HPVワクチンについて
子宮頸がん予防にはワクチン接種(HPVワクチン)とがん検診が有効です。
現在、大学でのHPVワクチン接種は終了しており、接種希望の方は婦人科等のクリニックで有料で接種可能です。 HPVについて詳しくはこちら☞HPVについて 保健管理センター講演会の動画にて、HPVワクチンについての詳細を確認できます!ぜひご覧ください。☞ 講演会2「大学生が知っておきたい梅毒・HPVワクチン・避妊など」 厚労省HPVワクチンに関するQ&A
HPVアンケート調査結果
本学におけるHPVワクチンキャッチアップ接種の取り組みや事前の接種希望アンケート調査、接種後副反応調査についてまとめています。ぜひご覧ください。
岡山大学におけるHPVワクチンキャッチアップ接種の接種後副反応調査結果の報告
参考:がん検診について
ワクチン接種と合わせて、20歳を超えたら子宮がん検診を受けることをお勧めします。 岡山市内子宮頸がん検診実施可能な医療機関 市区町村が実施しているがん検診には、検診費用の補助があります。 ご自身のお住まいの市区町村によって自己負担する金額は異なります。 各自治体のホームページ等でご確認ください。 また、対象年齢の方には、無料クーポンが届きますので、チャンスを逃さず受検しましょう! 岡山市子宮頸がん検診無料クーポンについて その他の自治体については以下で検索できますのでご確認ください。 知っておきたいがん検診(どのくらいの費用がかかるの?)(日本医師会HP)
担当:保健管理センター
TEL:086-251-7217
E-mail:vaccineyoyaku@okayama-u.ac.jp