就職・資格情報

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2016年度 法学部インターンシップ報告会

日時: 平成28年11月16日 (水) 13:00~14:00
場所: 文・法・経済学部講義棟 21番講義室
司会: 学生委員会  吉岡 伸一 委員
平成28年度は,50名の学生が23の受入れ事業所でインターンシップを行いました。
 平成28年11月16日に開催されたインターンシップ報告会では,実習に参加した学生からの経験談とともに,受入先のご担当の方々から,受入方針,受入側の実情や要望など,来年度以降の学生にも有用なお話を聞くことができました。
 報告会での学生の発表では,「こちらが伝えたいことを,どれだけわかりやすい言葉で表現できるか,表現力・コミュニケーション能力の重要性を痛感した。」,「法律の細かい規定が現実にどのように活用されているかを実感することができた。」といった感想が述べられました。 受入先のご担当の方々からは,「参加者同士で積極的に連携し,役割分担を工夫しているのが良かった。」,「右も左も分からない状況からスタートしたが,最後まで諦めず真摯に取り組んでくれた。」等の講評を頂きました。
 インターンシップに参加した学生を対象として,実施したアンケート調査では,参加した学生の約9割以上が,「今回のインターシップが大変有意義だった」と感じ,「インターンシップを後輩にも勧めたい」と考えていることが分かりました。また,受入先を対象として,実施した調査では,全ての受入先から,「実習を経験することによって学生が成長した」とのご回答をいただきました。

1.挨拶
      波多野 敏 法学部長
2.インターンシップ概要紹介
 学生委員会  高橋 正徳 委員長
3.学生報告
 ① 平松・木津法律事務所       森 啓太
 ② 岡山県県民生活交通課       小川 真優子
 ③ 西日本電信電話株式会社岡山支店  井早 武志朗
 ④ 岡山県保健福祉部障害福祉課    木村 佳耶
 ⑤ 岡山県教育庁生涯学習課      吉井 康貴
 ⑥ 岡山市役所ESD推進課       山本 桃世
 ⑦ 株式会社山陽新聞社総務局     坂田 詩歩
4.受入機関講評
5.質疑

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2015年度 法学部インターンシップ報告会

日時: 平成27年11月18日 (水) 13:00~14:30
場所: 文・法・経済学部講義棟 20番講義室
司会: 学生委員会  高橋 正徳 准教授
平成27年度は,55名の学生が20の受入れ事業所でインターンシップ(就業体験実習:2単位が認定される)を行いました。
 平成27年11月18日に,インターンシップ報告会を開催しました。当日は,インターンシップ実習した学生からの経験談とともに,受入機関の担当の方々から,受入方針,受入側の実情や要望など,来年度以降の学生にも有用なお話を聞くことができました。
 報告会で配布されたアンケート結果では,インターンシップに参加した学生は,「今回のインターシップは,あなたにとって意義があったでしょうか。」という質問に約9割の人が「大変有意義だった」と答えており,また,9割を超える人が「インターンシップを後輩にも勧めたい」と答えています。
 報告会での学生の発表では,「こちらが伝えたいことを,どれだけわかりやすい言葉で表現できるか,表現力・コミュニケーション能力の重要性を痛感した。」,「インターシンップ先で学んだ『持続可能な開発のための教育ESD(Education for Sustainable Development)』という理念をもとに,将来,社会的な課題について,地域の特性を活かした解決策を考案し,実践する担い手を育成する仕事に関わりたい。」といった感想が述べられました。
 受け入れた機関からも「参加者同士で積極的に連携し,役割分担を工夫しているのが良かった。」,「法学部生向けにやや厳しいプログラムを組んでいたが,最後まで諦めず真摯に取り組んでくれた。」等の講評を頂きました。


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1.挨拶
 学生委員会  中富 公一 教授
2.インターンシップ概要紹介
 学生委員会  中富 公一 教授
3.学生報告
 ① 岡山県教育庁生涯学習課     谷田 裕亮
 ② こうもと法律事務所       上田 郁也
 ③ 岡山県保健福祉部        中井 美穂
 ④ 倉敷市文化産業局        美藤 和穂
 ⑤ 株式会社山陽新聞社       高草 威徳
 ⑥ 岡山市市民協働局        山口 航輝
4.受入機関講評
5.質疑

2014年度 法学部インターンシップ報告会

日時: 平成26年11月26日 (水) 13:00~14:30
場所: 文・法・経済学部講義棟 20番講義室
司会: 学生委員会  高橋 正徳 准教授

 平成26年度は、52名の学生が21の受入れ事業所でインターンシップ(就業体験実習:2単位が認定される)を行いました。
 平成26年11月26日に、インターンシップ報告会を開催しました。当日は、インターンシップ実習した学生からの経験談とともに、受入機関の担当の方々から、受入方針、受入側の実情や要望など、来年度以降の学生にも有用なお話を聞くことができました。
 報告会で配布されたアンケート結果では、インターンシップに参加した学生は、「インターンシップを後輩にも勧めたいと思いますか」という質問には9割を超える人がそう思うと答えています。また、報告会での学生の発表では、「まちづくりの企画に参加して、自治体職員と市民との良い関係づくりがいい仕事につながることがわかった。」、「仕事をする中で、人間としての力やいつも見られているというプレッシャーに勝つ精神力が必要だと思った。」といった感想が述べられました。
 受け入れた機関からも「仕事に積極的にかかわり、自分から工夫してやろうという姿勢が良かった。」、「実習の最後に行った企画のプレゼンテーションでは、自信を持って発言することができた。」等の講評を頂きました。

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1.挨拶
 学部長  小山 正善 教授

2.インターンシップ概要紹介
 学生委員会  中富 公一 教授

3.学生報告
 ① 岡山県教育庁生涯学習課       石井 友佳子 
 ② 岡山地方法務局           藤原 匡紘 
 ③ 西日本電信電話株式会社 岡山支店  久野 永里加
 ④ 全労済岡山県本部          石飛 あやめ
 ⑤ こうもと法律事務所         近久 栞
 ⑥ 岡山県庁              荒瀬 昌彦

4.受入機関講評

5.質疑

2013年度 法学部インターンシップ報告会

日時: 平成25年11月20日 (水) 13:00~14:30
場所: 文・法・経済学部講義棟 20番講義室
司会: 学生委員会  赤木 真美 教授

 平成25年度は、35名の学生が31の受入れ事業所でインターンシップ(就業体験実習:2単位が認定される)を行いました。
 平成25年11月20日に、インターンシップ報告会を開催しました。当日は、インターンシップ実習した学生からの経験談とともに、受入機関の担当の方々から、受入方針、受入側の実情や要望など、来年度以降の学生にも有用なお話を聞くことができました。
 報告会で配布されたアンケート結果では、インターンシップに参加した学生は、「インターンシップを後輩にも勧めたいと思いますか」という質問には9割を超える人がそう思うと答えています。また、報告会での学生の発表では、「まちづくりの企画に参加して、自治体職員と市民との良い関係づくりがいい仕事につながることがわかった。」、「仕事をする中で、人間としての力やいつも見られているというプレッシャーに勝つ精神力が必要だと思った。」といった感想が述べられました。
 受け入れた機関からも「仕事に積極的にかかわり、自分から工夫してやろうという姿勢が良かった。」、「実習の最後に行った企画のプレゼンテーションでは、自信を持って発言することができた。」等の講評を頂きました。

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1.挨拶
 副学部長  吉岡 伸一 教授

2.インターンシップ概要紹介
 学生委員長  中村 誠 教授

3.学生報告
 ① 岡山地方法務局           角田 恭章
 ② 河原法律事務所           岡  佳佑
 ③ 岡山県教育庁生涯学習課       名古谷 明日香
 ④ 岡山市都市整備局庭園都市推進課   日下 友香理
 ⑤ ホテルグランヴィア岡山       秋友 祥子
 ⑥ 岡山県総務部            荒木 侑哉

4.受入機関講評

5.質疑

インターンシップ報告書

文部科学省でのインターンシップ実習レポート

2014.1.10

文部科学省でのインターンシップ実習レポートについて

 法学部2年次生の森本智子さんは、2013年8月5日~16日に文部科学省大臣官房政策課でインターンシップ実習を行いました。
政府の各省は、毎年学生のインターンシップを受け入れており、全国の学生が応募する中で、書類審査で受入れが決定されます。森本さんは、書類審査をパスし、実習に参加することができました。
 実習終了後、法学部に実習報告を提出してもらいましたが、その内容が他の学生の皆さんにも参考になると考え、本人の了解を得て、法学部のウェブサイトに掲載させていただきます。
 実習指導していただいた文部科学省の関係の皆様及び有益な報告の掲載に同意してくれた森本さんにお礼申し上げます。

(文責:法学部教授 中村 誠)

2012年度 法学部インターンシップ報告会

日時: 平成24年11月28日 (水) 13:00~14:30
場所: 文・法・経済学部講義棟 20番講義室
司会: 学生委員会  赤木 真美 教授

 平成24年度は、47名の学生が34の受入れ機関でインターンシップ(就業体験実習:2単位が認定される)を行いました。
 平成24年11月28日、平成24年度のインターンシップ報告会を開催しました。当日は、インターンシップに行った学生からの経験談はもちろん、受入先担当者から、受入方針、受入側の実情や要望など、来年度以降の学生にも有用なお話を聞くことができました。
 報告会で配布されたアンケート結果では、インターンシップに参加した学生は、例えば「インターンシップを後輩にも勧めたいと思いますか」という質問には9割を超える人がそう思うと答えています。また「どのような点で意義があったか」という質問には、ほとんどの人が、①大学の授業では経験できない体験ができた、②将来の職業選択の参考とすることができた、と回答しています。
 受け入れた機関からも「実習生の意識が高く、準備もよくできていました。受入れには多少負担となる面もありますが、職員のモチベーションも上がり活気が出るなどメリットも多いと考えています。」等の講評を頂きました。

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1.挨拶・インターンシップ概要紹介
 学生委員会 中村 誠 教授
2.学生報告
 ① 岡山地方法務局          西木 聡美
 ② 岡山県教育庁生涯学習課      田村 智
 ③ 岡山市都市整備局 庭園都市推進課 東 綾乃
 ④ 株式会社中国銀行         小西 智也
 ⑤ 株式会社山陽新聞社        秋山 恵里奈
 ⑥ 岡山パブリック法律事務所     井上 拓也
 ⑦ 西日本電信電話株式会社      加藤 夏美
3.受入機関講評
4.質疑