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下記機関では,様々な募集がありますが,紙媒体で通知が来ることが少ないのが現状です。
募集開始から締切までの期間が極端に短い場合もありますので,各自定期的にご確認ください。
文部科学省(公募情報)
 
経済産業省(公募情報)
 
(独)科学技術振興機構(JST)
 
(独)新エネルギー・産業技術
総合開発機構(NEDO)
 
環境省(公募情報)
 
農林水産技術会議(公募)
 
厚生労働省(研究事業)
AMED(公募情報)
 

各種助成事業 (更新順)

※e-Radを利用しての申請について
 
このシステムを利用しての申請が増えてきています。必ず下記を読んだ上でご応募ください。
岡山大学の所属研究機関コード 2115301000
ID・パスワードは科研の電子申請システムに使用しているものと同じです。ID・パスワードの発行依頼はに“e-Rad ID・パスワード発行依頼”というタイトルで“連絡先”を本文中に入れてメールを送付してください。
研究者番号は科研の8桁の研究者番号と同じ番号です。
岡山大学の承認が必要な応募の場合は,応募期限に余裕をもって“e-Rad所属研究機関承認依頼”というタイトルで“応募期限”と“応募する制度の名称”と“連絡先”についてへメールを送付してください。

(注)申請書提出の際は下記の注意事項を必ずご確認下さい。
v 下記要項を参照の上,応募に際しては必ず先方HP及び,要項のPDF等で内容を確認してください。
注意して作成しておりますが,入力ミスがある場合があります。
ミスに気が付いた場合,当課まで連絡をいただけると助かります。
v 各自直接申請とあるものは,各自で期限までに財団等に直接申請願います。(津島地区以外は部局担当係にご確認ください)
v 申請期限の文字が水色のものは期限までに必要部数を研究協力課あて提出願います。(申請書・承諾書(推薦)等への所属長等の押印が必要な場合もあります。)(津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください)
v 申請制限ありとあるものは,全学もしくは部局にて申請数が制限されているものです。申請数を超える申請があった場合,財団等への申請が行われないことがありますのであらかじめご了承ください。調整後,メールで連絡させていただきます。
v 各自において直接応募(申請)された場合は、下記情報を研究協力課
 
jyoseikin[アットマーク]adm.okayama-u.ac.jp 
までメールによりご連絡下さい。
また,採択された場合も同様にご連絡ください。
  【メール件名】 応募された場合:「研究助成金応募」
           採択された場合:「研究助成金採択」
  【メール本文記載内容】
    1.氏名
    2.所属
    3.職名・役職
    4.e-mailアドレス,内線番号
    5.学内管理ai学内HPに掲載されている助成金の場合)
    6.助成団体名および助成金の名称
    7.申請日あるいは採択日
    8.申請額あるいは採択額
    9.採否決定予定時期(または交付期日等) 
※応募の場合のみ

 jyoseikin[アットマーク]adm.okayama-u.ac.jp     

項目の入ったこちらのメールフォームもご利用ください。
応募された場合 採択された場合

v 教職員が個人的に受け入れた助成金であっても,その助成金が当該教職員の本学における職務上の教育研究に対するものであるときは,本学に寄付のうえ,本学の会計規則に基づき経理しなければなりません(本学への寄付の義務)。
個人宛て助成金は所得税(及び住民税)の課税対象となり,確定申告が必要です(非課税対象を除く)。一方で,大学に寄附をした場合は寄付金控除の対象となります。
個人経理を行った国立大学法人は,会計検査院の指摘事項で最も重い「不当事項」となり,国立大学法人評価においても評定が下がるとともに,社会的信用の失墜につながります。
    国立大学法人岡山大学寄付金受入規程
    寄付金の受入手続について
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各賞受賞候補者の推薦は 鹿田地区研究助成等募集一覧は 渡航・招聘・国際会議・留学等は
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更新順
新規にUPした分を積み重ねていった一覧です。 
2019年度UP分のみです。(学内管理19001〜)
平成2018年度掲載分(学内管理18***)は,締切日順または2018年度更新順でご確認ください。
 
最終更新日:2020年03月30日 19638〜19655
              更新履歴: 2/26:19616〜19627  3/16:19628〜19637
団体名・事業名等 対象(研究領域等) 助成金額
(助成件数)
申請期限等 備  考 先方HP
掲載日
学内管理19235
岡山大学
シンポジウム等開催経費支援
本学教員がシンポジウム,研究成果発表会,研究集会等を企画・実施するにあたり,以下のとおり実施経費の一部を全学経費から支援します。

【支援対象】
以下のいずれも満たしていること。
本学教員が主体又は中心となって実施するもの
実施計画が部局で認知されているもの
自助努力や部局の支援だけでは実施経費の不足が見込まれるもの

※判断基準等および実施後のことは要項をご確認下さい。
上限概ね30万円/件
(ただし実施経費総額の5割程度まで)
要項に記載の提出先まで必要書類をご提出下さい
締切
随時
各自直接申請
<支援対象のイベントの開催期間>
令和2年3月31日まで

※この募集についての問合せは,要項内の問合先にお願いします。
要項(


(2019.07.12)

学内管理19638
(株)リバネス
第48回リバネス研究費 シグマクシスロボティクス研究推進賞
家庭や街中の環境下で自律的に作業ができるロボット開発に関する研究
研究費50万円
(若干名)
先方締切
3月31日(木)
24時まで
各自直接申請
<募集対象>
大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.30)

学内管理19639
(株)リバネス
第48回リバネス研究費 池田理化再生医療研究奨励賞
幹細胞およびその他の細胞を用いたヒト臨床を伴わない研究
具体的には、再生医療の基盤を構築する上で必要な研究(分子細胞生物学,細胞生物学,発生工学,組織工学,材料工学等),創薬技術への利用等の応用研究の他,ここにない新規のアイデアも対象とします。
研究費上限50万円
(若干名)
先方締切
4月30日(木)
24時まで
各自直接申請
<募集対象>
大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.30)

学内管理19640

(公財)川崎医学・医療福祉学振興会

令和2年度教育研究事業の助成
(1) 医学・医療福祉学の研究であって,申請者が1人で行うもの,または2人以上の研究者が同一のテーマについて共同で行うもの。
(2) 特色ある研究を発展させるためのもの。
(3) 40歳以下(令和2年4月24日現在)の者が行う研究で,将来の発展が期待できるすぐれた着想をもつもの。
1件あたりの助成額は総経費の1/2以内で,30万円を限度とする
(11件程度)
先方締切
4月24日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.30)

学内管理19641

(公財)川崎医学・医療福祉学振興会

令和2年度教育研究機関及び地域社会との連携・交流事業の助成
岡山県内の医学・医療福祉学に関する教育研究機関に所属する者が,岡山県内の会場で本年度中に実施する下記の行事を対象とします。
(1) 公開講座
(2) セミナー
(3) 講演会
(4) 研究会
(5) 研修会  等
1件あたりの助成額は総経費の1/2以内で,20万円を限度とする
(4件程度)
先方締切
4月24日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.30)

学内管理19642
公益信託 富士フィルム・グリーンファンド
2020年度研究助成
1.営利を目的としない活動及び研究
2.活動及び研究が行われるフィールドは、日本国内である
3.活動助成の場合には、活動フィールドができる限り申請者(申請団体)によって既に確保されている等、活動フィールドの基盤がしっかりしているもの
4.研究助成の場合には、フィールドでの研究に対し地権者の許可もしくは協力関係が保たれているもの
5.個人もしくは団体申請において、活動及び研究の実績があるもの(ある程度実績があり、発展的な活動や研究を行うための申請であれば対象となる)
6.個人による申請の場合、助成金の使途が助成の趣旨に沿って適格・厳正であり、助成金の使途において本人あるいは親族等、特別な関係のある者に利益を与えないもの
7.団体による申請の場合、代表者または管理者の定めのある団体で、役員その他の機関の構成、選任方法、その他事業の運営に重要な事項が特定の者、あるいは特別の関係者等の意志に従わずに、決定・運営されている団体。また、特定の者等に特別の利益を与えていない団体
8.科学研究費による研究が好ましいと思われる研究は、助成対象としない。
9.過去に当ファンドの助成を受けた個人・団体は助成対象としない。
8件程度、総額850万円を予定 先方締切
5月7日(木)
(消印有効)
各自直接申請
1.活動助成を申請するものは、身近な自然の保全や自然とのふれあいを積極的に行っていること
2.研究助成を申請するものは、身近な自然環境の保全・活用の促進に関する具体的な研究や、ふれあいの場としての緑地の質的向上を目指した実証研究等を行っていること
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.30)

学内管理19643
(一社)日本ガス協会
2020年度「ガスエネルギーの持続的発展に資する研究助成金制度」
@ガスエネルギーの低炭素化(メタネーション含む)に関する技術
Aガスエネルギー需給、変換・輸送システム
Bガスエネルギー利用システム
Cガスエネルギー供給のレジリエンス
D @〜C以外でガスエネルギーに関するもの
100万円/件
(3件程度)
電子メール申請
先方締切
5月15日(金)
各自直接申請
<申請者の資格>
若手研究者
大学,機関に所属する研究者であり、常勤で所属機関に正式に雇用されている方(日本に居住する方に限る)

<助成期間>
2020年9月〜2021年8月末
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.30)

学内管理19644
(公財)山崎香辛料振興財団
令和2年度研究助成
@香辛料の成分研究
A香辛料摂取による生活習慣病予防もしくは老化抑制に関する研究領域
B香辛料摂取による運動機能の維持・向上(ロコモティブシンドローム予防等)に関する研究領域)
C複数の香辛料による生理機能の相乗効果に関する研究領域
D香辛料の香りによる癒し効果に関する研究領域
E香辛料に関する栽培・育種部門、加工・応用部門の研究領域
F香辛料に関する社会科学分野の研究領域
Gその他、助成の趣旨に
照らして必要と認められる事項に係る研究領域
1件当たり1年最大100万円とし、複数年継続助成の場合は2年間合計で最大200万円、3年間合計で最大300万円を基準とします。 先方締切
5月15日(金)
各自直接申請
<研究助成の対象者>
原則として左記に掲げる研究を行う日本国内の国公私立大学、公的研究機関に所属するグループ又は単独(個人)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.30)

学内管理19645

(公財)近藤記念財団

2020年度研究助成
「炭素材料」に関する基礎研究、応用研究及び周辺技術 上限150万円/件
(総額600万円)
申請書は郵送とメール送信と両方要
先方締切
5月29日(金)
6月30日(火)
各自直接申請
(所属長印要)
<対象者>
国内の大学等に所属し,主体的に研究を進めている常勤の研究者で応募時において40歳未満の方。

<助成期間>
最大2年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.30)

学内管理19646
(公財)黒住医学研究振興財団
2020年度研究助成
臨床検査,衛生検査及びこれらに係る基礎医学に関する調査並びに研究。
(1) 臨床化学
(2) 分子生物学(医学)
(3) 臨床微生物学
(4) 臨床免疫学
(5) 検査血液学
(6) 人体病理学
(7) 疫学*
*臨床検査・衛生検査についての集団(mass)を対象に扱う研究
(8) 一般・生理学
限度100万円/件
(15件以上)
先方締切
5月31日(日)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦状欄に推薦文及び推薦者の署名捺印要,承認欄に所属機関長及び直属所属長の署名捺印要)
<応募者資格>
医学関連の大学及びその他の教育機関,研究所並びに医療機関等において,本研究助成事業の対象領域において調査,研究に積極的に取り組もうとする個人とします。ただし,大学教授及び国公私立研究機関等の部長並びにこれらに準ずる職位の方は除きます。

<研究期間>
原則として1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.30)

学内管理19647

(公財)鉄鋼環境基金
2020年度環境助成研究
【一般研究助成】
【若手研究助成】
鉄鋼製造に関する環境保全技術課題に関する研究
【一般研究助成】
1件当たり1,500千円/年以下、2年目の継続研究も1,500千円/年以下、3年目の継続研究も1,000千円/年以下

【若手研究助成】1,000千円/年以下、2年目の継続研究も1,000千円/年以下
電子メール申請
先方締切
5月31日(日)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
【一般研究助成】
日本国内にある組織に所属する研究者
【若手研究助成】
日本国内にある組織に所属する研究者で、2020年4月1日時点において、次のいずれかに該当する者が主体的に研究を行う研究代表者(申請者)であること
@満年齢39歳(2年計画で申請する場合は38歳)以下の者
A博士号取得後8年未満(2年計画で申請する場合は7年未満)の者。
なお、若手研究応募資格者でも一般研究助成に応募することができます。ただし、大学院生等の学生でないこと(所属する研究機関において研究活動を行うことを本務とする職に就いている者)

<研究期間>
2020年11月から2021年10月までの1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.30)

学内管理19648
(公財)DNP文化振興財団
2020年度グラフィック文化に関する学術研究助成
A部門(グラフィックデザイン,グラフィックアート全般をテーマとする学術研究)
グラフィックデザイン、タイポグラフィ、印刷、版画、写真等のグラフィック文化に関係する幅広い学問領域の研究。例えば,美術史,デザイン史,美学、芸術学、博物館学、美術教育学,比較文化論,画像工学,技法材料・保存科学,心理学,法学,経済学等。
B部門(グラフィック文化に関するアーカイブをテーマとする研究)
グラフィックデザイン、タイポグラフィ印刷、版画、写真等のグラフィック文化に関係するアーカイブ構築に関わる研究、または既存のアーカイブが所蔵する史資料の調査・分析、あるいは整理分類手法やデータモデルの提案といったアーカイブ自体の基礎研究等。
上限50万円/件・年 簡易書留及び
電子メール申請

先方締切
6月19日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に推薦者の署名捺印要)
<助成対象の研究者>
グラフィックデザイン,グラフィックアートに関する研究を行う研究者の個人又はグループ。
(1) 大学に在籍する研究者(教員又は大学院生)
(2) 美術館等の博物館、アーカイブ、図書館に在籍する学芸員、司書、アーキビスト、研究者
(3) 大学院修了以上の研究者で,大学教授または館長の推薦のある者
(4) その他,特定の機関等に属さない個人の研究者で、大学教授または館長の推薦のある者

<助成期間>
1年間:2021年1月1日から2021年12月31日
2年間:2021年1月1日2022年12月31日まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.30)

学内管理19649

(公財)MSD生命科学財団
2020年度研究助成
感染症領域

【若手研究者】
感染症治療の進歩・発展に貢献できる次世代を担う若手研究者の育成を目的とし、医学系の研究を対象とします。さらに、発展的かつ優秀な研究成果を収めた研究者の方には、表彰と追加助成を行います。
臨床への応用を促進するためM.D.研究者の活躍を積極的に支援します。


【研究課題】
医学系における感染症の独創的な基礎研究、臨床研究または疫学研究
総額200万円(100万円×2年間)/名
(7名以内)
電子申請
先方締切
6月15日(月)
各自直接申請
推薦者の署名捺印要
<応募資格>
国内の大学等に所属している医学研究者(大学生、大学院生、企業に所属する研究者は除く)
・2020年4月1日現在、満40歳以下であること。ただし、M.D.は満42歳以下まで可とする。
なお、ライフイベント(出産・育児・介護)により研究を中断(休職)した場合は、その期間に相当する月数を年齢制限の上限から延長する
・国籍は問わない
・応募時に海外留学の予定がないこと
・所属上長(所属研究室教授等)からの推薦を受けられること(所属上長が同年度、同プログラムに推薦できるのは,1名のみとし、同一の研究室、講座からの同年度、同プログラムへの応募は1名を上限とする)

※教室は当課では把握できておりませんので,申請希望の方は,推薦者によく確認の上申請してください。
・応募する研究に関して主たる研究者であること
・教授・部長など教育・研究面での指導的立場の役職にあるものは応募できない。
・過去に当プログラムの助成を受けていないこと
・同一年度内の当財団プログラムへの複数応募ならびに助成期間中における当財団の他プログラムへの応募は不可とする。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.30)

学内管理19650

(公財)MSD生命科学財団
2020年度研究助成
呼吸器・アレルギー領域

【若手研究者】

呼吸器・アレルギー疾患の治療の進歩・発展に貢献できる次世代を担う若手研究者の育成を目的とし、医学系の研究を対象とします。さらに、発展的かつ優秀な研究成果を収めた研究者の方には、表彰と追加助成を行います。
臨床への応用を促進するためM.D.研究者の活躍を積極的に支援します。

【研究課題】
医学系における呼吸器・アレルギー疾患に関する独創的な基礎研究または臨床研究

【研究対象】

呼吸器・アレルギー領域(腫瘍性疾患、感染症を除く)
呼吸器・アレルギー領域への発展が見込まれない研究は対象としない
総額200万円(100万円×2年間)/名
(4名程度)
電子申請
先方締切
6月15日(月)
各自直接申請
推薦者の署名捺印要
<応募資格>
・国内の大学等に所属している医学研究者(大学生、大学院生、企業に所属する研究者は除く)
2020年4月1日現在の年齢が満40歳以下であること。ただし、M.D.は満42歳以下まで可とする。 なお、ライフイベント(出産・育児・介護)により研究を中断(休職)した場合は、その期間に相当する月数を年齢制限の上限から延長する
・国籍は問わないが,日本国内における研究を対象とする。
応募時に海外留学の予定がないこと
・日本呼吸器学会・日本アレルギー学会・日本小児アレルギー学会のいずれかの会員であること
・所属上長(所属研究室教授等)からの推薦をうけられること。(所属上長が同年度の同プログラムに推薦できるのは、1名のみとする)
※教室は当課では把握できておりませんので,申請希望の方は,推薦者によく確認の上申請してください。
・応募する研究に関して主たる研究者であること。
・教授・部長など教育・研究面での指導的立場の役職にあるものは応募できない。
・同一年度内の当財団プログラムへの複数応募ならびに助成期間中における当財団の他プログラムへの応募は不可とする。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.30)

学内管理19651

(公財)MSD生命科学財団
2020年度研究助成
がん領域
【若手研究者】
がん治療の進歩・発展に貢献できる次世代を担う若手研究者の育成を目的とし,医学系の幅広い研究を対象とします。

【研究課題】
医学系におけるがんに関する独創的な基礎研究または臨床研究
総額300万円(150万円/年×2)/件
(10件以内)
※研究協力課
取りまとめ
(申請数制限)


月9日(火)
申請書1部

推薦欄は空欄にしておいてください。
申請者決定後,押印した申請書の提出をお願いします。

Web応募ページでのアップロード・完了手続きは,こちらからお願いするまで待っておいてください


津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切6/30)
申請数制限有り
推薦者:研究科長(学部長),研究所長等
推薦者が推薦できるのは1名のみとする。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
・国内の大学等に所属している医学研究者で,さらに,応募時に科研費の応募資格がある者(大学生,大学院生,企業に所属する研究者は除く)
・2020年4月1日現在,満40歳以下であること,ただし,M.D.は満42歳以下まで可とするなお、ライフイベント(出産・育児・介護)により研究を中断(休職)した場合は、その期間に相当する月数を年齢制限の上限から延長する
・国籍は問わないが,日本国内における研究を対象とする
・応募時に海外留学の予定がないこと。
・所属する大学、研究機関および医療機関の長の推薦を得ること。
・教授・部長など教育・研究面での指導的立場の役職にあるものは応募できない
・過去に当プログラムの助成を受けていないこと
・同一年度内の当財団プログラムへの複数応募ならびに助成期間中における当財団の他プログラムへの応募は不可とする
先方HP


(2020.03.30)

学内管理19652

(公財)MSD生命科学財団
研究助成
がん領域
【スタートアップ】
がん研究に一定の成果・実績を有し,日本国内で組織的な研究体制をスタートさせた研究者を支援するプログラム。

【研究課題】
医学系におけるがんに関する独創的な基礎研究または臨床研究
総額1,000万円(500万円/年×2)/件
(1件)
研究協力課
取りまとめ
(申請数制限)

月9日(火)


推薦欄は「学長」を入力しておいてください。
申請者決定後,当課で押印します。

Web応募ページでのアップロード・完了手続きは,こちらからお願いするまで待っておいてください


津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切6/30)
申請数制限有り
推薦者:学長
推薦者が推薦できるのは1名のみとする。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
・国内の大学等に所属している医学研究者
・2020年4月1日現在,満45歳以下(M.D.は満47歳以下)の研究者で,2018年4月1日〜2020年6月30日までに,日本国内で新たに講座,教室,研究室の責任者となった者(教授,部長,またはそれに準ずる役職)なお、ライフイベント(出産・育児・介護)により研究を中断(休職)した場合は、その期間に相当する月数を年齢制限の上限から延長する
・国籍は問わないが,日本国内における研究を対象とする。
・所属する大学、、研究機関および医療機関の長の推薦を得ること。(推薦者が同年度に推薦できるのは1名のみとする)
・2020年度に,直接経費総額1,000万円を超える公的助成(科研費等)の受け取りが決定(内定含む)した者は応募できない。
・同一年度内の当財団プログラムへの複数応募ならびに助成期間中における当財団の他プログラムへの応募は不可とする
先方HP


(2020.03.30)

学内管理19653

(公財)MSD生命科学財団
2020年度研究助成
生活習慣病領域
【若手研究者】
生活習慣病における治療の進歩・発展に貢献できる次世代を担う若手研究者の育成を目的とし,医学系の研究を対象とします。

【研究課題】
生活習慣病に関する疾病の原因解明と新たな治療法の開発
・循環器分野(血管障害を含む)
・糖尿病/代謝分野(糖尿病性腎臓病・脂質代謝を含む)

 

総額200万円(100万円/年×2年)/名 16名以内
電子申請
先方締切
月24日(水)
各自直接申請
推薦者の署名捺印要
<応募資格>
・国内の大学、研究機関および医療機関のいずれかに所属し、基礎研究または臨床への応用研究に意欲的に取り組んでいる研究者とする(大学院生、企業に所属する研究者は除く)。
・2020年4月1日現在の年齢が満40歳以下であること、ただしM.D.は満42歳以下まで可とする。なお、ライフイベント(出産・育児・介護)により研究を中断(休職)した場合、その期間に相当する月数を年齢制限の上限から延長する
・国籍は問わないが,日本国内における研究を対象とする
・応募時に海外留学の予定がないこと。
・日本循環器学会・日本高血圧学会・日本動脈硬化学会・日本糖尿病学会・日本腎臓学会 いずれかの会員であること。
・所属上長(所属研究室教授等)からの推薦を受けられること(所属上長が同年度に推薦できるのは、1名のみとする)。

・応募する研究に関して主たる研究者であること。
・教授・部長など教育・研究面での指導的立場の役職にあるものは応募できない

・過去に当プログラムの助成を受けていないこと
・同一年度内の当財団プログラムへの複数応募ならびに助成期間中における当財団の他プログラムへの応募は不可とする
先方HP


(2020.03.30)

学内管理19654
(公財)第一三共生命科学研究振興財団
2020年度研究助成
生命科学,特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究に意欲的に取り組んでいる、日本国内在住の50歳未満の研究者。
(生命科学分野の博士の学位を有する者或いはこれと同等以上の研究能力を有する者)。単独研究、共同研究の別は問わない。(共同研究の場合、主たる研究者を明示)


助成対象研究分野は以下といたします。なお,当該分野の選択は,研究テーマ,所属機関により,申請者が決めて下さい。
a. 基礎的生命科学分野
b. 臨床的生命科学分野
c. 創薬生命科学分野

※助成対象外:同一の研究について他の財団の助成金を受けている研究。医療機器分野,看護分野,食品科学(健康食品も含む)分野,農薬分野。

※1推薦者1件のため申請の可否は学内締切後でないと分かりませんが,財団HPよりマイページ登録をして申請書を作成してください。
もし学内で調整になった場合でも,最終的に申請(送信)されない申請書(下書き)は選考に回らないため問題ないそうです。
ただし,研究助成でマイページ登録をすると,その年度の留学助成は登録できませんので,ご留意ください。


今回の申請の流れ
学内締切以降,随時メールで連絡いたします。

(1) 申請書を作成
(2) 学内締切日までに当課へ提出
(3) 申請の可否を申請者に連絡
(4) 申請決定者は推薦書をアップロードしデータ送信
(5) 財団から申請者へ受付番号が送信される
(6) 受付番号を申請書等へ記載
(7) 必要な書類を申請者から当課へ提出
(8) 当課から財団へ申請書類を送付
1件あたり200万円を,1年毎に100万円ずつ2回に分けて交付します。
(25件の予定)
※研究協力課
取りまとめ
(自然科学研究科長で1件,
環境生命科学研究科長で1件)


6月9日(火)
申請書1部・裏面の【研究助成申請者】【研究課題】欄を入れた推薦書1部

※申請書のデータ送信は,こちらからお願いするまで待ってください。
申請者決定後,主要論文等必要書類の提出及びデータ送信をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(電子申請締切:
6/30)
申請数制限有り
推薦者:財団の理事会において指定された全国の生命科学分野の大学大学院研究科長等。
※当課担当は,“大学院自然科学研究科長”および“大学院環境生命科学研究科長”。
推薦は,原則,1推薦者1件。
応募多数の場合は調整を行います。


※推薦者“大学院医歯薬学総合研究科長”については,鹿田地区HPを確認のうえ,鹿田の病院研究推進課へ提出してください。

<助成対象者>
(1) 生命科学,特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究に意欲的に取り組んでいる,日本国在住の研究者(生命科学分野の博士の学位を有する者或いはこれと同等以上の研究能力を有する者)
(2) 50歳未満(2019年4月1日現在)の研究者
※原則として,推薦者と同一の研究室に所属している研究者の申請はご遠慮ください。

<助成期間>
2020年4月1日〜2022年3月31日
先方HP


(2020.03.30)

学内管理19655

(公財)三井住友海上福祉財団
2020年度研究助成
−交通安全等分野−
交通事故又は各種災害の防止(交通環境,自動車工学,被害軽減,安全教育,被害者に対する医療など)に関する研究。 上限200万円/件
(総額950万円)
先方締切
6月30日(火)
(必着)
各自直接申請
<対象>
個人研究,グループ研究のいずれも可。特に若手の研究者の応募を期待します。

<研究期間>
原則として1年。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.30)

学内管理19628

(公財)村田学術振興財団

第36回(2020年度)研究助成
自然科学
エレクトロニクスを中心とする研究分野に関する研究
人文・社会科学
国際化にともなう法律,経済,社会,文化等の諸問題に関する研究
【自然科学】
100〜300万円程度/件
(100件)

【人文・社会科学】
50〜200万円程度
(30件)
電子申請を行った上,指定の応募書類を送付ください
先方締切
【電子申請】
4月3日(金)
【書類提出】
4月8日(水)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象者>
有意義な研究,特に若手研究者で萌芽的な段階にある先駆的・独創的研究に関する研究者,又は研究グループ。
日本国内に在住する外国人,海外在住の日本人も応募可能です。

<助成期間>
原則1ヶ年。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.16)

学内管理19629

(公財)村田学術振興財団

第36回(2020年度)研究会(学会を含む)助成
自然科学
エレクトロニクスを中心とする研究分野に関する日本国内で開催される研究会・学会
人文・社会科学
国際化にともなう法律,経済,社会,文化等の諸問題に関する日本国内で開催される研究会・学会
【自然科学】
30〜100万円程度/件
(30件)

【人文・社会科学】
50万円程度
(6件)
電子申請を行った上,指定の応募書類を送付ください
先方締切
【電子申請】
4月3日(金)
【書類提出】
4月8日(水)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象>
2020年6月〜2021年6月の間に日本国内で開催される研究会・学会。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.16)

学内管理19630

(公財)岡山工学振興会
第32回(令和2年度)学術研究助成
理工学分野の基礎及び応用研究であって,研究者が1人で行うもの,又は2人以上の研究者が同一の研究課題について共同で行うもの。
(1) 萌芽研究
研究者自身が,将来の中心課題として取り組む,優れた着想と発展性を備えた,学術的あるいは先端技術に関する萌芽的研究
(2) 一般研究
特色ある成果を挙げている研究者が,新しい発想によりさらに学会・社会で認知される水準を目指して取り組む,学術的あるいは先端技術に関する研究
(3) 産業先行研究
この研究助成は「岡山県産業振興財団科学技術賞」と称し,岡山県技術振興基金事業「若手研究者支援助成金事業」により設けたもので,申請時40歳以下の研究者自身が行う産業界のニーズに応える新事業創出及び新事業展開に向けた研究
(4) 特別研究
この研究助成は「内山勇三科学技術賞」と称し,平成元年に内山工業株式会社元会長故内山勇三氏の寄附金で設けたもので,特色ある先導的成果を挙げている研究者が,それを特許取得または実用化が展望できる内容に発展させることを目指した,先端技術に関する研究
【萌芽研究】
30〜50万円程度/件
(2〜4件程度)

【一般研究】
70〜100万円程度/件
(3〜5件程度)

【産業先行研究】
40万円程度/件
(5件)

【特別研究】
総額400万円まで
(2件)
先方締切
4月10日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)

※取りまとめではなく、例年、申請者からの直接申請でOKです。

<応募資格>
理工学分野の基礎及び応用研究に従事している研究者又は研究グループで岡山県下の大学,高専及び公的研究機関に所属する者

<研究実施期間>
原則として交付決定日から令和3年3月31日まで。ただし,産業先行研究については令和3年2月26日まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.16)

学内管理19631

(公財)岡山工学振興会
第32回(令和2年度)学術交流推進事業
理工系の基礎及び応用研究又は、これらに関わる学術集会等。
@学術研究推進助成
特色ある成果を挙げている研究者等がさらに高水準を目指して取り組む、学術的あるいは先端技術に関する研究。
A学術集会開催推進助成
岡山県内の理工学の発展と先端技術の向上に寄与する学術集会、学術講演会。
総額1,000万円程度
(20件程度)

電子メール申請
または郵送
受付開始
令和2年4月1日〜
先方締切
毎月月末
各自直接申請
<応募資格>
理工学分野の基礎及び応用研究に従事している研究者又は研究グループで岡山県下の大学,高専等教育研究機関に所属する者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.16)

学内管理19632

(公財)前川ヒトづくり財団
2020年度(第3回)研究助成
「一般枠」・・・
シニア世代も生き生きと活躍するための生涯発達・生涯学習・生涯現役の場の,支援に関わる研究

「特別枠」・・・
加齢に伴う障害者の生涯現役のための支援方法

「特別枠」は単年申請か複数年申請を選択のこと
総額900万円
(1件当たりの目安金額50万円〜100万円)
電子申請
先方締切
4月24日(金)
17時
各自直接申請
<申請者資格>
大学関係に従事する者:大学院,大学,研究所,研究センター。
応募制限:大学院生可
地域制限:日本国内

<助成期間>
助成金交付日〜2021年5月31日(月)まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.16)

学内管理19633

(公財)八雲環境科学振興財団
令和2年度環境研究助成
一般研究
テーマは設定しません。
自然科学と社会科学の両分野の研究で自然環境の改善(環境科学)に寄与するものとします。
特定研究
 令和2年度募集テーマ
A. 環境配慮型技術に関する研究
B. 生物多様性に関する研究(新テーマ)
C. 防災・減災に関する研究
【一般研究】
50万円以内/件
(7件程度)

【特定研究】
100万円以内/件
(7件程度)
先方締切
4月24日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印・推薦理由要。
大学院生は指導教官からの推薦状も添付要)
<応募資格>
岡山県内の大学等の研究機関に所属する研究者(博士課程(後期)の大学院生を含む)。

<助成対象となる期間>
令和3年3月31日まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.16)

学内管理19634

(公財)八雲環境科学振興財団
令和2年度研究集会助成
令和2年10月1日から令和4年3月31日までに岡山県内で開催される,環境科学に関する研究集会,学術講演会,シンポジウム等 30万円以内/件
(2件程度)
先方締切
4月24日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印・推薦理由要。
大学院生は指導教官からの推薦状も添付要)
<応募資格>
岡山県内の大学等の研究機関に所属する研究者(博士課程(後期)の大学院生を含む)。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.16)

学内管理19635

(公財)伊藤記念財団
令和2年度研究助成
食肉に関する研究又は調査(品質・製造加工技術,食品的価値,食品安全,遺伝育種,,繁殖,動物衛生,家畜飼養・飼料など) 概ね50万円以上200万円の範囲/件 先方締切
4月28日(火)
正午(必着)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<助成の対象者>
左記に掲げる研究又は調査を行う大学等の研究機関に所属する者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.16)

学内管理19636
(公財)民事紛争処理研究基金
令和2年度研究助成
民事紛争の処理に関する研究。

【特定テーマ】
「スポーツと法」
100万円以下/件
(数件)

特定テーマは
200万円以下/件
先方締切
5月10日(日)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦書に推薦者の自署・捺印・推薦理由要)
<応募資格>
広く民事紛争に関する研究,実務に携わる個人及びグループ。但し,学部学生,大学院生は助成の対象となりません。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.16)

学内管理19637

(公財)永守財団
2020年度研究助成
モータ,アクチュエータ,発電機及びそれらの制御方法,その応用技術等に関連する技術分野 100万円/件
(20〜30件程度)
電子メール
及び郵送

先方締切
5月15日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(承諾書に上席者の印要)
<応募資格>
日本国内の大学等に所属し,対象分野に関する研究を主体的に進め,科学・産業の発展に貢献するところが大きいと思われる研究者(個人)とします。
所属機関(研究室など)の上席者による承諾書が必要です。
概ね39歳以下の若手研究者を対象とします。

<助成対象期間>
2020年10月から
2021年9月末日まで
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.03.16)

学内管理19616
(公財)医療機器センター
2020年度調査研究助成【公募型リサーチペーパー】
医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学,経営学,法学,レギュラトリーサイエンス,歴史学,政治学等の幅広い社会科学系研究テーマ※を幅広く募集します。調査や分析,実証研究,ケーススタディ等を元に一般化した議論をするような研究を想定しています。既成の概念にとらわれない,新しい発想に基づくテーマについても歓迎します。
※医療機器の研究開発・試作,実験,臨床研究等は対象ではありません。

次のテーマについては,優先的に採択を検討します。
医療機器産業に資する厚生労働省ナショナルデータベース(NDB)の活用策
20年後の世界の医療機器市場の予測とキードライバーの検討
国内外の医療機器メーカのパフォーマンス分析(売上高,営業利益率,研究開発費等含めた分析)
産業関連表を用いた生産波及効果や雇用誘発効果の検討
医療機器産業が成長牽引産業になりえるためのマクロシミュレーションモデル検討
任意の医療機器における開発から上市までの事例検討およびそれを題材としたケーススタディ教材
医療機関と企業等との共同研究・開発における権利関係・契約形態・関連制度の整理
医療機関の価値に関する測定・評価指標の提案
50万円を基準
(各期1件ずつ,1年あたり3件程度の採択を予定)
電子メール申請
または郵送
先方締切
【第10期】
3月31日(火)

【第11期】
7月31日(金)

【第12期】
11月30日(月)
各自直接申請
<応募対象者>
大学等の研究機関に所属する研究者,大学院生,学部学生の方が対象です。個人を基本としますが,個人では研究の遂行が難しい場合は,主たる研究者を中心とする少人数のグループでの申請も可能です。申請者の国籍は問いません。

<助成期間>
決定後,3か月〜1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.05)

学内管理19617

(公財)サントリー文化財団

2020年度研究助成
A. 研究助成「学問の未来を拓く」
人文学,社会科学の分野において,従来の「研究」や「学問」を問い直す知的冒険に満ちたグル−プ研究活動

B. 研究助成「地域文化活動の継承と発展を考える」
日本の地域文化活動の継承と発展に寄与する研究の振興を目的としている。地域文化活動を行っている人(実践者)や地域文化活動に関心のある研究者による、地域文化活動の現場に寄り添った、具体的で実践的な研究。
50〜300万円/件 先方締切
4月10日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象>
A.学問の未来を拓く
@人文学、社会科学の分野において、冒険的で意欲ある研究
A一研究者ではできない,さまざまな分野のメンバーが集う意味のある研究
B学術性の高い専門的なテーマでも、社会ともつながりを意識し、専門外の人にも知的躍動感を伝えるようなプロジェクト
C申請代表者・研究メンバーの国籍、所属、年齢は問わない。
D既に始めている研究、新たに着手する研究どちらも申請可能
B.地域文化活動の継承と発展を考える
@研究対象の地域文化活動の現状や課題を分析し、課題解決の道を積極的に探り、その成果を具体的に地域文化活動に還元しようとする研究
A異なる研究分野を専門とする研究メンバーによる学際的研究、および異なる地域の地域文化活動実践者による地域間交流を促進する研究

B特定の地域の一活動だけではなく、複数の活動に共通する課題や成功・失敗の要因に関する研究
C申請代表者・研究メンバーの国籍、所属、年齢は問わない。
D既に始めている研究、新たに着手する研究どちらも申請可能

<助成対象期間>
2020年8月1日から2021年7月31日までの1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.05)

学内管理19618

(公財)戸部眞紀財団
2020年度研究助成
化学,食品科学,芸術学/デザイン学,体育学/スポーツ科学,経営学 年額100万円
(20件)
先方締切
4月20日(月)
(必着)
各自直接申請
(推薦状に所属長印および推薦理由要)
<応募資格>
(1) 日本の大学等に所属する研究団体,または研究者であること
(2) 代表研究者の年齢が2020年4月1日現在で40歳以下であること(国籍不問)
(3) 研究活動において優秀な研究団体,研究教室,または研究者であること

<研究期間>
2020年10月1日より2021年9月30日までの1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.05)

学内管理19619

(公財)深田地質研究所

2020年度深田野外調査助成
地球科学に関連する分野を学んでいる学生を対象にして、その研究遂行のために、国内における野外調査の支援に特化した助成。 20件程度,総額300万円 電子メール申請先方締切
4月20日(月)
各自直接申請
(推薦書に,申請者を直接指導する方の押印・推薦理由要)
<応募者の資格>
大学に在学中で,地質・地球物理・環境・地盤・建設・エネルギー資源などの分野を専攻する,学部生,博士前期課程(修士課程)及び博士後期課程の学生。

<推薦者>
推薦者は,申請者の研究を直接指導している方。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.05)

学内管理19620
ブリストル・マイヤーズ スクイブ(株)
2020年度研究助成
対象疾患領域
弊社製品や弊社製品の同種同効薬を使用しない,2疾患領域(腫瘍免疫、循環器)に関連する研究プログラム
募集テーマ
2疾患領域に関連する診断および治療における基礎に関わる研究であり、科学的に新規性、独創性、将来性、社会貢献度の高いもの。適正使用の観点から、医薬品を使用する研究は、日本国内で製造販売承認を得ている医薬品を用いることとし、承認外の使用方法を禁ずる。
各2疾患領域において、1プログラムあたり上限金額500万円、
疾患領域ごとに
最大6研究プログラムとする。
電子申請
先方締切
4月28日(火)
午後11時59分まで
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学等に在籍していること。わが国に在住している研究者であること。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.05)

学内管理19621
(公財)ひと・健康・未来研究財団
2020年度研究助成
「ひとの健やかでこころ豊かな未来を実現するために,健全な食生活と予防医学に重点をおいた研究,さらに自然との共生を基本に,こころの健康をめざした研究を振興し,もって国民の健康増進と生活の質の向上に寄与する」ことをめざす研究に対する助成。
公募テーマ
食品,環境,医学,福祉の研究のうち上記の目的にかなうテーマ
20〜100万円/件
(総額1,500万円)
先方締切
4月30日(木)
5月11日(月)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内において左記テーマに関する研究を行う人

<研究期間>
2020年9月〜2021年8月末までの1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.05)

学内管理19622

(公財)持田記念医学薬学振興財団

2020年度研究助成

(1) バイオ技術を基盤とする先端医療に関する研究
(2) バイオ技術を基盤とするゲノム機能/病態解析に関する研究
(3) 免疫/アレルギー/炎症の治療ならびに制御に関する研究
(4) 循環器/血液疾患の病態解析/治療制御に関する研究
(5) 創薬・創剤の基盤に関する研究
(6) 創薬とその臨床応用に関する研究

総額3億4,500万円、1件300万円、助成件数115件 電子申請
先方締切
5月7日(木)
各自直接申請
1研究室から1件
応募は各研究機関の研究室から1件とします。同一研究室から複数の応募はできません。
大学・大学院等に所属する方は教授職以上の推薦を必要とします。
教授自ら申請される場合には,自薦で結構です。
なお,1人の教授が推薦できる研究助成応募は1件に限ります。
教室は当課では把握できておりませんので,申請希望の方は,推薦者によく確認の上申請してください。

<応募者の資格>
左記の研究対象の領域に属する研究を国内において行う研究者で、誕生日が1975年4月1日以降の方。なお、2017年度以降の本財団研究助成金交付対象者は、本年度の募集対象と致しません。また、学部・大学院等の学生ならびに企業所属の研究者は原則として募集対象と致しません。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.05)

学内管理19623

(公財)大澤科学技術振興財団

2020年度研究助成
金属及びその他新材料に関する,切削,研削等の機械加工の分野及びこれらの基礎となる理工学の諸分野
(1) 重点研究開発助成
当財団の創立30周年記念事業枠として,今年度は,次の2つの課題からテーマを選んで応募いただきます。より総合的な研究を重視します。
課題1: 複合化による加工技術の高度化に関する研究
課題2: 機械加工のインテリジェント化に関する研究
(2) 一般研究開発助成
上記対象分野において,将来,産業界への大きな貢献が期待できる独創的かつ実用的な研究に対し助成します。昨年に続き,今年度に継続する研究についても応募可能です。
【重点研究開発助成】
最大1,000万円/件
(3件程度)
【一般研究開発助成】
最大250万円程度/件
(20件程度)
電子メール申請
先方締切
5月11日(月)
各自直接申請
<応募対象者>
国内の大学等に所属する研究者。正規の教職員であれば国籍は問いません。留学生・大学院生は対象外です。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.05)

学内管理19624
(公財)両備てい園記念財団
2020年度(第42回)研究助成
生物学に係わる研究
一人または複数の研究者で組織する研究であって,独創的・意欲的な研究を展開し,優れた成果の期待できる研究を助成します。
生物学分野を基礎にした新産業創出に係わる研究
一人または複数の研究者で組織する研究であって,これまでの優れた研究成果を踏まえ,新しい産業の創出を目的とする研究を助成します。
尚,当研究に関し,特許取得,もしくは出願中であることを応募要件とします。
(※申請書 7.研究計画(4)の欄にその旨を記載願います。)
生物学に係わる学術研究集会
日本学術会議の協力研究団体として認められている学会・研究会等が,岡山県下で,当該年(6月1日より翌年5月31日)までに開催する学術研究集会を助成します。
文化・芸術・教育に係わる研究
主として「竹久夢二についての研究」と「近現代における岡山地方の文化・芸術・教育についての研究」を助成します。
【生物学に係わる研究】
30〜40万円/件
(20〜25件)

【生物学分野を基礎にした新産業創出に係わる研究】
50〜100万円/件
(2件以内)

【生物学に係わる学術研究集会】
10〜20万円/件
(5件程度)

【文化・芸術・教育に係わる研究】
10〜30万円/件
(3〜7件)
※研究協力課
取りまとめ
(研究機関の代表者の推薦を受け,所属機関を経て提出のため)


5月15日(金)
申請書2部&研究助成の場合は別刷(5編以内)×2セット


申請書の推薦欄には右記必要事項を入力しておいて下さい。提出していただいた後,こちらで学長印の押印をいたします。
津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切5/31)
※申請書の送付とともに,申請書のメール添付での送信が必要です。
当課から先生宛に申請書送付済みメールをお送りした後に,財団宛送信してください。


<応募資格>
岡山県下の研究機関に所属する専任の研究者。


※研究助成の申請書1ページの推薦者欄には下記を入力しておいて下さい。
【推薦者・職・氏名】
学長 槇野 博史
【所属機関名称】
岡山大学
【所属機関所在地】
〒700-8530
岡山市北区津島中1-1-1
先方HP


(2020.03.05)

学内管理19625

(公財)日本証券奨学財団
2020年度研究調査助成
 社会科学の各分野 100万円程度/件
(総額1,000万円)
電子メール申請申請期間
2020年
4月1日(水)
〜6月10日(水)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長及び同じ専門の学者の印・推薦理由要)
<助成対象者>
大学において学術の研究調査に従事している55歳以下の個人又はグループを対象とする。
なお,グループは複数の研究機関にまたがってもよい。大学院学生は,博士課程又は博士後期課程に限り共同研究者になることができる。

<申請条件>
本年8月〜翌年7月の
研究調査に係る事案とする。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.05)

学内管理19626

(公財)日本証券奨学財団
2020年度研究出版助成
50〜100万円程度/件
(総額500万円)
電子メール申請
2020年
4月1日(水)
〜6月10日(水)
(必着)
各自直接申請
<助成対象者>
大学において学術の研究調査に従事している55歳以下の個人又はグループとする。
なお,グループは複数の研究機関にまたがってもよい。大学院学生は,博士課程又は博士後期課程に限り共同研究者になることができる。

<申請条件>
申請時に完成原稿を
提出すること
当年度の3月までに出版をすること
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.05)

学内管理19627
(一財)化学及血清療法研究所
2020年度研究助成
『化血研研究助成』
感染症領域(人獣含む)及び血液領域の基礎的研究において、先端的・独創的に取り組んでいる研究者等を対象とした研究助成

『化血研若手研究奨励助成』

感染症領域(人獣含む)及び血液領域の基礎的研究において、独立した研究課題(研究テーマ)を持った将来有望な若手研究者を対象とした研究助成
『化血研研究助成』
年間1,000万円×3年間、総額3,000万円/件
6件予定
『化血研若手研究奨励助成』
300万円/件
10件予定
電子申請
先方締切
6月30日(火)
各自直接申請
<応募資格>
『化血研研究助成』
1研究室から1件
年齢制限はありません。
『化血研若手研究奨励助成』
申請締切日2020年6月末日時点で満45歳未満の者が対象。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.03.05)

学内管理19615
(公財)ウエスコ学術振興財団
令和2年度研究活動費助成事業
学術的研究活動に対する助成
@研究活動費助成事業
A海外渡航費助成事業

※「研究活動費助成」,「海外渡航費助成」に分かれていますが,重複申請は不可です。

※「海外渡航費助成」は国際企画課が担当です。学内締切日及びご提出先にご注意ください。
【自然科学分野】
17,600千円
(40件程度)

【その他の分野】
1,000千円
(4件程度)

【特定研究分野】
4,000千円
(5件程度)
※研究協力課
取りまとめ
(申請数制限)


3月17日(火)
申請書正1部・副1部
論文3編以内×2組


推薦者欄は『学部長
(申請する先生の所属が大学院○○研究科所属の場合でも)・センター長等を入力しておいてください。申請者決定後,こちらから押印手続きをします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切4/15必着)
申請数制限有り
学部研究科等により,先方指定の申請数有り。先方から通知のあった応募制限はこちら(です。
※薬学部は,「医学・歯学・薬学の各学部系」枠になります。鹿田地区HPを確認のうえ,鹿田の病院研究推進課へ提出してください。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
岡山県内の研究機関に所属している全ての学術分野における研究者。

<助成期間>
単年度助成(継続申請の場合も今年度の申請書を提出してください)
先方HP


(2020.02.26)

学内管理19602
(公財)日本生命財団
2020年度ニッセイ財団環境問題研究助成<学際的総合研究>
【課題】
人間活動と環境保全との調和に関する研究
−人口減少社会における持続可能な地域づくり,気候変動の影響や自然災害に対する適応力の強化−
2年間分総額1,000万円〜1,500万円/件 先方締切
4月6日(月)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
代表研究者の国籍・所属や資格は原則として問いません。ただし、以下に該当する人は代表研究者にはなれません。
・海外居住者
・営利の追求を目的とする機関(企業)に所属する者
<研究の期間>
2020年10月から2022年9月までの2年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.02.17)

学内管理19603

(公財)日本生命財団

2020年度ニッセイ財団環境問題研究助成<若手研究・奨励研究>
【課題】
ニッセイ財団研究助成の趣旨を踏まえた研究とし,特に課題を設定しませんが,「人間性豊かな生活環境の確立」に役立つ,着想豊かな新しい分野への挑戦的研究を期待します。
50〜150万円/件 先方締切
4月6日(月)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格の制限>
年齢は45歳未満(1975年4月1日以降生まれ)とします。
但し,学生(院生を含む)には応募資格はありません。

<研究の期間>
2020年10月から2021年9月までの1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.02.17)

学内管理19604

(一財)水源地環境センター

令和2年度WEC応用生態研究助成
【募集課題】
ダム貯水池に係わる生態系・水環境(上下流・周辺を含む)に関する研究
研究1件につき,年度100万円以内
2ヶ年度研究は総額150万円以内
電子メール応募
先方締切
4月6日(月)
各自直接申請
<助成対象者>
大学等に所属する研究者で,十分な遂行能力を有する研究者を対象とします。特に,若手や民間組織の研究者の応募を歓迎します。
<助成期間>
研究内容等により,単年度または2ヶ年度とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.02.17)

学内管理19605

(公財)稲盛財団
2021年度InaRISフェローシッププログラム募集
【研究分野】
『生命:生物の「しなやかさ」と「したたかさ」』に関係する研究

【推薦者欄】
■推薦者所属機関・職名
  岡山大学・学長
■推薦者氏名(ふりがな)
  槇野 博史(まきの ひろふみ)
■推薦者住所
  〒700-8530
  岡山市北区津島中1−1−1
■電話番号
  086-252-0001

【本件に関わる事務担当】
■所属部署(役職)
  研究協力部 研究協力課
  事務職員
■氏名
  奥 沙織
■電話番号
  086-251-7118
■E-mail
  jyoseikinあっとまーく  adm.okayama-u.ac.jp
1,000万円
/2名

2030年度までの10年にわたり助成



【公募説明会】
東京3月4日(水)
14:00-15:00
AP秋葉原
京都3月5日(木)
13:00-14:00
TKPガーデンシティ京都「山吹」


※研究協力課
取りまとめ
(申請数制限
&学長印要)

月10日(金)
申請書1部

推薦者欄・事務担当欄には左記を入力しておいてください。
代表論文は申請決定後にご提出をお願いします。

webページからの申請の完了は,こちらからお願いするまで待っておいてください。


津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

先方締切
7月31日(金)
17:00
申請数制限有り
1機関あたり応募は3件まで。大学の場合,推薦者は学長。
応募多数の場合は調整が必要となります。

<申請者の資格>
下記の要件をすべて満たす方とします。
a. 日本に居住し,当要項を送付した大学・機関に所属し、常勤で雇用されていること。
b. 独立研究者で、大学所属の場合は准教授以上とする。
c. 助成年度開始時に50歳以下であること。(2021年4月1日時点)
d. 稲盛研究助成を受けている方は、その研究機関が2021年4月1日時点で残っていないこと。
<研究期間>
2021年4月より10年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.02.17)

学内管理19606

国立研究開発法人日本医療研究開発機構

2020年度ヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム(HFSP) 研究グラント
HFSPは,ライフサイエンス分野における革新的な国際共同研究を推進するため,1989年に創設された国際プロジェクトです。HFSP研究グラントは異なる専門知識を組合わせた革新的アプローチによって,単一の研究室では解明することのできなかった基礎生物学上の問題に取り組むことを目指す国際共同研究を支援します。

プログラムグラント
若手研究者グラント
135万ドル
(3年間最大)
先方締切
3月30日(月)
各自直接申請
<応募資格>
■プログラムグラント
独立した研究者のチームを対象。研究者のキャリア段階は問いません。
■若手研究者グラント
メンバー全員が5年以内に独立した研究者,かつ博士号取得後10年以内の研究者から成るチームを対象。

<助成期間>
3年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.02.17)

学内管理19607

(公財)国土地理協会
2020年度学術研究助成
【助成対象】
@地理学および関連する分野の学術的調査・研究。
A地図・地名に関する学術的調査・研究。
B地理・地図・環境等に関する教育・普及を目的とした研究および活動。
【(1)(2)】
限度100万円/件

【(3)】
限度50万円/件
先方締切
4月1日(水)〜
4月15日(水)
(必着)
各自直接申請
<助成対象>
大学院博士課程を修了し,もしくは同等以上の能力と研究経験を有し,大学その他の教育機関や研究機関・博物館・図書館等に在職(または在学)して調査・研究に従事している,個人または研究グループ。なお,これらの機関で常勤の職に就いている者に限って,助成を申請する代表者となることができます(大学院在学の方は指導教官を代表者とする)。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.02.17)

学内管理19608
(公社)全国老人福祉施設協議会
令和2年度調査研究助成
【課題研究テーマ及び応募要件】
@課題研究テーマ
A自由研究テーマ
※要項参照
@上限500万円/件(2事業予定)
A上限100万円/件(5事業程度予定)
先方締切
4月30日(木)
(消印有効)
各自直接申請
<応募要件>
※要項参照

<研究期間>
@2年

A1年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.02.17)

学内管理19609
公益信託 日本動脈硬化予防研究基金
2020年度研究助成
【課題】
動脈硬化と合併症の予防及び治療法

50万円以内
/件
(原則4件)
(総額200万円
以内)
※研究交流企画課取りまとめ
(大学で1件)


5月8日(金)
申請書1部

推薦者欄は空欄で結構です。申請者決定後,押印した書類の提出をお願いします。
津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください
先方締切
5月29日(金)
(必着)
申請数制限有り
応募は1大学1名(または1グループ)
推薦者:学部長・研究科長以上の役職の方
応募多数の場合は調整を行います。
<申請者>
@日本国内の大学医学部(大学院医学系研究科),医科大学に所属する研究者で,誕生日が1985年1月1日以降の方とします。
A所属大学代表者(学部長・研究科長以上の役職の方、医科大学では学長)の推薦を受けた方とします。
B応募は、原則として1大学1名(または1グループ)とします。
C前年度助成を受けた方、過去2回助成を受けた方は除きます。
<使用期間>
2020年9月〜2022年3月
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.02.17)

学内管理19610

国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)
令和2年度新規委託研究
【研究開発課題】
@ 高度自動運転に向けた大容量車載光ネットワーク基盤技術の研究開発(課題番号218)
A Beyond 5Gにおける衛星-地上統合技術の研究開発(課題番号219)
Bデータ連携・利活用による地域課題解決のための実証型研究開発(第3回)(課題番号220)
@総額160百万円/1件
A総額60百万円/1件
B総額10百万円/最大10件

【公募説明会】
東京
令和2年2月20日
(申込締切:2/19)
大阪
令和2年2月21日
(申込締切:2/20)

電子メール
又は電子申請

先方締切
3月12日(木)
正午(必着)

各自直接申請
【応募資格】
受託を希望する単独ないし複数の研究機関が提案者となり応募することができます。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.02.17)

学内管理19614

公益財団法人 東京動物園協会
令和2年度助成
【募集部門】
@保全活動:野生生物保全のための実践的な活動
A調査研究:野生生物の保全に資する基礎的調査や技術的研究
B普及啓発:野生生物保全を目的としておこなう、野生生物や環境への理解促進や意識向上を図る活動
上限100万円
/3部門合計10件程度

先方締切
2月29日(土)
(必着)

各自直接申請
【助成対象者】
助成対象となる保全活動に限定せず、野生生物保全活動の実績が1年以上あり、かつ、政治活動、宗教活動または営利事業を主たる目的としない団体あるいは個人とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.02.17)

学内管理19593

(一財)カワイサウンド技術・音楽振興財団
2020年度研究助成【サウンド技術振興部門】
産業,生活,文化の各分野にわたる研究で,音が主役となりQUALITY OF LIFEの向上に寄与する研究
(1) 研究内容が次の様なもので,QOLに貢献する研究であり,将来的に産業界に役立つこと。
<1> サウンドを核として新しい分野を切り拓く科学的な研究
<2> サウンドを通じて生活,文化を向上させる研究
(2) 明確な目的・計画を持った研究であり,予想される成果の効果が具体的にイメージされ説明できる研究であること。
限度100万円/件 先方締切
2月29日(土)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
教育関連機関又は各種試験研究機関に所属する者又はグループ

<助成期間>
2020年4月1日から2021年3月31日
原則として1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.02.04)

学内管理19594
(公財)大川情報通信基金
2020年度(第34回)研究助成
「情報・通信分野において,独創性のある,先進的または社会的に有用な調査・研究」
(1) 基礎分野
情報・通信に関する基礎的な調査・研究
(2) 通信・インターネット分野
情報通信網・通信技術等に関する調査・研究
(3) コンピュータシステム分野
情報システム・コンピュータ科学等に関する調査・研究
(4) 人工知能分野
知識処理,認知科学等に関する調査・研究
(5) バイオ分野
バイオ技術に関連する研究のうち主に情報・通信に関連する調査・研究
(6) 応用分野(A)
主に情報・通信に関する工学的な応用調査・研究
(7) 応用分野(B)
医療,福祉,教育,芸術等における情報・通信技術の適用に関する応用調査・研究
(8) 人文,社会科学分野
情報・通信,メディア等の社会への普及,影響等に関する調査・研究
100万円/件 先方締切
5月11日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄は,できるだけ記入してください。推薦者の所属,役職等の指定は特にありません。)
<助成対象者>
日本国内の情報・通信分野に関連する研究機関,教育機関に所属する研究者。

<助成期間>
2020年11月1日から2021年10月31日
原則として1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.02.04)

学内管理19595
(公財)武田科学振興財団
2020年度杏雨書屋研究助成
杏雨書屋所蔵の資料に関わる
研究
100万円/件
(7件程度)
先方締切
4月24日(金)
各自直接申請
<応募資格>
左記研究に取り組む日本在住の研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.02.04)

学内管理19596

(公財)永守財団
研究助成2020
モータ,アクチュエータ,発電機及びそれらの制御方法,その応用技術等に関連する技術分野 100万円/件 E-mail添付申請
及び郵送

先方締切
5月15日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(所属機関上席者承諾書に印要)
<応募資格>
日本国内の大学等に所属し,対象分野に関する研究を主体的に進め,科学・産業の発展に貢献するところが大きいと思われる研究者(個人)
概ね39歳以下の若手研究者を対象

<助成対象期間>
2020年10月から2021年9月末日(1年間)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.02.04)

学内管理19597

(公財)日本生命財団
2020年度ニッセイ財団 
高齢社会助成「実践的研究助成」
【実践的課題研究】
【若手実践的課題研究】
(1) 「いつまでも地域で高齢者が安心した生活が送れるまちづくり(地域包括ケアシステム)の推進」
(2) 人生100年時代の「高齢者の生きがい・自己実現・就業支援」
(3) 「認知症の人が地域で安心して生活ができるまちづくり」
【実践的課題研究】
最大400万/件
(1年最大200万)
(2件)

【若手実践的課題研究】
総額700万
(1件最大100万)
(7件程度)
先方締切
6月15日(月)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象者>
■実践的課題研究:研究者または実践家
■若手実践的課題研究:45才未満(2020年4月1日現在45才未満(1975年4月2日以降生まれ))研究者または実践家

<助成期間>
2020年10月より
実践的課題研究:2年間
若手実践的課題研究:1年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.02.04)

学内管理19586

大学共同利用機関法人情報・システム研究機構 国立遺伝学研究所

2020年度第1回「先進ゲノム支援」支援課題
【支援対象研究課題】
2020年度文部科学省・科学研究費助成事業(科学研究費補助金・学術研究助成基金助成金)の助成を受けている研究課題(2020年度継続課題)に基づく申請を対象
【支援できる内容】
次世代シーケンサーや1細胞解析装置を駆使した配列決定に基づく多様な技術による支援

申請システムから申請してください
先方締切
2月13日(木)
正午
各自直接申請
女性研究者及び若手研究者、ゲノム科学研究を新たに開始する研究者からの応募を期待します。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.01.20)
学内管理19587
総務省
戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)

令和2年度研究開発課題
【公募プログラム】
(1)社会展開指向型研究開発
(2)電波有効利用促進型研究開発
(1)上限300万円/件
(11件程度)
(2)フェーズT:1課題当たり上限500蔓延
フェーズU:単年度1課題当たり上限3000万円/件
(併せて15件程度)
電子申請
先方締切
2月6日(木)
各自直接申請
【応募要件】
@日本国内に設置された大学、大学院、短期大学、高等専門学校、専門学校、民間企業、国立研究開発法人及び地方公共団体等の研究機関に所属し、日本国内で研究開発を行うことができる研究者であること。
A研究開発を実施する期間において、研究機関に在籍し、提案する研究開発に関して責務を負える研究者であること。
B府省共通研究開発管理システム(e-Rad)において、「所属機関の登録」及び「研究者の登録」がなされていること。
C全ての研究開発実施者は、所属する研究機関から、あらかじめ本事業へ提案することへの了解を得ていること。
D研究代表者は、全研究開発期間を通じて、研究開発の遂行に関する全ての責務を負えること。「ICT」基礎・育成型研究開発以外のプログラムで、博士研究員が研究代表者になることはできない。なお、研究開発期間中に研究開発実施者の要件を満たさなくなる等(退職等)の理由により、研究代表者としての責任を果たせなくなることが見込まれるものは、研究代表者となることは避けること。また、日本語による面接等に対応できる程度の語学力を有していること。
E研究分担者は、分担した研究開発項目の実施に必要な期間を通じて、研究開発の遂行に責務を負えること。博士研究員は、研究分担者になることができる。
F大学等において学生が受託研究に参加することの規定が整備されている場合、大学院生は、民間企業等との共同研究における研究分担者となることができる。
G研究開発実施者は、自身の所属機関の経理事務等担当者及び契約事務等担当者を兼ねることはできない。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.01.20)
学内管理19562
厚生労働省 労働基準局 安全衛生部計画課
令和2年度労災疾病臨床研究事業費補助金
(1)呼吸器疾患関連研究分野
架橋型アクリル酸系水溶性高分子化合物の粉体を取り扱う労働者に発生した呼吸器疾患に関する研究(一般公募型)
(2)治療と仕事の両立支援関連研究分野
事業場において治療と仕事の両立を支援するための配慮とその決定プロセスに関する研究(一般公募型)
(3)物理的要因による健康障害関連研究分野
潜水業務における現場で出来る応急対応に関する研究(一般公募型)
(4)メンタルヘルス研究分野
配置転換等によるストレス要因の低減が困難な小規模零細事業場におけるメンタルヘルス対策に関する研究(一般公募型)
(5-1)化学物質による健康障害研究分野
溶接作業者の溶接ヒュームの暴露による健康影響に関する疫学的研究(一般公募型)
(5-2)化学物質による健康障害研究分野
代謝経路に着目した類似化学物質グループの包括評価手法の検討のための研究(一般公募型)
(6)放射線影響研究分野
眼の水晶体の放射線防護に資する機材開発を推進するための研究(一般公募型)
要項参照 e-Radを用いてのオンラインでのみ公募を行っています
先方締切
1月27日(月)
17:30
(厳守)
各自直接申請
<応募資格者>
国内の試験研究機関等に所属する研究者
※詳細は要項参照
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.1.10)

学内管理19563
(公財)第一三共生命科学研究振興財団
2020年度PIセットアップ研究助成
a. 基礎的生命科学分野
b. 臨床的生命科学分野
c. 創薬生命科学分野
※助成対象外:医療機器分野,看護分野,食品科学(健康食品も含む)分野,農薬分野。
※1推薦者1件のため申請の可否は学内締切後でないと分かりませんが,財団HPよりマイページ登録をして申請書を作成してください。
今回の申請の流れ
学内締切以降,随時メールで連絡いたします。

(1) 申請書を作成
(2) 学内締切日までに当課へ提出
(3) 申請の可否を申請者に連絡
(4) 申請決定者は、Word版の申請用紙をダウンロードして記載後、PDFファイルに変換して当該フォーマットにアップロード
(5) 推薦者より推薦書(推薦者の捺印を要します)を得て、申請フォーマットにPDFファイルにてアップロード
(6) 財団からデータ送信完了のお知らせがシステムより自動送信されます。
(7) 送信された申請書類を当財団にて確認後、申請者に申請を受付けた旨の連絡を行い、受付番号を交付しますので、これで申請は完了です。本年度より申請書類の郵送は不要となりました。
300万円/件
(6件以内の
予定)
※研究協力課
取りまとめ
(自然科学研究科長1件,
環境生命科学研究科長1件)

学内締切:
2月7日(金)

財団締切:
2月29日(土)

申請書1部
推薦書1部

推薦書様式


※申請者決定後,必要書類のデータ送信をお願いします。
申請数制限有り
【推薦者】
財団の理事会において指定された全国の生命科学分野の大学大学院研究科長等。
※推薦は,原則,1推薦者1件。応募多数の場合は調整を行います。

【助成対象者】
生命科学,特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究において、2018年度または2019年度に、原則として研究機関間の移動を伴って、日本国内で新たに研究ユニットを立ち上げた、或いは2020年度に立ち上げ予定の45歳以下(2020年4月1日現在)の研究者。
※助成対象外:原則として,推薦者と同一の研究室に所属している者。

【助成期間】
2020年4月〜2023年3月
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.1.10)


学内管理19564
(公社)新化学技術推進協会
第9回新化学技術研究奨励賞
特別課題:
化学技術により防災・減災および復旧・復興に貢献する研究
課題:
(1)グリーンイノベーションを推進するための資源・プロセス・評価技術等に関する環境技術の研究
(2)新しい資源代替材料・技術の創製,および資源の節約・回収・再利用に関する基盤的研究(エネルギー資源,食料・水資源を含むものとする)

(3)バイオマス由来製品の事業化課題を解決する革新的素材・技術に関する研究
(4)創エネ・エネルギー貯蔵・省エネルギー分野における革新素材・技術に関する研究
(5)スマート社会を支えるエレクトロニクス材料に関する研究
(6)マイクロナノシステム用途の拡大につながる新規材料技術、及びプロセス・デバイス技術に関する研究
(7)生体機能を利用した新規生産プロセスの開発,そのための基盤技術と評価技術に関する研究
(8)生体機能・生体分子に着目した革新的ライフサイエンス材料に関する研究
(9)モノづくりに寄与する脳科学の研究
(10)計算化学・計算科学・データ科学を用いた先導的な材料設計・解析・評価の研究
(11)国内産業の強化・新産業創出に資する「新素材」実現のための基盤的研究

(12)CO2の還元的有効利用に貢献する革新的触媒反応技術に関する研究
100万円/件
(各研究課題につき原則として1件)
電子申請
先方締切
2月10日(月)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学またはこれに準ずる研究機関 大学共同利用機関、高等専門学校、公的研究機関において研究活動に従事する方 であっ て、 20 19 年 4 月 1 日時点で満 40 歳未満の方 に限ります。
但し、特別課題については年齢制限を設けないこととします。ポスト ドク ター 、研究員 を 含 みますが、受賞後少 なくとも 1 年間は応募テ ーマを研究 できる 方 とします。 学部 および 大学院 の学生 は含みません 。 研究場所は 日本 国内に限ります。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.1.10)

学内管理19565

(公財)武田科学振興財団
2020年度生命科学研究助成
生命科学分野における新たな発見に貢献し,当該分野の進歩・発展の基盤となる独創的な研究を対象とします。
「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。
1,000万円/件
(30件程度)
【准教授以下】
財団HPから電子申請してください

先方締切
3月16日(月)

各自直接申請

【教授】

※研究協力課
取りまとめ
(申請数制限)

電子申請の必要がありますが,学内締切の時点では,財団申込フォームへの入力はしないでください


2月21日(金)
申込書フォームの項目の箇条書き・
研究要旨

申請者決定後,押印した推薦書の作成及び申込フォームへの入力をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください
(先方締切3/16)
申請数制限有り
所属部門(教室・グループ等を含む)の長からの推薦を受けられる方に限ります。
応募者の所属部門(教室、グループ等を含む)の長が空席もしくは准教授など、教授ではない場合は、「□所属教室・グループ等の長空席」にチェックしてください。
推薦者が推薦できる候補は,1件のみとします。
同一部門(教室,グループ等を含む)からの応募は1件に限ります。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
国内の大学等に所属する少壮気鋭の研究者。
(大学院生,学生,企業に所属する研究者を除く)
2020年4月1日現在の年齢が満55歳未満の方に限ります。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.1.10)

学内管理19566
(公財)武田科学振興財団
2020年度ライフサイエンス研究助成
生命科学分野の進歩・発展に貢献し,人類の健康増進に寄与する独創的な研究を対象とします。

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。
200万円/件
(40件程度)
【准教授以下】
財団HPから電子申請してください

先方締切
3月16日(月)

各自直接申請

【教授】

研究協力課
取りまとめ
(申請数制限)


電子申請の必要がありますが,学内締切の時点では,財団申込フォームへの入力はしないでください


2月21日(金)
申込書フォームの項目の箇条書き・
研究要旨

申請者決定後,押印した推薦書の作成及び申込フォームへの入力をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください
(先方締切3/16)
申請数制限有り
所属部門(教室・グループ等を含む)の長からの推薦を受けられる方に限ります。
応募者の所属部門(教室、グループ等を含む)の長が空席もしくは准教授など、教授ではない場合は、「□所属教室・グループ等の長空席」にチェックしてください。
推薦者が推薦できる候補は,1件のみとします。
同一部門(教室,グループ等を含む)からの応募は1件に限ります。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
左記研究課題に取り組む、国内の医学・歯学・薬学系以外の大学・学部、研究機関および高等専門学校に所属する生命科学分野の研究者
(大学院生,学生,企業に所属する研究者を除く)
2020年4月1日現在の年齢が満45歳未満の方に限ります。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.1.10)

学内管理19567

(公財)武田科学振興財団
2020年度ライフサイエンス研究継続助成
2017年度および2018年度ライフサイエンス研究助成の助成対象研究課題

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。
300万円/件
(5件程度)
財団HPから電子申請してください
先方締切
3月16日(月)
各自直接申請
<応募資格>
2017年度ライフサイエンス研究助成の被助成者で2019年度未応募者。2018年度ライフサイエンス研究助成の被助成者。
※所属部門(教室,グループ等を含む)の長(所属長)からの推薦を受けられる方に限ります。
応募者の所属部門(教室、グループ等を含む)の長が空席もしくは准教授など、教授ではない場合は、「□所属教室・グループ等の長空席」にチェックしてください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.1.10)

学内管理19568

(公財)武田科学振興財団
2020年度医学系研究助成
医学分野の進歩・発展に貢献する独創的な研究。

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。

200万円/件
(240件程度)
【准教授以下】
財団HPから電子申請してください

先方締切
3月16日(月)

各自直接申請

【教授】

※研究協力課
取りまとめ
(申請数制限)

電子申請の必要がありますが,学内締切の時点では,財団申込フォームへの入力はしないでください


2月21日(金)
申込フォームの項目の箇条書き・研究要旨

申請者決定後,推薦書の作成及び申込フォームへの入力をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切3/16)
申請数制限有り
所属部門(教室,グループ等を含む)の長からの推薦を受けられる方に限ります。
応募者の所属部門(教室、グループ等を含む)の長が空席もしくは准教授など、教授ではない場合は、「□所属教室・グループ等の長空席」にチェックしてください。
推薦者が推薦できる候補は,1件のみとします。
同一部門(教室,グループ等)からの応募は1件に限ります。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
左記研究課題に取り組む,国内の大学医学部および大学の医学系研究部門またはその他の医学系研究機関に所属する研究者。
(大学院生,学生,企業に所属する研究者を除く)
2020年4月1日現在の年齢が,満45歳未満の方に限ります。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.1.10)

学内管理19569

(公財)武田科学振興財団
2020年度医学系研究継続助成
2017年度および2018年度医学系研究助成の助成対象研究課題

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。
300万円/件
(30件程度)
財団HPから電子申請してください
先方締切
3月16日(月)
各自直接申請
<応募資格>
2017年度医学系研究助成の被助成者で2019年度未応募者。2018年度医学系研究助成の被助成者。
※所属部門(教室,グループ等を含む)の長(所属長)からの推薦を受けられる方に限ります。
応募者の所属部門(教室、グループ等を含む)の長が空席もしくは准教授など、教授ではない場合は、「□所属教室・グループ等の長空席」にチェックしてください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.1.10)

学内管理19570

(公財)武田科学振興財団
2020年度薬学系研究助成
薬学分野の進歩・発展に貢献する独創的かつ先駆的な研究。

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。

200万円/件
(40件程度)
【准教授以下】
財団HPから電子申請してください

先方締切
3月16日(月)

各自直接申請

【教授】

※研究協力課
取りまとめ
(申請数制限)

電子申請の必要がありますが,学内締切の時点では,財団申込フォームへの入力はしないでください


2月21日(金)
申込フォームの項目の箇条書き・研究要旨

申請者決定後,推薦書の作成及び申込フォームへの入力をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切3/16)
申請数制限有り
所属部門(教室,グループ等を含む)の長からの推薦を受けられる方に限ります。
応募者の所属部門(教室、グループ等を含む)の長が空席もしくは准教授など、教授ではない場合は、「□所属教室・グループ等の長空席」にチェックしてください。
推薦者が推薦できる候補は,1件のみとします。
同一部門(教室,グループ等)からの応募は1件に限ります。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
左記研究課題に取り組む,国内の大学薬学部および大学の薬学系研究部門またはその他の医学系研究機関に所属する研究者。
(大学院生,学生,企業に所属する研究者を除く)
2020年4月1日現在の年齢が,満45歳未満の方に限ります。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.1.10)

学内管理19571

(公財)武田科学振興財団
2020年度薬学系研究継続助成
2017年度及び2018年度薬学系研究助成の助成対象研究課題

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。
300万円/件
(5件程度)
財団HPから電子申請してください
先方締切
3月16日(月)
各自直接申請
<応募資格>
2017年度薬学系研究助成の被助成者で2019年度未応募者。
2018年度薬学系研究助成の被助成者。
※所属部門(教室,グループ等を含む)の長(所属長)からの推薦を受けられる方に限ります。
応募者の所属部門(教室、グループ等を含む)の長が空席もしくは准教授など、教授ではない場合は、「□所属教室・グループ等の長空席」にチェックしてください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2019.01.21)

学内管理19572

(公財)武田科学振興財団
2020年度特定研究助成
 我が国の医学の発展に向け、研究機関が総力をあげて取り組む共同研究(学内または複数の融合研究)

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。

5,000万円/件
(15件程度)
※研究協力課
取りまとめ
(申請数制限)

電子申請の必要がありますが,学内締切の時点では,財団申込フォームへの入力はしないでください


2月21日(金)
申込フォームの項目の箇条書き・研究要旨

申請者決定後,推薦書の作成及び申込フォームへの入力をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切3/16)
申請数制限有り

【応募資格】
国内の研究機関
申請は1機関1件とし、所属機関長の推薦のある候補に限ります。
*所属機関長
(1) 大学の場合は総長、学長(附属研究施設は大学に含みます)
(2) その他の研究機関の場合は大学と同様に機構単位で取り扱います。(機構として1件、所属機関長は機構の総責任者)

【留意事項】
2017年、2018年および2019年度に特定研究助成を採択された機関の応募はできません。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2020.1.10)

学内管理19573

(公財)武田科学振興財団
2020年度ビジョナリーリサーチ助成(スタート)
我が国の医学分野の進歩・発展に貢献する将来に向けて夢のある斬新でチャレンジングな研究

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。
200万円/件
(30件程度)
財団HPから電子申請してください
先方締切
3月9日(月)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学,研究機関および医療機関に所属する研究者
(大学院生・学生・企業に属する研究者は除く)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.1.10)

学内管理19574

(公財)武田科学振興財団
2020年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ホップ)
2017年度および2018年度ビジョナリーリサーチ助成(スタート)の助成対象課題

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。
500万円/件
(10件程度)
財団HPから電子申請してください
先方締切
3月9日(月)
各自直接申請
<応募資格>
2017年度および2018年度ビジョナリーリサーチ助成(スタート)の被助成者
※2019年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ホップ)の被助成者は応募できません。
2019年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ホップ)の選外の方は応募できます。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.1.10)

学内管理19575

(公財)武田科学振興財団
2020年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ステップ)
2017年度および2018年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ホップ)の助成対象課題

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。
1,000万円/件
(5件程度)
財団HPから電子申請してください
先方締切
3月9日(月)
各自直接申請
<応募資格>
2017年度および2018年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ホップ)の被助成者
※2019年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ステップ)の被助成者は応募できません。
2019年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ステップ)の選外の方は応募できます。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.1.10)

学内管理19576

(公財)武田科学振興財団
2020年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ジャンプ)
2017年度および2018年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ステップ)の助成対象課題

「当財団の電子申請には,一時保存機能はありません」とのことですので,申請時ご留意ください。
3,000万円/件
(最大3件)
財団HPから電子申請してください
先方締切
3月9日(月)
各自直接申請
<応募資格>
2017年度および2018年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ステップ)の被助成者
※2019年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ジャンプ)の被助成者は応募できません。
2019年度ビジョナリーリサーチ継続助成(ジャンプ)の選外の方は応募できます。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.1.10)

学内管理19577

(一財)東洋水産財団

2020年度学術奨励金
「食品科学に関する研究」
※食品科学に強く関係のある研究課題を推奨します。
一般研究枠(大学・大学院を初めとする本財団法人の目的に沿った研究機関の所属者)
@ 食品の加工・保蔵に関する研究
A 食品の安全性に関する研究
B 食品の機能性に関する研究
C 食品または水産分野におけるバイオテクノロジーに関する研究
D 食品の未利用資源(または廃棄物)の有効利用に関する研究
E その他食品科学に関する研究
上限200万円 応募申込書の提出及び応募記入シート(Excel)を記入し、
電子メール送信
先方締切
3月25日(水)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
大学・大学院を初めとする本財団法人の目的に沿った研究機関の所属者
研究者が所属する研究機関の長の推薦書を添付して下さい。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2020.1.10)
学内管理19551
公益信託成茂神経科学研究助成基金
2020年度研究助成
(1) 神経科学の研究に対する若い研究者の補助,奨励金の交付
(2) 神経科学に関する講演会・研究集会等の開催,外国人学者の招聘に対する費用の補助
「神経科学に関する海外の学会に参加・発表するための渡航費」「論文発表,図書の刊行等」の補助については,(1)の研究助成に含め,研究助成の支出項目の一部として申請してください。
(1)
30〜70万円程度

(2)
10〜30万円程度
先方締切
2月14日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
(1)国内の研究機関に所属する研究者とします。
(2)申込は、1人1対象項目とします。※40才以下または,博士号取得後10年以内の研究者を優先します。

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.12.23)
学内管理19552
(公財)三島海雲記念財団

2020年度学術研究奨励金<個人研究奨励金>
対象分野
(1) 自然科学部門
食の科学に関する学術研究
上記「食の科学」に関する学術とは,食品素材,製造・加工・調理,発酵・微生物利用,栄養・嗜好・生理機能,食の安全,疾病予防などに係る研究を対象とする。
(2) 人文科学部門
アジア地域を対象とし,史学・哲学・文学を中心とする人文社会科学分野における学術研究(但し,日本を中心とする研究は除く)
【(A)個人研究奨励金】
100万円/件
(両部門合計60件程度,総額6,000万円程度)
電子登録と申請書による申請が必要
先方締切
1月10日(金)〜2月28日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<応募資格>
(1) 日本在住の研究者(国籍は問いません),及び海外在住の日本人研究者
(2) 大学院博士課程<後期>在籍者(及びそれに相当する大学院生)
(3) 年令制限は有りませんが,若手研究者及び女性研究者の積極的応募を期待します。

<助成期間>
原則として1年間(2020年7月〜2021年6月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2019.12.23)
学内管理19553
(公財)三島海雲記念財団

2020年度学術研究奨励金<共同研究奨励金>
【(B)共同研究奨励金】
200〜500万円/件
(両部門計3〜5件程度,総額1,500万円程度)
※研究協力課
取りまとめ
(申請数制限)

2月7日(金)
申請書1部

※申請登録は待っておいてください。
申請者決定後,申請登録・推薦者の押印のある申請書等の提出をお願いします。


津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください
(先方締切2/28必着)
申請数制限有り
推薦者は所属機関の部局長(所属長)で,推薦件数は1件とします。
応募多数の場合は調整を行います。

<応募資格>
(1) 共同研究の代表研究者とします。
代表研究者は,複数の研究機関又は異なる部局の研究者が,共通の課題について,共同して行う研究組織を代表し,計画の推進,取りまとめ等に責任をもって遂行できるものとします。
(2) 代表研究者は国内の大学,研究機関に所属することとします。共同研究者は国籍,所属研究機関の所在地(海外も可)を問いません。
(3) 共同研究者の1名は,代表研究者と異なる外部研究機関又は部局に所属していることを必要とします。
(4) また,分担研究費が100万円以上の共同研究者が一人以上加わることを必要とします。

<助成期間>
原則として1年間(2020年7月〜2021年6月)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2019.12.23)
学内管理19554
公益財団法人コーセーコスメトロジー研究財団
2020年度大学講座研究助成
助成対象となる大学講座
 以下の3 分野のいずれかに取り組む大学講座等の教育研究組織(研究室、研究ユニット、プロジェクト等を含む、設置準備段階も可)を対象とします。
・皮膚疾患の予防医学に関する研究
 ・皮膚疾患の病因・病態解明と予防・改善
・化粧品の機能性に関する研究
 ・化粧品製剤・成分の生体作用、安全性、機能評価
・化粧とQOL に関する研究
 ・化粧品の生理心理学的または社会的有用性
助成金額は1 件、1 年間あたり1,000 万円、2,000 万、3,000 万円から選択してください。実施計画に合わせて年度毎に金額を変えて設定できます(例:初年度3,000 万円、二年目2,000 万、三年目1,000 万円)。 ※研究協力課
取りまとめ
(申請数制限)


2月20日(木)
申請書1部

※申請登録は待っておいてください。
申請者決定後,申請登録・推薦者の押印のある申請書等の提出をお願いします。

先方締切
3月12日(木)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学院、大学、付属研究機関に所属する教授もしくは准教授で、実施計画の責任者(以下、代表研究者、着任予定者も含む)となる者。原則として応募時の所属機関に助成期間中は継続して在籍が見込まれる者。応募にあたり所属機関長(学長または研究科長、学部長、研究所長に相当する職位)の承諾をとり、推薦を得てください。応募は1推薦者につき1件とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.12.23)
学内管理19555
(一財)サムコ科学技術振興財団
第4回薄膜技術に関する研究助成
目的
薄膜・表面・界面に関する科学技術の発展に貢献する独創的な研究を助成することを目的とする。
研究領域
下記の4領域を優先する
(1)材料科学
(2)ライフサイエンス
(3)環境・エネルギー工学
(4)プラズマ工学
上限200万円/件
(5件程度)
申請書及び推薦状をE-Mailで送信するとともに,郵送での提出も必要
先方締切
2月1日(土)〜3月15日(日)
(必着)
各自直接申請
(推薦書欄に署名・押印要,承諾書欄に所属長印要)
<応募の資格>
(1) 大学等に属する者
(2) 所属長の推薦があり、かつ所属機関長の承認を得ていること
(3) 募集期間締切時の年齢が45歳以下である若手研究者
(4) 研究期間は原則として1年とする。但し2年を上限に継続した研究にも助成を行うことがある。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで



(2019.12.23)
学内管理19556
(公財)中央教育研究所

令和2年度教科書研究奨励金
日本および諸外国の学校またはその他の教育機関で使用されている教科書についての様々な研究を対象とします。例えば次のような研究を含めます。教科は問いません。教科横断的な研究,外国の教科書研究も対象となります。
(1) 教科書の国際比較研究,政策・制度研究,歴史的研究
(2) 教科書の内容分析,使用方法分析,副読本の分析,教科書と教師用書の分析
(3) 教科書の作成過程研究,体裁・装丁等の研究
(4) 教科書についての教師,児童・生徒,保護者等の意識研究
(5) その他,教科書に関しての意欲的・独創的な研究
20万円/件
(概ね5名)
先方締切
4月25日(土)
各自直接申請
<応募資格>
大学院生,大学教員,研究者。個人研究または共同研究。共同研究の場合は代表者1名が応募してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで



(2019.12.23)
学内管理19534
(公財)メルコ学術振興財団
2019年度研究助成(三次募集)
日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化又は理論化に関する研究ならびにそれらを含む周辺領域に関する研究。特に管理会計技法,管理会計システム,事業継承システム,およびそれに関連する管理システムを対象とする研究。
1.研究助成A(研究者・博士後期課程大学院生)
  ・研究者・博士後期課程大学院生が、一人又はグループで行う独創的・先駆的な研究
2.研究助成B(博士後期課程大学院生)
  ・博士後期課程大学院生が一人で行う独創的・先駆的な研究
3.挑戦的萌芽研究助成 (研究者・博士後期課程大学院生)
  ・助成対象分野において、これまでの学術の体系や方向を大きく変革・転換させることを志向し、飛躍的に発展する潜在性を有する、探索的性質の強い、あるいは芽生え期の研究

1.研究助成A
1件30万円〜200 万円程度、助成件数10件程度
2.研究助成 一人毎年60万円程度×3年間、助成件数 若干名
3.挑戦的萌芽研究助成
1件30〜200万円程度、助成件数 若干名
          助成金額は総額450万円程度
先方締切
1月30日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長の押印及び推薦理由要)
<助成対象者>
(ア) 個人の申請の場合:
日本の大学・研究機関に常勤する研究者及び大学院生。ただし,上記大学院生の場合,休学中(休学予定を含む)に応募することはできません。
(イ) 研究グループ(共同研究)の場合
  代表者については,日本の大学・研究機関に所属のこと。
  大学院生は共同研究者の代表者になることはできません。
(ウ) 申請者は,研究助成期間中,大学・研究機関に常勤していること。なお,研究機関を移ることは妨げません。

<研究助成期間>
1.研究助成A 
1件1ヵ年(2020年4月1日〜翌年3月末日)
 2.研究助成B 1件3ヵ年(2020年4月1日〜2023年3月末日)
 3.挑戦的萌芽研究助成 
1件1ヵ年(2020年4月1日〜翌年3月末日)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.12.13)
学内管理19535
(公財)メルコ学術振興財団
2019年度出版助成(第三次)
助成対象
管理会計学及び関連領域の研究成果の出版。この出版には優れた翻訳書も含みます。
原則として,採択された研究成果は,本財団の研究叢書として出版社から公刊します。
助成対象出版物
2020年4月1日〜9月末日の間に研究成果を本財団研究叢書として財団指定の出版社から出版できるものに限る。また,出版物の仕上り上限をA5版横書き350ページ以内とします。
1件150万円を限度とし,総額150万円以内 先方締切
1月30日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長の押印及び推薦理由要)

先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.12.13)
学内管理19536
(株)リバネス
第47回リバネス研究費 カイオム・バイオサイエンス賞

次世代の抗体医薬の作製・調製手法、ドラッグデリバリーシステム、抗体改変や親和性向上などの抗体エンジニアリングなど、将来的に抗体医薬の可能性を広げるための基盤となりうる研究を募集します

研究費
50万円
(若干名)
先方締切
1月31日(金)
24時まで
各自直接申請
<募集対象>
大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.12.13)
学内管理19537
(株)リバネス
第47回リバネス研究費 味の素ファインテクノ機能性材料賞
機能性材料とその応用に関するあらゆる研究 研究費
50万円
(若干名)
先方締切
1月31日(金)
24時まで
各自直接申請
<募集対象>
大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.12.13)
学内管理19538
(株)リバネス
第47回リバネス研究費 超異分野学会賞
自然科学、工学、農学、医学、薬学のあらゆる研究かつ、設置する領域に該当する研究
研究費
50万円
(若干名)
先方締切
1月31日(金)
24時まで
各自直接申請
<募集対象>
大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.12.13)
学内管理19539
(公財)深田地質研究所

2020年度深田研究助成
複合的地球システム及びその社会とのかかわりに関する研究等を助成対象とします.
ここでいう研究等とは,以下の@からEまでの各領域のいずれかに該当するもので,野外調査もしくは試験,実験を含む内容であること.
@  地質学に関する研究
A  応用地質学に関する研究
B  地球物理学に関する研究
C  地盤工学に関する研究
D  環境工学に関する研究
E  防災工学に関する研究
10件程度
総額500万円以内
先方締切
2月3日(月)
各自直接申請
(推薦書に,申請者を直接指導する方の押印・推薦理由要)
<応募者の資格>
大学またはこれに相応する教育・研究機関において,研究に従事している個人で,所属教育・研究機関の研究指導者の推薦を受けた大学における助教あるいは大学院博士後期課程在学者,または博士後期課程への進学が決まっている者,またはこれと同等と考えられる研究者

<推薦者>
推薦者は,申請者の研究を直接指導している方
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.12.13)
学内管理19523
(公財)ハーモニック伊藤財団
2020年度研究助成
A.科学的技術分野
B.文化芸術分野
100万円〜
150万円の範囲/(7名程度)
先方締切
12月16日(月)
午前10時
各自直接申請
<助成の対象者>
A.大学、大学院、もしくはそれに準ずる機関、または研究機関に勤務する科学技術に関する研究活動に従事する個人又はグループ
B.芸術家
@美術関係:絵画・彫刻・工芸家並びにそれを学ぶ人
A美術・工芸の振興を行う団体・個人
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.12.03)
学内管理19524
(公財)セコム科学技術振興財団
学術集会および科学技術振興事業助成
  • 国内法人及びそれに準ずる任意団体が主催し、安全・安心に関する科学技術の振興を目的とする集会であり、国内で開催されるもの(学会、シンポジウム、研究会等)。国際集会も対象とします。
  • 将来研究者や技術者を目指す児童や生徒の啓発・育成を目的とする集会や事業も対象とします。
  • 研究者の海外渡航費の支援など人材育成を目的とする事業も対象とします。
  • 助成決定から翌々年度末までに開催が終了するものを対象とします。
  • 当財団の理事・評議員・委員の推薦による応募も受付致します。
  • 商業目的の集会は助成の対象外とします。
1件あたり最大100万円
(20件程度)
先方締切
12月22日(必着)
但し、締切日が土日祝の場合は、翌平日を締切日とします。
各自直接申請
<申請者の応募資格>
開催する集会の開催・運営の責任者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.12.03)
学内管理19525
(一財)G-7奨学財団
令和2年度研究開発助成
バイオ分野(医療や農業領域を含む)やIT分野を中心に新事業又は新用途の創出につながる研究開発   上限300万円/件
(10件程度)
先方締切
1月31日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
(1) 国内の大学・研究機関に所属し、バイオ分野(医療や農業領域を含む)やIT分野を中心に新事業又は新用途の創出につながる研究開発 に取り組む個人又はグループ。
(2) 主たる研究者は申請締切日時点で満50歳未満であることとし、国籍は問わない。
<助成期間>
令和2年4月〜令和3年3月
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.12.03)
学内管理19526
(公財)三菱財団

第51回(2020年度)自然科学研究助成
自然科学のすべての分野にかかわる独創的かつ先駆的研究を支援します。
さらに,既成の概念にとらわれず,新しい発想で複数の領域にまたがる研究に対しても大きな期待をよせ,助成します。

50周年記念特別助成として,一般助成に加え、「若手助成」を実施します。
<一般助成>
2,000万円以内/件
(40件程度)
(総額約2億8,000万円)

<若手助成>
400万円/件
(最大20件)
(総額約8,000万円)
WEB申請
先方締切
1月8日(水)〜
2月5日(水)
(17時必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
■一般助成
原則として,一つのテーマとして独立した個人研究(但し少数グループによる研究も含む)を対象と致します。完全公募制であり各研究者は自由に応募頂けますが,当該代表研究者が日本国内に居住し,国内に継続的な研究拠点を有する場合(国籍等は不問)に限られます。なお,年齢の条件はなく,40歳未満の方も応募可能です。
■若手助成
上記一般助成の応募資格に加え,2020年4月1日現在40歳未満の方とします。但し,40歳未満の方でも博士の学位取得者については学位取得後10年未満の方に限ります。
<助成期間>
1年を原則とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.12.03)
学内管理19527
(公財)三菱財団

第49回(2020年度)人文科学研究助成
人文学分野,及びそれに関連する分野からなる,人文社会系研究全般を対象とします。
50周年記念特別助成として,通常の人文科学研究助成に加え,「文化財修復事業助成」及び「社会的課題解決のための大型連携研究助成」を実施します。なお,「文化財修復事業助成」の応募については,該当の要領をご確認ください。
<一般助成>
約6,000万円/件
(1件500万円以内)
<大型連携研究助成>
 約2,000万円 /件
(1件1,000万円以内)
<文化財修復事業助成>
 約2,000万円 /件
(1件500万円以内)
先方締切
12月18日(水)〜1月15日(水)
(17時必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
原則として,特定のテーマの、個人ないしは少人数のグループまたは法人・団体による研究とします(「大型連携研究助成」の場合は複数の領域の研究者(実践者)のチームとなります)。応募者の国籍等は問いませんが、当該代表研究者が日本国内に居住し,かつ国内に継続的な研究拠点を有することが必要です。

<助成期間>
助成決定から1年を原則とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.12.03)
学内管理19528
(一財)畜産ニューテック協会
令和2年度研究調査助成
(1) 黒毛和種,乳用種並びに養豚の生産技術に関するもの。
(2) 畜産大型経営の先端的管理手法に関するもの。
(3) 畜産環境の技術開発に関するもの。
概ね80万円〜100万円程度/件
(総額1,700万円)
先方締切
2月14日(金)
(17時必着)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<助成事業対象者>
大学等に所属する者

<事業期間>
1カ年
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.12.03)
学内管理19521
(一財)トヨタ・モビリティ基金
2019年度水素社会構築に向けた革新研究助成
水素の低炭素化・CO2フリー化や,水素と水素システムの大幅な低コスト化に資すると考えられる独創的,革新的,意欲的な研究を募集します。また,各公募分野においては他分野技術・知見の応用を歓迎します。
【公募分野】
(1) 水素製造
(2) 水素キャリア
(3) 水素利用
(4) エネルギーシステム
(5) 水素を活用した社会システム提案
3年間合計で1,000万円/件
(10件程度)
応募書類は郵送するとともに,先方メールアドレスにもお送りください
先方締切
12月9日(月)
(消印有効)
各自直接申請
(承認書に所属長印要)
<応募資格>
日本国内の大学・大学院等に所属する研究者であること。次世代を担うと期待される研究者の応募を奨励します。

<助成期間>
3年間(2020年4月〜2023年3月)を基本とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.11.27)
学内管理19505
(公財)医療機器センター附属医療機器産業研究所
2019年度調査研究助成【公募型リサーチペーパー】
医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学,経営学,法学,レギュラトリーサイエンス,歴史学,政治学等の幅広い社会科学系研究テーマ※を幅広く募集します。調査や分析,実証研究,ケーススタディ等を元に一般化した議論をするような研究を想定しています。既成の概念にとらわれない,新しい発想に基づくテーマについても歓迎します。
※医療機器の研究開発・試作,実験,臨床研究等は対象ではありません。

次のテーマについては,優先的に採択を検討します。
医療機器産業に資する厚生労働省ナショナルデータベース(NDB)の活用策
20年後の世界の医療機器市場の予測とキードライバーの検討
国内外の医療機器メーカのパフォーマンス分析(売上高,営業利益率,研究開発費等含めた分析)
産業連関表を用いた生産波及効果や雇用誘発効果の検討
医療機器産業が成長牽引産業になりえるためのマクロシミュレーションモデル検討
任意の医療機器における開発から上市までの事例検討およびそれを題材としたケーススタディ教材
医療機関と企業等との共同研究・開発における権利関係・契約形態・関連制度の整理
医療機器の価値に関する測定・評価指標の提案
50万円を基準
(各期1件ずつ,1年あたり3件程度の採択を予定)
先方締切
【第7期】
3月29日(金)

【第8期】
7月31日(水)

【第9期】
11月29日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募対象者>
大学等の研究機関に所属する研究者,大学院生,学部学生の方が対象です。個人を基本としますが,個人では研究の遂行が難しい場合は,主たる研究者を中心とする少人数のグループでの申請も可能です。申請者の国籍は問いません。

<助成期間>
決定後,3か月〜1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.11.22)
学内管理19506
(一社)日本化学工業協会

第8期「日化協LRI(長期自主研究)」研究課題
【RfP指定テーマ】
(1)毒性発現メカニズムを考慮した毒性予測手法
(2)ナノマテリアルの物理化学的性状と有害性との関連性を考慮したカテゴリー化,グループ化による評価手法・ツールの開発
(3)小児における化学物質の影響の評価
(4)予測無影響濃度(PNEC)を導出するための新たな方法論の確立
(5)ヒト健康影響に関するばく露推計モデルの開発
(6)マイクロプラスチックに関連した有害性、環境中運命、ばく露、およびリスクの評価手法の開発ならびに評価の実施
年間で上限1,000万円程度/件
申請書類は,メール添付での送信と併せて,指定の書類を郵送してください。
先方締切
12月16日(月)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
代表研究者には,原則,国籍,所属,職階,年齢等の制限はありません。

<研究期間>
2020年3月1日〜2021年2月28日予定
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.11.22)
学内管理19507
(一財)パロマ環境技術開発財団

2019年度研究助成金
ガス燃焼機器とそれに関連する安全技術,加工技術などの科学技術の学術的研究。 100万円〜
200万円/件
(総件数10件以内)
先方締切
12月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象者>
左項に掲げた研究に意欲的に従事する日本在住の研究者で大学若しくは研究機関に所属する者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.11.22)
学内管理19508
(公財)藤森科学技術振興財団

2020年度研究助成
持続可能な未来社会への喫緊の課題である環境問題の解決に向けた機能を有する物質,材料,機構,設計,生産,社会システムに関わる萌芽的な研究(自然科学・工学と社会科学の両分野の研究で募集します)
(1) プラスチックなどの素材循環を促進する研究
(2) 環境負荷を低減するエコマテリアルの研究
(3) 再生可能資源に関する材料、環境保全材料の研究
(4) 環境効率などの測定や評価指標、評価手法の研究
(5) 環境科学システム、モデル構築の研究
100万円/件
(4件)
先方締切
12月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦書に推薦者の押印要)
<応募資格>
日本の大学等に勤務し,主体的に研究を進めている常勤の研究者,大学院後期課程在学者およびポスドクを含みます。

<助成期間>
2020年4月1日から2021年3月31日までの1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.11.22)
学内管理19509
(公財)交通エコロジー・モビリティ財団

2020年度ECOMO交通バリアフリー研究・活動助成
(イ) 若手研究者部門
(ロ) 一般部門
交通バリアフリー※1 に関わる先進的な調査研究や技術の研究開発※2 とし,以下のいずれかに該当する研究内容とします。
(ハ) 研究・活動部門
交通バリアフリー※1 に関わる調査研究や活動とし、以下のいずれかに該当する内容とします。
※1 本助成に関する「交通バリアフリー」を表すキーワードは以下の通りです。
公共交通機関における移動のバリアフリー化に関わるもの
公共交通機関に関連する建築物や道路等のバリアフリー化に関わるもの
公共交通機関における移動のバリアフリーに関する教育や人材育成等に関わるもの
※2 本助成に関する「研究開発」とは,開発を行うための基礎的研究までとします。
優先的重点課題
研究・活動助成の対象を踏まえて,2020年度の優先的重点課題テーマは以下の通りです。
2020東京オリンピック・パラリンピックと,そのレガシーに向けて
災害避難時,復興時及び備え(異常時も含む)
共生社会構築に向けて
モビリティ確保
【(イ)若手研究者部門】
原則として50万円以内/件

【(ロ)一般部門】
原則として100万円以内/件

【(ハ)研究・活動部門】
原則として20万円以内/件
(内容によっては最大30万円)
先方締切
1月31日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(大学院生等は推薦書に指導教官の押印及び推薦理由要)
<助成対象者>
(イ) 若手研究者部門
2020年4月1日時点で35歳以下の方。共同研究者も同様。
2020年4月1日より助成事業完了時まで,国内の大学院,大学等の研究者,大学院生等。
(ロ) 一般部門
2020年4月1日より助成事業完了時まで,国内の大学院,大学等の研究者,大学院生等。
(ハ) 研究・活動部門
個人や企業,NPO等

<助成期間>
2020年4月1日〜2021年2月末日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.11.22)
学内管理19510
(公財)福武教育文化振興財団
2020年度教育文化活動助成
1.教育及び文化芸術による地域社会の課題解決や社会的価値の創造に取り組む活動
2.教育及び文化芸術による次世代育成に取り組む活動
3.教育の質の向上や普及に取り組む活動
 4.文化芸術の質の向上や普及に取り組む活動
30万円/件
(昨年度実績134件)
財団公式webサイトから申請書様式をダウンロードし、メール送信又は郵送で応募してください。
先方締切
1月31日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
岡山県内で左記の助成対象となる教育文化活動を行っている団体・個人

<助成期間>
2020年4月1日〜2021年3月31日)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで

(2019.11.22)
学内管理19511
(一財)糧食研究会

2020年度研究テーマ募集
「食」にかかわる研究テーマを募集。
研究領域:
食品に関連した科学的研究
研究分野:
食品機能(一次、二次、三次機能等),食品評価(おいしさ、物性・食感等)、食品設計・加工技術、食品安全、腸内細菌叢などに関する研究
150万円/件
(12件)
研究計画書にパスワードをかけてE-mailでご提出ください
先方締切
2月28日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学等に所属し,募集対象とする領域・分野で研究する者
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.11.22)
学内管理19512
(一財)新素材情報財団
令和元年度研究助成
炭素繊維等先端素材技術分野における新素材開発に関する研究 20万円/件
(6件程度)
メールで申請用紙を請求し、郵送で応募してください。
先方締切
12月31日(火)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
大学等の研究機関において常勤で在職し,研究活動に従事している50歳以下の研究者(大学院生,専攻科生等は対象となりません)
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.11.22)
学内管理19513
(一財)GMOインターネット財団

2019年度GMO研究助成
情報通信技術に関する研究活動 100万円/件
先方締切
12月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
以下の(1)〜(5)のすべてに該当すること。
(1) 情報通信技術に関する研究活動を行うものであること
(2) 申請する研究分野において2年以上の研究実績があること
(3) 営利を目的としない研究活動であること
(4) 国内における研究活動であること
(5) 活動状況及び成果について適正に報告できること

<助成期間>
2020年4月1日〜2021年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.11.22)
学内管理19514
(公財)喫煙科学研究財団
2020年度一般研究
喫煙等※に関する,独創性が高く学術上の意義が大きい科学調査研究を対象とします。
※加熱式たばこに関する研究も含まれます。

若手研究では特にチャレンジ性の高い研究課題を歓迎します。

上限200万円/課題・年 HPより研究者登録を実施し、マイページ作成後申込書をダウンロードし、PDF化した書類をマイページより提出して下さい。
先方締切
12月12日(木)
各自直接申請
<応募資格>
代表研究者として応募できる方は,大学等に所属する研究者。

<助成期間>
3年間を限度
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.11.22)
学内管理19515
(公財)喫煙科学研究財団
2020年度若手研究
50万円/課題・年 HPより研究者登録を実施し、マイページ作成後申込書をダウンロードし、PDF化した書類をマイページより提出して下さい。
先方締切
12月12日(木)
各自直接申請
<応募資格>
2020年4月1日現在において44歳以下で,大学等に所属する研究者が一人で行うこととします。

<助成期間>
3年間を限度
先方HP

申請後はページ上部記載のアドレスまで


(2019.11.22)
学内管理19486
(公財)京都技術科学センター

2020年度研究開発助成
ものづくりに資する基礎的・応用的研究であって,次の分野に属するもの
材料技術
機械技術
電気電子技術
100万円程度/14件程度 先方締切
1月20日(月)
(必着)
各自直接申請
(承認欄に所属長印要)
<応募資格>
近畿地方及び周辺地域(北陸3県,中・四国地方)の理工学系学部あるいは大学院を有する大学等に所属する新進気鋭の研究者(2020年4月1日現在で40歳未満)とします。
ただし,過去3年以内に助成を受けた者及び大学院生は除きます。

<研究期間>
2020年4月〜2021年3月までの1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで

(2019.11.14)
学内管理19487
(公財)小林がん学術振興会

第14回がん薬物療法に
関する研究助成
(1) がん薬物療法に関する革新的治療法に対する研究助成及び表彰
【小林がん学術賞】
(2) がん薬物療法に関する先駆的治療法に対する研究助成
【先駆的研究1】
【先駆的研究2:特別萌芽研究】
【小林がん学術賞】
400万円/件
(基礎と臨床各1件,合計2件)

【先駆的研究1】
100万円/件
(基礎と臨床,合計8
件)

【先駆的研究2:特別萌芽的研究】
100万円/件
(2件以内)
WEB申請してください
先方締切
2月7日(金)
17時
(厳守)
各自直接申請
(先駆的研究は推薦者欄に所属長印要)
<応募資格>
研究者個人を対象

<年齢制限>
■小林がん学術賞
なし
■先駆的研究1
50歳以下(1969年4月1日以降生誕者対象)
■先駆的研究2:特別萌芽的研究
40歳以下(1979年4月1日以降生誕者対象)
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで

(2019.11.14)
学内管理19488
(公財)小林がん学術振興会

第5回がんの予防・診断・治療への基礎的研究に関する研究助成
がんの予防,診断(モニタリングも含む),治療*(薬物療法を除く外科療法,放射線療法など)に関する基礎的研究に対する助成
*がんの薬物療法や創薬に関する研究は上段の事業に応募下さい。
100万円/件
(各2件,合計6件)
WEB申請してください
先方締切
2月7日(金)
17時
(厳守)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<応募資格>
研究者個人を対象

<年齢制限>
50歳以下(1969年4月1日以降生誕者対象)
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで

(2019.11.14)
学内管理19489
(公財)杉浦記念財団

第9回杉浦地域医療振興助成(研究分野)
医師,薬剤師,看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して,「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする研究を助成。 限度300万円/件
(助成総額1,500万円)
申請書はメールに添付してご提出ください
先方締切
1月1日(水)〜2月29日(土)
各自直接申請
(協働同意書に協働する団体の代表者の押印要)
<応募資格>
日本国内で研究する個人又は団体,とりわけ,高齢者人口が急激に増加している都市で地域医療従事者等として実際に業務を行っている多職種の皆様の応募を期待しています。

<助成対象期間>
2020年4月1日から2021年3月31日までの1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.11.14)
学内管理19490
(公財)杉浦記念財団

第9回杉浦地域医療振興助成(活動分野)
医師,薬剤師,看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して,「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする活動を助成。 限度50万円/件
(助成総額500万円)
申請書はメールに添付してご提出ください
先方締切
1月1日(水)〜2月29日(土)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内で活動する個人又は団体,とりわけ,高齢者人口が急激に増加している都市で地域医療従事者等として実際に業務を行っている多職種の皆様の応募を期待しています。

<助成対象期間>
2020年4月1日から2021年3月31日までの1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.11.14)
学内管理19491
(公財)不二科学技術
振興財団

令和2年度研究助成
冷凍・空調及び給湯に関する技術、及びそれら対象に関わる諸現象の基礎研究・開発を対象。 100万円/件
(最大4件)
先方締切
1月31日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
大学およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者。

<研究期間>
単年度
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.11.14)
学内管理19492
利尻島調査研究事業事務局
2020年度利尻島調査研究事業
【対象分野】
当分の間,特に限定はしません。
10万円/件
(1件)
申請書のPDFファイルのフォームに記入し,ファイル上のフォーム送信ボタンを利用するか,保存したPDFファイルを先方事務局宛に添付し,メールしてください
先方締切
12月31日(火)
各自直接申請
<応募資格>
利尻島についての研究をかねてから切望されている方。
地方の学術研究などに興味があり,その成果の地元還元を考えていらっしゃる方。
大学院修士課程以上,またはそれと同等の研究を行える方。
メールでの迅速な対応が可能な方。

<期間>
2020年4月より2021年3月までに来島調査,普及活動を実施してください。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.11.14
学内管理19493
(公財)火薬工業技術奨励会

2020度研究助成金
(1) 高エネルギー物質の燃焼・爆発特性
(2) 高エネルギー物質の燃焼・爆ごう理論
(3) 高エネルギー物質の燃焼・爆発に係わる数値シミュレーション
(4) 高エネルギー物質の性能
(5) 高エネルギー物質の製造技術,合成技術
(6) 高エネルギー物質の利用システム
発射・推進,発破,煙火,自動車用安全部品,その他の利用システム,新規利用システム
(7) 高エネルギー物質に係わる安全・環境
予算総額500万円
(5件程度)
先方締切
12月24日(火)
17:00
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
営利企業に属さない研究者で,日常研究活動に従事し,かつ,火薬類や高エネルギー物質の研究に関する素養と経験を有する者。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.11.14)
学内管理19494
(公財)日本生産性本部
2019年度生産性研究助成
経営,労働,生産性などに関するもの。 (1)50万円/件,(2)100万円/件
上記(1)(2)のうち一つを選択し,応募してください。
(3件以内)
申込書は電子メールで送信してください
先方締切
12月17日(火)
17:00
各自直接申請
<対象>
若手研究者(2019年4月1日において年齢40歳未満)で,左記の領域を研究する個人またはグループ(所属,国籍は問いません)。グループでの応募の場合,代表者が上記年齢基準を満たしている必要があります。

<研究期間>
選考後,約1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.11.14)
学内管理19495
(公財)八雲環境科学振興財団
2019年度研究集会助成追加募集
2020年2月1日から2021年3月31日までに岡山県内で開催される,環境科学に関する研究集会,学術講演会,シンポジウム等 30万円以内/件
(2件程度)
先方締切
11月22日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印・推薦理由要。
大学院生は指導教官からの推薦状も添付要)
<応募資格>
岡山県内の大学等の研究機関に所属する研究者(博士課程(後期)の大学院生を含む)。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.11.14)
学内管理19481
(公財)河川財団
2020年度河川基金助成
1) 一般的助成
【自然科学系】
<1> 水・物質循環,水環境
<2> 生態系・景観などの河川環境
<3> 水害・土砂災害等の軽減,土砂管理
<4> 水資源
<5> 水に関するエネルギー
<6> 河川・水分野に関する気候変動適応・緩和
<7> 「川づくり」に貢献する先端技術の開発・導入
<8> その他
【社会科学,人文科学系】
<9> 河川・水教育(カリキュラム開発等も含む)
<10> 川や水に関する地域の歴史・文化・伝統
<11> 川づくり・まちづくりにおける地域との連携
<12> 水に関する法制度
<13> 治水や利水等の経済効果
<14> その他
【文理融合型】
<15> 上記「工学,自然科学系」と「社会科学,人文科学系」の双方の視点を組み合わせることにより,新たな知見を得ることを目指した調査・研究
<研究機関に対する助成>
助成期間1年間または2年間で,どちらも上限200万円

<一般研究者に対する助成>
1年間助成,2年間助成のいずれも100万円

<若手研究者に対する助成>
助成期間1年間または2年間で60万円
財団HPからオンラインで申請してください
先方締切
11月15日(金)
18時(厳守)
各自直接申請
<助成対象者>
■研究機関に対する助成
大学・高等専門学校等の研究機関
■一般研究者に対する助成
大学・高等専門学校に所属する研究者。
満60歳未満の研究者(2020年3月31日時点)
■若手研究者に対する助成
大学・高等専門学校に所属する若手研究者。
※若手研究者とは,共同研究者も含めて35歳以下(2020年3月31日時点)の研究者とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.11.7)
学内管理19482
(公財)河川財団
2020年度河川基金助成
2) 緊急災害調査
※研究機関に対する助成のみ
河川基金の採択決定後に国内外において,甚大な水害,土砂災害,震災(ただし,河川・ダム等に係る施設に関するもの)や社会的に大きな影響を与える水難事故等が発生した場合など,河川事業をとりまく環境に大きな変化があった場合に緊急に行う調査・研究・広報等に対して助成を行います。なお助成申請については,災害発生時に随時受付します。
助成期間は災害の発生した年度内で,上限300万円/件 財団HPからオンラインで申請してください
先方締切
11月15日(金)
18時(厳守)
各自直接申請
<助成対象者>
■研究機関に対する助成
大学・高等専門学校等の研究機関
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.11.7)
学内管理19483
(公財)河川財団

2020年度河川基金助成
3)学術図書出版助成
これまでの河川基金助成事業により得られた研究成果を,広く一般に公開するために刊行しようとする「学術図書」,及びその成果を一般市民にわかりやすく説明する「普及図書」の出版に対して助成を行うものです。
河川基金による研究成果の一部または全部が学術図書または普及図書として刊行され,市販されることが大きな公益性が見込まれるものを対象とします。
助成期間1年間で上限100万円 財団HPからオンラインで申請してください
先方締切
11月15日(金)
18時(厳守)
各自直接申請
<助成対象者>
■研究機関に対する助成
大学・高等専門学校等の研究機関
■一般研究者に対する助成
大学・高等専門学校に所属する研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.11.7)
学内管理19484
(公財)パブリックヘルスリサーチセンター
2020年度パブリックヘルス科学研究助成金
1. ストレス科学研究
「ストレスマネジメント」
(キーワード:ライフイベント/ワークライフバランス/身体活動/対処/対人関係/コミュニケーション)

2. 生命医科学研究
「成長・発達と老化」
(キーワード:エイジング/遺伝子調節/環境応答/先制医療/炎症)
【ストレス科学分野】
上限50万円/件
(最大6件)

【生命医科学分野】
上限100万円
/件
(最大3件)
申請書をメールで,推薦書を簡易書留で提出してください
先方締切
12月4日(水)
24:00
(厳守)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長の自署または押印要)
<応募資格>
(1) ストレス科学研究,または生命医科学研究を行っている者
(2) 国内の非営利の研究機関に在籍している研究者,または博士後期課程(それに準ずる課程も含む)に在籍している学生
(3) 生年月日が1980年4月2日以降である者
(4) 所属する部署の長等の推薦を受けている者
(5) 2019年度本助成金の助成対象者でない者

<助成期間>
2020年4月〜2021年3月
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで

(2019.11.7)
学内管理19447
ヤマハ音楽振興会
2020年度研究活動支援
2020年4月〜2021年3月の間に以下の視点で行われる研究活動
音楽を教育学的視点から考察した研究
音楽を科学的視点から考察した研究(科学的視点とは医学系や工学系の研究も含む)
100万円まで/件
(1〜2件程度)
Webエントリーフォームより入力してください
先方締切
10月17日(木)
17:00
(厳守)
各自直接申請
<対象者>
他の団体等から助成または補助金を受けるものは対象外とします。
学歴・国籍は問いません。ただし日本に居住している方に限ります。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19448
(公財)サントリー文化財団
2019年度若手研究者のためのチャレンジ研究助成
人文学,社会科学の分野において,学問的な新しい地平を切り拓こうとする,意欲ある若手研究者の支援を目的とします。斬新な発想で取り組む,大きな展望を持った研究であると同時に,学術的,社会的に広がりのある研究を対象とします。 上限100万円/件
(15件程度)
先方締切
11月11日(月)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦書欄に推薦者(第三者)の押印及び推薦理由要)
<助成対象>
(1) 原則として,2020年4月1日時点で博士前期(修士)課程修了以上35歳以下の若手研究者による人文学・社会科学分野の個人研究とします。
(2) 申請者の国籍,所属は問いませんが,書類作成,学際的な議論への参加が可能な日本語能力を持つことを条件とします。

<助成対象期間>
2020年4月1日から2021年3月31日までの1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19449
(公財)花王芸術・科学財団

2020年度美術に関する研究への助成(出版助成)
美術に関する研究成果の出版に対して助成。
対象範囲は,西洋美術史,日本・東洋美術史,現代美術,芸術運営・支援などの研究。
但し,出版予定の草稿がほぼ完成していることを前提とします。
上限100万円/件
(2件程度)
先方締切
11月11日(月)
(必着)
各自直接申請
(所属機関の長または美術関係者の推薦要)

先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19450
(公財)花王芸術・科学財団

2020年度音楽の研究への助成
2020年4月〜2021年3月末までの1年間の,音楽を対象とする専門的研究活動。 上限100万円/件 先方締切
11月11日(月)
(必着)
各自直接申請
(推薦者の署名要)

先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19451
資生堂 女性研究者サイエンスグラント事務局

第13回資生堂 女性研究者サイエンスグラント
自然科学分野(理工科学分野,生命科学分野いずれもご応募いただけます)
なお,界面・コロイド化学の応募を積極的に歓迎します。
100万円/件
(最大10件)
先方締切
11月15日(金)
正午
(応募登録完了)
各自直接申請
<応募資格>
助成対象期間中に日本国内の大学・公的研究機関で,自然科学分野の研究に従事する女性研究者。
※年齢,国籍は問わない。
※推薦者不要。自由応募による完全公募制。
※応募時,すでに指導的役割を担われている研究者(教授等),大学院生・学生,企業に所属する研究者は除く。

<助成期間>
2020年6月〜2021
年5月の1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19452
(一財)電子回路基板技術振興財団

2019年度調査・研究への助成
電子回路基板技術に関する基盤技術,応用技術及び生産技術の調査・研究を対象とし,その成果が電子回路基板技術の発展に貢献することが期待され得るもので,その調査・研究の期間が概ね1年程度のものとします。 100万円を基準 先方締切
11月15日(金)
(厳守)
各自直接申請
<応募の資格>
大学等に所属する常勤の研究者・技術者等。

<調査・研究の実施期間>
2020年4月1日から2021年3月31日までの1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19453
(一財)電子回路基板技術振興財団

2019年度研究発表会・シンポジウム等への助成
電子回路基板技術に関する基礎技術,応用技術及び生産技術の学会・研究会等が開催する研究発表会,シンポジウム等を対象とし,その成果が電子回路基板技術の発展に貢献することが期待され得るものとします。
この場合,開催場所は,国内外を問いません。
50万円を基準 先方締切
11月15日(金)
(厳守)
各自直接申請
<応募の資格>
大学等とし,研究発表会,シンポジウム等の主催または共催者であることを要します。

<研究発表会等の開催時期>
助成の対象となる研究発表会・シンポジウム等は,原則として2020年4月1日から2021年3月31日までの1年間に開催されるものとします。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19454
(公財)マザック財団
2019年度研究開発助成
高度生産システムに係わる,生産技術,機械要素,情報通信技術,工作機械,ないしはロボットなど周辺機器の新技術の研究開発に取組んでいる国内,海外の個人及び大学,各種研究機関に対して援助・助成を行っております。
上記に関する
研究開発
利用に関する技術の研究
技術動向に関する調査研究
国際的技術交流
その他,本財団の目的を達成するために必要な事業
<研究開発助成>
50〜200万円/件

<国際会議助成>
30〜50万円/件
先方締切
11月30日(土)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<応募資格>
(1) 日本国内・海外の学者,個人研究者
(2) 日本国内・海外の大学(付属研究機関を含む)
(3) 日本国内・海外の高等専門学校(準ずるものを含む)
(4) その他,本財団が認めた研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19455
(公財)タカタ財団
2020年度研究助成
「交通事故犠牲者ゼロ」に貢献する,特に「人」の面からの対策に繋がる研究 100〜300万円/件 申請はメールにてお申し込み下さい
先方締切
12月10日(火)
各自直接申請
<助成対象>
大学院,大学等(個人,企業は対象外)

<研究期間>
2020年4月1日〜2021年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19456
(公財)ソルト・サイエンス研究財団
2020年度研究助成
一般公募研究
理工学,医学及び食品科学の3分野で募集します。
財団が応募を期待する助成対象課題を別紙1に示します。

プロジェクト研究
食品科学分野で募集します。
課題名を「風味に着目した塩味受容メカニズムの解明と食品加工における塩の有効利用に関する研究」とし,詳細を別紙2に示します。
【一般公募研究】
120万円以下/件
(3分野合計で50件程度)

【プロジェクト研究】
100〜200万円/件・年
(5件)
先方締切
11月1日(金)〜12月10日(火)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学,公的研究機関等で研究に携わる人(学生・研究生等を除きます)

<助成期間>
一般公募研究
2020年4月1日から2021年3月31日(1年間)
プロジェクト研究
2020年4月1日から2023年3月31日(3年間)
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19457
(公財)放射線影響協会

研究奨励助成
放射線の生物及び環境への影響,放射線の医学利用の基礎並びに放射線による障害の防止など放射線科学研究の分野 35万円/件 先方締切
12月15日(日)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
大学等において,左記調査・研究を実施している研究者。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19458
日本奥山学会

2020年度研究助成
奥山の保全・再生に有益な研究・活動等(奥山生態系,林業,水源,鳥獣対策,奥山利用の歴史,法整備,文学,災害等)

*奥山:人里をはなれた奥深い山。深山。
10万円/件 先方締切
12月27日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<対象>
奥山に関する研究を実践している個人または団体。

<助成期間>
2020年4月1日〜2021年3月31日の一年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19459
(一社)Jミルク内「牛乳乳製品健康科学会議」

2020年度「牛乳乳製品健康科学」学術研究
(1) 牛乳乳製品が免疫機能に及ぼす影響に関する研究
(2) 牛乳乳製品が加齢に伴う栄養代謝に及ぼす影響に関する研究
(3) 牛乳乳製品に関わる新規探索研究
年間150万円以内/件
(10件程度)
先方締切
12月31日(火)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学等で学術研究を行っている研究者等(大学院生含む),またはこれに付随する研究を行っている個人の研究者等。

<委託研究期間>
原則として,1年を超えないものとする。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19460
(一社)Jミルク内「乳の社会文化ネットワーク」

2020年度「乳の社会文化」学術研究
(1) 特定研究
<1> 牛乳乳製品の価値創造
<2> 牛乳乳製品の食生活への受容
<3> 次世代酪農の可能性
<4> 持続可能な開発目標(SDGs)の達成への日本酪農の貢献
(2) 一般研究
<5> 乳及び酪農乳業に関する社会的・文化的視点からの研究
注)「牛乳」もしくは「乳」とは,食品としての牛乳乳製品を意味する。(「乳」にはヤギ乳・ヒツジ乳を含む)
年間70万円以内/件
(8件程度)
先方締切
12月31日(火)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学等で学術研究を行っている研究者等(大学院生含む)もしくは特定の機関等に属さない個人研究者とする。

<委託研究期間>
原則として,1年を超えないものとする。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19461
(一社)Jミルク内「牛乳食育研究会」

2020年度「食と教育」学術研究
(1) 特定研究
<1> 「乳」に係る教育プログラムの開発と検証研究
<2> 「乳」の生産・製造・流通等に係る教育的プログラムの開発と検証研究
<3> SDGsの達成に求められる資質・能力の考察とそれに係る「乳」の教育的プログラム開発と検証研究
<4> 「乳」に関わる学校給食の教育的意義や栄養的・文化的価値に関する研究
(2) 一般研究
<5> 「乳」に関する教育的視点からの研究
なお,全てのテーマは乳に係る研究であり,「乳」とは,「食品としての牛乳乳製品やそれを生産流通する産業としての酪農や乳業など」である。また,「教育」とは,学校教育,家庭教育,社会教育などである。
年間70万円以内/件
(7件程度)
先方締切
12月31日(火)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学等で学術研究を行っている研究者等(大学院生含む),またはこれに付随する研究を行っている個人の研究者等。

<委託研究期間>
原則として1年。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19462
(公財)福岡直彦記念財団
2019年度助成金
(1) 先進的な分子機能を実現する有機化学
(2) 社会の持続的発展を支える有機化学
(3) 新しいブレークスルーを予感させる有機化学
※上記,有機化学には高分子も含みます。
上限200万円/件
(4〜10件程度)
先方締切
12月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
日本の大学等に在職し,主たる仕事として研究活動に従事している研究者(教授,准教授,講師,助教,研究員等を対象とし,大学院生,専攻科生は対象外)とします。
共同研究者も同様です。

<助成期間>
原則として1年間(2020年4月〜2021年3月)
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19463
公益信託NEXCO関係会社高速道路防災対策等に関する支援基金
令和2年度高速道路の防災対策,災害支援等の研究機関への助成
(1) 高速道路の災害防止対策または災害時の対応・体制の高度化に資する研究・検討
(2) 高速道路の救急救命対策・体制の高度化に資する研究・検討
上限300万円/件
(10件程度)
申請書は郵送するとともに,E-mailでの送信要
先方締切
12月31日(火)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象先>
左記対象となる研究・検討を実施する大学等

<助成対象期間>
令和2年4月〜令和3年3月
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19464
(公財)吉田秀雄記念事業財団

2020年度(第54次)研究助成
(1) 自由課題
“広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーション等”に関連する研究課題を自由に設定
(2) 指定課題
<1> 消費者との効果的なコミュニケーションを行う方法に関する研究
<2> 広告・コミュニケーション研究やマーケティング研究の新たな方法論の開発につながる他領域における関連研究
<3> 企業・組織のグローバル展開におけるコミュニケーション研究,マーケティング研究
【常勤研究者の部】
単年研究300万円以内/件,
継続研究400万円以内/件
(10件程度)

【大学院生の部】
単年研究50万円以内/件,継続研究60万円以内/件
(10件程度)
応募は郵送,またはE-メールで送付のこと。
先方締切
1月10日(金)
(必着)

各自直接申請
(大学院生は指導教官の推薦書要)
<助成対象者>
■常勤研究者の部
大学に在職する助教以上の常勤研究者
(個人またはグループ研究)
■大学院生の部
博士後期課程に在籍する大学院生
(個人またはグループ研究)

<研究期間>
(1)単年研究
1ヵ年以内(2020年4月1日〜2021年3月10日)
(2)継続研究
2ヵ年以内(2020年4月1日〜2022年3月10日)
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで

(2019.10.11)
学内管理19465
公益信託伊藤徳三ひまし研究基金
2020年度研究助成金
ひま種子,ひまし油,ひまし油誘導体(リシノール酸,セバシン酸,ウンデシレン酸,2-オクタノール,12-ヒドロキシステアリン酸等)に関する次の研究を対象とします。
(1) ひまし油・ひまし油誘導体の精密化学変換に関する研究
(2) ひまし油・ひまし油誘導体を利用する機能材料及び生物活性物質に関する研究
(3) ひま種子の増産に資する育種及び栽培技術に関する研究
(4) 上記(1)〜(3)以外のひまし油関連産業の発展に資する基礎・応用研究
100万円以内/件
(1〜2件程度)
先方締切
1月17日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
大学等に所属し,左記の研究に従事する研究者・研究グループ。特に若手研究者からの応募を期待します。
※なお,過去助成を受けた方でもその後の発展があれば応募可能です。
先方HP


申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19466
公益信託「生命の彩」ALS研究助成基金
第29回(2020年度)研究助成
筋萎縮性側索硬化症(ALS)に関する基礎及び臨床研究 100万円/件
(3件以内,総額300万円以内)
先方締切
1月17日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦者印要)
<応募資格>
日本国籍を有する者で,1980年(昭和55年)4月1日以降出生の方。
ただし,当基金からこれまでに助成を受けた方は,応募資格がありません。
先方HP

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(2019.10.11)
学内管理19467
(公財)高梨学術奨励基金

令和2年度若手研究助成
(1) 歴史学(考古学,文献史学<絵巻等の視覚史料を含む>,及び美術史)とそれに関連する分野の調査研究
文献史学は,日本を中心とした調査研究を主な対象とします。又,美術史にあっては,日本を含む東洋の陶磁,工芸,絵画,彫刻,書跡などの調査研究を主な対象としますが,日本の伝統工芸史分野の調査研究も対象として考慮します。
(2) 文明興亡史の調査研究
世界諸文明につき,興亡の展開を探求した上で,それを基に現代社会の将来展望を考察する調査研究を対象とします。
上限100万円/件
(助成総額2,300万円程度)
申請書をメールに添付して送信してください
先方締切
1月17日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
令和2年4月1日現在満39歳以下の日本国籍を有する者。

<助成期間>
令和2年4月1日〜令和3年3月31日の間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19468
(公財)高梨学術奨励基金

令和2年度特定研究助成
(1) 歴史学(考古学,文献史学<絵巻等の視覚史料を含む>,及び美術史)とそれに関連する分野の調査研究
文献史学は,日本を中心とした調査研究を主な対象とします。又,美術史にあっては,日本を含む東洋の陶磁,工芸,絵画,彫刻,書跡などの調査研究を主な対象としますが,日本の伝統工芸史分野の調査研究も対象として考慮します。
(2) 文明興亡史の調査研究
世界諸文明につき,興亡の展開を探求した上で,それを基に現代社会の将来展望を考察する調査研究を対象とします。
(3) 当財団が推薦する調査研究テーマ
令和2年度は「当財団が推薦する調査研究テーマ」は設けません。
助成総額500万円程度
(1〜2件)
申請書をメールに添付して送信してください
先方締切
1月17日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
日本の国籍を有する者。

<助成期間>
■単年度助成
令和2年4月1日〜令和3年3月31日の間
■複数年度助成
令和2年4月1日〜最長3年(令和5年3月31日)の間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19469
(公財)エイズ予防財団・公益信託今井保太郎記念エイズ研究助成基金
2020年度研究助成
エイズの予防と治療に関する基礎的研究ならびに臨床への応用的研究 100万円/件
(総額100万円)
先方締切
3月13日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
わが国の大学等において,左記の分野の研究に従事する日本国籍を有し,2020年3月31日現在で満50歳未満の方。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19470
(一財)杉山産業化学研究所

2020年度研究助成
主として「健康な暮らしを支える産業に寄与することを目的とする研究」とし,医薬,食品,健康,環境,衛生等の分野に結びつく研究領域とします。 50〜100万円/件 先方締切
3月31日(火 )
(必着)
各自直接申請
(所属長の推薦理由及び押印要)
<助成対象>
日本国内の大学等に属する研究者の個人あるいはグループとし,上司の推薦が必要です。

<助成期間>
2020年4月より,原則1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.11)
学内管理19428
メトロポリタン東洋美術研究センター
令和2年度研究助成
19世紀以前の日本美術並びに東洋美術及びそれに関連する古典作品研究及び調査。
(データベース作成ならびに復元・模写等の制作を中心とする研究は対象外とする。)
【研究者】
上限100万円/件

【大学院生】
上限30万円/件
先方締切
10月25日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(指導教官または専門家の推薦者印及び推薦文要)
<応募資格>
公募要領送付対象機関に在籍する研究者及び大学院生(博士課程以上)

<研究助成期間>
令和2年4月1日から令和3年1月31日
※下記3つのファイルは学内からのみ閲覧可能
要項1(A4)(
要項2(B4)(
申請書
A3両面印刷)(


申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.03)
学内管理19429
(公財)喫煙科学研究財団
2020年度特定研究テーマ1研究助成
【テーマ】
脳腸相関における腸内細菌叢 の役割解明と喫煙の作用
  
200万円/課題・年
(5〜7課題程度)
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
<応募資格>
大学等に所属する専任の研究者。

<助成期間>
3〜5年
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.03)
学内管理19430
(公財)喫煙科学研究財団
2020年度特定研究テーマ2研究助成
【テーマ】
喫煙の高齢者生活習慣病(サルコペニア肥満・フレイル)に及ぼす影響
  
200万円/課題・年
(5〜7課題程度)
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
<応募資格>
大学等に所属する専任の研究者。

<助成期間>
3〜5年
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.03)
学内管理19431
(公財)I-O DATA財団
第3回(2019年度)研究開発助成
情報通信技術を活用した新事業又は新用途の創出につながる研究開発
情報通信技術を活用した音楽・映像等コンテンツの保護・活用につながる研究開発
※いずれの場合も,基礎研究は対象外とし,早期に社会実装の可能性が高い研究開発を対象とします。
※データの収集および保存(アーカイブ)に関する研究開発を優先します。
【(A)ITによる社会的課題解決・文化貢献】
300万円以内/件
(3件)

【(B)ITにょるビジネスモデル実現】
300万円以内/件
(5件程度)

【(C)IT教育・普及】
150万円以内/件
(4件程度)
先方締切
11月18日(月)
※17:00
各自直接申請
<申請者の要件>
国内の大学等に所属し,情報通信技術を活用した新事業または新用途の創出につながる研究開発,情報通信技術を活用した音楽・映像等のコンテンツの保護・活用につながる研究開発に取り組む個人又はグループを対象とします。
※若手研究者(40歳以下)の研究開発を優先します。

<事業実施期間>
2020年4月から2021年3月までの,原則として1年以内の期間で実施される研究開発活動に対して助成。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.03)
学内管理19432
花王メラニン研究会

第6回(2020年度)研究助成
<皮膚・毛髪のメラニンに関わる研究>
A. 皮膚・毛髪のメラニンが関連する基礎研究分野(皮膚・毛髪のメラニン産生,輸送ならびに消失に関わるメカニズムを対象とする固体,器官,細胞,または分子レベルの研究等)。
B. 皮膚・毛髪のメラニンが関連する臨床研究分野(色素斑や白斑,白髪等のメラニンの関連する疾患の病態研究や治療法等の開発に関わる研究等)。
※今年度も,特に 『毛包,もしくは色素細胞が関わる自己免疫疾患に関する研究』 を歓迎いたします。
100〜200万円/件
(総額1,000万円)
先方締切
11月29日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格者>
日本国内で左記の助成対象とする研究に取り組む(取り組もうとする)個人またはグループ。過去の活動実績は問いません。また,より若い研究者の応募を促したく,申請者の年齢は50歳以下を原則と致します。
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19433
(一社)日本鉄鋼連盟

2020年度「鋼構造研究・教育助成事業」による研究助成
(1) 研究分野指定助成(指定課題型)
<1> 土木分野
鋼材性能を活用した橋梁構造の合理化及び新しい橋梁形式に関する研究
<2> 土木分野
鋼材を活用した地盤構造物の補修・補強・更新技術に関する研究
<3> 建築分野
大地震・暴風雨等の自然災害に対する鋼構造建築物の安全性向上と機能維持に関する研究
<4> 建築分野
鋼構造の競争力強化及び新しい鉄鋼製品市場創出に資する研究
<5> 環境分野
リサイクル性を考慮した環境評価手法に基づく土木・建築構造物のLCAに関する研究
<6> 海外分野
日本の鋼構造技術の東南アジアを中心とした海外諸国への適用及び海外技術の日本への移入

(2) 鋼構造研究支援助成(自由課題型)
土木部門
<1> 土木鋼構造物の発展に資する研究(構造,工法,設計,景観,ICTを活用した生産システム等)
<2> 土木鋼構造物の普及促進に資する研究(新分野への適用研究,検査・モニタリング等への他分野先端技術の導入・融合による技術革新,建設資材の鉄化につながる研究,省力化・生産性向上に資する研究等)
<3> 東南アジアを中心とした海外諸国建設プロジェクトへの日本の土木鋼構造技術の普及促進に資する研究
<4> その他,土木分野への鋼材利用に資する研究
建築部門
<1> 鋼構造建築物の発展に資する研究(鋼構造の特色を生かしたプランニング,デザイン,構造,構工法,接合,ICTを活用した生産システム等)
<2> 鋼構造建築物の普及促進に資する研究(新分野への適用研究,建設資材の鉄化につながる研究,省力化・生産性向上に資する研究等)
<3> 鋼構造建築物を支える技術に関する研究(防振,防耐火,遮音,断熱,環境負荷低減,検査・モニタリング技術等)
<4> 東南アジアを中心とした海外諸国建設プロジェクトへの日本の建築鋼構造技術の普及促進に資する研究
<5> その他,建築分野への鋼材利用に資する研究
若手優先枠
若手研究者を積極的に助成することを目的に,全体の採択件数のうち,「鋼構造研究支援助成」全体の25%を目安に若手優先枠として設定しております。
【研究分野指定助成】
年間100万円〜最大500万円/件

【鋼構造研究支援助成】
年間50万円〜最大200万円/件

(助成総額6,500万円程度)
先方HPより,申込書をアップロードにてご提出下さい
先方締切
11月29日(金)
17時
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の研究・教育機関等に属する個人またはグループ。
応募時及び助成時に,日本国内の教育機関等に属する博士課程(前期及び後期)の大学院生も対象とします。
※若手優先枠の若手研究者とは,日本国内の研究・教育機関等に属する個人で2020年3月31日時点で,40歳以下の研究者。

<助成期間>
1年
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19434
国立研究開発法人科学技術振興機構 研究プロジェクト推進部
戦略的創造研究推進事業(ERATO)テーマ候補・研究総括候補
本募集は,ERATOの研究領域(研究プロジェクト)および研究総括に関する選考の前段階である,研究動向調査や研究者調査の一環として,皆様から広く情報を提供いただくという趣旨のもと実施するものです。(研究助成のための提案募集ではありません)
推薦書様式はメールにてご提出ください
先方締切
メールによる募集は年間を通して行っております。ただし,令和2年度選考に向けては,
令和元年11月29日(金)正午まで
で一旦締め切らせていただきます。
各自直接申請
<応募者の要件>
個人。ただし,大学・公的研究機関・民間企業の研究開発部門等で研究開発経験のある方。
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19435
(公財)日本農業研究所

令和2年度人文・社会科学系若手研究者助成事業
農業や食料,農村をめぐる問題について,人文・社会科学的な視点に立ち解明しようとする研究が対象であり,特定の研究課題は設定しません。 35万円以内/件
(3件以内)
先方締切
11月30日(土)
各自直接申請
(大学院生は,所属する大学院の指導教員による推薦書を添付のこと)
<応募資格者>
農業や食料,農村に関する研究を行う方で,令和2年4月1日現在22歳以上35歳未満の方を対象とします。研究機関への在籍の有無は問いません。NPO関係者や現場で実践する幅広い方々からの応募についても歓迎します。

<助成期間>
令和2年4月1日から令和3年3月31日までの1年間です。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.03)
学内管理19436
(公財)SBS鎌田財団

2019年度研究助成
物流の振興・発展に資する(1)学術研究 (2)研究集会,シンポジウム,セミナー等の開催を対象とします。

※学術研究のテーマの例としては,物流の効率化を進める取り組み・貨物輸送の安全向上を図る取り組み・物流の仕組みの改善を通じて地球環境負荷の低減(CO2排出の削減)を図る取り組み等が挙げられます。
50万円/件
(総額300万円)
先方締切
11月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
(教授職以上の推薦要)
<助成の対象者>
大学等に在籍し,物流分野に係る研究活動に従事する個人または団体。

<助成対象期間>
2020年4月〜2021年3月までの1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.03)
学内管理19437
(公財)大山健康財団
2019年度(第46回)学術研究助成
(1) 一般細菌感染症
(2) ハンセン病
(3) リケッチア症
(4) 寄生虫病
特に発展途上国における感染症の疫学的課題が要望される。
100万円/件
(総わく1,000万円,10名)
先方締切
11月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
大学,研究所,病院などにおいて,感染症の基礎的あるいは臨床的研究を行っている者及び感染症に関する疫学的研究を行っている者。
※年齢制限を設けております。
(令和2年4月1日をもって満50歳以下の方が対象)
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19438
(公財)たばこ総合研究センター
2020年度研究助成
以下のいずれかの研究領域による嗜好品に関する研究の申請に対し助成。
(1) 嗜好品,あるいは嗜好品に関連する産業や企業に関する歴史,文化等の研究
(2) 嗜好品の摂取・利用が,人間の心理・行動・価値観・欲求・健康観・幸福感,あるいは社会に与える影響の研究
(3) 上記(1),(2)以外の人文科学・社会科学の分野における嗜好品に関する研究
※本助成における嗜好品とは,たばこ・酒・茶・コーヒーなどの「栄養摂取を目的とせず,香味や刺激などを得るための飲食物」を指します。
原則として50万,75万円または100万円/件
(年間の助成総額の上限は原則として500万円)
先方締切
12月2日(月)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦書に所属長印及び推薦理由要)
<助成対象者>
日本国内の大学,研究機関等に所属する研究者(非常勤での在職者,大学院生も可)。

<研究期間>
原則として2020年4月1日から1年間。
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19439
(公財)在宅医療助成 勇美記念財団
2019年度(後期)一般公募「在宅医療研究への助成」
在宅医療に関する研究への助成 助成総額
1,500万円
件数未定
先方締切
12月6日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<対象者>
在宅医療に携わる個人・グループ
※現場で活躍されている方々からの申請を期待しています

<研究期間>
原則1年間(2020年3月〜2021年3月末)
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19440
(公財)水産無脊椎動物研究所

2020年度研究助成
@. 個別研究助成
水産(水棲)無脊椎動物(昆虫類を除く)の形態・発生・生理・分類・系統・生態・行動などに関するフィールドでの生物学的な調査研究

A. 育成研究助成
水産(水棲)無脊椎動物(昆虫類を除く)の形態・発生・生理・分類・系統・生態・行動などに関するフィールドでの生物学的な調査研究
【個別研究助成】
上限70万円/件
(10件程度)

【育成研究助成】
2年間継続して,1年目に100万円,2年目に100万円
(3件程度)
メール添付にてPDF形式で提出してください
先方締切
1月8日(水)
24:00
各自直接申請
(「育成」に応募される方は,大学院研究科指導教授の推薦書要)
<応募資格>
■個別研究助成
特に年齢や資格の制限はありません。
大学や研究所に勤務する研究者等については,若手研究者からの活発な応募を期待します。
■育成研究助成
大学院課程在籍中の学生で,大学院研究科指導教員,またはこれに準ずる方の推薦を受けられる方。

<助成期間>
■個別研究助成
2020年4月1日〜2021年3月31日
■育成研究助成
2020年4月1日〜2022年3月31日
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19441
公益信託小野音響学研究助成基金
令和2年度(第28回)研究助成
音響学に関する分野
100万円以内/件
(5件程度)
先方締切
1月10日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<対象者>
大学・研究機関等に所属して,音響学の研究に携わっている若手研究者。(応募時の年齢が40才以下とする)
先方HP

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(2019.10.03)
学内管理19442
(一社)日本アルミニウム協会

令和2年度アルミニウム研究助成事業
アルミニウム産業の需要拡大に役立つものを対象とし,公募要領に記載する研究に関連するテーマを優先とします。
※詳細は要項参照。
1技術研究課題当たり,第1年度は50万円,第2年度は30万円とします。
(10件,最大12件)
先方締切
1月31日(金)
各自直接申請
(博士課程後期の進学確定者並びに在籍者が申請する場合は,申請書に指導教員の捺印要)
<応募資格>
国内の大学等に在籍する,応募時点で40才未満の研究者とします。なお,博士課程後期在籍者,博士課程後期への進学確定者も対象としますが,指導教員の了解・承認を必須とします。

<助成期間>
1技術研究課題当たり2年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.03)
学内管理19443
(一財)住総研
2020年度研究助成
「住生活の向上に寄与する住関連分野の研究」とし,他分野に及ぶ学術的な研究などを含み,未発表のものを助成します。
助成対象は,「重点テーマに係わる研究」,「自由なテーマでの研究」のいずれでも可とします。
「重点テーマ」とは,その年度の住総研の活動の焦点となるもので,本年度は次のとおりです。
<重点テーマ>
あこがれの住まいと暮らし
<自由テーマ>
任意にテーマを設定
上限100万円/件
(研究助成及び実践助成 あわせて23件程度)
応募(電子申請)ページから,ご応募ください
先方締切
1月31日(金)
24:00
(データ送信締切)
各自直接申請
<応募資格>
当該研究のためのグループとし,個人の所属は問いませんが,団体名及び法人名での申請は出来ません。

<期間>
2020年7月〜2021年10月末までの16か月間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.03)
学内管理19444
(一財)冠婚葬祭文化振興財団

第21回社会貢献基金助成
【テーマ】
「婚礼(結婚式),葬儀(お葬式)など儀式文化の調査研究」
上限100万円/件 先方締切
2月29日(土)
(必着)
各自直接申請
<助成の対象>
大学,研究機関(個人も可)で,今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしている団体等。

<期間>
原則として,2019年度事業(2020年助成金の交付決定日(5月中下旬頃)〜2021年3月の間に開始し,修了する事業)を対象とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.03)
学内管理19445
(公財)日本生命財団
2020年度実践的研究助成(2年助成)ニッセイ財団 児童・少年の健全育成

※40周年を機に新たに本助成を開始
【分野】
(1) 健全育成のための教育,周到な準備を図る分野
(2) 健全育成にとって喫緊の来往を要する分野
※キーワード・キーフレーズは要項参照

【研究成果の社会還元】
シンポジウムでの研究成果の報告,研究成果の出版
2年間,最大400万/件
(1年最大200万)
(4件)
先方締切
3月16日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象者>
研究者,または実践家

<助成期間>
2020年8月から2年
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.03)
学内管理19446
(公財)日本生命財団
2020年度実践的研究助成(1年助成)ニッセイ財団 児童・少年の健全育成

※40周年を機に新たに本助成を開始
【分野】
(1) 健全育成のための教育,周到な準備を図る分野
(2) 健全育成にとって喫緊の対応を要する分野
※キーワード・キーフレーズは要項参照

【研究成果の社会還元】
ワークショップでの研究成果の報告
最大100万/件
(12件程度)
先方締切
3月16日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<助成対象者>
研究者または実践家,大学院博士課程在籍者も対象

<助成期間>
2020年8月から1年
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.03)
学内管理19404
(公財)細胞科学研究財団

令和2年度研究助成
病因,病態の解明および疾病の予防,制御に寄与する細胞科学に関する研究
但し,本年度の助成研究対象分野として下記のテーマを指定いたします。
(1) 「NAFLD・NASHの基礎と臨床」
(2) 「遺伝子治療・最近の進歩」
300万円/件
(10件以内)
先方締切
9月30日(月)
(必着)
各自直接申請
(推薦状要)
※必ず,所属機関の長(学長,学部長,学校長,所長,病院長,センター長等)あるいは所属部門の長(教授,部長,専攻長等)の推薦を得て下さい。
推薦者は1名に限り推薦できます。
※当課では専攻・研究室までは把握できておりませんので注意して申請してください。

<応募資格>
国内の研究機関等に所属する令和元年9月1日現在満45歳未満の独立した研究者
(大型研究費を受けておられる方はご遠慮下さい)
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19405
(一財)ポリウレタン国際技術振興財団

第5回(令和元年度)研究助成
ポリウレタンを主体とする高分子化学及びこれと関連する分野の基礎研究,応用研究及び開発研究並びに化学,物理,機械,電気などの学際的研究。 100万円/件
(6件程度)
先方締切
9月30日(月)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象の研究者>
大学等に所属する研究グループまたは個人研究者を対象とし,ポリウレタンを主体とする高分子化学の優れた研究を助成します。
研究者の年齢制限はありません。

<研究期間>
原則として1ヶ年以内とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19406
総務省

令和元年度戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)
ICT基礎・育成型研究開発
ICT分野の研究者として次世代を担う若手人材を育成することや中小企業等の斬新な技術を発掘するために,Feasibility Study(本格的な研究開発のための予備実験や理論検討等の研究開発)として課題終了後の発展が見込める課題や,情報通信分野の基礎的な技術の発展に寄与する課題の研究開発を委託します。

今回の公募は,「3年枠」のみが公募対象となるため,上述のうち,情報通信分野の基礎的な技術の発展に寄与する課題の研究開発が対象となります。

※詳細は,要項参照。
100万円/件
(6件程度)
先方締切
10月11日(金)
17:00
各自直接申請
<研究代表者>
研究開発実施者を代表する者であり,研究開発の遂行に関して全ての責任を持つ者

<研究開発実施者の要件>
日本国内に設置された大学等に所属し,日本国内で研究開発を行うことができる研究者

<提案要件>
研究代表者が「若手研究者の要件」(平成31年4月1日現在において,39歳以下の研究者)を満たすこと。

<研究期間>
原則として1ヶ年以内とします。
先方HP

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(2019.09.26)
学内管理19407
内閣府食品安全委員会事務局
令和2年度食品健康影響評価技術研究
【1】 危害要因・ばく露実態の評価に必要な科学的知見の集積
(1) 加工食品摂取量推計等を通じたばく露量推定の精緻化に関する研究
(2) 食品中の微量化学物質・汚染物質のばく露と健康影響に関する研究
(3) 薬剤耐性菌の特性解析に関する研究
【2】 健康影響発現メカニズムの解明
(1) 食品中の微量化学物質・汚染物質の健康影響発現メカニズムに関する研究
(2) 食品中の化学物質のリスク評価の精緻化に関する研究
【3】 新たなリクス評価方法等の確立
(1) ベイズ統計学に基づく統計手法の導入に関する研究
(2) 細菌性食中毒の原因細菌の定量的リスク評価に関する研究
【4】 その他
(1) 研究者からの提案に基づく研究
【in vivo,in vitro の実験を伴う研究(wet)】
年間概ね1,500万円以内/課題

【上記以外の研究(dry)】
年間概ね750万円以内/課題

(5〜7課題)
応募書類はe-Radにアップロードして提出してください
(紙媒体での提出は不要)


※機関による承認が必要ですので,上記「e-Radを利用しての申請について」に従ってメールにてお知らせ下さい。

先方締切
10月18日(金)
17:00
各自直接申請
<応募資格>
研究機関(大学,試験研究機関等)に所属し,当該応募に係る研究課題について,実施計画の策定及び成果の取りまとめの責任を担う能力を有する研究者

<研究期間>
原則として2年以内とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19408
大日本住友製薬(株)

2020年度生体アミンと神経疾患に関する研究助成
カテコールアミンおよびその他の生体アミンと神経疾患に関するもの。
ただし,大日本住友製薬(株)の医薬品を評価対象(対照薬,併用薬等の場合も含む)とする臨床研究を除く。
100万円/件
(3件以内)
先方ウェブサイトから申請してください
先方締切
10月31日(木)
(必着)
各自直接申請
<公募資格>
(1) 対象:研究機能を有する国内の大学・病院・研究機関に所属している医師または研究者。ただし,国庫または施設として寄付金の受け入れが可能な施設に勤務する者
(2) 年齢:公募年の11月末日の年齢が45歳未満の者
(3) 大学およびその付属機関においては主任教授,研究所・研究施設およびそれに準ずる施設においては部門長の承認を受けた者。
注1:過去2年間に本研究の助成対象者となった者は応募できない。
注2:1教室・診療科等あたり1公募に限る。
(4) 所属する施設・機関の規定に従って倫理委員会の承認を得ていること。または得ることが可能であること。

<研究期間>
1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19409
(公社)日本農芸化学会
第47回研究奨励金
農芸化学諸分野における意欲的な研究。 50万円以内/件
(5件,総額250万円)
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請

先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19410
(公財)がん研究振興財団
2019年度(第52回)がん研究助成金
がんの研究。 100万円/件
(20件程度)
先方締切
10月31日(木)
(消印有効)
各自直接申請
<応募者の資格>
日本の研究機関に所属し,がんの研究に従事している研究者の個人又は研究グループを対象。
原則として当該申請課題に対し総額1000万円以上の外部研究費の取得者は対象外とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19411
(公財)新井科学技術振興財団
令和元年度研究助成
金属,非金属及びエネルギーにかかわる地下資源等の開発とその有効利用に関する調査又は技術の研究であって,以下に係るもの。
(1) 石油・可燃性天然ガスなどエネルギーに関する資源。
(2) 金属・非金属のうち,特にその重要性が認められる資源。
(3) 上記以外の資源(上記資源を原初として新たに創出される二次資源を含む。)
【一般】
100万円程度/件
(10件程度)

【特別】
250万円程度/件
(2件)
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
(所属長印および推薦者印要)
<応募の資格>
左記の助成対象の調査研究に5年以上従事している研究者。
一般
原則として40歳以下(共同研究者を除く。)の研究者に対する研究助成事業
特別
年齢による制限のない研究助成事業

<助成対象研究の期間>
令和2年4月から開始する調査研究を対象とし,助成の期間は2年以内を原則とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19412
(株)リバネス
第46回リバネス研究費 クボタ イノベーションセンター賞
農業の改革に繋がる全ての研究

農作業の省力化や精密化に限らず,農作物の加工,流通,販売も含めたフードバリューチェーンの革新,持続性向上に繋がる幅広い研究テーマ
研究費上限50万円
(若干名)
先方締切
10月31日(木)
24時まで
各自直接申請
<募集対象>
大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19413
(株)リバネス
第46回リバネス研究費 日本ハム賞
人と環境の未来を創る,食に関するあらゆる研究

革新的な食料生産・タンパク質生産/次世代型の農業・畜産・水産/食品加工・調理の新技術/食とスポーツによる健康増進/年代や体調に合わせた栄養/持続可能な食料生産を支える環境技術など,生産から消費の幅広い分野から申請を募集
研究費50万円
(若干名)
先方締切
10月31日(木)
24時まで
各自直接申請
<募集対象>
大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19414
(株)リバネス
第46回リバネス研究費 エネルギー・エコシステム賞
低炭素社会を実現させるあらゆる研究 研究費50万円
(1名)
先方締切
10月31日(木)
24時まで
各自直接申請
<募集対象>
大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19415
(公財)ローム ミュージック ファンデーション

2020年度音楽活動への助成
音楽に関する研究 250万円以内/件 Webサイトより申請してください
先方締切
11月8日(金)
23時59分
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
音楽文化に理解と関心を持ち,音楽文化の普及と発展に貢献を希望する個人または団体であること。

<助成対象期間>
2020年4月1日〜2021年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19416
(公財)軽金属奨学会

2020年度教育研究資金・研究補助金
軽金属材料の組織や機能性など,その諸特性に関する研究 <教育研究資金>
年額50万円

<研究補助金>
年額30万円
先方締切
11月11日(月)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
(1) 教育研究資金の交付対象は,原則として軽金属(アルミニウム,マグネシウム,チタン等を主成分とする金属材料)に関する学科目を教授する日本の大学の教授とする。
(2) 研究補助金の交付対象は,軽金属に関する日本の教育機関又は公的研究機関に勤務する研究者とする。ただし大学にあっては准教授・講師・助教,短期大学又は工業高等専門学校にあっては教授・准教授・講師・助教とする。
(3) 教育研究資金及び研究補助金の交付は,1研究室に対しいずれか1件とする。且つ,同一の研究室・研究グループから複数の研究者が申請をする場合は,申請テーマはそれぞれ独立したものとする。。
(4) 新規申込は60歳未満であること(所属機関が変わった場合は新規とみなす)。
継続申込の場合は,65歳未満であり,かつ所属機関の定年までに申込の研究が完了する見込みであること。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19417
(一財)大成学術財団

2020年度研究助成
(1) 高度な手法を用いた解析・評価技術に関わる研究
(2) 地震・地盤評価技術の高度化
(3) 創エネ・省エネ・エネルギーマネジメント技術開発
(4) 優良な社会資本の構築・ストックマネージメントに関する研究
(5) 先端技術分野の社会資本整備への応用
最大200万円/件
(総額約2,000万円)
先方締切
11月15日(金)
(期日厳守,消印有効)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象研究者>
対象分野に関する研究を行う研究者(個人又は研究グループ)とします。申請者は,大学等に常勤し,主たる仕事が研究職として研究活動に従事している研究者,及び大学院に在籍する大学院生に限ります。なお,共同研究者についても同様です。

<助成期間>
2020年4月〜2021年3月
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19418
(公財)池谷科学技術振興財団

2020年度研究助成
先端材料及びこれに関連する科学技術 最大150万円/件
(2019年度採択実績:104名,13,128万円)
Web登録後,申請書様式1を財団HPよりアップロードのこと
先方締切
11月30日(土)
24:00まで
※所属機関の長(学部長・研究科長等)の承諾が取れることを確認した上で,データを送信のこと
各自直接申請
<助成期間>
原則として2020年4月1日〜2021年3月31日の1年間。

※「様式」の中に,昨年までは「奨学寄付金担当」について入力する欄がありました。今回も同様の欄があれば,下記を入力してください。
■奨学寄付金担当部署名:岡山大学 研究交流部 研究交流企画課
■奨学寄付金担当者氏名:片山 園子
■奨学寄付金担当者の電話番号:086-251-7118
■奨学寄付金担当者メールアドレス:katayama-s2[あっと]adm.okayama-u.ac.jp
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19419
(公財)てんかん治療研究振興財団
2020年度研究助成
日本国内で行われるてんかんに関する基礎,臨床および社会医学の研究者。 160万円/件
(12件)
先方締切
11月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<応募資格>
申請者は国内の研究機関に所属する者とする。
所属機関長の承諾書を必要とする。(大学では医学部長以上の役職者)

<助成期間>
3年間(2020年4月1日から2023年3月31日)
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19420
(一財)港湾空港総合技術センター(SCOPE)

令和2年度研究開発助成
港湾,海岸及び空港の建設・維持管理事業の発注及び施工に係る技術及びシステム等に係る以下の項目の研究開発を助成の対象とします。
指定課題
(1) 港湾,海岸及び空港の施設の健全度評価に関する研究
(2) 港湾,海岸及び空港における大規模災害発生後の対応に関する研究
(3) 港湾,海岸及び空港における技術の伝承・人材育成に関する研究
(4) 港湾,海岸及び空港におけるICTを活用した生産性向上に関する研究
(5) 洋上風力発電に係る施設整備・維持管理に関する研究
一般課題
(1) 公共工事の入札・契約制度に関するもの
(2) 情報化技術によるライフサイクルマネジメントに関するもの
(3) 品質確保,環境保全,労働安全衛生に関するもの
(4) 建設マネージメントに関するもの
(5) 公共工事コスト縮減対策に関するもの
(6) 建設副産物リサイクルに関するもの
(7) 施工の合理化・自動化に関するもの
(8) 公共施設の維持・管理に関するもの
(9) その他,当センターの目的に合致するもの
200万円以内/件
(5件程度)
先方締切
11月30日(土)
(消印有効)
各自直接申請
<対象者>
大学等の研究者及び研究グループ。なお,研究者及び研究グループの代表者は当該機関等に勤務する(非常勤を含む。)研究者とします。

<助成期間>
助成金振込(令和2年4月中旬)後から令和3年3月31日までの約1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19421
(公社)石油学会

2020年度研究助成
石油,天然ガスをはじめとするエネルギー,石油化学関連の目的基礎研究および応用的研究ならびに開発で,工業化への応用可能性を有するもの。
本年度は特定公募テーマを設けずに,上記対象分野からの応募を受け付けます。
100万円以内/件
(4件以内)
先方締切
11月29日(金)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学等に所属する若手研究者およびこれに準ずるもので,交付の年の4月1日現在で満40歳未満の方。グループの場合は原則40歳未満。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.14)
学内管理19422
(一社)日本チタン協会

令和2年度チタン研究助成
研究対象を幅広く捉え,金属チタン・チタン合金に関連した材料系の製造プロセス・物性・機能・加工・設計・感性工学・極限環境性能・用途開拓などを含む基礎および応用分野とする。金属チタン・チタン合金に関する研究技術開発を飛躍的に発展・拡大させる新規性・独創性の高い課題を重点的に採択します。 40万円/件
(3件程度)
申請書は,Eメールにより提出して下さい
先方締切
12月5日(木)
各自直接申請
<応募資格>
国内の大学等に在籍する研究者(学生は除く)で,助成開始年度の4月1日現在において40歳以下の研究者(個人又はグループの代表者)とします。

<助成期間>
毎年4月1日から翌年3月31日までの1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.28)
学内管理19423
(公財)美術工芸振興佐藤基金

研究助成
陶藝,ガラス工藝,金工,石工,木工,漆藝,染織等各種工藝に関し助成を行う。
A. 研究者に対する助成(個人研究・共同研究)
国内で調査・研究活動,成果発表等を行う日本人研究者に対し,費用の全部又は一部を負担する。
C. 研究会等の開催に対する助成(団体)
研究会,講習会等を開催する団体に対し,費用の全部又は一部を負担する。
5件程度,総額350万円 先方締切
12月20日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦状要)
<応募資格>
左記の分野を対象とし,調査・研究・学習等を計画に従って遂行するに足る能力を有する者。

<助成期間>
2020年4月1日から2021年3月31日までに調査研究等を実施すること。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.10.12)
学内管理19424
粉体工学情報センター

2020年度(第16回)研究助成
(1) 食品粉体に関わる研究
(2) 粉体単位操作に関わる基礎研究
1件100万円/年
(10件以内)
先方締切
12月25日(水)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
日本の大学等に常勤で在籍し,左記助成の対象となる研究活動に従事する研究者。

<助成期間>
2020年4月から1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.14)
学内管理19425
(公財)山陽放送学術文化財団

第57回(令和元年度)研究助成
人文・社会科学及び自然科学に関する研究を対象とし,人文・社会科学分野,理学分野,工学分野,医歯薬学分野,農学分野の5分野の研究。

人文・社会科学分野には,山陽放送初代社長・谷口久吉氏(当財団初代理事長)の生前の文化功績にちなんだ『谷口記念賞』を設けている他,助成研究には「学術特別奨励賞」(2年連続しての助成),「学術奨励賞」を設けています。
50万円/件
(9件程度)
※研究交流企画課取りまとめ
(学長印要)


12月25日(水)
申請書2部


『研究機関』欄には右記を入力しておいて下さい。取りまとめ後,学長印は当課で押印します。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切1/15必着)
<応募資格>
(1) 岡山県及び香川県内にある大学等に所属する研究者,研究グループを対象。
(2) 申請者の年齢:自然科学系では,令和2年4月1日時点で45歳以下の者。
(3) 原則として,一つのテーマとして独立した研究を主体的に行っていること。

<研究期間>
令和2年4月より原則として1年。


※申請書1ページ目の右上『研究機関』欄には下記を入力しておいて下さい。
所在地:
岡山市北区津島中1−1−1
名称:
岡山大学
代表者職氏名:
学長 槇野 博史
先方HP


(2019.09.26)
学内管理19426
公益信託家政学研究助成基金

令和2年度研究助成金
家政学及びその境界領域に於ける優れた研究 限度50万円/件
(3名程度)
先方締切
1月10日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<資格>
家政学及びその境界領域の自然科学分野などの大学院課程に在籍する者,又は大学及びその他の研究機関で研究を遂行している45歳未満(令和2年4月1日現在)の教員及び研究者で成績,業績ともに優秀であり優れた人格を有する者。

<研究助成期間>
原則として1ヶ年とする。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.28)
学内管理19427
(公財)山田科学振興財団
2020年度研究援助(研究費の助成)
自然科学の基礎的研究。
実用指向研究は援助の対象としません。
100〜500万円/件
(総額3,000万円,総件数15件程度)
本財団の研究援助公募は推薦制です。研究援助を希望する申請者は,財団HPに記載の学会に推薦を依頼して下さい。個々の学会によって申請方法,必要書類及び締切期日が異なりますので,代表研究者は各学会にお問い合わせ下さい。
先方締切
2月28日(金)
(必着)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<申請者資格>
(1) 当該研究を独立して実施し得る者でなければなりません。すなわち,当該研究者は代表研究者であることを必要とし,単に研究グループの研究費集めの一端を担う者であってはなりません。
(2) 身分,経歴,年齢等は問いません。但し,日本の研究機関に所属する研究者であることが必要です。

<援助対象>
採択日から翌年度の3月末日まで
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.26)
学内管理19366
(公財)日本ユニフォームセンター
ユニフォーム基礎研究助成
募集テーマ
A) 人工知能(AI)技術を用いた新しいユニフォームに関する研究
B) 非接触型技術などの新しい身体測定に関する研究
C) ユニフォームの本人認証・物流管理,効率化の為のRFIDタグ活用に関する研究
D) 防災・セキュリティに関連するユニフォームの研究
E) 高視認性安全服,熱中症対策ユニフォームに関わる研究
F) 職場における女性活躍促進などに関するユニフォームの調査研究
G) ユニフォームの国内縫製の実態調査
H) ユニフォーム各分野の市場調査研究
I) 諸外国におけるユニフォームの調査
50〜100万円/件・年 先方締切
随時募集
各自直接申請
<応募資格対象>
ユニフォームに関する諸研究全般に取り組んでいる個人及びグループ。(大学・専門学校などの教職員・学生・研究生及び一般)

<助成期間>
原則として1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19367
(一社)日本非破壊検査協会

2020年度研究助成金
非破壊検査技術の発展に貢献することが期待される優れた研究,及びそれに関する事業 総額を500万円以内とする
(ただし,複数件への助成を予定)
先方締切
9月30日(月)
各自直接申請
<受給資格>
日本非破壊検査協会の会員であること

<助成期間>
1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19368
(一財)向科学技術振興財団

令和元年度研究助成
物質の分離技術の分野における素材,技法の基礎研究に対する助成。 150万円以下/件
(8件程度)
先方締切
9月30日(月)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
研究者であれば,個人またはグループを問いません。
年令は申請時,原則として50才まで。
※研究者には学生及び大学院生は含まれません。


<助成期間>
2020年4月1日より原則として1年
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19369
(公社)日本透析医会
2019年度研究助成
腎不全医療,特に透析医療を推進するための学術研究 総額2,100万円 先方締切
9月30日(月)
各自直接申請
<対象>
腎臓病研究者及び腎不全医療従事者
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19370
(公財)ライフサイエンス振興財団
2019年度研究助成金
ライフサイエンスに関する研究課題とします。 100万円/件
(総額1,200万円を目途)
先方締切
9月30日(月)
(必着)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<助成対象者>
申請者は日本国内の機関に所属する日本人研究者に限ります。
50歳以下を原則とし,若手の研究者の申請を期待します。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19371
美味技術学会
2020年度研究助成
農産物・食品の美味しさ技術に関する開発研究並びに調査研究 20万円程度/件 先方締切
10月4日(金)
(必着)
各自直接申請
<助成対象者>
学会の会員であること(在籍が2年度以上。会費の滞納がないこと。)

<研究期間>
2019年11月1日から1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19372
(公社)都市緑化機構
2019年度花王・みんなの森づくり活動助成
A) 持続可能な森づくり活動
B) 人づくり活動(環境教育活動)
C) 花と緑のコミュニティづくり活動
D) 地域の生物多様性を守る活動
各年上限50万円/件
(15〜20団体程度)
提出書類のうち,メール送付物と郵送物と有り
先方締切
10月14日(月)
(消印有効)
各自直接申請
<対象者>
身近な緑を守り育てる活動,身近な緑の大切さを次世代に伝える活動に取組んでいる団体。

<助成期間>
2020年3月から2022年3月までの2年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19373
(公財)日本心臓財団
2019年度(第45回)研究奨励
心臓血管病(心臓病,脳卒中,高血圧,動脈硬化症等)の成因,治療あるいは予防に関する独創的研究。 200万円/件
(10件)
提出書類は郵送と併せてメールでの送付要
先方締切
10月15日(火)
各自直接申請
(応募者の所属する部署(教室等)の直属の長を推薦者として押印要)
<応募資格>
わが国に在住し,心臓血管病の基礎,臨床または予防に携わる40歳未満の研究者(1979年4月1日以降に生まれた者)。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19374
(公財)日本心臓財団
2019年度(第10回)入澤宏・彩記念研究奨励
100万円/件
(3件)
<応募資格>
研究奨励の応募対象者のうち基礎研究室に所属する研究者(1979年4月1日以降に生まれた者)。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19375
(公財)日本心臓財団
2019年度(第10回)入澤宏・彩記念女性研究奨励
100万円/件
(1件)
<応募資格>
研究奨励の応募対象者のうち女性研究者(1979年4月1日以降に生まれた者)。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19376
(公財)日本心臓財団
2019年度(第7回)拡張型心筋症治療開発研究助成(ほのかちゃん基金)
200万円/件
(2件)
<応募資格>
わが国に在住し,拡張型心筋症の基礎,臨床または予防に携わる研究者。年齢制限はありません。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19377
(公財)双葉電子記念財団
2020年度自然科学研究助成金
本年度,社会環境的に当財団として特に力を入れたいテーマとして,下記を設けました。
(1) 情報通信・ロボット
(2) 先端材料・加工技術
(3) 先端医工
(4) 環境・エネルギー
(5) その他
※さらに詳細な9分類については,要項参照。
【B-1区分】
最大100万円以下/件

【B-2区分】
最大100万円を超え200万円以下/件

【D区分】
最大年500万円以下/件

【S区分】
100万円以下/件
申請書は,書類郵送と並行して,電子メールにて先方指定のアドレスへ送付下さい
先方締切
10月17日(木)
正午
(必着)
各自直接申請
(承諾書に所属長印要)
<応募資格>
(1) 日本国内に所在する大学・研究機関に勤務し,自然科学において主体的に独自の研究を進めている研究者であること。
(2) 国籍は問いませんが,助成期間中及び将来にわたり日本において研究継続の意思があり,申請書類を日本語で作成し,日本語での面接審査を受けることができること。

<助成期間>
原則1年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19378
(公財)痛風・尿酸財団

令和元年度研究助成
痛風・尿酸代謝に関する一般的研究 総額500万円
(対象複数件)
先方締切
10月31日(木)
(必着)
各自直接申請
<対象者>
痛風及び尿酸代謝に関する基礎・臨床分野における研究に対し,その研究成果が痛風及び尿酸に関する疾患の成因と治療・予防に有用な影響を与えるものと記載される団体及び共同研究グループまたは個人。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19379
(公財)食生活研究会
2020年度研究助成金
自然科学系:
穀物科学,食品加工,食品安全,食品機能,栄養学,その他の生命科学等に関する研究
人文社会科学系:
食料・農業政策,法制度,市場動向・消費動向,消費者とのコミュニケーション等に関する研究
原則として100万円/件 先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
<助成期間>
原則として,1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19380
(公財)薬力学研究会
2019年度研究助成金
(1) 薬力学の研究に従事する者に対する研究費の補助
(2) 薬力学に関する研究設備・教材に対する助成
(3) 薬力学に関する学術講演会,研究討論会の開催及びそれらに対する補助
100万円/件
(4件程度)
先方締切
10月31日(木)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学等に在籍する研究者。
2019年4月1日現在40歳以下の研究者,ただし,産前・産後休業又は育児休業を取った者は,40歳以下の制限に,その日数を加算することができる。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19381
(一社)日本建設機械施工協会
第13回(令和元年度)研究開発助成
建設機械又は建設施工(施工に伴う調査を含む)に関する技術開発若しくは研究であって,以下のいずれかをその目的として,新規性・必要性・発展性が高いと判断されるものを助成の対象とします。
(1) 施工の合理化,生産性向上
(2) 施工の品質管理
(3) 建設工事における安全対策
(4) 建設工事における環境保全
(5) 災害からの復旧及び防災
(6) 社会資本の維持管理・保全技術の向上又は合理化
(7) その他建設機械又は建設施工に関する技術等の向上と普及
200万円以内/件
(1〜2件を予定)
先方締切
10月31日(木 )
(消印有効)
各自直接申請
<研究開発助成の対象者>
大学等に属する研究・開発者及びグループ

<助成期間>
1年間(令和2年3月末から令和3年3月末)
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19382
(公社)日本経済研究センター
2019年度研究奨励金
経済およびそれに関連する学問分野(特に社会学)の研究。現在の重要な経済問題や政策に関する理論的・実証的研究は優先的に選考・採択する。

研究1,2年見当で一応の成果が期待できるもの。ただし,研究途上にあっても,これから着手するものでもかまわない。また個人研究,共同研究を問わない。
上限100万円/件
(総額約1,000万円)
提出書類のうち,メール送付物と郵送物と有り
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
(推薦状に2名以上の推薦者の自署・押印要)
<助成期間>
1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19383
農業問題研究学会

2020年度(第7回)若手研究者研究助成
本学会の主要研究テーマである農業問題について,社会科学的な視点から解明しようとする研究とする。特定の研究課題を指定しない。なお,フィールドワークに基づく研究であることを,選考に当っては重視する。 10万円/件
(1〜2課題程度)
先方締切
10月31日(木)
(必着)
各自直接申請
<申請資格>
募集年度の4月1日時点で22歳以上35歳以下の本学会会員。
大学院生の場合,申請書に指導教員名を明記すること。

<助成期間>
2020年4月1日から2021年3月31日までの1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.19)
学内管理19384
(公財)市村清新技術財団
第29回(令和2年度)植物研究助成


※(公財)新技術開発財団より名称変更
(ア) 「植物研究園(静岡県熱海市)を利活用し,工学的手法を用いた植物の生態研究」
植物研究園および伊豆半島,函南原生林等の周辺地域の菌類・ 植物の生態研究を目的としたものとします。
(イ) 「植物の生態研究に必要となる計測技術の開発と研究」
植物の生態を工学的に測定する計測技術の開発を目的とした研究で,実用化が可能なものとします。研究対象地域は限定しません。
(ウ) 「植物機能の利用によるみどりの回復,植物多様性の保全・再生,省資源に関する研究」
持続可能なみどりの回復・再生,植物生態系の改善・回復・保全,植物を利用した省エネ・省資源対策を目的とした研究とします。研究対象地域は限定しません。
150万円/件 ※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


11月8日(金)
申請書1部

申請者決定後,押印した推薦書及び参考文献等の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切11/30消印有効)
申請数制限有り
候補者の推薦及び申請は同一の学部,研究科,部局等から2件以内とします。
推薦者は所属機関長(総長・学長,研究科長,学部長,理事長,研究所長等)です。
応募多数の場合は調整を行います。

<助成対象者>
大学の研究者または「公的研究機関」に所属する常勤の研究者。

<助成期間>
1年(令和2年4月1日から翌年3月31日)
先方HP


(2019.09.19)
学内管理19385
(公財)石本記念デサントスポーツ科学振興財団
第42回(2020年度)学術研究助成金
スポーツ関連科学に関する学術の研究を奨励・援助。
募集は二部に分け,第一部は,より時代を先取りした研究を奨励するために当財団の定めたテーマによる課題学術研究への助成,第二部は,自由課題による学術研究への助成といたします。

学術研究テーマ
■第一部 課題学術研究
(1) 暑熱環境下における快適性を実現する手法に関する研究
(2) 衣服内環境を快適にする湿度をコントロールする手法に関する研究
(3) 運動後のリカバリーに有効なクールダウンを実現する手法に関する研究
(4) 運動時におけるウエアに関するシミュレーションシステムの構築

■第二部 自由課題学術研究
本財団の主旨に添ったものであり,申請者がこれまで行って来た研究を助成することによって,調査・研究の発展・充実が期待されるものであること。
第一部「課題学術研究」
 100〜300万円/件
(2〜3件)

第二部「自由課題学術研究」
<最優秀入選>
100万円
<優秀入選>
50万円
(30件を予定)
先方締切
11月8日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<応募資格>
(1) 体育学,健康科学,人間工学,被服科学,運動施設工学等健康の増進と体力の向上に関わる学術,およびその他スポーツ振興に寄与する学術研究に関する講座を持った大学,およびこれに準ずる研究機関に所属する個人またはグループ。
(2) 高校生から幼児までの教育機関に奉職しており,(1)に前述した分野で研究または調査活動を積極的に行っている個人またはグループ。
この場合,運動生理学的研究でなくとも,あくまで教育現場に於ける身近なテーマで,すぐにも役立つ研究テーマを求めている。
但し,研究報告等に不慣れな人は,報告書作成に習熟した人を共同研究者に加えて申請のこと。
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19386
(公財)日本二分脊椎・水頭症研究振興財団

第26回(2019年度)研究助成
研究課題
中枢神経系奇形一般の原因・予防法に関する研究
水頭症の病態及び治療に関する基礎的・臨床的研究
二分脊椎および関連病態に関する基礎的・臨床的研究
研究領域
基礎医学分野
臨床医学分野
脳神経外科/整形外科/泌尿器科/小児外科/産科婦人科/神経内科/看護科/心理科/理学・作業・言語療法科など当該疾患に関わる各診療科
【臨床研究部門】
最高額100万円/課題
(数件)

【基礎研究部門】
最高額100万円/課題
(数件)
先方締切
11月15日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
申請時における年齢が45歳未満であること。
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19387
公益信託小澤・吉川記念エレクトロニクス研究助成基金
令和2年度研究助成
エレクトロニクス全般の研究開発
固体素子関連
オプトエレクトロニクス関連
情報処理関連
電子回路関連
バイオエレクトロニクス関連
ロボット関連
機械系,生体系に対する電子技術の応用研究
(その他のエレクトロニクスに関連する研究開発も対象となります)
200万円以下/件
(3件程度)
先方締切
11月20日(水)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
大学等に所属して,エレクトロニクスおよび情報処理等の研究を行う若手研究者(令和2年4月1日現在35歳以下の方)とします。
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19388
(一社)セメント協会
第34回(2020年度)研究奨励金
セメント化学,コンクリート化学分野における研究(セメント系新材料,セメント系固化材,環境・リサイクルの関連研究を含む) 100万円/件 E-mailにてお申込下さい
先方締切
11月22日(金)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内の大学等に所属する研究者(大学院生を含む)
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19389
(公財)サントリー文化財団

2019年度海外出版助成
海外出版助成は,海外における日本理解を促進するために,以下の通り英語をはじめとする外国語への翻訳,編集,出版費を助成の対象とする。
A. 日本語で書かれた優れた研究業績を国際的に発信するもの
B. 日本について書かれた書籍で,海外における日本理解に資するもの
助成は申請図書の翻訳費及び出版費に対して行われます。

申請限度額の上限は図書制作にかかる総費用の2分の1かつ上限100万円とします。

ただし,英語への翻訳出版はそのコストに鑑み,総費用の3分の2かつ上限を200万円とします。
(英語での書き下ろしの場合の上限は100万円です。)
先方締切
11月29日(金)
(消印有効)
各自直接申請
(第三者の推薦要)
<対象となる図書>
対象は原則として,人文科学,社会科学の分野において日本語で書かれた優れた研究業績,あるいは日本について書かれ,助成を受けることによって翻訳・出版の道がひらかれる作品とします。
日本語以外での出版であれば何語によるものでも構いません。
本年度の選考対象は,2020年4月から2022年3月末日までの間に出版予定のものとします。
信頼しうる出版社との取り決め・第三者の推薦等,質の高い翻訳および出版物であることの保証が必要です。
シリーズものの図書については,各々1冊ずつ申請を行って下さい。
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19390
(公財)宇部興産学術振興財団
第60回学術奨励賞
有機化学,無機化学,高分子化学,機械・システム,電気・電子,医学を含む幅広い自然科学分野の優れた独創的研究をしている者であって,研究費が不足している者に対して援助金「学術奨励賞」 「渡辺記念特別奨励賞」を贈呈する。

なお,近い将来に成果が期待できる開発研究だけでなく,将来を支える基礎研究も大きな対象としております。
【学術奨励賞】
100万円/件
(13件以内)

【渡辺記念特別奨励賞】
120万円/件
(1件以内)
応募フォームへの申込と書類の郵送が必要
先方締切
11月29日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長印及び推薦理由要)
<募集要件>
(1) 大学卒業後国内の大学並びに研究機関に常勤する研究者
(2) 応募にあたり所属する機関の長の推薦が必要です。
(3) 「学術奨励賞」推薦者の中から医学分野の若手研究者(原則として40歳以下)を対象とした「渡辺記念特別奨励賞」を選定させていただいています。
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19391
(公財)不二たん白質研究振興財団

令和2年度(第24期)研究助成(一般研究)
研究領域
■第一領域
大豆たん白質および大豆関連成分に関する研究。
■第二領域
大豆以外の新奇な植物性たん白質の研究。

研究分野
A. 遺伝・育種・成分・品質などに関する研究
B. 調理・風味・加工・物性などに関する研究
C. 栄養・健康,疾病予防・治療などに関する研究
D. 食文化,食行動などに関する研究
100万円/件
(約20件)
先方締切
11月30日(土)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
大学およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者。

<研究期間>
令和2年4月から原則として1ヶ年とします。
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19392
(公財)不二たん白質研究振興財団

令和2年度(第24期)研究助成(特定研究)
奨励分野
<大豆たん白質食品の効用>
生活習慣病等の予防の重要性はますます高まっています。人における健康の維持や病気の予防等に期待される大豆たん白質および関連成分の基礎,応用あるいは生活への活用に関する領域の研究を助成します。また,助成対象は複数の研究室間の共同研究とします。
単年度500万円/件
(約1件)
先方締切
11月30日(土)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
大学およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者。

<研究期間>
令和2年4月から原則として3ヶ年とします。
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19393
(公財)不二たん白質研究振興財団

令和2年度(第24期)研究助成(若手研究者枠)
研究領域
■第一領域
大豆たん白質および大豆関連成分に関する研究。
■第二領域
大豆以外の新奇な植物性たん白質の研究。

研究分野
A. 遺伝・育種・成分・品質などに関する研究
B. 調理・風味・加工・物性などに関する研究
C. 栄養・健康,疾病予防・治療などに関する研究
D. 食文化,食行動などに関する研究
50万円/件
(約10件)
先方締切
11月30日(土)
(必着)
各自直接申請
<応募資格>
大学およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者及び大学院生。
応募の時点で満35才以下の研究者。
大学院生は担当教官の承諾を得たうえで応募してください。

<研究期間>
令和2年4月から原則として1ヶ年とします。
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19394
(公財)昭和聖徳記念財団

第29回(令和元年度)学術研究助成
系統分類に関する研究。 50万円以内/件 先方締切
12月10日(火)
(必着)
各自直接申請
<申請資格>
原則として学術研究機関等に属している人,またはグループ。

<研究助成の期間>
1年間(令和2年4月〜令和3年3月)
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19395
(公財)ミズノスポーツ振興財団

2020年度スポーツ学等研究助成金
体育学,医学はもとより,人文科学・社会科学・自然科学の分野において,スポーツを研究対象としてスポーツとは何かを考え,その振興,発展に寄与する研究とします。新進気鋭の研究者による斬新な着想を期待します。

※今年度の募集から<研究者の対象>が変更になっていますのでご留意ください。
上限100万円/件
(10件程度)
学会等ごとに2件の申請制限がありますので,締切等は学会に確認してください。
先方締切
12月10日(火)
(必着)
各自直接申請
<研究者の対象>
日本学術会議協力学術研究団体に所属する研究者。
申請者の年齢制限を申請締切日時点で40歳以下とします。

<研究期間>
原則として2020年4月1日から1年間。
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19396
公益信託時実利彦記念脳研究助成基金

2020年度時実利彦記念賞
脳神経系の機能及びこれに関連した生体機能の解明に意義ある研究。 賞状及び副賞(研究費)200万円 先方締切
12月13日(金)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に推薦者の押印要)
<応募資格>
研究者として継続して研究を行っているもの。
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19397
(公財)エリザベス・アーノルド富士財団
令和2年度学術研究助成
(1) 米,麦等に関する研究
(2) 米,麦等を原料とする食品の生産・加工・流通・生理的機能性等に関する研究
(3) 米,麦等を原料とする食品製造における技術の向上発展に関する研究
(4) 米,麦等を原料とする食品製造における機械の向上進歩に関する研究
【学術研究助成】
50〜100万円/件

【学術研究特別助成】
選考委員会で特に優れていると認めた者については,上記の助成に加え最高100万円の特別助成をします。


【舟橋重明記念奨励助成】
100万円
(1名)
先方締切
11月1日(金)〜12月16日(月)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄に所属長印要)
<助成の対象>
左記に指定する分野で主に食品科学の研究に関する研究者及び研究機関。

<助成要件>
■学術研究助成
所属研究機関の長の推薦が得られていること。
■舟橋重明記念奨励助成
42歳の若さで亡くなられた当財団の理事,フジパン(株)代表取締役社長 故舟橋重明氏の功績を記念し,上記応募者の中より次の要件を満たす研究者1名に,上記研究助成金の交付に加え,奨励助成金を交付します。
(1) 研究内容が優れ,かつ,斬新で対象研究分野において将来性が見込まれること。
(2) 42歳以下の研究者を対象とします。(令和2年4月1日現在)

<助成期間>
令和2年4月1日〜令和3年3月31日
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19398
(公財)中央教育研究所

令和2年度教科書研究奨励金
日本および諸外国の学校またはその他の教育機関で使用されている教科書についての様々な研究を対象とします。例えば次のような研究を含めます。教科は問いません。教科横断的な研究,外国の教科書研究も対象となります。
(1) 教科書の国際比較研究,政策・制度研究,歴史的研究
(2) 教科書の内容分析,使用方法分析,副読本の分析,教科書と教師用書の分析
(3) 教科書の作成過程研究,体裁・装丁等の研究
(4) 教科書についての教師,児童・生徒,保護者等の意識研究
(5) その他,意欲的・独創的な研究
20万円/件
(概ね5名)
先方締切
2020年
4月25日(日)
各自直接申請
<応募資格>
大学院生,大学教員,研究者。個人研究または共同研究。共同研究の場合は代表者1名が応募してください。
先方HP

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(2019.09.19)
学内管理19331
三井物産(株)三井物産環境基金
2019年度活動助成
活動助成の対象は,申請者が主体的に取り組む持続可能な社会の実現に貢献する「実践的な環境貢献活動」で,下記の領域に係わるもの。
対象分野
A. 地球環境
B. 資源循環
C. 生態系・共生社会
D. 人間と社会のつながり
上限なし。
但し,案件の効率的な実施に必要と認められる金額の範囲内。
電子メールで申請してください
先方締切
9月24日(火)
24時
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象団体>
日本国内に拠点をもつ大学等で活動実績が3年以上ある団体

<助成期間>
2020年4月より3年以内
先方HP


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(2019.09.06)
学内管理19332
三井物産(株)三井物産環境基金
2019年度研究助成
地球環境問題の解決と持続可能な社会構築に貢献する研究で,下記対象分野に関わるもの活
対象分野
A. 地球環境
B. 資源循環
C. 生態系・共生社会
D. 人間と社会のつながり
上限は設定しません。
但し,当該案件を効率的に実施するために必要な金額かつ要項記載の自己資金比率の条件を満たす範囲内とします。
電子メールで申請してください
先方締切
9月24日(火)
24時
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象団体>
日本国内に拠点をもつ大学等で研究実績が3年以上ある団体

<助成期間>
2020年4月より3年以内
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19333
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)
2019年度新規委託研究の公募(第三弾)
【研究開発課題】
(1) サイバー攻撃ハイブリッド分析実現に向けたセキュリティ情報自動分析基盤技術の研究開発(課題番号216)
各年度,総額30百万円を上限
(1件)
電子メール又はe-Radを利用して提案書類を提出してください
先方締切
9月26日(木)
正午
各自直接申請
<応募資格>
受託を希望する単独ないし複数の研究機関が提案者となり応募することができます。

<研究開発期間>
2019年度〜2020年度
先方HP

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(2019.09.06)
学内管理19334
AGC(株)
2019年度AGCリサーチコラボレーション制度−公募型産学共同研究−

※2018年7月1日より,旭硝子(株)は,AGC(株)に社名変更しました。
制度運用16年目の本年度は,コラボレーション機会の更なる拡大を求め,募集と採択の形態を変更いたします。

【研究主題】
(主題) 当社の技術ニーズまたはシーズに関連した研究
【エントリーコラボ】
年間200万円以内

【ステップアップコラボ】
年間2千万円以内
Webページから入力してください
先方締切
9月30日(月)
各自直接申請
<公募対象研究者>
国内の大学等に所属する研究者。
複数の研究者の参加によるチーム研究の場合には,代表者から応募いただきます。

<共同研究の実施期間>
原則2020年4月から1年間,エントリーコラボとして共同研究を実施します。ECを進める中で,当社の技術ニーズまたはシーズと強くマッチングした場合には,新たな契約の元で「ステップアップコラボ」として,更に2〜3年間の大型共同研究を行う準備がございます。
先方HP

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(2019.09.06)
学内管理19335
山田養蜂場共同研究公募事務局
共同研究者募集
(1) 幹細胞に対するローヤルゼリーの作用
(2) 認知機能に対するプロポリスの有用性
【ヒト試験】
上限1,000万円

【細胞・動物試験】
上限500万円
先方システムにご登録の上,ご応募ください
先方締切
9月30日(月)
18:00まで
各自直接申請
<応募条件>
幹細胞または認知機能に関する研究実績がある。
臨床試験テーマを応募する場合,「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」を遵守して臨床試験を実施できる。さらに,臨床試験の実績がある(共同研究者の実績も可)。
先方HP

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(2019.09.06)
学内管理19336
(公財)トヨタ財団
2019年度国内助成プログラム
2019年度は,地域を支える多様な主体の参加や長期的な担い手育成の視点を継承しつつ,地域の課題を解決していく
具体の仕組みを創出する視点を重視し,テーマを「未来の担い手と創造する持続可能なコミュニティ −地域に開かれた活力ある課題解決の仕組みを通じて−」とします。
A. しらべる助成
ここで言う「しらべる」とは,事前戦略の立案までを含めた取り組み。
B. そだてる助成
lここで言う「そだてる」とは,地域に関わる多様な人々や組織と共に課題解決の仕組みづくりや未来の担い手育成に取り組むことを通じて地域の生態系が育つこと。
【しらべる助成】
上限100万円/件
(約2,000万円)

【そだてる助成】
上限なし/件
(約8,000万円)
財団ウェブサイトよりご応募ください
先方締切
9月30日(月)
午後3時
各自直接申請
<助成の対象となる団体>
40代までのメンバー1名以上を含む,プロジェクト実施に必要な人材や組織で構成されたチーム(※運営の中心を担う組織の法人格の有無や種類は問いません。)

<助成期間>
A.しらべる助成:2020年4月1日から2021年3月31日(1年間)
B.そだてる助成:2020年4月1日から2022年3月31日(2年間)
先方HP

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(2019.09.06)
学内管理19337
(公財)関西・大阪21世紀協会
2020年度日本万国博覧会記念基金助成事業
国際相互理解の促進に資する活動
(1) 国際文化交流,国際親善に寄与する活動
(2) 教育・学術に関する国際的な活動
助成対象事業費の合計に対し3/4以内の額を上限。

【重点助成事業】
1000万円を上限/件
(数件程度)

【一般助成事業】
上限300万円/件
(数十件程度)
先方締切
9月30日(月)
(消印有効)
各自直接申請
<助成の対象となる事業者>
事業を遂行するに足る能力を有する団体であること。

<助成の対象となる事業の実施期間>
2020年4月1日から2021年3月31日まで
先方HP

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(2019.09.06)
学内管理19338
(公財)メルコ学術振興財団
2019年度研究助成(第二次募集)
日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化又は理論化に関する研究ならびにそれらを含む周辺領域に関する研究。特に管理会計技法,管理会計システム,事業継承システム,およびそれに関連する管理システムを対象とする研究。 【研究助成A(研究者・博士後期課程大学院生)】
30〜200万円程度/件
(10件程度)

【研究助成B(博士後期課程大学院生)】
一人毎年60万円程度×3年間
(1件程度)
先方締切
10月10日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長の押印及び推薦理由要)
<助成対象者>
(ア) 個人の申請の場合:
日本の大学・研究機関に常勤する研究者及び大学院生。
ただし,上記大学院生の場合,休学中(休学予定を含む)に応募することはできません。
(イ) 研究グループ(共同研究)の場合
  代表者については,日本の大学・研究機関に所属のこと。
  大学院生は共同研究者の代表者になることはできません。
(ウ) 申請者は,研究助成期間中,大学・研究機関に常勤していること。なお,研究機関を移ることは妨げません。

<研究助成期間>
■研究助成A
1ヵ年(2020年1月1日〜同年12月末日)
■研究助成B
3ヵ年(2020年1月1日〜2022年12月末日)
先方HP

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(2019.09.06)
学内管理19339
(公財)メルコ学術振興財団
2019年度出版助成(第二次)
助成対象
管理会計学及び関連領域の研究成果の出版。この出版には優れた翻訳書も含みます。
原則として,採択された研究成果は,本財団の研究叢書として出版社から公刊します。
助成対象出版物
2020年1月1日〜6月末日の間に研究成果を本財団研究叢書として財団指定の出版社から出版できるものに限る。また,出版物の仕上り上限をA5版横書き350ページ以内とします。
1件150万円を限度とし,総額150万円以内 先方締切
10月10日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦書に所属長の押印及び推薦理由要)

先方HP

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(2019.09.06)
学内管理19340
(公財)本庄国際奨学財団
2020年度「食と健康プログラム」研究助成金
食品および食品成分の健康維持増進効果をヒトを対象とした試験で検証する研究(介入試験,疫学調査など)や,ヒトで検証することを前提とした有用成分のスクリーニング研究,作用機序を解明する研究を対象とします。
【重点を置く研究分野】
(1) 高齢化に伴う疾患の予防とQOLの維持,メンタルヘルスの維持,メタボリックシンドロームの予防,免疫系の調整
(2) 茶(Camellia sinensis)の健康効果
 
【ヒトを対象とした試験による研究】
300万円/件

【その他の方法による研究】
上限100万円/件
(総額1,000万円,概ね4〜6件)
ウェブ申請システムより申請してください
先方締切
10月15日(火)
各自直接申請
(推薦状要)
<応募資格>
(1) 日本国内の大学等に所属する研究者。(大学院生は対象外)
(2) 申請者の国籍は問わないが,研究計画書等を日本語で提出でき,日本語でのコミュニケーションが可能である者。

<助成期間>
2020年4月〜2021年3月の1年間を原則とします。
先方HP

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(2018.09.06)
学内管理19341
(公財)小林財団
令和元年度(第8回)研究助成

※(公財)小林国際奨学財団から名称変更
医学,薬学,食品栄養化学及び生命情報科学に関連する諸分野の研究
例示:
(1) 免疫,アレルギー疾患の予防に関する研究
(2) 漢方や生薬にかかる研究(有用性,素材,成分,栽培)
(3) 天然物あるいはその抽出物の生理活性に関する研究
(4) 醗酵技術やその醗酵産物の有用性や成分の研究
(5) 機能性食品に関する研究
300〜800万円/件
(20〜35件程度)
先方締切
10月18日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
日本の大学,又は研究機関に常勤で在職し,研究活動に従事している助教以上を代表研究者とし,共同研究者又は研究協力者は,アジア諸国からの若手研究者が含まれる研究体制を歓迎します。

<助成対象期間>
令和元年12月1日から2年〜3年間とします。
要項・申請書

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19342
(公財)セコム科学技術振興財団
平成31年度挑戦的研究助成「セコムチャレンジ2019」
未来を見据えた技術革新を強力に推進するエネルギーに満ちた若い研究者の挑戦的な研究。
情報技術と社会(サイバーフィジカルシステム,セキュリティ,人工知能)
階層性を越えた生命基本原理:統合的アプローチ
最先端科学のELSI(社会・倫理・法的側面)
1年あたり最大300万円/件
(最大3年間で総額900万円以内)

(1テーマあたり数件程度)
先方締切
10月18日(金)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<助成対象>
現に活発な研究活動を行っており,助成期間中継続的に研究を実施することができる国内の大学等に所属する39歳以下(令和2年4月1日時点)の研究者。

<助成期間>
2年間または3年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19343
(一財)熱・電気エネルギー技術財団
2019年度(第27回)研究助成
今年度も昨年度同様,T通常募集に加えてU特別募集を行なう事といたしました。
※重複しての応募は不可。
(1) 新水素エネルギー技術(常温核融合,凝集系核科学及びそれらから派生した技術)
(2) 熱電変換素子技術
(3) 熱エネルギー貯蔵技術
(4) 熱・電気エネルギーに関するシステム技術
【通常募集】
100万円×10名程度
(総額1,000万円)

【特別募集】
300万円/件
(2件)
先方締切
10月28日(月)
(必着)
各自直接申請
(推薦者欄は,推薦があれば記入・押印のこと)
<研究助成対象者>
大学,学会および企業に所属する研究者個人

<研究期間>
2019年12月以降約1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19344
(公財)立石科学技術振興財団
2020年度研究助成(A)(B)(C)
エレクトロニクス及び情報工学の分野で,人間と機械の調和を促進するための研究活動に助成します。
「人間と機械の調和を促進する」とは,人間重視の視点に立った科学技術の健全な発展に寄与したい,という願いからきているものです。上記の範囲で,科学技術を人間にとって最適なものとするための,若手研究者による萌芽的な基礎研究活動も歓迎します。
【研究助成(A)】
250万円以下/件
(30件程度)

【研究助成(B)】
500万円以下/件
(2件程度)

【研究助成(C)】
50万円以下/年(1年,2年または3年)
(10件程度)
申請書類は,電子申請するものと,印刷,押印して,郵送するものがあります
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
(承諾書欄に所属長印要)
<応募資格>
(1) 助成期間内は,日本国内に居住する研究者であること。
(2) さらに研究助成(C)は,助成期間中は博士課程(後期)の学生であり,かつ助成最終年度に学位取得予定であること。

<研究期間>
■研究助成(A)
2020年4月1日〜原則1年。
■研究助成(B)
2020年4月1日〜2年。
■研究助成(C)
2020年4月1日〜1年,2年または3年。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19345
(公財)園芸振興松島財団

2019年度(第46回)研究助成
青果物<花きを除く>の生産,流通および消費に関する研究活動で,2021年9月末日までに研究成果が期待されるものとする。その成果がわが国の生産,流通および消費の現場において,近い将来,利用され得るものとする。 上限70万円/件
(総額300万円)
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
<対象>
左記の研究活動に従事する個人またはグループとし,原則として1回に限る。また,同一個人あるいはグループの同一年度における応募は1件に限られる。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19346
(一財)橋本財団
2020年度福祉助成
何らかの困難があっても地域で豊かに暮らせるように地域共生社会の実現を目指すための事業・活動で,その成果が公益のために貢献するもの,かつ公的支援の枠外の事業や活動であること。
※具体例は,要項参照。
20〜300万円/件
web申請してください
先方締切
10月31日(木)
17:00
各自直接申請
<応募資格・条件>
対象となる事業・活動の主体は個人でも団体でも結構です。

<事業実施期間>
2020年4月1日〜2021年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19347
(公財)野口研究所
2019年度野口遵研究助成金
(1) ライフサイエンスの進展に寄与する研究
医薬,診断薬,再生医療,医療機器,医用材料など
(2) エネルギー・資源・環境の革新に寄与する新プロセスや新材料に関する研究
蓄エネルギー,創エネルギー,省エネルギー,触媒化学,反応開発,錯体化学,バイオマスなど
(3) 新しい電子材料やデバイスに関する研究
電子材料,デバイス,センサーなど
220万円/件
(10〜15件)
研究所ウェブサイトからのみ受付
先方締切
10月31日(木)
23時59分
各自直接申請
(所属長印要)
<応募要件>
(1) 国内の大学またはこれに準ずる研究機関に勤務する研究者(今年度は常勤でなくても応募可能になりました)
(2) 39歳以下(1979年11月1日以降に出生)の研究者
(3) 応募に当たり所属長の推薦が必要
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19348
(公財)近藤記念財団

2019年度研究助成
「炭素材料」に関する基礎研究,応用研究及び周辺技術 上限150万円/件
(総額700万円)
申請書は郵送とメール送信と両方要
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
(所属長印要)
<対象者>
国内の大学等に所属し,主体的に研究を進めている常勤の研究者で応募時において40歳未満の方。

<助成期間>
2020年4月から1年間または2年間。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19349
(公財)野田産業科学研究所
2020年度野田産研研究助成
「主として発酵化学を基盤とする産業に寄与することを目的とする応用生命科学研究」とします。
ここでいう「発酵化学を基盤とする産業」とは,主として応用微生物学(ここでいう「微生物」には動植物の培養細胞を含む)の領域を基盤とする食品,医薬品,工業製品等の生産ならびに環境浄化等の分野を指します。

研究助成
奨励研究助成
【研究助成】
200万円/件
(6件予定)

【奨励研究助成】
100万円/件
(6件予定)
先方締切
10月1日(火)〜10月31日(木)
(必着)
各自直接申請
(推薦欄に所属長印要)
<助成対象>
日本国内の大学等に属する研究者の申請する研究課題とし,上司の推薦が必要です。
(1)「研究助成」には研究者の年齢制限はありません。
(2)「奨励研究助成」は若手研究者の支援を目的とし,研究者の年齢が2020年4月1日現在において40歳以下とします。

<助成期間>
2020年4月より1年。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19350
(株)テクノバ
第4回テクノバ賞(先進技術シーズ研究への研究助成)
【助成研究テーマ】
「車載用機械部品の故障予知/予兆モニタリング技術」

【研究助成分野】
(1) センサー技術
(2) 信号処理技術
(3) 機械学習技術
上限150万円/件
(左記(1)〜(3)の各分野につき1〜2件)
先方締切
10月31日(木)
締切延長
11月20日(水)
各自直接申請
<応募資格>
大学・研究機関に所属する研究者または個人の研究者。

<助成対象期間>
2020年4月1日〜2021年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19351
(公財)国際科学技術財団
2020年日本国際賞平成記念研究助成
2006年から,毎年の日本国際賞の授賞対象2分野において,若手研究者の研究スタートを支援する助成制度を行ってきましたが,上記の認識のもと,この制度を一新し,若い研究者の従来枠にとらわれない挑戦,新しい展開・発展での研究を大いに奨励し,その助成を行うものとします。

【助成対象】
「社会的課題の解決に資するための知識統合・連携型研究」を広く募集します。
500〜1,000万円程度/件
(4〜8件程度)
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
(1) 年齢制限はありませんが,45歳程度までの人材の発掘を考えています。
(2) 個人あるいは少人数のグループの提案を奨励します。
(3) 国内の大学等に所属し,助成期間を通じ当該研究を継続できること。
(3) 研究担当者は所属組織の長の承認を受けること。

<助成期間>
1年間(2020年4月〜2021年3月)
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19352
(一財)テレコム先端技術研究支援センター
SCAT研究費助成
先端的な情報通信技術分野の,独創的な研究を対象とします。ただし,製品化に関する研究は対象にしません。 1件当たりの総額は250万円以下(助成期間3年)又は200万円以下(助成期間2年)
(10数件程度)
応募書類は,郵送に加えて,E-mailの添付ファイルでも送付してください。
先方締切
10月31日(木)
(消印有効)
各自直接申請
<応募資格>
日本国内に居住し,国内に継続的な研究拠点を有する研究者又は研究グループであって,学校教育法に規定する大学に所属している者とします。

<助成期間>
3年又は2年。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19353
(一財)テレコム先端技術研究支援センター
SCAT国際会議助成
先進的な情報通信技術分野に関する国際会議を対象とし,原則小規模なものから優先的に助成します。 25万円以下/件
(20数件程度)
応募書類はE-mailの添付ファイルにて送付してください。
先方締切
10月31日(木)
各自直接申請
<応募資格>
(1)国際会議の条件
令和2年4月〜令和3年3月に開催され,内国法人及びそれに準じる任意団体が主催し,国内外で開催される国際会議であって,海外の参加予定者が全参加予定者の20%以上である会議とします。
(2)応募者の資格
国際会議を主催する日本の学会,研究グループなどの開催責任者とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19354
(公財)ヤマハ発動機スポーツ振興財団
2020年度(第14期生)スポーツチャレンジ体験助成
世界にはばたく逞しい人材育成を目的に,アスリート,指導者,審判,スポーツジャーナリストなど,スポーツに関連する幅広い分野から,我が国のスポーツ普及・振興や競技水準向上につながる,高い志,明確な目的・目標,そして具体的なプロセスを持ち,チャレンジスピリット,フロンティアスピリットにあふれる方を募集。 【アドバンスド】
上限150万円/件

【ベーシック】
上限100万円/件

【ジュニア】
上限50万円/件
WEBサイトにて電子申請してください
10月31日(木)
正午
各自直接申請
<応募資格>
アドバンスド
世界選手権など国際レベルでの実績を有する,中学3年生以上(応募時)の個人および,これによって構成されるグループ・団体
ベーシック
世界選手権など国際レベルを目指す,中学3年生以上(応募時)の個人および,これによって構成されるグループ・団体
ジュニア
ジュニア世代の国際大会での実績を有する,中学1年生以上(応募時)の個人および,これによって構成されるグループ・団体

<助成期間>
1年間(2020年4月〜2021年3月)
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19355
(公財)ヤマハ発動機スポーツ振興財団
2020年度(第14期生)スポーツチャレンジ研究助成
世界にはばたく逞しい人材育成を目的に,スポーツ医・科学,スポーツ文化など,スポーツに関連する幅広い学問分野から,我が国のスポーツ普及・振興や競技水準向上につながる,自然科学・人文科学における学術的価値の高い学問・研究を目指す方を募集。 【基本】
上限120万円/件

【奨励】
上限60万円/件
WEBサイトにて電子申請してください
10月31日(木)
正午
各自直接申請
<応募資格>
基本
研究機関等で研究職として活動に従事する,満40歳未満(応募時)の方。国籍は問いません。※教授職または教授職相当の職位の方は除きます。
奨励
大学院博士課程(博士後期課程)に在籍中または修了した方(学位未修得者を含む)のうち,満30歳未満(応募時)の方。国籍は問いません。

<助成期間>
1年間(2020年4月〜2021年3月)
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19356
(公社)日本アロマ環境協会(AEAJ)
2020年度研究助成
助成対象
(1) 現在および将来にわたってアロマ環境(自然の香りある豊かな環境)の保全・創造およびアロマテラピー(アロマ環境により得られる植物の香りや香り成分を豊かな生活のために利用すること)の健全な普及・発展に寄与することが明らかと思われる研究に限ります。
(2) アロマテラピーを利用した美と健康の維持・増進に関連した研究を歓迎します。
【助成対象外】
(1) 動物実験(in vivo)を行う研究(ただし,ヒトを対象とした臨床研究は助成対象となります)。
(2) 合成成分・合成香料に関する研究
(3) 商品・役務の開発・販売等を直接の目的とする研究
(4) 海外で行う研究
募集テーマ
指定課題
◆精油の指定:『アロマテラピー検定公式テキスト』記載の精油に限る
(1) 花粉症
◆精油の花粉症に対する作用の臨床および基礎研究
(2) 皮膚・毛髪の美と健康
◆精油の皮膚・毛髪の美と健康に対する作用の臨床および基礎研究(収斂作用,保湿作用,細胞賦活作用,美白作用,抗シミ作用,毛髪・頭皮に対する作用など)
(3) 健康の増進
◆持ち前のパフォーマンスが発揮できる状態維持に関する作用の臨床研究
一般研究
上記「助成対象」に該当すれば特定の課題指定はございません。
研究調査サポート制度
研究や調査に関する支援。
上記「助成対象」に該当すれば特定の課題指定はございません。
【指定課題】
150万円以内/件
(3件以内)

【一般研究】
100万円以内/件
(2件以内)

【研究調査サポート制度】
20万円以内/件
(2件以内)
先方締切
10月31日(木)
(消印有効)
各自直接申請
<申請対象者>
AEAJ会員かどうかは問いません。
原則として,複数の研究者のグループで行うことが好ましく,その中の1名を代表者に選び,申請および研究推進等の責任者とします。ただし,学生および大学院生,研究生の責任者は不可とします。

<研究期間>
原則として1年(4月〜翌年3月)以内
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19357
(公財)長瀬科学技術振興財団
2020年度研究助成
有機化学[材料化学を含む](O)及び 生化学(B),並びに関連分野における研究
有機化学[材料化学を含む](O)は主として次の分野とします。
有機合成の基礎及び応用研究
高分子・超分子の基礎及び応用研究
有機機能材料の基礎及び応用研究
生体関連機能物質の基礎及び応用研究
グリーンケミストリーに関する基礎及び応用研究
生化学(B)は主として次の分野とします。
微生物の基礎及び応用研究
酵素の基礎及び応用研究
細胞応答の基礎及び応用研究
バイオテクノロジーに関する基礎及び応用研究
250万円/件
(20件程度)
財団HPのWEB応募ページから応募してください。
応募フォーム送信後に配信される「所属機関長の承諾書」は郵送が必要。

先方締切
11月1日(金)
(厳守)
各自直接申請
(承諾書に所属長印要)
<応募資格>
日本の大学・研究所等に勤務し,主体的に研究を進めている常勤の研究者

<助成対象期間>
2020年4月から2021年3月末まで
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19358
(公財)日本リウマチ財団
令和元年度リウマチ性疾患調査・研究助成

(令和元年度三浦記念リウマチ学術研究賞
令和2年度塩川美奈子・膠原病研究奨励賞)
リウマチ性疾患の病因,診断・治療,予防・疫学等に関する独創的課題の調査研究
100万円/件

(※今年度5件予定。その中から,「三浦記念リウマチ学術研究賞」と「塩川美奈子・膠原病研究奨励賞」を特に1件ずつ選考する。)
※研究交流企画課取りまとめ
(申請数制限)


11月8日(金)
申請書1部

推薦者欄は空欄で結構です。申請者決定後,押印した申請書の提出をお願いします。

津島地区以外の方は申請期限,提出先等を必ず部局担当係にご確認ください

(先方締切11/30消印有効)
申請数制限有り
推薦者:総合大学は学部長あるいは研究所長
推薦件数:1推薦者から1件
応募多数の場合は調整を行います。

<対象者>
独創的左記調査,研究に意欲的に従事する50歳未満の研究者等で上記の者の推薦を受けた者とする。(ただし,日本リウマチ財団登録医等もしくは申請中であること。)
先方HP


(2019.09.06)
学内管理19359
(一財)第一生命財団

2019年度研究助成
対象分野
わが国の住宅,都市,土地に関し,経済,社会,法律,歴史,制度,計画およびこれらの複合的視点から,住生活の改善向上をはかるための研究を助成の対象とします。
研究の対象を「外国」とすることはかまいませんが,主題はあくまでも「わが国の住生活の改善向上をはかるための研究」として下さい。
【一般研究】
150万円以内/件

【奨励研究】
80万円以内/件

(総額1,000万円以内)
先方締切
11月15日(金)
(消印有効)
各自直接申請
<対象者>
一般研究
大学,その他の研究機関に専任または有期専任の身分で常勤にて在籍し,研究活動に従事している研究者。
奨励研究
上記に同じ。ただし,申請時に40歳未満の若手研究者対象。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19360
(公財)渡邉財団
旧:(公財)磁気健康科学研究振興財団
第26回(令和元年度)研究助成
今年度は,当財団理事である故 岡井治氏からの寄附金をもとに「岡井治特別研究助成」を授与します。
対象研究課題
磁気健康科学に関する基礎研究(テーマ自由)
(例えば,弱磁場から超強磁場までの磁場の生体への作用に関する基礎研究)
磁気健康科学に関する応用研究(テーマ自由)
(例えば,家庭用磁気治療器等を含む磁気の医療への応用研究)
磁気健康科学に関するテーマ指定研究
(1) ヒト及び動物レベルでの磁場作用のメカニズムの解明
(2) 免疫系と磁場との関連
(3) 循環系と磁場との関連
(4) 神経系と磁場との関連
(5) 血流と磁場との関連
【通常助成】
助成金総額約1,000万円
(採用件数:不定)

【岡井治特別研究助成】
100万円以内
(採用件数:1件)
先方締切
11月20日(水)
(消印有効)
各自直接申請
(承諾書に所属長印要)
<応募資格>
大学等に属する者。

<研究助成期間>
2020年4月1日から1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19361
(公財)渡邉財団
旧:(公財)磁気健康科学研究振興財団
30周年記念特別研究助成2019
当財団は,2024年に創立30周年を迎えます。30周年記念事業の一環として,2024年までの間,通常の助成額を増額し,研究期間を延長した「特別研究助成」を毎年行います。
対象研究課題
磁気健康科学に対する将来貢献度が高く,実社会との関連性がある以下の研究。
磁気健康科学に関する基礎研究(テーマ自由)
(例えば,弱磁場から超強磁場までの磁場の生体への作用に関する基礎研究)
磁気健康科学に関する応用研究(テーマ自由)
(例えば,家庭用磁気治療器等を含む磁気の医療への応用研究)
磁気健康科学に関するテーマ指定研究
(1) ヒト及び動物レベルでの磁場作用のメカニズムの解明
(2) 免疫系と磁場との関連
(3) 循環系と磁場との関連
(4) 神経系と磁場との関連
(5) 血流と磁場との関連
約500万円
(1件)
先方締切
11月20日(水)
(消印有効)
各自直接申請
(承諾書に所属長印要)
<応募資格>
大学等に属する者。

<研究助成期間>
2020年4月1日から3年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19362
日本新薬(株)

2020年度公募研究助成
次の疾患領域の基礎研究
A. 造血器腫瘍領域
B. 肺高血圧症領域
上限300万円/件
(各カテゴリー5件程度)
WEBによる申請を受け付けます。
先方締切
11月29日(金)
18:00
各自直接申請
(承諾書に役職者の署名要)
<申請者の条件>
(1) 2020年4月1日現在で40歳未満の研究者であること
(2) 申請する研究の研究責任者であること
(3) 所属する講座または診療科等の最上位役職者(教授,診療科長等)の承諾を得て申請していること
(4) 当社の寄附講座に所属している研究者でないこと
(5) 学部生,大学院生でないこと

<助成研究期間>
2020年4月1日〜2021年3月31日
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19363
(一財)田中貴金属記念財団
2019年度(第21回)貴金属に関わる研究助成金
応募条件
貴金属に関わる新しい技術であること
製品に革新的な進化をもたらす貴金属に関わる研究・開発であること
貴金属を利用した新しい製品の研究・開発であること
貴金属とは,白金,金,銀,パラジウム,イリジウム,ルテニウム,オスミウムの8元素をさします。
【プラチナ賞】
500万円
(1件)
【ゴールド賞】
200万円
(1件)
【シルバー賞】
100万円
(4件)
【萌芽賞(37歳以下)】
100万円
(2件)
【奨励賞】
30万円
(複数件)
応募エントリーフォームよりエントリーのこと
先方締切
11月29日(金)
17:00
各自直接申請
<応募条件>
日本国内の大学等に所属されている研究者。
※日本国内の研究機関に所属されていれば,活動拠点は国内・海外を問いません。

萌芽賞は,2019年4月1日現在において37歳以下の方を対象とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.09.06)
学内管理19293
(公財)東京化成化学振興財団
2020年度助成金
下記分野の「基礎および応用研究」に助成します。
(1) 有機化学
(2) マテリアルサイエンス
(3) ライフサイエンス
100万円/件
(5件を限度)
先方締切
8月31日(土)
各自直接申請
<対象者>
日本の大学・研究所等に勤務し,主体的に研究を進めている常勤の研究者個人またはグループ

<助成期間>
原則1年
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.08.09)
学内管理19294
(公財)能村膜構造技術振興財団

令和元年度助成金
膜構造技術分野において研究活動を行う研究者又は研究機関を対象として,下記に対し助成金の交付を行います。
(1) 膜構造物の新しい用途,加工法,架構法,環境デザイン,そして新しい膜材料等の研究開発に対する助成
(但し,研究・開発期間を2年以内とする。)
(2) 膜構造技術に関する学会・研究会などに対する助成
(3) 膜構造技術に関する国際交流に対する助成
(4) その他本財団の目的を達成するために必要な事業
200万円以内/件 先方締切
8月31日(土)
(消印有効)
各自直接申請
<応募の資格>
大学・研究所等の公共的研究機関に所属する研究者又は研究機関とします。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.08.09)
学内管理19295
(一財)エヌエフ基金
第8回(2019年度)研究開発奨励賞
「先端計測」および「環境・エネルギー」 【研究開発奨励賞】
表彰状・記念品・副賞10万円
(10名)

【研究開発奨励賞優秀賞】
表彰状・記念品・副賞50万円
(2名)
応募申請フォームに入力して,応募書類一式は,アップロードして下さい。
先方締切
【応募申請フォーム】
9月10日(火)
【書類のアップロード】
9月13日(金)
各自直接申請
<応募資格>
2019年12月末時点で満35才以下の方
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.08.09)
学内管理19296
(公財)木村記念循環器財団

令和元年度(第39回)研究助成
循環器疾患の予防および治療に関する臨床的ならびに疫学的研究で独創的研究に取り組んでいる研究者(注 基礎的研究は対象外となります) 100万円/件
(3件)
先方締切
9月10日(火)
(必着)
各自直接申請
(所属長印要)
<応募資格>
研究者(共同研究では研究代表者)の応募時の年齢が40歳未満

<助成対象期間>
1年間
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.08.09)
学内管理19297
(公財)高橋産業経済研究財団

令和2年度研究助成(一般公募)
(1) 災害対策分野
自然現象(暴風雨,洪水,地震,津波,噴火等)より生じる災害対策に関する研究・開発或いは活動をテーマとするもの。
(2) 環境問題分野
地球温暖化・産業廃棄物・放射性物質汚染等の環境技術に関する研究・開発或いは活動をテーマとするもの。
(3) 資源分野
材料資源・エネルギー資源・食糧資源・水資源等の研究・開発或いは活動をテーマとするもの。
(4) 医学・医療分野
先進先端的医療技術の研究・開発,革新的な医用工学・生体工学の研究・開発をテーマとするもの。
(5) 地域社会対策分野
地域・地方社会の創生・振興・進展・活性化に寄与する研究或いは活動をテーマとするもの。
(6) 国際交流・人材育成分野
東アジア・東南アジア地域での国際相互理解を深化させる研究或いは活動,及び開発途上国への技術支援並びに若い技術者の育成を目的とする活動をテーマとするもの。
(7) 科学技術・産業開発分野
産業発展のための科学技術の研究・開発をテーマとするもの。
単年度当たり100万円から200万円の範囲で応募できます 応募書類は電子メール及び郵送にて提出してください。
先方締切
9月16日(月)
各自直接申請
(所属長印及び推薦理由要)
<応募資格>
左記応募対象テーマに取組んでいる大学・高専の研究者(教授,准教授,専任講師,助教),又民間の研究機関・団体が推進しているプロジェクト活動の代表者。
先方HP

申請後はページ上部記載のメールアドレスまで


(2019.08.09)
学内管理19298
(公財)前川報恩会
2019年度学術研究助成
「環境・エネルギー・食料」に関する研究に於いて,下記の分野を助成対象とします。自然科学分野・工学分野を問わず,幅広い分野からのご応募をお待ちしております。
(1) 食料・食品の生産・加工・流通・保存・備蓄に関わる研究