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プロフィール


個人情報(2009年4月現在)

氏名 長瀧 寛之 / NAGATAKI, Hiroyuki
ふりがな ながたき ひろゆき
所属 岡山大学 教育開発センター
職名 助教
住所 岡山県岡山市北区津島中2丁目1-1
(岡山大学津島キャンパス 一般教育棟 C棟3F C316) (※1)
E-Mail nagataki@cc (※2)
TEL 086-251-7257 (ダイヤルイン)(※3)
FAX 086-251-7257
生年月日 秘密
(※1) 住所の括弧内は,郵送先として記入する必要はありません.代わりに所属を書き添えていただければOKです.
(※2) E-Mailは、上記文字列の後に「.okayama-u.ac.jp」をつけて半角にしたもの
(※3) 外線着信は常時留守電になっておりますので,とりあえずメッセージを入れておいてください.折り返しご連絡します.

学歴

職歴

研究者情報

研究内容

情報科学 / 教育工学
教育現場におけるコンピュータの活用が特に興味の中心にある
情報教育にも手を染め始めました.

研究業績

各分野毎に、最近の業績から順に列挙しています。
  1. 論文(査読付)
  2. レターズ(査読付)
  3. 国際会議
  4. 口頭発表 (以上第一著者)

  5. その他の発表
  6. 書籍・記事
  7. 受賞
  8. 学位論文

資格など

その他の活動

知識・経験


お仕事


授業関係

テレビゲームからみる情報科学概論(2011年度前期 教養教育科目(主題科目))
コンピュータゲームのトリビアをフル活用してコンピュータサイエンス(+その他学問)を概観しようと悪戦苦闘する科目.
(例:スーパーマリオの無限増殖からわかる2の補数表現,ドラクエ3の「おきのどくですが」に見る誤り検出手法)
学習内容は基本的に「日常生活でコンピュータと付き合うのに知っておくと便利な情報科学」.文系学生の履修も大歓迎.でも取り上げるトピック自体は割合本格的,なつもり.
教養科目なので,情報科学ばかりでなく他分野の面白そうな話題も積極的に取り上げてます(テレビゲームの脳への影響,著作権に関する訴訟事例,など).
レトロゲームネタが多いのは趣味です.(他にもちゃんとした理由はありますが)
授業で取り上げたネタについては,情報教育をされている先生方への参考のため後日まとめる予定です.需要があるかどうかは気にしない.
学ぶきっかけはまず強い興味から.情報の概念を知ってこその情報リテラシ・情報モラルだろう.がコンセプト.

CE研でも発表しました
平成22年度情報教育研究集会でポスター発表(という名の授業資料紹介)をしました(ポスター発表(PT-25)).
CIEC会誌「コンピュータ&エデュケーション」 Vol.31の特集 "ゲームは教育を変えるか?" に,2010-2011年度実践の論文が掲載されました.

余談:扱ってる題材の範囲からして,「テレビゲーム」よりも「ビデオゲーム」とか「コンピュータゲーム」とかの方が表現としては正確とも言えるけど,「日本人にいちばん耳馴染みな単語」として本科目では意図的に「テレビゲーム」と名乗ってます.

岡山大学e-Learning関係

岡山大学のIT活用教育関係に関する各種お問い合わせは,e-Learning支援室もしくはIT活用教育委員会までどうぞ.
(連絡先は「岡山大学 e-Learningポータル」に記載)

IT活用教育

WebClassなどの全学システムとは別に,個別でIT活用教育実践を検討されている方は,長瀧個人でもご相談を受け付けております.実践計画をお伺いし,過去の経験や実践事例に基づいたアドバイスを行い,可能であればe-Learning支援室あるいは研究者(長瀧)個人として実践にご協力できるかどうかなどを検討いたします.
お問い合わせは長瀧宛の電子メールもしくは内線からどうぞ(聞き覚え能力があまりないので,電話より電子メールの方がありがたいですが).

ノートパソコン必携関連情報のまとめ(随時更新)


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