で日本国内の大学院博士課程(博士課程後期課程)に在籍する方および進学予定の方,もしくはそれと同等以上の能力を有する方を対象とします。
■学会・研究集会
経済学,財政学,金融学,金融法学およびそれらの境界領域に属する研究分野の学術研究団体・グループが主催する会を対象とします。

<助成研究期間>
申請以後から2019年3月31日までに研究及び学会・研究集会が終了し,2019年5月8日までに研究成果のとりまとめができるもの。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.12.08)
学内管理17643
(公財)日本環境整備教育センター
平成30年度浄化槽に関する調査研究助成
浄化槽に関する新技術の開発,生活排水処理手法,社会科学的な研究等,原則として浄化槽に関する研究。 助成総額は100万円程度 先方締切
3月2日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象者>
大学等に所属する研究者等

<調査研究期間>
原則として,助成を受けた年度の末までに調査研究の成果が得られるもの
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.12.19)
学内管理17654
(公財)荏原 畠山記念文化財団

平成30年度研究助成
風水力・流体機械,環境・エネルギー・バイオマス,半導体製造装置及びプロセス 70万円/件
(10件)
先方締切
3月6日(火)
各自直接申請
(原則として大学の理・工学部長,研究所の所長またはこれらに準ずる責任者のご署名,および公印または役職印要)
<対象>
日本国内の大学等に所属する研究者または,学識があると認められる個人・グループ。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.01.12)
学内管理17695
(公社)日本放射線腫瘍学会
2018・2019年度研究課題
特に分野の制限はありません。

(注) 本研究会として採択可能な課題は,標準的治療法についてのガイドラインまたはコンセンサス作成,retrospectiveな調査研究,prospective studyを行うための基礎データ作り,その他学会として行うべきと判断された調査研究,などです。他施設共同臨床試験,prospective study,あるいは抗がん剤を用いる臨床試験などは,本委員会の研究に馴染みにくいので,人的・財政的基礎のある組織(例えばJROSG)にまかせるのが妥当と考えていますが,今回よりプロトコールコンセプト作成は採択可能とします。
研究費の助成がありますが,具体的な額の記載無し 先方締切
3月9日(金)
(必着)
各自直接申請
<対象>
本学会員を対象。

<研究期間>
2年を原則(研究課題決定後の9月1日をもって開始日とし,2年後の8月31日を終了日とする)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.02.02)
学内管理17702
農林水産省
平成30年度安全な農林水産物安定供給のためのレギュラトリーサイエンス研究委託事業
【公募試験研究課題】
食品安全に関する課題
(1) 食品中のメチルフラン類縁体の分析法の開発
(2) 燻製に使用する木材の水分含量等が食品中の多環芳香族炭化水素類濃度に及ぼす影響の検証
(3) 海水中のノロウイルス指標微生物の分析法の開発
動物衛生に関する課題
(4) ヨーネ病の感度・特異度の高い遺伝子検査手法の確立
(4) 新たな輸入畜産物の消毒薬剤及び消毒方法の開発
要項参照 e-Radを利用して電子申請を行ってください。

※機関による承認が必要ですので,上記「e-Radを利用しての申請について」に従ってメールにてお知らせ下さい。
先方締切
3月9日(金)
17:00
各自直接申請
<応募資格等>
要項の要件を満たす者。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.02.09)
学内管理17534
(公財)タカノ農芸化学研究助成財団

平成30年度研究助成
(A) 豆類や穀類の生産技術(栽培,,育種,植物栄養,根圏微生物等)に関する研究
(B) 豆類や穀類,並びにそれらの加工品の食品機能(栄養機能,嗜好機能,生体調節機能等)に関する研究
(C) 豆類や穀類の加工,保蔵,流通技術に関する研究,並びにそれらの発酵に関連する微生物や酵素の探索,特性,利用に関する研究
【一般部門(年齢制限なし)】
100万円/件
(7件程度)

【若手部門(40歳未満)】
50万円/件
(6件程度)
先方締切
1月15日(月)〜3月10日(土)
(必着)
各自直接申請
<研究助成対象者>
国内の大学等の研究者。(大学院生も含む)
※若手部門は,昭和53年4月1日以降生まれの方。

<助成期間>
1年。(平成30年5月〜平成31年4月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.26)
学内管理17672
(公財)武田科学振興財団
2018年度生命科学研究助成

生命科学分野における新たな発見に貢献し,当該分野の進歩・発展の基盤となる独創的な研究を対象とします。

昨年までは,申請フォームに入力した場合,一旦入力を始めると,「送信&申請完了」まで進むようになっていました。。
(「一時保存」ができないとのこと)
そのため,『申込フォームの項目の箇条書き』をお願いします。
もし,今年改善されているようでしたらご連絡ください。
1,000万円/件
(30件程度)
【准教授以下】
財団HPから電子申請してください

先方締切
4月4日(水)

各自直接申請

【教授】

※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)

電子申請の必要がありますが,学内締切の時点では,財団申込フォームへの入力はしないでください


3月13日(火)
申込書フォームの項目の箇条書き・
研究要旨・論文1式

申請者決定後,押印した推薦書の作成及び申込フォームへの入力をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切4/4)
申請数制限有り
所属部門(教室・グループ等を含む)の長からの推薦を受けられる方に限ります。
推薦者から当該研究についての推薦書(A4用箋1枚程度)を提出してください。
大学教授の場合,所属部門の長は,研究科長,学部長,学長等。
准教授,講師,助教の方は教授に推薦してもらってください。
推薦者が推薦できる候補は,1件のみとします。
同一部門(教室,グループ等を含む)からの応募は1件に限ります。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
国内の大学,研究機関および医療機関に所属する少壮気鋭の研究者。
(大学院生,学生,企業に所属する研究者を除く)
2018年4月1日現在の年齢が満55歳未満の方に限ります。
先方HP


(2018.01.22)
学内管理17673
(公財)武田科学振興財団
2018年度ライフサイエンス研究助成
生命科学分野の進歩・発展に貢献し,人類の健康増進に寄与する独創的な研究を対象とします。

昨年までは,申請フォームに入力した場合,一旦入力を始めると,「送信&申請完了」まで進むようになっていました。。
(「一時保存」ができないとのこと)
そのため,『申込フォームの項目の箇条書き』をお願いします。
もし,今年改善されているようでしたらご連絡ください。
200万円/件
(40件程度)
【准教授以下】
財団HPから電子申請してください

先方締切
4月4日(水)

各自直接申請

【教授】

※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)

電子申請の必要がありますが,学内締切の時点では,財団申込フォームへの入力はしないでください

3月13日(火)
申込フォームの項目の箇条書き・
研究要旨・論文1式

申請者決定後,押印した推薦書の作成及び申込フォームへの入力をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切4/4)
申請数制限有り
所属部門(教室,グループ等を含む)の長からの推薦を受けられる方に限ります。
推薦者から当該研究についての推薦書(A4用箋1枚程度)を提出してください。
大学教授の場合,所属部門の長は,研究科長,学部長,学長等。
准教授,講師,助教の方は教授に推薦してもらってください。
推薦者が推薦できる候補は,1件のみとします。
同一部門(教室,グループ等)からの応募は1件に限ります。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
左記研究課題に取り組む,医学・歯学・薬学系以外の大学および研究機関に所属する生命科学分野の研究者。
(大学院生,学生,企業に所属する研究者を除く)
2018年4月1日現在の年齢が満45歳未満の方に限ります。
先方HP


(2018.01.22)
学内管理17674
(公財)武田科学振興財団
2018年度医学系研究継続助成
2015年度および2016年度医学系研究助成(がん領域,精神・神経・脳領域,感染領域,基礎,臨床)の助成対象研究課題 300万円/件
(30件程度)
財団HPから電子申請してください
先方締切
4月4日(水)

各自直接申請
<応募資格>
2015年度医学系研究助成の被助成者で2017年度未応募者。
2016年度医学系研究助成の被助成者。
※所属部門(教室,グループ等を含む)の長(所属長)からの推薦を受けたれる方に限ります。
大学教授の場合,所属部門の長は,研究科長,学部長,学長等。
准教授,講師,助教の方は教授に推薦してもらってください。
先方HP


(2018.01.22)
学内管理17675
(公財)武田科学振興財団
2018年度薬学系研究助成
薬学分野の進歩・発展に貢献する独創的かつ先駆的な研究。

昨年までは,申請フォームに入力した場合,一旦入力を始めると,「送信&申請完了」まで進むようになっていました。。
(「一時保存」ができないとのこと)
そのため,『申込フォームの項目の箇条書き』をお願いします。
もし,今年改善されているようでしたらご連絡ください。
200万円/件
(40件程度)
【准教授以下】
財団HPから電子申請してください

先方締切
4月4日(水)

各自直接申請

【教授】

※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)

電子申請の必要がありますが,学内締切の時点では,財団申込フォームへの入力はしないでください


3月13日(火)
申込フォームの項目の箇条書き・研究要旨・論文1式

申請者決定後,推薦書の作成及び申込フォームへの入力をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切4/4)
申請数制限有り
所属部門(教室,グループ等を含む)の長(所属長)からの推薦を受けられる方に限ります。
大学教授の場合,所属部門の長は,研究科長,学部長,学長等。
准教授,講師,助教の方は教授に推薦してもらってください。
推薦者が推薦できる候補は,1件のみとします。
同一部門(教室,グループ等)からの応募は1件に限ります。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
左記研究課題に取り組む,国内の大学薬学部および大学の薬学系研究部門またはその他の薬学系研究機関に所属する研究者。
(大学院生,学生,企業に所属する研究者を除く)
2018年4月1日現在の年齢が,満45歳未満の方に限ります。
先方HP


(2018.01.22)
学内管理17676
(公財)武田科学振興財団
2018年度薬学系研究継続助成
2015年度及び2016年度薬学系研究助成の助成対象研究課題 300万円/件
(5件程度)
財団HPから電子申請してください
先方締切
4月4日(水)
各自直接申請
<応募資格>
2015年度薬学系研究助成の被助成者で2017年度未応募者。
2016年度薬学系研究助成の被助成者。
※所属部門(教室,グループ等を含む)の長(所属長)からの推薦を受けられる方に限ります。
大学教授の場合,所属部門の長は,研究科長,学部長,学長等。
准教授,講師,助教の方は教授に推薦してもらってください。
先方HP


(2018.01.22)
学内管理17677
(公財)武田科学振興財団
2018年度ビジョナリーリサーチ助成(スタート)
我が国の医学分野の進歩・発展に貢献する将来に向けて夢のある斬新でチャレンジングな研究を対象とします。新しい原理の発展や斬新な着想に基づく研究で,成功した場合には卓越した成果が期待できるもの。 200万円/件
(25件程度)
財団HPから電子申請してください
先方締切
3月15日(木)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学,研究機関および医療機関に所属する研究者
(大学院生・学生・企業に属する研究者は除く)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.01.22)
学内管理17678
(公財)武田科学振興財団
2018年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ホップ)
2015年度および2016年度ビジョナリーリサーチ助成(スタート)の助成対象課題 500万円/件
(10件程度)
財団HPから電子申請してください
先方締切
3月15日(木)
各自直接申請
<応募資格>
2015年度および2016年度ビジョナリーリサーチ助成(スタート)の被助成者
※2017年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ホップ)の被助成者を除く。
2017年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ホップ)の選外の方も応募できます。
先方HP

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(2018.01.22)
学内管理17679
(公財)武田科学振興財団
2018年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ステップ)
2015年度および2016年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ホップ)の助成対象課題 1,000万円/件
(5件程度)
財団HPから電子申請してください
先方締切
3月15日(木)
各自直接申請
<応募資格>
2015年度および2016年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ホップ)の被助成者
※2017年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ステップ)の被助成者を除く。
2017年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ステップ)の選外の方も応募できます。
先方HP

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(2018.01.22)
学内管理17680
(公財)武田科学振興財団
2018年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ジャンプ)
2015年度および2016年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ステップ)の助成対象課題 3,000万円/件
(最大3件)
財団HPから電子申請してください
先方締切
3月15日(木)
各自直接申請
<応募資格>
2015年度および2016年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ステップ)の被助成者
※2017年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ホップ)の被助成者を除く。
2017年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ホップ)の選外の方も応募できます。
先方HP

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(2018.01.22)
学内管理17562
(公財)加藤科学振興会
平成30年度研究奨励金
電気化学,電気・電子材料を中心とする材料科学,およびそれらの関連分野。 30万円/件
(25件程度)
応募書類は電子メールで送付すること
※推薦者の了承を得て指導教員より提出すること

先方締切
3月14日(水)
(必着)
各自直接申請
(指導者の所見及び所属長の押印要)
<交付対象者の資格>
本会の目的に添って独創的な研究を遂行する意欲をもつ若い研究者(原則として大学院修士課程以上,30歳以下を目処とする)で,指導教官により選ばれ,さらに当該研究機関(学部長,研究科長など)の代表者から推薦された研究者とする。
先方HP

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(2017.11.10)
学内管理17617
(公財)循環器病研究振興財団
第26回(2018年度)バイエル循環器病研究助成
【研究テーマ】
血栓症とがん
※Cancer-associated thrombosis(悪性腫瘍関連血栓症)等,Onco-cardiology(腫瘍循環器病学)領域における研究テーマを中心に。
500万円/件
(1件)

250万円/件
(2件)
先方締切
3月15日(木)
(消印有効)
各自直接申請
(承諾書に所属長印および申請書の推薦者欄に教授等の押印要)
<応募資格>
昭和49年(1974年)4月1日以降に生まれた,わが国に在住する研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.12.08)
学内管理17671
(一財)サムコ科学技術振興財団
平成30年度(第2回)研究助成
目的
薄膜・表面・界面に関する科学技術の発展に貢献する独創的な研究を助成することを目的とする。
研究領域
下記の4領域を優先する:
(1)材料科学
(2)ライフサイエンス
(3)エネルギー工学
(4)プラズマ工学
上限200万円/件
(1年間,5件程度)
申請書及び推薦状をE-Mailで送信するとともに,郵送での提出も必要
先方締切
2月1日(木)〜3月15日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦書欄に署名・押印要,承諾書欄に所属長印要)
<応募の資格>
(1) 大学等に属する者
(2) 所属長の推薦があること
(3) 募集期間締切時の年齢が45歳以下である若手研究者とする。
(4) 研究期間は原則として1年とする。但し2年を上限に継続した研究にも助成を行うことがある。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.01.22)
学内管理17493
(公財)エイズ予防財団・公益信託今井保太郎記念エイズ研究助成基金
平成30年度研究助成
エイズの予防と治療に関する基礎的研究ならびに臨床への応用的研究 100万円/件
(2件以内)
先方締切
3月16日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
わが国の大学等において,左記の分野の研究に従事する日本国籍を有し,平成30年3月31日現在で満50歳未満の方。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.03)
学内管理17505
(公財)予防接種リサーチセンター

平成30年度研究費事業
予防接種に関する臨床的研究等 150〜250万円程度/件
(6件程度)
先方締切
3月1日(木)〜3月30日(金)
各自直接申請
<応募資格>
医学関連の大学及びその他の教育機関,研究所並びに医療機関等において,本研究助成事業において調査,研究に積極的に取り組もうとする者。

<研究予定期間>
原則,3年間(平成30年度〜平成32年度)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.11)
学内管理17523
武田薬品工業(株)
化合物提供型オープンイノベーション SKIT OPEN Innovation
弊社重点疾患領域(中枢神経系疾患,消化器系疾患)および免疫機能・細胞に関する創薬研究に適した細胞系表現型アッセイ。

※詳細は要項参照。

応募フォームから申請してください
先方締切
3月30日(金)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内のアカデミア(大学または公的研究機関)に所属する研究者

<研究期間>
SKITライブラリの提供に関する契約の締結後,6ヶ月間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.19)
学内管理17681
酵母細胞研究会

平成30年度地神芳文記念研究助成金
酵母に関する生物科学的研究であれば基礎あるいは応用の別を問いません。また,糖鎖に関する研究は生物種を問わず,基礎あるいは応用の別を問いません。 50万円以内/件
(総額100万円以内)
(2〜3件)
先方締切
3月30日(金)
(必着)
各自直接申請
<助成対象>
日本国内の大学等に属する研究者の申請する課題とします。また原則として同一の研究課題で他助成財団からの助成を受けていないものとします。研究課題は,新たに研究を開始するもの,あるいは既に進行中のものを問いません。
本研究助成は若手研究者の支援を目的とし,研究者の年齢が申請年の4月1日現在において39歳以下とします。申請者は当研究会の会員である必要はありません。

<研究期間>
平成30年9月1日より1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.01.22)
学内管理17524
北九州市立松本清張記念館

第20回松本清張研究奨励事業
(1) 松本清張の作品や人物を研究する活動
(2) 松本清張の精神を継承する創造的かつ斬新な活動(調査・研究等)
上記(1)(2)の活動で,これから行おうとするもの。
上限120万円/件 先方締切
3月31日(土)
各自直接申請
<対象>
ジャンル,年齢,性別,国籍は問いません。ただし,未発表に限ります。個人又は団体も可。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.19)
学内管理17427
(一財)杉山報公会
平成30年度研究助成金
主として「健康な暮らしを支える産業に寄与することを目的とする研究」とし,医薬,食品,健康,環境,衛生等の分野に結びつく研究領域とします。 50〜100万円/件 先方締切
3月31日(日)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象>
日本国内の大学等に属する研究者の個人あるいはグループ

<助成期間>
平成30年4月より1年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)
学内管理17494
(一財)杉山産業化学研究所

平成30年度研究助成
「健康な暮らしを支える産業に寄与することを目的とする研究」とし,食品・健康・環境保全等の分野に結びつく研究領域とします。 50〜100万円/件 先方締切
3月31日(土)
(必着)
各自直接申請
(所属長の推薦理由及び押印要)
<助成対象>
日本国内の大学およびこれに準ずる研究機関に属する研究者の個人あるいはグループとし,上司の推薦が必要です。

<助成期間>
平成30年4月より1年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.10.03)
学内管理17618
(公財)工作機械技術振興財団
試験研究助成A
工作機械の開発,生産,利用等に関する技術の進歩につながる試験研究であって,斬新性,創造性に優れ,かつ,実用可能性,実用化の後の波及効果および社会的貢献度が大と見込まれる試験研究。 200万円/件
(10件程度)
先方締切
3月31日(土)
各自直接申請
<助成対象者>
大学の研究者など

<試験研究期間>
原則として1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.12.08)
学内管理17619
アステラス製薬
オープン・イノベーション公募サイトa3(エーキューブ)募集テーマ更新
2017年10月に募集テーマを更新いたしました。
弊社と共に困難な創薬研究課題に取り組み,解決に挑戦するパートナーを求めています。
3(エーキューブ)は年間を通じ英知の出会いの場としてオープンしています。
募集プログラム
A. 研究テーマ事前設定型
創薬標的・創薬基盤技術の探索研究
研究形態は共同研究
B. アステラス保有化合物活用型
募集テーマ
A. 研究テーマ事前設定型
A-55 遺伝子・核酸を用いた新規標的に対する創薬テーマならびにその組織選択的送達技術の開発
A-54 中枢選択的移行を可能とするドラッグデリバリーシステム技術の開発
A-53 化学修飾によって薬物への機能性付加を可能とする新規技術
A-52 自然免疫制御に関する新規創薬標的と疾患治療に関する研究
A-51 中枢神経系の免疫制御に関する創薬研究
A-50 肌内部組織における副作用を予測・検出可能なイメージング/センシング技術
A-49 薬剤性末梢神経障害を高感度に検出あるいは予測できるin vitro/in vivo新規評価系やバイオマーカーの募集
A-48 PET研究による11β-HSD1抑制薬の適応症探索

B. アステラス保有化合物活用型
B-8 研究開発中止・中断化合物の新規適応症探索
【研究テーマ事前設定型】
100万円〜3,000万円/年

【アステラス保有化合物活用型】
試験実施にかかる費用を負担。
上限700万年
先方ウェブサイトの「応募用紙」および「応募フォーム」に必要事項を記入してご応募ください。
先方締切
3月31日(土)
9月30日(日)

10月から随時受付,順次速やかに審査。

募集テーマは基本6か月掲載しますが,提携が決まった場合等,期間中でも募集を終了することがございます。また,期間中に提携が決まらない場合には,期間を延長して募集する場合がございます。
各自直接申請
<応募対象者>
国内研究機関(アカデミア,製薬およびベンチャー企業等)に所属している研究者の方

<研究期間>
■研究テーマ事前設定型
 原則1年
■アステラス保有化合物活用型
 原則1年以内
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.12.08)
学内管理17655
(一財)東和食品研究振興会
2018年度学術奨励金
【今年度の主として対象とする研究分野】
(1) 一般研究枠(大学・大学院等の所属者)
<1> 食品の加工・保蔵に関する研究
<2> 食品の安全性に関する研究
<3> 食品の機能性に関する研究
<4> 食品または水産分野におけるバイオテクノロジーに関する研究
<5> 食品の未利用資源(または廃棄物)の有効利用に関する研究
<6> その他食品科学に関する研究
上限200万円 先方締切
3月31日(土)
(必着)
各自直接申請
(所属長の推薦書要)
<応募資格>
大学・大学院等の所属者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.01.12)
学内管理17682
(一財)フォーデイズ自立支援協会

2017年度助成金
【対象領域】
(1) 予防医学的研究
(2) 予防医学の有用性に関する研究
(3) アンチエイジングに関する研究
(4) DNAやRNAに関する研究
(5) 栄養学に関する研究
(6) その他ライフサイエンスや自然科学等の分野において当協会が有用と認める研究
上限50万円/件 先方締切
3月31日(土)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長の押印要)
<対象>
ライフサイエンスや自然科学等の分野において研究活動を行う大学又はその他研究機関に所属し,原則として修士号を有する研究者。

<研究の単位>
原則として1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.01.22)
学内管理17683
加齢皮膚医学研究会

2018度(第12回)ロート賞
加齢皮膚医学一般に関連する基礎的,臨床的な調査・研究。 50万円/件
(3件)
先方締切
3月31日(土)
各自直接申請
<対象者>
日本国内の大学,研究所などの研究機関で,左記対象分野の調査・研究に従事する研究生・大学院生を含む研究者。研究生・大学院生の申請に際しては,指導教官と連名とする。

<助成対象期間>
4月から翌年3月までの1年。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.01.22)
学内管理17332
(公財)中山隼雄科学技術文化財団
平成29年度助成研究
助成研究A =ゲームの分野の研究に対する助成
(1) 重点研究:
「超高齢化社会におけるゲームデザイン」
(2) 基礎的・基盤的研究:
「ゲームの本質に関する研究」,「ゲームと人間に関する研究」
「ゲームと社会に関する研究」及び「ゲームと技術に関する研究」
助成研究B =「人間と遊び」に関する研究に対する助成
「遊びの本質及び影響に関する研究」,「遊びの社会的諸活動への応用に関する研究」及び「助成研究A又はBのいずれの課題にも属さない『人間と遊び』の研究」
国際交流(1回目) =遊び・ゲーム等に関する国際会議等の活動に対する助成
「応募者が遊び・ゲーム等に関する国際会議に「参加」する費用」
【助成研究A】
500万円/件
(総額2,660万円以内)

【助成研究B】
100万/件
(総額980万円以内)

【国際交流】
総額70万円以内
財団HPの応募ページから申込んでください
先方締切
10月15日(日)

※国際交流
<第1回>
10月1日(日)
<第2回>
4月1日(土)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学等に所属する研究者又はこれらの機関に所属する研究者を代表者とする共同研究グループ。
※研究者には大学院博士課程在籍者を含みます。但し,指導教官・教員の推薦が必要です。

<研究期間>
平成30年3月1日〜平成31年2月28日の1年間。
※研究期間の特例
助成研究Aであって2年間を必須とする研究についてのみ,申込をすれば例外的に2年間助成を承認することがあります。

※国際交流
第1回:平成29年12月1日〜平成30年5月31日に開催される国際会議
第2回:平成30年6月1日〜平成30年11月30日に開催される国際会議
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.08.18)
学内管理17703
(公財)日本生命財団

2018年度ニッセイ財団環境問題研究助成<学際的総合研究>
【課題】
人間活動と環境保全との調和に関する研究
−人と自然が共生する持続可能な地域づくり,自然災害と環境保全−
2年間分総額1,000万円〜1,500万円/件 先方締切
4月2日(月)
(消印有効)
各自直接申請
<研究の期間>
2018年10月から2020年9月までの2年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.02.09)
学内管理17704
(公財)日本生命財団

2018年度ニッセイ財団環境問題研究助成<若手研究・奨励研究>
【課題】
ニッセイ財団研究助成の主旨を踏まえた研究とし,特に課題を設定しませんが,「人間性豊かな生活環境の確立」に役立つ,着想豊かな新しい分野への挑戦的研究を期待します。
50〜150万円/件 先方締切
4月2日(月)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格の制限>
年齢は45歳以下(1973年4月1日以降生まれ)とします。
但し,学生(院生を含む)には応募資格はありません。

<研究の期間>
2018年10月から2019年9月までの1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.02.09)
学内管理17705
(一財)水源地環境センター

平成30年度WEC応用生態研究助成
ダムに係わる応用生態工学の課題に適応した研究に対して助成します。

平成30年度募集課題は,「ダム貯水池に係わる生態系・水環境(上下流・周辺を含む)に関する研究」,とします。
研究分野としては,「生態学,工学,及びそれらの学際的な分野」とします。なお,審査に当たっては,単なるダム貯水池を場とした生態学や工学の研究ではなく,ダム貯水池やダムがある河川の管理に有効な科学的知見をもたらす新しい視点の研究が重要視されますので,ご留意下さい。
研究1件につき,単年度研究の助成額は100万円以内とします。
2ヶ年度研究の助成額は総額150万円以内(ただし,各年度100万円以内)とします。
PDFに変換した申請書ファイルを電子メールに添付し,先方指定のアドレス宛てにご送付ください
先方締切
4月5日(木)
18:00
各自直接申請
<助成対象者>
大学等に所属する研究者で,十分な遂行能力を有する研究者を対象とします。特に,若手や民間組織の研究者の応募を歓迎します。
ただし,期限付きの研究員および学生(大学院生を含む)の応募に際しては,所属上職または指導教員の承諾を必要とします。

<研究の期間>
研究内容等により,単年度または2ヶ年度とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.02.09)
学内管理17706
(公財)サントリー文化財団

2018年度研究助成
A. 人文科学,社会科学に関する学際的グループ研究助成
人文科学,社会科学の分野において,国際的,学際的視点からの,学術上意義の大きいグループ研究活動の振興を目的とします。
異分野のメンバーが集い議論することで,個人研究では発見できない新たな知見を得られる研究を期待します。
よって助成対象は,会議費,飲食費(酒類含),旅費など,メンバーが集うために必要な費用とします。

B. 地域文化活動の実践者と研究者によるグループ研究助成
地域文化活動に関する研究の振興と,これを通じて日本の地域文化活動の発展に寄与することを目的とし,地域文化活動を行っている人(実践者)と研究者による共同研究に対して助成します。
なお,地域文化活動とは,芸術や伝統文化だけではなく,歴史や文化を核にしたまちづくりや地域住民を巻き込んだ文化的なイベントなども含めるものとします。
※A,Bプログラムの併願はできません。
50〜300万円/件 先方締切
4月10日(月)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象>
■A.人文科学,社会科学に関する学際的グループ研究助成
(1) 学際的な研究グループによる研究であること。
個人研究,一つの組織・機関の研究者のみで構成された研究は対象としません。
(2) 申請代表者・メンバーの国籍,所属は問いませんが,代表者は日本語での申請,学際的な議論への参加が可能な日本語能力を持つことを条件とします。
■B.地域文化活動の実践者と研究者によるグループ研究助成
(1) 地域文化活動の実践者と研究者による共同研究であること。個人研究,地域文化活動の実践者のみ,研究者のみによる研究は対象としません。
(2) 申請代表者・メンバーの国籍,所属は問いませんが,代表者は日本語での申請,当財団で行う中間報告会での学際的な議論への参加が可能な日本語能力を持つことを条件とします。

<助成対象期間>
2018年8月1日から2019年7月31日までの1年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.02.09)
学内管理17707
(公財)国土地理協会
2018年度学術研究助成
(1) 地理学および関連する分野の学術的調査・研究。
(2) 地図・地名に関する学術的調査・研究。
(3) 地理・地図・環境等に関する教育・普及を目的とした研究および活動。
【(1)(2)】
限度100万円/件

【(3)】
限度50万円/件
先方締切
4月2日(月)〜4月20日(金)
(必着)
各自直接申請
<助成対象>
大学院博士課程を修了し,もしくは同等以上の能力と研究経験を有し,大学その他の教育機関や研究機関・博物館・図書館等に在職(または在学)して調査・研究に従事している,個人または研究グループ。なお,これらの機関で常勤の職に就いている者に限って,助成を申請する代表者となることができます(大学院在学の方は指導教官を代表者とする)。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.02.09)
学内管理17428
(公財)中央教育研究所

平成30年度教科書研究奨励金
日本および諸外国の学校またはその他の教育機関で使用されている教科書についての様々な研究を対象とします。例えば次のような研究を含めます。教科は問いません。教科横断的な研究,外国の教科書研究も対象となります。
(1) 教科書の国際比較研究,政策・制度研究,歴史的研究
(2) 教科書の内容分析,使用方法分析,副読本の分析,教科書と教師用書の分析
(3) 教科書の作成過程研究,体裁・装丁等の研究
(4) 教科書についての教師,児童・生徒,保護者等の意識研究
(5) その他,意欲的・独創的な研究
20万円/件
(概ね5名)
先方締切
4月25日(水)
各自直接申請
<応募資格>
大学院生,大学教員,研究者。個人研究または共同研究。共同研究の場合は代表者1名が応募してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.09.13)
学内管理17620
(公財)生命保険文化センター

平成30年度生命保険に関する研究助成
生命保険及びこれに関連する分野の研究を対象とします。
当該関連する分野とは,例えば,生命保険事業や生命保険を取り巻く法制,会計,IT・金融,ファイナンス等の様々な制度に関するもののほか,生活保障や生活設計,消費者行動に関する研究など生命保険にアプローチが可能な分野も含まれます。具体的には,商学・経営学,経済学,法学,家政学,社会学,消費者教育学,数学・統計学といった幅広い学問分野による「生命保険及びこれに関連する」研究が対象です。
50万円を上限 先方締切
4月30日(月)
(必着)
各自直接申請
(大学院生の場合は指導教授の推薦書を添付要)
<対象者>
日本国内の大学の大学院生(博士後期課程),助教,講師,准教授,その他これに準ずる研究者。
(共同研究の場合も,すべての研究者がこれに当てはまる必要があります。)

<研究期間>
2018年4月1日〜2019年3月31日の間で,申請者が設定してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2017.12.08)
学内管理17696
(公財)ひと・健康・未来研究財団
2018年度研究助成
「ひとの健やかでこころ豊かな未来を実現するために,健全な食生活と予防医学に重点をおいた研究,さらに自然との共生を基本に,こころの健康をめざした研究を振興し,もって国民の健康増進と生活の質の向上に寄与する」ことをめざす研究に対する助成。
公募テーマ
食品,環境,医学,福祉の研究のうち上記の目的にかなうテーマ
20〜100万円/件
(総額2,000万円)
先方締切
4月30日(月)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内において左記テーマに関する研究を行う人

<研究期間>
2018年9月〜2019年8月末までの1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.02.02)
学内管理17656
(公財)薬理研究会
第20回(2018年度)研究助成
薬物治療に関する基礎的研究並びに実地応用上の研究を奨励又は助成 100万円/件
(7件以内)
先方締切
5月7日(月)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
1973年(昭和48年)4月1日以降出生の者で,国内の大学等に所属して研究する者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.01.12)
学内管理17684
(公財)永守財団
2018年度研究助成
モータ,アクチュエータ,発電機及びそれらの制御方法,その応用技術等に関連する技術分野 100万円/件
(20〜30件程度)
応募書類は,E-mail添付にて応募するとともに,郵送してください
先方締切
5月15日(火)
(消印有効)
各自直接申請
(承諾書に上席者の印要)
<応募資格>
日本国内の大学等に所属し,対象分野に関する研究を主体的に進め,科学・産業の発展に貢献するところが大きいと思われる研究者(
個人)とします。
所属機関(研究室など)の上席者による承諾書が必要です。
概ね39歳以下の若手研究者を対象とします。

<助成対象期間>
2018年10月から2019年9月末日まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2018.01.22)
学内管理17636
(公財)セコム科学技術振興財団
学術集会および科学技術振興事業助成
国内法人及びそれに準ずる任意団体が主催し,安全・安心に関する科学技術の振興を目的とする集会であり,国内で開催されるもの(学会,シンポジウム,研究会等)。国際集会も対象とします。
将来研究者や技術者を目指す児童や生徒の啓発・育成を目的とする集会も対象とします。
助成決定から翌々年度末までに開催が終了するものを対象とします。
1件あたり最大100万円
(20件程度)
先方締切
12月22日(金)
常に申請を受け付けております。
6月30日と
12月22日が
締切日

締切日が土日祝の場合は,翌平日を締切日とします。
各自直接申請
<申請者の応募資格>
開催する集会の開催・運営の責任者
先方HP

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(2017.12.19)


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