ゲノム医療総合推進センター

ゲノム医療総合推進センター

活動内容・特色について

ゲノム情報をもとに,最新の医学的知見に基づいて個人の状態に合わせた診療を行うゲノム医療を実現するため,ゲノム情報を活用した診療や新たな医薬品等の開発を促進するとともに,ゲノム医療に携わる人材の育成を行うことを目的に2017年12月設立されました。ゲノム医療と革新的医療技術の研究開発と,ゲノム医療を担う次世代の多様な人材の育成を推進することで,豊かな国民生活,健康寿命の延伸を目指します。

 

運営体制
センター長 金澤 右(病院長)
副センター長 豊岡 伸一,平沢 晃
診療支援部長 平沢 晃
人材育成部長 豊岡 伸一(教育担当副病院長)
生体試料・情報管理部長 山本 英喜
研究開発部長 冨田 秀太
臨床応用部長 遠西 大輔

院内連携診療科・部門