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【プレスリリース】オオムギ早生化の鍵遺伝子を発見

 岡山大学大学院環境生命科学研究科植物遺伝育種学分野の加藤鎌司教授、西田英隆助教らの研究グループは、日本のオオムギ品種“早木曽2号”が有する早生性(早期に出穂・開花すること)の原因遺伝子がHvPhyCであることを世界で初めて明らかにしました。
 本研究成果は2013年9月6日、米国の植物科学のトップジャーナル『Plant Physiology』に掲載されました。(岡山大学HP掲載文より抜粋)

詳細はリンク先をご覧ください。

http://www.okayama-u.ac.jp/tp/release/release_id108.html